JPS61173105A - 熱間パイプの肉厚測定装置 - Google Patents

熱間パイプの肉厚測定装置

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Publication number
JPS61173105A
JPS61173105A JP1345285A JP1345285A JPS61173105A JP S61173105 A JPS61173105 A JP S61173105A JP 1345285 A JP1345285 A JP 1345285A JP 1345285 A JP1345285 A JP 1345285A JP S61173105 A JPS61173105 A JP S61173105A
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JP
Japan
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pipe
wall thickness
guide
scroll disk
electromagnetic ultrasonic
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Pending
Application number
JP1345285A
Other languages
English (en)
Inventor
Kiyoshi Morikawa
清 森川
Kozo Tsuda
津田 耕三
Katsutoshi Noda
野田 勝利
Kiyoshi Yokoyama
清 横山
Tadashi Akiyoshi
秋吉 正
Ryuzo Kaneko
兼子 隆三
Shigeharu Yanagimoto
柳本 重治
Tetsuo Miyoshi
哲夫 三好
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Nippon Steel Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Nippon Steel Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp, Mitsubishi Heavy Industries Ltd, Nippon Steel Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Publication of JPS61173105A publication Critical patent/JPS61173105A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01BMEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
    • G01B17/00Measuring arrangements characterised by the use of infrasonic, sonic or ultrasonic vibrations
    • G01B17/02Measuring arrangements characterised by the use of infrasonic, sonic or ultrasonic vibrations for measuring thickness

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Length Measuring Devices Characterised By Use Of Acoustic Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 l存皇μの子11EEI肇1 本発明は、熱間圧延中のパイプの肉厚を測定する装置に
関する。
〈従来の技術と問題点〉 パイプの圧延製造において、パイプの肉厚を一定に保つ
ためには、板材の圧延と同様に、パイプの圧延中に肉厚
を測定し、その測定結果に基づいて圧延機を制御する必
要がある。今まで、冷間で製造されるパイプの肉厚測定
、それに基づく肉厚制御はなされているが、熱間で製造
されるパイプについては、測定器側、圧延機側にそれぞ
れ問題があることから実施されていなかった。
パイプの肉厚を測定する方法としては、超音波法、電磁
超音波法、ガンマ線法などがあるが、これらを熱間下で
走行中のパイプの肉厚測定に適用した場合には、それら
自体あるいはその実施に供される機器等の性質により、
又熱間下走行中のパイプに対する肉厚測定という特殊な
測定であることにより、次のような問題が生じる。
■ 超音波法では、センナとパイプとの間に空間がある
と測定できないので、センサパイプ間に水、油等の媒体
が必要であるが、熱間下寿行中のパイプとセンサとの間
に上記媒体を供給することは困難である。
■ 電磁超音波法では、原理との関係から実用的には空
間1mmまでなら測定できるが、パイプが踊ると測定誤
差を生じ、万一パイプとセンサが接触すると、センナが
破損し、パイプ側にも傷が生じてしまうため、パイプガ
イドがしっかりしていないと実用できない。
■ ガンゼ線法では、空間が大きくとれるが、信号処理
、ガンマ線の取扱い、運転操作に資格が必要で、コスト
高等の問題がある。
一方、圧延機側には次のような解決されなければならな
い問題、又満たされなければならない条件がある。
■ センサあるいはガイド装置のためにパイプ表面に傷
が入らぬこと。
■ パイプ径の変更が一日数回から数十回あるが、測定
器の位置変更に余分な労力や時間がさけない、つまり、
測定器の位置変更が少ない労力ですみやかに行なえるよ
うになっていることが必要なのである。
■ パイプ肉厚測定装置を設置したことにより圧延トラ
ブルが生じないこと、特に、高速圧延では、トラブルが
生じて、ラインを急停止させても、2〜4秒間はパイプ
が走るので3万一パイブが測定装置等につっかかると重
大な事故となる。
■ 仕上圧延機の出側で肉厚測定する場合、パイプ速度
が速<  (10m/S前後)、突かシナ、パイプの踊
りによる計測不良等の問題が生じる。特に、パイプの先
端、後端は一般にそりが出ており、この部分をトラブル
なく測定装置を通過させることは困難である。
く問題点を解決するための手段) 本発明は、上記状況にかんがみてなされたもので、パイ
プを振れることなく案内することができ、パイプの径の
変更にもすみやかに対応することができる熱間圧延パイ
プの肉厚測定装置を提供することを目的とする。
上記目的を達成する本発明の構成は、パイプ通過穴を有
するフレームを昇降可能に支持し、このフレームに環状
のスクロール円板を回転可能に支持し、スクロール円板
の面にうず巻状の溝を設けると共に、スクロール円板の
半径方向にのみ移動を規制して少なくとも三つの爪を前
記溝に係合させて、前記スクロール円板の回転によりす
べての爪がスクロール円板の半径方向に拡縮動するよう
にし、更にパイプに当接してパイプ速度と同期して回転
されるガイドロールを各爪と一体に設けると共に、これ
らガイドロールがパイプに当接したときにパイプに対し
所定のセンサギャップをもって対峙するように各爪と一
体に電磁超音波センサを設けたことを特徴とする。
〈実施例〉 第1図には本発明の一実施例に係るパイプ肉厚測定装置
の一部断面とした側面を示し、第2図にはその正面、第
3図には第2図中の一部の詳細、MS4図には81図中
のA−A矢視断面、第5図(a)(b)には当祐パイプ
由I!IyIII宇蓼舅を什トげ圧延機の出側に配置し
た状態が示しである。
lは仕上げ圧延機で、その出側には、パイプ2の案内を
する多数のパイプ書送ロール3を具えた出側テーブル4
が設けられている。この出側テーブル4の一部に本発明
に係るパイプ肉厚測定装置5が組入れられている。パイ
プ肉厚測定装置5は、パイプ2の走行ラインと直交して
敷康されたレール6上に搭載されており、装置5自体の
修理・点検時にはパイプ2の走行ライン外に引き出せる
ようになっている。尚、装置5をパイプ2の走行ライン
外に引き出した場合でも、パイプ2の案内ができるよう
に、装置5には予備のパイプガイド7が装備されている
。パイプガイド7は図示の如く、樋状あるいは筒状とな
っている。
当該パイプ肉厚装置5の基部をなす基台8は車輪9を具
え、車輪9でもって前記レール4上に乗っている。レー
ル4の端側には引出しシリンダ10が設置され、そのロ
ー2ド11が基台8に連結されている。引出しシリンダ
lOの作動により基台8はレール4上で移動されるので
ある。
基台8の上面は直角な開き角の斜面12.13となって
おり、そこに、中央にパイプ通過穴14を有する二つの
丸型の枠15をパイプ走行方向に結合してなる丸型フレ
ーム1Gが設けられている。丸型フレーム16は、基台
8側に設けた昇降装置17により、鉛直に対しやや傾い
た斜面13に沿って昇降されるようになっている。昇降
装5117は、ねじ式のジヤツキ18と、それを作動さ
せる電動機19と。
ジヤツキ1日の可動部に連結され、ジヤツキ18のねじ
部のバックラッシを除去するロックシリンダ20とから
なっている。
丸型フレーム1Gの一対の丸形の枠15それぞれの内側
には、内側面にうず巻状の溝21を有するスクロール円
板22が回転可能に収容されている。各スクロール円板
22の外周面にはウォー・ムギャ23が形成してあり、
各ウオームギヤ23には丸型フレーム16側に支持され
たウオーム24がそれぞれ噛み合わせられ、各ウオーム
24には丸型フレームIBの外側に設けられたウオーム
駆動装N25が連結されている。ウオーム駆動装M25
は、二つのウオーム24に共用されており、各ウオーム
24にそれぞれつながる歯車式動力伝達機構26と、二
つの歯車式動力伝達機構26をっなぐ動力伝達軸27と
、一方の歯車式動力伝達機構28に連結する駆動用モー
タ28とからなっており、このウオーム駆動装置25の
駆動用モータ28の駆動により、それぞれ歯車式動力伝
達機構26を介してウオーム24は回転され、それと噛
み合うウオームギヤ23と一体のスクロール円板22は
回転されるのである。
各スクロール円板22の内側面のlI21には、突部2
9を有する四つの爪30が等角装置きにその突部29で
係合され、更に等位置にある爪30同士は連結材31で
結合されている。冬瓜30は、丸型フレーム1B側に設
けられたガイド板32により半径方向に案内されるよう
になっている。各連結材31の両端部つまり爪30との
連結部には軸受33が設ζすられ、各軸受33にはそれ
ぞれガイドロール34が支持されている。これらのガイ
ドロール34は電動機35によりパイプ2の走行速度と
周速度が同じになるように駆動回転される。各連結材3
1の中央部にはそれぞれ電磁超音波センナ36が取付け
られている。センサ36の前後には、パイプ2がセンサ
36に接触するのを防止するためのセンサガイドシュー
37がセンサ38よりわずかにパイプ2の通過側に突出
させて設けである。前記ウオーム駆動装置25の駆動モ
ータ2Bの駆動によりスクロール円板22が回転すると
、前後合わせて8個の爪30と共に、ガイドロール34
、電磁超音波センサ3Bが同時に等量拡縮する。冬瓜3
0の半径方向後部には油圧シリンダ38が連結され、ガ
イドロール34、センサ36の位置が決まった状態で爪
30を後方に引っ張り、爪30のねじ部29とスクロー
ル円板22のねじ部2!とのバックラッシをなくし、パ
イプ2に対するセンサ3B、ガイドロール34の位置が
固定されるようになっている。
前側のガイドロール34の前側には連結材31から延ば
して入側ガイドシュー39が設けられている。
これら入側ガイドシュー39は連結材31と一体である
ので、ガイドロール34と一緒に拡縮する0回出  ワ
う  QS、I↓ 這1h1− ノ ジ出百諧つ仕鰯、
西4φ、−ψ位置するパイプ搬送ロールであり、丸型フ
レーム16の前側の枠15の前面において前側のパイプ
搬送0−)I、r3a(r)上方ニハ、大型フレーム1
8ツバイア’通過穴14の中心を通り、丸型フレーム1
Bの昇降方向と平行な方向に昇降可能に天井ガイド4o
が設けられている。天井ガイド4oはパイプ2の進入を
容易にするためその先端部がやや上側に向いている。
天井ガイド40の昇降は、歯車とねじの組合せからなる
動力伝達機構41を介してガイド昇降モータ42により
なされる。尚、ガイドロール34及び装置前後のパイプ
搬送ロール3a、 3bは耐摩耗性の良好な材料で作ら
れる。入口側のパイプ搬送ロール3aの前側には、更に
、断面がU字状の固定式ガイド43が設けられている。
と記パイプ肉厚測定装置によるパイプ2の肉厚測定は次
のようにしてなされる。
仕上げ圧延機lを出たパイプ2は出側テーブル4のパイ
プ搬送ロール3により案内且つ搬送される。
ハイフ由厘ffM室功署の1百1帽半 田中手八−イド
43天井ガイド40及びガイドロール34と一緒に拡縮
する入側がイドシュー38により案内されて装置内に導
かれる。従って、パイプ2先端にそり等があったとして
も、支障なく案内される。
パイプ肉厚測定装置内において、パイプ2はパイプ2の
速度と同速度で回転する前後合計8個のガイドロール3
4により案内され、且つ肝門つの電磁超音波センナ38
により肉厚測定がなされる。パイプ2はガイドロール3
4により同期案内されるので、パイプ2表面に傷が付く
ことはなく、又ガイドロール34がパイプ2をしっかり
保持するので。
センサ36とパイプ2との隙間(センサギャップ)が一
定に保たれ、信頼度の高いパイプ肉厚測定がなされる。
パイプ2の径が変わった場合には、駆動用モータ28を
駆動し、前述の動力伝達経を経てスクロール円板22を
回転し、爪30と共に、ガイドロール34、電磁超音波
センサ3Gの位置を変更する。仕上げ圧延機lの直後で
はパイプ2は圧延ill中心より繰り出されているが、
圧延機lから遺ざかるにつれてパイプ2底面が一定位置
となって走行する。つまり、第5図(a) (b)、第
6図に示すように、小径パイプ2と大径のパイプ2′と
は底面位置が同じとなり、パイプ走行中心が、図中a点
、b点で示す如く変化した位置となる。そこで、昇降装
置17により丸型フレーム1Bを昇降させて、パイプ通
過穴14の中心をパイプ2あるいは2′の中心(a点あ
るいはb点)と一致させるのである。勿論、ガイドロー
ル34、センサ36の拡縮勤。
丸型フレーム1Bの昇降動は遠隔操作によりなされる。
当該パイプ肉厚測定装置の修理や点検の際には、装置を
レール4上で移動してパイプ走行ラインから外すが、そ
のときには付属のパイプガイド7でパイプ2の案内をす
るようにする。つまり、パイプ肉厚測定装置のメンテナ
ンスがライン外で行なえるので、容易になると共に、メ
ンテナンス時でもパイプ2の圧延が続行できるのである
尚、上記実施例では、ガイドロール34、センナ38が
パイプ円周等分4偏所に対応するものを示したが、これ
らの数は上記実施例に限らず種々変更可能である0例え
ば、おもに大径のパイプに適用する場合には、ガイドロ
ール34、センナ3Bの数をもっと増やしてもよい、又
、丸型フレーム18の昇降装置17としても、ジヤツキ
18を使ったものに限らず、シリンダを使ったものなど
も採用でき、昇降方向も斜め上方に限らず鉛直上方でも
よい。
(発明の効果) 本発明に係るパイプ肉厚測定装置によれば、パイプに接
触するガイドロールと電磁超音波センナとを一体とし、
しかもパイプにガイドロールが接触したとき電磁超音波
センサがパイプに対し規定のセンサギャップを保持し得
る関係に固定しであるので、パイプに対し常にセンナを
規定のセンサギャップで保持することができ、ガイドロ
ールがしっかりパイプを案内することと合わせて、安定
した計測が可崗となり、測定精度も高精度となる。又、
ガイドロールと電磁超音波センナとは一体となって拡縮
勤するので、パイプのサイズ変る。
【図面の簡単な説明】
141図は本発明の一実施例に係るパイプ肉厚測定装置
の一部断面とした側面図、第2図はその正面図、第3図
は第2図の一部の詳細図、第4図は第1図中のA−A矢
視断面図、第5図(a)(h)はパイプ肉厚測定装置を
仕上げ圧延機の出側に配した状態の平面図と側面図、第
6図は大径のパイプに適用した第5図(b)と同様の側
面図である。 図面中、 1は 仕上げ圧延機 2は パイプ、 3 、3a、 3bは パイプ搬送ロール、5は パイ
プ肉厚測定装置。 6は レール。 7は パイプガイド、 14は パイプ通過穴、 16は 丸型フレーム、 17は 昇降装置、 22は スクロール円厨。 30は 爪、 34は ガイドロール、 36は 電磁超音波センナである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. パイプ通過穴を有するフレームを昇降可能に支持し、こ
    のフレームに環状のスクロール円板を回転可能に支持し
    、スクロール円板の面にうず巻状の溝を設けると共に、
    スクロール円板の半径方向にのみ移動を規制して少なく
    とも三つの爪を前記溝に係合させて、前記スクロール円
    板の回転によりすべての爪がスクロール円板の半径方向
    に拡縮動するようにし、更にパイプに当接してパイプ速
    度と同期して回転されるガイドロールを各爪と一体に設
    けると共に、これらガイドロールがパイプに当接したと
    きにパイプに対し所定のセンサギャップをもって対峙す
    るように各爪と一体に電磁超音波センサを設けたことを
    特徴とする熱間パイプの肉厚測定装置。
JP1345285A 1985-01-29 1985-01-29 熱間パイプの肉厚測定装置 Pending JPS61173105A (ja)

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Cited By (2)

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