JPS6119074Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6119074Y2 JPS6119074Y2 JP7615981U JP7615981U JPS6119074Y2 JP S6119074 Y2 JPS6119074 Y2 JP S6119074Y2 JP 7615981 U JP7615981 U JP 7615981U JP 7615981 U JP7615981 U JP 7615981U JP S6119074 Y2 JPS6119074 Y2 JP S6119074Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- partition
- top wall
- wall
- side wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は部品、雑貨等の小物類を搬送する小形
コンテナの内部を仕切るコンテナ仕切りに関する
ものである。
コンテナの内部を仕切るコンテナ仕切りに関する
ものである。
「従来の技術」
従来、瓶等を搬送する小形コンテナ仕切りとし
て、第4図に示したものが知られている。これは
内部に、容器側壁主部21,22並びに底部と一
体に成形された収納する瓶の高さに比べて低い瓶
仕切り23を、直角に交叉する仕切板24と25
により例えば20個の区画を持つ如く構成したもの
であり、軽量、安価、長寿命の特徴から合成樹成
形品が用いられている。
て、第4図に示したものが知られている。これは
内部に、容器側壁主部21,22並びに底部と一
体に成形された収納する瓶の高さに比べて低い瓶
仕切り23を、直角に交叉する仕切板24と25
により例えば20個の区画を持つ如く構成したもの
であり、軽量、安価、長寿命の特徴から合成樹成
形品が用いられている。
「考案が解決しようとする問題点」
前記例は、内部仕切り23を側壁主部21,2
2及び底部と一体に形成し、かつ収納品を瓶に特
定した例であり、この構成では他品の収納に転用
することができない。
2及び底部と一体に形成し、かつ収納品を瓶に特
定した例であり、この構成では他品の収納に転用
することができない。
小形のこの種コンテナとしては、収納品を限定
しない仕切り方式とする方が便利な場合がある。
しない仕切り方式とする方が便利な場合がある。
例えば種々な部品、雑貨等の非定形の多種の小
物類を収納搬送する場合である。
物類を収納搬送する場合である。
即ち、搬送品が小物類の場合、内部仕切りを設
けずコンテナ内にバラ積みすることが考えられる
が、収納量が少なくコンテナ内に空間が生じたり
すると搬送中にガタつき、また収納品が倒れたり
転げたりしてキズがついたりする。このような場
合には、コンテナ内を収納品の量に応じ辺側から
埋めるよう仕切り内容積を小さくする必要があ
る。
けずコンテナ内にバラ積みすることが考えられる
が、収納量が少なくコンテナ内に空間が生じたり
すると搬送中にガタつき、また収納品が倒れたり
転げたりしてキズがついたりする。このような場
合には、コンテナ内を収納品の量に応じ辺側から
埋めるよう仕切り内容積を小さくする必要があ
る。
本考案は、従来品のように内部を幾つかに区画
するのではなく、コンテナ内部を辺側から埋めて
収納部容積を変える如く仕切り、この場合数種の
仕切り量のものを備えておき、それらの選択によ
り収納品に適応した形状、容積に仕切る着脱自在
形のコンテナ仕切りを得るにある。
するのではなく、コンテナ内部を辺側から埋めて
収納部容積を変える如く仕切り、この場合数種の
仕切り量のものを備えておき、それらの選択によ
り収納品に適応した形状、容積に仕切る着脱自在
形のコンテナ仕切りを得るにある。
「問題点を解決するための手段」
本考案のコンテナ仕切り7は、四辺の側壁2に
窓3を有するコンテナ1の内部を仕切るものにお
いて、適宜巾の平板状の頂壁8の長手方向片縁か
ら前記コンテナ1の底壁4上面に当接させる側壁
9を垂設し、且つ頂壁8の長手方向裏面の任意の
複数個所から支持板10を垂下し、該支持板10
の反側壁9側に前記窓3の側縁又は上縁に係止す
る係合突起11を突設させた着脱自在形であつ
て、コンテナ1の内部を側壁2側から埋めて仕切
る如く取付けられ、かつ頂壁8の巾寸法、即ち仕
切り量の異なるもの数種を備え、それらの選択に
よりコンテナ収納内部を非定形収納品に適応した
形状、容積に仕切ることを特徴とした構成として
いる。
窓3を有するコンテナ1の内部を仕切るものにお
いて、適宜巾の平板状の頂壁8の長手方向片縁か
