JPS61190720A - デイスク欠陥検査装置 - Google Patents
デイスク欠陥検査装置Info
- Publication number
- JPS61190720A JPS61190720A JP3016585A JP3016585A JPS61190720A JP S61190720 A JPS61190720 A JP S61190720A JP 3016585 A JP3016585 A JP 3016585A JP 3016585 A JP3016585 A JP 3016585A JP S61190720 A JPS61190720 A JP S61190720A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- defect
- disk
- inspection
- track
- defects
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Manufacturing Optical Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
光ディスク等をトラック方向に走査して欠陥を検査する
場合、■トラック分の情報を蓄え得るメモリを2個用意
すれば、検査トラックより大きい欠陥が存在する場合に
も、その数を正確にカウントし、かつ欠陥の半径方向の
大きさを知ることが可能になる。
場合、■トラック分の情報を蓄え得るメモリを2個用意
すれば、検査トラックより大きい欠陥が存在する場合に
も、その数を正確にカウントし、かつ欠陥の半径方向の
大きさを知ることが可能になる。
本発明はディスク欠陥検査装置に係り、より詳しく述べ
ると、光ディスクの欠陥の大きさを正しく認識するため
のデータ処理方式に関する。
ると、光ディスクの欠陥の大きさを正しく認識するため
のデータ処理方式に関する。
従来のディスク欠陥検査装置としては、欠陥検査を行う
ディスク表面に、レーザ光を1μm程度のスポット状に
照射して、ディスク表面からの反射光強度を光電変換し
て欠陥の有無を検査していた。その様子を第3図を用い
て説明する。レーザ光■は所定の光学系2を用いて所定
の回転数で回転するディスク3上に1μm程度スポット
として照射され、その反射光4はハーフミラ−5等で光
検知器6に導かれる(7が検査トラックである)。
ディスク表面に、レーザ光を1μm程度のスポット状に
照射して、ディスク表面からの反射光強度を光電変換し
て欠陥の有無を検査していた。その様子を第3図を用い
て説明する。レーザ光■は所定の光学系2を用いて所定
の回転数で回転するディスク3上に1μm程度スポット
として照射され、その反射光4はハーフミラ−5等で光
検知器6に導かれる(7が検査トラックである)。
このとき得られる反射光信号11および欠陥信号12は
それぞれ第4図(alおよび(b)のようになる。
それぞれ第4図(alおよび(b)のようになる。
すなわち、欠陥があれば反射光信号11は局部的に低下
し、適当なスレッショールドレベル13の信号により、
欠陥パルスを作ることができる。このように作られた欠
陥パルスをカウントすれば、欠陥の個数を知ることがで
きる。また、欠陥のパルス幅を検出することにより欠陥
のディスク接線方向の大きさ、サイズを認識できた。
し、適当なスレッショールドレベル13の信号により、
欠陥パルスを作ることができる。このように作られた欠
陥パルスをカウントすれば、欠陥の個数を知ることがで
きる。また、欠陥のパルス幅を検出することにより欠陥
のディスク接線方向の大きさ、サイズを認識できた。
しかしながら、このような従来の方法では、第5図に示
す如く、欠陥21が半径方向に大きく分布している場合
(同図中、直線■、■、■、■、■が検査ビームの走査
トラックを表わしている)、同゛−の欠陥を複数個の欠
陥として認識してしまう欠点があり、また半径方向の欠
陥の大きさ、サイズを認識できない欠点があった。
す如く、欠陥21が半径方向に大きく分布している場合
(同図中、直線■、■、■、■、■が検査ビームの走査
トラックを表わしている)、同゛−の欠陥を複数個の欠
陥として認識してしまう欠点があり、また半径方向の欠
