JPS61152181A - 磁気記録装置 - Google Patents
磁気記録装置Info
- Publication number
- JPS61152181A JPS61152181A JP59281744A JP28174484A JPS61152181A JP S61152181 A JPS61152181 A JP S61152181A JP 59281744 A JP59281744 A JP 59281744A JP 28174484 A JP28174484 A JP 28174484A JP S61152181 A JPS61152181 A JP S61152181A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- head
- recorded
- control
- recording
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明はビデオテープレコーダ等の磁気記録装置に関
する。
する。
【従来技術とその問題点]
第4図はビデオチープレコーグ(VTR)のテープ走行
系における各ヘッドの構成を示しており、1はビデオテ
ープなどの磁気テープ(以下テープという。)、2はテ
ープ1上に記録されているトラックをすべて消去する全
幅消去ヘッド、3は映像信号記録用のビデオヘッド、4
はオーディオ・コントロールヘッドであり、矢印はテー
プ2の走行方法を示している。
系における各ヘッドの構成を示しており、1はビデオテ
ープなどの磁気テープ(以下テープという。)、2はテ
ープ1上に記録されているトラックをすべて消去する全
幅消去ヘッド、3は映像信号記録用のビデオヘッド、4
はオーディオ・コントロールヘッドであり、矢印はテー
プ2の走行方法を示している。
第5図は上記の構成からなるVTRで記録済みテープに
録画モードで再び記録を行なっているときのテープ1上
の記録トラックのパターンを示していて、第4図と同じ
部分については同一の番号を付している。4a、4b、
4cはオーディオ・コントロールヘッド4に設けられて
いるオーディオ消去ヘッド、オーディオ録音ヘッド及び
コントロールヘッド、5はオーデ゛イオ録音へラド4b
によリテープ1上に記録されたオーディオトラック、6
はビデオへノド3によりテープ1上に記録されたビデオ
トラック、7はコントロールへノド4Cによりテープ1
上に記録されたコントロールトラックである。この第5
図で示すように、全幅消去へ、ノド2で記録されていた
トラック5,6.7がテープ1の幅方向に亘ってすべて
消去され、その後、ビデオヘッド3及びオーディオ・コ
ントロールヘッド4cで新たに記録されることになる。
録画モードで再び記録を行なっているときのテープ1上
の記録トラックのパターンを示していて、第4図と同じ
部分については同一の番号を付している。4a、4b、
4cはオーディオ・コントロールヘッド4に設けられて
いるオーディオ消去ヘッド、オーディオ録音ヘッド及び
コントロールヘッド、5はオーデ゛イオ録音へラド4b
によリテープ1上に記録されたオーディオトラック、6
はビデオへノド3によりテープ1上に記録されたビデオ
トラック、7はコントロールへノド4Cによりテープ1
上に記録されたコントロールトラックである。この第5
図で示すように、全幅消去へ、ノド2で記録されていた
トラック5,6.7がテープ1の幅方向に亘ってすべて
消去され、その後、ビデオヘッド3及びオーディオ・コ
ントロールヘッド4cで新たに記録されることになる。
このような状態で記録を停止すれば、テープ1上におけ
る全幅消去へノド2の位置からコントロールへノド4c
の位置までの区間にフントロール信号の欠落部分ができ
、又、映像信号もとぎれてしまうことになる。
る全幅消去へノド2の位置からコントロールへノド4c
の位置までの区間にフントロール信号の欠落部分ができ
、又、映像信号もとぎれてしまうことになる。
このような記録信号の途切れた箇所を再生すれば当然画
面ら途切れてしまい、良質の再生画像を得ることはでき
ない。
面ら途切れてしまい、良質の再生画像を得ることはでき
ない。
そこで、このような記録信号の途切れた箇所を編集機能
のついた装置でつなぎ合わせることができれば好都合な
のであるが、従来のビデオテープの編集においては、テ
ープに記録されたコントロール信号がインサート録画や
後追い録音を行なう場合の同期信号として、或いは編集
に欠かせないアドレス信号として作用しているので、上
記のようなコントロール信号の喪失した箇所ではインサ
ート録画を行なえなくなる。またコントロール信号なし
にインサート録画を仮に行なったとしても同期がとれず
、その再生画面は安定しないという欠点があった。
のついた装置でつなぎ合わせることができれば好都合な
のであるが、従来のビデオテープの編集においては、テ
