JPS61172984A - 竪方向蛇腹型ドアの安全兼緊急アクチユエ−タ装置 - Google Patents
竪方向蛇腹型ドアの安全兼緊急アクチユエ−タ装置Info
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- JPS61172984A JPS61172984A JP60248169A JP24816985A JPS61172984A JP S61172984 A JPS61172984 A JP S61172984A JP 60248169 A JP60248169 A JP 60248169A JP 24816985 A JP24816985 A JP 24816985A JP S61172984 A JPS61172984 A JP S61172984A
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- safety
- emergency actuator
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- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B9/00—Screening or protective devices for wall or similar openings, with or without operating or securing mechanisms; Closures of similar construction
- E06B9/56—Operating, guiding or securing devices or arrangements for roll-type closures; Spring drums; Tape drums; Counterweighting arrangements therefor
- E06B9/68—Operating devices or mechanisms, e.g. with electric drive
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- E06B9/00—Screening or protective devices for wall or similar openings, with or without operating or securing mechanisms; Closures of similar construction
- E06B9/02—Shutters, movable grilles, or other safety closing devices, e.g. against burglary
- E06B9/06—Shutters, movable grilles, or other safety closing devices, e.g. against burglary collapsible or foldable, e.g. of the bellows or lazy-tongs type
- E06B9/0607—Shutters, movable grilles, or other safety closing devices, e.g. against burglary collapsible or foldable, e.g. of the bellows or lazy-tongs type comprising a plurality of similar rigid closing elements movable to a storage position
- E06B9/0646—Shutters, movable grilles, or other safety closing devices, e.g. against burglary collapsible or foldable, e.g. of the bellows or lazy-tongs type comprising a plurality of similar rigid closing elements movable to a storage position characterised by the relative arrangement of the closing elements in the stored position
- E06B9/0669—Shutters, movable grilles, or other safety closing devices, e.g. against burglary collapsible or foldable, e.g. of the bellows or lazy-tongs type comprising a plurality of similar rigid closing elements movable to a storage position characterised by the relative arrangement of the closing elements in the stored position stored in a zig-zag arrangement
