JPS6116343A - デイスプレイを用いたデバツグ処理方式 - Google Patents
デイスプレイを用いたデバツグ処理方式Info
- Publication number
- JPS6116343A JPS6116343A JP59120590A JP12059084A JPS6116343A JP S6116343 A JPS6116343 A JP S6116343A JP 59120590 A JP59120590 A JP 59120590A JP 12059084 A JP12059084 A JP 12059084A JP S6116343 A JPS6116343 A JP S6116343A
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- Japan
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- screen
- debugging
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、プログラム開発におりるデバッグ処理方式に
関し、1しこ画面分割表示機能をもつ対話型のプログラ
ム開発支援システム上で、単一行形式での入出力機能を
もつデハッグンステムを働かせ、複数行形式−(デバッ
グ情報を表示可能にするデバッグ処理方式に関する。
関し、1しこ画面分割表示機能をもつ対話型のプログラ
ム開発支援システム上で、単一行形式での入出力機能を
もつデハッグンステムを働かせ、複数行形式−(デバッ
グ情報を表示可能にするデバッグ処理方式に関する。
最近のディスプレイ端末の普及に伴い、プログラム開発
においてはその特性を活かした対話方式のプログラム開
発システムがひろく利用されるようになっている。たと
えばPFDと呼ばれるプログラム開発システムは。
においてはその特性を活かした対話方式のプログラム開
発システムがひろく利用されるようになっている。たと
えばPFDと呼ばれるプログラム開発システムは。
■ ソースプログラムの修正やコンパイルなどの作業を
2デイスプレイ端末に表示されたメニューから選択して
Jh示する機能がある。
2デイスプレイ端末に表示されたメニューから選択して
Jh示する機能がある。
■ ディスプレイ画面を上下2つに分割し、それぞれに
別のブIJグラムを表示させて独立にシステム機能を適
用できる。
別のブIJグラムを表示させて独立にシステム機能を適
用できる。
■ 画面上での挿入、削除、訂正等の編集機能がある。
などの特徴をもっている。このようなプログラム開発シ
ステムは、もともとディスプレイ端末の利用者を対象に
設計されており、同時に複数行が画面表示できる出力方
式がとられている。
ステムは、もともとディスプレイ端末の利用者を対象に
設計されており、同時に複数行が画面表示できる出力方
式がとられている。
他方、プログラム開発では、その一作業としてデバッグ
が行われるが、このために対話形式で動作するデバッグ
用のプログラム(以後、デバッガと略称)が用意されて
いる。デバッガは、ソース中の行番号や変数名をサブコ
マンドとして対話形式で与えて制御するもので、上記し
たプログラム開発システムとは独立に使用されるように
設計されており、ディスプレイ端末やプログラム開発シ
ステムをもたない利用者がいることを考慮して。
が行われるが、このために対話形式で動作するデバッグ
用のプログラム(以後、デバッガと略称)が用意されて
いる。デバッガは、ソース中の行番号や変数名をサブコ
マンドとして対話形式で与えて制御するもので、上記し
たプログラム開発システムとは独立に使用されるように
設計されており、ディスプレイ端末やプログラム開発シ
ステムをもたない利用者がいることを考慮して。
プリンタ出力のためにデバッグ情報を1行ずつ出力する
方式がとられているのが9通である。
方式がとられているのが9通である。
またディスプレイ方式のデバッガもあるが、これは画面
出力処理機能がそのデバッガ固有に作成されており、出
力画面空間がフルサイズに設定されているため、このデ
バッガをプロゲラl、開発システム上で走らせて画面分
割出力を行うと、他方の分割画面情報を破壊してしまい
、共存させることができなかった。
出力処理機能がそのデバッガ固有に作成されており、出
力画面空間がフルサイズに設定されているため、このデ
バッガをプロゲラl、開発システム上で走らせて画面分
割出力を行うと、他方の分割画面情報を破壊してしまい
、共存させることができなかった。
一般にディスプレイ端末からプログラム開発システムを
使用している利用者にとって、デバッガは、ディスプレ
イの分割画面の一部にデバッグ情報を表示させ、他方に
デバッグに必要なソースプログラムの表示、プログラム
が処理したデータの表示、またはプログラムの実行に必
要な操作等が行えるのが望ましい。この点で、従来のデ
バッガはいずれも不適当なものであった。
使用している利用者にとって、デバッガは、ディスプレ
イの分割画面の一部にデバッグ情報を表示させ、他方に
デバッグに必要なソースプログラムの表示、プログラム
が処理したデータの表示、またはプログラムの実行に必
要な操作等が行えるのが望ましい。この点で、従来のデ
バッガはいずれも不適当なものであった。
本発明は、プログラム開発システムと5単−行出力形弐
