JPS6116604A - 増幅回路 - Google Patents
増幅回路Info
- Publication number
- JPS6116604A JPS6116604A JP59036913A JP3691384A JPS6116604A JP S6116604 A JPS6116604 A JP S6116604A JP 59036913 A JP59036913 A JP 59036913A JP 3691384 A JP3691384 A JP 3691384A JP S6116604 A JPS6116604 A JP S6116604A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- feedback
- voltage
- circuit
- operational amplifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F3/00—Amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements
- H03F3/45—Differential amplifiers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、単一出力極性の電源部で駆動される演算増幅
器を使用した回路に於いて、電源部がオン動作時に立ち
上り動作を良好とする増幅回路に関するものである。
器を使用した回路に於いて、電源部がオン動作時に立ち
上り動作を良好とする増幅回路に関するものである。
背景技術
従来、単一出力極性の電源部で駆動される演算増幅器を
使用し直流成分は増幅せずに、交流成分を増幅する回路
に於いては、帰還回路を併用することにより演算増幅器
の出力端子から反転入力端子へ出力信号の直流成分を負
帰還し、出力信号の交流成分、を所定値に分圧して負帰
還している。すなわち、この負帰還は演算増幅器の反転
入力端子とアース間に接続された帰還用コンデンサと、
反転入力端子と出力端子間に接続された所定の帰還イン
ピーダンスにより構成される帰還回路により行われてい
る。したがって、電源部がオン動作となり電源電圧vo
が演算増幅器に印加されると非反転入力端子はバイアス
抵抗を通じて約172Voの直流電圧となる。そして、
出力端子は約voの直流電圧となり、この直流電圧は帰
還回路を経由して反転入力端子とアース間に帰還用抵抗
を介して接続された帰還用コンデンサを充電する。
使用し直流成分は増幅せずに、交流成分を増幅する回路
に於いては、帰還回路を併用することにより演算増幅器
の出力端子から反転入力端子へ出力信号の直流成分を負
帰還し、出力信号の交流成分、を所定値に分圧して負帰
還している。すなわち、この負帰還は演算増幅器の反転
入力端子とアース間に接続された帰還用コンデンサと、
反転入力端子と出力端子間に接続された所定の帰還イン
ピーダンスにより構成される帰還回路により行われてい
る。したがって、電源部がオン動作となり電源電圧vo
が演算増幅器に印加されると非反転入力端子はバイアス
抵抗を通じて約172Voの直流電圧となる。そして、
出力端子は約voの直流電圧となり、この直流電圧は帰
還回路を経由して反転入力端子とアース間に帰還用抵抗
を介して接続された帰還用コンデンサを充電する。
この帰還用コンデンサが充電されるにしたがりて、反転
入力端子の直流電圧は0から1/2VOに変化する。そ
うすると、出力端子は約1/2Voの直流電圧に低下し
て定常状態となり、この増幅回路は所定の増幅動作を行
う状態となる。すなわち、前述の帰還用コンデンサの充
電が完了する迄の間は、非反転入力端子に印加された入
力信号が正常に増幅されない欠点がある。
入力端子の直流電圧は0から1/2VOに変化する。そ
うすると、出力端子は約1/2Voの直流電圧に低下し
て定常状態となり、この増幅回路は所定の増幅動作を行
う状態となる。すなわち、前述の帰還用コンデンサの充
電が完了する迄の間は、非反転入力端子に印加された入
力信号が正常に増幅されない欠点がある。
発明の開示
本発明は、単一出力極性の電源部の出力電圧で駆動され
る演算増幅器の出力端子と反転入力端子間に接続された
帰還インピーダンスと反転入力端子とアース間に帰還用
抵抗を介して接続された帰還用コンデンサとより構成さ
れる帰還回路を有する増幅回路に於いて、演算増幅器の
出力端子より帰還回路の帰還用コンデンサに充電電流を
流すダイオード等により構成される充電・インピーダン
スを具備するものである。
る演算増幅器の出力端子と反転入力端子間に接続された
帰還インピーダンスと反転入力端子とアース間に帰還用
抵抗を介して接続された帰還用コンデンサとより構成さ
れる帰還回路を有する増幅回路に於いて、演算増幅器の
出力端子より帰還回路の帰還用コンデンサに充電電流を
流すダイオード等により構成される充電・インピーダン
スを具備するものである。
本発明は前述のように構成したので、電源部がオン動作
となった場合に、帰還回路の帰還用コンデンサがダイオ
ードを通して従来よシも急速に充電される為に、本発明
による増幅回路の立上り動作が従来よりも良好となるも
のである。
となった場合に、帰還回路の帰還用コンデンサがダイオ
ードを通して従来よシも急速に充電される為に、本発明
による増幅回路の立上り動作が従来よりも良好となるも
のである。
発明を実施するだめの最良の形態
以下本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図の本発明に係る増幅回路の回路図を参照すると、
1は演算増幅器で電源電圧印加端子101と非反転入力
端子103と反転入力端子105と出力端子107とを
有している。そして、演算増幅器1は第1のトランジス
タ3を有し、そのコレクタと端子101間には第1の負
荷抵抗5が接続され、そのベースと端子103が接続さ
れ、そのエミッタはエミッタ抵抗7を経由してアースに
接続されている。
1は演算増幅器で電源電圧印加端子101と非反転入力
端子103と反転入力端子105と出力端子107とを
有している。そして、演算増幅器1は第1のトランジス
タ3を有し、そのコレクタと端子101間には第1の負
荷抵抗5が接続され、そのベースと端子103が接続さ
れ、そのエミッタはエミッタ抵抗7を経由してアースに
接続されている。
また、演算増幅器1は第2のトランジスタ9を有し、そ
のコレクタと端子101間には第2の負荷抵抗11が接
続され、そのコレクタと端子107また、そのベースと
端子105間は接続され、そのエミッタはエミッタ抵抗
7を経由してアースに接続されている。そして、端子1
07は結合用コンデンサ41を経由して信号出力端子1
23に接続されている。
のコレクタと端子101間には第2の負荷抵抗11が接
続され、そのコレクタと端子107また、そのベースと
端子105間は接続され、そのエミッタはエミッタ抵抗
7を経由してアースに接続されている。そして、端子1
07は結合用コンデンサ41を経由して信号出力端子1
23に接続されている。
21は電源部で、一方の出力端子111は接地され、他
方の出力端子113は、演算増幅器1の端子101と、
第1のバイアス用抵抗31の一方の端子に接続されてい
る。抵抗31の他方の端子は結合用コン幅器1の端子1
03と一方の端子がアースに接続された第2のバイアス
用抵抗35の他方の端子に接続されている。51は帰還
回路で、その入力端子。
方の出力端子113は、演算増幅器1の端子101と、
第1のバイアス用抵抗31の一方の端子に接続されてい
る。抵抗31の他方の端子は結合用コン幅器1の端子1
03と一方の端子がアースに接続された第2のバイアス
用抵抗35の他方の端子に接続されている。51は帰還
回路で、その入力端子。
121は帰還用抵抗53により構成される第1の帰還イ
ンピーダンス57を経由して出力端子125に接続され
、端子125とアース間には帰還用抵抗61と帰還用コ
ンデンサ63の直列接続により構成される第2の帰還イ
ンピーダンス65が接続されている。そして、端子12
1と125間にはコンデンサ63の充電電流を流す方向
に接続されたダイオード67と電流制限用抵抗69が直
列に接続された充電インピーダンス71が接続されてい
る。
ンピーダンス57を経由して出力端子125に接続され
、端子125とアース間には帰還用抵抗61と帰還用コ
ンデンサ63の直列接続により構成される第2の帰還イ
ンピーダンス65が接続されている。そして、端子12
1と125間にはコンデンサ63の充電電流を流す方向
に接続されたダイオード67と電流制限用抵抗69が直
列に接続された充電インピーダンス71が接続されてい
る。
次に動作について説明する。不図示の電源スィッチをオ
フからオン状態とすると電源部21の端子113からは
単一出力極性である正極性の電圧■。
フからオン状態とすると電源部21の端子113からは
単一出力極性である正極性の電圧■。
が端子111のアース電圧を基準として出力され、演算
増幅器lの端子101とバイアス用抵抗31の一方の端
子に印加される。そして、抵抗31と35により電圧■
oは約1/2に分圧され、演算増幅器1の端子103を
経由してトランジスタ3のベースに印加され、トランジ
スタ3はオフからオン状態となり、端子1吋から負荷抵
抗5とエミッタ抵抗7とにトランジスタ3の動作電流が
流れる。一方、電圧voは端子101から演算増幅器1
の負荷抵抗 11と端子107を経由し、端子121
より帰還回路51に印加される。その結果、充電インピ
ーダンス71すなわちダイオード67と電流制限用抵抗
69と帰還インピーダンス65の帰還用抵抗61とを経
由して帰還用コンデンサ63に印加され、帰還用コンデ
ンサ63に充電電流が流れる。そして、帰還用コンデン
サ63が充電され、その端子電圧すなわち端子125の
電圧が約1/2Vo迄に上昇すると、端子125に接続
された演算増幅器1の端子105すなわちトランジスタ
9のベース電圧も約172Vo迄上昇し、トランジスタ
9はオフからオン状態となり、端子101から負荷抵抗
11とエミッタ抵抗7にトランジスタ9の動作電流が流
れる。そうするト、トランジスタ9のコレクタは電圧v
oから約1/2Voに低下し、本発明による増幅回路は
所定の交流信号の増幅動作を行い得る状態となる。すな
わち、端子mに印加された交流成分の入力信△ 号は結合用コンデンサ33を経由してトランジスタ3の
ベースに印加され、増幅されてエミッタ抵抗7の両端に
現れる。そして、この信号はトランジスタ9のベースに
印加されて増幅され、位相が反転されて負荷抵抗110
両端すなわち端子107とアース間に現れる。一方、こ
の信号は帰還回路51の端子121に印加され、帰還イ
ンピーダンス57と65によって決定される帰還率が与
えられて所定の帰還信号となシ、端子125よシ出力さ
れ更に演算増幅器1の端子105よりトランジスタ90
ペースへ負帰還信号となって印加される。したがって、
負荷抵抗11すなわち端子107の信号は所定の大きさ
の電圧と周波数特性を有する信号となって、結合用コン
デンサ41を経由して端子123よシ出力される。ここ
で、帰還回路51に於いて、ダイオード67に印加され
る信号すなわち、端子123の出力信号の大きさは、ダ
イオード67の順方向降下電圧である0、6v程度以下
となるように入力信号の大きさは設定される必要がある
。また、帰還回路51に於いて、帰還インピーダンス6
5の帰還用コンデンサ63により、端子121の信号の
内、直流成分はアースより絶縁されているので、はとん
ど減衰せずに端子125より出力される。したがって、
演算増幅器1のトランジスタ9に於いては、直流成分は
100%近い値の負帰還がかかることになるので、端子
107 、123には直流成分は現われない0 尚、他の実施例として、充電インピーダンス71を更に
もうiつの第3のトランジスタ81を用い、そのベース
と帰還回路51の入力端子121間にベース抵抗83を
接続し、そのコレクタと電源電圧印加端子131間に電
流制限用抵抗85を接続し、そのエミッタと出力端子1
25を接続し、入力端子121と出力端子125間に第
1の帰還インピーダンス57を接続し、また、出力端子
125とアース間に第2の帰還インピーダンス65を接
続して構成してもよい。そして、動作については、先の
実施例と同様、電源スィッチをオフからオン状態とする
とトランジスタ81のベース電圧は約vOで、エミッタ
電圧は約□Vであるので、トランジスタ81は抗85と
トランジスタ81のコレクタ・エミツタ路を経由して行
われる。そして、帰還用コンデンサ63の端子電圧が約
1/2Voに近ずくと、トランジスタ9はオフからオン
動作となり、端子107,121の電圧は■oから約1
/2Voに低下しトランジスタ81のエミッタ、ベース
電圧は約1/2Voとなり、トランジスタ81はオンか
らオフ動作となる。そし遠用コンデンサの充電電流は帰
還インピーダンスでなく、ダイオードもしくはトランジ
スタ等と電流制限用抵抗との直列接続により構成される
充電インピーダンスを通して行われるので、従来よりも
立上り動作を良好とし得るものである。
増幅器lの端子101とバイアス用抵抗31の一方の端
子に印加される。そして、抵抗31と35により電圧■
oは約1/2に分圧され、演算増幅器1の端子103を
経由してトランジスタ3のベースに印加され、トランジ
スタ3はオフからオン状態となり、端子1吋から負荷抵
抗5とエミッタ抵抗7とにトランジスタ3の動作電流が
流れる。一方、電圧voは端子101から演算増幅器1
の負荷抵抗 11と端子107を経由し、端子121
より帰還回路51に印加される。その結果、充電インピ
ーダンス71すなわちダイオード67と電流制限用抵抗
69と帰還インピーダンス65の帰還用抵抗61とを経
由して帰還用コンデンサ63に印加され、帰還用コンデ
ンサ63に充電電流が流れる。そして、帰還用コンデン
サ63が充電され、その端子電圧すなわち端子125の
電圧が約1/2Vo迄に上昇すると、端子125に接続
された演算増幅器1の端子105すなわちトランジスタ
9のベース電圧も約172Vo迄上昇し、トランジスタ
9はオフからオン状態となり、端子101から負荷抵抗
11とエミッタ抵抗7にトランジスタ9の動作電流が流
れる。そうするト、トランジスタ9のコレクタは電圧v
oから約1/2Voに低下し、本発明による増幅回路は
所定の交流信号の増幅動作を行い得る状態となる。すな
わち、端子mに印加された交流成分の入力信△ 号は結合用コンデンサ33を経由してトランジスタ3の
ベースに印加され、増幅されてエミッタ抵抗7の両端に
現れる。そして、この信号はトランジスタ9のベースに
印加されて増幅され、位相が反転されて負荷抵抗110
両端すなわち端子107とアース間に現れる。一方、こ
の信号は帰還回路51の端子121に印加され、帰還イ
ンピーダンス57と65によって決定される帰還率が与
えられて所定の帰還信号となシ、端子125よシ出力さ
れ更に演算増幅器1の端子105よりトランジスタ90
ペースへ負帰還信号となって印加される。したがって、
負荷抵抗11すなわち端子107の信号は所定の大きさ
の電圧と周波数特性を有する信号となって、結合用コン
デンサ41を経由して端子123よシ出力される。ここ
で、帰還回路51に於いて、ダイオード67に印加され
る信号すなわち、端子123の出力信号の大きさは、ダ
イオード67の順方向降下電圧である0、6v程度以下
となるように入力信号の大きさは設定される必要がある
。また、帰還回路51に於いて、帰還インピーダンス6
5の帰還用コンデンサ63により、端子121の信号の
内、直流成分はアースより絶縁されているので、はとん
ど減衰せずに端子125より出力される。したがって、
演算増幅器1のトランジスタ9に於いては、直流成分は
100%近い値の負帰還がかかることになるので、端子
107 、123には直流成分は現われない0 尚、他の実施例として、充電インピーダンス71を更に
もうiつの第3のトランジスタ81を用い、そのベース
と帰還回路51の入力端子121間にベース抵抗83を
接続し、そのコレクタと電源電圧印加端子131間に電
流制限用抵抗85を接続し、そのエミッタと出力端子1
25を接続し、入力端子121と出力端子125間に第
1の帰還インピーダンス57を接続し、また、出力端子
125とアース間に第2の帰還インピーダンス65を接
続して構成してもよい。そして、動作については、先の
実施例と同様、電源スィッチをオフからオン状態とする
とトランジスタ81のベース電圧は約vOで、エミッタ
電圧は約□Vであるので、トランジスタ81は抗85と
トランジスタ81のコレクタ・エミツタ路を経由して行
われる。そして、帰還用コンデンサ63の端子電圧が約
1/2Voに近ずくと、トランジスタ9はオフからオン
動作となり、端子107,121の電圧は■oから約1
/2Voに低下しトランジスタ81のエミッタ、ベース
電圧は約1/2Voとなり、トランジスタ81はオンか
らオフ動作となる。そし遠用コンデンサの充電電流は帰
還インピーダンスでなく、ダイオードもしくはトランジ
スタ等と電流制限用抵抗との直列接続により構成される
充電インピーダンスを通して行われるので、従来よりも
立上り動作を良好とし得るものである。
第1図は本発明に係る増幅回路の回路図である。
1・・・演算増幅器、103・・・非反転入力端子、1
05・・・反転入力端子、107・・・出力端子、51
・・・帰還回路、57・・・帰還インピーダンス、63
・・・帰還用コンデンサ、67.81,83.85・・
・充電インピーダンス0
05・・・反転入力端子、107・・・出力端子、51
・・・帰還回路、57・・・帰還インピーダンス、63
・・・帰還用コンデンサ、67.81,83.85・・
・充電インピーダンス0
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 単一出力極性の電源部で駆動される演算増幅器の非反転
入力端子に入力信号が印加され、反転入力端子には、帰
還回路の帰還用コンデンサにより前記演算増幅器の出力
端子の出力信号の直流成分と帰還インピーダンスにより
前記出力信号の所定値に分圧された交流成分とが負帰還
される回路に於いて、 前記出力端子と前記帰還用コンデンサとの間に前記帰還
用コンデンサの充電電流を流す方向に接続された充電イ
ンピーダンスを具備することを特徴とする増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59036913A JPS6116604A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | 増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59036913A JPS6116604A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | 増幅回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6116604A true JPS6116604A (ja) | 1986-01-24 |
Family
ID=12483004
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59036913A Pending JPS6116604A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | 増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6116604A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5460050A (en) * | 1993-06-24 | 1995-10-24 | Nec Corporation | Semiconductor strain sensor with Wheatstone bridge drive voltage compensation circuit |
| US9343875B2 (en) | 2011-11-01 | 2016-05-17 | Denso Corporation | Spark plug for internal combustion engines and mounting structure for the spark plug |
-
1984
- 1984-02-28 JP JP59036913A patent/JPS6116604A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5460050A (en) * | 1993-06-24 | 1995-10-24 | Nec Corporation | Semiconductor strain sensor with Wheatstone bridge drive voltage compensation circuit |
| US9343875B2 (en) | 2011-11-01 | 2016-05-17 | Denso Corporation | Spark plug for internal combustion engines and mounting structure for the spark plug |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS57173220A (en) | Comparator circuit | |
| JPS5742208A (en) | Amplifying circuit for direct coupling circuit | |
| JPH0472401B2 (ja) | ||
| US3564387A (en) | Ac/dc converter | |
| JPH0155762B2 (ja) | ||
| JPS59154805A (ja) | 増幅回路 | |
| JPS60180310A (ja) | 増幅回路 | |
| JPS60142411A (ja) | 定電圧電源回路 | |
| JPS54161305A (en) | Ac amplifying device | |
| JPH0526363B2 (ja) | ||
| SU1550597A1 (ru) | Высокочастотный усилитель | |
| JPS6419417A (en) | Constant voltage source circuit | |
| JP2586551B2 (ja) | 鋸波の振幅制御回路 | |
| JP2814293B2 (ja) | 定電圧回路 | |
| JPS5921531Y2 (ja) | 直接結合増幅器のミユ−テイング回路 | |
| JPH0818356A (ja) | 差動増幅回路 | |
| JPS6119141B2 (ja) | ||
| JPH02304371A (ja) | ピークホールド回路 | |
| JP2511369Y2 (ja) | サンプリング回路 | |
| JPH0342746Y2 (ja) | ||
| JPS5818717A (ja) | 定電圧電源回路 | |
| JPS58205312A (ja) | 光受信回路 | |
| JPS6258566B2 (ja) | ||
| JPH03220913A (ja) | 電子コンパレータデバイス | |
| JPS60172812A (ja) | 放電回路 |