JPS61190694A - メツセ−ジ制御システム - Google Patents
メツセ−ジ制御システムInfo
- Publication number
- JPS61190694A JPS61190694A JP60030287A JP3028785A JPS61190694A JP S61190694 A JPS61190694 A JP S61190694A JP 60030287 A JP60030287 A JP 60030287A JP 3028785 A JP3028785 A JP 3028785A JP S61190694 A JPS61190694 A JP S61190694A
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- JP
- Japan
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- alarm
- control system
- control
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、ダムの放流警報を出力制御するとき等に好
適な警報等のメツセージ制御システムの改良に関するも
のである。
適な警報等のメツセージ制御システムの改良に関するも
のである。
第2図に従来の警報のメツセージ制御システムを示す。
書報メツ七−ジを作成し、送出する警報監視装置2と、
送出されてきた警報メツセージに基づき警報を発する警
報装置4とは、伝送路3によって接続されている。
送出されてきた警報メツセージに基づき警報を発する警
報装置4とは、伝送路3によって接続されている。
警報監視装置2には、制御部11、モニタ用のスピーカ
12、音声増幅器13、モデム14が含まれている。警
報監視装f!12にはテープレコーダ1が接続されてい
る。一方、警報装置4内には、モデム15、制御部16
が含まれている。警報装置4には、音声増幅器5を介し
てスピーカ6が接続されるとともに、サイレン制御盤7
を介してサイレン8が接続されている。
12、音声増幅器13、モデム14が含まれている。警
報監視装f!12にはテープレコーダ1が接続されてい
る。一方、警報装置4内には、モデム15、制御部16
が含まれている。警報装置4には、音声増幅器5を介し
てスピーカ6が接続されるとともに、サイレン制御盤7
を介してサイレン8が接続されている。
テープレコーダ1に所望の警報メツセージが録音された
テープがセットされた後、操作員が警報監視装置2に起
動をかけると、制御部11はモデム14、伝送路3、モ
デム15を介して制御部16へ起動信号を与える。これ
により、警報装置4側の各部が動作可能となる。次だ1
制御部11の制御によって、テープレコーダ1が動作を
開始し、音声の再生が始まる。再生された音声は、多く
の場合増幅器13を通過してモデム14で変調されて送
出される。
テープがセットされた後、操作員が警報監視装置2に起
動をかけると、制御部11はモデム14、伝送路3、モ
デム15を介して制御部16へ起動信号を与える。これ
により、警報装置4側の各部が動作可能となる。次だ1
制御部11の制御によって、テープレコーダ1が動作を
開始し、音声の再生が始まる。再生された音声は、多く
の場合増幅器13を通過してモデム14で変調されて送
出される。
伝送路3よシ音声を受は取ったモデム15はこれを復調
して制御部16へ送る。制御部16は音声を音声増幅器
5を介してスピーカ6へ送出するので、スピーカ6から
警報メツセージの音声が発せられる。
して制御部16へ送る。制御部16は音声を音声増幅器
5を介してスピーカ6へ送出するので、スピーカ6から
警報メツセージの音声が発せられる。
このとき、警報監視装置2側では一操作員が音声増幅器
13を介して増幅され、スピーカ12かも発せられる音
声をモニタ可能である。
13を介して増幅され、スピーカ12かも発せられる音
声をモニタ可能である。
警報メツセージの再生が終了すると、操作員が警報監視
装置2の停止制御を行う。すると、制御部11はテープ
レコーダ1を停止させるとともに、制御部16へ制御信
号を送シ警報装置4側の停止制御を行わせる。
装置2の停止制御を行う。すると、制御部11はテープ
レコーダ1を停止させるとともに、制御部16へ制御信
号を送シ警報装置4側の停止制御を行わせる。
尚、制御部16は、警報メツセージが送信されてぐる前
または後に、制御部11から送られる制御信号に基づき
サイレン制御盤7を制御し、サイレン8の音を発する。
または後に、制御部11から送られる制御信号に基づき
サイレン制御盤7を制御し、サイレン8の音を発する。
しかしながら、このような従来の警報のメツセージ制御
