JPS61163494A - 警報制御装置 - Google Patents
警報制御装置Info
- Publication number
- JPS61163494A JPS61163494A JP433085A JP433085A JPS61163494A JP S61163494 A JPS61163494 A JP S61163494A JP 433085 A JP433085 A JP 433085A JP 433085 A JP433085 A JP 433085A JP S61163494 A JPS61163494 A JP S61163494A
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- Pending
Links
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- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 1
- 230000004793 poor memory Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複数の障害情報人力に対して、複数の警報出
力を行う警報制御装置の制御方式に関する。
力を行う警報制御装置の制御方式に関する。
本発明は、複数の障害情報を入力して複数の警報出力を
行う警報制御装置において、 出力情報テーブル内のアドレスを格納したアドレステー
ブル、および警報出力の設定ビットパターンを格納した
出力設定パターンテーブルを備え、障害情報を存するビ
ットに対してそれらのテーブルから対応するデータを読
み出して演算を行うことにより、 任意の配列で入力されるm個の障害情報が、任意の配列
で出力されるn個の警報出力情報にすばやく変換され、
しかも論理処理の変更に対しても柔軟性のある制御を行
うことができるようにしたものである。
行う警報制御装置において、 出力情報テーブル内のアドレスを格納したアドレステー
ブル、および警報出力の設定ビットパターンを格納した
出力設定パターンテーブルを備え、障害情報を存するビ
ットに対してそれらのテーブルから対応するデータを読
み出して演算を行うことにより、 任意の配列で入力されるm個の障害情報が、任意の配列
で出力されるn個の警報出力情報にすばやく変換され、
しかも論理処理の変更に対しても柔軟性のある制御を行
うことができるようにしたものである。
警報制御装置では、多数の障害情報を入力してこれを警
報監視に便利なように変換して警報出力とする。例えば
、一つの建物の警備を行う場合に、複数ある扉の開閉状
態については、複数の扉毎にまとめて点灯表示させ、複
数の火災報知器の警報については個別に点灯表示すると
ともに、−個の共通のブザーを鳴動させるなどの必要が
ある。このように、多数の障害情報から一つの警報出力
を得るために、警報コンソールには多数の障害情報を所
定の論理に従って変換編集するための回路装置が必要で
ある。
報監視に便利なように変換して警報出力とする。例えば
、一つの建物の警備を行う場合に、複数ある扉の開閉状
態については、複数の扉毎にまとめて点灯表示させ、複
数の火災報知器の警報については個別に点灯表示すると
ともに、−個の共通のブザーを鳴動させるなどの必要が
ある。このように、多数の障害情報から一つの警報出力
を得るために、警報コンソールには多数の障害情報を所
定の論理に従って変換編集するための回路装置が必要で
ある。
従来から、この変換編集の論理をハードウェアで構成す
る方法があるが、ハードウェアで構成すると、その装置
の設置場所毎にその論、理回路を作り変えなければなら
ない、このため、この論理をソフトウェアで作ることが
行われているが、その場合にも監視対象の規模や構造、
要求される監視の種類などに対応してソフトウェアを変
更する必要があり、一般的な装置としては柔軟性がなく
、ユーザー毎に特別のコストを要することになる。
る方法があるが、ハードウェアで構成すると、その装置
の設置場所毎にその論、理回路を作り変えなければなら
ない、このため、この論理をソフトウェアで作ることが
行われているが、その場合にも監視対象の規模や構造、
要求される監視の種類などに対応してソフトウェアを変
更する必要があり、一般的な装置としては柔軟性がなく
、ユーザー毎に特別のコストを要することになる。
また、従来は複数m個の障害情報入力をもとに複数n個
の警報出力を行うには、数ビツト単位で取り込まれる障
害情報から各障害の要素ごとにビット抽出を行い、障害
情報であるかを判定して警報出力情報中のビットセット
の手順を繰り返すととにより行われてきた。
の警報出力を行うには、数ビツト単位で取り込まれる障
害情報から各障害の要素ごとにビット抽出を行い、障害
情報であるかを判定して警報出力情報中のビットセット
の手順を繰り返すととにより行われてきた。
ところが、このような従来の警報制御方式では、個々の
障害要素について、ビット抽出、ビット情報の判定、お
よびビット情報のセットを行うプログラムを要する。し
たがって、メモリ効率が悪く処理速度も遅くなる欠点が
あった。
障害要素について、ビット抽出、ビット情報の判定、お
よびビット情報のセットを行うプログラムを要する。し
