JPS61177218A - 多プランジヤ型トランスフア成形機 - Google Patents
多プランジヤ型トランスフア成形機Info
- Publication number
- JPS61177218A JPS61177218A JP1657085A JP1657085A JPS61177218A JP S61177218 A JPS61177218 A JP S61177218A JP 1657085 A JP1657085 A JP 1657085A JP 1657085 A JP1657085 A JP 1657085A JP S61177218 A JPS61177218 A JP S61177218A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plunger
- tablet
- molding machine
- resin
- transfer molding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/02—Transfer moulding, i.e. transferring the required volume of moulding material by a plunger from a "shot" cavity into a mould cavity
- B29C45/021—Plunger drives; Pressure equalizing means for a plurality of transfer plungers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は半導体などの電子部品のレジン封止に用いるト
ランスファ成形機に係り、特に、多プランジャ型におけ
る成形歩留りの向上を志向した1jランスファ成形機に
関する。
ランスファ成形機に係り、特に、多プランジャ型におけ
る成形歩留りの向上を志向した1jランスファ成形機に
関する。
機械設計第27巻第12号(1,983年11月号)の
P87〜89に記載のようにプランジャ(マルチプラン
ジャとも云う)型成形は従来のトランスファ成形法にお
ける金型中央に設けら些たビックポット、および、それ
に連なるランナを廃し、金型内の各ギャビテイに対応し
た複数に設けられたスモールポットより直接キャで、テ
ィにレジンを加圧注入する方式であり、この方式によっ
て、従来、50チ前後とされたレジンの使用効率を80
チと高めることが出来る。又、従、来のブレヒート工程
から、インゲートに費やすロードタイムをゼロにし、加
えてl/ジンの少量1更用によって、ゲル化タイムやキ
ユアリングタイムが短縮される等の特長がある。しかし
、多プランジャ成形法は各キャピテイに応じて設けられ
た複数ポットのため、ポット内に供給されたレジンの計
量バラツキなどで加圧注入力が変化する。このため成形
品に未充填部やボイド等が発生し不良品となる欠点があ
った。
P87〜89に記載のようにプランジャ(マルチプラン
ジャとも云う)型成形は従来のトランスファ成形法にお
ける金型中央に設けら些たビックポット、および、それ
に連なるランナを廃し、金型内の各ギャビテイに対応し
た複数に設けられたスモールポットより直接キャで、テ
ィにレジンを加圧注入する方式であり、この方式によっ
て、従来、50チ前後とされたレジンの使用効率を80
チと高めることが出来る。又、従、来のブレヒート工程
から、インゲートに費やすロードタイムをゼロにし、加
えてl/ジンの少量1更用によって、ゲル化タイムやキ
ユアリングタイムが短縮される等の特長がある。しかし
、多プランジャ成形法は各キャピテイに応じて設けられ
た複数ポットのため、ポット内に供給されたレジンの計
量バラツキなどで加圧注入力が変化する。このため成形
品に未充填部やボイド等が発生し不良品となる欠点があ
った。
このため、各グランジャの押込圧を一定とするために、
N2ガス等を用いたシリンダにより加圧注入方式を採用
しているものもあ、るが5、金型の温度のムラf僅かな
目詰りでも注入時間が変化し、所定内の時間でキャビテ
ィに充填することが出来ず未充填部やボイド発生の現象
がある。
N2ガス等を用いたシリンダにより加圧注入方式を採用
しているものもあ、るが5、金型の温度のムラf僅かな
目詰りでも注入時間が変化し、所定内の時間でキャビテ
ィに充填することが出来ず未充填部やボイド発生の現象
がある。
本発明の目的はタブレットのバラツキによる不良品発生
率を最少とすべく複数個あるポット内に充填されたタブ
レット高さのバラツキにも拘う−r、常に各ボットのタ
ブレットに成形に必要な適正ストロークを与えて、しか
も注入時間を適正時間に制御可能として高歩留りのトラ
ンスファ成形機を提供することにある。
率を最少とすべく複数個あるポット内に充填されたタブ
レット高さのバラツキにも拘う−r、常に各ボットのタ
ブレットに成形に必要な適正ストロークを与えて、しか
も注入時間を適正時間に制御可能として高歩留りのトラ
ンスファ成形機を提供することにある。
本発明の要点はタブレット高さがプランジャごとのバラ
ツキ対しシリンダ、およびスプリングによりプランジャ
をタブレット面まで減圧弁で圧力制御して下降(又は上
昇)してソフトタッチさせ、しかる後プランジャをポー
ルスクリュ2、を磁ブレーキによシ可動フレームに位#
固定し、電動サーボモータ、ウオームジヤツキにより適
正速度、適正ストロークまで複数プランジャを同時下降
(又は上昇)させ、レジンの送給速度、量を制御し成形
することにある。
ツキ対しシリンダ、およびスプリングによりプランジャ
をタブレット面まで減圧弁で圧力制御して下降(又は上
昇)してソフトタッチさせ、しかる後プランジャをポー
ルスクリュ2、を磁ブレーキによシ可動フレームに位#
固定し、電動サーボモータ、ウオームジヤツキにより適
正速度、適正ストロークまで複数プランジャを同時下降
(又は上昇)させ、レジンの送給速度、量を制御し成形
することにある。
本発明の実施例を図を用いて説明する。第1図は多プラ
ンジャ型のトランスファ成形機を示す。
ンジャ型のトランスファ成形機を示す。
上金型lは上金型台3に強固に固定され、上金型台3は
ガイドロッド5に固定されている。一方、下金型台2は
下金型台4に強固に固定され、昇降用シリンダ8によっ
てガイドロッド5に案内され昇降する構造で、上回動フ
レーム6はガイドロッド5に案内され、ウオームジヤツ
キ9の昇降に序って又昇降する構造である。ウオームジ
ヤツキ9は電動機11及びカップリング11を介して昇
降する、図中■−■矢視断面を第2図に示す。
ガイドロッド5に固定されている。一方、下金型台2は
下金型台4に強固に固定され、昇降用シリンダ8によっ
てガイドロッド5に案内され昇降する構造で、上回動フ
レーム6はガイドロッド5に案内され、ウオームジヤツ
キ9の昇降に序って又昇降する構造である。ウオームジ
ヤツキ9は電動機11及びカップリング11を介して昇
降する、図中■−■矢視断面を第2図に示す。
プランジャ12はピストン13に固定され、ピストン1
3の昇降に序って昇降するシリンダ14は上回動フレー
ム6に固定しである。ピストン113は又スラストベア
リング23を介して、ボー□・ルづフリユ軸20に対し
て軸方向荷重を伝達する。
3の昇降に序って昇降するシリンダ14は上回動フレー
ム6に固定しである。ピストン113は又スラストベア
リング23を介して、ボー□・ルづフリユ軸20に対し
て軸方向荷重を伝達する。
」−二ルスクリー軸20はナツト19と噛合い廻転シナ
がら昇降動作をする。ポールスクリュ軸20の一端はス
プライン形状をし、電磁ブレーキ23に嵌合いトルク伝
達が出来て、しかも、上・下方向は摺動自在となってい
る。又、ポールスクリュ軸20の一端にはスラストベア
リング21.23が装着され、更に、スラストベアリン
グ21゜23間にはスプリング22が介在し、ポールス
クリュ軸20を常に下方に押し下げようとする後目をし
ている。切替弁25を切替え減圧弁を介してシリンダ1
4のBボートにエアーを送給することによって、ピスト
ン13は上昇し、スプリング220力に抗してポールス
クリュ軸20を押し上げる。上金型1内には加熱用ボッ
)15が設けられる、(通常多プランジャ形ではlO〜
30程度アシ)このボット15にはタブレット1’7が
挿入装置(図示していない)により押入され、加熱後プ
ランジャ12によp圧送され、キャビティ18内で成形
される。なお、7は上フレーム、lOはカップリング、
16はロッド。次に、本発明の動1、衿を第1図ないし
第4図を用いて説明する。11図の下金型台4及び下金
型2が下降状態でリードフレーム(図示していない)が
下金型に装填され、後に下金型台4及び下金型2がシリ
ンダ8によシ上昇し、上金型と完全に圧着される。一方
、上金型1にはタブレット17が挿入装置(図示してい
ない)によりボット15に挿填され加熱が開始される、
この時点より上回動フレーム6は第3図に示すように、
高速下降し、タブレット17の上面よシ2〜3M位置で
停止(位置はあらかじめ設定して置く)、その後、シリ
ンダ14内のエアー圧をBボートよシ減圧弁24を介し
、切替弁25によシ犬気側に切替えることによシ、プラ
ンジャ112、ピストン13、ボールスクIJ−1−軸
20がスプリング22の力で下降し、タブレット17の
上面にソフトタッチして停止する各プランジャーの停止
位置はタプレツ)17によって異った位置で停止ここで
プランジャー12が個々後に下降させたのは全体的(上
回動フレーム6により)に下降させるときに対しポール
スクリュ軸20等の回転エネルギがタブレット17にタ
ッチすることで吸収され正確に停止する。全体的な下降
時は回転エネルギによりタブレット17間に隙間が生じ
正確に停止出来ないためでおる。尚、このとき電磁ブレ
ーキ20は開放状態であってポールスクリュ軸20はス
ラストベアリング21I、23に支承されて廻動する。
がら昇降動作をする。ポールスクリュ軸20の一端はス
プライン形状をし、電磁ブレーキ23に嵌合いトルク伝
達が出来て、しかも、上・下方向は摺動自在となってい
る。又、ポールスクリュ軸20の一端にはスラストベア
リング21.23が装着され、更に、スラストベアリン
グ21゜23間にはスプリング22が介在し、ポールス
クリュ軸20を常に下方に押し下げようとする後目をし
ている。切替弁25を切替え減圧弁を介してシリンダ1
4のBボートにエアーを送給することによって、ピスト
ン13は上昇し、スプリング220力に抗してポールス
クリュ軸20を押し上げる。上金型1内には加熱用ボッ
)15が設けられる、(通常多プランジャ形ではlO〜
30程度アシ)このボット15にはタブレット1’7が
挿入装置(図示していない)により押入され、加熱後プ
ランジャ12によp圧送され、キャビティ18内で成形
される。なお、7は上フレーム、lOはカップリング、
16はロッド。次に、本発明の動1、衿を第1図ないし
第4図を用いて説明する。11図の下金型台4及び下金
型2が下降状態でリードフレーム(図示していない)が
下金型に装填され、後に下金型台4及び下金型2がシリ
ンダ8によシ上昇し、上金型と完全に圧着される。一方
、上金型1にはタブレット17が挿入装置(図示してい
ない)によりボット15に挿填され加熱が開始される、
この時点より上回動フレーム6は第3図に示すように、
高速下降し、タブレット17の上面よシ2〜3M位置で
停止(位置はあらかじめ設定して置く)、その後、シリ
ンダ14内のエアー圧をBボートよシ減圧弁24を介し
、切替弁25によシ犬気側に切替えることによシ、プラ
ンジャ112、ピストン13、ボールスクIJ−1−軸
20がスプリング22の力で下降し、タブレット17の
上面にソフトタッチして停止する各プランジャーの停止
位置はタプレツ)17によって異った位置で停止ここで
プランジャー12が個々後に下降させたのは全体的(上
回動フレーム6により)に下降させるときに対しポール
スクリュ軸20等の回転エネルギがタブレット17にタ
ッチすることで吸収され正確に停止する。全体的な下降
時は回転エネルギによりタブレット17間に隙間が生じ
正確に停止出来ないためでおる。尚、このとき電磁ブレ
ーキ20は開放状態であってポールスクリュ軸20はス
ラストベアリング21I、23に支承されて廻動する。
しかる後、タブレット17が充分加熱される、更に加熱
完了後電磁ブレーキ23は閉1 の状態とな
シ、ポールスクリュ軸20とナツト119の関係より上
回動フレーム6に対し昇降不可状態となる。
完了後電磁ブレーキ23は閉1 の状態とな
シ、ポールスクリュ軸20とナツト119の関係より上
回動フレーム6に対し昇降不可状態となる。
即ち上回動フレーム6とプランジャ12の関係位置は固
定される。ここで、ポールスクリュ軸20、ナツト19
及び電磁ブレーキ23を用いたのは、直接プランジャー
12に負荷する荷電に対し、ポールスクリュ軸20の傾
斜角による回転力を電磁ブレーキ23で保持することで
大きな荷重にも対抗出来るためである。その後、上回動
フレーム6は電動機11により、カップリング10を介
し、ウオームジヤツキ9のロッド16を押し下゛、ケプ
ランジャ12、ポールスクリュ19、ピスト′ン13と
一体となって所定蚤低速下降する。
定される。ここで、ポールスクリュ軸20、ナツト19
及び電磁ブレーキ23を用いたのは、直接プランジャー
12に負荷する荷電に対し、ポールスクリュ軸20の傾
斜角による回転力を電磁ブレーキ23で保持することで
大きな荷重にも対抗出来るためである。その後、上回動
フレーム6は電動機11により、カップリング10を介
し、ウオームジヤツキ9のロッド16を押し下゛、ケプ
ランジャ12、ポールスクリュ19、ピスト′ン13と
一体となって所定蚤低速下降する。
尚、この下降速度及び下降量はレジンの種類及び封止相
手によって微妙に変る。従って最も重要なもので不良品
の発生率を左右する最大要因である。本発明では第4図
に示すように、レジンの送給速度及び送給量を正確に制
御するため、従来の油圧式プランジャ方式では不可能で
おった微少な調整をなし得るように第5図に示す速度お
よび位置設定器26、デジタル制御装置27、ドライブ
装置28を用いて電動機11を制御することにより速度
および位置が精度良く制御が可能で、この方式によれば
、送給速度(プランジャ速度)をa。
手によって微妙に変る。従って最も重要なもので不良品
の発生率を左右する最大要因である。本発明では第4図
に示すように、レジンの送給速度及び送給量を正確に制
御するため、従来の油圧式プランジャ方式では不可能で
おった微少な調整をなし得るように第5図に示す速度お
よび位置設定器26、デジタル制御装置27、ドライブ
装置28を用いて電動機11を制御することにより速度
および位置が精度良く制御が可能で、この方式によれば
、送給速度(プランジャ速度)をa。
a’、、a“と任意に調整です、シかも、送給量(プラ
ンジャストローク)を同様に変え得ることによって、過
不足のない良好な成形が可能となる。
ンジャストローク)を同様に変え得ることによって、過
不足のない良好な成形が可能となる。
又、更にレジン硬化時は電動サーボモータのトルクを制
御し、一定低圧で保圧することも又必要である。レジン
硬化終了後、下金型2は下降する、一方、上回動フレー
ム6は更に下降しボット15−′昇、再度下降してボッ
ト15内のカスを完全に取除く、この後、上回動フレー
ム6は電動サーボモータ11によシ高速上昇、シリンダ
4内に再度エヤーヲ送給してプランジャ12、ピストン
13、ポールスクリュ軸20を上昇し、次サイクルまで
待機する。
御し、一定低圧で保圧することも又必要である。レジン
硬化終了後、下金型2は下降する、一方、上回動フレー
ム6は更に下降しボット15−′昇、再度下降してボッ
ト15内のカスを完全に取除く、この後、上回動フレー
ム6は電動サーボモータ11によシ高速上昇、シリンダ
4内に再度エヤーヲ送給してプランジャ12、ピストン
13、ポールスクリュ軸20を上昇し、次サイクルまで
待機する。
尚、この動作中“に、電磁ブレーキが開閉動作をするこ
とは云うまでもない。
とは云うまでもない。
又、シリンダ14のもう一つの作用はポット(al
I5よりレジンを圧送する際、ボッ)15とプランジャ
12との調心性を持たせることである。
12との調心性を持たせることである。
本発明によれば、未充填部やボイド発生、又、過剰によ
るパリ発生等の不良現象がほぼ階無となり信頼性(高成
形歩留り)の高い及びレジン歩留りの良い多プランジャ
型成形機が可能となる。
るパリ発生等の不良現象がほぼ階無となり信頼性(高成
形歩留り)の高い及びレジン歩留りの良い多プランジャ
型成形機が可能となる。
gt図は本発明の一実施例の多プランジャ形トランスフ
ァ成形機の正面図、第2図は第1図の■−II矢視断面
図、第3図はトランスファ成形機の動作説明図、第4図
はプランジャストローク及びプランジャによる圧送圧力
の関係図、第5図は電動機用制御装置のブロック線図で
ある。 1・・・上金型、2・・・下金型、3・・・上金型台、
4・・・下金型台、6・・・上回動フレーム、12・・
・プランジャ、13・・・ピストン、17・・・タブレ
ット 20−・・ポールスクリュ軸、22・・・スプリ
ング、24・・・減圧弁、25・・・切換弁。
ァ成形機の正面図、第2図は第1図の■−II矢視断面
図、第3図はトランスファ成形機の動作説明図、第4図
はプランジャストローク及びプランジャによる圧送圧力
の関係図、第5図は電動機用制御装置のブロック線図で
ある。 1・・・上金型、2・・・下金型、3・・・上金型台、
4・・・下金型台、6・・・上回動フレーム、12・・
・プランジャ、13・・・ピストン、17・・・タブレ
ット 20−・・ポールスクリュ軸、22・・・スプリ
ング、24・・・減圧弁、25・・・切換弁。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数のプランジャを下降又は上昇させて、レジンを
金型内に注入する多プランジャ型トランスファ成形機に
おいて、 それぞれの前記プランジャが異なるタブレット高さ位置
までにソフトタッチさせるための、シリンダ、減圧装置
、ピストン、ボールスクリュー軸の上、下動を補助する
スプリング、ソフトタッチ後可動フレームとの位置固定
のための前記ボールスクリュー軸、ナットおよび電磁ブ
レーキを設けたことを特徴とする多プランジャ型トラン
スファ成形機。 2、前記複数プランジャを同時に上、下動させるウォー
ムジャッキ、可動フレームおよびこれ等を駆動する電動
サーボモータを設けレジンの送給速度、送給量を適正値
に制御することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の多プランジャ型トランスファ成形機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1657085A JPS61177218A (ja) | 1985-02-01 | 1985-02-01 | 多プランジヤ型トランスフア成形機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1657085A JPS61177218A (ja) | 1985-02-01 | 1985-02-01 | 多プランジヤ型トランスフア成形機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61177218A true JPS61177218A (ja) | 1986-08-08 |
Family
ID=11919945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1657085A Pending JPS61177218A (ja) | 1985-02-01 | 1985-02-01 | 多プランジヤ型トランスフア成形機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61177218A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02141217A (ja) * | 1988-11-21 | 1990-05-30 | T & K Internatl Kenkyusho:Kk | 電子部品の樹脂封止成形方法及び装置 |
| NL9100339A (nl) * | 1991-02-26 | 1992-09-16 | Boschman Tech Bv | Inrichting voor het omhullen van elektronische onderdelen. |
| US5413471A (en) * | 1992-05-12 | 1995-05-09 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Resin-sealing apparatus including a gas spring |
| JP2007019477A (ja) * | 2005-06-03 | 2007-01-25 | Sony Corp | Mems装置用材料、その材料を製造する方法、およびその材料を含むmems装置 |
| JP2012086376A (ja) * | 2010-10-15 | 2012-05-10 | Sodick Plastech Co Ltd | トランスファ成形機におけるプランジャの制御方法及びプランジャの制御機構 |
| CN107984676A (zh) * | 2016-10-27 | 2018-05-04 | 浙江工商职业技术学院 | 一种带嵌件定位的注塑模具 |
-
1985
- 1985-02-01 JP JP1657085A patent/JPS61177218A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02141217A (ja) * | 1988-11-21 | 1990-05-30 | T & K Internatl Kenkyusho:Kk | 電子部品の樹脂封止成形方法及び装置 |
| NL9100339A (nl) * | 1991-02-26 | 1992-09-16 | Boschman Tech Bv | Inrichting voor het omhullen van elektronische onderdelen. |
| US5158780A (en) * | 1991-02-26 | 1992-10-27 | Boschman Technologies B.V. | Device for encapsulating electronic components |
| US5413471A (en) * | 1992-05-12 | 1995-05-09 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Resin-sealing apparatus including a gas spring |
| US5700001A (en) * | 1992-05-12 | 1997-12-23 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Method of resin sealing an object with apparatus including a gas spring |
| JP2007019477A (ja) * | 2005-06-03 | 2007-01-25 | Sony Corp | Mems装置用材料、その材料を製造する方法、およびその材料を含むmems装置 |
| JP2012086376A (ja) * | 2010-10-15 | 2012-05-10 | Sodick Plastech Co Ltd | トランスファ成形機におけるプランジャの制御方法及びプランジャの制御機構 |
| CN107984676A (zh) * | 2016-10-27 | 2018-05-04 | 浙江工商职业技术学院 | 一种带嵌件定位的注塑模具 |
| CN107984676B (zh) * | 2016-10-27 | 2019-06-07 | 浙江工商职业技术学院 | 一种带嵌件定位的注塑模具 |
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