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- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
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- E06B9/02—Shutters, movable grilles, or other safety closing devices, e.g. against burglary
- E06B9/06—Shutters, movable grilles, or other safety closing devices, e.g. against burglary collapsible or foldable, e.g. of the bellows or lazy-tongs type
- E06B9/0692—Shutters, movable grilles, or other safety closing devices, e.g. against burglary collapsible or foldable, e.g. of the bellows or lazy-tongs type comprising flexible sheets as closing screen
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- E06B9/08—Roll-type closures
- E06B9/11—Roller shutters
- E06B9/13—Roller shutters with closing members of one piece, e.g. of corrugated sheet metal
- E06B2009/135—Horizontal shutter reinforcements
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
- Special Wing (AREA)
- Extensible Doors And Revolving Doors (AREA)
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は竪方向蛇腹型ドアの安全兼緊急アクチュエータ
装置に関する。
装置に関する。
背景技術
大型の竪方向蛇腹型ドアは一般に産業用建物に用いられ
ている。概要を述べると、この型のドアは一連の丁番で
連結した水平パネルかまたは一定間隔で水平の補強ロッ
ドで強化した可倒性のシートかで構成した水平方向には
剛性をもたせた可撓性のカーテン部材を包含するもので
ある。いずれの場合においても、ドアもち上げベルト’
6カーテン部材の底部に固定し、これらのベルトラ好適
にはカーテン部材に沼って固定した案内部材を通す。
ている。概要を述べると、この型のドアは一連の丁番で
連結した水平パネルかまたは一定間隔で水平の補強ロッ
ドで強化した可倒性のシートかで構成した水平方向には
剛性をもたせた可撓性のカーテン部材を包含するもので
ある。いずれの場合においても、ドアもち上げベルト’
6カーテン部材の底部に固定し、これらのベルトラ好適
にはカーテン部材に沼って固定した案内部材を通す。
すなわちたとえばいくつかのパネルの丁番に設けた案内
部材またはいくつかの補強ロッドに設けた案内部材に通
すのである。主軸すなわちベルト巻き上げシャフトはド
アの頂部を毬えた位置にあり、電動機による小町の下で
ベルトを巻き上げる。このシャフトは、電動機が作動し
てない時鎖錠するブレーキ装置をそなえている。電動機
およびブレーキ装置は普通、電動機ブレーキ装置結合体
として構成される。
部材またはいくつかの補強ロッドに設けた案内部材に通
すのである。主軸すなわちベルト巻き上げシャフトはド
アの頂部を毬えた位置にあり、電動機による小町の下で
ベルトを巻き上げる。このシャフトは、電動機が作動し
てない時鎖錠するブレーキ装置をそなえている。電動機
およびブレーキ装置は普通、電動機ブレーキ装置結合体
として構成される。
このような捲設において、もし電割機が不作動(たとえ
ば故障または電力の中断により)であり、ドアが閉じて
いるとすれば、このドアはブレーキ装置を解釈した後に
、手動制御の緊急装#を操作することによってのみ巻き
上げることができる。
ば故障または電力の中断により)であり、ドアが閉じて
いるとすれば、このドアはブレーキ装置を解釈した後に
、手動制御の緊急装#を操作することによってのみ巻き
上げることができる。
この緊急装置は、ハンドルと、このハンドルによって回
転せしめられる回転シャフトと、前記ハンドルでシャフ
B−回転せしめベルトの巻き上げを可能とするアングル
カップリングとを包含するものである。大型のドアは重
いゆえに、このように緊急装置は可反りの減速比の歯車
装置を必要とする=この結果、ドアを巻き上げるのに長
い時間がかかる。このため、ドアをいそいで開かねばな
らない時、たとえば建物内からいそいで立ちのく時とか
