JPS61163795A - ボタン電話装置のデ−タ設定表示方式 - Google Patents
ボタン電話装置のデ−タ設定表示方式Info
- Publication number
- JPS61163795A JPS61163795A JP262585A JP262585A JPS61163795A JP S61163795 A JPS61163795 A JP S61163795A JP 262585 A JP262585 A JP 262585A JP 262585 A JP262585 A JP 262585A JP S61163795 A JPS61163795 A JP S61163795A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- button
- display
- data
- digit
- dial
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 8
- 101100019539 Homo sapiens KRT74 gene Proteins 0.000 abstract description 2
- 102100025366 Keratin, type II cytoskeletal 74 Human genes 0.000 abstract description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 9
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 101100325756 Arabidopsis thaliana BAM5 gene Proteins 0.000 description 1
- 101150046378 RAM1 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100476489 Rattus norvegicus Slc20a2 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000001499 laser induced fluorescence spectroscopy Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M9/00—Arrangements for interconnection not involving centralised switching
- H04M9/002—Arrangements for interconnection not involving centralised switching with subscriber controlled access to a line, i.e. key telephone systems
- H04M9/003—Transmission of control signals from or to the key telephone set; signalling equipment at key telephone set, e.g. keyboard or display equipment
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ボタン電話装置の動作状況を規定する各種の
データを設定する際、これの設定を行なうと共に、設定
状況を表示する方式に関するものである。
データを設定する際、これの設定を行なうと共に、設定
状況を表示する方式に関するものである。
ボタン電話装置において、各種のデータを設定する手法
としては、主装置内のスイッチによる手法、I!#開昭
58−194490号公報にょシ開示されている手法、
特開昭58−90893号公報によシ開示されている手
法等が一般に採用されているが、特開昭58−1994
490号公報の手法では、専用の入力装置によシ投定を
行なっているのに対し、特開昭58−90893号公報
の手法においては、ボタン電話機のキーボード操作によ
シ設定を行なうものとなっておル、この手法では特別の
スイッチまたは装置を必要としない利点を有し、ボタン
電話機のキーボード操作によって設定を行なう手法が賞
月される傾向を呈している。
としては、主装置内のスイッチによる手法、I!#開昭
58−194490号公報にょシ開示されている手法、
特開昭58−90893号公報によシ開示されている手
法等が一般に採用されているが、特開昭58−1994
490号公報の手法では、専用の入力装置によシ投定を
行なっているのに対し、特開昭58−90893号公報
の手法においては、ボタン電話機のキーボード操作によ
シ設定を行なうものとなっておル、この手法では特別の
スイッチまたは装置を必要としない利点を有し、ボタン
電話機のキーボード操作によって設定を行なう手法が賞
月される傾向を呈している。
また、運用データの設定に際し、これと対応する外線を
