JPS61190877A - 複式コネクタ - Google Patents
複式コネクタInfo
- Publication number
- JPS61190877A JPS61190877A JP2923285A JP2923285A JPS61190877A JP S61190877 A JPS61190877 A JP S61190877A JP 2923285 A JP2923285 A JP 2923285A JP 2923285 A JP2923285 A JP 2923285A JP S61190877 A JPS61190877 A JP S61190877A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- ribs
- cover
- terminal fittings
- connector according
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本願は、例えば自動販売機本体の制御回路と、販売機本
体内に組込まれる硬貨選別制御機などの接続におい″′
C%供給される一方及び制御備考の入出力に用いるプラ
グ(オス1jIl)とジャック(メス側)とを具備した
複式コネクタに関する。
体内に組込まれる硬貨選別制御機などの接続におい″′
C%供給される一方及び制御備考の入出力に用いるプラ
グ(オス1jIl)とジャック(メス側)とを具備した
複式コネクタに関する。
従来の技術と問題点
従来自動販売機などにおいて、販売機本体の匍制御回路
と、駅売機本体内に組込1れる硬貨選別11J御機など
の接続において、供給される一方及び制御備考の入出力
に用いるプラグ(オス@1)とジャック(メス側)とt
−具備した複式コネクタは公知であるが、従来構成のも
のは、コネクタ端子に導線を接続した以後は、その導線
の接続を変更することができ表かったυ、また組立式の
ものにあってはその組立て並びにコードの接続が面倒で
あるという欠陥があった。
と、駅売機本体内に組込1れる硬貨選別11J御機など
の接続において、供給される一方及び制御備考の入出力
に用いるプラグ(オス@1)とジャック(メス側)とt
−具備した複式コネクタは公知であるが、従来構成のも
のは、コネクタ端子に導線を接続した以後は、その導線
の接続を変更することができ表かったυ、また組立式の
ものにあってはその組立て並びにコードの接続が面倒で
あるという欠陥があった。
発明の目的、実施例及び作用
そこで本IBは、従来のものの欠陥を改善したもので、
その実施例を以下図面について詳述する。
その実施例を以下図面について詳述する。
本願は、複数の端子金具Aと、基板Bと、構体Cと、挟
持部材りと21−ら構成されてし)る0前記端子金具A
は、1枚の金属板力λら成り、その下部には長さ方向で
2つ折シされたオス部(1)≠1、上部には横幅方向で
2つ折されたメス部(21が、中間部のW!p部(3)
K対し一体に設けられ、かつ接続部(3)の上下両側縁
には、突部(41,(51が設けである。
持部材りと21−ら構成されてし)る0前記端子金具A
は、1枚の金属板力λら成り、その下部には長さ方向で
2つ折シされたオス部(1)≠1、上部には横幅方向で
2つ折されたメス部(21が、中間部のW!p部(3)
K対し一体に設けられ、かつ接続部(3)の上下両側縁
には、突部(41,(51が設けである。
前記差板Bは、平面方形状の比較的薄い合成樹脂板(6
)から成り、その上部周囲に沿ってリブ(7)t−一体
に有すると共に、長手方向に4個、短手方向に2列計8
個の挿通孔(8)が厚味方向に貫通して開設されており
、かつ前記挿通孔(8)の上面相互間には、前記下位の
突部(5)t−受ける段@(91−有した区画片(IQ
dl一体に設けてあり、このように構成された基@B
の各挿通孔(8)に、下位の突部(5)が段部(9)K
当接するように前記端子金具Aのオス部(1)が夫々挿
通される。
)から成り、その上部周囲に沿ってリブ(7)t−一体
に有すると共に、長手方向に4個、短手方向に2列計8
個の挿通孔(8)が厚味方向に貫通して開設されており
、かつ前記挿通孔(8)の上面相互間には、前記下位の
突部(5)t−受ける段@(91−有した区画片(IQ
dl一体に設けてあり、このように構成された基@B
の各挿通孔(8)に、下位の突部(5)が段部(9)K
当接するように前記端子金具Aのオス部(1)が夫々挿
通される。
前記覆体cFs、平面形状が前記基板Bと同一でかつ厚
味の厚い合成樹脂板II!から成り、その下縁周囲に沿
って前記リブ(7)と同一のリブ鼎ヲ一体に有すると共
に、長手方向に4個短手力向2列計8備の方形状の仮押
孔α3が厚味方向に貫通して開設され、この嵌挿孔f1
3は、前記端子金具Aのメス部(2;の長さを残してそ
の上面開口部が僅か小形に形成されてヤシ、かつ各嵌挿
孔(13+の各下面位看には前記端子金JLAの上位突
5(41と係合する切欠部0 ・が設けてあり、この
ように構成された&体Cが、前記基板Bと対向するよう
に、かつ各嵌挿孔(13内に前記基板Bに配設された各
端子金具ACCメツ(2)が夫々嵌挿する。前記挟持部
材りは、第3図で示すように組み込1れた基板Bと覆体
Cとを包囲する□ように2′)割された1対の挟持部片
(151a 、αあから成り、この1対の゛挟持部片a
h、a%は、横断面がコ字状を呈し、その削片にはネジ
孔を有する数句部(1槌が、また後片には、内面にコー
ドαηを介入する凹状溝錦とネジ孔とを有した数句部へ
9が夫々外方に突出するように一体に設けており、かつ
コ字状部の内面には、前記各リブ(7:と住zとに夫々
係合する2本の係合溝■とI21)とが平行状に、Lか
も一方の係合溝■と高さ方向の一方のgs縁西°との距
離11が、基板Bの厚みえよりも大きく、かつ他方の係
合溝(211と高さ方向の他方の端縁α9゛との距離J
2が基板Bの厚みよとはソ等しくなるように設けられて
いる。なお図中C221は止ネジ、C231は前記基板
Bの下面中央部に突設した位置決め用の軸杆、c241
は前配秒体Cの中央部に貫通して設けた前記軸杆(25
1を嵌挿する位賞決用の孔である。
味の厚い合成樹脂板II!から成り、その下縁周囲に沿
って前記リブ(7)と同一のリブ鼎ヲ一体に有すると共
に、長手方向に4個短手力向2列計8備の方形状の仮押
孔α3が厚味方向に貫通して開設され、この嵌挿孔f1
3は、前記端子金具Aのメス部(2;の長さを残してそ
の上面開口部が僅か小形に形成されてヤシ、かつ各嵌挿
孔(13+の各下面位看には前記端子金JLAの上位突
5(41と係合する切欠部0 ・が設けてあり、この
ように構成された&体Cが、前記基板Bと対向するよう
に、かつ各嵌挿孔(13内に前記基板Bに配設された各
端子金具ACCメツ(2)が夫々嵌挿する。前記挟持部
材りは、第3図で示すように組み込1れた基板Bと覆体
Cとを包囲する□ように2′)割された1対の挟持部片
(151a 、αあから成り、この1対の゛挟持部片a
h、a%は、横断面がコ字状を呈し、その削片にはネジ
孔を有する数句部(1槌が、また後片には、内面にコー
ドαηを介入する凹状溝錦とネジ孔とを有した数句部へ
9が夫々外方に突出するように一体に設けており、かつ
コ字状部の内面には、前記各リブ(7:と住zとに夫々
係合する2本の係合溝■とI21)とが平行状に、Lか
も一方の係合溝■と高さ方向の一方のgs縁西°との距
離11が、基板Bの厚みえよりも大きく、かつ他方の係
合溝(211と高さ方向の他方の端縁α9゛との距離J
2が基板Bの厚みよとはソ等しくなるように設けられて
いる。なお図中C221は止ネジ、C231は前記基板
Bの下面中央部に突設した位置決め用の軸杆、c241
は前配秒体Cの中央部に貫通して設けた前記軸杆(25
1を嵌挿する位賞決用の孔である。
しかして本りの複式コネクタを組立てるに際し、先づフ
ード(lη内の所要電#jαη′全端子金具Aの中間部
に位置する接続部(3)Kハンダ伺(イ)により接続し
たのち、前記型IWilaη゛が端子金具Aの配列中央
部に集合するように、各端子金具へのオス部(11ヲ夫
々基板Bの各挿通孔(8)に挿通して、基板BK対し8
の端子金具A1−配設する(オl、2図)。
ード(lη内の所要電#jαη′全端子金具Aの中間部
に位置する接続部(3)Kハンダ伺(イ)により接続し
たのち、前記型IWilaη゛が端子金具Aの配列中央
部に集合するように、各端子金具へのオス部(11ヲ夫
々基板Bの各挿通孔(8)に挿通して、基板BK対し8
の端子金具A1−配設する(オl、2図)。
次いで、前記基板Bの上面と対向するようK。
かつ各嵌挿孔03内に前記基板Bに配設された各端子金
具Aのメス部(21が夫々嵌挿するように組み込む(第
3図)。
具Aのメス部(21が夫々嵌挿するように組み込む(第
3図)。
したしてこの状態においては、端子金AAKおける接続
部(3)が基板Bの上面と覆体Cの下面との間に位置し
て露出状態にシかれる。
部(3)が基板Bの上面と覆体Cの下面との間に位置し
て露出状態にシかれる。
このように端子金具Aと基板Bと覆体Cとを組込んだの
ち、1対の挟持部片(151a、 (151bとにより
、前記基板Bと覆体Cと全包囲するように結合する。
ち、1対の挟持部片(151a、 (151bとにより
、前記基板Bと覆体Cと全包囲するように結合する。
この場合、もし一方の係合溝■に覆体Cのリプαl−1
他方の係合溝r211に基板Bのリブ(7)t−夫々保
合させるときは、牙5図で示すように% 1対の挾持部
片α5a 、 (151bの他端縁ns”が基板Bの下
面とはソ一致し、従ってこの構成においては、例えば内
部に給電部金偏え、外周平坦部にジャックを有する給電
ホックスPK複式コネクタのオス部を押込接続する場合
に有効であり、またもし一方の係合溝■に基板Bのリブ
(7)″を他方の係合溝(211に覆体Cのリブ(L2
1會夫々係合させるとt控、第7図に示すように、一端
II (151’が基板Bの下面よシ大きく突出して他
の複式コネクタの覆体Cを嵌合し得る9間部Eが形成さ
れ、従ってこの構成においては、複式コネクタ同志を接
続する場合に有効である。
他方の係合溝r211に基板Bのリブ(7)t−夫々保
合させるときは、牙5図で示すように% 1対の挾持部
片α5a 、 (151bの他端縁ns”が基板Bの下
面とはソ一致し、従ってこの構成においては、例えば内
部に給電部金偏え、外周平坦部にジャックを有する給電
ホックスPK複式コネクタのオス部を押込接続する場合
に有効であり、またもし一方の係合溝■に基板Bのリブ
(7)″を他方の係合溝(211に覆体Cのリブ(L2
1會夫々係合させるとt控、第7図に示すように、一端
II (151’が基板Bの下面よシ大きく突出して他
の複式コネクタの覆体Cを嵌合し得る9間部Eが形成さ
れ、従ってこの構成においては、複式コネクタ同志を接
続する場合に有効である。
このように挟持部材りにより基板Bと覆体Cとを包囲結
合したのち、数句部αe同志及び(19同志を止ネジ■
により止着して本願の目的とする複式コネクタが構成さ
れる0 発 明 の 効 果 本願は叙上のように、端子金具と、基板と、覆体と、1
対の挟持部片とを組み込んだ最終の状態で、止ネジによ
りl対の挟持部片同志を止着する構成であると共に、電
St−接続する端子金具の中間接続部を、基板と覆体と
の間で露出させる構成であるので、端子金具に対する電
線の接続作業及び全体の組立作業が極めて簡急に行うこ
とができると共に、補修作業などにも便利であり%また
1対の挟持部片に設けた1対の係合溝に対する基板と覆
体とに夫々設けたリブの保合関係全交換することにより
、複式コネクタの使用態様に合わせて2辿りのJ11成
が選択でき、特にコネクタ同志の接続に際しては、オス
部とメス部の接続状態で一方の挟持部材内に他方の覆体
が嵌合した状態となるので、接続状態の確実な保持がな
されると共に、オス部とメス部との挿入部が挟持部材に
より包囲されて端子金具が露出するような惧れもなく安
全に使用できるなどの利点奮有する。
合したのち、数句部αe同志及び(19同志を止ネジ■
により止着して本願の目的とする複式コネクタが構成さ
れる0 発 明 の 効 果 本願は叙上のように、端子金具と、基板と、覆体と、1
対の挟持部片とを組み込んだ最終の状態で、止ネジによ
りl対の挟持部片同志を止着する構成であると共に、電
St−接続する端子金具の中間接続部を、基板と覆体と
の間で露出させる構成であるので、端子金具に対する電
線の接続作業及び全体の組立作業が極めて簡急に行うこ
とができると共に、補修作業などにも便利であり%また
1対の挟持部片に設けた1対の係合溝に対する基板と覆
体とに夫々設けたリブの保合関係全交換することにより
、複式コネクタの使用態様に合わせて2辿りのJ11成
が選択でき、特にコネクタ同志の接続に際しては、オス
部とメス部の接続状態で一方の挟持部材内に他方の覆体
が嵌合した状態となるので、接続状態の確実な保持がな
されると共に、オス部とメス部との挿入部が挟持部材に
より包囲されて端子金具が露出するような惧れもなく安
全に使用できるなどの利点奮有する。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図は基板に端子
金具を挿通した状態の一部切欠した側面図、第2図は向
I−I線断面図、第3図は端子金具に対し%Q体を組付
けた状態の一部切欠した側面図、第4図は覆体の断面図
、第5図は総体の一部切欠した側面図、第6図は同一部
切欠した上面図、オフ図は総体の他の使用B機を示す一
部切欠した側面図である。 因中、Aは端子金具、Bは基板、Cは覆体、Dは挾−押
部材、(11はオス部、(2jはメス部、(31は接続
部、(71,鰺はリブ、(8)は挿通孔、a3は嵌挿孔
、(151a。 (151bは挟持部片、(lfi、19は数句部、(1
81は凹状溝、3勝。 のは係合溝、■は止ネジである。 特許出願人 株式会社日本コインコ 第3図 鋼4図 A15゛
金具を挿通した状態の一部切欠した側面図、第2図は向
I−I線断面図、第3図は端子金具に対し%Q体を組付
けた状態の一部切欠した側面図、第4図は覆体の断面図
、第5図は総体の一部切欠した側面図、第6図は同一部
切欠した上面図、オフ図は総体の他の使用B機を示す一
部切欠した側面図である。 因中、Aは端子金具、Bは基板、Cは覆体、Dは挾−押
部材、(11はオス部、(2jはメス部、(31は接続
部、(71,鰺はリブ、(8)は挿通孔、a3は嵌挿孔
、(151a。 (151bは挟持部片、(lfi、19は数句部、(1
81は凹状溝、3勝。 のは係合溝、■は止ネジである。 特許出願人 株式会社日本コインコ 第3図 鋼4図 A15゛
Claims (8)
- (1)下部にオス部を、上部にメス部を、中間に接続部
を有した複数の端子金具と、この端子金具のオス部を挿
通する複数の挿通孔を厚味方向に貫通して設けかつ周縁
にリブを有した基板と、前記端子金具のメス部を嵌挿す
る複数の嵌挿孔を厚味方向に貫通して設け、かつ周縁に
リブを有した覆体と、前記端子金具を介して上下に対向
した覆体と基板とを包囲してこれらを結合する挟持部材
とから成り、この挟持部材を、コ字状に形成されその前
後面に止ネジにより結着される取付片を夫々設けると共
に、コ字状部内面に前記基板及び覆体のリブを係合する
係合溝を並列した2つ割状の1対の挟持部片から構成し
たことを特徴とする複式コネクタ。 - (2)端子金具が、一枚の金属板から成り、長手方向で
2つ折りしてオス部を、横幅方向で2つ折りしてメス部
を夫々形成した特許請求の範囲第1項記載の複式コネク
タ。 - (3)リブを基板の上縁周縁及び覆体の下縁周縁に夫々
設けて成る特許請求の範囲第1項または第2項記載の複
式コネクタ。 - (4)1対の挟持部片の一方の各取付片内面に、コード
の嵌合用凹状溝を夫々形成して成る特許請求の範囲第1
項、第2項または第3項記載の複式コネクタ。 - (5)下部にオス部を、上部にメス部を、中間に接続部
を有した複数の端子金具と、この端子金具のオス部を挿
通する複数の挿通孔を厚味方向に貫通して設けかつ周縁
にリブを有した基板と、前記端子金具のメス部を嵌挿す
る複数の嵌挿孔を厚味方向に貫通して設け、かつ周縁に
リブを有した覆体と、前記端子金具を介して上下に対向
した覆体と基板とを包囲してこれらを結合する挟持部材
とから成り、この挟持部材を、コ字状に形成されその前
後面に止ネジにより結着される取付片を夫々設けると共
に、コ字状部内面に前記基板及び覆体のリブを係合する
係合溝を一方の係合溝と高さ方向の一方の端縁との距離
が前記基板の厚味よりも大きくなるように並列した2つ
割状の1対の挟持部片から構成したことを特徴とする複
式コネクタ。 - (6)端子金具が、一枚の金属板から成り、長手方向で
2つ折りしてオス部を、横幅方向で2つ折りしてメス部
を夫々形成した特許請求の範囲第5項記載の複式コネク
タ。 - (7)リブを基板の上縁周縁及び覆体の下縁周縁に夫々
設けて成る特許請求の範囲第5項または第6項記載の複
式コネクタ。 - (8)1対の挟持部片の一方の各取付片内面に、コード
の嵌合用凹状溝を夫々形成して成る特許請求の範囲第5
項、第6項または第7項記載の複式コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2923285A JPS61190877A (ja) | 1985-02-19 | 1985-02-19 | 複式コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2923285A JPS61190877A (ja) | 1985-02-19 | 1985-02-19 | 複式コネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61190877A true JPS61190877A (ja) | 1986-08-25 |
| JPH0261106B2 JPH0261106B2 (ja) | 1990-12-19 |
Family
ID=12270478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2923285A Granted JPS61190877A (ja) | 1985-02-19 | 1985-02-19 | 複式コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61190877A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11280898B2 (en) | 2014-03-07 | 2022-03-22 | Rapiscan Systems, Inc. | Radar-based baggage and parcel inspection systems |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0561407U (ja) * | 1992-01-22 | 1993-08-13 | 日産ディーゼル工業株式会社 | 内燃機関の潤滑装置 |
-
1985
- 1985-02-19 JP JP2923285A patent/JPS61190877A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11280898B2 (en) | 2014-03-07 | 2022-03-22 | Rapiscan Systems, Inc. | Radar-based baggage and parcel inspection systems |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0261106B2 (ja) | 1990-12-19 |
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