陥の大きさ、サイズを認識できない欠点があった。
本発明は上記の如き問題点を解決するために、ディスク
の1周分の欠陥情報を蓄え得るメモリを2つ用意する。
の1周分の欠陥情報を蓄え得るメモリを2つ用意する。
検査トラックの半径方向の移動間隔を検査ビームのスポ
ット径と等しいかそれより小さくし、この2つのメモリ
に隣接する検査トラックの欠陥情報を順次蓄えてゆき、
それらの欠陥情報を円周方向に比較する。
ット径と等しいかそれより小さくし、この2つのメモリ
に隣接する検査トラックの欠陥情報を順次蓄えてゆき、
それらの欠陥情報を円周方向に比較する。
例えば、欠陥情報が円周方向の同じ位置く対応する位置
)に存在する場合には、それらの欠陥が半径方向に連続
している1個の欠陥であることを意味しているので欠陥
をカウントしないようにする。一方、先行する検査トラ
ックに欠陥が存在していたにもかかわらず、次の検査ト
ラックの円周方向の同じ位置(対応する位置)に欠陥が
存在しない場合には、そこで欠陥が終了したことを意味
しているので、ここで初めて欠陥をカウントする。
)に存在する場合には、それらの欠陥が半径方向に連続
している1個の欠陥であることを意味しているので欠陥
をカウントしないようにする。一方、先行する検査トラ
ックに欠陥が存在していたにもかかわらず、次の検査ト
ラックの円周方向の同じ位置(対応する位置)に欠陥が
存在しない場合には、そこで欠陥が終了したことを意味
しているので、ここで初めて欠陥をカウントする。
同時に、それまで欠陥情報が連続して存在していた検査
トラックの本数から欠陥の半径方向の大きさを算出する
。
トラックの本数から欠陥の半径方向の大きさを算出する
。
こうして本発明により、半径方向においても欠陥の数を
正確にカウントしかつ大きさを認識することが可能にな
り、従来から円周方向の欠陥の数および大きさは検出で
きたので1、結局、欠陥の大きさと個数を完全に正確に
知ることが可能になる。
正確にカウントしかつ大きさを認識することが可能にな
り、従来から円周方向の欠陥の数および大きさは検出で
きたので1、結局、欠陥の大きさと個数を完全に正確に
知ることが可能になる。
(実施例〕
第1図に本発明の実施例を示す欠陥信号処理のフローチ
ャートを示す。先ず、フラグをOにセットする(図の3
1)0次に、第1のメモリM1および第2のメモリM2
をリセットする (図の32)。
ャートを示す。先ず、フラグをOにセットする(図の3
1)0次に、第1のメモリM1および第2のメモリM2
をリセットする (図の32)。
そして、ディスクの最初の検査トラックを第3図の如き
装置で円周方向に1周にわたって検査する(図の33)
。検査した欠陥情報をメモリに入れるに当って、フラグ
が奇数のときは第1のメモリMlに、フラグが偶数のと
きは第2のメモリM2に入れる(図の34)。今の場合
、フラグは0であるから、欠陥情報は第2のメモリM2
に入る。
装置で円周方向に1周にわたって検査する(図の33)
。検査した欠陥情報をメモリに入れるに当って、フラグ
が奇数のときは第1のメモリMlに、フラグが偶数のと
きは第2のメモリM2に入れる(図の34)。今の場合
、フラグは0であるから、欠陥情報は第2のメモリM2
に入る。
(図の35)。図の36において、フラグがOかどうか
を判断し、フラグがOの場合には、フラグを1にセット
しく図の37)、検査トラックを全検査トラックの隣り
のトラックに移す(図の38)。
を判断し、フラグがOの場合には、フラグを1にセット
しく図の37)、検査トラックを全検査トラックの隣り
のトラックに移す(図の38)。
この検査トラックの移動は検査ビームのスポット径(通
常、光ディスクで1μm程度)と等しくするかそれより
小さくすることによってディスクにおける検査もれを防
ぐ。
常、光ディスクで1μm程度)と等しくするかそれより
小さくすることによってディスクにおける検査もれを防
ぐ。
新しい(2番目の)検査トラックを再び円周方向に1周
にわたって検査する(図の33)。今度は、フラグが奇
数なので第1のメモリM1に欠陥情報が入り(図の39
)、かつフラグが0でないので、図の40において第1
のメモリM1と第2のメモリM2に蓄えられた欠陥情報
を円周方向に比較する。
