JPS61149604A - 止め具 - Google Patents
止め具Info
- Publication number
- JPS61149604A JPS61149604A JP59270031A JP27003184A JPS61149604A JP S61149604 A JPS61149604 A JP S61149604A JP 59270031 A JP59270031 A JP 59270031A JP 27003184 A JP27003184 A JP 27003184A JP S61149604 A JPS61149604 A JP S61149604A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- knock
- substrate
- board
- fastening extension
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B19/00—Bolts without screw-thread; Pins, including deformable elements; Rivets
- F16B19/04—Rivets; Spigots or the like fastened by riveting
- F16B19/08—Hollow rivets; Multi-part rivets
- F16B19/10—Hollow rivets; Multi-part rivets fastened by expanding mechanically
- F16B19/1027—Multi-part rivets
- F16B19/1036—Blind rivets
- F16B19/1081—Blind rivets fastened by a drive-pin
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Insertion Pins And Rivets (AREA)
- Massaging Devices (AREA)
- Slide Fasteners, Snap Fasteners, And Hook Fasteners (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
- Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
- Dowels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、第1の基板に第2の基板を固定する止め具に
関する。
関する。
一般に第1の基板(第2の基板を取付は固定する際には
、ビス類を使用するか或いは合成樹脂を溶着し【固定し
ていた。ビス類を使用する場合には、ビス類をねじ込ま
せて基板と取付けられる部材とを固定するものである。
、ビス類を使用するか或いは合成樹脂を溶着し【固定し
ていた。ビス類を使用する場合には、ビス類をねじ込ま
せて基板と取付けられる部材とを固定するものである。
′溶着による場合には、合成樹脂よりなる基板の一部に
゛溶着部を形成して、ごの溶着部に取付ける部材な当接
させた上で他の器具により加熱等をして溶着し固定する
ものである。
゛溶着部を形成して、ごの溶着部に取付ける部材な当接
させた上で他の器具により加熱等をして溶着し固定する
ものである。
上述の如きビス類による固定では、ビス類を使用する分
だけ製作コストが上昇するし、ビス類のねじ込みには時
間がかかつて作業性が悪い。また、溶着による固定では
、溶着する際く溶かす為の専用器具が必要であると共に
、作業時には合成樹脂が溶けることによる有害ガスの発
生がある。さらにとの溶着作業は容易に行なえるもので
はなくある程度習熟した作業者が必要である。
だけ製作コストが上昇するし、ビス類のねじ込みには時
間がかかつて作業性が悪い。また、溶着による固定では
、溶着する際く溶かす為の専用器具が必要であると共に
、作業時には合成樹脂が溶けることによる有害ガスの発
生がある。さらにとの溶着作業は容易に行なえるもので
はなくある程度習熟した作業者が必要である。
本発明は上述した点く鑑み、第1の基板と第2の基板と
の取付固定を作業性良く行うことができるようにするこ
とを目的とする。
の取付固定を作業性良く行うことができるようにするこ
とを目的とする。
本発明の止め具は、第1の基板(71の所定・部に合成
樹脂JCより第2の基板+61の固定用孔(6a)に挿
入される凸部(2)と、この凸部(2)の中央に形、成
された穴(3)と、この穴(31の延長部分に穴(3)
に挿入され穴(3)の内径をやや拡大するノック(5)
とを一体に形成したものである。
樹脂JCより第2の基板+61の固定用孔(6a)に挿
入される凸部(2)と、この凸部(2)の中央に形、成
された穴(3)と、この穴(31の延長部分に穴(3)
に挿入され穴(3)の内径をやや拡大するノック(5)
とを一体に形成したものである。
上述した構成により本発明の止め具は、凸部(2)をf
a2の基板(6)の孔(6a)に嵌合後、ノック(5)
を穴(3)の中に挿入することで、孔(6a)及びその
まわりの凸部(2)が押し広がり、凸部(2)が第2の
基板(6)の孔(6a)と圧接して、第1の基板(7)
K第2の基板(6)が固定される。