指定するため、外線ボタンを使用する手法が特開昭58
−106985号公報によシ開示されておシ、これにお
いては、外線の指定状況を外線表示灯によシ表示するも
のとなっている。
指定するため、外線ボタンを使用する手法が特開昭58
−106985号公報によシ開示されておシ、これにお
いては、外線の指定状況を外線表示灯によシ表示するも
のとなっている。
しかし、ボタン電話機のキーボード中ダイヤルボタンを
データの設定に用い、ワンタッチによってデータの設定
を行なうものとした場合、外線ま九はボタン電話機の収
容回線数が11回線以上である場合、11番以降の回線
と対応したデータの設定が不可能であると共に、外線表
示灯を用いても、11番以降のデータ設定状況を1〜1
0番のデータ設定状況と共に一括して表示することが不
可能となる問題を生ずる。
データの設定に用い、ワンタッチによってデータの設定
を行なうものとした場合、外線ま九はボタン電話機の収
容回線数が11回線以上である場合、11番以降の回線
と対応したデータの設定が不可能であると共に、外線表
示灯を用いても、11番以降のデータ設定状況を1〜1
0番のデータ設定状況と共に一括して表示することが不
可能となる問題を生ずる。
前述の問題を解決するため、本発明はつぎ0手段によシ
構成するものとなっている。
構成するものとなっている。
すなわち、上述のボタン電話装置において、ボタン電話
機に複数桁のディジタル表示器を備え、設定するデータ
と対応してディジタル表示器の桁位置および表示する数
字を割当て、かつ、この桁位置および数字と対応してダ
イヤルボタンの数字を割当て、このダイヤルボタンの操
作に応じディジタル表示器の対応する桁位置による数字
の表示を表示状態および非表示状態として反転的に変化
させると共に、ダイヤルボタンの数字を越えるディジタ
ル表示器の桁位置と対応して外線ボタンの番号を示す数
字を割当て、この外線ボタンの操作に応じディジタル表
示器の対応する桁位置による数字の表示を表示状態およ
び非表示状態として反転的に変化させるものとしている
。
機に複数桁のディジタル表示器を備え、設定するデータ
と対応してディジタル表示器の桁位置および表示する数
字を割当て、かつ、この桁位置および数字と対応してダ
イヤルボタンの数字を割当て、このダイヤルボタンの操
作に応じディジタル表示器の対応する桁位置による数字
の表示を表示状態および非表示状態として反転的に変化
させると共に、ダイヤルボタンの数字を越えるディジタ
ル表示器の桁位置と対応して外線ボタンの番号を示す数
字を割当て、この外線ボタンの操作に応じディジタル表
示器の対応する桁位置による数字の表示を表示状態およ
び非表示状態として反転的に変化させるものとしている
。
したがって、各データがディジタル表示器の桁位置と対
応し、かつ、ダイヤルボタンの数字および外線ボタンの
番号を示す数字と対応するものとなシ、ダイヤルボタン
および外線ボタンの操作に応じ、ディジタル表示器の対
応する桁位置による数字の表示が表示状態および非表示
状態として反転し、これによって、桁位置により示され
るデータが二者択一的な選定のいずれに設定されている
かを確認することができる。
応し、かつ、ダイヤルボタンの数字および外線ボタンの
番号を示す数字と対応するものとなシ、ダイヤルボタン
および外線ボタンの操作に応じ、ディジタル表示器の対
応する桁位置による数字の表示が表示状態および非表示
状態として反転し、これによって、桁位置により示され
るデータが二者択一的な選定のいずれに設定されている
かを確認することができる。
以下、実施例を示す図によって本発明の詳細な説明する
。
。
第2図は、全構成を示すブロック図であシ、主装置(以
下、KSU)1には、電話局からの局線または構内交換
機からの電話回線等の外線21〜2nが収容されている
と共に、収容位置に応じたコネクタ(Nl−CNm、お
よび、各1対の通話線および信号線による線路31〜3
mを介し、ボタン電話機(以下、5T)4rへ4m
が接続されてお夛、外線21〜2nは、各々が外線イン
ターフェイス(以下、LIF)111〜11nを経て通
話路スイッチ(以下、TSW)12へ接続されている一
方、TSWi 2と各874s〜4mからの線路31〜
3mとは、電話機インターフェイス(以下、TIF)1
3x〜13mを介して接続され、TSWI2中のアナロ
グスイッチまたはリレー接点等のクロスポイントによ〕
交換接続が行なわれるものとなっている。
下、KSU)1には、電話局からの局線または構内交換
機からの電話回線等の外線21〜2nが収容されている
と共に、収容位置に応じたコネクタ(Nl−CNm、お
よび、各1対の通話線および信号線による線路31〜3
mを介し、ボタン電話機(以下、5T)4rへ4m
が接続されてお夛、外線21〜2nは、各々が外線イン
ターフェイス(以下、LIF)111〜11nを経て通
話路スイッチ(以下、TSW)12へ接続されている一
方、TSWi 2と各874s〜4mからの線路31〜
3mとは、電話機インターフェイス(以下、TIF)1
3x〜13mを介して接続され、TSWI2中のアナロ
