JPS6118037A - 3次元デ−タ表示装置 - Google Patents
3次元デ−タ表示装置Info
- Publication number
- JPS6118037A JPS6118037A JP59139872A JP13987284A JPS6118037A JP S6118037 A JPS6118037 A JP S6118037A JP 59139872 A JP59139872 A JP 59139872A JP 13987284 A JP13987284 A JP 13987284A JP S6118037 A JPS6118037 A JP S6118037A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- value
- data storage
- storage means
- circuit
- projection data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Image Generation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、3次データを2次元平面に陰線消去し投影し
表示する3次元データ表示装置に関するものである。
表示する3次元データ表示装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
以下に従来の3次元データ表示装置について説明する。
第1図は、従来の3次元データ表示装置の構成図を示す
ものでろシ、1は測定手段、2は測定点制御手段、3は
1ラインメモリ、4は比較手段、5は行アドレス作成手
段、eFi列アドレス作成手段、7は投影データ記憶手
段、8(は投影データ記憶手段7の行アドレスのデコー
ダ、9はその列アドレスのデコーダ、10は表示手段で
ある。以上のように構成された従来の3次元データ表示
装置について、以下その動作について説明する。第2図
に、被測定物の測定点の一例を示めす。第2図において
、0印は、測定点、また縦方向に行5゜4.3,2,1
、横方向に列1.2,3,4.5を目盛っている。この
測定位置及びその測定値の3次元データを2次元平面に
投影すると、第3図のように表わされる。0印とX印の
間隔は、その測定点における測定値を示めしている。実
線は各行の測定値をむすんだものである。この方法で3
次元データを2次元平面に投影することは、各行ごとに
、スライド量を測定値に加え表示していることになる。
ものでろシ、1は測定手段、2は測定点制御手段、3は
1ラインメモリ、4は比較手段、5は行アドレス作成手
段、eFi列アドレス作成手段、7は投影データ記憶手
段、8(は投影データ記憶手段7の行アドレスのデコー
ダ、9はその列アドレスのデコーダ、10は表示手段で
ある。以上のように構成された従来の3次元データ表示
装置について、以下その動作について説明する。第2図
に、被測定物の測定点の一例を示めす。第2図において
、0印は、測定点、また縦方向に行5゜4.3,2,1
、横方向に列1.2,3,4.5を目盛っている。この
測定位置及びその測定値の3次元データを2次元平面に
投影すると、第3図のように表わされる。0印とX印の
間隔は、その測定点における測定値を示めしている。実
線は各行の測定値をむすんだものである。この方法で3
次元データを2次元平面に投影することは、各行ごとに
、スライド量を測定値に加え表示していることになる。
よって、測定値にスライド量を加えた値をこれまでの最
大値と比較し、前者の値が小さい場合、この測定点に対
する値を表示しないことにすれば陰線消去され見やすい
3次元表示となる。
大値と比較し、前者の値が小さい場合、この測定点に対
する値を表示しないことにすれば陰線消去され見やすい
3次元表示となる。
第1図における測定点制御手段2は、第2図の測定点a
1 、 a 2 、 a 3 + a 4 + a
5を6111定するようIllり定手段1を制御する。
1 、 a 2 、 a 3 + a 4 + a
5を6111定するようIllり定手段1を制御する。
al +”2+”31’41”5は、3次元表示した場
合一番手前に表示される測定点であるため、陰線消去さ
れることがない。よってその壕ま投影データ記憶手段7
に記録される。投影データ記憶手段は、第5図に示めす
n行×m列x1bitのメモリであり、第3図に示めす
X印が、それに相当するアドレスに1として記録される
ものである。
合一番手前に表示される測定点であるため、陰線消去さ
れることがない。よってその壕ま投影データ記憶手段7
に記録される。投影データ記憶手段は、第5図に示めす
n行×m列x1bitのメモリであり、第3図に示めす
X印が、それに相当するアドレスに1として記録される
ものである。
このアドレスは、行アドレス手段5及び列アドレス手段
6により作成される。それと並行し、次のか 行の測定値を表示するしないかを判定するためにこの1
行分の測定値をこれまでの最大値として1ラインメモリ
3に記録しておく。次に、bl、b2゜b3.b4につ
いて測定値を求めスライド量を加えたものを比較手段4
により1ラインメモリの内容と比較する。
6により作成される。それと並行し、次のか 行の測定値を表示するしないかを判定するためにこの1
行分の測定値をこれまでの最大値として1ラインメモリ
3に記録しておく。次に、bl、b2゜b3.b4につ
いて測定値を求めスライド量を加えたものを比較手段4
により1ラインメモリの内容と比較する。
第3図では、前後の行で1列だけずらし表示して5 ′
・− いるため1ラインメモリとの比較も1列ずらし比較する
ことになる。このとき、測定値にスライド量を加えた値
が大きい場合、投影データ記憶手段7の相当するアドレ
スに1を記録する。また、1ラインメモリにその値を記
録する。それ以外のときは、前の行の測定値にかくれ表
示されないことになり投影データ記憶手段7への記録は
行なわない。
・− いるため1ラインメモリとの比較も1列ずらし比較する
ことになる。このとき、測定値にスライド量を加えた値
が大きい場合、投影データ記憶手段7の相当するアドレ
スに1を記録する。また、1ラインメモリにその値を記
録する。それ以外のときは、前の行の測定値にかくれ表
示されないことになり投影データ記憶手段7への記録は
行なわない。
b5は、この場合比較すべき1ラインメモリの値がない
ため、測定値にスライド量を加えたものを1ラインメモ
リに記録し、投影データ記憶手段7の相当するアドレス
に1を記録する1以上の動作をすべての行に’7J し
て行うことにより、投影データ記憶手段7に3次元デー
タを2次元平面に陰線消去し投影した結果が記録される
ことになる。即ち第3図に対応する情報が記録される。
ため、測定値にスライド量を加えたものを1ラインメモ
リに記録し、投影データ記憶手段7の相当するアドレス
に1を記録する1以上の動作をすべての行に’7J し
て行うことにより、投影データ記憶手段7に3次元デー
タを2次元平面に陰線消去し投影した結果が記録される
ことになる。即ち第3図に対応する情報が記録される。
しかしながら上記のような構成では、列方向の測定点が
ふえると1ラインメモリも多く必要になりまた、インタ
ーレス式のTVカメラなどを測定手段1として使用でき
ないという問題点を有していた。
ふえると1ラインメモリも多く必要になりまた、インタ
ーレス式のTVカメラなどを測定手段1として使用でき
ないという問題点を有していた。
発明の目的
本発明は上記従来の問題点を解消するもので、1ライン
メモリが不要で、かつインターレス式のTVカメラなど
を測定手段として使用可能な3次元データを2次元平面
に陰線消去し投影し表示する3次元データ表示装置を提
供するものである。
メモリが不要で、かつインターレス式のTVカメラなど
を測定手段として使用可能な3次元データを2次元平面
に陰線消去し投影し表示する3次元データ表示装置を提
供するものである。
発明の構成
本発明は、被測定物に対し等間隔の走査を行い測定値を
出力する測定手段と、前記測定値を長方形の被測定範囲
内で等間隔でサンプリングしサンプル値を出力するサン
プリング手段及びそのサンプリングのタイミングを指令
する測定点制御手段を備えた3次元データ表示装置であ
り、この測定点制御手段により、必要記憶素子数を少な
くし、かつインターレス式のTVカメラなどを測定手段
゛とじて使用可能にするものである。
出力する測定手段と、前記測定値を長方形の被測定範囲
内で等間隔でサンプリングしサンプル値を出力するサン
プリング手段及びそのサンプリングのタイミングを指令
する測定点制御手段を備えた3次元データ表示装置であ
り、この測定点制御手段により、必要記憶素子数を少な
くし、かつインターレス式のTVカメラなどを測定手段
゛とじて使用可能にするものである。
実施例の説明
第4図は、本発明の実施例における3次元データ表示装
置の構成図を示すものである。W、4図において、20
t1測定手段となるインターレス式のTVカメラ、21
はTVカメラからの輝度信号をディジタルに変換するA
/D 変換回路、22はA/D 変換回路にサンプリン
グのタイミング信号を送り、また列アドレス作成回路2
5及び行アドレス作成回路24に測定点の位置情報を送
り、また読み出し回W5301c lii:j定完了の
信号を送シまたRAM23に書き込み信号を送る測定点
制御手段たるサンプリング・タイミング発生回路、31
はTVモニター33を制御するための同期信号を作成す
る同期信号作成回路である。
置の構成図を示すものである。W、4図において、20
t1測定手段となるインターレス式のTVカメラ、21
はTVカメラからの輝度信号をディジタルに変換するA
/D 変換回路、22はA/D 変換回路にサンプリン
グのタイミング信号を送り、また列アドレス作成回路2
5及び行アドレス作成回路24に測定点の位置情報を送
り、また読み出し回W5301c lii:j定完了の
信号を送シまたRAM23に書き込み信号を送る測定点
制御手段たるサンプリング・タイミング発生回路、31
はTVモニター33を制御するための同期信号を作成す
る同期信号作成回路である。
以上のように構成された本実施例の3次元データ表示装
置につめて以下その動作を説明する。
置につめて以下その動作を説明する。
第5図に測定点の一例を示めす。→は第1フイールド走
査線、・・・→は、第2フイールド走査線、Oa1〜0
B1(ri、、測定点を示めす。実線のふとわのとき”
W”W+11・・・・・・l”W+1は、走査線5によ
る測定点(11、@2 、・・・・・・、e5 とな
る)。走査線Tにより11111定点Uいが走査される
と、サンプリング・タイミング発生回路22は、A77
)変換回路に指令を送り、TVカメラからの輝度信号を
デジイタル量に変換しその値をzwとし、サンプルリン
グ・タイミング発生回路22からの位置情報Wをスライ
ド量として加えRAM23にZw+いの値を記録する。
査線、・・・→は、第2フイールド走査線、Oa1〜0
B1(ri、、測定点を示めす。実線のふとわのとき”
W”W+11・・・・・・l”W+1は、走査線5によ
る測定点(11、@2 、・・・・・・、e5 とな
る)。走査線Tにより11111定点Uいが走査される
と、サンプリング・タイミング発生回路22は、A77
)変換回路に指令を送り、TVカメラからの輝度信号を
デジイタル量に変換しその値をzwとし、サンプルリン
グ・タイミング発生回路22からの位置情報Wをスライ
ド量として加えRAM23にZw+いの値を記録する。
行アドレス作成回路24は、デジイタル量7 及びサン
プリング・タイミング発生回路22からの位置情報Wよ
り、w+Zwの行アドレスを作成しRAM27の行デコ
ーダーに送る。!、た、列アドレス作成回路25は、サ
ンプリング・タイミング発生回路22の位置情報Tより
、Tの列アドレスを作成しRAM2アの列デコーダーに
送る。
プリング・タイミング発生回路22からの位置情報Wよ
り、w+Zwの行アドレスを作成しRAM27の行デコ
ーダーに送る。!、た、列アドレス作成回路25は、サ
ンプリング・タイミング発生回路22の位置情報Tより
、Tの列アドレスを作成しRAM2アの列デコーダーに
送る。
RAM27の構成を図6に示めす。そして、サンプリン
グ・タイミング発生回路22は、RAM27に対し書き
込み信号を送り1を書き込む。次に”w+1の測定を行
いデジイタル量zw+1を得る。
グ・タイミング発生回路22は、RAM27に対し書き
込み信号を送り1を書き込む。次に”w+1の測定を行
いデジイタル量zw+1を得る。
行アドレス作成回路は、Zw+1千w+1の行アドレス
を作成する。また列アドレス作成回路は、Tの列アドレ
スを作成する。このとき比較回路26は、9 /、−
。
を作成する。また列アドレス作成回路は、Tの列アドレ
スを作成する。このとき比較回路26は、9 /、−
。
RAM23の内容と2w+1+W+1の値を比較し、z
、+1+w+1 が犬@ いとき、その値をRAM23
に記録し、RAM27の指定されているアドレスに1を
書き込む。そうでないときは、書き込み動作は行なわな
い。
、+1+w+1 が犬@ いとき、その値をRAM23
に記録し、RAM27の指定されているアドレスに1を
書き込む。そうでないときは、書き込み動作は行なわな
い。
uw+2.uw+3.・・・・・luW+1−1につい
ても、uW+1と同様に行う。uw+zのときは、無条
件にRAM27に1を書き込む。他の動作は、uw−1
−1の場合と同様である。以上の動作をすべての走査線
に対し行うことにより、測定位置及び測定値の3次元デ
ータが、第6図の辺Xを手前としそれと45°をなす方
向から見た図形として、2次元平面に陰線消去し投影さ
れ、その平面がRAM27に記録されることに力る。こ
の記録内容を読み出すことによりTVモニター上に表示
される。
ても、uW+1と同様に行う。uw+zのときは、無条
件にRAM27に1を書き込む。他の動作は、uw−1
−1の場合と同様である。以上の動作をすべての走査線
に対し行うことにより、測定位置及び測定値の3次元デ
ータが、第6図の辺Xを手前としそれと45°をなす方
向から見た図形として、2次元平面に陰線消去し投影さ
れ、その平面がRAM27に記録されることに力る。こ
の記録内容を読み出すことによりTVモニター上に表示
される。
発明の効果
本発明の3次元データ表示装置は、被測定物に対し等間
隔の走査を行い測定値を出力する測定手段と、前記測定
値を長方形の被測定範囲内で等間隔でサンプリングしサ
ンプル値を出力するす/プリング手段及びそのサンプリ
ングのタイミングを指令する測定点制御手段を設けるこ
とにより、必要記憶素子数を少なく、かつインターレス
式の測定器も測定手段として使用でき、その実用的効果
は大きい。
隔の走査を行い測定値を出力する測定手段と、前記測定
値を長方形の被測定範囲内で等間隔でサンプリングしサ
ンプル値を出力するす/プリング手段及びそのサンプリ
ングのタイミングを指令する測定点制御手段を設けるこ
とにより、必要記憶素子数を少なく、かつインターレス
式の測定器も測定手段として使用でき、その実用的効果
は大きい。
第1図は、従来の3次元データ表示装置のブロック図、
第2図は、従来の3次元データ表示装置の動作を説明す
るための測定点の一例を示めす図、第3図は、3次元デ
ータ表示の一例を示めす図、第4図は、本発明の一実施
例における3次元データ表示装置のブロック図、第5図
は、本発明の実施例における3次元データ表示装置の動
作を説明するための測定点の一例を示す図、第6図は、
本発明の実施例におけるn行×m列X1bitのRAM
の構成図である。 2o・・・・・・TVカメラ、21・・・・・・A/D
変換回路、22・・・・・・サンプリング・タイミン
グ発生回路、23.27・・・・・・RAM、24・・
・・・・行アドレス作成回路、26・・・・・・列アド
レス作成回路、3o・・・・・・読11 ム−2 み出し回路、31・・・・・・同期信号作成回路、33
・・・・・・TVモニター、32・・・・・・ミキサー
、26・・・・・・比較回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 勺 啼 リ へ ゝ 力 第5図 鶴6図
第2図は、従来の3次元データ表示装置の動作を説明す
るための測定点の一例を示めす図、第3図は、3次元デ
ータ表示の一例を示めす図、第4図は、本発明の一実施
例における3次元データ表示装置のブロック図、第5図
は、本発明の実施例における3次元データ表示装置の動
作を説明するための測定点の一例を示す図、第6図は、
本発明の実施例におけるn行×m列X1bitのRAM
の構成図である。 2o・・・・・・TVカメラ、21・・・・・・A/D
変換回路、22・・・・・・サンプリング・タイミン
グ発生回路、23.27・・・・・・RAM、24・・
・・・・行アドレス作成回路、26・・・・・・列アド
レス作成回路、3o・・・・・・読11 ム−2 み出し回路、31・・・・・・同期信号作成回路、33
・・・・・・TVモニター、32・・・・・・ミキサー
、26・・・・・・比較回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 勺 啼 リ へ ゝ 力 第5図 鶴6図
Claims (1)
- 被測定物に対し等間隔の走査を行い測定値を出力する測
定手段と、この測定値を長方形の被測定範囲内で等間隔
でサンプリングしサンプル値を出力するサンプリング手
段と、このサンプリングのタイミングを指令する測定点
制御手段と、列及び行の2次元平面の2値化情報を記憶
する投影データ記憶手段と、前記投影データ記憶手段の
列アドレスを各走査順に作成する列アドレス作成手段と
、各サンプル値に前記投影データ記憶手段の行方向のス
ライド量を加えた値より行アドレスを作成する行アドレ
ス作成手段と、サンプル値に前記投影データ記憶手段の
行方向のスライド量を加えた値を1つだけ記憶可能な単
データ記憶手段と、前記単データ記憶手段に、各走査の
最初のサンプル値に前記投影データ記憶手段の行方向の
スライド量を加えた値を初期値として記憶し、以後その
走査によるサンプル値にスライド量を加えた値とを比較
し大きな値に置き換え、かつ置き換えが生じた場合、前
記投影データ記憶手段の前記行アドレス作成手段及び列
アドレス作成手段により指定されるアドレスに1を書き
込む指令を行う比較手段と、各手段により前記投影デー
タ記憶手段に記憶されているサンプル点及びサンプル値
よりなる3次元データの陰線消去され2次元に投影され
た平面を読み出し表示す表示手段からなることを特徴と
した3次元データ表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59139872A JPS6118037A (ja) | 1984-07-05 | 1984-07-05 | 3次元デ−タ表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59139872A JPS6118037A (ja) | 1984-07-05 | 1984-07-05 | 3次元デ−タ表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6118037A true JPS6118037A (ja) | 1986-01-25 |
Family
ID=15255522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59139872A Pending JPS6118037A (ja) | 1984-07-05 | 1984-07-05 | 3次元デ−タ表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6118037A (ja) |
-
1984
- 1984-07-05 JP JP59139872A patent/JPS6118037A/ja active Pending
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