JPS61168016A - 自動プログラミング装置 - Google Patents
自動プログラミング装置Info
- Publication number
- JPS61168016A JPS61168016A JP739885A JP739885A JPS61168016A JP S61168016 A JPS61168016 A JP S61168016A JP 739885 A JP739885 A JP 739885A JP 739885 A JP739885 A JP 739885A JP S61168016 A JPS61168016 A JP S61168016A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape length
- remaining amount
- flexible disk
- programming device
- automatic programming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/408—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by data handling or data format, e.g. reading, buffering or conversion of data
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Numerical Control (AREA)
- Conveying Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
仁の発明は、金型作成のための数値制御(NC)プログ
ラム等を作り出す自動プログラミング装置に関するもの
である。
ラム等を作り出す自動プログラミング装置に関するもの
である。
第3図は従来のプログラミング装置を示すブロック図で
あり、図において、1は中央処理装置(CPU)、2は
メモリ、3はプリンター、4は紙テープ出力装置、5は
紙テープ久方装置、6はグaグラミングデータ表示用の
表示波[(CRT)、7はグラフィックディスプレイ用
のCRT、 8はキーボード、9はグロッター、1oは
入出力装置、11は7レキシプルデイスクであり、これ
らはパス1aを介して相互接続され、一つのデータ処理
システムを構成している。
あり、図において、1は中央処理装置(CPU)、2は
メモリ、3はプリンター、4は紙テープ出力装置、5は
紙テープ久方装置、6はグaグラミングデータ表示用の
表示波[(CRT)、7はグラフィックディスプレイ用
のCRT、 8はキーボード、9はグロッター、1oは
入出力装置、11は7レキシプルデイスクであり、これ
らはパス1aを介して相互接続され、一つのデータ処理
システムを構成している。
次に動作について説明する。CPU1はフレキシブルデ
ィスク11の残り量(データエリア)を入出力装置10
から読み込んだデータから算出し、その残夛量をCRT
6に表示する。
ィスク11の残り量(データエリア)を入出力装置10
から読み込んだデータから算出し、その残夛量をCRT
6に表示する。
従来の自動プログラミング装置では、以上のように構成
されているので、フレキシブルディスクの残夛量がバイ
ト単位で表わされ、紙テープに記憶されたNCデータを
フレキシブルディスクに記憶させようとする時は、表示
されたバイト量を改めてNCテープ長に換算し、NCデ
ータがディスクに収まるかどうかを判断しなくてはなら
ないという問題点があった。
されているので、フレキシブルディスクの残夛量がバイ
ト単位で表わされ、紙テープに記憶されたNCデータを
フレキシブルディスクに記憶させようとする時は、表示
されたバイト量を改めてNCテープ長に換算し、NCデ
ータがディスクに収まるかどうかを判断しなくてはなら
ないという問題点があった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、フレキシブルディスクの残シ量をNCテー
プ長に換算して利用者に直接表示できる自動プログラミ
ング装置を得ることを目的とする。
れたもので、フレキシブルディスクの残シ量をNCテー
プ長に換算して利用者に直接表示できる自動プログラミ
ング装置を得ることを目的とする。
この発明に係る自動プログラミング装置は、オペレーテ
ィングシステムが検出するフレキシブルディスクの残り
量をNCテープ長に換算し、これを表示装置に表示する
ようにしたものである。
ィングシステムが検出するフレキシブルディスクの残り
量をNCテープ長に換算し、これを表示装置に表示する
ようにしたものである。
この発明におけるフレキシブルディスクの残りtは、(
変換係数)×(ディスク残シ量を示す実数)という演算
により換算されたテープ長が求められ、これが表示装置
上に表示される。
変換係数)×(ディスク残シ量を示す実数)という演算
により換算されたテープ長が求められ、これが表示装置
上に表示される。
以下、この発明の実施例を図について説明する。
第1図において、12はディスクの残り量を検出し、そ
れを表わすデータを出力するフレキシブルディスク残り
量読み取ジ回路、13は7レキシプルデイスク残り量読
み取り回路12からのデータをテープ長に変換し、CR
T6に出力する変数変換手段である。また、第3図と同
一符号は同−又は相当部分を示す。
れを表わすデータを出力するフレキシブルディスク残り
量読み取ジ回路、13は7レキシプルデイスク残り量読
み取り回路12からのデータをテープ長に変換し、CR
T6に出力する変数変換手段である。また、第3図と同
一符号は同−又は相当部分を示す。
次に上記実施例の動作を第2図に示す流れ図を参照しな
がら説明する。ステップ14では、オペレーティングシ
ステムが検出したフレキシブルディスク11の残り量(
単位:バイト)を変数Xにセットする。ステップ15で
は変数Xをフロート(実数)×1に変換する。ステップ
16では、フロートX1をx才xxの演算によ、シNC
テープ長Y(単位:l)に変換する(Kは変換係数)。
がら説明する。ステップ14では、オペレーティングシ
ステムが検出したフレキシブルディスク11の残り量(
単位:バイト)を変数Xにセットする。ステップ15で
は変数Xをフロート(実数)×1に変換する。ステップ
16では、フロートX1をx才xxの演算によ、シNC
テープ長Y(単位:l)に変換する(Kは変換係数)。
ステップ17ではNCテープ長Yの値をCRT十6に表
示させる。
示させる。
以上のように、この発明によれば、フレキシブルディス
クの残シ量をNCテープ長に変換してCRTK表示する
ように構成したので、NCテープからディスクへのデー
タ読み込みにおいて、データの書き込みが完結するか否
かの判断が簡単になるという効果がある。
クの残シ量をNCテープ長に変換してCRTK表示する
ように構成したので、NCテープからディスクへのデー
タ読み込みにおいて、データの書き込みが完結するか否
かの判断が簡単になるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による自動プログラミング
装置のブロック図、第2図は第1図に示す自動プログラ
ミング装置の動作を示す流れ図、第3図は従来の自動プ
ログラミング装置の全体構成を示すブロック図である。 12はフレキシブルディスク残り量読み取り回路、13
は変数変換手段。 なお、図中同一符号は同一部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 第2図 第3図
装置のブロック図、第2図は第1図に示す自動プログラ
ミング装置の動作を示す流れ図、第3図は従来の自動プ
ログラミング装置の全体構成を示すブロック図である。 12はフレキシブルディスク残り量読み取り回路、13
は変数変換手段。 なお、図中同一符号は同一部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 第2図 第3図
Claims (1)
- フレキシブルディスクに書き込み可能な残り量を示すデ
ータを上記フレキシブルディスクの入出力装置より読み
込むフレキシブルディスク残り量読み取り回路と、この
ディスク残り量読み取り回路からの上記残り量を示すデ
ータを紙テープ長に換算して表示装置上に表示させる変
数変換手段とを備えた自動プログラミング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP739885A JPS61168016A (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 | 自動プログラミング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP739885A JPS61168016A (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 | 自動プログラミング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61168016A true JPS61168016A (ja) | 1986-07-29 |
Family
ID=11664788
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP739885A Pending JPS61168016A (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 | 自動プログラミング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61168016A (ja) |
-
1985
- 1985-01-21 JP JP739885A patent/JPS61168016A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6310447B2 (ja) | ||
| JPH10124356A5 (ja) | ||
| JPS6116076B2 (ja) | ||
| KR20010075263A (ko) | 버퍼메모리 기입 및 판독 방법과 장치 | |
| JPS61155815A (ja) | 記録計 | |
| JPS6246304A (ja) | プログラマブルコントロ−ラ | |
| JPS62143165A (ja) | 式記憶機能を備えた小型電子式計算機 | |
| JPS603035A (ja) | 記憶装置 | |
| CA1314333C (en) | Data transfer means | |
| JPS6213192Y2 (ja) | ||
| JPH05165980A (ja) | ワンチップマイコン | |
| JPS602687B2 (ja) | Crt表示装置 | |
| JPS59231991A (ja) | サ−ビスプロセツサ制御方式 | |
| JPS60100214A (ja) | プログラムコントロ−ラのチエツク装置 | |
| JPH0344347B2 (ja) | ||
| JPH03142774A (ja) | メモリー応用回路 | |
| JPS6135573B2 (ja) | ||
| JPS6256816A (ja) | トランスデユ−サ | |
| JPH0337886A (ja) | メモリ書込制御回路 | |
| JPS59167113A (ja) | D/a変換装置 | |
| JPH0398535U (ja) | ||
| JPS5815295U (ja) | 警報状態表示装置 | |
| JPS59160398U (ja) | 測定値のデジタル表示装置 | |
| JPH0527116B2 (ja) | ||
| JPS6138554B2 (ja) |