グスイッチまたはリレー接点等のクロスポイントによ〕
交換接続が行なわれるものとなっている。
なお、LIF111〜11nは、着信検出、外線に対す
る直流ループ閉成、保留、およびパルス信号ま丸は複合
音声周波(以下、MF)信号によるダイヤル発信等の機
能を有し、TSWI2は、外線21、〜2n と8T
4x〜4mとの間、および、5T41〜4m相互間の交
換接続機能を有する一方、TIFl 31〜13mは、
8T41〜4mに対し、通話線を介する通話用電源の供
給、信号線を介するデータ信号の送受信、および1.制
御用電源の供給等を行なうものとなっている。
る直流ループ閉成、保留、およびパルス信号ま丸は複合
音声周波(以下、MF)信号によるダイヤル発信等の機
能を有し、TSWI2は、外線21、〜2n と8T
4x〜4mとの間、および、5T41〜4m相互間の交
換接続機能を有する一方、TIFl 31〜13mは、
8T41〜4mに対し、通話線を介する通話用電源の供
給、信号線を介するデータ信号の送受信、および1.制
御用電源の供給等を行なうものとなっている。
また、KSUlには、マイクロプロセッサ等のプoセッ
サ(以下、CPU)14jirよび、固定メモリ(以下
、ROM)15ならびに可変メモリ(以下、RAM)
16による制御部が設けてあシ、ROMI S中のプロ
グラムをCPU14が実行し、所定のデータをRAM1
6ヘアクセスしながら制御を行なうものとなっておシ、
LIFI11〜11nからの着信検出々力、TIF13
1へ13mを介する5T4t〜4mからの操作データに
応じて制御上の判断を行ない、LIFl 11〜l 1
!1 、 TSWI 2、TIF13x〜13mを制
御すると共に、TIF131〜13mを介する制御デー
タの送信により、8T4t〜4mの制御を行なうものと
なつている。
サ(以下、CPU)14jirよび、固定メモリ(以下
、ROM)15ならびに可変メモリ(以下、RAM)
16による制御部が設けてあシ、ROMI S中のプロ
グラムをCPU14が実行し、所定のデータをRAM1
6ヘアクセスしながら制御を行なうものとなっておシ、
LIFI11〜11nからの着信検出々力、TIF13
1へ13mを介する5T4t〜4mからの操作データに
応じて制御上の判断を行ない、LIFl 11〜l 1
!1 、 TSWI 2、TIF13x〜13mを制
御すると共に、TIF131〜13mを介する制御デー
タの送信により、8T4t〜4mの制御を行なうものと
なつている。
以上に対し、5T41〜4mにおいては、通話回路(以
下、TKO)31が通話線32へ接続されていると共に
、信号線33には伝送回路(以下、5RC)34を介し
、CPU14およびROMl5、RAM16と同様であ
るが、よシ小規模な制御部(以下、CNT)35が接続
されておシ、表示回路(以下、DP ) 3 B中のデ
ィジタル表示器(以下、DGP)およびトーン発生器、
増幅器を制御し、8RC34を介する制御データに応じ
てDGPによる表示および着信呼出音のスピーカによる
放出等を行ない、かつ、同様に制御データにしたがい、
キーボード(以下、KB)37中の各表示灯に対する点
灯、滅灯、点滅の制御を行なうと共に、KB37中の各
ボタンの操作およびフックスイッチH8の操作に応じ、
これらの状況を示す操作データを5RC34を介して送
信するものとなっている。
下、TKO)31が通話線32へ接続されていると共に
、信号線33には伝送回路(以下、5RC)34を介し
、CPU14およびROMl5、RAM16と同様であ
るが、よシ小規模な制御部(以下、CNT)35が接続
されておシ、表示回路(以下、DP ) 3 B中のデ
ィジタル表示器(以下、DGP)およびトーン発生器、
増幅器を制御し、8RC34を介する制御データに応じ
てDGPによる表示および着信呼出音のスピーカによる
放出等を行ない、かつ、同様に制御データにしたがい、
キーボード(以下、KB)37中の各表示灯に対する点
灯、滅灯、点滅の制御を行なうと共に、KB37中の各
ボタンの操作およびフックスイッチH8の操作に応じ、
これらの状況を示す操作データを5RC34を介して送
信するものとなっている。
なお、5RC34は、電源分離機能を有し、信号線33
を介してに8U1側から供給された電源を抽出し、これ
を安定化のうえ、必要とする各部へ局部電源Vとして供
給している。
を介してに8U1側から供給された電源を抽出し、これ
を安定化のうえ、必要とする各部へ局部電源Vとして供
給している。
したがって、いずれかのST4においてオフフックを行
々うと、これの操作データがCPUI 4によシ受信さ
れ、KI137中のボタン操作も同様となシ、外線ボタ
ンまたは内線ボタンの操作およびダイヤルボタンの操作
にしたがってCPU14がTSW12を制御し、交換接
続を行なうと共に1外線発信であれば、選択されたLI
Fllの制御によシダイヤル発信を行ない、内線発信で
あれば、相手側のST4に対するDP36の制御によシ
、内線呼出音の放出を行なうものとなシ、相手側の応答
によって通話状態となる。
々うと、これの操作データがCPUI 4によシ受信さ