のデバッガとを組み合わせて、ディスプレイ画面にデバ
ッガが1行ずつ出力するデバッグ情報を複数行形式で表
示可能にするものであり。
のデバッガとを組み合わせて、ディスプレイ画面にデバ
ッガが1行ずつ出力するデバッグ情報を複数行形式で表
示可能にするものであり。
その解決手段は、ディスプレイを用いた対話型のプログ
ラム開発支援手段と、華−打入出力形式のデバッグ手段
とをそなえたデータ処理システムにおいて、上記デバッ
グ手段に対するデバッグ操作用サブコマンドをプログラ
ム開発支援手段の入力機能を用いて与えるとともに、そ
の結果デバッグ手段から出力された単一行形式のデバッ
グ操作情報をプログラム開発支援手段にログとして累積
し。
ラム開発支援手段と、華−打入出力形式のデバッグ手段
とをそなえたデータ処理システムにおいて、上記デバッ
グ手段に対するデバッグ操作用サブコマンドをプログラ
ム開発支援手段の入力機能を用いて与えるとともに、そ
の結果デバッグ手段から出力された単一行形式のデバッ
グ操作情報をプログラム開発支援手段にログとして累積
し。
該累積されたログのデバッグ操作情報をテーブル形式で
ディスプレイへ出力表示することを特徴としている。
ディスプレイへ出力表示することを特徴としている。
本発明の手段によれば、デバッガから1行ずつ出力され
るデバッグ情報は、プログラム開発システムにより、そ
のログ情報として一旦蓄積され。
るデバッグ情報は、プログラム開発システムにより、そ
のログ情報として一旦蓄積され。
それから必要な任意複数行分の情報が読み出されて表示
され2分割画面形式の場合でも一方の分割画面の情報が
他方を破壊することなく表示される。
され2分割画面形式の場合でも一方の分割画面の情報が
他方を破壊することなく表示される。
以下に1本発明の詳細を実施例にしたがって説明する。
第1図は1本発明の1実施例の構成図であり。
図中の1は処理装置、2はプログラム開発システム、3
はテーブル表示部、4は対話管理部、5はテーブル操作
部、6はデバッガ、7はI10サービス部、8は打入出
力部、9はサブコマンド処理部、10は画面入出力部、
11はディスプレイ端末、12はデバッグ操作ログファ
イル、13は行形式入出力インタフェース、14は行形
式人出力装W(タイプライク型端末、カード入力装置、
プリンタ)、15は被デハソグプログラムファイルを表
す。
はテーブル表示部、4は対話管理部、5はテーブル操作
部、6はデバッガ、7はI10サービス部、8は打入出
力部、9はサブコマンド処理部、10は画面入出力部、
11はディスプレイ端末、12はデバッグ操作ログファ
イル、13は行形式入出力インタフェース、14は行形
式人出力装W(タイプライク型端末、カード入力装置、
プリンタ)、15は被デハソグプログラムファイルを表
す。
プログラム開発システム2において、テーブル表示部3
はディスプレイ端末11との間のデータ入出力処理を行
う。対話管理部4は、システムの起動画面やサブコマン
ド入力画面の出力制御、入力サブコマンドやデータの識
別を行い、テーブル表示部3およびテーブル操作部5を
制御するとともに、デバッガ用のサブコマンドは1画面
入出力部10を経てサブコマンド処理部9へ渡す。
はディスプレイ端末11との間のデータ入出力処理を行
う。対話管理部4は、システムの起動画面やサブコマン
ド入力画面の出力制御、入力サブコマンドやデータの識
別を行い、テーブル表示部3およびテーブル操作部5を
制御するとともに、デバッガ用のサブコマンドは1画面
入出力部10を経てサブコマンド処理部9へ渡す。
デバッガ6は1行ずつ入出力を行う単一行形式のもので
あり、I10サービス部7は外部のT/○装置との間で
の人出力制御を行う。行人出力部8は1行形式でデバッ
グ操作情報の入出力処理を行つ。サブコマンド処理部9
は、サブコマンドにより指示された内容のデバッグ操作
を被デハソグプログラムについて実行する。
あり、I10サービス部7は外部のT/○装置との間で
の人出力制御を行う。行人出力部8は1行形式でデバッ
グ操作情報の入出力処理を行つ。サブコマンド処理部9
は、サブコマンドにより指示された内容のデバッグ操作
を被デハソグプログラムについて実行する。
画面入出力部10は3行入出力部8のデータからデバッ
グ操作のログを作成するとともに、テーブル形式で表示
する制御を行う。すなわち画面入出力部10は2行入出
力部8から順次取り出したデバッグ操作情報をプログラ
ム開発システム2へ転送する。テーブル操作部5は、こ
れをデバッグ操作ログファイル12へ格納する。さらに
2画面入出力部10は、テーブル操作部5に指示して。
グ操作のログを作成するとともに、テーブル形式で表示
する制御を行う。すなわち画面入出力部10は2行入出
力部8から順次取り出したデバッグ操作情報をプログラ
ム開発システム2へ転送する。テーブル操作部5は、こ
れをデバッグ操作ログファイル12へ格納する。さらに
2画面入出力部10は、テーブル操作部5に指示して。
デバッグ操作ログファイル12から必要範囲の情報を読
み出させ、テーブル表示部3によりテーブル形式でディ
スプレイ端末11に画面表示させる。
み出させ、テーブル表示部3によりテーブル形式でディ
スプレイ端末11に画面表示させる。
対話管理部4は、指示によりテーブル表示部3およびテ
ーブル操作部5を制御して9画面分割処理を行わせるこ
とができる。テーブル表示部3およびテーブル操作部5