たがって、メモリ効率が悪く処理速度も遅くなる欠点が
あった。
また、障害情報や警報出力情報のビット配列に変更が生
じた場合には、プログラムの大幅な変更を必要とする問
題点があった。
じた場合には、プログラムの大幅な変更を必要とする問
題点があった。
本発明は、このような従来の問題点を解決するもので、
テーブル内のデータの簡単なバイト単位の演算だけで、
m個の障害情報からn個の警報出力を制御することがで
き、監視対象の変更に伴いソフトウェアを大幅に変更す
る必要なく簡単に対応できる警報制御装置を提供するこ
とを目的とする。
テーブル内のデータの簡単なバイト単位の演算だけで、
m個の障害情報からn個の警報出力を制御することがで
き、監視対象の変更に伴いソフトウェアを大幅に変更す
る必要なく簡単に対応できる警報制御装置を提供するこ
とを目的とする。
本発明は、m個(mは2以上の整数)の障害情報が入力
する入力回路と、この入力回路に接続され、上記m個の
障害情報をそれぞれ格納するmビットの容量を有する障
害情報テーブルと、このm個の障害情報にn個(nは2
以上m以下の整数)の警報情報を対応させる制御手段と
、この制御手段が上記障害情報に対応させた上記n個の
警報情報を格納する出力情報テーブルと、この出力情報
テーブルに接続され、n個の警報が送出される出力回路
とを備えた警報制御装置において、上記制御手段には、
上記障害情報テーブルの各ビットの演算処理の要不要を
判定する判定回路と、上記各ビットに対応する上記出力
情報テーブルのm個のアドレスデータを格納するアドレ
ステーブルと、上記m個の障害情報を上記n個の警報出
力に設定するm個の設定パターンを格納する出力設定パ
ターンテーブルと、上記判定回路が演算処理を必要とす
る判定を下したビットに対して、このビットに対応する
上記アドレステーブルのデータと、上記ビットに対応す
る上記出力設定パターンテーブルから読み出した出力設
定パターンデータとの演算を行う演算回路とを含むこと
を特徴とする。
する入力回路と、この入力回路に接続され、上記m個の
障害情報をそれぞれ格納するmビットの容量を有する障
害情報テーブルと、このm個の障害情報にn個(nは2
以上m以下の整数)の警報情報を対応させる制御手段と
、この制御手段が上記障害情報に対応させた上記n個の
警報情報を格納する出力情報テーブルと、この出力情報
テーブルに接続され、n個の警報が送出される出力回路
とを備えた警報制御装置において、上記制御手段には、
上記障害情報テーブルの各ビットの演算処理の要不要を
判定する判定回路と、上記各ビットに対応する上記出力
情報テーブルのm個のアドレスデータを格納するアドレ
ステーブルと、上記m個の障害情報を上記n個の警報出
力に設定するm個の設定パターンを格納する出力設定パ
ターンテーブルと、上記判定回路が演算処理を必要とす
る判定を下したビットに対して、このビットに対応する
上記アドレステーブルのデータと、上記ビットに対応す
る上記出力設定パターンテーブルから読み出した出力設
定パターンデータとの演算を行う演算回路とを含むこと
を特徴とする。
本発明は、判定回路が障害情報テーブルのデータを順次
検査して警報出力とするか否かを判定し、演算回路が、
警報出力と判定されたビットに対応する出力情報テーブ
ル内のアドレスを格納したアドレステーブル、および障
害情報を警報出力とする際の設定ビットパターンを格納
した出力設定パターンテーブルからそれぞれデータを読
み出し、それらの演算を行うことにより、m個の障害情
報からn個の警報出力を編集する論理演算が短縮される
。
検査して警報出力とするか否かを判定し、演算回路が、
警報出力と判定されたビットに対応する出力情報テーブ
ル内のアドレスを格納したアドレステーブル、および障
害情報を警報出力とする際の設定ビットパターンを格納
した出力設定パターンテーブルからそれぞれデータを読
み出し、それらの演算を行うことにより、m個の障害情
報からn個の警報出力を編集する論理演算が短縮される
。
また、論理の変更については、アドレステーブルおよび
出力設定パターンテーブルを変更するだけで、演算回路
のソフトウェアおよびハードウェアを変更することなく
多様に対応することができる。
出力設定パターンテーブルを変更するだけで、演算回路
のソフトウェアおよびハードウェアを変更することなく
多様に対応することができる。
以下、本発明の実施例方式を図面に基づいて説明する。
第1図は、本発明警報制御方式の一実施例装置を示すブ
ロック構成図である。第1図において、m個(mは2以
上の整数)の障害情報は、入力回路1を介してmビット
の障害情報テーブル2に入力される。障害情報テーブル
2の出力は判定回路3に入力し、さらにその出力はアド
レステーブル4および出力設定パターンテーブル5の出
力を人力とする演算回路6を介して出力情報テーブル7
に接続される。出力情報テーブル7は、出力回路8を介
してn個の警報出力を送出する。
ロック構成図である。第1図において、m個(mは2以
上の整数)の障害情報は、入力回路1を介してmビット
の障害情報テーブル2に入力される。障害情報テーブル
2の出力は判定回路3に入力し、さらにその出力はアド
レステーブル4および出力設定パターンテーブル5の出
力を人力とする演算回路6を介して出力情報テーブル7
に接続される。出力情報テーブル7は、出力回路8を介
してn個の警報出力を送出する。
ここで、m個の障害情報は、−例としてビルの各所の扉
の開閉状態、電源の状態、火災報知器の接点などに対応
するビット情報であり、n個の警報出力は、コンソール
パネルの表示灯、コンソールパネルのブザー、あるいは
宿直室の起床ベルなどである。
の開閉状態、電源の状態、火災報知器の接点などに対応
するビット情報であり、n個の警報出力は、コンソール
パネルの表示灯、コンソールパネルのブザー、あるいは
宿直室の起床ベルなどである。
第2図は、各テーブルのデータ配列の一例を示す図であ
る。(a)は障害情報テーブル2、(b)はアドレステ
ーブル4、(C1は出力設定パターンテーブル5、Td
lは出力情報テーブル7のデータ配列である。
る。(a)は障害情報テーブル2、(b)はアドレステ
ーブル4、(C1は出力設定パターンテーブル5、Td
lは出力情報テーブル7のデータ配列である。
入力回路1により取り込まれた複数(m個)の障害情報
は、mビットの障害情報テーブル2に格納される。判定
回路3は、この障害情報テーブル2のデータを第1ビツ
トから順に検査し、演算回路6での演算処理の必要性を
判定する。たとえば、障害情報グープル2のデータF、
が「1」の場合には警報出力とし、「0」の場合には警
報出力しないことにすれば、判定回路3は、 F、=0のとき、次のデータF x+1の判定に進み、
F、=1のとき演算処理を行う ことを判定する。
は、mビットの障害情報テーブル2に格納される。判定
回路3は、この障害情報テーブル2のデータを第1ビツ
トから順に検査し、演算回路6での演算処理の必要性を
判定する。たとえば、障害情報グープル2のデータF、
が「1」の場合には警報出力とし、「0」の場合には警
報出力しないことにすれば、判定回路3は、 F、=0のとき、次のデータF x+1の判定に進み、
F、=1のとき演算処理を行う ことを判定する。
演算回路6では、障害情報に対応する出力情報テーブル
7内のアドレスを格納したアドレステーブル4、および
障害情報を警報出力テーブルに設定する際の設定ビット
パターンを格納した出力設定パターンテーブル5から、
アドレスA、および出力設定パターンB、を続出し、出
力情報テーブル7がアドレスA、で指定された出力情報
データ(A、)に出力設定パターンデータB8の足し込
みをバイト単位で行う。
7内のアドレスを格納したアドレステーブル4、および
障害情報を警報出力テーブルに設定する際の設定ビット
パターンを格納した出力設定パターンテーブル5から、
アドレスA、および出力設定パターンB、を続出し、出
力情報テーブル7がアドレスA、で指定された出力情報
データ(A、)に出力設定パターンデータB8の足し込
みをバイト単位で行う。
判定回路3で演算処理が不要と判断された場合には、障
害情報テーブル2の次のビア)FX、Iの判定に進む。
害情報テーブル2の次のビア)FX、Iの判定に進む。
以上の処理を障害情報F1〜F、まで行った後に、出力
情報テーブル7に得られた出力情報を出力回路8を介し
て警報出力させる。
情報テーブル7に得られた出力情報を出力回路8を介し
て警報出力させる。
また、二つ以上の障害情報を一つの警報出力として出力
する場合(論理和として出力する場合)には、二つ以上
の障害情報に対応するアドレステーブル4および出力設
定パターンテーブル5のデータを等しい値に設定するこ
とにより達成することができる。
する場合(論理和として出力する場合)には、二つ以上
の障害情報に対応するアドレステーブル4および出力設
定パターンテーブル5のデータを等しい値に設定するこ
とにより達成することができる。
さらに、障害情報に対応する警報出力を変更する場合に
は、アドレステーブル4および出力設定パターンテーブ
ル5のデータ変更のみで、入力手段、出力手段および本
発明の警報制御方式の手順を変更する必要はない。
は、アドレステーブル4および出力設定パターンテーブ
ル5のデータ変更のみで、入力手段、出力手段および本
発明の警報制御方式の手順を変更する必要はない。
本発明は、以上説明したように、任意の配列で入力され
るm個の障害情報が、テーブル内にあらかじめ設定した
データにより任意の配列で出力されるn個の警報出力情
報に変換することができる。
るm個の障害情報が、テーブル内にあらかじめ設定した
データにより任意の配列で出力されるn個の警報出力情
報に変換することができる。
この処理は、テーブル内のデータの簡単なバイト単位の
演算だけであるので、メモリ効率が非常に高く、しかも
処理速度を速くすることができる優れた効果がある。
演算だけであるので、メモリ効率が非常に高く、しかも
処理速度を速くすることができる優れた効果がある。
さらに、障害情報と警報出力との間の対応関係の変更お
よび論理演算処理がテーブル内のデータ設定によって容
易に行うことができる。
よび論理演算処理がテーブル内のデータ設定によって容
易に行うことができる。
また、制御方式を別の警報制御装置に移植する場合には
、手順および演算になんら変更を加えることなく、アド
レステーブルおよび出力設定パターンテーブルの変更の
みで達成することが可能である。
、手順および演算になんら変更を加えることなく、アド
レステーブルおよび出力設定パターンテーブルの変更の
みで達成することが可能である。
第1図は本発明の一実施例装置を示すブロック構成図。
第2図は各テーブルのデータ配列の一例を示す図。
1・・・入力回路、2・・・障害情報テーブル、3・・
・判定回路、4・・・アドレステーブル、5・・・出力
設定パターンテーブル、6・・・演算回路、7・・・出
力情報テーブル、8・・・出力回路。
・判定回路、4・・・アドレステーブル、5・・・出力
設定パターンテーブル、6・・・演算回路、7・・・出
力情報テーブル、8・・・出力回路。
Claims (1)
- (1)m個(mは2以上の整数)の障害情報が入力する
入力回路と、 この入力回路に接続され、上記m個の障害情報をそれぞ
れ格納するmビットの容量を有する障害情報テーブルと
、 このm個の障害情報にn個(nは2以上m以下の整数)
の警報情報を対応させる制御手段と、この制御手段が上
記障害情報に対応させた上記n個の警報情報を格納する
出力情報テーブルと、この出力情報テーブルに接続され
、n個の警報が送出される出力回路と を備えた警報制御装置において、 上記制御手段には、 上記障害情報テーブルの各ビットの演算処理の要不要を
判定する判定回路と、 上記各ビットに対応する上記出力情報テーブルのm個の
アドレスデータを格納するアドレステーブルと、 上記m個の障害情報を上記n個の警報出力に設定するm
個の設定パターンを格納する出力設定パターンテーブル
と、 上記判定回路が演算処理を必要とする判定を下したビッ
トに対して、このビットに対応する上記アドレステーブ
ルのデータと、上記ビットに対応する上記出力設定パタ
ーンテーブルから読み出した出力設定パターンデータと
の演算を行う演算回路と を含む ことを特徴とする警報制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP433085A JPS61163494A (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 | 警報制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP433085A JPS61163494A (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 | 警報制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61163494A true JPS61163494A (ja) | 1986-07-24 |
Family
ID=11581431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP433085A Pending JPS61163494A (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 | 警報制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61163494A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5790525A (en) * | 1994-10-03 | 1998-08-04 | Fujitsu Limited | Information collection device and method for use with communications networks |
| US6005844A (en) * | 1994-10-03 | 1999-12-21 | Fujitsu Limited | Information collection device and method for use with communications networks |
| JP2005217740A (ja) * | 2004-01-29 | 2005-08-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像監視センタ装置 |
-
1985
- 1985-01-14 JP JP433085A patent/JPS61163494A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5790525A (en) * | 1994-10-03 | 1998-08-04 | Fujitsu Limited | Information collection device and method for use with communications networks |
| US6005844A (en) * | 1994-10-03 | 1999-12-21 | Fujitsu Limited | Information collection device and method for use with communications networks |
| JP2005217740A (ja) * | 2004-01-29 | 2005-08-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像監視センタ装置 |
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