れ、KI137中のボタン操作も同様となシ、外線ボタ
ンまたは内線ボタンの操作およびダイヤルボタンの操作
にしたがってCPU14がTSW12を制御し、交換接
続を行なうと共に1外線発信であれば、選択されたLI
Fllの制御によシダイヤル発信を行ない、内線発信で
あれば、相手側のST4に対するDP36の制御によシ
、内線呼出音の放出を行なうものとなシ、相手側の応答
によって通話状態となる。
また、外1M21〜2nからの着信は、LIF111〜
11nによシ検出され、これに応じてCPU14が各5
T41〜4mのDP3Bを制御し、外線着信呼出音を放
出するため、いずれかのST4がオフフックによシ応答
すれば、これにしたがってCPUI 4てTswl 2
を制御し、通話路を完結する。
11nによシ検出され、これに応じてCPU14が各5
T41〜4mのDP3Bを制御し、外線着信呼出音を放
出するため、いずれかのST4がオフフックによシ応答
すれば、これにしたがってCPUI 4てTswl 2
を制御し、通話路を完結する。
なお、これらの制御と同時にKB37中の表示灯も制御
され、各々対応するものが点灯するものとなっている。
され、各々対応するものが点灯するものとなっている。
第3図は、システムデータの設定を含む機能設定制御の
フローチャートであり、これに応じてKBH4中のRO
MI 5へ格納されている各プログラム中、有効とする
ものが指定される共に1所定のデータがRAM18へ格
納され、有効となったプログラムおよび設定されたデー
タにしたがって各制御が実行されるものとなる。
フローチャートであり、これに応じてKBH4中のRO
MI 5へ格納されている各プログラム中、有効とする
ものが指定される共に1所定のデータがRAM18へ格
納され、有効となったプログラムおよび設定されたデー
タにしたがって各制御が実行されるものとなる。
すなわち、5T41〜4m中、特定のSTとして例えば
5T41が定めてあシ、これのに837に含まれかつパ
ネル面よシ沈下して設けた隠しボタン等の1機能設定ボ
タン操作? #101がY(YES)となれば、TIF
131を介する受信データに応じてCPU14がこれを
判断し、KB37中のダイヤルボタンが特定番号として
操作され\ば、これにしたがって東システムデータ設定
1102を行ない、例えば、国内向と国外向との別、保
留警報の有、無、パルスダイヤル信号のパルス速度、M
Pダイヤル信号の送出時間、テナントサービスの有、無
、夜間着信をSTわ〜4mのすべてへ表示する全層とす
るか、特定のSTへのみ表示する集中とするかの別等を
設定し、同様にダイヤルボタンの操作番号に応じて本電
話機(以下、置)を設ける場合の装置動作モード設定’
103を行ない、これKよって置の動作モードを定めて
から、肩テナントあシ? # 111によシ、これがス
テップ102によって設定されたか否かをチェックし、
これがYのときはテナントサービスに用いない1外線グ
ループ設定1112を同様に行ない、′国外? ’11
3にょ〕、これがステップ102において設定されたか
否かをチェックし、これのYに応じては同様に1規制ダ
イヤル桁数設定を行なうが、ステップ113ON(NO
) によっては、1帯域市外番号設定1115を同様
に行ない、発信可能な市外番号を設定する。
5T41が定めてあシ、これのに837に含まれかつパ
ネル面よシ沈下して設けた隠しボタン等の1機能設定ボ
タン操作? #101がY(YES)となれば、TIF
131を介する受信データに応じてCPU14がこれを
判断し、KB37中のダイヤルボタンが特定番号として
操作され\ば、これにしたがって東システムデータ設定
1102を行ない、例えば、国内向と国外向との別、保
留警報の有、無、パルスダイヤル信号のパルス速度、M
Pダイヤル信号の送出時間、テナントサービスの有、無
、夜間着信をSTわ〜4mのすべてへ表示する全層とす
るか、特定のSTへのみ表示する集中とするかの別等を
設定し、同様にダイヤルボタンの操作番号に応じて本電
話機(以下、置)を設ける場合の装置動作モード設定’
103を行ない、これKよって置の動作モードを定めて
から、肩テナントあシ? # 111によシ、これがス
テップ102によって設定されたか否かをチェックし、
これがYのときはテナントサービスに用いない1外線グ
ループ設定1112を同様に行ない、′国外? ’11
3にょ〕、これがステップ102において設定されたか
否かをチェックし、これのYに応じては同様に1規制ダ
イヤル桁数設定を行なうが、ステップ113ON(NO
) によっては、1帯域市外番号設定1115を同様
に行ない、発信可能な市外番号を設定する。
ついで、同様に亀停電時動作ST設定1121を行ない
、KSUlの主電源として用いる商用電源が停電の際に
も使用可能とするSTを指定し、1夜間着信=集中?
’122によシ、ステップ102においてとれが設定さ
れたか否かをチェックのうえ、これがYであれが、同様
に1夜間着信ST設定1123を行なう。
、KSUlの主電源として用いる商用電源が停電の際に
も使用可能とするSTを指定し、1夜間着信=集中?