a2の基板(6)の孔(6a)に嵌合後、ノック(5)
を穴(3)の中に挿入することで、孔(6a)及びその
まわりの凸部(2)が押し広がり、凸部(2)が第2の
基板(6)の孔(6a)と圧接して、第1の基板(7)
K第2の基板(6)が固定される。
以下本発明の止め具の一実施例を、添付図面を参照して
説明しよう。
説明しよう。
第1図は止め具(1)を全体として示す断面図で、この
止め具(1)はポリアセタール、ポリプロピレン等の合
成樹脂よりなり基板を構成する板金(7)の所定部に他
の取付ピン等と共に射出成形により一体に形成する。即
ち、板金(7)を金星内に配置して直接他の樹脂部材な
どと同時忙成形し、板金(71と止め具(1)とが一体
化している。この止め具(1)は中央部九円柱形に突出
した凸部(2)を有し、この凸部(2)は、先端側が基
板寄りよりも多少径が太くなって先端寄りと基板寄りと
の間忙段差部(2a)を有している。凸部(2)の中央
には、上面から円柱状に凹んだ穴(3)が設けである。
止め具(1)はポリアセタール、ポリプロピレン等の合
成樹脂よりなり基板を構成する板金(7)の所定部に他
の取付ピン等と共に射出成形により一体に形成する。即
ち、板金(7)を金星内に配置して直接他の樹脂部材な
どと同時忙成形し、板金(71と止め具(1)とが一体
化している。この止め具(1)は中央部九円柱形に突出
した凸部(2)を有し、この凸部(2)は、先端側が基
板寄りよりも多少径が太くなって先端寄りと基板寄りと
の間忙段差部(2a)を有している。凸部(2)の中央
には、上面から円柱状に凹んだ穴(3)が設けである。
凸部(2)の先端面から段差部(2a)附近までは、第
2図に示すよ5に中心から3分割するように切込み(4
)を3箇所に入れている。この穴(3)の底面(3a)
と、基板(1)の凸部(2)がある面とは裏側くなる面
とは、容易に切り放すことの出来るわずかな厚みしかな
い。そしてこの底面(3a)と連続した止め具(1)の
裏側には、ノック応した円柱形である。但し、ノック(
5)の基板寄りの外径は穴(3)の内径よりもわずかに
太くなり【、テーバをわずかに付けている。
2図に示すよ5に中心から3分割するように切込み(4
)を3箇所に入れている。この穴(3)の底面(3a)
と、基板(1)の凸部(2)がある面とは裏側くなる面
とは、容易に切り放すことの出来るわずかな厚みしかな
い。そしてこの底面(3a)と連続した止め具(1)の
裏側には、ノック応した円柱形である。但し、ノック(
5)の基板寄りの外径は穴(3)の内径よりもわずかに
太くなり【、テーバをわずかに付けている。
上述した如くに止め具(11は構成され、以下止め具(
1)Kより第1の基板である板金(7)に第2の基板(
61を取付は固定する手順を説明する。
1)Kより第1の基板である板金(7)に第2の基板(
61を取付は固定する手順を説明する。
まず、取付けられる基板(61には、予め止め具(1)
の凸部(2)の段差部(2a)よりも基板寄りの部分の
外径と同じか或いはわずかに大きい透孔(6a)をあけ
ておく。そして第1図に仮想線で示すように、基板(6
)の透孔(6a)を凸部(2)に嵌める。この時、凸部
(2)の先端は径が太くなっているが、切込み(4)が
あるため忙圧入することで先端部が穴(3)の中へいっ
たんすぼまった後元に戻って基板(6)が凸部(2)か
ら外れるのを防ぎ、基板(6)が凸部(2)の板金(7
)寄り忙位置する。この状態で、第3図に示すように、
ノック(5)をハンマー等で先端からたたき込み、ノッ
ク(5)を止め具(1)の穴の底面(3a)から切り放
されると共に大(3)内に圧入される。この圧〜入は止
め具(1)のノック(5)が突出していた面とノック(
5)の先端面が面一になるまで行なう。圧入後は前述の
ようにノック(5)の基板寄りの外径が穴(3)の内径
よりもわずかに大きくなっているために、穴(3)の先
端寄りを押し広げ、凸部(2)も切込み(41があるの
で広がり、基板(61の透孔(6a)と凸部(2)とが
圧接する。
の凸部(2)の段差部(2a)よりも基板寄りの部分の
外径と同じか或いはわずかに大きい透孔(6a)をあけ
ておく。そして第1図に仮想線で示すように、基板(6
)の透孔(6a)を凸部(2)に嵌める。この時、凸部
(2)の先端は径が太くなっているが、切込み(4)が
あるため忙圧入することで先端部が穴(3)の中へいっ
たんすぼまった後元に戻って基板(6)が凸部(2)か
ら外れるのを防ぎ、基板(6)が凸部(2)の板金(7
)寄り忙位置する。この状態で、第3図に示すように、
ノック(5)をハンマー等で先端からたたき込み、ノッ
ク(5)を止め具(1)の穴の底面(3a)から切り放
されると共に大(3)内に圧入される。この圧〜入は止
め具(1)のノック(5)が突出していた面とノック(
5)の先端面が面一になるまで行なう。圧入後は前述の
ようにノック(5)の基板寄りの外径が穴(3)の内径
よりもわずかに大きくなっているために、穴(3)の先
端寄りを押し広げ、凸部(2)も切込み(41があるの
で広がり、基板(61の透孔(6a)と凸部(2)とが
圧接する。
この圧接により止め具(1)により板金(7)忙基板(
6)が固定される。
6)が固定される。
なお、この止め具(1)と基板(6)との固定は上述の
ような1箇所の凸部(2)だけでもよいが、第4図に示
すよ5K、板金(7)の複数箇所にこの止め具(1)を
成形して、固定される基板(6)にも複数箇所の止め具