にわたって検査する(図の33)。今度は、フラグが奇
数なので第1のメモリM1に欠陥情報が入り(図の39
)、かつフラグが0でないので、図の40において第1
のメモリM1と第2のメモリM2に蓄えられた欠陥情報
を円周方向に比較する。
最初の検査トラックの欠陥と第2番目の検査トラックの
欠陥が円周方向の同じ位置を共有して存在する場合には
、これらの欠陥はディスク上で連続しているものである
と考えられるので、欠陥をカウントすることなく、欠陥
の半径方向の大きさを認識するためにトラックの本数の
記憶を1にセットする(図の41)。そして、フラグに
1を足し、すなわち、フラグを2にしく図の42)、検
査トラックを次に移動する(図の38)。
欠陥が円周方向の同じ位置を共有して存在する場合には
、これらの欠陥はディスク上で連続しているものである
と考えられるので、欠陥をカウントすることなく、欠陥
の半径方向の大きさを認識するためにトラックの本数の
記憶を1にセットする(図の41)。そして、フラグに
1を足し、すなわち、フラグを2にしく図の42)、検
査トラックを次に移動する(図の38)。
最初の検査トラックに欠陥が存在していたにもかかわら
ず、第2の検査トラックには円周方向においてそれを共
通する位置に欠陥が存在しない場合には、最初の検査ト
ラックの欠陥はそこで終わっていると考えられるので、
その欠陥の半径方向の大きさを表示する(図の43)。
ず、第2の検査トラックには円周方向においてそれを共
通する位置に欠陥が存在しない場合には、最初の検査ト
ラックの欠陥はそこで終わっていると考えられるので、
その欠陥の半径方向の大きさを表示する(図の43)。
この欠陥は最初の検査トラックだけに存在し、第2の検
査トラックに存在しなかったので、半径方向の大きさは
検査トラック1本分の大きさと考られ、その大きさまた
は検査トラックの本数(1本)が表示される。欠陥の半
径方向の大きさを表示したら、その位置における欠陥の
大きさを認識するためのトラックのカウントをOにリセ
ットする(図の44)。
査トラックに存在しなかったので、半径方向の大きさは
検査トラック1本分の大きさと考られ、その大きさまた
は検査トラックの本数(1本)が表示される。欠陥の半
径方向の大きさを表示したら、その位置における欠陥の
大きさを認識するためのトラックのカウントをOにリセ
ットする(図の44)。
そして、フラグに1を足しく図の42)、検査トラック
を次に進める(図の38)。
を次に進める(図の38)。
新しい検査トラックすなわち第3番目の検査トラックを
検査すると(図の33)、その欠陥情報は第2のメモリ
M2に入る(図の34 、35)。図の36においては
、フラグは最初以外0になることはないので、以降の処
理においてはすべて40の処理に進み、37の処理が行
なわれることはない。
検査すると(図の33)、その欠陥情報は第2のメモリ
M2に入る(図の34 、35)。図の36においては
、フラグは最初以外0になることはないので、以降の処
理においてはすべて40の処理に進み、37の処理が行
なわれることはない。
図の40において、今度は、第2番目と第3番目の検査
トラックの欠陥情報が比較され、最初と2番目の検査ト
ラックの欠陥情報の比較の場合と同様に処理される。
トラックの欠陥情報が比較され、最初と2番目の検査ト
ラックの欠陥情報の比較の場合と同様に処理される。
以降、同様の処理を続行し、第(η−1)番目と第η番
目の検査トラックの欠陥情報が円周方向において共通の
位置に存在する場合には欠陥数個をカウントせずに、欠
陥の半径方向の大きさを認識するためのトラックの本数
の累計に1を加算するにとどめ、一方、第(η−1)番
目の検査トラックに欠陥が存在したにもかかわらず、第
η番目の検査トラックにおいて、それと共通する円周方
向の位置に欠陥が存在しないときには、欠陥個数を1個
としてカウントすると共に、その欠陥がそれまで半径方
向に連続して存在していた検査トラックの本数から欠陥
の半径方向の大きさを認識するようにする。
目の検査トラックの欠陥情報が円周方向において共通の
位置に存在する場合には欠陥数個をカウントせずに、欠
陥の半径方向の大きさを認識するためのトラックの本数
の累計に1を加算するにとどめ、一方、第(η−1)番
目の検査トラックに欠陥が存在したにもかかわらず、第
η番目の検査トラックにおいて、それと共通する円周方
向の位置に欠陥が存在しないときには、欠陥個数を1個
としてカウントすると共に、その欠陥がそれまで半径方
向に連続して存在していた検査トラックの本数から欠陥
の半径方向の大きさを認識するようにする。
例えば、第5図に示した欠陥21を同図の■、■、■、
■、■の検査トラックで検査したとすれば、第2図に示
す如き、各検査トラック毎の欠陥パルス情報が得られる
のであろう。これを上記のフローチャートで処理すると
、■では欠陥情報がないので欠陥をカウントしない。■
では欠陥情報があるので欠陥の大きさを検査トラックの
本数として1本にセットする。■および■ではそれぞれ
■および■と共通する欠陥情報があるので、欠陥をカウ
ントすることなく、欠陥の大きさを検査トラックの本数
としてそれぞれ2本および3本にセットする。■では■
の欠陥と共通する欠陥が存在しないので、■〜■に存在
した欠陥のために欠陥数を1としてウカウントし、かつ
欠陥の大きさとして検査トラック3本の幅を表示する。
■、■の検査トラックで検査したとすれば、第2図に示
す如き、各検査トラック毎の欠陥パルス情報が得られる
のであろう。これを上記のフローチャートで処理すると
、■では欠陥情報がないので欠陥をカウントしない。■
では欠陥情報があるので欠陥の大きさを検査トラックの
本数として1本にセットする。■および■ではそれぞれ
■および■と共通する欠陥情報があるので、欠陥をカウ
ントすることなく、欠陥の大きさを検査トラックの本数
としてそれぞれ2本および3本にセットする。■では■
の欠陥と共通する欠陥が存在しないので、■〜■に存在
した欠陥のために欠陥数を1としてウカウントし、かつ
欠陥の大きさとして検査トラック3本の幅を表示する。
こうして、ディスクの全面あるいは所望の領域を全部検
査すれば、そこに存在する欠陥の個数と円周方向および
半径方向の大きさが正確に把握される。もちろん、2つ
のメモリに蓄えたデータの処理を適当に行なえば、その
ほかの情報すなわち欠陥の位置、形状等をも認識するこ
とが可能であることは明らかである。このように円周方
向に加えた半径方向の処理は、この欠陥検査装置が2つ
のメモリを有し、かつ、検査トラ・ツクの半径方向の移
動間隔を検査ビームのスポットを径と等しむ)かそれよ
り小さくしながら隣接する検査トラックの欠陥情報を2
つのメモリに蓄えて、それらの欠陥情報を比較すること
によって可能にされたものである。
査すれば、そこに存在する欠陥の個数と円周方向および
半径方向の大きさが正確に把握される。もちろん、2つ
のメモリに蓄えたデータの処理を適当に行なえば、その
ほかの情報すなわち欠陥の位置、形状等をも認識するこ
とが可能であることは明らかである。このように円周方
向に加えた半径方向の処理は、この欠陥検査装置が2つ
のメモリを有し、かつ、検査トラ・ツクの半径方向の移
動間隔を検査ビームのスポットを径と等しむ)かそれよ
り小さくしながら隣接する検査トラックの欠陥情報を2
つのメモリに蓄えて、それらの欠陥情報を比較すること
によって可能にされたものである。
本発明により、ディスクの欠陥を検査するに当たり、円
周方向のみならず、半径方向においても、欠陥の個数お
よび大きさ等を正確に認識することができるようになる
。ディスクの欠陥の大きさ、個数、位置等を正確に知る
ことができれば、その情報は欠陥の発生原因の未明その
他にとってより有意義なものである。
周方向のみならず、半径方向においても、欠陥の個数お
よび大きさ等を正確に認識することができるようになる
。ディスクの欠陥の大きさ、個数、位置等を正確に知る
ことができれば、その情報は欠陥の発生原因の未明その
他にとってより有意義なものである。
第1図は本発明の1実施例のディスク欠陥検査処理のフ
ローチャート図、第2図は第5図の欠陥を検査した欠陥
情報のパルスを表わす図、第3図は光デイスク欠陥検査
方法を説明する模式図、第4図は検査信号と欠陥信号を
説明する図、第5図は大きな欠陥を説明する図である。 1・・・レーザ光、2・・・レンズ、3・・・光ディス
ク、4・・・反射光、5・・・ハーフミラ−16・・・
光検出器、7・・・検出トラック、11・・・反射光信