システムによると、所望の警報メツセージを得るために
以下の如くの操作をする必要があった。警報メツセージ
の内容の異なるテープを必要種類用意し、一台のテープ
レコーダで選択的に再生するか、必要種類外のテープが
セットされた対応する台数のテープレコーダを用意し、
テープレコーダを選択して再生するか、また、一本のテ
ープに必要種類の警報メツセージを録音しておき、一台
のテープレコーダで、必要な警報メツセージを探して再
生する。
システムによると、所望の警報メツセージを得るために
以下の如くの操作をする必要があった。警報メツセージ
の内容の異なるテープを必要種類用意し、一台のテープ
レコーダで選択的に再生するか、必要種類外のテープが
セットされた対応する台数のテープレコーダを用意し、
テープレコーダを選択して再生するか、また、一本のテ
ープに必要種類の警報メツセージを録音しておき、一台
のテープレコーダで、必要な警報メツセージを探して再
生する。
このため、ダムの放流警報等のように、同様の警報メツ
セージで良く、その中の放流時刻、放流量等だけを変え
るだけで対応できる場合には、上記第1の手法ではテー
プの数が膨大となりテープが無駄となるばかりか、必要
なテープを探す手間が大変であり、マた、第2の手法で
はテープ及びテープレコーダの数が膨大となシ無駄の多
いシステムとなシ、更に、第3の手法では一本のテ゛−
プから必要な警報メツセージを選択する操作が著しく煩
しくなるという欠点があった。
セージで良く、その中の放流時刻、放流量等だけを変え
るだけで対応できる場合には、上記第1の手法ではテー
プの数が膨大となりテープが無駄となるばかりか、必要
なテープを探す手間が大変であり、マた、第2の手法で
はテープ及びテープレコーダの数が膨大となシ無駄の多
いシステムとなシ、更に、第3の手法では一本のテ゛−
プから必要な警報メツセージを選択する操作が著しく煩
しくなるという欠点があった。
本発明は上述の如くの従来の警報のメツセージ制御シス
テムの欠点を除去するため如なされたもので、その目的
は、メツセージの記憶に無駄がなく、その内容の変更等
が容易であり、また、必要時にその内容をモニタ可能と
し操作性の優れたメツセージ制御システムを提供するこ
とである。
テムの欠点を除去するため如なされたもので、その目的
は、メツセージの記憶に無駄がなく、その内容の変更等
が容易であり、また、必要時にその内容をモニタ可能と
し操作性の優れたメツセージ制御システムを提供するこ
とである。
そこで本発明では、メツセージを作成するために音声合
成装置を用い、制御手段からメツセージの編集処理に関
するデータを上記音声合成装置に与えて所望のメツセー
ジを作成させて、このメツセージに基づく表示を行うこ
とをセンタ部側で行うようにし、このようにして作成さ
れたメツセージを端末部に送出してメツセージを発する
ようだしてシステム構成し、上記目的を達成したもので
ある。
成装置を用い、制御手段からメツセージの編集処理に関
するデータを上記音声合成装置に与えて所望のメツセー
ジを作成させて、このメツセージに基づく表示を行うこ
とをセンタ部側で行うようにし、このようにして作成さ
れたメツセージを端末部に送出してメツセージを発する
ようだしてシステム構成し、上記目的を達成したもので
ある。
第1図は本発明の一実施例である。同図において、10
0はセンタ部を示し、ダムの管理室等に設置される。2
00は端末部を示し、ダムの流域河川の所要場所に設置
され、一般的には複数個であるが、ここでは1つで代表
させている。この第1図において、第2図と同一の構成
要素には第2図と同一の符号を付し、その説明を省略す
る。
0はセンタ部を示し、ダムの管理室等に設置される。2
00は端末部を示し、ダムの流域河川の所要場所に設置
され、一般的には複数個であるが、ここでは1つで代表
させている。この第1図において、第2図と同一の構成
要素には第2図と同一の符号を付し、その説明を省略す
る。
センタ部100には、音声合成装置9と警報監視装置1
0と表示器18と操作部19とが含まれる。操作部19
には警報メツセージ(文)を選択する文選沢キーと、文
中の語を選択する語選択キーと、テンキーと起動・停止
キーと、事前モニタキー等が設けられている。例えば、
文選択キーの1つを操作すると、「OO時OO分より、
放流を行ないますので避難して下さい」との文が選択さ
れ、また、ある文選択キーの1つを操作すると、「00
日の放流は00日に変更されました」との文が選択され
る等、複数文中の一文が選択できる。また、上記の文の
○Oを語選択キーの操作で、「10時30分」とか「本
日」等と選択できる。もちろん、テンキーにより数字の
指定を行うこともできる。このようなキー操作のデータ