は1画面領域を上下2分割し、各領域に別々の表示情報
を対応づける。
ーブル操作部5を制御して9画面分割処理を行わせるこ
とができる。テーブル表示部3およびテーブル操作部5
は1画面領域を上下2分割し、各領域に別々の表示情報
を対応づける。
たとえば画面の上半分の領域にソースプログラムを表示
し、下半分の領域にデバッグ操作情報を表示し、相互に
参照可能にするとともに、たとえばカーソルをそれぞれ
の領域間で移動させることにより、制御を切り替えるこ
とができる。
し、下半分の領域にデバッグ操作情報を表示し、相互に
参照可能にするとともに、たとえばカーソルをそれぞれ
の領域間で移動させることにより、制御を切り替えるこ
とができる。
第2図乃至第4Mに画面操作例を示す。なお。
デハソガ名は“TESTCOB”である。
第2図は通常の操作画面の起動を示しており。
17はTESTCOBを画面イメージで動作させるため
の起動画面2そして次の18はサブコマンド人力/出力
画面である。この画面18には、サブコマンド入力フィ
ールド1つおよびデバッグ情報表示フィールド20があ
って、それぞれにおいて2第1図におけるサブコマンド
処理部9に対するサブコマンド入力と、デバッグ操作結
果のテーブル形式(複数行形式)による表示とが行われ
る。
の起動画面2そして次の18はサブコマンド人力/出力
画面である。この画面18には、サブコマンド入力フィ
ールド1つおよびデバッグ情報表示フィールド20があ
って、それぞれにおいて2第1図におけるサブコマンド
処理部9に対するサブコマンド入力と、デバッグ操作結
果のテーブル形式(複数行形式)による表示とが行われ
る。
この画面を用いてテハソガ6の本来の行形式によるデバ
ッグ操作が行われる。
ッグ操作が行われる。
第3図は、スクロール操作を示している。点線は従来の
デバッグ方式の場合の流れを参考に示したもので、実線
が本発明による流れである。従来は、1画面ごとに情報
のチェックを行い、サブコマンド人力/出力画面18′
から以前のサブコマンド人力/出力画面18の情幸じを
再び参照する場合には、一旦デハソグセションを終了し
、起動画面17に戻り、そこから同しデバッグ操作をや
り直す必要があった。しかし1本発明によれば、過去の
情報がデバッグ操作ログファイル12中に蓄積されてい
るため、テーブル操作部5に指示して。
デバッグ方式の場合の流れを参考に示したもので、実線
が本発明による流れである。従来は、1画面ごとに情報
のチェックを行い、サブコマンド人力/出力画面18′
から以前のサブコマンド人力/出力画面18の情幸じを
再び参照する場合には、一旦デハソグセションを終了し
、起動画面17に戻り、そこから同しデバッグ操作をや
り直す必要があった。しかし1本発明によれば、過去の
情報がデバッグ操作ログファイル12中に蓄積されてい
るため、テーブル操作部5に指示して。
スクロール処理を行わせることにより、直ちに目的の画
面を表示させることができる。
面を表示させることができる。
第4図は、ソースプログラムを参照しながらデバッグ操
作を行う例である。なお2図の(a)は対照のために従
来方式の場合を示したもので、(b)が本発明により画
面分割を利用して操作を行っている場合を示している。
作を行う例である。なお2図の(a)は対照のために従
来方式の場合を示したもので、(b)が本発明により画
面分割を利用して操作を行っている場合を示している。
図ta’lの従来方式の場合、■でデハソガTESTC
OBを起動し、デバッグ操作を進め、■の行番号〕00
0の命令実行のとき画面にABEND (異常終了)が
表示される。そこで■において行番号1000の命令の
内容を別のソースリストを使って調べ。
OBを起動し、デバッグ操作を進め、■の行番号〕00
0の命令実行のとき画面にABEND (異常終了)が
表示される。そこで■において行番号1000の命令の
内容を別のソースリストを使って調べ。
それがCOMPtJTE命令であることを知り、■でさ
らに命令実行前のへの値を調べ1画面に出して値が誤り
であることを知る。そこで■で正しい値 “1”をAに
設定して再実行し、他方■でソースリストに正しい修正
を行う。
らに命令実行前のへの値を調べ1画面に出して値が誤り
であることを知る。そこで■で正しい値 “1”をAに
設定して再実行し、他方■でソースリストに正しい修正
を行う。
これに対して1図(b)の画面分割を用いる場合には1
画面の上半分に実行中のソースプログラムが表示でき、
下半分にデバッグ操作の画面が表示される。画面はプロ
グラム開発システム20制御下にあるため2表示データ
の挿入、削除、修正等の画面操作が可能となっている。
画面の上半分に実行中のソースプログラムが表示でき、
下半分にデバッグ操作の画面が表示される。画面はプロ
グラム開発システム20制御下にあるため2表示データ
の挿入、削除、修正等の画面操作が可能となっている。
それぞれの領域で人力操作を行う場合にはカーソルを移
動すればよ<ialと同じことが(blでは全てディス
プレイ画面上で簡単に処理することができる。たとえば
ソースの修正も画面上で行われる。このようにして。
動すればよ<ialと同じことが(blでは全てディス
プレイ画面上で簡単に処理することができる。たとえば
ソースの修正も画面上で行われる。このようにして。
(b)の■′乃至■゛ は、(a)の■乃至■に対応す
る。
る。
