JPS61160775A - コロナ放電器のクリ−ニング装置 - Google Patents
コロナ放電器のクリ−ニング装置Info
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- JPS61160775A JPS61160775A JP153485A JP153485A JPS61160775A JP S61160775 A JPS61160775 A JP S61160775A JP 153485 A JP153485 A JP 153485A JP 153485 A JP153485 A JP 153485A JP S61160775 A JPS61160775 A JP S61160775A
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- suction
- cleaning
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- ozone
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/02—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for laying down a uniform charge, e.g. for sensitising; Corona discharge devices
- G03G15/0258—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for laying down a uniform charge, e.g. for sensitising; Corona discharge devices provided with means for the maintenance of the charging apparatus, e.g. cleaning devices, ozone removing devices G03G15/0225, G03G15/0291 takes precedence
-
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- G03G15/02—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for laying down a uniform charge, e.g. for sensitising; Corona discharge devices
- G03G15/0291—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for laying down a uniform charge, e.g. for sensitising; Corona discharge devices corona discharge devices, e.g. wires, pointed electrodes, means for cleaning the corona discharge device
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電子写真複写機等に用いられるコロトロン、
スコロトロン等コロナ放電器のクリーニング装置に関し
、特にコロナ放電時に生ずるオゾンを外部へ排出させる
ためのオゾン吸引用ダクトを備えたコロナ放電器のクリ
ーニング装置に関するものである。
スコロトロン等コロナ放電器のクリーニング装置に関し
、特にコロナ放電時に生ずるオゾンを外部へ排出させる
ためのオゾン吸引用ダクトを備えたコロナ放電器のクリ
ーニング装置に関するものである。
従来、電子写真複写機においては、第9図に示すように
矢印Y方向へ回動する感光体(a)の表面をコロナ放電
器(b)により帯電し、かっこの表面に光学系(e)を
用いて静電潜像を形成し、この潜glを現像器(d)に
よジトナー現像してトナー像(e)とした後、このトナ
ー像(e)をトナー転写用コロナ放電器(flにより用
紙(g)上に転写すると共に、この用紙(g)t−用紙