ープに記録されたコントロール信号がインサート録画や
後追い録音を行なう場合の同期信号として、或いは編集
に欠かせないアドレス信号として作用しているので、上
記のようなコントロール信号の喪失した箇所ではインサ
ート録画を行なえなくなる。またコントロール信号なし
にインサート録画を仮に行なったとしても同期がとれず
、その再生画面は安定しないという欠点があった。
なお、上記の記録信号の途切れた箇所のつなぎ合わせを
通常の録画モードで編集すれば、この編集の終了した箇
所に再び同様な空白部分ができてしまうので結果は同じ
である。
通常の録画モードで編集すれば、この編集の終了した箇
所に再び同様な空白部分ができてしまうので結果は同じ
である。
[発明の目的1
この発明は上述の問題点をなくすためになされたもので
あり、記録テープ上でコントロール信号が中断している
ような場合でも、これを自動的につないで、コントロー
ル信号を得て安定した画面でつなぎ箇所で画面の乱れる
ことのない磁気記録装置を提供することを目的とする。
あり、記録テープ上でコントロール信号が中断している
ような場合でも、これを自動的につないで、コントロー
ル信号を得て安定した画面でつなぎ箇所で画面の乱れる
ことのない磁気記録装置を提供することを目的とする。
[発明の構成1
この発明の磁気記録装置は、一定速度で走行している記
録媒体に、系が記録モードのとき一定周波数信号を記録
し、系が再生モードのとき記録モード時に記録した信号
を再生することのできる第一のヘッドを有し、記録され
た該一定周波数の信号を再生して系の制御信号として用
いる磁気記録装置において、第一のヘッドより先行して
第一のヘラVに上り記録された一定周波数信号を再生す
る第二のヘッドと、第二のヘッドによ+)再生された信
号と同期した信号を出力する発振回路とを有し、発振回
路の出力信号を第一のヘッドで該記録媒体に記録し、か
つ第二のヘッドで再生した信号と第一のヘッドで記録し
た信号が該記録媒体上で同位相の信号として記録される
ようにしたことを特徴とする。
録媒体に、系が記録モードのとき一定周波数信号を記録
し、系が再生モードのとき記録モード時に記録した信号
を再生することのできる第一のヘッドを有し、記録され
た該一定周波数の信号を再生して系の制御信号として用
いる磁気記録装置において、第一のヘッドより先行して
第一のヘラVに上り記録された一定周波数信号を再生す
る第二のヘッドと、第二のヘッドによ+)再生された信
号と同期した信号を出力する発振回路とを有し、発振回
路の出力信号を第一のヘッドで該記録媒体に記録し、か
つ第二のヘッドで再生した信号と第一のヘッドで記録し
た信号が該記録媒体上で同位相の信号として記録される
ようにしたことを特徴とする。
[実施例1
−この実施例では、第3図で示すような位置Ch−ら位
置りまでのコントロール信号欠落部に、この欠落部前後
のフントロール信号と連続して、かっ同位相の新たなコ
ントロール信号を記録する手段を設けている。
置りまでのコントロール信号欠落部に、この欠落部前後
のフントロール信号と連続して、かっ同位相の新たなコ
ントロール信号を記録する手段を設けている。
以下、この発明の1実施例を図面に従って説明する。
vTRlflにおいて、オーディオ・コントロールへノ
ド4には更に第2図で示すようにフントロール再生へノ
ド4dがコントロールへノド4cよりも時間的に先行す
るような位置に所定長しだけずらして設けられる。
ド4には更に第2図で示すようにフントロール再生へノ
ド4dがコントロールへノド4cよりも時間的に先行す
るような位置に所定長しだけずらして設けられる。
そして、上記欠落部にコントロール信号を記録する場合
、このコントロール再生ヘッド4dはテープ1の走行に
伴ない、第3図で示す位置Aからクロック信号の消失す
る位置Cまでのすでにテープ1上に記録されているクロ
ック信号を再生する。
、このコントロール再生ヘッド4dはテープ1の走行に
伴ない、第3図で示す位置Aからクロック信号の消失す
る位置Cまでのすでにテープ1上に記録されているクロ
ック信号を再生する。
その再生信号と同位相の新たなコントロール信号を作成
し、この作成されたコントa−小信号をコントa−ルヘ
ッド4cを用いてコントロールトラック7上のフントロ
ール信号欠落部に記録されるようになっている。
し、この作成されたコントa−小信号をコントa−ルヘ
ッド4cを用いてコントロールトラック7上のフントロ
ール信号欠落部に記録されるようになっている。
次に上記の記録を行なう詳細な構成を第1図のブロック
図により説明する。
図により説明する。
上述したように、コントロール再生ヘッド4dがテープ
1上のA−C間を走査することにより、再生されたフン
トロールトラック7上の信号はコントロールパルス信号
増幅器10に入力される。
1上のA−C間を走査することにより、再生されたフン