本発明によれば、デバッグ作業に対する過去の表示の再
参照、同−画面上でのソースプログラムとの対応による
子バッグ操作、デバッグ結果によるソースプログラムの
修正等が可能となり、ディスプレイを用いたプログラム
開発作業におけるデバッグの能率化と、結果の反映の容
易迅速化とを図ることができる。
参照、同−画面上でのソースプログラムとの対応による
子バッグ操作、デバッグ結果によるソースプログラムの
修正等が可能となり、ディスプレイを用いたプログラム
開発作業におけるデバッグの能率化と、結果の反映の容
易迅速化とを図ることができる。
第1図は本発明の1実施例の構成図1.第2図は通常の
操作画面起動の説明図、第3図はスクロール操作の説明
図、第4図は画面分割を用いてソースプログラムを参照
しながら行うデバッグ操作の説明図である。 回申、1は処理装置、2はプログラム開発システム、3
はテーブル表示部、4は対話管理部、5はテーブル操作
部、6はデバッガ、8は打入出力部、9はサブコマンド
処理部、10は画面入出力部、11はディスプレイ端末
、12はデバッグ操作ログファイル、15は被デバツグ
プログラムファイルを表す。
操作画面起動の説明図、第3図はスクロール操作の説明
図、第4図は画面分割を用いてソースプログラムを参照
しながら行うデバッグ操作の説明図である。 回申、1は処理装置、2はプログラム開発システム、3
はテーブル表示部、4は対話管理部、5はテーブル操作
部、6はデバッガ、8は打入出力部、9はサブコマンド
処理部、10は画面入出力部、11はディスプレイ端末
、12はデバッグ操作ログファイル、15は被デバツグ
プログラムファイルを表す。
Claims (1)
- ディスプレイを用いた対話型のプログラム開発支援手段
と、単一行入出力形式のデバッグ手段とをそなえたデー
タ処理システムにおいて、上記デバッグ手段に対するデ
バッグ操作用サブコマンドをプログラム開発支援手段の
入力機能を用いて与えるとともに、その結果デバッグ手
段から出力された単一行形式のデバッグ操作情報をプロ
グラム開発支援手段にログとして累積し、該累積された
ログのデバッグ操作情報をテーブル形式でディスプレイ
へ出力表示することを特徴とするディスプレイを用いた
デバッグ処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59120590A JPS6116343A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | デイスプレイを用いたデバツグ処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59120590A JPS6116343A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | デイスプレイを用いたデバツグ処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6116343A true JPS6116343A (ja) | 1986-01-24 |
| JPH055135B2 JPH055135B2 (ja) | 1993-01-21 |
Family
ID=14790030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59120590A Granted JPS6116343A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | デイスプレイを用いたデバツグ処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6116343A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5714954A (en) * | 1980-07-02 | 1982-01-26 | Mitsubishi Electric Corp | Program debugging device of computer |
| JPS57155651A (en) * | 1981-03-19 | 1982-09-25 | Mitsubishi Electric Corp | Program debug device |
-
1984
- 1984-06-12 JP JP59120590A patent/JPS6116343A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5714954A (en) * | 1980-07-02 | 1982-01-26 | Mitsubishi Electric Corp | Program debugging device of computer |
| JPS57155651A (en) * | 1981-03-19 | 1982-09-25 | Mitsubishi Electric Corp | Program debug device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH055135B2 (ja) | 1993-01-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |