JPS61161549A - マイクロプログラム格納メモリのパリテイチエツク方式 - Google Patents
マイクロプログラム格納メモリのパリテイチエツク方式Info
- Publication number
- JPS61161549A JPS61161549A JP60002721A JP272185A JPS61161549A JP S61161549 A JPS61161549 A JP S61161549A JP 60002721 A JP60002721 A JP 60002721A JP 272185 A JP272185 A JP 272185A JP S61161549 A JPS61161549 A JP S61161549A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- microprogram
- parity check
- processing unit
- central processing
- storage memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/08—Error detection or correction by redundancy in data representation, e.g. by using checking codes
- G06F11/10—Adding special bits or symbols to the coded information, e.g. parity check, casting out 9's or 11's
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
- Hardware Redundancy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、二重化中央処理装置におけるマイクロプログ
ラムを格納したメモリのパリティチェックを行う方式に
係り、特に現用(ACT)系の中央処理装置から待機(
SBY)系の中央処理装置に対して診断時のマイクロプ
ログラムメモリの全エリアのチェックを行わせる際にお
けるパリティチェック方式に関するものである。
ラムを格納したメモリのパリティチェックを行う方式に
係り、特に現用(ACT)系の中央処理装置から待機(
SBY)系の中央処理装置に対して診断時のマイクロプ
ログラムメモリの全エリアのチェックを行わせる際にお
けるパリティチェック方式に関するものである。
二重化された中央処理装置(CC)においては、現用系
のCG (八CT−CC)から待機系のCC(SBY−
CC)に切り替えを行うに先立って、待機系CCの正常
性を確認するため待機系CCのマイクロプログラムの全
エリアに対するパリティチェックを行うことが必要であ
る。
のCG (八CT−CC)から待機系のCC(SBY−
CC)に切り替えを行うに先立って、待機系CCの正常
性を確認するため待機系CCのマイクロプログラムの全
エリアに対するパリティチェックを行うことが必要であ
る。
従来このようなマイクロプログラム格納メモリのパリテ
ィチェックを行う場合には、現用系のCCから待機系の
CCに対してクロック供給の停止を行わせ、その後待機
系CC内のマイクロプログラム格納メモリのアドレスを
順次指定して、待機系CC内でマイクロプログラムの内
容を逐次読み出させ、これによって待機系のCCがパリ
ティチェックを行うようにしていた。この際待機系のC
Cがクロツクの供給を停止するのは、マイクロプログラ
ムを読み出すことによって、待機系のCCがマイクロプ
ログラム制御による動作を行うことがないようにするた
めである。
ィチェックを行う場合には、現用系のCCから待機系の
CCに対してクロック供給の停止を行わせ、その後待機
系CC内のマイクロプログラム格納メモリのアドレスを
順次指定して、待機系CC内でマイクロプログラムの内
容を逐次読み出させ、これによって待機系のCCがパリ
ティチェックを行うようにしていた。この際待機系のC
Cがクロツクの供給を停止するのは、マイクロプログラ
ムを読み出すことによって、待機系のCCがマイクロプ
ログラム制御による動作を行うことがないようにするた
めである。
従来のマイクロプログラム格納メモリのパリティチェッ
ク方式においては、パリティチェックを行うべき待機系
CCのマイクロプログラムのアドレスを、現用系CCか
ら待機系CCに対して逐一送出する必要があり、そのた
め待機系CCのマイクロプログラム格納メモリのチェッ
クに要する処理時間が著しく長くなるという問題があっ
た。
ク方式においては、パリティチェックを行うべき待機系
CCのマイクロプログラムのアドレスを、現用系CCか
ら待機系CCに対して逐一送出する必要があり、そのた
め待機系CCのマイクロプログラム格納メモリのチェッ
クに要する処理時間が著しく長くなるという問題があっ
た。
本発明のマイクロプログラム格納メモリのパリティチェ
ック方式は、特定情報を送出する手段を現用系中央処理
装置に設けるとともに、該特定情報を検出する手段を待
機系中央処理装置に設け、待機系中央処理装置において
この特定情報が検出されたときマイクロプログラム発生
手段から順次マイクロプログラム格納メモリのアドレス
を発生してマイクロプログラムを読み出してパリティチ
ェックを行うようにしたものである。
ック方式は、特定情報を送出する手段を現用系中央処理
装置に設けるとともに、該特定情報を検出する手段を待
機系中央処理装置に設け、待機系中央処理装置において
この特定情報が検出されたときマイクロプログラム発生
手段から順次マイクロプログラム格納メモリのアドレス
を発生してマイクロプログラムを読み出してパリティチ
ェックを行うようにしたものである。
本発明の方式では、現用系中央処理装置から特定情報が
送られたとき、待機系中央処理装置はパリティチェック
を指示されたと判断し、マイクロプログラム格納メモリ
のアドレスを順次発生してマイクロプログラムを読み出
してパリティチェックを行うので、待機系中央処理装置
のマイクロプログラム格納メモリのパリティチェックを
行うとき、現用系中央処理装置からマイクロプログラム
アドレスを逐一送出する必要がなくなるとともに、待機
系中央処理装置のクロックの供給停止の処理も必要がな
くなる。
送られたとき、待機系中央処理装置はパリティチェック
を指示されたと判断し、マイクロプログラム格納メモリ
のアドレスを順次発生してマイクロプログラムを読み出
してパリティチェックを行うので、待機系中央処理装置
のマイクロプログラム格納メモリのパリティチェックを
行うとき、現用系中央処理装置からマイクロプログラム
アドレスを逐一送出する必要がなくなるとともに、待機
系中央処理装置のクロックの供給停止の処理も必要がな
くなる。
図は本発明のマイクロプログラム格納メモリのパリティ
チェック方式の一実施例を示したものであって、1は現
用系のCG (ACT−CC) 、2は待機系のCG
(SBY−CC) 、3は現用系ccの主記憶装置で゛
あり、現用系CCIにおいて11はシフトレジスタ(S
FR) 、12は転送制御部である。また待機系CC2
において21はシフトレジスタ(SFR) 、22はゲ
ート、火はオール″O″検出部、Uはゲート、四はパリ
ティチェック指定フリップフロップ、妬はシーケンス制
御部、27はマイクロプログラム格納メモリ(CM)
、28はパリティエラーチェック回路、29は割込(I
S)フリップフロップ、30はマイクロプログラム格納
レジスタ(CMIR)である。
チェック方式の一実施例を示したものであって、1は現
用系のCG (ACT−CC) 、2は待機系のCG
(SBY−CC) 、3は現用系ccの主記憶装置で゛
あり、現用系CCIにおいて11はシフトレジスタ(S
FR) 、12は転送制御部である。また待機系CC2
において21はシフトレジスタ(SFR) 、22はゲ
ート、火はオール″O″検出部、Uはゲート、四はパリ
ティチェック指定フリップフロップ、妬はシーケンス制
御部、27はマイクロプログラム格納メモリ(CM)
、28はパリティエラーチェック回路、29は割込(I
S)フリップフロップ、30はマイクロプログラム格納
レジスタ(CMIR)である。
待機系CC2のチェックを行う場合には、現用系CCI
は主記憶装置3からチェック時の制御情報を読み出して
、シフトレジスタ11にセットする。この情報はマイク
ロプログラムのパリティチェック実行のコマンドパート
(CHD)と、マイクロプログラム(μP)アドレスの
特定番地例えばオール″0″とを含むものである。この
情報は現用系CC内の転送制御部12からの転送制御に
基づいて、例えばシリアルに待機系CC2に送られ、待
機系CO2内のシフトレジスタ21にセットされる。
は主記憶装置3からチェック時の制御情報を読み出して
、シフトレジスタ11にセットする。この情報はマイク
ロプログラムのパリティチェック実行のコマンドパート
(CHD)と、マイクロプログラム(μP)アドレスの
特定番地例えばオール″0″とを含むものである。この
情報は現用系CC内の転送制御部12からの転送制御に
基づいて、例えばシリアルに待機系CC2に送られ、待
機系CO2内のシフトレジスタ21にセットされる。
転送終了時現用系CCIの転送制御部12から起動信号
が送出され、さらに待機系CCの動作停止状態を示す信
号5TOPが発生しているとき、シフトレジスタ21に
セットされたコマンドパート(CHD)よにってゲート
22から出力を発生する。一方、オール“0”検出部詔
は、シフトレジスタ21において上位にセットされてい
る、マイクロプログラム(μP)アドレスのオール′″
0′″を検出して出力を発生する。これによってゲート
24は出力を発生して、パリティチェック指定フリップ
フロップ5をセットする。
が送出され、さらに待機系CCの動作停止状態を示す信
号5TOPが発生しているとき、シフトレジスタ21に
セットされたコマンドパート(CHD)よにってゲート
22から出力を発生する。一方、オール“0”検出部詔
は、シフトレジスタ21において上位にセットされてい
る、マイクロプログラム(μP)アドレスのオール′″
0′″を検出して出力を発生する。これによってゲート
24は出力を発生して、パリティチェック指定フリップ
フロップ5をセットする。
シーケンス制御部側はフリップフロップ器がセットされ
たとき、パリティチェックのシーケンスを開始する。シ
ーケンス制御部側は、マイクロプログラム格納メモリn
に格納されている、マイクロプログラムのパリティチェ
ックの制御を行うため、マイクロアドレスを出力する。
たとき、パリティチェックのシーケンスを開始する。シ
ーケンス制御部側は、マイクロプログラム格納メモリn
に格納されている、マイクロプログラムのパリティチェ
ックの制御を行うため、マイクロアドレスを出力する。
マイクロアドレスはマイクロプログラムの全ワード数に
対応するものであり、初期値がオール″0”であって、
順次+1される。マイクロプログラム格納メモリ27は
これによって、すべてのマイクロプログラムを順次出力
する。
対応するものであり、初期値がオール″0”であって、
順次+1される。マイクロプログラム格納メモリ27は
これによって、すべてのマイクロプログラムを順次出力
する。
パリティエラーチェック回路28は出力されたマイクロ
プログラムを逐次パリティチェックし、エラーが検出さ
れたとき、割込フリップフロップ29をセットする。こ
れによって現用系CCIに割り込みがかけられ、現用系
CCIは待機系CC2が正常でないことを認識すること
ができる。
プログラムを逐次パリティチェックし、エラーが検出さ
れたとき、割込フリップフロップ29をセットする。こ
れによって現用系CCIに割り込みがかけられ、現用系
CCIは待機系CC2が正常でないことを認識すること
ができる。
マイクロプログラム格納レジスタ30は、常時はマイク
ロプログラム格納メモリ27から読み出されたマイクロ
プログラムを待機系CO2内に転送し、これによって待
機系CC2が所要の動作を行うが、パリティチェック実
行中はマイクロプログラム格納レジスタ30はNOP
(無能)化されてマイクロプログラムは出力されず、従
って待機系CC2はマイクロプログラムによって動作を
開始することはない。
ロプログラム格納メモリ27から読み出されたマイクロ
プログラムを待機系CO2内に転送し、これによって待
機系CC2が所要の動作を行うが、パリティチェック実
行中はマイクロプログラム格納レジスタ30はNOP
(無能)化されてマイクロプログラムは出力されず、従
って待機系CC2はマイクロプログラムによって動作を
開始することはない。
シーケンス制御部邪のマイクロアドレスがカウントオー
バしたとき、すなわちパリティチェックが終了したとき
は、アドレスオーバ信号が出力されてパリティチェック
指定フリップフロップ5はクリアされ、これによってシ
ーケンス制御部26は初期化されるとともに、マイクロ
プログラム格納レジスタ30はNOPを解かれて、待機
系CC2は動作可能な状態となる。
バしたとき、すなわちパリティチェックが終了したとき
は、アドレスオーバ信号が出力されてパリティチェック
指定フリップフロップ5はクリアされ、これによってシ
ーケンス制御部26は初期化されるとともに、マイクロ
プログラム格納レジスタ30はNOPを解かれて、待機
系CC2は動作可能な状態となる。
以上説明したように本発明のマイクロプログラム格納メ
モリのパリティチェック方式によれば、特定情報を送出
する手段を現用系中央処理装置に設けるとともに、該特
定情報を検出する手段を待機系中央処理装置に謙け、待
機系中央処理装置においてこの特定情報が検出されたと
きマイクロプログラム発生手段から順次マイクロプログ
ラム格納メモリのアドレスを発生してマイクロプログラ
ムを読み出してパリティチェックを行うようにしたので
、現用系中央処理装置から待機系中央処理装置における
マイクロプログラム格納メモリのパリティチェックを行
わせる際に、現用系中央処理装置からマイクロプログラ
ムアドレスを逐一送出する必要がなくなり、従ってパリ
ティチェックの処理時間が大幅に短縮される。また待機
系中央処理装置のクロックの供給停止を行う必要がなく
なり、処理が簡単になる。
モリのパリティチェック方式によれば、特定情報を送出
する手段を現用系中央処理装置に設けるとともに、該特
定情報を検出する手段を待機系中央処理装置に謙け、待