トロールトラック7上の信号はコントロールパルス信号
増幅器10に入力される。
このコントロールパルス信号増幅510の出力はモノマ
ルチ2分周回路11に入力され、このモノマルチ2分周
回路11により1/2分周された出力は位相比較回路1
2の入力端子12aに入力される。
ルチ2分周回路11に入力され、このモノマルチ2分周
回路11により1/2分周された出力は位相比較回路1
2の入力端子12aに入力される。
一方、30Hzの同期信号を出力する同期発振回路13
が設けられていて、同期発振回路13の出力信号は前記
位相比較回路12の入力端子12bに入力され、この位
相比較回路12に入力された2つの信号の位相が比較さ
れ、この位相比較された信号が同期発振回路13にフィ
ードバックされる。同期発振回路13は、このフィード
バック信号によりコントロール再生ヘッド4dにょる出
力信号と同じ位相のフントロール信号を出力し、この出
力信号はスイッチ14を介してコントロールヘッド4c
に供給される。
が設けられていて、同期発振回路13の出力信号は前記
位相比較回路12の入力端子12bに入力され、この位
相比較回路12に入力された2つの信号の位相が比較さ
れ、この位相比較された信号が同期発振回路13にフィ
ードバックされる。同期発振回路13は、このフィード
バック信号によりコントロール再生ヘッド4dにょる出
力信号と同じ位相のフントロール信号を出力し、この出
力信号はスイッチ14を介してコントロールヘッド4c
に供給される。
さらに、コントロール再生へラド4dとコントロールヘ
ッド4cとの開隔りを(テープスピード/30)の整数
倍となるようにしておけば、二のコントロールヘッド4
cにより記録されるコントロールトラック7上の新たな
コントa−ル信号は消去されずに残っていたフントロー
ル信号と位相が等しくなり、かつ、連続するようになる
。
ッド4cとの開隔りを(テープスピード/30)の整数
倍となるようにしておけば、二のコントロールヘッド4
cにより記録されるコントロールトラック7上の新たな
コントa−ル信号は消去されずに残っていたフントロー
ル信号と位相が等しくなり、かつ、連続するようになる
。
テープ1の走行によりフントロール再生ヘッド4dが第
3図に示す位置Cを過ぎるとコントロール信号は消失す
るが、その後も同期発振回路13は正確な30Hzの同
期パルスを出力するので新たなコントロール信号の記録
は継続される。
3図に示す位置Cを過ぎるとコントロール信号は消失す
るが、その後も同期発振回路13は正確な30Hzの同
期パルスを出力するので新たなコントロール信号の記録
は継続される。
そして、コントロール再生へラド4dが再びコントロー
ル信号が記録されている位置D(第3図に示す)に達し
た時、再び上述の位相比較が行なわれ、このコントロー
ル再生へラド4dが位11B(第3図に示す)に来たと
きには、すでに記録されていたフントロール信号と新た
に記録されるコントロール信号との位相が等しくなって
いる。ユニで位置A−C問及び位置D−B間の長さは、
フントロール再生ヘッド4dがこの区間を通過する開に
上記した位相比較により、2つの信号の同期が十分にと
られるように設定される。
ル信号が記録されている位置D(第3図に示す)に達し
た時、再び上述の位相比較が行なわれ、このコントロー
ル再生へラド4dが位11B(第3図に示す)に来たと
きには、すでに記録されていたフントロール信号と新た
に記録されるコントロール信号との位相が等しくなって
いる。ユニで位置A−C問及び位置D−B間の長さは、
フントロール再生ヘッド4dがこの区間を通過する開に
上記した位相比較により、2つの信号の同期が十分にと
られるように設定される。
従って、コントロールトラック7のコントロール信号欠
落部にその前後の過去に記録済のコントロール信号と連
続して、がっ、位相の等しい新たなフントロール信号が
第3図で示したように記録されるので、次に行なわれる
インサート録画等の編集において再生画面に途切れや乱
れのない記録が可能である。
落部にその前後の過去に記録済のコントロール信号と連
続して、がっ、位相の等しい新たなフントロール信号が
第3図で示したように記録されるので、次に行なわれる
インサート録画等の編集において再生画面に途切れや乱
れのない記録が可能である。
又、コントロール信号欠Nuへのフントロール信号の記
録と同時に、映像信号の編集を行なうようにすれば更に
便利である。
録と同時に、映像信号の編集を行なうようにすれば更に
便利である。
なお、第1図のスイッチ14の再生及び記録モードにお
けるブロック図はコントロール信号の一般的な再生・記
録のためのブロック図であり、15はフントロールパル
ス増幅回路、16は移相回路、17はモノマルチ2分周
回路、18は同期分離回路、1つはモータブレーキサー
ボである。
けるブロック図はコントロール信号の一般的な再生・記
録のためのブロック図であり、15はフントロールパル
ス増幅回路、16は移相回路、17はモノマルチ2分周
回路、18は同期分離回路、1つはモータブレーキサー
ボである。
[発明の効果1
この発明の磁気記録装置は、フントロール信号欠落部に
同位相のフントロール信号を記録するようにしたので、
その後に行なわれる編集において再生画面に途切れや乱
れのない記録が可能となる。
同位相のフントロール信号を記録するようにしたので、
その後に行なわれる編集において再生画面に途切れや乱
れのない記録が可能となる。
第1図及び第2図はこの発明の1実施例を示すブロック
図及びオーディオ・コントロールへッrの構成図、第3
図はテープに記録されるフントロール信号のトラックパ
ターンを示す図、第4図はビデオテープレコーダのテー
プ走行系の構成図、第5図はテープに記録される従来例
による各信号のトラックパターンを示す図である。 1・・・テープ、2・・・全幅消去ヘッド、3・・・ビ
デオヘッド、4・・・オーディオ・コントロールヘッド
、4a・・・オーディオ消去ヘッド、4b・・・オーデ
ィオ録音ヘラ)’、4c・・・コントロールへ7)’、
4d・・・フントロール再生ヘッド、5・・・オーディ
オトラ。 り、6・・・ビデオトラック、7・・・フントロールト
ラック、10・・・コントロールパルス増幅回路、11
・・・モノマルチ2分周回路、12・・・位相比較回路
、12a、12b・・・入力端子、13・・・同期発振
回路、14・・・スイッチ。 特許出願人 株式会社リ コ − 代理 人 弁理士青山葆外1名 第1図 第2図
図及びオーディオ・コントロールへッrの構成図、第3
図はテープに記録されるフントロール信号のトラックパ
ターンを示す図、第4図はビデオテープレコーダのテー
プ走行系の構成図、第5図はテープに記録される従来例
による各信号のトラックパターンを示す図である。 1・・・テープ、2・・・全幅消去ヘッド、3・・・ビ
デオヘッド、4・・・オーディオ・コントロールヘッド
、4a・・・オーディオ消去ヘッド、4b・・・オーデ
ィオ録音ヘラ)’、4c・・・コントロールへ7)’、
4d・・・フントロール再生ヘッド、5・・・オーディ
オトラ。 り、6・・・ビデオトラック、7・・・フントロールト
ラック、10・・・コントロールパルス増幅回路、11
・・・モノマルチ2分周回路、12・・・位相比較回路
、12a、12b・・・入力端子、13・・・同期発振
回路、14・・・スイッチ。 特許出願人 株式会社リ コ − 代理 人 弁理士青山葆外1名 第1図 第2図
Claims (1)
- (1)一定速度で走行している記録媒体に、系が記録モ
ードのとき一定周波数信号を記録し、系が再生モードの
とき記録モード時に記録した信号を再生することのでき
る第一のヘッドを有し、記録された該一定周波数の信号
を再生して系の制御信号として用いる磁気記録装置にお
いて、第一のヘッドより先行して第一のヘッドにより記
録された一定周波数信号を再生する第二のヘッドと、第
二のヘッドにより再生された信号と同期した信号を出力
する発振回路とを有し、発振回路の出力信号を第一のヘ
ッドで該記録媒体に記録し、かつ第二のヘッドで再生し
た信号と第一のヘッドで記録した信号が該記録媒体上で
同位相の信号として記録されるようにしたことを特徴と
する磁気記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59281744A JPS61152181A (ja) | 1984-12-25 | 1984-12-25 | 磁気記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59281744A JPS61152181A (ja) | 1984-12-25 | 1984-12-25 | 磁気記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61152181A true JPS61152181A (ja) | 1986-07-10 |
Family
ID=17643377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59281744A Pending JPS61152181A (ja) | 1984-12-25 | 1984-12-25 | 磁気記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61152181A (ja) |
-
1984
- 1984-12-25 JP JP59281744A patent/JPS61152181A/ja active Pending
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