剥離用コロナ放電器(h)にて上記感光体(a)から剥
がし、かつ定着器(i)により上記トナーを定着して複
写物を得ている。
矢印Y方向へ回動する感光体(a)の表面をコロナ放電
器(b)により帯電し、かっこの表面に光学系(e)を
用いて静電潜像を形成し、この潜glを現像器(d)に
よジトナー現像してトナー像(e)とした後、このトナ
ー像(e)をトナー転写用コロナ放電器(flにより用
紙(g)上に転写すると共に、この用紙(g)t−用紙
剥離用コロナ放電器(h)にて上記感光体(a)から剥
がし、かつ定着器(i)により上記トナーを定着して複
写物を得ている。
一方、上記用紙(g)が剥がされた後の感光体(atは
、必要に応じ除電用コロナ放電器(j)により除電され
、かつその表面に残留するトナーが、クリーナーtk)
によジ除去されて再使用に供されるように構成されてい
る。
、必要に応じ除電用コロナ放電器(j)により除電され
、かつその表面に残留するトナーが、クリーナーtk)
によジ除去されて再使用に供されるように構成されてい
る。
このようにコロナ放電器は、感光体(alの帯電、除電
装置として、あるいはトナー像(e)の転写装置、用紙
(g)の剥離装置として用いられているが、その構成は
第10図に示すように感光体側が開放された横断面略コ
字状のシールド(1)と、このシールド(Jll内に張
設され、コロナイオンを発生する放電ワイヤー(m)と
から成っており、一般にはこれに加えて上記シールド(
fi)内にオゾン吸引用ダクト(図示せず)が装着され
て、コロナ放電時に生ずるオゾンをシールド(ffil
内から外部へ排出するように構成されている。
装置として、あるいはトナー像(e)の転写装置、用紙
(g)の剥離装置として用いられているが、その構成は
第10図に示すように感光体側が開放された横断面略コ
字状のシールド(1)と、このシールド(Jll内に張
設され、コロナイオンを発生する放電ワイヤー(m)と
から成っており、一般にはこれに加えて上記シールド(
fi)内にオゾン吸引用ダクト(図示せず)が装着され
て、コロナ放電時に生ずるオゾンをシールド(ffil
内から外部へ排出するように構成されている。
また帯電用のコロナ放電器においては、必要に応じて第
11図に示すように上記シールド(幻の開放端側にグリ
ッド(nlが取付けられ、上記感光体(a)表面を均一
に帯電できるように構成されている。
11図に示すように上記シールド(幻の開放端側にグリ
ッド(nlが取付けられ、上記感光体(a)表面を均一
に帯電できるように構成されている。
ところでこのコロナ放電器においては、複写機内の浮遊
トナーや放電に伴うガス生成物等の汚物が上記シールド
(1)、放電ワイヤー(m)、あるいはグリッド(n)
等に付着し易すく、この結果放電機能が低下するという
欠点があった。
トナーや放電に伴うガス生成物等の汚物が上記シールド
(1)、放電ワイヤー(m)、あるいはグリッド(n)
等に付着し易すく、この結果放電機能が低下するという
欠点があった。
すなわちグリッド(n)を備えたコロナ放電器において
は、第11図に示すように感光体(alから2〜3m程
度離れた位置に、t o o ov前後の電圧が印加さ
れる多数のグリッド(n)が配設されておシ、この強い
電場によって浮遊トナー等が上記グリッド(n)に吸着
され易いからである。
は、第11図に示すように感光体(alから2〜3m程
度離れた位置に、t o o ov前後の電圧が印加さ
れる多数のグリッド(n)が配設されておシ、この強い
電場によって浮遊トナー等が上記グリッド(n)に吸着
され易いからである。
このグリッド(n)は、その電場によって感光体(a)
の電位の過不足を均一化し、これにより感光体(a)上
に均一な複写画像を形成する作用を有しているため、こ
れが汚染されるとその部分だけ電位が上昇して電場が大
きくなるので、この部分に対応した感光体(a)電位が
上昇し、この結果局部的に画像濃度が高くなるという弊
害を引起こすものであった。
の電位の過不足を均一化し、これにより感光体(a)上
に均一な複写画像を形成する作用を有しているため、こ
れが汚染されるとその部分だけ電位が上昇して電場が大
きくなるので、この部分に対応した感光体(a)電位が