機系中央処理装置においてこの特定情報が検出されたと
きマイクロプログラム発生手段から順次マイクロプログ
ラム格納メモリのアドレスを発生してマイクロプログラ
ムを読み出してパリティチェックを行うようにしたので
、現用系中央処理装置から待機系中央処理装置における
マイクロプログラム格納メモリのパリティチェックを行
わせる際に、現用系中央処理装置からマイクロプログラ
ムアドレスを逐一送出する必要がなくなり、従ってパリ
ティチェックの処理時間が大幅に短縮される。また待機
系中央処理装置のクロックの供給停止を行う必要がなく
なり、処理が簡単になる。
図は本発吋(イクロプログラム格納メモリのパリティチ
ェック方式の一実施例を示す図である。 l・・−現用系中央制御装置(ACT−CC) 、2−
待機系中央制御装置(SBY−CC) 、3−主記憶、
11・・・シフトレジスタ(SFR) 、12・−−−
−一転送制御部、21−シフトレジスタ(SPR) 、
22・−ゲート、詔−オール“O”検出部、24・−ゲ
ート、部−パリティチェック指定フリップフロップ、2
6〜・−シーケンス制?11部、27−マイクロプログ
ラム格納メモリ (CM)、n−・パリティエラーチェ
ック回路、四・−割込(Is)フリップフロップ、30
−マイクロプログラム格納レジスタ(CMIR)
ェック方式の一実施例を示す図である。 l・・−現用系中央制御装置(ACT−CC) 、2−
待機系中央制御装置(SBY−CC) 、3−主記憶、
11・・・シフトレジスタ(SFR) 、12・−−−
−一転送制御部、21−シフトレジスタ(SPR) 、
22・−ゲート、詔−オール“O”検出部、24・−ゲ
ート、部−パリティチェック指定フリップフロップ、2
6〜・−シーケンス制?11部、27−マイクロプログ
ラム格納メモリ (CM)、n−・パリティエラーチェ
ック回路、四・−割込(Is)フリップフロップ、30
−マイクロプログラム格納レジスタ(CMIR)
Claims (1)
- 現用系中央処理装置から待機系中央処理装置におけるマ
イクロプログラム格納メモリのパリティチェックを行わ
せる方式において、特定情報を送出する手段を現用系中
央処理装置に設けるとともに、該特定情報を検出する手
段を待機系中央処理装置に設け、待機系中央処理装置に
おいて該特定情報が検出されたときマイクロプログラム
発生手段から順次マイクロプログラム格納メモリのアド
レスを発生してマイクロプログラムを読み出してパリテ
ィチェックを行うことを特徴とするマイクロプログラム
格納メモリのパリティチェック方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60002721A JPS61161549A (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 | マイクロプログラム格納メモリのパリテイチエツク方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60002721A JPS61161549A (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 | マイクロプログラム格納メモリのパリテイチエツク方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61161549A true JPS61161549A (ja) | 1986-07-22 |
Family
ID=11537170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60002721A Pending JPS61161549A (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 | マイクロプログラム格納メモリのパリテイチエツク方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61161549A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01162944A (ja) * | 1987-12-18 | 1989-06-27 | Fujitsu Ltd | 自己診断方式 |
-
1985
- 1985-01-11 JP JP60002721A patent/JPS61161549A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01162944A (ja) * | 1987-12-18 | 1989-06-27 | Fujitsu Ltd | 自己診断方式 |
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