は制御部17に与えられる。
0と表示器18と操作部19とが含まれる。操作部19
には警報メツセージ(文)を選択する文選沢キーと、文
中の語を選択する語選択キーと、テンキーと起動・停止
キーと、事前モニタキー等が設けられている。例えば、
文選択キーの1つを操作すると、「OO時OO分より、
放流を行ないますので避難して下さい」との文が選択さ
れ、また、ある文選択キーの1つを操作すると、「00
日の放流は00日に変更されました」との文が選択され
る等、複数文中の一文が選択できる。また、上記の文の
○Oを語選択キーの操作で、「10時30分」とか「本
日」等と選択できる。もちろん、テンキーにより数字の
指定を行うこともできる。このようなキー操作のデータ
は制御部17に与えられる。
制御部17は、操作部19から与えられたデータに基づ
き各部の制御を行う。音声合成装置9は制御部17から
与えられる制御信号により、上記文剥のよりな警報メツ
セージを音声及びキャラクタコードで作成可能である。
き各部の制御を行う。音声合成装置9は制御部17から
与えられる制御信号により、上記文剥のよりな警報メツ
セージを音声及びキャラクタコードで作成可能である。
音声合成装置9は作成した警報メツセージの音声を音声
増幅器13Aへ送出し、キャラクタコードを表示器18
へ送出するほか、警報メツセージの音声の送出が終了す
ると、終了信号を制御部17へ送出する。制御部17は
表示器18の起動・停止、音声増幅器13Aの起動・停
止及び、モデム14の制御を行う。更に、制御部17は
モデム14を介して、警報装W4の起動・停止のための
制御信号、サイレン8の音の発生を制御するための制御
信号を送出する。
増幅器13Aへ送出し、キャラクタコードを表示器18
へ送出するほか、警報メツセージの音声の送出が終了す
ると、終了信号を制御部17へ送出する。制御部17は
表示器18の起動・停止、音声増幅器13Aの起動・停
止及び、モデム14の制御を行う。更に、制御部17は
モデム14を介して、警報装W4の起動・停止のための
制御信号、サイレン8の音の発生を制御するための制御
信号を送出する。
上記のように構成されたシステムの動作を説明する。操
作部19から起動キーによる起動データが入力されると
、制御部1フは、音声合成装置9、表示器18、モデム
14、音声増幅器13A1起動させ、モデム14を介し
て警報装置4を起動するための制御信号を送出する。伝
送路3、モデム15を介して制御信号を受信した制御部
16は、音声増@器5を起動し、待機する。
作部19から起動キーによる起動データが入力されると
、制御部1フは、音声合成装置9、表示器18、モデム
14、音声増幅器13A1起動させ、モデム14を介し
て警報装置4を起動するための制御信号を送出する。伝
送路3、モデム15を介して制御信号を受信した制御部
16は、音声増@器5を起動し、待機する。
次だ、操作部19の文選択キー、語選択キーが操作され
、所望の文とその文中の語との選択のためのデータが入
力されると、制御部17は音声合成装置9へ制御信号を
送出し上記所望の文(所望の語が挿入された文)の作成
を行わせる。また、制御部17はモデム14を介してサ
イレン8の音を発生させる制御信号を送出する。これに
よって、制御部16の制御のもとで、サイレン制御a7
によりサイレン8が作動され、音が発生される。
、所望の文とその文中の語との選択のためのデータが入
力されると、制御部17は音声合成装置9へ制御信号を
送出し上記所望の文(所望の語が挿入された文)の作成
を行わせる。また、制御部17はモデム14を介してサ
イレン8の音を発生させる制御信号を送出する。これに
よって、制御部16の制御のもとで、サイレン制御a7
によりサイレン8が作動され、音が発生される。
一方、音声合成装置9は対応する警報メツセージを音声
とキャラクタデータとで作成し、その音声を音声増幅器
13Aへ送出し、キャラクタデータを表示器18へ送出
する。音声は音声増幅器13Aを通過して、モデム14
で変調されて送信される一方、音声増幅器13Aで増幅
されてスピーカ12から発せられる。これにより、セン
タ部100の操作員は警報メツセージをモニタできる。
とキャラクタデータとで作成し、その音声を音声増幅器
13Aへ送出し、キャラクタデータを表示器18へ送出
する。音声は音声増幅器13Aを通過して、モデム14
で変調されて送信される一方、音声増幅器13Aで増幅
されてスピーカ12から発せられる。これにより、セン
タ部100の操作員は警報メツセージをモニタできる。
モデム15へ到来した音声は復調されて制御部16へ送
出される。この時点でサイレン8の音が止められるか、
既に止まっているよう圧制御されている。そこで、制御
部16は、音声を音声増幅器5へ送出すると、音声が増
幅されてスピーカ6から発生される。
出される。この時点でサイレン8の音が止められるか、
既に止まっているよう圧制御されている。そこで、制御
部16は、音声を音声増幅器5へ送出すると、音声が増
幅されてスピーカ6から発生される。
また、キャラクタデータを受取った表示器18は、これ
に基づく文字の表示を行なうので、センタ部100の操
作員は警報メツセージを目視でモニタできる。この場合
、表示器18が警報メツセージ全文を一度に表示可能な
大きさであれば、音声に上るモニタ以前に目視によるモ
ニタで内容の正否′f:判断して適切な処置が可能であ
る。
に基づく文字の表示を行なうので、センタ部100の操
作員は警報メツセージを目視でモニタできる。この場合
、表示器18が警報メツセージ全文を一度に表示可能な
大きさであれば、音声に上るモニタ以前に目視によるモ
ニタで内容の正否′f:判断して適切な処置が可能であ
る。
音声の出力終了時に、音声合成装[9は終了信号を制御
部17へ送出する。これだよって、制御部17は表示器
18、音声増幅器13A、音声合成装置9の停止制御を
行うとともに、モデム14を介して警報装M4の停止制
御のため、制御信号を次に1送出する。これを受は取っ
た制御部16は音声増幅器5の停止制御を行う。このよ
うに、メツセージが終了すると、警報監視装置よシの制
御信号によりサイレン制御盤7を制御してサイレン8よ
υ音の発生を行う。
部17へ送出する。これだよって、制御部17は表示器
18、音声増幅器13A、音声合成装置9の停止制御を
行うとともに、モデム14を介して警報装M4の停止制
御のため、制御信号を次に1送出する。これを受は取っ
た制御部16は音声増幅器5の停止制御を行う。このよ
うに、メツセージが終了すると、警報監視装置よシの制
御信号によりサイレン制御盤7を制御してサイレン8よ
υ音の発生を行う。
また、警報メツセージを端末部200へ送出する前に、
モニタするときには、操作部19の事前モニタキーを操
作すると、この入力によって制御部17は表示器18と
音声増幅Wi3Aとの少なくとも一方と、音声合成装置
9とを起動するとともに、制御部16へ音声増幅器5を
起動させぬよう圧制御信号を送出する。次に、操作部1
9から入力された文選択・語選択のデータだ基づいて、
警報メッセージの音声が音声増幅器13Aへ、また、キ
ャラクタデータが表示器18へ夫々送出される。この結
果、操作員は、表示器18とスピーカ12との少なくと
も一方により、警報メツセージの内容をモニタできる。
モニタするときには、操作部19の事前モニタキーを操
作すると、この入力によって制御部17は表示器18と
音声増幅Wi3Aとの少なくとも一方と、音声合成装置
9とを起動するとともに、制御部16へ音声増幅器5を
起動させぬよう圧制御信号を送出する。次に、操作部1
9から入力された文選択・語選択のデータだ基づいて、
警報メッセージの音声が音声増幅器13Aへ、また、キ
ャラクタデータが表示器18へ夫々送出される。この結
果、操作員は、表示器18とスピーカ12との少なくと
も一方により、警報メツセージの内容をモニタできる。
このため、正確な警報メツセージを端末部200へ送出
することかできる。特に、目視によるモニタを表示器1
8により可能であり、迅速さ正確さが増加するものであ
る。
することかできる。特に、目視によるモニタを表示器1
8により可能であり、迅速さ正確さが増加するものであ
る。
尚、表示器18は印字装置であっても良い。また、伝送
器3は無線回線であっても良い。この場合無線装置を用
いる。また、本実施例ではキャラクタデータは音声合成
装置により作成されるようにしたが、警報監視装置によ
り作成されるようにしてもよい。
器3は無線回線であっても良い。この場合無線装置を用
いる。また、本実施例ではキャラクタデータは音声合成
装置により作成されるようにしたが、警報監視装置によ
り作成されるようにしてもよい。
以上説明したように本発明によれば、4メツセージの文
を、語選択を考慮した数だけ用意すれば良く、メツセー
ジの記憶に無駄がない。また、メツセージの選択も必要
なデータを入力するだけで良く容易であり、また、必要
時にモニタできるから内容の正確さを高めることができ
、かつ操作が極めて行い易いという効果がある。
を、語選択を考慮した数だけ用意すれば良く、メツセー
ジの記憶に無駄がない。また、メツセージの選択も必要
なデータを入力するだけで良く容易であり、また、必要
時にモニタできるから内容の正確さを高めることができ
、かつ操作が極めて行い易いという効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は従来