上昇し、この結果局部的に画像濃度が高くなるという弊
害を引起こすものであった。
また放電ワイヤー(m)にもトナー粉等の粉塵が付着し
易すく、かつコロナ放電に伴う吸着現象により珪素を主
体とした生成物が付着するため、この放電ワイヤー(m
)から発生するコロナイオン量が減少して放電機能も低
下する弊害があった。
易すく、かつコロナ放電に伴う吸着現象により珪素を主
体とした生成物が付着するため、この放電ワイヤー(m
)から発生するコロナイオン量が減少して放電機能も低
下する弊害があった。
このため第12図に示すように、上記シールド(0内に
、ゴム、不織布等より成るクリーニングパッド(ole
備え、このパッド(o)を上記放電ワイヤー(m)等の
外周面に圧接させたクリーニング装置(p)を配設し、
この上記パッド(0)t−放電ワイヤー(m)等に沿っ
て摺動させて、放電ワイヤー(m)等外周面に付着した
トナー粉等の汚物を削り取り、もって上記弊害の防止を
図っている。
、ゴム、不織布等より成るクリーニングパッド(ole
備え、このパッド(o)を上記放電ワイヤー(m)等の
外周面に圧接させたクリーニング装置(p)を配設し、
この上記パッド(0)t−放電ワイヤー(m)等に沿っ
て摺動させて、放電ワイヤー(m)等外周面に付着した
トナー粉等の汚物を削り取り、もって上記弊害の防止を
図っている。
しかしながら、このクリーニング装置(p)を備えたコ
ロナ放電器においては、クリーニング操作によって放電
ワイヤー(m)から削り取った汚物の一部あるいは全部
が、上記感光体(ILI上に落下するため、この落下し
た汚物をそのままにしておい友場合、以下に示すような
種々の弊害を生ずる欠点があった。
ロナ放電器においては、クリーニング操作によって放電
ワイヤー(m)から削り取った汚物の一部あるいは全部
が、上記感光体(ILI上に落下するため、この落下し
た汚物をそのままにしておい友場合、以下に示すような
種々の弊害を生ずる欠点があった。
すなわち上記汚物は、その主成分がトナー等の現像剤で
あるが、上記放電ワイヤー(m)の放電によって変質し
ているため、互いに凝固して大粒子となっている。
あるが、上記放電ワイヤー(m)の放電によって変質し
ているため、互いに凝固して大粒子となっている。
従って上記感光体(a)上の汚物をそのままにしておい
た場合、この汚物は複写工程が始まり、感光体(alが
矢印Y方向に回動すると、上記現像器(al内に搬送さ
れてしまうため(第9図参照)、現像器(dlの中で詰
まpt−起こし、現像機能を劣化させてしまう欠点があ
った。
た場合、この汚物は複写工程が始まり、感光体(alが
矢印Y方向に回動すると、上記現像器(al内に搬送さ
れてしまうため(第9図参照)、現像器(dlの中で詰
まpt−起こし、現像機能を劣化させてしまう欠点があ
った。
しかも現像器(d)内に搬送された汚物の一部が、現像
工程によって再度感光体(a)に付着して用紙(gl上
に搬送されてしまった場合、他の正常な現像剤と較べて
上記汚物は、その帯電特性が異なっているため、感光体
(&)の静電潜像と無関係に用紙(gl上に転写され易
すく、その結果かぶり等が起こってコピー画質を著しく
劣化させる欠点があった。
工程によって再度感光体(a)に付着して用紙(gl上
に搬送されてしまった場合、他の正常な現像剤と較べて
上記汚物は、その帯電特性が異なっているため、感光体
(&)の静電潜像と無関係に用紙(gl上に転写され易
すく、その結果かぶり等が起こってコピー画質を著しく
劣化させる欠点があった。
また更に、感光体(a)上に落下した汚物の一部が感光
体(81表面に付着しfcvlあるいは感光体(alと
化学反応を起こす場合があり、感光体(a)の感光機能
をも損う欠点があつ九。
体(81表面に付着しfcvlあるいは感光体(alと
化学反応を起こす場合があり、感光体(a)の感光機能
をも損う欠点があつ九。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕本発明は、以
上のような事情に鑑みてなされたもので、オゾン吸引用
ダクト及びクリーニング装置を備えたコロナ放電器を前
提とし、クリーニング操作によって放電ワイヤーから取
