JPS61158733A - マブシの毛羽取り装置 - Google Patents
マブシの毛羽取り装置Info
- Publication number
- JPS61158733A JPS61158733A JP10799485A JP10799485A JPS61158733A JP S61158733 A JPS61158733 A JP S61158733A JP 10799485 A JP10799485 A JP 10799485A JP 10799485 A JP10799485 A JP 10799485A JP S61158733 A JPS61158733 A JP S61158733A
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- Japan
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- roll
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- Pending
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- Control And Other Processes For Unpacking Of Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、マブシ(;付狗した毛羽な簡単に能率良(取
り除きし得るマブシの毛羽取り装置(二係るもの(ニし
て、−実施例な示す添付内面をか照(ニしてその構成を
詳述すると次の通りである。
り除きし得るマブシの毛羽取り装置(二係るもの(ニし
て、−実施例な示す添付内面をか照(ニしてその構成を
詳述すると次の通りである。
−H3)を巻いた2個の毛羽取リロール(4)と、マブ
シ(1)の毛羽(2)を毛羽取リロール(4)と挾んで
取り除く折り返しh (5)を毛羽取リロール(4)と
マブシ(1)との接触部に臨ましめた毛羽取り無端帯(
6)と、挾着除去した毛羽(2)を毛羽取リロール(4
)から取り除く除去具(8)とより成り、毛羽取リロー
ル(4)と毛羽取り無端帯(6)との回転方向を逆(=
シ、マブシ(1)を対設した毛淘取すロー/L/(41
間に挿入すること(二よりマプン(1)の両側の毛羽(
2)を同時(二除夫せしめることを特徴とするものであ
る。
シ(1)の毛羽(2)を毛羽取リロール(4)と挾んで
取り除く折り返しh (5)を毛羽取リロール(4)と
マブシ(1)との接触部に臨ましめた毛羽取り無端帯(
6)と、挾着除去した毛羽(2)を毛羽取リロール(4
)から取り除く除去具(8)とより成り、毛羽取リロー
ル(4)と毛羽取り無端帯(6)との回転方向を逆(=
シ、マブシ(1)を対設した毛淘取すロー/L/(41
間に挿入すること(二よりマプン(1)の両側の毛羽(
2)を同時(二除夫せしめることを特徴とするものであ
る。
また、上記マブシ(1)の毛羽取り装置(二、更(二毛
羽取りロー/I/ (41と毛羽取り無端帯(6)とで
装置除去した毛羽(2)が毛羽取り無端帯(6)にそっ
て元(−戻ることを防止する戻し防止体(7)を設けた
ことを特徴とするものである。
羽取りロー/I/ (41と毛羽取り無端帯(6)とで
装置除去した毛羽(2)が毛羽取り無端帯(6)にそっ
て元(−戻ることを防止する戻し防止体(7)を設けた
ことを特徴とするものである。
更に詳しく説明する〇
本図のマブシ(1)の案内は、機台(9(の中央、供給
側シニ挿へ間隙をにいて立設したガイド板a1;より行
わしめている。
側シニ挿へ間隙をにいて立設したガイド板a1;より行
わしめている。
符号C11lは下ガイド板である。
本図の毛羽取り無端帯(6)は、ゴム製で折り返し軸り
、ガイド軸(131及び駆動ロール(141(:&環さ
れている。
、ガイド軸(131及び駆動ロール(141(:&環さ
れている。
戻し防止体(7)は、外周面にゴム製の羽根Q51を付
設したものを図示している。
設したものを図示している。
本図の毛羽取リロール(4)1毛羽取り無端帯(6)及
び戻し防止体(7)の駆動を説明する。
び戻し防止体(7)の駆動を説明する。
機台(9)1ニモーターαeにより回転する回転軸(1
71を架設し、この回転軸αDの左右に主ブー1l−(
18)を固着し、この主プーリ−α&と駆動ロールIの
軸に同右した従ブーv−a’aとにベルト□□□を懸環