’122によシ、ステップ102においてとれが設定さ
れたか否かをチェックのうえ、これがYであれが、同様
に1夜間着信ST設定1123を行なう。
つぎに1同様の特定番号ダイヤル操作に応じ、1収容外
線種別設定1131を行ない、外線21〜2n 中のい
ずれにダイヤル信号としてパルス信号を用い、またはM
F信号を用いるかを設定し、1PBX接続外線設定・・
1132を同様に行ない、外線21〜2n中のいずれを
構内交換機へ接続するかを設定のうえ、’ PBXを各
する局線あl’133がYであれば、% PBXアクセ
スコード設定#134を同様に行ない、構内交換機を介
して外部へ発信する際に用いる喚Olまたは蟻9N等の
番号、および、これに続くポーズ時間を設定してから、
同様に’ST対応情報設定1135を行ない、5T4s
〜4mの各内線番号、グループ分け、各々へ市外発信を
含むすべてを許容する「特甲」、乃至、内線発信のみを
許容する「準甲」等のサービスクラス、発着信規制等を
設定する。
線種別設定1131を行ない、外線21〜2n 中のい
ずれにダイヤル信号としてパルス信号を用い、またはM
F信号を用いるかを設定し、1PBX接続外線設定・・
1132を同様に行ない、外線21〜2n中のいずれを
構内交換機へ接続するかを設定のうえ、’ PBXを各
する局線あl’133がYであれば、% PBXアクセ
スコード設定#134を同様に行ない、構内交換機を介
して外部へ発信する際に用いる喚Olまたは蟻9N等の
番号、および、これに続くポーズ時間を設定してから、
同様に’ST対応情報設定1135を行ない、5T4s
〜4mの各内線番号、グループ分け、各々へ市外発信を
含むすべてを許容する「特甲」、乃至、内線発信のみを
許容する「準甲」等のサービスクラス、発着信規制等を
設定する。
以上によシ各設定を行なった後、ダイヤルボタン中の1
中ボタン操作? ’141のNを介し、再度、ステッ
プ101と同じく1機能設定ボタン操作7〃142がY
となれば、機能設定を終了するが、ステップ142がN
の間は1人力無視#143を行なう。
中ボタン操作? ’141のNを介し、再度、ステッ
プ101と同じく1機能設定ボタン操作7〃142がY
となれば、機能設定を終了するが、ステップ142がN
の間は1人力無視#143を行なう。
なお、ステップ141のYに応じてはステップ102以
降を反復し、再設定が可能となる。
降を反復し、再設定が可能となる。
たソし、ステップ142は、ステップ102〜135の
間においていずれへ挿入してもよく、1機能設定ボタン
操作lによシ、任意に設定を終了することができる。
間においていずれへ挿入してもよく、1機能設定ボタン
操作lによシ、任意に設定を終了することができる。
また、これらの設定状況は、DP3S中のDGPKよシ
文字および数字として表示され、扱者による確認が容易
となっている。
文字および数字として表示され、扱者による確認が容易
となっている。
第4図線、第3図におけるステップ121の下位ルーチ
ンを示すフローチャートでアシ、これによって、BT4
1〜4m中のいずれを停電時にも動作するSTとして用
いるかソ設定される。
ンを示すフローチャートでアシ、これによって、BT4
1〜4m中のいずれを停電時にも動作するSTとして用
いるかソ設定される。
すなわち、ROM15から’ ST個個別デー耽読出し
’201によル、停電用STか否かを示すデータがRA
M160所定エリアへ格納され、′停電用ST? #
2G2のチェックが行なわれ、これがYであれば、喚収
容位置番号の数字をDGPによシ所定の桁位置として表
示I211を行ない、ステップ202がNのときは、’
DGPによシ所定の桁位置としてバー表示1212を
数字表示の代シに行ない、これを1全8T終了? ’2
13がNの間は各ST41〜4m について順次に反復
し、ステップ213がYとなれば、KB37中のダイヤ
ルボタンまたは外線ボタンが操作されるまで待機状態と
なる。
’201によル、停電用STか否かを示すデータがRA
M160所定エリアへ格納され、′停電用ST? #
2G2のチェックが行なわれ、これがYであれば、喚収
容位置番号の数字をDGPによシ所定の桁位置として表
示I211を行ない、ステップ202がNのときは、’
DGPによシ所定の桁位置としてバー表示1212を
数字表示の代シに行ない、これを1全8T終了? ’2
13がNの間は各ST41〜4m について順次に反復
し、ステップ213がYとなれば、KB37中のダイヤ
ルボタンまたは外線ボタンが操作されるまで待機状態と
なる。
このため、第1図体)のとおj5、DGP41の第16
桁〜第2桁にわた〕、「ティデンジ ドウサコキ」の表
示が例えば1secの間貸なわれた後に、同図側)のと
おシ、この例ではST41−4mが16台のため、BT
41〜4mの個別データと対応して割当てられた第16
桁〜第1桁にわたシ、左側から収容位置番号の数字が各
1桁によシ表示され、この場合は、BT41〜4g、4
11 が停電用STとなっているため、「1」〜「6
」の数字および110下1桁を示す「1」の数字が第1
6桁〜第11桁および第6桁によシ表示される一方、そ