ら前記コンテナ1の底壁4上面に当接させる側壁
9を垂設し、且つ頂壁8の長手方向裏面の任意の
複数個所から支持板10を垂下し、該支持板10
の反側壁9側に前記窓3の側縁又は上縁に係止す
る係合突起11を突設させた着脱自在形であつ
て、コンテナ1の内部を側壁2側から埋めて仕切
る如く取付けられ、かつ頂壁8の巾寸法、即ち仕
切り量の異なるもの数種を備え、それらの選択に
よりコンテナ収納内部を非定形収納品に適応した
形状、容積に仕切ることを特徴とした構成として
いる。
「作 用」
前記構成の仕切り7をコンテナ1に取付けるに
は、係合突起11をコンテナ側壁2側に向けて、
窓3に押込めばよい。合成樹脂製品は弾性がある
ので、容易に押込むことができ、押込んだ状態で
係合突起11が窓枠13の縁部に係止され、仕切
り7は安定的にコンテナ1に取付けられる。即
ち、仕切り7はコンテナ1内を側壁2側から埋め
る如く仕切ることになる。又、仕切り7を取外す
には、その係合突起11部を反係合側に押し支持
板10を撓ませてその係合を解き、その状態にて
仕切り7を取外し方向に押出せばよい。尚、第1
図a、第2図aの破線で示すように、例えば頂壁
8(側壁9でもよい)に指掛け用の孔14を設け
ておき、この孔14に指を掛けて強制的に仕切り
7を引出し取外するようにすることもできる。
は、係合突起11をコンテナ側壁2側に向けて、
窓3に押込めばよい。合成樹脂製品は弾性がある
ので、容易に押込むことができ、押込んだ状態で
係合突起11が窓枠13の縁部に係止され、仕切
り7は安定的にコンテナ1に取付けられる。即
ち、仕切り7はコンテナ1内を側壁2側から埋め
る如く仕切ることになる。又、仕切り7を取外す
には、その係合突起11部を反係合側に押し支持
板10を撓ませてその係合を解き、その状態にて
仕切り7を取外し方向に押出せばよい。尚、第1
図a、第2図aの破線で示すように、例えば頂壁
8(側壁9でもよい)に指掛け用の孔14を設け
ておき、この孔14に指を掛けて強制的に仕切り
7を引出し取外するようにすることもできる。
しかして、仕切り7として頂壁8の巾寸法即ち
仕切り量の異なるものを数種用意しておくので、
それらの選択により仕切り量を変え種々の収納品
の収納状態に対応することができる。
仕切り量の異なるものを数種用意しておくので、
それらの選択により仕切り量を変え種々の収納品
の収納状態に対応することができる。
「実施例」
第1図の実施例(第1図a,b)
第1図a,bにおいて、1は上面開放の合成樹
脂成形品からなる部品箱等の方形の小形コンテナ
で、四辺の側壁2の下部には夫々複数の窓3(他
辺は図示せず)が横方向に並んで明けられ、又底
壁4は格子状に形成されている。従つて該底壁4
には、縦横に交叉する格子状枠5により同一寸法
の方形の空所6が体横に整然と並んでいる。
脂成形品からなる部品箱等の方形の小形コンテナ
で、四辺の側壁2の下部には夫々複数の窓3(他
辺は図示せず)が横方向に並んで明けられ、又底
壁4は格子状に形成されている。従つて該底壁4
には、縦横に交叉する格子状枠5により同一寸法
の方形の空所6が体横に整然と並んでいる。
a図で、仮りに図示上下方向がコンテナ1の長
手方向であるとすると、7が前記側壁2に窓3を
利用してコンテナ1内長手方向に取付けられた、
本考案による仕切りであり、合成樹脂で成形製作
される。
手方向であるとすると、7が前記側壁2に窓3を
利用してコンテナ1内長手方向に取付けられた、
本考案による仕切りであり、合成樹脂で成形製作
される。
前記仕切り7は、長尺の平板状の頂壁8の長手
方向の片縁からやや外方に傾斜する側壁9を垂設
し、且つ前記頂壁8裏面から長手方向に適宜間隔
で複数の巾方向の支持板10を中途まで垂設し、
そしてこれら支持板10の下半部を側壁9の反対
側、つまり窓3側に幾分延出し、その延出端に係
合突起11を側方に突出させたものである。図示
例では、4枚の支持板10を垂設し、そしてそれ
らの係合突起11は2枚腕逆方向に対称的に設け
ている。又、図例では、頂壁8の長手方向両端部
に側壁9と連続する端壁12を設けているが、こ
の端壁12は、支持板10の枚数が多く充分な強
度が得られるなら必ずしも設けなくともよい。
方向の片縁からやや外方に傾斜する側壁9を垂設
し、且つ前記頂壁8裏面から長手方向に適宜間隔
で複数の巾方向の支持板10を中途まで垂設し、
そしてこれら支持板10の下半部を側壁9の反対
側、つまり窓3側に幾分延出し、その延出端に係
合突起11を側方に突出させたものである。図示
例では、4枚の支持板10を垂設し、そしてそれ
らの係合突起11は2枚腕逆方向に対称的に設け
ている。又、図例では、頂壁8の長手方向両端部
に側壁9と連続する端壁12を設けているが、こ
の端壁12は、支持板10の枚数が多く充分な強
度が得られるなら必ずしも設けなくともよい。
第2の実施例(第2図a,b)
第2図a,bの例は、コンテナ1の格子状枠5
の上面両縁に丸みをつけ、且つこの両縁部に係合
突起15,16を形成し、一方仕切り7において
は、係合突起11を上向きとして窓3の上縁に係
止させるようにしたもので、このため係合突起1
1を設ける部分でその範囲において頂壁8裏面か
ら長手方向の向きの支持板10を短かく垂設し、
該支持板10の下端を外方に折曲して折曲端に前
記係合突起11を形成している。そして幾つか設
ける係合突起11のうちの任意のものにおいて、
頂壁8の裏面から足17を垂設し、該足17の下
端部に前記係合突起15又は16に係合する係合
突起18を突設し、更に足17の上部と前記支持
板10とを一体化する補強壁19を頂壁8裏面か
ら垂設している。a図はコンテナの長手方向の半
部を示しているので、この実施例では足17は2
個所に設けている。この仕切り7の取付けは、矢
示のように斜め上方から押込めばよく、又取外し
は係合突起11を下方に撓ませその係合を解いた
状態で内部に押込むようにすればよいが、第1図
と同じく頂壁8又は側壁9部に指掛け用の孔14
を明けておき、この孔14に指を掛けて強制的に
引外すようにしてもよい。
の上面両縁に丸みをつけ、且つこの両縁部に係合
突起15,16を形成し、一方仕切り7において
は、係合突起11を上向きとして窓3の上縁に係
止させるようにしたもので、このため係合突起1
1を設ける部分でその範囲において頂壁8裏面か
ら長手方向の向きの支持板10を短かく垂設し、
該支持板10の下端を外方に折曲して折曲端に前
記係合突起11を形成している。そして幾つか設
ける係合突起11のうちの任意のものにおいて、
頂壁8の裏面から足17を垂設し、該足17の下
端部に前記係合突起15又は16に係合する係合
突起18を突設し、更に足17の上部と前記支持
板10とを一体化する補強壁19を頂壁8裏面か
ら垂設している。a図はコンテナの長手方向の半
部を示しているので、この実施例では足17は2
個所に設けている。この仕切り7の取付けは、矢
示のように斜め上方から押込めばよく、又取外し
は係合突起11を下方に撓ませその係合を解いた
状態で内部に押込むようにすればよいが、第1図
と同じく頂壁8又は側壁9部に指掛け用の孔14
を明けておき、この孔14に指を掛けて強制的に
引外すようにしてもよい。
第3の実施例(第3図a,b)
第3図a,bの例は、頂壁8としては係合突起
11側の半部を切欠いた巾狭なものとし、そして
頂壁8の長手方向両端部からのみ側壁9と連続す
る端壁12に相当する支持板10を巾広に垂設
し、該支持板10を内側に折曲してその折曲端に
係合突起11を側方に向けて設け、その係合突起
11を窓3の側縁部に係止させるようにしたもの
である。
11側の半部を切欠いた巾狭なものとし、そして
頂壁8の長手方向両端部からのみ側壁9と連続す
る端壁12に相当する支持板10を巾広に垂設
し、該支持板10を内側に折曲してその折曲端に
係合突起11を側方に向けて設け、その係合突起
11を窓3の側縁部に係止させるようにしたもの
である。
この例の場合、支持板10の折曲部近辺イはこ
の部に頂壁8がないことから充分な弾性が得ら
れ、矢印のように押込むことにより容易にコンテ
ナ1に取付けることができ、又例えば頂壁8に指
を掛け逆方向に引出すことにより難なく取外すこ
とができる。
の部に頂壁8がないことから充分な弾性が得ら
れ、矢印のように押込むことにより容易にコンテ
ナ1に取付けることができ、又例えば頂壁8に指
を掛け逆方向に引出すことにより難なく取外すこ
とができる。
尚、この第3図において、支持板10の折曲部
近辺イには頂壁8を設けないことで充分な弾性を
得るようにしているが、これは弾性変形用切溝に
代えてもよい。
近辺イには頂壁8を設けないことで充分な弾性を
得るようにしているが、これは弾性変形用切溝に
代えてもよい。
「考案の効果」
上記した如く本考案のコンテナは、着脱自在形
であつて、コンテナ1内部を側壁2側から埋めて
収納部容積、形状を変える如く仕切り、この場合
数種の異なる仕切り量のものを備え、それらを適
宜選択できるので、収納部を収納品に適応させて
自在に仕切ることができ、従つて各種非定形小物
類の搬送に際しガタついたり転げたりすることな
く、従つてキズをつけたりすることなく搬送する
ことができ便利である。また取付け状態は係止部
により保持される構造であるからその取付け、取
外しの扱いは簡便であり、しかも取付状態は安定
的である。また形状は比較的単純で、合成樹脂材
成形により容易に一体に構成できるので低コスト
で提供できる。
であつて、コンテナ1内部を側壁2側から埋めて
収納部容積、形状を変える如く仕切り、この場合
数種の異なる仕切り量のものを備え、それらを適
宜選択できるので、収納部を収納品に適応させて
自在に仕切ることができ、従つて各種非定形小物
類の搬送に際しガタついたり転げたりすることな
く、従つてキズをつけたりすることなく搬送する
ことができ便利である。また取付け状態は係止部
により保持される構造であるからその取付け、取
外しの扱いは簡便であり、しかも取付状態は安定
的である。また形状は比較的単純で、合成樹脂材
成形により容易に一体に構成できるので低コスト
で提供できる。
第1図a,bは本考案の第1の実施例の仕切り
を説明する図で、a図は仕切りをコンテナに取付
けた場合のコンテナの側壁上部を切欠いて示す平
面図、b図はa図のA−A線断面図、第2図a,
bは第2の実施例を示し、a図は半部の平面図、
b図はa図のB−B線断面図、第3図a,bは第
3の実施例を示し、a図は半部の平面図、b図は
a図のC−C線断面図、第4図は従来の瓶搬送用
小形コンテナの外形斜視図である。 1……コンテナ、2……側壁、3……窓、7…
…仕切り、8……頂壁、9……側壁、10……支
持板、11……係合突起。
を説明する図で、a図は仕切りをコンテナに取付
けた場合のコンテナの側壁上部を切欠いて示す平
面図、b図はa図のA−A線断面図、第2図a,
bは第2の実施例を示し、a図は半部の平面図、
b図はa図のB−B線断面図、第3図a,bは第
3の実施例を示し、a図は半部の平面図、b図は
a図のC−C線断面図、第4図は従来の瓶搬送用
小形コンテナの外形斜視図である。 1……コンテナ、2……側壁、3……窓、7…
…仕切り、8……頂壁、9……側壁、10……支
持板、11……係合突起。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 四辺の側壁2に窓3を有するコンテナ1の内部
を仕切るものにおいて、 適宜巾の平板状の頂壁8の長手方向片縁から前
記コンテナ1の底壁4上面に当接させる側壁9を
垂設し、且つ頂壁8の長手方向裏面の任意の複数
個所から支持板10を垂下し、該支持板10の反
側壁9側に前記窓3の側縁又は上縁に係止する係
合突起11を突設させた着脱自在形であつて、コ
ンテナ1の内部を側壁2側から埋めて仕切る如く
取付けられ、かつ頂壁8の巾寸法、即ち仕切り量
の異なるもの数種を備え、それらの選択により収
納内部を非定形収納品に適応した形状、容積に仕
切ることを特徴としたコンテナ仕切り。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7615981U JPS6119074Y2 (ja) | 1981-05-25 | 1981-05-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7615981U JPS6119074Y2 (ja) | 1981-05-25 | 1981-05-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57188637U JPS57188637U (ja) | 1982-11-30 |
| JPS6119074Y2 true JPS6119074Y2 (ja) | 1986-06-09 |
Family
ID=29871865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7615981U Expired JPS6119074Y2 (ja) | 1981-05-25 | 1981-05-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6119074Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-05-25 JP JP7615981U patent/JPS6119074Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57188637U (ja) | 1982-11-30 |
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