(1)の凸部(2)に対応した位置に透孔をあけて、複
数箇所で固定すると、より確実に基板(61が板金(7
)K固定される。また、上述実施例では板金(7)に止
め具(1)を成形したが、止め具(1)を合成樹脂板に
一体に成形し、その例えば複数箇所に止め具を構成する
凸部及びノックを成形することも可能である。
ような1箇所の凸部(2)だけでもよいが、第4図に示
すよ5K、板金(7)の複数箇所にこの止め具(1)を
成形して、固定される基板(6)にも複数箇所の止め具
(1)の凸部(2)に対応した位置に透孔をあけて、複
数箇所で固定すると、より確実に基板(61が板金(7
)K固定される。また、上述実施例では板金(7)に止
め具(1)を成形したが、止め具(1)を合成樹脂板に
一体に成形し、その例えば複数箇所に止め具を構成する
凸部及びノックを成形することも可能である。
なお、本発明は上述実施例に限らず本発明の要旨を逸脱
することなく、その他種々の構成が取り得ることは勿論
である。
することなく、その他種々の構成が取り得ることは勿論
である。
以上述べた如く本発明に依れば、第2の基板の孔に嵌合
する凸部と、この凸部の中央の穴と、穴の延長部分に突
出し穴の中に挿入可能で挿入後に凸部を嵌めた後ノック
を穴の中に圧入することで、第1の基板に第2の基板を
固定出来る。このようにして固定出来ることにより、基
板を固定゛する作業時間は、凸部の孔への挿入とノック
の圧入だけなので短かく、ビス等の固定するための他の
部材を使用することなく固定出来その分コスト低下にな
るし、溶着のように専用の特殊な器具を使用することも
なく、習熟した作業者でなく【も誰でも容易に作業を行
なえる。
する凸部と、この凸部の中央の穴と、穴の延長部分に突
出し穴の中に挿入可能で挿入後に凸部を嵌めた後ノック
を穴の中に圧入することで、第1の基板に第2の基板を
固定出来る。このようにして固定出来ることにより、基
板を固定゛する作業時間は、凸部の孔への挿入とノック
の圧入だけなので短かく、ビス等の固定するための他の
部材を使用することなく固定出来その分コスト低下にな
るし、溶着のように専用の特殊な器具を使用することも
なく、習熟した作業者でなく【も誰でも容易に作業を行
なえる。
第1図は本発明の止め具の一実施例を示した断面図、8
g2図は第1図の入方向矢視図、第3図は基板を固定し
た状態を示した第1図と同じ断面図、第4図は本発明の
止め具を取付けた具体例を示した斜視図である。 (1)は止め具、(2)は突起、(3)は穴、(3a)
は底面、(5)はノック、+61は基板、 (6a)は
透孔である。 第1図 第2図 L
g2図は第1図の入方向矢視図、第3図は基板を固定し
た状態を示した第1図と同じ断面図、第4図は本発明の
止め具を取付けた具体例を示した斜視図である。 (1)は止め具、(2)は突起、(3)は穴、(3a)
は底面、(5)はノック、+61は基板、 (6a)は
透孔である。 第1図 第2図 L
Claims (1)
- 第1の基板の所定部に合成樹脂により第2の基板の固
定用孔に挿入される凸部と、該凸部の中央に形成された
穴と、該穴の延長部分に該穴に挿入され該穴の内径をや
や拡大するノツクとを一体に形成したことを特徴とする
止め具。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59270031A JPS61149604A (ja) | 1984-12-21 | 1984-12-21 | 止め具 |
| EP85116402A EP0185394B1 (en) | 1984-12-21 | 1985-12-20 | Fastener |
| AT85116402T ATE65303T1 (de) | 1984-12-21 | 1985-12-20 | Befestigungselement. |
| DE8585116402T DE3583492D1 (de) | 1984-12-21 | 1985-12-20 | Befestigungselement. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59270031A JPS61149604A (ja) | 1984-12-21 | 1984-12-21 | 止め具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61149604A true JPS61149604A (ja) | 1986-07-08 |
Family
ID=17480567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59270031A Pending JPS61149604A (ja) | 1984-12-21 | 1984-12-21 | 止め具 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0185394B1 (ja) |
| JP (1) | JPS61149604A (ja) |
| AT (1) | ATE65303T1 (ja) |
| DE (1) | DE3583492D1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0498492U (ja) * | 1991-01-29 | 1992-08-26 | ||
| JP2011527409A (ja) * | 2008-07-07 | 2011-10-27 | フィン・クイバー・インコーポレイテッド | 着脱可能な固定機構 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5193933A (en) * | 1992-01-31 | 1993-03-16 | Mailey John W | In situ modular fastening system |
| US5333965A (en) * | 1992-01-31 | 1994-08-02 | Mailey John W | In situ modular fastening system |
| DE4317307A1 (de) * | 1993-05-25 | 1994-12-01 | Hans Joachim Muehl | Verfahren zum Verbinden von zwei Werkteilen |
| DE19536982A1 (de) * | 1995-10-04 | 1997-04-17 | Deutsche Forsch Luft Raumfahrt | Verfahren und Vorrichtung zur Übertragung von Kräften zwischen zwei Fügeteilen |
| US6726871B2 (en) * | 2001-06-07 | 2004-04-27 | Siemens Vdo Automotive, Inc. | Method and apparatus for attachment of air cleaner housing |
| US20090199375A1 (en) | 2006-01-20 | 2009-08-13 | Fred Koelling | Latching system |
| DE202012101791U1 (de) * | 2012-05-15 | 2013-08-20 | Weidmüller Interface GmbH & Co. KG | Abstandshalter für Leiterplatten |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1162983B (de) * | 1959-02-28 | 1964-02-13 | Grundig Max | Befestigung von hohl ausgebildeten Beinen in Moebelstuecken oder Geraetegehaeusen |
| DE1400209B2 (de) * | 1960-09-08 | 1970-05-06 | Illinois Tool Works Inc., Chicago, 111. (V.St.A.) | Spreiznietartiges Befestigungselement |
| US3964364A (en) * | 1975-04-17 | 1976-06-22 | Hartwell Corporation | Initially single piece rotatable fastener |
| US4158450A (en) * | 1976-07-30 | 1979-06-19 | Sony Corporation | Mounting of parts on a chassis or base plate |
| US4083289A (en) * | 1977-02-14 | 1978-04-11 | Illinois Tool Works Inc. | Plastic fastener |
-
1984
- 1984-12-21 JP JP59270031A patent/JPS61149604A/ja active Pending
-
1985
- 1985-12-20 AT AT85116402T patent/ATE65303T1/de not_active IP Right Cessation
- 1985-12-20 DE DE8585116402T patent/DE3583492D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1985-12-20 EP EP85116402A patent/EP0185394B1/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0498492U (ja) * | 1991-01-29 | 1992-08-26 | ||
| JP2011527409A (ja) * | 2008-07-07 | 2011-10-27 | フィン・クイバー・インコーポレイテッド | 着脱可能な固定機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0185394B1 (en) | 1991-07-17 |
| EP0185394A3 (en) | 1987-06-16 |
| ATE65303T1 (de) | 1991-08-15 |
| DE3583492D1 (de) | 1991-08-22 |
| EP0185394A2 (en) | 1986-06-25 |
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