JPS61175809A - クロツク制御装置 - Google Patents
クロツク制御装置Info
- Publication number
- JPS61175809A JPS61175809A JP60016776A JP1677685A JPS61175809A JP S61175809 A JPS61175809 A JP S61175809A JP 60016776 A JP60016776 A JP 60016776A JP 1677685 A JP1677685 A JP 1677685A JP S61175809 A JPS61175809 A JP S61175809A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clock
- output
- signal
- switching
- processing speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はマイクロプロセッサの処理速at−可変とする
のに適したクロック制回装置に関する。
のに適したクロック制回装置に関する。
マイクロプロセッサを搭載するシステムでは、マイクロ
プロセッサの処理スピード(CPUへ供給するシステム
クロック〕変更要求が生じた際、そのクロックの発生源
である発振器を変換あるいは機械的処理により対応して
いた。従って、これら変更を行なう場合、非常に煩わし
い作業が必要となり熟練者t−要していた。又、ユーザ
が処理要求スピードの変更が出来ないため柔軟性・拡張
性に富んた使用が出来ないといった問題もあった。従来
よりスイッチによってクロックの切替えを行なうといっ
た手法が存在するが、この場合、−担電源をOFFする
必要があり、処理効率悪化の一因となっていた。
プロセッサの処理スピード(CPUへ供給するシステム
クロック〕変更要求が生じた際、そのクロックの発生源
である発振器を変換あるいは機械的処理により対応して
いた。従って、これら変更を行なう場合、非常に煩わし
い作業が必要となり熟練者t−要していた。又、ユーザ
が処理要求スピードの変更が出来ないため柔軟性・拡張
性に富んた使用が出来ないといった問題もあった。従来
よりスイッチによってクロックの切替えを行なうといっ
た手法が存在するが、この場合、−担電源をOFFする
必要があり、処理効率悪化の一因となっていた。
本発明は上記欠点に鑑みてなづれたものであり、マイク
ロプロセッサの処理スピード全キーメート入力等により
切替えることにより、システム゛電源を落丁ことなく処
理スピードの切替えを容易に実現可能としたクロック制
−装R’を提供することを目的とする。
ロプロセッサの処理スピード全キーメート入力等により
切替えることにより、システム゛電源を落丁ことなく処
理スピードの切替えを容易に実現可能としたクロック制
−装R’を提供することを目的とする。
本発明は、キーゲードユニットヲ介してマイクロプロセ
ッサの処理スピード切替え要求が送られてきたときその
要求を本発明で提供するクロック制―装置で実現する構
成とした。このクロック制―装置は、上記要求を検出す
るデコーダと、このデコー ダにより切替え要求が検出
きれたときデータバス上の任意ピットに割付けられた内
容がセットgれるフリップ70ツグと、同じく処理スピ
ードの切替え要求が検出された状態であらかじめ定義さ
れた時間幅の・母ルスを生成しクロックの切替えタイは
ングを決定するモノステーブル回路と、フリップ70ツ
グ出力を入力として得上記モノステーブル回路出力によ
ってクロック切替えタイはングを生成する上記とは別の
7リツプフロツプと、任意発振周波数を持つ複数の発振
器出力を入力として得、上記フリラグフロッグ出力に基
ついて選択切替えを行ない所望のクロックを供給するセ
レクタで構成される。
ッサの処理スピード切替え要求が送られてきたときその
要求を本発明で提供するクロック制―装置で実現する構
成とした。このクロック制―装置は、上記要求を検出す
るデコーダと、このデコー ダにより切替え要求が検出
きれたときデータバス上の任意ピットに割付けられた内
容がセットgれるフリップ70ツグと、同じく処理スピ
ードの切替え要求が検出された状態であらかじめ定義さ
れた時間幅の・母ルスを生成しクロックの切替えタイは
ングを決定するモノステーブル回路と、フリップ70ツ
グ出力を入力として得上記モノステーブル回路出力によ
ってクロック切替えタイはングを生成する上記とは別の
7リツプフロツプと、任意発振周波数を持つ複数の発振
器出力を入力として得、上記フリラグフロッグ出力に基
ついて選択切替えを行ない所望のクロックを供給するセ
レクタで構成される。
上記構成とすることによりマイクログロセッ・丈の処理
スピードが自動的に且つ複数棟の処理スピードへ切替え
が可能となる。又、ユーザもハンドリングなしで任意の
処理スピードに設定出来る。
スピードが自動的に且つ複数棟の処理スピードへ切替え
が可能となる。又、ユーザもハンドリングなしで任意の
処理スピードに設定出来る。
以下、図面を使用して本発明実施例につき詳細に説明す
る。第1図は本発明が実現されるマイクログロセッサシ
ステムの構成例を示すブロック図である。図において、
lはシステム全体を制いするマイクログロセッv (l
AcF’U) Tfす、米国INIEL社より販売され
ている16ビツトマイクログロセツプ8088相当を使
用するものとする。2はタイミング信号発生回%(TG
)T:あり、上記マイクロプロセッサに対し、クロック
、リセット、レディ信号等各種タイピング信号を生成出
力する回路群で構成される。3は上記マイクロプロセッ
サ1に対し供給逼れるクロックの源を作る発振器群であ
る。4はシステムプログラム全格納するR Oki″′
Cあり、マイクログロセッ″tj′lはこの10グラム
を逐次続出し実行する。5はシステムプログラムが使用
するRAMである。6はキーl−ドユニット(KB)7
′ftコントロールするキーデートコントローラ(KB
C)、8 、gはその他人出力デバイスを制阻する回路
群(VOC)である。上記マイクログロセッ”11%R
OM*、RAM5、キーデートコントローラ6、回路群
8.9はシステムバス7(/に共通に接続嘔れる。
る。第1図は本発明が実現されるマイクログロセッサシ
ステムの構成例を示すブロック図である。図において、
lはシステム全体を制いするマイクログロセッv (l
AcF’U) Tfす、米国INIEL社より販売され
ている16ビツトマイクログロセツプ8088相当を使
用するものとする。2はタイミング信号発生回%(TG
)T:あり、上記マイクロプロセッサに対し、クロック
、リセット、レディ信号等各種タイピング信号を生成出
力する回路群で構成される。3は上記マイクロプロセッ
サ1に対し供給逼れるクロックの源を作る発振器群であ
る。4はシステムプログラム全格納するR Oki″′
Cあり、マイクログロセッ″tj′lはこの10グラム
を逐次続出し実行する。5はシステムプログラムが使用
するRAMである。6はキーl−ドユニット(KB)7
′ftコントロールするキーデートコントローラ(KB
C)、8 、gはその他人出力デバイスを制阻する回路
群(VOC)である。上記マイクログロセッ”11%R
OM*、RAM5、キーデートコントローラ6、回路群
8.9はシステムバス7(/に共通に接続嘔れる。
第2図は本発明の実施例を示すブロック図であり、第1
図に示したタイミング信号発生回路2、発振器群3周辺
の詳細な回路構成が示芒れている。
図に示したタイミング信号発生回路2、発振器群3周辺
の詳細な回路構成が示芒れている。
図において21.22は異なる任意の発振周波数■、o
1に出力する発振器(O3C)である。この発振器zi
、zz出力はセレクタ23へ供給賂れる。セレクタ23
1に介して選択出力芒れた発振器出力@はクロックツエ
ネレータ24へ供給芒れる。
1に出力する発振器(O3C)である。この発振器zi
、zz出力はセレクタ23へ供給賂れる。セレクタ23
1に介して選択出力芒れた発振器出力@はクロックツエ
ネレータ24へ供給芒れる。
25はコマンド検出デコーダ(DEC)である。
コマンド検出デコーダ25は、マイクロプロセッサ1の
処理スピー、ドを可変とするため供給すべきクロックの
切替えを行なうコマンドの到来を検出し、その結果0を
フリップ70ツグ26、モノステーブル回路27.28
へ伝エル。コマンド検出デコーダ25はマイクログロセ
ッVtから供給でれるアドレスデータADR■、入出カ
リ−トン−)イト信号IOW / IOROk通じて処
理スピードの切替え要求をMt識する。フリッグ7oッ
グ26のデータ入力1子にはデータバス33上の任意の
ピットに割付けられた内容、即ち、発振器21.22の
いずれへ切替えるかを指定するピット内容かセットされ
、この内容はモノステーブル回w627の出力と共にク
ロック切替えモードフラグ(フリップ70ツf30)へ
供給される。クロック切替えモードフラグ3Uの出力0
はセレクタ23に対しクロック切替えのタイミングを与
える。モノステーブル回路27.28は、それぞれクロ
ック切替えフラグ30をセットするためのクロックの前
後にシステムリセットを行なうリセット信号生成のため
に設けられる。
処理スピー、ドを可変とするため供給すべきクロックの
切替えを行なうコマンドの到来を検出し、その結果0を
フリップ70ツグ26、モノステーブル回路27.28
へ伝エル。コマンド検出デコーダ25はマイクログロセ
ッVtから供給でれるアドレスデータADR■、入出カ
リ−トン−)イト信号IOW / IOROk通じて処
理スピードの切替え要求をMt識する。フリッグ7oッ
グ26のデータ入力1子にはデータバス33上の任意の
ピットに割付けられた内容、即ち、発振器21.22の
いずれへ切替えるかを指定するピット内容かセットされ
、この内容はモノステーブル回w627の出力と共にク
ロック切替えモードフラグ(フリップ70ツf30)へ
供給される。クロック切替えモードフラグ3Uの出力0
はセレクタ23に対しクロック切替えのタイミングを与
える。モノステーブル回路27.28は、それぞれクロ
ック切替えフラグ30をセットするためのクロックの前
後にシステムリセットを行なうリセット信号生成のため
に設けられる。
29はオアゲートである。オアf −ト29へは電源投
入時に自動発生芒れるパワーオンクリア信号■(リセッ
ト信号発生回路32出力)と上記モノステーブル回路2
8出力■を検出し、その論理和結果(9全クロツクツエ
ネレータ24へ供給する。3)はドライバである。ドラ
イバ3ノは、クロック切替えモードフラグ30のスティ
タスをデータバス33上に出力するために設りられる。
入時に自動発生芒れるパワーオンクリア信号■(リセッ
ト信号発生回路32出力)と上記モノステーブル回路2
8出力■を検出し、その論理和結果(9全クロツクツエ
ネレータ24へ供給する。3)はドライバである。ドラ
イバ3ノは、クロック切替えモードフラグ30のスティ
タスをデータバス33上に出力するために設りられる。
第3図は本発明実施例の動作を示すタイピングチャート
である。図示したO枠内記号社第1図・第2図に示した
それと同じ位置の信号を示すものとする。
である。図示したO枠内記号社第1図・第2図に示した
それと同じ位置の信号を示すものとする。
以下、本発明実施例の動作につき詳細に説明する。
まず、キーボードユニット7からマイクロプロセッサl
の処理スピード切り替え要求が発せられる。このことか
キーI−ドコントローラ6を介してマイクロプロセッサ
ノに到達することにより以降に述べるクロック切替え動
作かスタートする。
の処理スピード切り替え要求が発せられる。このことか
キーI−ドコントローラ6を介してマイクロプロセッサ
ノに到達することにより以降に述べるクロック切替え動
作かスタートする。
1ず、マイクロプロセッサノは上記要Xを受は付けると
信号0.01通じて任意の処理スピード切り替えコマン
ドをコマンド検出デコーダ25へ出力する。コマンド検
出デコーダ25は切り替えコマンドを検出すると、信号
0を生成出力する。そしてデータバス33上の任意のピ
ットに割り付けられた(発振器21.22のいずれかへ
切り替えるかを指定ビット)内容をフリッグフロッfz
6へセットする。信号0は更に、モノステーブル回路2
7.28へも供給され、このことにより各々あらかじめ
定義芒れた時間幅のワンショットハルス0.0を出力す
る。
信号0.01通じて任意の処理スピード切り替えコマン
ドをコマンド検出デコーダ25へ出力する。コマンド検
出デコーダ25は切り替えコマンドを検出すると、信号
0を生成出力する。そしてデータバス33上の任意のピ
ットに割り付けられた(発振器21.22のいずれかへ
切り替えるかを指定ビット)内容をフリッグフロッfz
6へセットする。信号0は更に、モノステーブル回路2
7.28へも供給され、このことにより各々あらかじめ
定義芒れた時間幅のワンショットハルス0.0を出力す
る。
モノステーブル回路27により生成される信ち0はフリ
ップフロッグ26の内容をクロック切り替えフラグ20
ヘセツトするように作用する。クロック切り替え信号[
F]はセレクタ23へ供給され発振器21.22出力で
あるcesるいは0のいずれかに切り替えられ、■信号
としてクロックツエネレータ24へ供給袋れる。そして
クロックツエネレータ24からクロック信号すを出力し
マイクロプロセッサ1へ供給する。
ップフロッグ26の内容をクロック切り替えフラグ20
ヘセツトするように作用する。クロック切り替え信号[
F]はセレクタ23へ供給され発振器21.22出力で
あるcesるいは0のいずれかに切り替えられ、■信号
としてクロックツエネレータ24へ供給袋れる。そして
クロックツエネレータ24からクロック信号すを出力し
マイクロプロセッサ1へ供給する。
このことによりマイクロプロセッサ1のクロックが切り
替えられたことになる。モノステーブル回路28により
生成される信号0はオアゲート29を介しでクロックジ
ェネレータ24へ供給きれシステムリセット信号aとな
る。このシステムリセット信号aはマイクロプロセッサ
1及びその他回路群のイニシャライズt*行しプログラ
ムの?’)実行を行う。
替えられたことになる。モノステーブル回路28により
生成される信号0はオアゲート29を介しでクロックジ
ェネレータ24へ供給きれシステムリセット信号aとな
る。このシステムリセット信号aはマイクロプロセッサ
1及びその他回路群のイニシャライズt*行しプログラ
ムの?’)実行を行う。
クロックの切り替えタイミング即ち、フリップフロッグ
30セツトaシステムのリセット期曲中に必ず実行され
なければならない。信号■の出力期間はコマンド検出デ
コーダ25は余止芒れている。プログラム実行中マイク
ロプロセッサ1はスティタスドライバ31f介してフリ
ップフロッグ30のスティタスを読むことが可能である
。
30セツトaシステムのリセット期曲中に必ず実行され
なければならない。信号■の出力期間はコマンド検出デ
コーダ25は余止芒れている。プログラム実行中マイク
ロプロセッサ1はスティタスドライバ31f介してフリ
ップフロッグ30のスティタスを読むことが可能である
。
以上動作によりキーボードユニット7(キーメートに頻
するものでも良い)のオペレーションで処理スピードの
切り替えをハンドリングなしに行うことができる。
するものでも良い)のオペレーションで処理スピードの
切り替えをハンドリングなしに行うことができる。
以上説明の様に本発明によれは、マイクロプロセッサの
処理スピードを自動的に且つ複数種の処理スピードに切
替えることが可能となる。
処理スピードを自動的に且つ複数種の処理スピードに切
替えることが可能となる。
又、ユーザか任意の処理スピードにハンドリングなしで
容易に設定できる様になる。本発明は特に、ソフトウェ
アの互換性を得るとき、ソフトウェアにタイマ(グログ
ラムのループで特定の時間を確保する)を使用している
とき必要となる機能である6
容易に設定できる様になる。本発明は特に、ソフトウェ
アの互換性を得るとき、ソフトウェアにタイマ(グログ
ラムのループで特定の時間を確保する)を使用している
とき必要となる機能である6
第1図は本発明が実現されるマイクロプロセッサシステ
ムの構成例を示すブロック図、第2図は本発明の実施例
を示すブロック図、第3図は本発明実施例の動作を示す
タイばングテヤートである。 1・・・マイクロプロセッサ、7・・・キーカートユニ
ット、21.22・・・発振R%23・・・セレクタ、
25・・・コマンド検出デコーダ、26.30・・・フ
リラグフロッグ、27.28・・・モノステーブル回路
、29・・・オアゲート。 出願人代理人 升理土鈴 圧式 彦 第1図
ムの構成例を示すブロック図、第2図は本発明の実施例
を示すブロック図、第3図は本発明実施例の動作を示す
タイばングテヤートである。 1・・・マイクロプロセッサ、7・・・キーカートユニ
ット、21.22・・・発振R%23・・・セレクタ、
25・・・コマンド検出デコーダ、26.30・・・フ
リラグフロッグ、27.28・・・モノステーブル回路
、29・・・オアゲート。 出願人代理人 升理土鈴 圧式 彦 第1図
Claims (1)
- 外部から与えられるプロセッサの処理スピード切替え要
求を検出するデコーダと、このデコーダにより切替え要
求が検出されたとき、データバス上の任意ビットに割付
けられた内容がセットされる第1のフリップフロップと
、上記デコーダにより切替え要求が検出されたとき、あ
らかじめ定義された時間幅のパルスを生成し、それぞれ
、クロックの切替えタイミング、リセットタイミングを
決定する第1・第2のモノステーブル回路と、上記第1
のフリップフロップ出力を入力として得、上記第1のモ
ノステーブル回路出力によりクロック切替えタイミング
を生成する第2のフリップフロップと、任意発振周波数
を持つ複数の発振器出力を入力として得、上記第2のフ
リップフロップ出力に基ついて選択切替えを行ない所望
のクロックを供給するセレクタとを具備することを特徴
とするクロック制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60016776A JPS61175809A (ja) | 1985-01-31 | 1985-01-31 | クロツク制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60016776A JPS61175809A (ja) | 1985-01-31 | 1985-01-31 | クロツク制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61175809A true JPS61175809A (ja) | 1986-08-07 |
Family
ID=11925600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60016776A Pending JPS61175809A (ja) | 1985-01-31 | 1985-01-31 | クロツク制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61175809A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63124082A (ja) * | 1986-11-13 | 1988-05-27 | 日本電気株式会社 | 情報処理・表示装置 |
| JPH0250715A (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-20 | Nec Corp | クロック制御装置 |
| JPH0467216A (ja) * | 1990-07-06 | 1992-03-03 | Hitachi Ltd | 情報処理装置およびクロック切り換え方法 |
| JPH0677761U (ja) * | 1993-04-26 | 1994-11-01 | 炳鑑 謝 | 万能トレーニング ボール |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS608920A (ja) * | 1983-06-28 | 1985-01-17 | Sharp Corp | 電子計算機 |
-
1985
- 1985-01-31 JP JP60016776A patent/JPS61175809A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS608920A (ja) * | 1983-06-28 | 1985-01-17 | Sharp Corp | 電子計算機 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63124082A (ja) * | 1986-11-13 | 1988-05-27 | 日本電気株式会社 | 情報処理・表示装置 |
| JPH0250715A (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-20 | Nec Corp | クロック制御装置 |
| JPH0467216A (ja) * | 1990-07-06 | 1992-03-03 | Hitachi Ltd | 情報処理装置およびクロック切り換え方法 |
| JPH0677761U (ja) * | 1993-04-26 | 1994-11-01 | 炳鑑 謝 | 万能トレーニング ボール |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0215236B1 (en) | Data processing machine | |
| US4870299A (en) | Dynamic switching circuit for multiple asynchronous clock sources | |
| JPS61175809A (ja) | クロツク制御装置 | |
| EP0499178A1 (en) | System clock switching mechanism for microprocessor | |
| JPH0464431B2 (ja) | ||
| JP2000029670A (ja) | 乱数生成方式 | |
| JP2004180417A (ja) | 複数モータ同時制御方法、複数モータ制御システム、複数モータ制御用パルス発生回路及び複数モータ制御用パルス発生ic | |
| JP3314791B2 (ja) | マルチプロセッサシステムの同期化方式 | |
| JP3584342B2 (ja) | 複数icの同期動作スタート/ストップ制御システム | |
| JPS61184638A (ja) | 情報処理装置 | |
| JP3849100B2 (ja) | 同期動作制御ic | |
| JPS6255186B2 (ja) | ||
| JP2004078642A (ja) | 割込み制御回路 | |
| JP2525635B2 (ja) | プログラムイネ―ブルフラグ生成回路 | |
| JPH01112335A (ja) | 電子機器 | |
| JPS61136115A (ja) | マイクロコンピユ−タシステムの基本クロツク発生回路 | |
| SU1437863A1 (ru) | Устройство дл распределени заданий процессорам | |
| JP3229078B2 (ja) | データ解析処理方法 | |
| JPH1049248A (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JPH06105286B2 (ja) | 自動試験機能を有する電子回路パッケ−ジ | |
| JPH02148202A (ja) | プログラム・タイマ | |
| JPH025133A (ja) | 動作速度可変形コンピュータシステム | |
| JPS62144219A (ja) | Cpuクロツク設定方式 | |
| JPS6019823B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH04171513A (ja) | クロック発生回路 |