の他の桁はバー表示となシ、数字表示に対し非表示状態
となる。
桁〜第2桁にわた〕、「ティデンジ ドウサコキ」の表
示が例えば1secの間貸なわれた後に、同図側)のと
おシ、この例ではST41−4mが16台のため、BT
41〜4mの個別データと対応して割当てられた第16
桁〜第1桁にわたシ、左側から収容位置番号の数字が各
1桁によシ表示され、この場合は、BT41〜4g、4
11 が停電用STとなっているため、「1」〜「6
」の数字および110下1桁を示す「1」の数字が第1
6桁〜第11桁および第6桁によシ表示される一方、そ
の他の桁はバー表示となシ、数字表示に対し非表示状態
となる。
ついで、′ダイヤルボタン操作? ’221がYになる
と、これが「11」〜「9」、rOJであれば、1数字
表示の桁位置と対応する数字? ’222の判断がYと
なシ、%該当数字をバー表示とする゛“223を行ない
、’ RAM中の対応するデータを論理値反転I224
を行なうため、例えば、ダイヤルボタンの「6」を
操作すれば、第1図(Qのとおシ、第11桁の「6」が
数字表示から反転してバー表示となシ、かつ、RAM1
6中のデータが論゛理値111を停電用STとしたとき
%o#へ反転し、停電用STを示さない状態となる。
と、これが「11」〜「9」、rOJであれば、1数字
表示の桁位置と対応する数字? ’222の判断がYと
なシ、%該当数字をバー表示とする゛“223を行ない
、’ RAM中の対応するデータを論理値反転I224
を行なうため、例えば、ダイヤルボタンの「6」を
操作すれば、第1図(Qのとおシ、第11桁の「6」が
数字表示から反転してバー表示となシ、かつ、RAM1
6中のデータが論゛理値111を停電用STとしたとき
%o#へ反転し、停電用STを示さない状態となる。
また、ステップ222のNに応じては、1パ一表示の桁
位置と対応する数字? ’231を判断し、これがYで
あれば、′該当バー表示を該当数字表示とする1232
を行なってから、ステップ224へ移行するため、例え
ば、ダイヤルボタ/の「7」を操作すると、第1図(D
)のとおシ、第10桁のバー表示が反転して「7」の数
字表示となシ、かつ、RAM1e中のデータが10〃か
ら11#へ反転し、停電用STを示す状態となる。
位置と対応する数字? ’231を判断し、これがYで
あれば、′該当バー表示を該当数字表示とする1232
を行なってから、ステップ224へ移行するため、例え
ば、ダイヤルボタ/の「7」を操作すると、第1図(D
)のとおシ、第10桁のバー表示が反転して「7」の数
字表示となシ、かつ、RAM1e中のデータが10〃か
ら11#へ反転し、停電用STを示す状態となる。
一方、ステップ231がNのときは、操作されたダイヤ
ルボタンが1中ボタン? ’241を判断し、これが
Nであれば負入力無視1242によシ、操作を無効とし
、ステップ221以降を反復するが、ステップ241の
Yによっては設定終了となl) 、% EXIT#を介
して主ルーチンへ復帰する。
ルボタンが1中ボタン? ’241を判断し、これが
Nであれば負入力無視1242によシ、操作を無効とし
、ステップ221以降を反復するが、ステップ241の
Yによっては設定終了となl) 、% EXIT#を介
して主ルーチンへ復帰する。
したがって、DGP41の第16桁〜第7桁を5T4s
〜4toと対応して割当て、かつ、各桁位置と対応して
ダイヤルボタンの数字「1」〜「9」、「O」を割当て
れば、5T4t〜4toの各番号を示す数字とダイヤル
ボタンの数字とが一致し、停電用STまたは停電用でな
いSTを択一的に選択する個別データの設定が容易にな
ると共に、これの設定状況を確実に判断できるものとな
る。
〜4toと対応して割当て、かつ、各桁位置と対応して
ダイヤルボタンの数字「1」〜「9」、「O」を割当て
れば、5T4t〜4toの各番号を示す数字とダイヤル
ボタンの数字とが一致し、停電用STまたは停電用でな
いSTを択一的に選択する個別データの設定が容易にな
ると共に、これの設定状況を確実に判断できるものとな
る。
たソし、ST4目〜416に対しては、KB37中の外
M2 t〜26と対応する各外線ボタンを用いるものと
なっており、外線ボタン÷1〜す6をST4 lt〜S
T41g と対応させるものとなっている。
M2 t〜26と対応する各外線ボタンを用いるものと
なっており、外線ボタン÷1〜す6をST4 lt〜S
T41g と対応させるものとなっている。
すなわち、ステップ221のNを介して1外線ボタン操
作? ’251をチェックし、これがYであれば、1外
線ボタンの外線番号+10が数字表示の桁位置と対応?
’252を判断し、これのYに応じて亀該当数字をパ
ー表示とするI253を行なってから、ステップ224
へ移行するため、例えば外線ボタン≠1を操作すれば、
第1図(6)のとおシ、第6桁が「1」の数字表示から
反転してパー表示になると共に、RAM16中のデータ
が%11から1ONへ反転する。
作? ’251をチェックし、これがYであれば、1外
線ボタンの外線番号+10が数字表示の桁位置と対応?