し、駆動ロールα4の軸にプーリー017を固着し、こ
のプーリー311と戻し防止体(7)の軸(二固着した
ブー!J −c!aとにベルト(2)なa環し、回転軸
αDの回転:二より第2図ζ:示すような矢印方向):
毛羽取りロール(4)1毛羽取り無端帯(6)及び戻し
防止体(7)を夫々回転せしめるようにしたものである
。
71を架設し、この回転軸αDの左右に主ブー1l−(
18)を固着し、この主プーリ−α&と駆動ロールIの
軸に同右した従ブーv−a’aとにベルト□□□を懸環
し、駆動ロールα4の軸にプーリー017を固着し、こ
のプーリー311と戻し防止体(7)の軸(二固着した
ブー!J −c!aとにベルト(2)なa環し、回転軸
αDの回転:二より第2図ζ:示すような矢印方向):
毛羽取りロール(4)1毛羽取り無端帯(6)及び戻し
防止体(7)を夫々回転せしめるようにしたものである
。
尚毛羽取リロール(4)は毛羽取り無端帯(6)の回転
(;より従動回転する(反対C二毛羽取りロール(4)
の方を駆動側(二しても良い。)0 本図の毛羽取リロール(4)から毛羽(21を取除く除
去具(8)は、先端縁(:鋸歯状の掻き刃を形成した掻
き板(2)を支点軸(ハ)に描動自在に枢着し、この掻
き板C241をクランク缶、逐杆@及び揺動梃(ハ)に
より揺動せしめ(ルち、梃クランクmlH二よっている
)、この揺動作用により毛羽取リロール(4)に付看し
た毛羽(2)を掻き取り、そして掻き板c!4が戻動す
るとき(:掻き板341により取り除いた毛羽(2)を
今夏は掻き板@より取り除く掻き落し板翰を設(すたも
のである。
(;より従動回転する(反対C二毛羽取りロール(4)
の方を駆動側(二しても良い。)0 本図の毛羽取リロール(4)から毛羽(21を取除く除
去具(8)は、先端縁(:鋸歯状の掻き刃を形成した掻
き板(2)を支点軸(ハ)に描動自在に枢着し、この掻
き板C241をクランク缶、逐杆@及び揺動梃(ハ)に
より揺動せしめ(ルち、梃クランクmlH二よっている
)、この揺動作用により毛羽取リロール(4)に付看し
た毛羽(2)を掻き取り、そして掻き板c!4が戻動す
るとき(:掻き板341により取り除いた毛羽(2)を
今夏は掻き板@より取り除く掻き落し板翰を設(すたも
のである。
また図面は、毛羽取りロール(4)を垂直方向に工右(
二縦設した場合を示しているが、上下(二2段に毛羽取
リロール(4)を横設しても良い。
二縦設した場合を示しているが、上下(二2段に毛羽取
リロール(4)を横設しても良い。
次(二本機の使用4二基づいて作動を説明する。
先ずスイツtをON(:すると、モーター1Qにより回
転軸αηは回転し、そして駆動ローI&/a4及び戻し
防止体(7)が回転し、駆動ロールIの回転(二より毛
羽取り無端帯(6)が回転する。
転軸αηは回転し、そして駆動ローI&/a4及び戻し
防止体(7)が回転し、駆動ロールIの回転(二より毛
羽取り無端帯(6)が回転する。
この毛羽取り無端帯(6目:接触した毛羽取リロール(
4)は従動回転する。
4)は従動回転する。
また除去具(8)も揺動する。
この状態でガイド板(Il+ニマブシ(1)を挿入する
。
。
すると2個の毛羽取リロール(4)によりマブシ(1)
は挟着移送される。
は挟着移送される。
このとき、毛羽取リロール(4)と毛羽取り無端帯(6
)の折り返し部(5Jとでマブシ(11に付置している
毛羽(2)を挾んで取除くことになる。
)の折り返し部(5Jとでマブシ(11に付置している
毛羽(2)を挾んで取除くことになる。
モして毛羽取リロール(4)に付置した毛羽(21は除
云具(8)により毛羽取リロール(4)から取り除かれ
、同時C二毛羽取り無端帯(6)(二値かに付層した毛
羽(2)は戻し防止体(7)(二より毛羽取リロー/l
/ (41<;付層せしめられ、除去具(8)(二より
取り除かれること≦二なる〇そして毛羽(21を取り除
かれなから毛羽取リロール(4目二よりマブシ(1)は
排出される。
云具(8)により毛羽取リロール(4)から取り除かれ
、同時C二毛羽取り無端帯(6)(二値かに付層した毛
羽(2)は戻し防止体(7)(二より毛羽取リロー/l
/ (41<;付層せしめられ、除去具(8)(二より
取り除かれること≦二なる〇そして毛羽(21を取り除
かれなから毛羽取リロール(4目二よりマブシ(1)は
排出される。
この作業な締り返せば順次マプν(1)の毛羽取りが行
い得ることになる◎ 従来は、先ずマブシの片面の毛羽取りを行い、続いて元
(二戻して反対側の片面の毛羽取りを行う2度細り返す
方法であった為極めて手間が掛かり、即ち非能率的であ
った。
い得ることになる◎ 従来は、先ずマブシの片面の毛羽取りを行い、続いて元
(二戻して反対側の片面の毛羽取りを行う2度細り返す
方法であった為極めて手間が掛かり、即ち非能率的であ
った。
本発明はこのような欠点を解消するため、毛羽取リロー
/l/(4)を折りiんだマブシ(1)の毛羽(2)付
き面が丁度接触する挿入間隙をにいて2個対設し、この
毛羽取リロール(4) (n夫々毛羽取すロー)L/(
4)と挾んでマプv (1) l二装置した毛羽(2)
を取り除く毛羽取り無端帯(6)す並設したから、この
挿入間隙にマブシ(1)を挿入するとマプン(1)は2
個の毛羽取り0−ル(4)により挟部され、毛羽取リロ
ール(4)の回転により移送せしめられること(二なる
。
/l/(4)を折りiんだマブシ(1)の毛羽(2)付
き面が丁度接触する挿入間隙をにいて2個対設し、この
毛羽取リロール(4) (n夫々毛羽取すロー)L/(
4)と挾んでマプv (1) l二装置した毛羽(2)
を取り除く毛羽取り無端帯(6)す並設したから、この
挿入間隙にマブシ(1)を挿入するとマプン(1)は2
個の毛羽取り0−ル(4)により挟部され、毛羽取リロ
ール(4)の回転により移送せしめられること(二なる
。
即ち、マブシ(1)は毛羽取りされながら自動的に移送
排出されることになる。
排出されることになる。
従って極めて能率良く簡単:二毛羽取り作業が行い得る
こと::なる。
こと::なる。
このとき毛羽取リロール(4)は一定の所定の押圧力で
マブシ(1)を押圧すること(;なり、極めて均一(=
確実C二毛羽取りし得ること(二なる。
マブシ(1)を押圧すること(;なり、極めて均一(=
確実C二毛羽取りし得ること(二なる。
而かも従来のようCニマブシ(υを反転させて毛羽取り
面を変える無駄な操作が不要となり一回の操作でマブシ
(1)の両側を同時(二毛羽取りすることが出来るから
一層能率良く作業し得ることになる上従来の片側ずつ2
度毛羽取りを行うタイプのものに比して毛羽取リロール
(4)や毛羽取り無端帯(6)の摩耗も少なく耐久的ζ
二使用される。
面を変える無駄な操作が不要となり一回の操作でマブシ
(1)の両側を同時(二毛羽取りすることが出来るから
一層能率良く作業し得ることになる上従来の片側ずつ2
度毛羽取りを行うタイプのものに比して毛羽取リロール
(4)や毛羽取り無端帯(6)の摩耗も少なく耐久的ζ
二使用される。
この際毛羽取りロールを子持状態で而かも左右に対設し
たから特公昭43−7826号、実關昭47−2078
1号に示すような水平状態で上下シニ対設する場合のよ
うC;毛羽取りが下方−面に片寄らず左右両面を同じ状
態で艮好礪;毛羽取りし得る両面毛羽取り機となり且つ
諸機構も左右に配設されるから上下に配設する場合)二
比し毛羽の誘導やUS構の伝導装置の配設などが容易と
なり、例えば上下に対設した場合上方で除去した毛羽の
導出は下方の毛羽取り装置を迂回して導出しな6すれば
ならないが、本発明の場合は左右で毛羽取りした毛羽な
どちらも直接下方へ導出丁れば良いからそれだけ能率の
良い毛羽取りm<:なる。
たから特公昭43−7826号、実關昭47−2078
1号に示すような水平状態で上下シニ対設する場合のよ
うC;毛羽取りが下方−面に片寄らず左右両面を同じ状
態で艮好礪;毛羽取りし得る両面毛羽取り機となり且つ
諸機構も左右に配設されるから上下に配設する場合)二
比し毛羽の誘導やUS構の伝導装置の配設などが容易と
なり、例えば上下に対設した場合上方で除去した毛羽の
導出は下方の毛羽取り装置を迂回して導出しな6すれば
ならないが、本発明の場合は左右で毛羽取りした毛羽な
どちらも直接下方へ導出丁れば良いからそれだけ能率の
良い毛羽取りm<:なる。
(以下余白)
更C二除夫具(8)を設けているから1毛羽取リロール
(4)に付着した毛羽(2)はこの除去具(8) l:
、より完全に毛羽取リロール(4)より取り除かれるこ
とになる。
(4)に付着した毛羽(2)はこの除去具(8) l:
、より完全に毛羽取リロール(4)より取り除かれるこ
とになる。
また、簡素な機構のため、製作が容易となり、極めて安
価なものとなる。
価なものとなる。
更(二、対向する毛羽取リロール(4;の間隔を選定す
ること(二よりマブシ(1)の毛羽取り両面に所定の適
当な押圧力を掛(することが出来るからそれだCす良好
(二毛羽取りが行われること(二なり、且つ無駄な無理
な押圧力がかからないからマブシ(1)が押潰されるよ
うなことが無くなり、耐久的に反復便用し得ることC:
なる。
ること(二よりマブシ(1)の毛羽取り両面に所定の適
当な押圧力を掛(することが出来るからそれだCす良好
(二毛羽取りが行われること(二なり、且つ無駄な無理
な押圧力がかからないからマブシ(1)が押潰されるよ
うなことが無くなり、耐久的に反復便用し得ることC:
なる。
また、マブシ(11より挟着除去した毛羽(2)が毛羽
取り無端帯(61(ニーそって元(二戻ることを防止す
る戻し防止体(7)を設けた場合には、毛羽取リロール
(4)に付着セずに僅かに毛羽取り無端帯(6)に付着
した毛羽(2)はこの戻し防止体(7)により取除かれ
ることになり、常に最初の毛羽挾着除去作用が良好とな
り一層確実に毛羽取りし得ること(=なる。
取り無端帯(61(ニーそって元(二戻ることを防止す
る戻し防止体(7)を設けた場合には、毛羽取リロール
(4)に付着セずに僅かに毛羽取り無端帯(6)に付着
した毛羽(2)はこの戻し防止体(7)により取除かれ
ることになり、常に最初の毛羽挾着除去作用が良好とな
り一層確実に毛羽取りし得ること(=なる。
以上のよう(二本発明によればマブシ(:付着した毛羽
な簡単:;能率良く取除きし得る等の画期的な効果を奏
するマブシの毛羽取り装置を提供することとなる。
な簡単:;能率良く取除きし得る等の画期的な効果を奏
するマブシの毛羽取り装置を提供することとなる。
図面は本発明の一実施例を示すものIZ Lで、第1図
は全体斜視図、第2図は一部を切欠した平面図、である
。 (1)・・マブシ、(2)・・毛羽、(4)・−毛羽取
リロール、(5)・・折り返し部、(6)・・毛羽取り
無端帯。 (7)・・戻し防止体、(81’ ”除去具。 昭和60年5月20日
は全体斜視図、第2図は一部を切欠した平面図、である
。 (1)・・マブシ、(2)・・毛羽、(4)・−毛羽取
リロール、(5)・・折り返し部、(6)・・毛羽取り
無端帯。 (7)・・戻し防止体、(81’ ”除去具。 昭和60年5月20日
Claims (1)
- 折り畳んだマブシの毛羽付き面が丁度接触する挿入間隙
をにいてロール軸方向を平行状態にして対設した2個の
毛羽取りロールと、マブシの毛羽を毛羽取りロールと挾
んで取り除く折り返し部を毛羽取りロールとマブシとの
接部に臨ましめた毛羽取り無端帯と、挾着除去した毛羽
を毛羽取りロールから取り除く除去具とより成り、毛羽
取りロールと毛羽取り無端帯との回転方向を逆にし、マ
ブシを対設した毛羽取りロール間に挿入することにより
マブシの両側の毛羽を同時に除去せしめることを特徴と
するマブシの毛羽取り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10799485A JPS61158733A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | マブシの毛羽取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10799485A JPS61158733A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | マブシの毛羽取り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61158733A true JPS61158733A (ja) | 1986-07-18 |
Family
ID=14473285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10799485A Pending JPS61158733A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | マブシの毛羽取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61158733A (ja) |
-
1985
- 1985-05-20 JP JP10799485A patent/JPS61158733A/ja active Pending
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