除いた汚物を、感光体上・\落下させずにコロナ放電器
外へ排出させ、もって上記弊害のないコロナ放電器のク
リーニング装置を提供することを目的とするものである
。
上のような事情に鑑みてなされたもので、オゾン吸引用
ダクト及びクリーニング装置を備えたコロナ放電器を前
提とし、クリーニング操作によって放電ワイヤーから取
除いた汚物を、感光体上・\落下させずにコロナ放電器
外へ排出させ、もって上記弊害のないコロナ放電器のク
リーニング装置を提供することを目的とするものである
。
すなわち本発明は、感光体の近傍位置に配設され、感光
体側が開放されたシールドと、このシールド内に張設さ
れた放電ワイヤーと、及び上記シールド内に装着され、
その一端側に吸引手段の付設されたオゾン吸引用ダクト
とを備える複写機のコロナ放電器において、上記シール
ド内には上記放電ワイヤーに付着したトナー等の汚物を
取除いて清掃するクリーニング部材を配設すると共に、
上記吸引手段には、クリーニング部材が作用している間
並びにその後の一定時間、吸引手段の吸引量を増大させ
て、放電ワイヤーから取除いた汚物を上記オゾン吸引用
ダクトt−介して外部へ排出させるための調節部材を配
設することにより、上記感光体上への汚物の落下を防止
し、もって現像器の現像機能の劣化、感光体の感光機能
の劣化並びにコピー画質の劣化等が起こらないようにし
たものである。
体側が開放されたシールドと、このシールド内に張設さ
れた放電ワイヤーと、及び上記シールド内に装着され、
その一端側に吸引手段の付設されたオゾン吸引用ダクト
とを備える複写機のコロナ放電器において、上記シール
ド内には上記放電ワイヤーに付着したトナー等の汚物を
取除いて清掃するクリーニング部材を配設すると共に、
上記吸引手段には、クリーニング部材が作用している間
並びにその後の一定時間、吸引手段の吸引量を増大させ
て、放電ワイヤーから取除いた汚物を上記オゾン吸引用
ダクトt−介して外部へ排出させるための調節部材を配
設することにより、上記感光体上への汚物の落下を防止
し、もって現像器の現像機能の劣化、感光体の感光機能
の劣化並びにコピー画質の劣化等が起こらないようにし
たものである。
以下に、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、本発明のクリーニング装置の概略平面図、第
2図及び第3図はそれぞれ第1図の側断面図及び第2図
のI−1断面図を示すもので、4本の放電ワイヤー(1
)と24本のグリッドワイヤー(5)ヲそれぞれクリー
ニングする不織布等で形成されるクリーニング部材、す
なわち放電ワイヤー用クリーニングパッド(6)とグリ
ッドワイヤー用クリーニングパッド+71 、!: ’
eスコロトロンシールド(41内に配設したスコロトロ
ンにおけるクリーニング装置を示すものである。
2図及び第3図はそれぞれ第1図の側断面図及び第2図
のI−1断面図を示すもので、4本の放電ワイヤー(1
)と24本のグリッドワイヤー(5)ヲそれぞれクリー
ニングする不織布等で形成されるクリーニング部材、す
なわち放電ワイヤー用クリーニングパッド(6)とグリ
ッドワイヤー用クリーニングパッド+71 、!: ’
eスコロトロンシールド(41内に配設したスコロトロ
ンにおけるクリーニング装置を示すものである。
上記シールド(4)の開口部側には、コロナ放電時に発
生するオゾンを機体の外部へ排出させるためのオゾン吸
引用ダクト(8)が長手方向にわたって装着されている
。
生するオゾンを機体の外部へ排出させるためのオゾン吸
引用ダクト(8)が長手方向にわたって装着されている
。
このオゾン吸引用ダクト(8)の長手方向における機体
後方側の端部には、コロナ放電時並びにクリーニング工
程時に作用する吸引モーター(図示せず)と連結するオ
ゾン排気口(9)が取付けられており、かつ上記吸引モ
ーターにはその吸引バルブを開閉してその吸引量を増減
させる吸引量調節部材(図示せず)が付設されている。
後方側の端部には、コロナ放電時並びにクリーニング工
程時に作用する吸引モーター(図示せず)と連結するオ
ゾン排気口(9)が取付けられており、かつ上記吸引モ
ーターにはその吸引バルブを開閉してその吸引量を増減
させる吸引量調節部材(図示せず)が付設されている。