号、12・・・欠陥(t 号、13・・・スレッショル
ドレベル、21・・・欠陥。
ローチャート図、第2図は第5図の欠陥を検査した欠陥
情報のパルスを表わす図、第3図は光デイスク欠陥検査
方法を説明する模式図、第4図は検査信号と欠陥信号を
説明する図、第5図は大きな欠陥を説明する図である。 1・・・レーザ光、2・・・レンズ、3・・・光ディス
ク、4・・・反射光、5・・・ハーフミラ−16・・・
光検出器、7・・・検出トラック、11・・・反射光信
号、12・・・欠陥(t 号、13・・・スレッショル
ドレベル、21・・・欠陥。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ディスクを回転し、該ディスクに光ビームを照射し
て得られる反射光または透過光を調べてディスクの欠陥
を検査するディスク欠陥検査装置において、 光ビームを照射する検査トラックの半径方向の移動間隔
を光ビームのスポット径と等しいかそれより小さくし、 検査トラックの1トラック分の情報を蓄え得る2つのメ
モリの夫々に、隣接する検査トラックの情報を順次蓄え
てゆき、 該2つのメモリに順に蓄えられた隣接する検査トラック
の欠陥情報を円周方向において比較することによって、
ディスクの欠陥に関する円周方向のみならず半径方向の
情報を得ることを可能にしたことを特徴とするディスク
欠陥検査装置。 2、前記2つのメモリに順次蓄えられた隣接する検査ト
ラックの情報を比較するに当り、 新しい検査トラックの欠陥が古い検査トラックの欠陥と
一致する位置に存在する場合には欠陥をカウントせず、 古い検査トラックに欠陥が存在するにもかかわらず新し
い検査トラックの応対する位置に欠陥が存在しない場合
にはじめて欠陥をカウントし、かつそれまでその位置に
欠陥が存在した検査トラックの本数により欠陥の半径方
向の大きさを認識する特許請求の範囲第1項記載のディ
スク欠陥検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3016585A JPS61190720A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | デイスク欠陥検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3016585A JPS61190720A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | デイスク欠陥検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61190720A true JPS61190720A (ja) | 1986-08-25 |
Family
ID=12296138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3016585A Pending JPS61190720A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | デイスク欠陥検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61190720A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011137721A (ja) * | 2009-12-28 | 2011-07-14 | Hitachi High-Technologies Corp | 光学式磁気ディスク欠陥検査方法及びその装置 |
-
1985
- 1985-02-20 JP JP3016585A patent/JPS61190720A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011137721A (ja) * | 2009-12-28 | 2011-07-14 | Hitachi High-Technologies Corp | 光学式磁気ディスク欠陥検査方法及びその装置 |
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