建物内へ人って緊急作業を行なう時などには、この型式
の緊急装置では不適当である。さらに、現在の施設にお
いては、ドアを開く時またはドアを開いている最中、偶
発事故によりベルト巻き上げシャフトが電動機ブレーキ
装置結合体との接続がはずれてしまうと、カーテン部材
はその自重により直ちに落下し、大事故となる危険性が
ある。
転せしめられる回転シャフトと、前記ハンドルでシャフ
B−回転せしめベルトの巻き上げを可能とするアングル
カップリングとを包含するものである。大型のドアは重
いゆえに、このように緊急装置は可反りの減速比の歯車
装置を必要とする=この結果、ドアを巻き上げるのに長
い時間がかかる。このため、ドアをいそいで開かねばな
らない時、たとえば建物内からいそいで立ちのく時とか
建物内へ人って緊急作業を行なう時などには、この型式
の緊急装置では不適当である。さらに、現在の施設にお
いては、ドアを開く時またはドアを開いている最中、偶
発事故によりベルト巻き上げシャフトが電動機ブレーキ
装置結合体との接続がはずれてしまうと、カーテン部材
はその自重により直ちに落下し、大事故となる危険性が
ある。
本発明によれば、このようなドアの落下を防止しかつ少
なくとも部分的にドアを急速に開くのに好適な、竪方向
蛇腹型ドア用安全兼緊急アクチュエータ装置が提供され
る。
なくとも部分的にドアを急速に開くのに好適な、竪方向
蛇腹型ドア用安全兼緊急アクチュエータ装置が提供され
る。
発明の開示
本発明による装#は、万−主17巻き上げシャフトが駆
動電動機と接続されなくなっても、カーテン部材が全閉
位置へ落下することを妨げるに充分な質量のひとつまた
はそれ以上のカウンターウェイト全包含し、このカウン
ターウェイトの質量を、万−電wJ4の作動が止まって
もカーテン部材を部分的にもち上げるに充分なものとす
ると共に、ドア巻き上げシャフト2ブレーキ装蓋から釈
放する装置をも包含せしめて、このシャツトラ駆動する
電動機が作動していない時でもドアをカウンターウェイ
トでもち上げることを可能としているのである。
動電動機と接続されなくなっても、カーテン部材が全閉
位置へ落下することを妨げるに充分な質量のひとつまた
はそれ以上のカウンターウェイト全包含し、このカウン
ターウェイトの質量を、万−電wJ4の作動が止まって
もカーテン部材を部分的にもち上げるに充分なものとす
ると共に、ドア巻き上げシャフト2ブレーキ装蓋から釈
放する装置をも包含せしめて、このシャツトラ駆動する
電動機が作動していない時でもドアをカウンターウェイ
トでもち上げることを可能としているのである。
カウンターウェイ)fl好適には、竪方向蛇腹型ドアの
通常の開閉操作中は駆動電動機と協働するように設計す
る。生ベルト巻き上げシャフトのためのブレーキ装置が
電動機ブレーキ装置結合体で構成されているか、または
底部補強ロッドに設けたキャッチで構成されるかに依存
して、カウンターウェイトにより与えられるもち上げの
刀を手動装置で制御して前記電動機ブレーキ装rIt結
合体を釈放するかまたは前記キャッチの係合金外すので
ある。
通常の開閉操作中は駆動電動機と協働するように設計す
る。生ベルト巻き上げシャフトのためのブレーキ装置が
電動機ブレーキ装置結合体で構成されているか、または
底部補強ロッドに設けたキャッチで構成されるかに依存
して、カウンターウェイトにより与えられるもち上げの
刀を手動装置で制御して前記電動機ブレーキ装rIt結
合体を釈放するかまたは前記キャッチの係合金外すので
ある。
カウンターウェイトハ好適には戸枠の一方に隣接して配
置したハウジングの内部で自由に動ける。
置したハウジングの内部で自由に動ける。
このハウジングはドアと同じ平面内にあるようにするが
、またはドアの内方または外方に突出させて位置せしめ
る。
、またはドアの内方または外方に突出させて位置せしめ
る。
実施例
第1a図および第1b図は竪方向蛇腹型ドア金示すもの
で、このドアは、水平補強ロッド2kNする可撓性シー
トから成る、水平方向に剛性を有する可撓性のカーテン
部材1と、底部のロッドに固定され、他のロッドのいく
つゆに設けた案内部材4全通したもち上げベルト3と、
ロッドのいぐつかの端部を滑動的に受入れている溝形断
面の戸枠5と、ベルト3を巻き上げる生シャフト8を駆
動するように装架した電動機ブレーキ装置結合体7全有
する謂形成の梁6と、前記王シャフトを支持する畑受9
とを包含するものである。
で、このドアは、水平補強ロッド2kNする可撓性シー
トから成る、水平方向に剛性を有する可撓性のカーテン
部材1と、底部のロッドに固定され、他のロッドのいく
つゆに設けた案内部材4全通したもち上げベルト3と、
ロッドのいぐつかの端部を滑動的に受入れている溝形断
面の戸枠5と、ベルト3を巻き上げる生シャフト8を駆
動するように装架した電動機ブレーキ装置結合体7全有
する謂形成の梁6と、前記王シャフトを支持する畑受9
とを包含するものである。
本発明だよれば、ドラム10が主シヤフト8の一端に配
設してあり、これにケーブル11が巻き付けである(こ
のケーブルは、たとえばベルト、コード、チェーンなど
のような他の任意の等動物でもよい)。このケーブルの
他端にはカウンターウェイト12が取付けである。この
カウンターウェイト12はドアを閉じた時(第1a図ン
上方位置にあり、ドアを開けた時(第1b図)下方位置
にある。ドラム10全介し主シヤフト8にカウンターウ
ェイト12が呈する偶力は、このカウンターウェイト1
2の質量とドラム1oの直径との双方に依存する。この
カウンターウェイト系は、電動機7が作動状態でなくか
つブレーキ装置が非保合の時、ドアがこのカウンターウ
ェイトだけの駆動力で所定の高さまで開くことができる
ように設定しである。従ってカウンターウェイト12は
、ドア全開の状態の上方位置(第1a図)とドア全開の
状態の上方位!(@Ib図)との間の中間位置を占める
こととなる。一旦所要の力を算定するとカウンターウェ
イト12の質量およびドラム1゜の直径は、それらが占
める空間、上方位置と下方位置との間におけるカウンタ
ーウェイトの行程、主シヤフトに印加される機械的な応
力等を考慮して定められる。これら各種の要求を満足さ
せるためには主シヤフトの両端にふたつのカウンターウ
ェイトを配置したシステムとして、王シャフトに印加さ
れる刀のバランスをとることが必要な場合もある。
設してあり、これにケーブル11が巻き付けである(こ
のケーブルは、たとえばベルト、コード、チェーンなど
のような他の任意の等動物でもよい)。このケーブルの
他端にはカウンターウェイト12が取付けである。この
カウンターウェイト12はドアを閉じた時(第1a図ン
上方位置にあり、ドアを開けた時(第1b図)下方位置
にある。ドラム10全介し主シヤフト8にカウンターウ
ェイト12が呈する偶力は、このカウンターウェイト1
2の質量とドラム1oの直径との双方に依存する。この
カウンターウェイト系は、電動機7が作動状態でなくか
つブレーキ装置が非保合の時、ドアがこのカウンターウ
ェイトだけの駆動力で所定の高さまで開くことができる
ように設定しである。従ってカウンターウェイト12は
、ドア全開の状態の上方位置(第1a図)とドア全開の
状態の上方位!(@Ib図)との間の中間位置を占める
こととなる。一旦所要の力を算定するとカウンターウェ
イト12の質量およびドラム1゜の直径は、それらが占
める空間、上方位置と下方位置との間におけるカウンタ
ーウェイトの行程、主シヤフトに印加される機械的な応
力等を考慮して定められる。これら各種の要求を満足さ
せるためには主シヤフトの両端にふたつのカウンターウ
ェイトを配置したシステムとして、王シャフトに印加さ
れる刀のバランスをとることが必要な場合もある。
カウンターウェイト12より主シヤフト8に呈せられる
偶力は、以下に述べる3つの場合に起こる。
偶力は、以下に述べる3つの場合に起こる。
すなわち、生シャフトが11E1r71機ブレーキ装置
結合体から切りはなされ、かつドア?′i開いた法螺に
あるかまたは開きつつある時、電動機ブレーキ装置結合
体が動いておらずドアが閉じている時、および電動機ブ
レーキ装置結合体の通常の作動中である。
結合体から切りはなされ、かつドア?′i開いた法螺に
あるかまたは開きつつある時、電動機ブレーキ装置結合
体が動いておらずドアが閉じている時、および電動機ブ
レーキ装置結合体の通常の作動中である。
王シャフトが偶発的に寛@機ブレーキ装置結合捧からは
ずれるに至った時(これは主シヤフトの回転方向が逆転
する時に通常起ることがちるり、カーテン部材はその自
重(補強ロッドの重量を含む〕によって落下しようとす
る。この時カウンタ−ウェイトは、この型式のドアに%
■の安全装置として作用する。カーテン部材の底部が、
このカーテン部材の重量の一部とカウンターウェイトド
の平面に対応する開放高さの上述の所定の部分よりも高
い高さにある場合主シヤフトが破損する(ないしは他の
同様な事故が発生する)とすれば、カーテン部材は前記
の所定の高さまで速度全ゆるめながら降下して来る。他
方、もしカーテン部材がこのような高さに達していなけ
れば、この所定高さに達するまで速度をゆるめながら上
昇する。
ずれるに至った時(これは主シヤフトの回転方向が逆転
する時に通常起ることがちるり、カーテン部材はその自
重(補強ロッドの重量を含む〕によって落下しようとす
る。この時カウンタ−ウェイトは、この型式のドアに%
■の安全装置として作用する。カーテン部材の底部が、
このカーテン部材の重量の一部とカウンターウェイトド
の平面に対応する開放高さの上述の所定の部分よりも高
い高さにある場合主シヤフトが破損する(ないしは他の
同様な事故が発生する)とすれば、カーテン部材は前記
の所定の高さまで速度全ゆるめながら降下して来る。他
方、もしカーテン部材がこのような高さに達していなけ
れば、この所定高さに達するまで速度をゆるめながら上
昇する。
いずれの場合でも、カウンターウェイトはカーテン部材
が全閉となるの全妨げ、これに、117ドアが落下して
閉じることによる人身事故の危険性をなくすのである。
が全閉となるの全妨げ、これに、117ドアが落下して
閉じることによる人身事故の危険性をなくすのである。
ドアが閉じており、電vl@が故障か電源が切れたため
に不作旬となっている時には、ドアは主7ヤフト(これ
は電動機が作動状態にある時以外は常に′q4a状態と
しであるンの鎖錠を釈放するだけでその全高のうち成る
高さまでは開くことができる。このような手動のシャフ
ト鎖錠の釈放は、シャフトの鎖錠に通常用いられている
ブレーキ装置の性質に依存して様々な異なったやり方で
行なうことができる。
に不作旬となっている時には、ドアは主7ヤフト(これ
は電動機が作動状態にある時以外は常に′q4a状態と
しであるンの鎖錠を釈放するだけでその全高のうち成る
高さまでは開くことができる。このような手動のシャフ
ト鎖錠の釈放は、シャフトの鎖錠に通常用いられている
ブレーキ装置の性質に依存して様々な異なったやり方で
行なうことができる。
第2a図ないし第2C図に示す実施例においては、!動
機ブレーキ装置結合体の電動機13およびブレーキ14
は一諸に電力全供給されている。
機ブレーキ装置結合体の電動機13およびブレーキ14
は一諸に電力全供給されている。
スイッチ15を閉じる(第2a図参照)と、電動機13
は作動し、ブレーキ14は釈放される(このブレーキは
一般に電磁石16と圧縮ばね17とを包含し、電磁石1
6により生ずる力が圧縮ばね17による刀よりも大きく
、これと逆方向に作用する)。スイッチ15が開くと(
第20図参照)、電動機13は作動せず、ブレーキ14
は圧縮ばね17の作用でシャフトを鎖焚する。titl
]機が故障するか電源が切れた(唯物が火災の時電源を
切ることは消防での常道である)場合、電動機ブレーキ
装置結合体は、スイッチを切った時と同じ条件下にある
わけである。この時主シャフトヲ釈放するためには、す
なわちカウンターウェイトの作用でドアを開くためには
、ブレーキの圧縮ばねを手動制御の装置21で圧縮して
ちぢめてゆくのである(第2C図参照)。
は作動し、ブレーキ14は釈放される(このブレーキは
一般に電磁石16と圧縮ばね17とを包含し、電磁石1
6により生ずる力が圧縮ばね17による刀よりも大きく
、これと逆方向に作用する)。スイッチ15が開くと(
第20図参照)、電動機13は作動せず、ブレーキ14
は圧縮ばね17の作用でシャフトを鎖焚する。titl
]機が故障するか電源が切れた(唯物が火災の時電源を
切ることは消防での常道である)場合、電動機ブレーキ
装置結合体は、スイッチを切った時と同じ条件下にある
わけである。この時主シャフトヲ釈放するためには、す
なわちカウンターウェイトの作用でドアを開くためには
、ブレーキの圧縮ばねを手動制御の装置21で圧縮して
ちぢめてゆくのである(第2C図参照)。
本発明の弛の実施例によれば、王シャフト8の鎖錠を釈
放する装置は上述のものと全く異なり、電動機ブレーキ
装置結合体のブレーキとは全く無関係で、底部補強ロッ
ドに取付けた@錠キャッチに作用させるものである。こ
の実施例には上述のものとは全く異なるように作動する
電動機ブレーキ装置結合体が用いられる。第3a図およ
び第30図はこのような実施例を示すものであって、電
動機13に電力を供給すると、ブレーキ14(これは電
磁石16および戻しばね18を包言するものとするのが
よい)は電力を断たれる(43a図几逆もまた真である
(第30図)。スイッチ19が閉じられ、スイッチ20
が開かれると(第3a図)、電動機13が作動し、戻し
ばね18はブレーキをその釈放位置に保持する。スイッ
チ】9が開かれ、スイッチ20が閉じられると(第3b
図)、電動機13は作動せず、電磁石16が付勢され、
戻しばね18により与えられる刀より大きい刀を発生し
、これによりブレーキかがけられる。もし電源を切ろ七
、ブレーキが釈放され、ドアはドアラッチ装置がなけれ
ば自動的に上昇する。′wL動機ブレーキ装置結合体が
このように作動する時には、ラッチ装置を設けなければ
ならない。たとえばラッチ装置をドアの底部ロッドに設
けて、地面のレベルに設けた固定装置と係合するように
する。このようにして、電源が切れた時、ドアキャッチ
を手または足で釈放すれば、ドアはカウンターウェイト
で上昇せしめられる。
放する装置は上述のものと全く異なり、電動機ブレーキ
装置結合体のブレーキとは全く無関係で、底部補強ロッ
ドに取付けた@錠キャッチに作用させるものである。こ
の実施例には上述のものとは全く異なるように作動する
電動機ブレーキ装置結合体が用いられる。第3a図およ
び第30図はこのような実施例を示すものであって、電
動機13に電力を供給すると、ブレーキ14(これは電
磁石16および戻しばね18を包言するものとするのが
よい)は電力を断たれる(43a図几逆もまた真である
(第30図)。スイッチ19が閉じられ、スイッチ20
が開かれると(第3a図)、電動機13が作動し、戻し
ばね18はブレーキをその釈放位置に保持する。スイッ
チ】9が開かれ、スイッチ20が閉じられると(第3b
図)、電動機13は作動せず、電磁石16が付勢され、
戻しばね18により与えられる刀より大きい刀を発生し
、これによりブレーキかがけられる。もし電源を切ろ七
、ブレーキが釈放され、ドアはドアラッチ装置がなけれ
ば自動的に上昇する。′wL動機ブレーキ装置結合体が
このように作動する時には、ラッチ装置を設けなければ
ならない。たとえばラッチ装置をドアの底部ロッドに設
けて、地面のレベルに設けた固定装置と係合するように
する。このようにして、電源が切れた時、ドアキャッチ
を手または足で釈放すれば、ドアはカウンターウェイト
で上昇せしめられる。
本発明によれば、カウンターウェイト12およびドラム
10により呈せられる偶力は正規の作動中電動機と協働
する。すなわちこの偶力は、王シャフトが電動機から外
れブレーキが作用しなくなつたという上述の特別の条件
の下でのみ作用するものではない。ドアが開けられる時
、カウンターウェイ)1力−テン部材の上昇を助けるの
で、電動機はカーテン部材のもち上げる部分の重量がカ
ウンターウェイトと平衡するに至った瞬間から仕事をす
る必要があるのみである。同様に、ドアを閉じるに当っ
ては、電動機はカウンターウェイトをその平衡位置から
その上方位置までもち上げる時に仕事をなすのみである
。従ってカウンターウェイトを包含する捲設け、カウン
ターウェイトがない栴設に比べて馬力の小さい電動機を
用いることができる。
10により呈せられる偶力は正規の作動中電動機と協働
する。すなわちこの偶力は、王シャフトが電動機から外
れブレーキが作用しなくなつたという上述の特別の条件
の下でのみ作用するものではない。ドアが開けられる時
、カウンターウェイ)1力−テン部材の上昇を助けるの
で、電動機はカーテン部材のもち上げる部分の重量がカ
ウンターウェイトと平衡するに至った瞬間から仕事をす
る必要があるのみである。同様に、ドアを閉じるに当っ
ては、電動機はカウンターウェイトをその平衡位置から
その上方位置までもち上げる時に仕事をなすのみである
。従ってカウンターウェイトを包含する捲設け、カウン
ターウェイトがない栴設に比べて馬力の小さい電動機を
用いることができる。
このように、カウンターウェイトは正規の作動時および
緊急作動時のいずれにも有用な役割を果している。従っ
て、カウンターウェイトの自由移yc妨げるものがない
ようにすることが肝要である。これは、戸枠の一方に配
設したハウジング内にこのカウンターウェイトを収容す
るようにすることによって満足せしめられる。このノ・
ウジングはたとえば金属またはプラスチックのような丈
夫な材料で製作すべきであり、その断面形状は円形また
は多角形とし、その高さは実質的にカウンターウェイト
の行程と等しいものとする。好適には、このハウジング
および戸枠は一体として裏作する。
緊急作動時のいずれにも有用な役割を果している。従っ
て、カウンターウェイトの自由移yc妨げるものがない
ようにすることが肝要である。これは、戸枠の一方に配
設したハウジング内にこのカウンターウェイトを収容す
るようにすることによって満足せしめられる。このノ・
ウジングはたとえば金属またはプラスチックのような丈
夫な材料で製作すべきであり、その断面形状は円形また
は多角形とし、その高さは実質的にカウンターウェイト
の行程と等しいものとする。好適には、このハウジング
および戸枠は一体として裏作する。
第4a図、第4b図および第5a図、第5b図はこの原
則を具体化した2種類の戸枠およびノ・ウジング全示す
ものである。たとえば、戸枠5を構成し可撓性カーテン
部材1の案内部材として機能する溝形断面のバーは、第
2の溝形断面のバー23をこれにたとえば溶接により取
付けてあり、カウンターウェイト】2が邪魔なく自由に
動ける内部空間を形成している。たとえば第4a図およ
び第4b図に示すように、このカウンターウェイトノ・
ウジングは溝形断面のバー23で作られ、このバー23
は戸枠5の腹面に溶接しである。このためこのハウジン
グはドアと同じ面内にあり、従ってドア組立体の全体の
幅が少しふえることとなる。
則を具体化した2種類の戸枠およびノ・ウジング全示す
ものである。たとえば、戸枠5を構成し可撓性カーテン
部材1の案内部材として機能する溝形断面のバーは、第
2の溝形断面のバー23をこれにたとえば溶接により取
付けてあり、カウンターウェイト】2が邪魔なく自由に
動ける内部空間を形成している。たとえば第4a図およ
び第4b図に示すように、このカウンターウェイトノ・
ウジングは溝形断面のバー23で作られ、このバー23
は戸枠5の腹面に溶接しである。このためこのハウジン
グはドアと同じ面内にあり、従ってドア組立体の全体の
幅が少しふえることとなる。
第5a図および第50図に示した実施例では、カウンタ
ーウェイトハウジングは溝形断面のバーで形成され、こ
れは戸枠5のフランジのひとつに溶接しである。この場
合にはハウジングはドアの幅をふやすものではないが、
ドアの前方または後方に突出することとなる。両実楕例
において、溝形断面のバー23のひとつの面に沿う開放
スロットは、戸枠の部分を溶接することによって閉じら
れる。カウンターウェイト12は第5a図、第5b図の
実施例の場合ドラム】0の下方に@接あるものではない
ので、ベルト11を付加的なプーリ輪22にかけ一度し
である。
ーウェイトハウジングは溝形断面のバーで形成され、こ
れは戸枠5のフランジのひとつに溶接しである。この場
合にはハウジングはドアの幅をふやすものではないが、
ドアの前方または後方に突出することとなる。両実楕例
において、溝形断面のバー23のひとつの面に沿う開放
スロットは、戸枠の部分を溶接することによって閉じら
れる。カウンターウェイト12は第5a図、第5b図の
実施例の場合ドラム】0の下方に@接あるものではない
ので、ベルト11を付加的なプーリ輪22にかけ一度し
である。
以上本発明を添付図面に例示したその好適な実施例につ
いて詳述したが、本発明はこれらの特定の実施例に限定
されるものではなく、不発明の精神に基いて変化変形が
なし得ることはもちろんである。
いて詳述したが、本発明はこれらの特定の実施例に限定
されるものではなく、不発明の精神に基いて変化変形が
なし得ることはもちろんである。
第1a図は本発明の第1実施例の斜視図でドアを閉じた
状況を示す図、第1b図はこの第1実施列のドアを開い
た状態で示す斜視図、第2a図は本発明装置の回路図で
電動機が作動中でブレーキ装置がばずれている状況を示
す図、第2b図は電動機が接続を断たれブレーキ装置が
作動している状況を示す同様な図、第2C図は電動機が
接続を断たれブレーキ装置を手動ではずした状況を示す
同様な図、第3a図は本発明の実施例の作動状況を示す
回路図で、電動機ブレーキ装置結合体のブレーキ装置が
釈放され電動機が作動している状況を示す肉、第3b図
は電動機が作動しておらずブレーキ装置が作動している
状況を示す同様な図、第4a図は本発明によるカウンタ
ーウェイト全収容した保護ハウジングを有する第1の形
式の戸枠の一部を示す透視図、第4b図はこの戸枠の水
平断面図、第5a図は本発明によりカウンターウェイト
全収容する保護ノ・ウジングヲ肩する第2の形式の戸枠
の一部を示す透睨図、第5b図はその水平断面図である
。 1・・カーテン部材、2・・補強ロッド、4・・もち上
げベルト、4・・案内部材、5・・戸枠、6・・梁、7
・・電動機ブレーキ装置結合体、8・・王シャフト、9
・・軸受、10・豊ドラム、11・・ケーブル、12・
・カウンターウェイト、13・・電動機、】4・・ブレ
ーキ、15・・スイッチ、16・・電磁石、17・・圧
縮ばね、18・・戻しばね、19・・スイッチ、2o・
・スイッチ、21・・手動制御装置、22・・プーリ輪
、23−・バー。 (ほか7名) 7. ケ3・ Fヶ3L
状況を示す図、第1b図はこの第1実施列のドアを開い
た状態で示す斜視図、第2a図は本発明装置の回路図で
電動機が作動中でブレーキ装置がばずれている状況を示
す図、第2b図は電動機が接続を断たれブレーキ装置が
作動している状況を示す同様な図、第2C図は電動機が
接続を断たれブレーキ装置を手動ではずした状況を示す
同様な図、第3a図は本発明の実施例の作動状況を示す
回路図で、電動機ブレーキ装置結合体のブレーキ装置が
釈放され電動機が作動している状況を示す肉、第3b図
は電動機が作動しておらずブレーキ装置が作動している
状況を示す同様な図、第4a図は本発明によるカウンタ
ーウェイト全収容した保護ハウジングを有する第1の形
式の戸枠の一部を示す透視図、第4b図はこの戸枠の水
平断面図、第5a図は本発明によりカウンターウェイト
全収容する保護ノ・ウジングヲ肩する第2の形式の戸枠
の一部を示す透睨図、第5b図はその水平断面図である
。 1・・カーテン部材、2・・補強ロッド、4・・もち上
げベルト、4・・案内部材、5・・戸枠、6・・梁、7
・・電動機ブレーキ装置結合体、8・・王シャフト、9
・・軸受、10・豊ドラム、11・・ケーブル、12・
・カウンターウェイト、13・・電動機、】4・・ブレ
ーキ、15・・スイッチ、16・・電磁石、17・・圧
縮ばね、18・・戻しばね、19・・スイッチ、2o・
・スイッチ、21・・手動制御装置、22・・プーリ輪
、23−・バー。 (ほか7名) 7. ケ3・ Fヶ3L
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ふたつの戸枠の間に案内された水平方向に剛性ある
可撓性カーテン部材と、この可撓性カーテン部材の底部
に固定したドアもち上げベルトと、ドアの頂部に配設し
たベルト巻き上げ用のシャフトと、このシャフトに駆動
可能に接続した電動機と、この電動機が作動していない
時前記シャフトを鎖錠するブレーキ装置と、戸口を通り
抜け得るだけの高さにカーテン部材を上昇せしめるに充
分な質量を有する少なくともひとつのカウンターウエイ
トとを包含して成る、竪方向蛇腹型ドアの安全兼緊急ア
クチュエータ装置。 2 特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記電
動機が非作動の時前記カウンターウエイトにより前記カ
ーテン部材をもち上げることを可能とするように前記ベ
ルト巻き上げ用のシャフトを前記ブレーキ装置から釈放
する、竪方向蛇腹型ドアの安全兼緊急アクチュエータ装
置。 3 特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記カ
ウンターウエイトが前記電動機と協働して、前記カーテ
ン部材の質量より実質的に少ない全カウンターウエイト
質量で前記ベルト巻き上げ用のシャフトを駆動するよう
にした、竪方向蛇腹ドアの安全兼緊急アクチュエータ装
置。 4 特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記カ
ウンターウエイトが、ドアをその全高の一部分の高さだ
け上昇せしめるように設計してある、竪方向蛇腹型ドア
の安全兼緊急アクチュエータ装置。 5 特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記ブ
レーキ装置が、電動機ブレーキ装置結合体に包含される
ものであつて、前記電動機の接続が断たれた時前記ベル
ト巻き上げ用のシャフトを制動するようにし、さらにド
アが、前記ブレーキ装置を釈放する手動装置の制御の下
に前記カウンターウエイトによつて上昇せしめられるよ
うにした、竪方向蛇腹型ドアの安全兼緊急アクチュエー
タ装置。 6 特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記カ
ーテン部材の底部ロッドに係合するキャッチを包含し、
このキャッチを手動で釈放することにより前記カウンタ
ーウエイトによりドアを上昇せしめる、竪方向蛇腹型ド
アの安全兼緊急アクチュエータ装置。 7 特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記カ
ウンターウエイトをカウンターウエイトハウジングの中
で自由に動けるようにした、竪方向蛇腹型ドアの安全兼
緊急アクチュエータ装置。 8 特許請求の範囲第7項記載の装置において、前記カ
ウンターウエイトハウジングをドアの面内において戸枠
に接続した、竪方向蛇腹型ドアの安全兼緊急アクチュエ
ータ装置。 9 特許請求の範囲第7項記載の装置において、前記カ
ウンターウエイトハウジングを戸枠に接続するが、これ
は戸枠から円方または外方に突出している、竪方向蛇腹
型ドアの安全兼緊急アクチュエータ装置。 10 特許請求の範囲第8項記載の装置において、前記
戸枠が第1の溝形断面のバーにより構成され、前記カウ
ンターウエイトハウジングは第2の溝形断面のバーによ
りその3面を、また前記戸枠の腹面により第4の面を構
成された中空の四角な立方形のものとした、竪方向蛇腹
型ドアの安全兼緊急アクチュエータ装置。 11 特許請求の範囲第9項記載の装置において、前記
戸枠を第1の溝形断面のバーで構成し、前記カウンター
ウエイトハウジングをその3面が第2の溝形断面のバー
で、またその第4の面が前記戸枠のフランジのひとつで
構成された中空の四角な立方形のものとした、竪方向蛇
腹型ドアの安全兼緊急アクチュエータ装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8416949A FR2572764B1 (fr) | 1984-11-07 | 1984-11-07 | Dispositif de securite et d'actionnement de secours pour porte accordeon |
| FR8416949 | 1984-11-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61172984A true JPS61172984A (ja) | 1986-08-04 |
Family
ID=9309348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60248169A Pending JPS61172984A (ja) | 1984-11-07 | 1985-11-07 | 竪方向蛇腹型ドアの安全兼緊急アクチユエ−タ装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4727919A (ja) |
| EP (1) | EP0181268B1 (ja) |
| JP (1) | JPS61172984A (ja) |
| AT (1) | ATE44577T1 (ja) |
| CA (1) | CA1269115A (ja) |
| DE (1) | DE3571474D1 (ja) |
| ES (1) | ES8705554A1 (ja) |
| FR (1) | FR2572764B1 (ja) |
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| JP2022128324A (ja) * | 2021-02-22 | 2022-09-01 | 高松機械工業株式会社 | シャッター用安全装置 |
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- 1985-11-06 DE DE8585402143T patent/DE3571474D1/de not_active Expired
- 1985-11-06 AT AT85402143T patent/ATE44577T1/de active
- 1985-11-06 CA CA000494714A patent/CA1269115A/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-11-07 US US06/795,957 patent/US4727919A/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-11-07 ES ES548644A patent/ES8705554A1/es not_active Expired
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