また上記オゾン吸引用ダクト(8)の底部には、後述す
る移動子(10)の脚部(11)が遊嵌貫通するスリッ
ト(12)が長手方向に穿設されている(第6図参照)
。
る移動子(10)の脚部(11)が遊嵌貫通するスリッ
ト(12)が長手方向に穿設されている(第6図参照)
。
一方、上記オゾン吸引用ダクト(8)内には、上記両ク
リーニングパッド+61、+71シールド(4)の長手
方向に移動させるための移動子(10)が移動可能に挿
入されている。この移動子(10)は、上記シールド(
4)の両端部にそれぞれ固定ブロック(13)、 (1
4)を介して配設される駆動プーリー(15)と従動ブ
ーIJ−(16)に架設されてダクト(8)内に移動可
能に張設される駆動ワイヤー(17)に固定されると共
に、ダクト(8)内に互いに平行に配置された2本のガ
イドバー(18)上に摺動可能に取付けられている(第
3図及び第4図参照)。
リーニングパッド+61、+71シールド(4)の長手
方向に移動させるための移動子(10)が移動可能に挿
入されている。この移動子(10)は、上記シールド(
4)の両端部にそれぞれ固定ブロック(13)、 (1
4)を介して配設される駆動プーリー(15)と従動ブ
ーIJ−(16)に架設されてダクト(8)内に移動可
能に張設される駆動ワイヤー(17)に固定されると共
に、ダクト(8)内に互いに平行に配置された2本のガ
イドバー(18)上に摺動可能に取付けられている(第
3図及び第4図参照)。
また移動子(10)の下方に垂下される脚部(11)は
、上記ダクト(8)のスリット(12)t−遊嵌状に貫
通し、かつその下端にパッド保持片(19) t−介し
て上記クリーニングパッド+61 、 (?) ?取付
けている。
、上記ダクト(8)のスリット(12)t−遊嵌状に貫
通し、かつその下端にパッド保持片(19) t−介し
て上記クリーニングパッド+61 、 (?) ?取付
けている。
尚、クリーニングパッド1B)、 +71は、それぞれ
第5図に示すように、エンドブロック+21 、 +3
1間に張設された上記放電ワイヤー(1)及びグリッド
ワイヤー(51の上下部を挾持するように取付けられて
、各ワイヤー(1)、 (5)外周面に付着したトナー
等の汚物の除去を行うようになっている。
第5図に示すように、エンドブロック+21 、 +3
1間に張設された上記放電ワイヤー(1)及びグリッド
ワイヤー(51の上下部を挾持するように取付けられて
、各ワイヤー(1)、 (5)外周面に付着したトナー
等の汚物の除去を行うようになっている。
また上記クリーニングパッド(6)、 (7)は、第7
図(a)、 (b)に示すように、例えば一対の不織布
製パッド片(6a) 、 (7m)間に接着剤(6b)
、 (7b) k介在させて放電ワイヤー(1)ある
いはグリッドワイヤー(5)を摺動可能に挾持した構造
となっている。勿論、クリーニングパッド(6)、 (
7)の材質は不織布に限定されるものではなく、その他
の合成繊維や金属繊維等が使用される。また、パッド片
同士の接着は必ずしも接着剤である必要はなく、縫着等
の手段によってパッド片同士を接合してもよい。
図(a)、 (b)に示すように、例えば一対の不織布
製パッド片(6a) 、 (7m)間に接着剤(6b)
、 (7b) k介在させて放電ワイヤー(1)ある
いはグリッドワイヤー(5)を摺動可能に挾持した構造
となっている。勿論、クリーニングパッド(6)、 (
7)の材質は不織布に限定されるものではなく、その他
の合成繊維や金属繊維等が使用される。また、パッド片
同士の接着は必ずしも接着剤である必要はなく、縫着等
の手段によってパッド片同士を接合してもよい。
一方、上記オゾン吸引用ダクト(8)の長手方向の両端
内部には、それぞれ上記移動子(10)の停止及び方向
転換を司るための2つのリミットスイッチ(20)、
(21)がいずれも高電圧の影響を受けないように配設
されており、かつ上記移動子(10)にはリミットスイ
ッチ(20)、 (21)のアクチュエーター(図示せ
ず)が取付けられている。
内部には、それぞれ上記移動子(10)の停止及び方向
転換を司るための2つのリミットスイッチ(20)、
(21)がいずれも高電圧の影響を受けないように配設