’252を判断し、これのYに応じて亀該当数字をパ
ー表示とするI253を行なってから、ステップ224
へ移行するため、例えば外線ボタン≠1を操作すれば、
第1図(6)のとおシ、第6桁が「1」の数字表示から
反転してパー表示になると共に、RAM16中のデータ
が%11から1ONへ反転する。
また、ステップ252がNのときは囁外線ボタンの外線
番号+10〃と対応する桁位置はパー表示であり、嘔該
当バー表示を該尚数字表示とするI261を行なってか
らステップ224へ移行するため、例えば外線ボタンナ
2を操作すると、第1図(ト)のとおシ、第5桁がパー
表示から反転して「2」の数字表示となシ、かつ、RA
M16 中のデータが101から11 #へ反転する。
番号+10〃と対応する桁位置はパー表示であり、嘔該
当バー表示を該尚数字表示とするI261を行なってか
らステップ224へ移行するため、例えば外線ボタンナ
2を操作すると、第1図(ト)のとおシ、第5桁がパー
表示から反転して「2」の数字表示となシ、かつ、RA
M16 中のデータが101から11 #へ反転する。
なお、ステップ251のNに応じては、−その他のボタ
ン操作? ’271をチェックし、これがYであれば、
ステップ242と同じく1入力無視〃2T2を行ない、
ステップ 221以降を反復する。
ン操作? ’271をチェックし、これがYであれば、
ステップ242と同じく1入力無視〃2T2を行ない、
ステップ 221以降を反復する。
したがって、ダイヤルボタンの数字を越えるDGP41
の第6桁〜第1桁と対応して外線ボタンナ1〜す6の番
号を示す数字を割当てるととKよp、5T411〜41
6 の各個別データをダイヤルボタンの操作と同じく
ワンタッチによって択一的に設定できると共に、同様に
表示することができる。
の第6桁〜第1桁と対応して外線ボタンナ1〜す6の番
号を示す数字を割当てるととKよp、5T411〜41
6 の各個別データをダイヤルボタンの操作と同じく
ワンタッチによって択一的に設定できると共に、同様に
表示することができる。
以上のとおシ、ダイヤルボタンおよび外線ボタンのワン
タッチ操作により、各回線の個別データを択一的に設定
できると共に、これの状況が各1桁の数字によシ表示さ
れるものとなシ、かつ、ダイヤルボタンの数字および外
線ボタンの番号を示す数字が表示の桁位置および回線の
順位と一致し、設定操作および設定状況の確認が容易か
つ確実となる。
タッチ操作により、各回線の個別データを択一的に設定
できると共に、これの状況が各1桁の数字によシ表示さ
れるものとなシ、かつ、ダイヤルボタンの数字および外
線ボタンの番号を示す数字が表示の桁位置および回線の
順位と一致し、設定操作および設定状況の確認が容易か
つ確実となる。
ただし、設定するデータとしては、停電用STの指定デ
ータのみならず、外線21〜2n K対する使用ダイヤ
ル信号の糧別指定、構内交換機を介する局線の指定、8
T4s〜4mに対する夜間集中着信の指定、着信音停止
の指定等、11項目以上の各々が二者択一によシ選定さ
れる各種のデータを用いることができる。
ータのみならず、外線21〜2n K対する使用ダイヤ
ル信号の糧別指定、構内交換機を介する局線の指定、8
T4s〜4mに対する夜間集中着信の指定、着信音停止
の指定等、11項目以上の各々が二者択一によシ選定さ
れる各種のデータを用いることができる。
また、以上の操作は、5T41のみならず5T4x〜4
m において可能としてもよく、あるいは、設定操作の
可能なST4の収容順位を可変としても同様であシ、機
能設定ボタンをKSUI側へ設けてもよいと共に1これ
に代シ複数の特定ボタンに対する同時操作または同時操
作とダイヤルボタンによる特定コード番号の操作を用い
ることもできる。
m において可能としてもよく、あるいは、設定操作の
可能なST4の収容順位を可変としても同様であシ、機
能設定ボタンをKSUI側へ設けてもよいと共に1これ
に代シ複数の特定ボタンに対する同時操作または同時操
作とダイヤルボタンによる特定コード番号の操作を用い
ることもできる。
なお、第1図においては、特定状態をパー表示としたが
、クリア状態または数字以外の文字、記号等による表示
としてもよく、表示の桁位置を左右反対としても同様で
あji)、DGP41 の桁数が不足の場合拡、表示項
目を分割して交互に表示するものとしてもよい等、種々
の変形が自在である。
、クリア状態または数字以外の文字、記号等による表示
としてもよく、表示の桁位置を左右反対としても同様で
あji)、DGP41 の桁数が不足の場合拡、表示項
目を分割して交互に表示するものとしてもよい等、種々
の変形が自在である。
以上の説明によシ明らかなとおシ本発明によれば、各種
データの設定操作がダイヤルボタンおよび外線ボタンの
ワンタッチにより容易に行なえると共に、設定状況の確
認も容易となシ、かつ、各データの設定が任意の順位に
より行なえ、11項目以上の択一的なデータの設定を必
要とする各種のボタン電話装置において顕著な効果が得
られる。
データの設定操作がダイヤルボタンおよび外線ボタンの
ワンタッチにより容易に行なえると共に、設定状況の確
認も容易となシ、かつ、各データの設定が任意の順位に
より行なえ、11項目以上の択一的なデータの設定を必
要とする各種のボタン電話装置において顕著な効果が得
られる。
図は本発明の実施例を示し、第1図は表示状況を示す図
、第2図は全構成のブロック図、第3図は機能設定の制
御状況を示すフローチャート、第4図は停電用ST段設
定制御状況を示すフローチャートである。 1−−−−KSU(主装置) 、21〜2n @11
@11外線、41〜4m ・・・・ST(ボタン電話
機)、14・・・・CPU(プロセッサ)、15・・・