例のブロック図である。 3・・・伝送路 4・・・警報装置 9・・・音声合成装置 10・・・警報監視装置 12・・・スピーカ 13A・・・音声増幅器 17・・・制御部 18・・・表示器 19・・・操作部 100・・・センタ部 200・・・端末部 代理人弁理士 則 近 憲 佑(ほか1名)
例のブロック図である。 3・・・伝送路 4・・・警報装置 9・・・音声合成装置 10・・・警報監視装置 12・・・スピーカ 13A・・・音声増幅器 17・・・制御部 18・・・表示器 19・・・操作部 100・・・センタ部 200・・・端末部 代理人弁理士 則 近 憲 佑(ほか1名)
Claims (3)
- (1)メッセージに関するデータを作成し、このデータ
を送出するセンタ部と、このセンタ部から送出されたデ
ータに基づいてメッセージを発する端末部とからなるメ
ッセージ制御システムにおいて、メッセージの編集処理
に関するデータを出力し、これによって得られるメッセ
ージを前記端末部へ送出する制御を行う制御手段と、こ
の制御手段により出力される前記編集処理に関するデー
タに基づきメッセージを音声合成して音声による当該メ
ッセージを出力する音声合成装置と、この音声合成装置
から出力されるメッセージに基づく表示を行う表示手段
とを、前記センタ部に具備させたことを特徴とするメッ
セージ制御システム。 - (2)制御手段は、メッセージの文の少なくとも一部を
選択するように、編集処理に関するデータを出力するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載のメッセ
ージ制御システム。 - (3)表示手段は、音声をモニタ可能なモニタスピーカ
と、文字をモニタ可能な可視モニタ表示器とからなるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第(1)項または第(2
)項記載のメッセージ制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60030287A JPS61190694A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | メツセ−ジ制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60030287A JPS61190694A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | メツセ−ジ制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61190694A true JPS61190694A (ja) | 1986-08-25 |
Family
ID=12299503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60030287A Pending JPS61190694A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | メツセ−ジ制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61190694A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63128413A (ja) * | 1986-11-19 | 1988-06-01 | Fujitsu Ltd | メツセ−ジ編集方式 |
| JPS6431489U (ja) * | 1987-08-17 | 1989-02-27 | ||
| JP2017228047A (ja) * | 2016-06-21 | 2017-12-28 | 株式会社東芝 | 放流警報制御システム及び制御監視装置 |
-
1985
- 1985-02-20 JP JP60030287A patent/JPS61190694A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63128413A (ja) * | 1986-11-19 | 1988-06-01 | Fujitsu Ltd | メツセ−ジ編集方式 |
| JPS6431489U (ja) * | 1987-08-17 | 1989-02-27 | ||
| JP2017228047A (ja) * | 2016-06-21 | 2017-12-28 | 株式会社東芝 | 放流警報制御システム及び制御監視装置 |
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