されており、かつ上記移動子(10)にはリミットスイ
ッチ(20)、 (21)のアクチュエーター(図示せ
ず)が取付けられている。
尚、機体の手前側のリミットスイッチ(20)は、移動
子(10)k停止させる機能を有し、奥行側のリミット
スイッチ(21)は移動子(lO)の方向を逆転させる
機能を有している。
子(10)k停止させる機能を有し、奥行側のリミット
スイッチ(21)は移動子(lO)の方向を逆転させる
機能を有している。
また、上記シールド(4)及びオゾン吸引用ダクト18
)Fiブラケット(22)に固定されると共に、このプ
ラケツ)(22)r介して図示しない機体のフレーム(
23)K固定されている。このフレーム(23)の手前
側の端部には超小型のクリーニング用モーター(24)
が配設されており、このモーター(24)と上記駆動プ
ーリー(15)とがギア(25)、 (26)を介して
連結されている。
)Fiブラケット(22)に固定されると共に、このプ
ラケツ)(22)r介して図示しない機体のフレーム(
23)K固定されている。このフレーム(23)の手前
側の端部には超小型のクリーニング用モーター(24)
が配設されており、このモーター(24)と上記駆動プ
ーリー(15)とがギア(25)、 (26)を介して
連結されている。
上記のように構成される本発明のクリーニング装置は、
その操作ボタン(図示せず)t−押すとクリーニング用
モーター(24) 、吸引モーター並びに吸引量調節部
材が作動して、上記放電ワイヤー(1)及びグリッドワ
イヤー(5)のクリーニングが行なわれるように電気回
路が組まれている。
その操作ボタン(図示せず)t−押すとクリーニング用
モーター(24) 、吸引モーター並びに吸引量調節部
材が作動して、上記放電ワイヤー(1)及びグリッドワ
イヤー(5)のクリーニングが行なわれるように電気回
路が組まれている。
すなわち上記クリーニング用モーター(24)が作動す
ると駆動プーリー(15)が駆動して駆動ワイヤー(1
7)が移動され、この駆動ワイヤー(17)によって機
体の手前側に位置していた移動子(lO)がダクト(8
)内を奥行側に向って移動すると共に、脚部(11)に
取付けられたクリーニングパッド(6)、 (7)がそ
れぞれ放電ワイヤー(1)、グリッドワイヤー(5)を
挾持しつつ移動して各ワイヤー+11. (51外周面
、に付着したトナー等の汚物を削り取る。
ると駆動プーリー(15)が駆動して駆動ワイヤー(1
7)が移動され、この駆動ワイヤー(17)によって機
体の手前側に位置していた移動子(lO)がダクト(8
)内を奥行側に向って移動すると共に、脚部(11)に
取付けられたクリーニングパッド(6)、 (7)がそ
れぞれ放電ワイヤー(1)、グリッドワイヤー(5)を
挾持しつつ移動して各ワイヤー+11. (51外周面
、に付着したトナー等の汚物を削り取る。
そして、移動子(10)が奥行側のリミットスイッチ(
21)と係合すると上記モーター(24)が反転し、移
動子(10)は奥行側から手前側に向って逆移動して再
びワイヤーTl)、 (57のクリーニングを行った後
、手前側のリミットスイッチ(20)の作動により停止
する。
21)と係合すると上記モーター(24)が反転し、移
動子(10)は奥行側から手前側に向って逆移動して再
びワイヤーTl)、 (57のクリーニングを行った後
、手前側のリミットスイッチ(20)の作動により停止
する。
一方、上記クリーニング用モーター(24)が作動して
いる間、並びにその停止後数秒〜数十秒間、上記吸引モ
ーター及び吸引量調節部材が作動し、吸引パルプを最大
限に開放して、すなわち吸引量を最大限にしてダクト(
8)内の空気を吸引するように形成されている。
いる間、並びにその停止後数秒〜数十秒間、上記吸引モ
ーター及び吸引量調節部材が作動し、吸引パルプを最大
限に開放して、すなわち吸引量を最大限にしてダクト(
8)内の空気を吸引するように形成されている。
このため上記各ワイヤ+11. T51より削り取られ
た汚物は、感光体(11表面に落下する前に上記吸引モ
ーターに吸引されて、オゾン排出口(9)からスコロト
ロン外へ排出される。
た汚物は、感光体(11表面に落下する前に上記吸引モ
ーターに吸引されて、オゾン排出口(9)からスコロト
ロン外へ排出される。
従って上記汚物が感光体(&)表面に付着したり、現像
器内に搬入されることがないため、上記汚物を原因とす
る現像機能の劣化等を未然に防止することができる。
器内に搬入されることがないため、上記汚物を原因とす
る現像機能の劣化等を未然に防止することができる。
尚、第8図はコロトロンの放電工程、コロトロンのクリ
ーニング工程において作動するエアー吸引モーターのタ
イミングチャート並びにその吸引量の関係を示しており
、上記吸引モーターの吸引量は、コロナ放電時と較べて
、クリーニング工程時並びにその後の数秒〜数十秒間(
Δt)増大させていることを示している。
ーニング工程において作動するエアー吸引モーターのタ
イミングチャート並びにその吸引量の関係を示しており
、上記吸引モーターの吸引量は、コロナ放電時と較べて
、クリーニング工程時並びにその後の数秒〜数十秒間(
Δt)増大させていることを示している。
以上のようにしてクリーニング作業が行なわれた後、上
記ワイヤー(1)、 (5)は感光体(&)の表面の帯
電に供される。
記ワイヤー(1)、 (5)は感光体(&)の表面の帯
電に供される。
尚、上記実施例においては、クリーニング部材としてク
リーニングパッドを使用する構成となっているが、他の
クリーニング方式、例えば超音波振動子を使用する方式
に替えてもよく、任意である。
リーニングパッドを使用する構成となっているが、他の
クリーニング方式、例えば超音波振動子を使用する方式
に替えてもよく、任意である。
また上記実施例においては、本発明のクリーニング装置
をグリッドの備えられたスコロトロンに適用した場合に
ついて説明しfcが、グリッドを備えていないコロトロ
ンの場合についても同様の効果が得られることはいうま
でもない。
をグリッドの備えられたスコロトロンに適用した場合に
ついて説明しfcが、グリッドを備えていないコロトロ
ンの場合についても同様の効果が得られることはいうま
でもない。
本発明は以上のように、感光体の近傍位置に配設きれ、
一端側に吸引手段の付設されたオゾン吸引用ダクトとク
リーニング部材を備えたコロナ放電器において、上記吸
引手段には、クリーニング部材が作用している間並びに
その後の一定時間、吸引手段の吸引量を増大させて放電
ワイヤー等から取除いたトナー等の汚物を、上記オゾン
吸引用ダクトを介して外部へ排出させるための調節部材
を配設しているため、上記汚物が感光体上へ落下してそ
の表面に付着したり、現像器内に搬入されることがない
。
一端側に吸引手段の付設されたオゾン吸引用ダクトとク
リーニング部材を備えたコロナ放電器において、上記吸
引手段には、クリーニング部材が作用している間並びに
その後の一定時間、吸引手段の吸引量を増大させて放電
ワイヤー等から取除いたトナー等の汚物を、上記オゾン
吸引用ダクトを介して外部へ排出させるための調節部材
を配設しているため、上記汚物が感光体上へ落下してそ
の表面に付着したり、現像器内に搬入されることがない
。
従って上記汚物を原因とする現像器の現像機能の劣化、
感光体の感光機能の劣化、並びにコピー画質の劣化を防
止できる効果を有している。
感光体の感光機能の劣化、並びにコピー画質の劣化を防
止できる効果を有している。
第1図は本発明のクリーニング装置の概略平面図、第2
図は第1図の側断面図、第3図は第2図のI−1断面図
、第4図は本発明における移動子の平面図、第5図は本
発明における放電ワイヤー及びグリッドワイヤーの取付
状態を示す断面図、第6図は本発明におけるオゾン吸引
用ダクトの平面図、第7図(al、(blはそれぞれ本
発明におけるクリーニングパッドの取付状態を示す斜視
図、第8図はコロトロンの放電時、並びにクリーニング
時に作動するエアー吸引モーターのタイミングチャート
図、第9図は電子写真複写機の基本原理を示す概略断面
図、第10図はコロトロンの概略斜視図、第11図はス
コロトロンの概略斜視図、第12図は従来のクリーニン
グ装置の一例を示す斜視図である。 符号説明 (1)・・・・・・放電ワイヤー (4)・・・・・
・シールド(5)・・・・・・グリッドワイヤー (6)・・・・・・放電ワイヤー用クリーニングパッド
(7)・・・・・・グリッドワイヤー用クリーニングパ
ッド(8)・・・・・・オゾン吸引用ダクト(10)・
・・・・・移動子 (11)・・・・・・脚部(
12)・・・・・・スリット (15)・・・・・
・駆動プーリー(16)・・・・・・従動プーリー (
17)・・・・・・駆動ワイヤー(20) (21)・
・・・・・リミットスイッチ(24)・・・・・・モー
ター 第3因 2ム 第4図 第5因 第6図 第7図 第8図 第9図
図は第1図の側断面図、第3図は第2図のI−1断面図
、第4図は本発明における移動子の平面図、第5図は本
発明における放電ワイヤー及びグリッドワイヤーの取付
状態を示す断面図、第6図は本発明におけるオゾン吸引
用ダクトの平面図、第7図(al、(blはそれぞれ本
発明におけるクリーニングパッドの取付状態を示す斜視
図、第8図はコロトロンの放電時、並びにクリーニング
時に作動するエアー吸引モーターのタイミングチャート
図、第9図は電子写真複写機の基本原理を示す概略断面
図、第10図はコロトロンの概略斜視図、第11図はス
コロトロンの概略斜視図、第12図は従来のクリーニン
グ装置の一例を示す斜視図である。 符号説明 (1)・・・・・・放電ワイヤー (4)・・・・・
・シールド(5)・・・・・・グリッドワイヤー (6)・・・・・・放電ワイヤー用クリーニングパッド
(7)・・・・・・グリッドワイヤー用クリーニングパ
ッド(8)・・・・・・オゾン吸引用ダクト(10)・
・・・・・移動子 (11)・・・・・・脚部(
12)・・・・・・スリット (15)・・・・・
・駆動プーリー(16)・・・・・・従動プーリー (
17)・・・・・・駆動ワイヤー(20) (21)・
・・・・・リミットスイッチ(24)・・・・・・モー
ター 第3因 2ム 第4図 第5因 第6図 第7図 第8図 第9図
Claims (1)
- 感光体の近傍位置に配設され、感光体側が開放されたシ
ールドと、このシールド内に張設された放電ワイヤーと
、及び上記シールド内に装着され、その一端側に吸引手
段の付設されたオゾン吸引用ダクトとを備える複写機の
コロナ放電器において、上記シールド内には上記放電ワ
イヤーに付着したトナー等の汚物を取除いて清掃するク
リーニング部材を配設すると共に、上記吸引手段には、
クリーニング部材が作用している間並びにその後の一定
時間吸引手段の吸引量を増大させて、放電ワイヤーから
取除いた汚物を上記オゾン吸引用ダクトを介して外部へ
排出させるための調節部材を配設したことを特徴とする
コロナ放電器のクリーニング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP153485A JPS61160775A (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 | コロナ放電器のクリ−ニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP153485A JPS61160775A (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 | コロナ放電器のクリ−ニング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61160775A true JPS61160775A (ja) | 1986-07-21 |
Family
ID=11504184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP153485A Pending JPS61160775A (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 | コロナ放電器のクリ−ニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61160775A (ja) |
-
1985
- 1985-01-10 JP JP153485A patent/JPS61160775A/ja active Pending
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