・ROM(固定メモリ)、16・・・・RAM(可変メ
モリ)、35.、、、crNT(制御部)、36・・・
・DP (表示回路)、37・・・・Kn(キーボード
)、41・−・・[)GP (ディジタル表示器)。
、第2図は全構成のブロック図、第3図は機能設定の制
御状況を示すフローチャート、第4図は停電用ST段設
定制御状況を示すフローチャートである。 1−−−−KSU(主装置) 、21〜2n @11
@11外線、41〜4m ・・・・ST(ボタン電話
機)、14・・・・CPU(プロセッサ)、15・・・
・ROM(固定メモリ)、16・・・・RAM(可変メ
モリ)、35.、、、crNT(制御部)、36・・・
・DP (表示回路)、37・・・・Kn(キーボード
)、41・−・・[)GP (ディジタル表示器)。
Claims (1)
- ボタン電話機に複数桁のディジタル表示器を備え、設定
するデータと対応して前記ディジタル表示器の桁位置お
よび表示する数字を割当て、かつ、該桁位置および数字
と対応してダイヤルボタンの数字を割当て、該ダイヤル
ボタンの操作に応じ前記ディジタル表示器の対応する桁
位置による数字の表示を表示状態および非表示状態とし
て反転的に変化させると共に、前記ダイヤルボタンの数
字を越えるディジタル表示器の桁位置と対応して外線ボ
タンの番号を示す数字を割当て、該外線ボタンの操作に
応じ前記ディジタル表示器の対応する桁位置による数字
の表示を前記表示状態および非表示状態として反転的に
変化させることを特徴としたボタン電話装置のデータ設
定表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP262585A JPS61163795A (ja) | 1985-01-12 | 1985-01-12 | ボタン電話装置のデ−タ設定表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP262585A JPS61163795A (ja) | 1985-01-12 | 1985-01-12 | ボタン電話装置のデ−タ設定表示方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61163795A true JPS61163795A (ja) | 1986-07-24 |
| JPH0476279B2 JPH0476279B2 (ja) | 1992-12-03 |
Family
ID=11534578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP262585A Granted JPS61163795A (ja) | 1985-01-12 | 1985-01-12 | ボタン電話装置のデ−タ設定表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61163795A (ja) |
-
1985
- 1985-01-12 JP JP262585A patent/JPS61163795A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0476279B2 (ja) | 1992-12-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61163795A (ja) | ボタン電話装置のデ−タ設定表示方式 | |
| US4821316A (en) | Key telephone system | |
| EP0542049A2 (en) | An interactive telephone | |
| JP3241652B2 (ja) | ボタン電話装置 | |
| JPH0476278B2 (ja) | ||
| JPH07245771A (ja) | 電話装置の可視表示方式 | |
| JPH0715224Y2 (ja) | ト−ンダイヤラ− | |
| JPH0249078B2 (ja) | Botandenwasochinoshisutemudeetasetsuteihyojihoshiki | |
| KR100506247B1 (ko) | 사설교환시스템에서의 디스플레이 메세지 전송방법 | |
| JPS6390297A (ja) | ボタン電話装置の運用デ−タ設定方式 | |
| JPS62221298A (ja) | ボタン電話装置における運用デ−タ設定方式 | |
| JPH0450686Y2 (ja) | ||
| JPS62281650A (ja) | 端末属性情報入力方式 | |
| JPH03239056A (ja) | 大容量構内交換機の中継台話中表示装置 | |
| AU650373B2 (en) | An interactive telephone | |
| JPS61260749A (ja) | 電話システム | |
| JPS62221297A (ja) | ボタン電話装置における運用デ−タ決定方式 | |
| JPS63153949A (ja) | 構内交換機システム | |
| JPH04109741A (ja) | ボタン電話装置 | |
| JPH0714778U (ja) | コードレス電話機 | |
| JPH0337347B2 (ja) | ||
| JPS62214798A (ja) | ボタン電話装置 | |
| JPH02164196A (ja) | ボタン電話装置 | |
| JPH0226445A (ja) | ダイヤル装置 | |
| JPH0353745A (ja) | ボタン電話装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |