JPS61193193A - 行別及び点別フレ−ム掃引により表示スクリ−ン上にビデオ像を表示する装置 - Google Patents
行別及び点別フレ−ム掃引により表示スクリ−ン上にビデオ像を表示する装置Info
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- JPS61193193A JPS61193193A JP60142378A JP14237885A JPS61193193A JP S61193193 A JPS61193193 A JP S61193193A JP 60142378 A JP60142378 A JP 60142378A JP 14237885 A JP14237885 A JP 14237885A JP S61193193 A JPS61193193 A JP S61193193A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G5/00—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators
- G09G5/02—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators characterised by the way in which colour is displayed
- G09G5/022—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators characterised by the way in which colour is displayed using memory planes
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- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G5/00—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators
- G09G5/42—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators characterised by the display of patterns using a display memory without fixed position correspondence between the display memory contents and the display position on the screen
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- Theoretical Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は行別及び点別掃引によりスクリーン上に表示さ
れるビデオ映像用の表示装置に関係し、この装置はビデ
オ−r−ム、テレテキスト・ネツトワーク等を含むデー
タ処理装置の映像表示に特に有用である。
れるビデオ映像用の表示装置に関係し、この装置はビデ
オ−r−ム、テレテキスト・ネツトワーク等を含むデー
タ処理装置の映像表示に特に有用である。
〈従来の技術〉
本出願人により1983年4月25日提出された仏国特
許出願第8306741号は、各フレームに表示される
映像データを記憶する複合メモリを含み、このメモ「l
はスクリーンを制御するビデオ表示プロセッサとメモリ
と関連して映像を合成する中央処理装置へ接続されてお
り、表示される点に関連するデータのメモリからの取出
は掃引と同期した基準時間装置の制御下で実行される装
置を記述している。
許出願第8306741号は、各フレームに表示される
映像データを記憶する複合メモリを含み、このメモ「l
はスクリーンを制御するビデオ表示プロセッサとメモリ
と関連して映像を合成する中央処理装置へ接続されてお
り、表示される点に関連するデータのメモリからの取出
は掃引と同期した基準時間装置の制御下で実行される装
置を記述している。
この装置では、複合メモリはスクリーンの各行に表示さ
れる情報に関連するデータ語を記憶する制御メモリと、
1対以上の行間のスクリーンの特定域忙表示される明白
な情報忙関係するデータを記憶するゾーン・メモリとを
含む。表示されるデータはビデオ・データφプロセッサ
の一部である整合装置により記憶データからスクリーン
上に組立てられる。
れる情報に関連するデータ語を記憶する制御メモリと、
1対以上の行間のスクリーンの特定域忙表示される明白
な情報忙関係するデータを記憶するゾーン・メモリとを
含む。表示されるデータはビデオ・データφプロセッサ
の一部である整合装置により記憶データからスクリーン
上に組立てられる。
このような装置では、複合メモリの寸法は相当減少し、
所要集積回路の数を減少できる。
所要集積回路の数を減少できる。
〈発明が解決しようとする問題点〉
本発明の目的は、スクリーン上に映像を表示するため記
憶しなければならない情報量をさらに減少させる上記型
式の装置を提供することである。
憶しなければならない情報量をさらに減少させる上記型
式の装置を提供することである。
く問題点を解決するための手段〉
本発明は従って行別及び点別フレーム掃引により表示ス
クリーン上にビデオ映倫の表示をする装置に関係し、こ
の装置は各フレームに表示される映倫データを記憶する
複合メモリを含み、この複合メモリはスクリーンを制御
するビデオ表示プロセッサと、前記メモリと関連して映
像を合成する中央処理装置とアドレス・プロセッサとに
接続され、表示される点に関係するデータのメモリから
の取出しはスクリーン掃引と同期した基準時間装置と、
メモリを用いる装置中の異なる装置間でアクセス時間を
割当てるメモリへのダイナミック・アクセスの制御装置
との制御下にあり、前記複合メモリは一方では表示され
る像を構成する行又は一群の行のデータ語を記憶する第
1制御メモリを含み、この各語はこの行に関するデータ
を含み、他方では認知可能な情報が表示される映像の区
域に排他的に関係する映像データの記憶用のゾーン・メ
モリを含み、表示時にこれら2種のメモリからのデータ
の取出しを整合するよう装置が設けら九フレームの表示
の間前記第1制御メモリはこのフレームの各行に関係す
るアドレス値を含み、前記複合メモリは第1の制御メモ
リに含まれるアドレス値によりアドレス可能な第2の制
御メモリを含み、各々のアドレスで第1制御メモリの各
アドレスの値に対応する行の内容を特徴づける少なくと
も1個の表示アトリ♂ニート・データ語ヲ含ムことを特
徴とする。
クリーン上にビデオ映倫の表示をする装置に関係し、こ
の装置は各フレームに表示される映倫データを記憶する
複合メモリを含み、この複合メモリはスクリーンを制御
するビデオ表示プロセッサと、前記メモリと関連して映
像を合成する中央処理装置とアドレス・プロセッサとに
接続され、表示される点に関係するデータのメモリから
の取出しはスクリーン掃引と同期した基準時間装置と、
メモリを用いる装置中の異なる装置間でアクセス時間を
割当てるメモリへのダイナミック・アクセスの制御装置
との制御下にあり、前記複合メモリは一方では表示され
る像を構成する行又は一群の行のデータ語を記憶する第
1制御メモリを含み、この各語はこの行に関するデータ
を含み、他方では認知可能な情報が表示される映像の区
域に排他的に関係する映像データの記憶用のゾーン・メ
モリを含み、表示時にこれら2種のメモリからのデータ
の取出しを整合するよう装置が設けら九フレームの表示
の間前記第1制御メモリはこのフレームの各行に関係す
るアドレス値を含み、前記複合メモリは第1の制御メモ
リに含まれるアドレス値によりアドレス可能な第2の制
御メモリを含み、各々のアドレスで第1制御メモリの各
アドレスの値に対応する行の内容を特徴づける少なくと
も1個の表示アトリ♂ニート・データ語ヲ含ムことを特
徴とする。
〈実施例〉
本発明は以下の説明により詳細に記述されている。
第1図は本発明を用いた図化装置の非常に簡単な概略図
を示す。この装置は以下のような複数個の装置を含む。
を示す。この装置は以下のような複数個の装置を含む。
一中央処理装置1、CPU 、これはCPHのメモリに
記憶したプログラムにより装置の全ての動作を制御する
。
記憶したプログラムにより装置の全ての動作を制御する
。
〜ビデオ表示プロセッサ2)VDP、これはバス3と制
御線4によりCPUと通信し、バス3上のアドレス及び
データ情報循環は本出願人により1983年2月25日
提出の仏国特許出願第8303142号に記載の方法に
従って時分割多重化されている。
御線4によりCPUと通信し、バス3上のアドレス及び
データ情報循環は本出願人により1983年2月25日
提出の仏国特許出願第8303142号に記載の方法に
従って時分割多重化されている。
一ダイナミックφランダム・アクセス・メモリ5、DR
AM、これは時分割的にバス6により装置の他の装置と
通信し1、このバスはインター7エース7を介してCP
υIVc接続される。
AM、これは時分割的にバス6により装置の他の装置と
通信し1、このバスはインター7エース7を介してCP
υIVc接続される。
−従来のテレビ又は従来のモニタである表示装置8で、
この装置は例えば陰極線管により本発明に従って装置で
処理された可視情報を表示するようKされている。
この装置は例えば陰極線管により本発明に従って装置で
処理された可視情報を表示するようKされている。
一外部装置9、又はディト/(didon )これによ
り本発明の装置は例えば無線テレビ−チャネル、電話線
、等により例えば装置に接続されたテレテキスト送信源
である外部情報源と通信する。
り本発明の装置は例えば無線テレビ−チャネル、電話線
、等により例えば装置に接続されたテレテキスト送信源
である外部情報源と通信する。
ビデオ表示プロセッサはアドレス・プロセッサ10と、
例えば映像の形の変化を得るため装置8のスクリーンの
点を操作する点プロセッサ11と、表示プロセッサ12
とを含み、これらの装置は互いにデータのみが循環する
時分割バス6とバス13を介して通信する。
例えば映像の形の変化を得るため装置8のスクリーンの
点を操作する点プロセッサ11と、表示プロセッサ12
とを含み、これらの装置は互いにデータのみが循環する
時分割バス6とバス13を介して通信する。
バス6.13はDRAM 5へ向けられたデータとアド
レスを多重化するインターフェース14を介してDRA
Mメモリ5へ接続される。
レスを多重化するインターフェース14を介してDRA
Mメモリ5へ接続される。
DRAMメモリ5へのダイナミック・アクセスの制御装
置15も設けられている。この装置は本出願人により1
983年2月25日出願の仏国特許出願第830314
3号と仏間特許第2406250号に詳細に記述されて
おり、この装置は以後DMA回路15と呼ぶ。加えて、
表示プロセッサと関連し、DMA 15 、テレビ・モ
ニタ8、表示プロセッサ自体と通信する基準時間回路B
Tが設けられている。
置15も設けられている。この装置は本出願人により1
983年2月25日出願の仏国特許出願第830314
3号と仏間特許第2406250号に詳細に記述されて
おり、この装置は以後DMA回路15と呼ぶ。加えて、
表示プロセッサと関連し、DMA 15 、テレビ・モ
ニタ8、表示プロセッサ自体と通信する基準時間回路B
Tが設けられている。
ハスヲ通して送信されるアドレスは、一方テハCPU
1がこのメモリと直接通信する時にDRAMメモリ5の
アドレスとして用いられ、これにより連続するデータ・
フィールドを用いてメモリに読取書込可能であり、他方
では連続するデータ・フィールドに含まれるデータを処
理するためVDP 2を特定の形態にする命令フィール
ドとて用いられるように、線路4に送信される信号自体
の制御下で情報を運ぶ単一の多重化バス3にょすCPU
iがVDP 2と通信することは既に上記しである。
1がこのメモリと直接通信する時にDRAMメモリ5の
アドレスとして用いられ、これにより連続するデータ・
フィールドを用いてメモリに読取書込可能であり、他方
では連続するデータ・フィールドに含まれるデータを処
理するためVDP 2を特定の形態にする命令フィール
ドとて用いられるように、線路4に送信される信号自体
の制御下で情報を運ぶ単一の多重化バス3にょすCPU
iがVDP 2と通信することは既に上記しである。
特に、前記仏国特許出願第8303142号では、バス
3を通過する情報の各々は2個の情報フィールドを有し
、信号AL(アドレス・ラッチ)により付勢される第1
のものは、DRAM 5の直接アクセス用のアドレス又
はVDP 2により解釈される命令のどちらかを運ぶ。
3を通過する情報の各々は2個の情報フィールドを有し
、信号AL(アドレス・ラッチ)により付勢される第1
のものは、DRAM 5の直接アクセス用のアドレス又
はVDP 2により解釈される命令のどちらかを運ぶ。
信号EN“(イネーブル)釦より付勢される第2のフィ
ールドは2方向の内の一方にバスを横切るデータを含み
、その方向は信号R/W (読取/書込)により決定さ
れる。第1フイールド(メモリへのアドレス又は解釈さ
れた命令)により、データはメモリへ送られるか又はメ
モリから来るか、又はVDP 2により使用されてこれ
を2つの処理状態(第3図)の内の一方とする。
ールドは2方向の内の一方にバスを横切るデータを含み
、その方向は信号R/W (読取/書込)により決定さ
れる。第1フイールド(メモリへのアドレス又は解釈さ
れた命令)により、データはメモリへ送られるか又はメ
モリから来るか、又はVDP 2により使用されてこれ
を2つの処理状態(第3図)の内の一方とする。
本明細書で記述するDRAM 、 5はベース・アドレ
スから始まってアドレスされる複数個のゾーンを有する
複合メモリである。このメモリは少なくとも1つの頁メ
モリ5a、行と列の制御用メモリ51)、5(!(この
点に関して、本出願人の名優で本願と同一日に提出され
た特許「行別及び点別掃引によりスクリーン上にビデオ
映像を与える表示装置」を参照されたい)、少なくとも
1つのゾーン・メモリ5d、少なくとも1つの形メモリ
5es印字文字メモIJ5f、互いの各種処理速度、特
忙中央処理装置1と外部チャネル9の速度を適合させる
バッファーメモリ5g(この点に関してはヨーロッパ特
許公開第0−0054490号を参照)、オプションと
してCPU 1のアセンブリ言語でプログラムされたメ
モIJ 5 h等から構成されている。
スから始まってアドレスされる複数個のゾーンを有する
複合メモリである。このメモリは少なくとも1つの頁メ
モリ5a、行と列の制御用メモリ51)、5(!(この
点に関して、本出願人の名優で本願と同一日に提出され
た特許「行別及び点別掃引によりスクリーン上にビデオ
映像を与える表示装置」を参照されたい)、少なくとも
1つのゾーン・メモリ5d、少なくとも1つの形メモリ
5es印字文字メモIJ5f、互いの各種処理速度、特
忙中央処理装置1と外部チャネル9の速度を適合させる
バッファーメモリ5g(この点に関してはヨーロッパ特
許公開第0−0054490号を参照)、オプションと
してCPU 1のアセンブリ言語でプログラムされたメ
モIJ 5 h等から構成されている。
これらのメモリ・ゾーンの全てはVDP 2の内部装量
とCPU lによりアクセス可能であり、これらのアク
セスはCPU [自体又はメモリへのダイナミック・ア
クセス用素子15(これに関しては仏国特許出願第83
06741号参照)により制御される。以下の説明をよ
り容易に理解するためには、ここでDMA回路15の動
作を簡単に概観しておくことが有用である。
とCPU lによりアクセス可能であり、これらのアク
セスはCPU [自体又はメモリへのダイナミック・ア
クセス用素子15(これに関しては仏国特許出願第83
06741号参照)により制御される。以下の説明をよ
り容易に理解するためには、ここでDMA回路15の動
作を簡単に概観しておくことが有用である。
この回路は装置のユーザ、すなわちCPU [とVDP
2の各装置の優先度に応じてDRAM 5へのアクセ
ス時間を分配する。DMA回路15は単一サイクル(単
サイクル)又は一連の連続サイクル(多重サイクル)の
どちらかでこれらのユーザの各々によりメモリへのアク
セスを要求される。後者の場合、DMA 15は単一の
行アクセス信号(RAS )のみを用いつつ列アクセス
信号(CAS )によりメモリへの特定数のアクセスを
制御可能である。これは例えば本装置がスクリーン上に
全頁の表示の用意をしている時、かつ連続であるが非常
に大量のメモリ付蓋をアクセスする必要のある時、これ
に関してはその行の全てのアクセスの間行アドレスを同
一に保持しつつ列アドレスを各回毎忙一単位だけ増加さ
せることのみが必要であるという点から非常に有用であ
る。メモリ5の全てのアクセス処理はDMA回路15に
より、決定されることに注意すべきである。
2の各装置の優先度に応じてDRAM 5へのアクセ
ス時間を分配する。DMA回路15は単一サイクル(単
サイクル)又は一連の連続サイクル(多重サイクル)の
どちらかでこれらのユーザの各々によりメモリへのアク
セスを要求される。後者の場合、DMA 15は単一の
行アクセス信号(RAS )のみを用いつつ列アクセス
信号(CAS )によりメモリへの特定数のアクセスを
制御可能である。これは例えば本装置がスクリーン上に
全頁の表示の用意をしている時、かつ連続であるが非常
に大量のメモリ付蓋をアクセスする必要のある時、これ
に関してはその行の全てのアクセスの間行アドレスを同
一に保持しつつ列アドレスを各回毎忙一単位だけ増加さ
せることのみが必要であるという点から非常に有用であ
る。メモリ5の全てのアクセス処理はDMA回路15に
より、決定されることに注意すべきである。
ここで第2a図及び第2b図忙示される概略をより詳細
に調べることにする。
に調べることにする。
インターフェース7はCPU 1を間接アクセスの時V
DP ’lへ、又は直接アクセスの時はDRAM 5へ
選択的に接続する。これは各アドレス・フィールドを解
釈可能である。
DP ’lへ、又は直接アクセスの時はDRAM 5へ
選択的に接続する。これは各アドレス・フィールドを解
釈可能である。
インターフェース7はバス3に接続されたデコーダ16
を含み、16本の出力を含み、最小位2ビツトに対応す
るその内の4本はインターフェースの4個のレジスタを
付勢するためた用いられる。
を含み、16本の出力を含み、最小位2ビツトに対応す
るその内の4本はインターフェースの4個のレジスタを
付勢するためた用いられる。
これらのレジスタは以下の通りである。
−KNC!MAにより付勢されるアげレス転送レジスタ
17゜ 一信号E!NCPUDにより付勢されるデータ転送レジ
スタ18、 −KNITにより付勢されるステータスレジスタ19
(5TATUS )、 −ENCTにより付勢される制御レジスタ20゜これら
4個のレジスタはその対応する制御入力へ印加される信
号R/W (書込に対してR/W=O)により読取書込
が制御される。
17゜ 一信号E!NCPUDにより付勢されるデータ転送レジ
スタ18、 −KNITにより付勢されるステータスレジスタ19
(5TATUS )、 −ENCTにより付勢される制御レジスタ20゜これら
4個のレジスタはその対応する制御入力へ印加される信
号R/W (書込に対してR/W=O)により読取書込
が制御される。
アドレス・フィールドの下8ビット(第6図)により数
が256−4−252である解釈アドレスから生じる他
の命令は、インターフェース7の一部であり、かつデコ
ーダ16のある出力とアドレス・プロセッサ10との間
、又このプロセッサの一部である読取専用メモリCRO
M 22のアげレス入力へ接続されているレジスタFG
によりフォアグラウンド・サイクルを実行するようにさ
れている。
が256−4−252である解釈アドレスから生じる他
の命令は、インターフェース7の一部であり、かつデコ
ーダ16のある出力とアドレス・プロセッサ10との間
、又このプロセッサの一部である読取専用メモリCRO
M 22のアげレス入力へ接続されているレジスタFG
によりフォアグラウンド・サイクルを実行するようにさ
れている。
バックブラウンrのレジスタと呼ばれるインターフェー
スTのレジスタ23は、アドレス−フィールドにより指
定された時に命令BGをロードされ、その解釈はいくつ
かのバックグラウシドBGサイクルを必要とする。イン
ター7エース7の動作の詳細な説明と命令FGとB()
の解釈は本出願人により本願と同一日に提出された[行
別及び点別♂デオ・フレーム掃引によるスクリーン上へ
可視情報を表示する方法と装置」という名称のフランス
特許にある。
スTのレジスタ23は、アドレス−フィールドにより指
定された時に命令BGをロードされ、その解釈はいくつ
かのバックグラウシドBGサイクルを必要とする。イン
ター7エース7の動作の詳細な説明と命令FGとB()
の解釈は本出願人により本願と同一日に提出された[行
別及び点別♂デオ・フレーム掃引によるスクリーン上へ
可視情報を表示する方法と装置」という名称のフランス
特許にある。
メモリCROM 22の他にアドレス・プロセッサは、
時分割バス6に接続された転送レジスタ26ヲ介シて1
6ビツトでローrされ読取られるNETAM及びPRA
Mと呼ばれる2個のレジスタ・スタック24.25を含
む。各スタックは算術及び論理装置AI、U 27に接
続され、このALU自体は転送レジスタ26によりバス
6へ、そして2本の16ビツト・バス28.29NとP
へ直接接続されている。アドレス・プロセッサは主にメ
モリ5をアクセスするためVDPにより発生されるアド
レスの全てを与え計算するために用いられる。
時分割バス6に接続された転送レジスタ26ヲ介シて1
6ビツトでローrされ読取られるNETAM及びPRA
Mと呼ばれる2個のレジスタ・スタック24.25を含
む。各スタックは算術及び論理装置AI、U 27に接
続され、このALU自体は転送レジスタ26によりバス
6へ、そして2本の16ビツト・バス28.29NとP
へ直接接続されている。アドレス・プロセッサは主にメ
モリ5をアクセスするためVDPにより発生されるアド
レスの全てを与え計算するために用いられる。
レジスタ217G又はレジスタ23BGのどちらか忙含
まれる命令の一部によりアドレスされた時、メモリ22
は記憶されたマイクロ命令を選択し、スタック24.2
5の1個以上のレジスタ、ALU 27での算術又は論
理演算、及びレジスタ26による転送を付勢する。AL
U 27の演算は、残り(CI−〇、1、又は2)及び
バスP又はN28.29上の又はこの2本のバス間の加
算又は減算を選択出来る5ビツトのマイクロ命令により
制御される。
まれる命令の一部によりアドレスされた時、メモリ22
は記憶されたマイクロ命令を選択し、スタック24.2
5の1個以上のレジスタ、ALU 27での算術又は論
理演算、及びレジスタ26による転送を付勢する。AL
U 27の演算は、残り(CI−〇、1、又は2)及び
バスP又はN28.29上の又はこの2本のバス間の加
算又は減算を選択出来る5ビツトのマイクロ命令により
制御される。
制御メモリCROM 22は各バス及びレジスタ間のデ
ータとアドレスの転送用にVDP 2の他の装置を制御
するための信号も与える。CROM 22にアドレスさ
れたマイクロ命令はメモリ・アクセスの相対優先順位を
設定するため線路30上のDMA15により時分割でそ
の度に付勢される。本明細書の場合、以下の順序で6つ
の優先順位が設定されでいる。
ータとアドレスの転送用にVDP 2の他の装置を制御
するための信号も与える。CROM 22にアドレスさ
れたマイクロ命令はメモリ・アクセスの相対優先順位を
設定するため線路30上のDMA15により時分割でそ
の度に付勢される。本明細書の場合、以下の順序で6つ
の優先順位が設定されでいる。
1、 CPU −FG
2)外部路(ディトン9)
3、 表示制御
4、表示(表示プロセッサ16)
5、 メモリ5リロード
6、 CPU BG
以上から、フォアグラウンド・サイクル FGはCPU
lによりメモリへの直接アクセス又はVDP2の内部
レジスタへのアクセスに用いられ、これは一時にメモリ
と単一の16ピツト語の交換に用いられる。
lによりメモリへの直接アクセス又はVDP2の内部
レジスタへのアクセスに用いられ、これは一時にメモリ
と単一の16ピツト語の交換に用いられる。
パックグラウンド・サイクルBGはより低い優先度、す
なわちvnp 2が他のユーザ用に実行する他のサイク
ルを有していない時忙実行される。
なわちvnp 2が他のユーザ用に実行する他のサイク
ルを有していない時忙実行される。
BGプサイルはCPHによりサイクルFGで又はVDP
2のどちらか釦より開始される。サイクル又は一群の
サイクルを開始したのがCPUである場合、例えばメモ
リ5中に一部の語の偏位があり、サイクルFGの後再び
CPHに介入することなくこの演算が実行されるため、
CPUはBGプサイルの実行の間FGを処理し続けるこ
とが可能であり、この全ては設定した優先度でDMA
15により制御される(この場合割込があり、次いでB
Gプサイルの実行再開がある)。
2のどちらか釦より開始される。サイクル又は一群の
サイクルを開始したのがCPUである場合、例えばメモ
リ5中に一部の語の偏位があり、サイクルFGの後再び
CPHに介入することなくこの演算が実行されるため、
CPUはBGプサイルの実行の間FGを処理し続けるこ
とが可能であり、この全ては設定した優先度でDMA
15により制御される(この場合割込があり、次いでB
Gプサイルの実行再開がある)。
この配列の相当な利点は、メモリの各ユーザがそれ自身
の速度で、他のユーザに干渉されることなく作業通信が
可能である点であり、DMが全ての場合に適当な優先度
で実行している。
の速度で、他のユーザに干渉されることなく作業通信が
可能である点であり、DMが全ての場合に適当な優先度
で実行している。
DRAM 5のインターフェース14はメモリCROM
22のマイクロ命令により与えられる信号と回路DMA
15からの信号RASとCABにより制御された2個
の転送レジスタ31.32を含み、DRAMへの又はそ
れからのバス6のデータとアドレス・フィールドを転送
する。データは又バス6を介して転送されるアrレスヘ
バス13からメモリへ、アドレス・プロセッサ10から
レジスタ32へも直接転送される。
22のマイクロ命令により与えられる信号と回路DMA
15からの信号RASとCABにより制御された2個
の転送レジスタ31.32を含み、DRAMへの又はそ
れからのバス6のデータとアドレス・フィールドを転送
する。データは又バス6を介して転送されるアrレスヘ
バス13からメモリへ、アドレス・プロセッサ10から
レジスタ32へも直接転送される。
点プロセッサ11は16語16ビツトRAMメモIJ3
4を含み、その行はアドレスYOからYNによりアドレ
ス可能である。しかしながら、点プロセッサは画素の真
正の処理を可能とするためさらにより複雑な構造を有す
ることも可能であることが認められる。このような場合
、本出願人の名優で本願と同日に出願された「行別及び
点別フレーム掃引によるビデオ表示装置の点プロセッサ
」という題の特許出願に記載のプロセッサも使用可能で
ある。
4を含み、その行はアドレスYOからYNによりアドレ
ス可能である。しかしながら、点プロセッサは画素の真
正の処理を可能とするためさらにより複雑な構造を有す
ることも可能であることが認められる。このような場合
、本出願人の名優で本願と同日に出願された「行別及び
点別フレーム掃引によるビデオ表示装置の点プロセッサ
」という題の特許出願に記載のプロセッサも使用可能で
ある。
点プロセラ、す11は又信号CA8により内容をダウン
・カウントするBGレジスタ23から前ロード可能なア
ドレス・レジスタ35を含む。このレジスタは又線路3
1により転送レジスタ36を制御して必要に応じてRA
M 34のアドレスの内容をバス13に転送する。
・カウントするBGレジスタ23から前ロード可能なア
ドレス・レジスタ35を含む。このレジスタは又線路3
1により転送レジスタ36を制御して必要に応じてRA
M 34のアドレスの内容をバス13に転送する。
表示プロセッサ(その詳細な説明は以下に述べる)はモ
ニタ8を制御するために用いられる強度レベルに5ピッ
ト時間信号(チャネルRVB )を変換する3個のディ
ジタル/アナログ変換器の組38を含む。本明細書で記
述する実施例では320色レベルが得られる。
ニタ8を制御するために用いられる強度レベルに5ピッ
ト時間信号(チャネルRVB )を変換する3個のディ
ジタル/アナログ変換器の組38を含む。本明細書で記
述する実施例では320色レベルが得られる。
変換器38は「カラー〇パレット」と呼ばれるメモリ3
9の読取出力に接続され、その内容はCPUプログラム
の関数としてCPU 1により動的に修正される。この
点に関して、メモリ39は時分割パス6へ接続されたデ
ータ及びアドレス・レジスタ40.41からローPされ
る。
9の読取出力に接続され、その内容はCPUプログラム
の関数としてCPU 1により動的に修正される。この
点に関して、メモリ39は時分割パス6へ接続されたデ
ータ及びアドレス・レジスタ40.41からローPされ
る。
RAMメモリ39はシフトレジスタの群42によりアド
レスされ、レジスタの出力はこのメモリに接続され、そ
の人力クロックCKD (シフト速度)は基準時間BT
に接続される。通常、シフト周波数は点をスクリーンに
表示する周波数に等しい。
レスされ、レジスタの出力はこのメモリに接続され、そ
の人力クロックCKD (シフト速度)は基準時間BT
に接続される。通常、シフト周波数は点をスクリーンに
表示する周波数に等しい。
シフトレジスタ42は2つの方法、すなわち「プレーン
・レジスタ」と呼ばれるレジスタ群43と、ア) IJ
ビュート記憶用装置45の一部を形成する「基準色レジ
スタ」と呼ばれるレジスタ44によりローr可能である
。プレーン・レジスタ43は点プロセッサ11から、又
はバス13によすDRAMメモリ5から構成される装置
45はバス61Cより例えばメモリ5から又はCPU
1からロードされる。
・レジスタ」と呼ばれるレジスタ群43と、ア) IJ
ビュート記憶用装置45の一部を形成する「基準色レジ
スタ」と呼ばれるレジスタ44によりローr可能である
。プレーン・レジスタ43は点プロセッサ11から、又
はバス13によすDRAMメモリ5から構成される装置
45はバス61Cより例えばメモリ5から又はCPU
1からロードされる。
表示プロセッサの動作原理は、表示すべき各行の合成デ
ータが記憶されている制御メモリによる像表示に関する
PR8306741号に記述されている。
ータが記憶されている制御メモリによる像表示に関する
PR8306741号に記述されている。
頁メモ17 K各3!のRVBの画像点の異なるデータ
を表示の前に記憶しなければならない場合に必要なもの
と比較して、相轟量のメモリ容量を節約する表示方法を
簡単に以下に概観する。
を表示の前に記憶しなければならない場合に必要なもの
と比較して、相轟量のメモリ容量を節約する表示方法を
簡単に以下に概観する。
第4図はメモリ・プレーンの利用を図示する図である。
これは画像点が頁メモリに記憶される方法の図解を可能
とする抽象概念図である。
とする抽象概念図である。
各面はこのスクリーンの完全な可視ゾーンを表わし、1
つがスクリーンの各画像点のメモリ・セルより構成され
る。セルはDRAM 5の一部で、アドレスが既知であ
るならメモリ回路中で任意の方法で物理的に分布されて
いる。
つがスクリーンの各画像点のメモリ・セルより構成され
る。セルはDRAM 5の一部で、アドレスが既知であ
るならメモリ回路中で任意の方法で物理的に分布されて
いる。
点の色はメモリ・プレーン中で同一の座標を有するセル
C1からCMの「重ね合せ」により表現可能である。
C1からCMの「重ね合せ」により表現可能である。
メモリ・プレーンの同一座標のセル内容が取出された場
合、パレット・メモリ39のアドレスとして作用する2
進カラー−コードが得られ、そのアドレスはディジタル
/アナログ変換器38に印加される5ピット群に分配さ
れる15ビツト語(本明細書で考慮している例)に対応
している。
合、パレット・メモリ39のアドレスとして作用する2
進カラー−コードが得られ、そのアドレスはディジタル
/アナログ変換器38に印加される5ピット群に分配さ
れる15ビツト語(本明細書で考慮している例)に対応
している。
使用プレーン数は表示中変化できる。例えば、像が2色
のみから構成されていたとすると、この場合第1の色に
「1」ビットを他の色に「0」ビットを割当てた単一メ
モリ・プレーンで十分である。本装置は従って一組の色
から各点を定義でき、色数は2のn乗で、nはメモリ・
プレーンの数である。実施例ではn=116であり、従
って2の6乗−64の異なる色がスクリーンの各点に表
示可能である。
のみから構成されていたとすると、この場合第1の色に
「1」ビットを他の色に「0」ビットを割当てた単一メ
モリ・プレーンで十分である。本装置は従って一組の色
から各点を定義でき、色数は2のn乗で、nはメモリ・
プレーンの数である。実施例ではn=116であり、従
って2の6乗−64の異なる色がスクリーンの各点に表
示可能である。
このように定めたメモリ・プレーンは映像パックグラウ
ンドの色を定めるバックブラウンP・プレーンと関係し
ている。
ンドの色を定めるバックブラウンP・プレーンと関係し
ている。
この色は自動的に可視域に現われる。それはレジスタ4
4中の表示すべき全フレームによりコード化され、レジ
スタ44の内容は、異なるパックグラウンド情報を表示
しようとする時にプレーン・レジスタ43の内容をロー
ドするのでない限りシフトレジスタ42中の点クロック
の速度で進行する。実施例は16ビツト装置であるため
、カラー情報のメモリからの取出は一時に16画像点の
16ビツトで実行されることに注意されたい。又、パレ
ット・メモリの内容は動作中変更可能であり、従ってメ
モリ忙印加される各アドレス・コーVは実際に表示され
ている同じ色には必ずしも対応しないことにも注意され
たい。
4中の表示すべき全フレームによりコード化され、レジ
スタ44の内容は、異なるパックグラウンド情報を表示
しようとする時にプレーン・レジスタ43の内容をロー
ドするのでない限りシフトレジスタ42中の点クロック
の速度で進行する。実施例は16ビツト装置であるため
、カラー情報のメモリからの取出は一時に16画像点の
16ビツトで実行されることに注意されたい。又、パレ
ット・メモリの内容は動作中変更可能であり、従ってメ
モリ忙印加される各アドレス・コーVは実際に表示され
ている同じ色には必ずしも対応しないことにも注意され
たい。
第5図は表示用に実行され、る各種操作を記したビデオ
・フレームの概念図である。フレーム及ヒ行同期信号か
ら全ての所要時間信号を処理するのは基準時間回路BT
である。
・フレームの概念図である。フレーム及ヒ行同期信号か
ら全ての所要時間信号を処理するのは基準時間回路BT
である。
フレームは3つの同心ゾーンから構成される、すなわち
、中央の可視ゾーン、マージン・ゾーン、外部補償・t
−ンで、これらは全ての既知型式のモニタや表示装置の
画像定義に適合している。
、中央の可視ゾーン、マージン・ゾーン、外部補償・t
−ンで、これらは全ての既知型式のモニタや表示装置の
画像定義に適合している。
マージン・ゾーンの色は、マージン・ゾーンに対応する
各行の表示期間の間のみ付勢されるマージン・レジスタ
46(第2b図)で各フレーム毎に定義される。
各行の表示期間の間のみ付勢されるマージン・レジスタ
46(第2b図)で各フレーム毎に定義される。
DRAMメモリ5から表示すべき情報を取出すためには
、装置はアドレス−プロセッサ10のスタック24.2
5の一部を形成する各種ポインタを用いる。
、装置はアドレス−プロセッサ10のスタック24.2
5の一部を形成する各種ポインタを用いる。
第6図は全ての装置表示モーVを実行する基準時間回路
BTにより発生される信号のタイミング線図である。
BTにより発生される信号のタイミング線図である。
第1の表゛示モードは「フル頁」と呼ばれ、DRAMメ
モリ5中に表示するフレームに関する全ての表示情報を
記憶し、一枚以上のカラー・プレーンの点データを対応
するアドレスから連続的に読出すことから構成される。
モリ5中に表示するフレームに関する全ての表示情報を
記憶し、一枚以上のカラー・プレーンの点データを対応
するアドレスから連続的に読出すことから構成される。
このモーrでは、表示文字はフレーム表示量に変化しな
い。
い。
表示前に、アトリビュート・データは対応するCPUサ
イクルたよりアトリビュート記憶装置に記憶されるため
、この装置はマージン・カラーのコード、パレット・メ
モリ39をアドレスするベース・アドレス、表示用カラ
ー・プレーンの枚数、可・視ゾーンのパックグラウンド
・カラー・コードを含む。
イクルたよりアトリビュート記憶装置に記憶されるため
、この装置はマージン・カラーのコード、パレット・メ
モリ39をアドレスするベース・アドレス、表示用カラ
ー・プレーンの枚数、可・視ゾーンのパックグラウンド
・カラー・コードを含む。
フレーム同期パレスが現われると、頁が記憶されている
メモリ#ゾーンのベース・アドレスBAZAがスタック
24のポインタPZA (第7図)へ転送される。スク
リーンのアクティブ・ゾーンの間、基準時間回路BTに
より形成されDMA回路15により処理された各アクセ
ス要求RKQV工SU(詳細はFR8303143号参
照)は現在のアrレスPZAから装置45にプログラム
されたプレーン数に対応する語数を取出す。実施例の1
6ビツト瞭フオーマツトでは、各アクセス要求RICQ
V工81)はスクリーンの16点群に対応する。例えば
、今の場合、選択されたプレーン数は4であるため、各
アクセス要求はメモリから16ビツトの4語を取出す。
メモリ#ゾーンのベース・アドレスBAZAがスタック
24のポインタPZA (第7図)へ転送される。スク
リーンのアクティブ・ゾーンの間、基準時間回路BTに
より形成されDMA回路15により処理された各アクセ
ス要求RKQV工SU(詳細はFR8303143号参
照)は現在のアrレスPZAから装置45にプログラム
されたプレーン数に対応する語数を取出す。実施例の1
6ビツト瞭フオーマツトでは、各アクセス要求RICQ
V工81)はスクリーンの16点群に対応する。例えば
、今の場合、選択されたプレーン数は4であるため、各
アクセス要求はメモリから16ビツトの4語を取出す。
スクリーンの各点は従って4ビツトにより定義され、こ
れはレジスタ42.43により16色の中から1色を選
択するため点クロックの速度でパレット・メモリ39へ
のアクセスとして印加される。アドレス・プロセッサ1
0はメモリから各語の取出時にポインタPZAを増加さ
せる。
れはレジスタ42.43により16色の中から1色を選
択するため点クロックの速度でパレット・メモリ39へ
のアクセスとして印加される。アドレス・プロセッサ1
0はメモリから各語の取出時にポインタPZAを増加さ
せる。
各画像点は選択したメモリープレーン数に等しいビット
数で記述されるため、この表示モードは大量のメモリを
使用する(6メモリ・プレーンでは、60にバイトを必
要とする)。
数で記述されるため、この表示モードは大量のメモリを
使用する(6メモリ・プレーンでは、60にバイトを必
要とする)。
通常、表示すべき頁には、多数の点が共通の特性を有し
ている。例えば、画像の大きなゾーンは一様な色で、認
知可能な情報が現われる他のゾーンの枠としての役割を
果たす。
ている。例えば、画像の大きなゾーンは一様な色で、認
知可能な情報が現われる他のゾーンの枠としての役割を
果たす。
従って、DRAMメモリの一部を制御メモリとしテ用い
、この制御メモリをゾーン・メモリを形成する他の部分
と関係づけること忙よりフレームの表示忙必要なメモリ
を相当減少させることがしばしば可能である。それ故ゾ
ーン・メモリは前述したように映像ゾーンのみの点に関
する情報を頁メモリの方法でロードされ、ゾーンの他の
部分の全ては一行以上の全ての画像点に関する情報を含
む語の形式で記憶されている(718306741号参
照)。
、この制御メモリをゾーン・メモリを形成する他の部分
と関係づけること忙よりフレームの表示忙必要なメモリ
を相当減少させることがしばしば可能である。それ故ゾ
ーン・メモリは前述したように映像ゾーンのみの点に関
する情報を頁メモリの方法でロードされ、ゾーンの他の
部分の全ては一行以上の全ての画像点に関する情報を含
む語の形式で記憶されている(718306741号参
照)。
本発明によると、DRAMメモリ5の一部は、各7レ一
ム行の語を記憶する第1部分と画像の列部分に関するデ
ータを記憶する第2部分とを含む制御メモリとして構成
される。この制御メモリは又認知可能な情報のゾーン・
メモリとも関係する。
ム行の語を記憶する第1部分と画像の列部分に関するデ
ータを記憶する第2部分とを含む制御メモリとして構成
される。この制御メモリは又認知可能な情報のゾーン・
メモリとも関係する。
第8図は「ゾーン・アトリビュートによるグラフィック
・モード」と呼ばれるこの表示モードを図示する線図で
ある。
・モード」と呼ばれるこの表示モードを図示する線図で
ある。
この表示モードでは、行制御メモIJ MGL 、列制
御メモリMGC、ゾーン・メモリMZが用いられる。
御メモリMGC、ゾーン・メモリMZが用いられる。
この後者のメモリには、一枚以上のカラー−プレーンと
共に画像の認知可能な情報が記憶される。
共に画像の認知可能な情報が記憶される。
行制御メモ13 MGLはその機能として列制御メモI
J MGCの一部の組立てを有し、列制御メモリはゾー
ン・メモIJ M Zを構成する部分頁メモリを組立て
る。第2a図とg2b図の回路はこれらのメモリの内容
から、フレームがスクリーンI/c31tワれる時に考
えているフレームを再構成する。
J MGCの一部の組立てを有し、列制御メモリはゾー
ン・メモIJ M Zを構成する部分頁メモリを組立て
る。第2a図とg2b図の回路はこれらのメモリの内容
から、フレームがスクリーンI/c31tワれる時に考
えているフレームを再構成する。
列制御メモ13 MGCに含まれるデータは、記憶装置
45ヘロードされるアトリビュートと、必要なら画像中
の対応位置に配置されるゾーンを指定するゾーン・アド
レスFZAを含む。アトリビュート[相]データはノf
レット・メモリのベース・アドレス、カラー・パレット
の数、ゾーンを表示するため忙実行されるアクセス数ヲ
含ム。
45ヘロードされるアトリビュートと、必要なら画像中
の対応位置に配置されるゾーンを指定するゾーン・アド
レスFZAを含む。アトリビュート[相]データはノf
レット・メモリのベース・アドレス、カラー・パレット
の数、ゾーンを表示するため忙実行されるアクセス数ヲ
含ム。
行制御メモIJ MGLは行同期信号の間各行を連続的
に続出す。このメモリは例えば各16ビツトの250語
を含む。
に続出す。このメモリは例えば各16ビツトの250語
を含む。
メモリMGCでのアトリビュート・データ内に記憶され
たアクセス数は装置45の一部を形成するアクセス・カ
ウンタヘロードされる。第9図及び第10図は1戸−ン
ーアトリビュートによるグラフィック表示モー−のスク
リーン上の画像の表示例を図示する。この例は各々以下
のものを表わすスクリーンの80行を有する。
たアクセス数は装置45の一部を形成するアクセス・カ
ウンタヘロードされる。第9図及び第10図は1戸−ン
ーアトリビュートによるグラフィック表示モー−のスク
リーン上の画像の表示例を図示する。この例は各々以下
のものを表わすスクリーンの80行を有する。
一行1から4、一様な色C1の区域
−行5から20、一様なバックグラウンド・カラー(区
域2と4)と2色で記されたテキスト(区域3)の3つ
の区域2から4 一行20から25、一様な色C1の区域5−行25から
80、一様色の区域6.8色で定めたりんごを表わす区
域7、一様色の区域8.64色で定めたいちごを表わす
区域9、他の一様色の区域10 行80から始めて、画像は一様なバックブラウンP・カ
ラーを有する区域を有するものとする。
域2と4)と2色で記されたテキスト(区域3)の3つ
の区域2から4 一行20から25、一様な色C1の区域5−行25から
80、一様色の区域6.8色で定めたりんごを表わす区
域7、一様色の区域8.64色で定めたいちごを表わす
区域9、他の一様色の区域10 行80から始めて、画像は一様なバックブラウンP・カ
ラーを有する区域を有するものとする。
画像マージンは第9図には図示していない。
第10図では、区域3.7.9のみが各画像点の特定の
色情報を有するシステム・メモリに定められている。区
域3は単一のカラー・ブレーン上に、区域7は3fレー
ン(3ビツト・コード−8色)、区域9は67″レーン
上に定められている。
色情報を有するシステム・メモリに定められている。区
域3は単一のカラー・ブレーン上に、区域7は3fレー
ン(3ビツト・コード−8色)、区域9は67″レーン
上に定められている。
行制御メそIJ MGLは各行に対して列制御メモリM
GCのアドレスを指すアドレスを含む。
GCのアドレスを指すアドレスを含む。
このメモリのアドレスの各々は問題の画像域のアトリビ
ュートを記憶している。表示すべき次の行か同じ内容を
有している場合、この行に対応する行制御メモリの位置
の値は前の行と同様であり、従って同じアトリビュート
が利用される。このように、最初の4行に対応する第9
図のスクリーンの区域1はPGTCIにより指されたア
ドレス値により表示される。区域1は単一色により構成
されているため、ア) IJビュート語のみが利用され
、ゾーン・メモリのゾーンのベース・アドレスに対応す
べき値PZA1は利用されない。
ュートを記憶している。表示すべき次の行か同じ内容を
有している場合、この行に対応する行制御メモリの位置
の値は前の行と同様であり、従って同じアトリビュート
が利用される。このように、最初の4行に対応する第9
図のスクリーンの区域1はPGTCIにより指されたア
ドレス値により表示される。区域1は単一色により構成
されているため、ア) IJビュート語のみが利用され
、ゾーン・メモリのゾーンのベース・アドレスに対応す
べき値PZA1は利用されない。
アトリビュートATTR1は16ビツトでパレット・メ
モリ39のベース・カラーCI、カラー・プレーンの数
(ここでは0に等しい)、アクセス数(ここでは行当り
512画像点に対して62)を定義する。
モリ39のベース・カラーCI、カラー・プレーンの数
(ここでは0に等しい)、アクセス数(ここでは行当り
512画像点に対して62)を定義する。
パックグラウンド行を表示するためには、ポインタ値(
PC)TCl)、アトリビュートATTR1,3語の1
6ビツトであるゾーン・アドレスのみを必要とする。ゾ
ーン・ベース・アドレス@(PZAl)の使用は以下で
説明する。スクリーンの最初の4行では従って全体で1
6ビツトの6語を必要、とし、一方フル頁表示モードで
は32アクセス×6グレ一ン×4行−768語が必要と
なる。
PC)TCl)、アトリビュートATTR1,3語の1
6ビツトであるゾーン・アドレスのみを必要とする。ゾ
ーン・ベース・アドレス@(PZAl)の使用は以下で
説明する。スクリーンの最初の4行では従って全体で1
6ビツトの6語を必要、とし、一方フル頁表示モードで
は32アクセス×6グレ一ン×4行−768語が必要と
なる。
スクリーンの第5行の開始時に、値PGTC2は、ア)
IJビュー) ATTR2が区域2の特性を定める列
制御メモリMGCの第2行を指す。このアトリビュート
はベース・カラー情報(CI)、プレーン数(0)、ア
クセス数(5)、関係するアドレスPZA2 (利用せ
ず)を含む。5回のアクセス(80画像点)後、ポイン
タPGTCはATTR3とPZA3 t−取出し、これ
らは区域3に対するベース・カラー(c2)、メモリ・
プレーン数(1)、アクセス数(22)、表示すべき画
像データを記憶しであるゾーン・メモリのアドレスを定
める。ゾーン・メモリのこの部分のベース・アドレスは
PZA3であり、この値はゾーン・メモリからデータを
取出すため以下の22図のアクセスの間連続的に増加さ
れる。区域4では、行は再び単一色C1で表示される。
IJビュー) ATTR2が区域2の特性を定める列
制御メモリMGCの第2行を指す。このアトリビュート
はベース・カラー情報(CI)、プレーン数(0)、ア
クセス数(5)、関係するアドレスPZA2 (利用せ
ず)を含む。5回のアクセス(80画像点)後、ポイン
タPGTCはATTR3とPZA3 t−取出し、これ
らは区域3に対するベース・カラー(c2)、メモリ・
プレーン数(1)、アクセス数(22)、表示すべき画
像データを記憶しであるゾーン・メモリのアドレスを定
める。ゾーン・メモリのこの部分のベース・アドレスは
PZA3であり、この値はゾーン・メモリからデータを
取出すため以下の22図のアクセスの間連続的に増加さ
れる。区域4では、行は再び単一色C1で表示される。
区域2から4は父性19までは行毎に与えられ、その後
区域5は区域1と同様に処理される。
区域5は区域1と同様に処理される。
区域6から10は各行毎に複数色のりんごといちごを表
示するため列制御メモリMGCへのアクセスを必要とす
る。
示するため列制御メモリMGCへのアクセスを必要とす
る。
行(80)からスクリーンは区域1と5と同様に構成さ
れる。
れる。
第9図の画像をフル頁モード(行当9512点で512
行のスクリーン)で表示すべき場合、行当り32アクセ
スの16ビツトの98に@の頁メモリを必要とする。こ
のような条件下ではメモリ・プレーンを記述するのに1
6Kmを必要とする。
行のスクリーン)で表示すべき場合、行当り32アクセ
スの16ビツトの98に@の頁メモリを必要とする。こ
のような条件下ではメモリ・プレーンを記述するのに1
6Kmを必要とする。
反対に、本発明による方法を用いた場合は以下のものが
必要となる。
必要となる。
区域2に対しては 22x15− 330
語区域7に対しては 8X55x3− 13
20語区域9に対しては 8X55X6−
2640語メモリMGL 512行−512
語メモリMGCアドレス1− 2語アドレ
ス2から16− 60語 アドレス17から72− 550語 計 5414語 相当量の認知可能な情報を含む画像に対してはメモリ寸
法は非常に小さいことに注意されたい。
語区域7に対しては 8X55x3− 13
20語区域9に対しては 8X55X6−
2640語メモリMGL 512行−512
語メモリMGCアドレス1− 2語アドレ
ス2から16− 60語 アドレス17から72− 550語 計 5414語 相当量の認知可能な情報を含む画像に対してはメモリ寸
法は非常に小さいことに注意されたい。
もち論、このメモリ寸法は認知可能な情報が増加すれば
増大して(るが、多くの画像列ではこの情報がスクリー
ンの50%以上まで拡大することは殆んどない。
増大して(るが、多くの画像列ではこの情報がスクリー
ンの50%以上まで拡大することは殆んどない。
ここで第9図の画像の主要表示フェーズをより詳細に記
述することにする。
述することにする。
異なるメモリ・ゾーンの開始アドレスは以下の通り(第
11図及び第12図)(値は単なる例として選択された
ものであることに注意されたい)−>oooo 行制
御メモリMGLに対して−−>0200 列制御メモ
リMGCに対して−>7ooo テキス)(17’レ
ーン上に定められて2色を得る)に対して −>BOOOりんご(37’レーン上に定められて8色
を得る)に対して −〉8000 いちご(67″レーン上に定められて
64色を得る)に対して フレーム表示の初期化フェーズは表示を制御するDRA
Mメモリの異なる部分の内容と表示用VDP (21を
用意することから構成される、すなわち、−ベース・ア
ドレス「BAGT」のロード−基準時間回路BTのパラ
メータのプログラム−パレット・メモリ39のロード、 −ゾーン・アトリビュートによるグラフィック動作モー
ドの選択 ゾーン・メモリの部分「テキスト」、「りんご」、「い
ちご」はCPU(1)第2a図)によりロードさる。「
テキスト」の各行は1プレーン上に定められた27回の
アクセスを必要とし、27語の16ビツトを必要とする
。形を定める「0」と「1」ビットは行>7000から
プログラムされる。第2行は〉アドレス>701B(1
0進の27−16進のIB)に位置する。最後の行の開
始アドレスは>7195である。
11図及び第12図)(値は単なる例として選択された
ものであることに注意されたい)−>oooo 行制
御メモリMGLに対して−−>0200 列制御メモ
リMGCに対して−>7ooo テキス)(17’レ
ーン上に定められて2色を得る)に対して −>BOOOりんご(37’レーン上に定められて8色
を得る)に対して −〉8000 いちご(67″レーン上に定められて
64色を得る)に対して フレーム表示の初期化フェーズは表示を制御するDRA
Mメモリの異なる部分の内容と表示用VDP (21を
用意することから構成される、すなわち、−ベース・ア
ドレス「BAGT」のロード−基準時間回路BTのパラ
メータのプログラム−パレット・メモリ39のロード、 −ゾーン・アトリビュートによるグラフィック動作モー
ドの選択 ゾーン・メモリの部分「テキスト」、「りんご」、「い
ちご」はCPU(1)第2a図)によりロードさる。「
テキスト」の各行は1プレーン上に定められた27回の
アクセスを必要とし、27語の16ビツトを必要とする
。形を定める「0」と「1」ビットは行>7000から
プログラムされる。第2行は〉アドレス>701B(1
0進の27−16進のIB)に位置する。最後の行の開
始アドレスは>7195である。
「りんご」は3プレーンの8色で定義される。
このゾーンの各行は8回のアクセス、すなわち24語を
含む。このゾーンの第1回のアクセス時に読出されるプ
レーンの内容はアドレス)BOOO。
含む。このゾーンの第1回のアクセス時に読出されるプ
レーンの内容はアドレス)BOOO。
>BOOI 、>BOO2に位置している。次の行の開
始アドレスは>BO18である。
始アドレスは>BO18である。
「いちご」は6プレーンの64色で定義され、このゾー
ンの各行は8回のアクセス、すなわち48語を含む。第
1回のアクセスの間アドレス〉8000から>8005
の内容が続出され、表示プロセッサ12へ転送される。
ンの各行は8回のアクセス、すなわち48語を含む。第
1回のアクセスの間アドレス〉8000から>8005
の内容が続出され、表示プロセッサ12へ転送される。
次の行の開始アドレスは>80!10で、行40の開始
アドレスは〉9008である。
アドレスは〉9008である。
第12図は、表示すべき行の記述に対応するアドレスP
ZAとアトリビュートATTRが定められている列制御
ゾーンを列制御メモリMGLがその内容に従って選択す
ることを示している。ゾーンは表示に応じて多かれ少な
かれ広くなる。例えは、スクリーンの最初の4行はアー
レス〉200に記憶された唯一のアトリビュート「AT
ZI Jによす定められ、行25から80は異なるゾー
ンの5アトリビユート記憶を必要と゛する。表示される
各行に対して、列制御メモリに表示ゾーンの行のアドレ
スが見出される。
ZAとアトリビュートATTRが定められている列制御
ゾーンを列制御メモリMGLがその内容に従って選択す
ることを示している。ゾーンは表示に応じて多かれ少な
かれ広くなる。例えは、スクリーンの最初の4行はアー
レス〉200に記憶された唯一のアトリビュート「AT
ZI Jによす定められ、行25から80は異なるゾー
ンの5アトリビユート記憶を必要と゛する。表示される
各行に対して、列制御メモリに表示ゾーンの行のアドレ
スが見出される。
フレームの表示プロセスは行制御メモリの開始アドレス
[E3A()T J = OO00により開始される。
[E3A()T J = OO00により開始される。
パレット39の64配置が表示ゾーンのメモリに記憶さ
れたコードに対応するカラーによりロードされる。
れたコードに対応するカラーによりロードされる。
フレーム開始時に行制御メモリMGLのポインタPC)
TLはベース・アドレスBAG’I’ (第16図及び
第14図)により初期化されなければならない。基準時
間回路BTのアクセス・クロックは、フレーム同期信号
STと行制御メモリのポインタPGTI、ヘベース・ア
ドレス「BA()T J −@転送する内部サイクル「
DMAサイクル」の間に開始する。表示に関する以下の
アクセスは垂直可視ゾーンZVVの間にトリガされる。
TLはベース・アドレスBAG’I’ (第16図及び
第14図)により初期化されなければならない。基準時
間回路BTのアクセス・クロックは、フレーム同期信号
STと行制御メモリのポインタPGTI、ヘベース・ア
ドレス「BA()T J −@転送する内部サイクル「
DMAサイクル」の間に開始する。表示に関する以下の
アクセスは垂直可視ゾーンZVVの間にトリガされる。
表示は一様色C1で定められる4行の区域1から開始す
る。垂直表示ゾーン「Zvv」の行同期信号SL (第
15図及び第16図)の間、アクセス要求r REQ
()ES’l’ Jは行制御メモリへのアクセス・サイ
クルをトリがする。[NADD Jにより選択されたポ
インタPGTLに含まれるアドレス>ooo。
る。垂直表示ゾーン「Zvv」の行同期信号SL (第
15図及び第16図)の間、アクセス要求r REQ
()ES’l’ Jは行制御メモリへのアクセス・サイ
クルをトリがする。[NADD Jにより選択されたポ
インタPGTLに含まれるアドレス>ooo。
はDRAMのインターフェース14にロードするためバ
ス6へ転送される。同じ期間の間に、これは増加されポ
インタP()TLへ再ロードされる。
ス6へ転送される。同じ期間の間に、これは増加されポ
インタP()TLへ再ロードされる。
これらの信号「RAS」と「CAS」ばこのアげレス>
ooooの読込を開始する。読取値>0200はデータ
・バス13とバス6を介してポインタPGTCヘロード
される。
ooooの読込を開始する。読取値>0200はデータ
・バス13とバス6を介してポインタPGTCヘロード
される。
一旦初期化されると、列制御ポインタPC)TCは、可
視化アトリビュートとアクティブ・ゾーンの表示される
第1行に対応して表示されるゾーンのアドレスが取出さ
れる列制御メモリの第1語を指す。
視化アトリビュートとアクティブ・ゾーンの表示される
第1行に対応して表示されるゾーンのアドレスが取出さ
れる列制御メモリの第1語を指す。
この操作は水平可視ゾーンZVH(第13図)の第1ア
クセスから実行される。
クセスから実行される。
第1アクセス要求RgQ GEST (第17図及び第
18図)は水平可視ゾーンZV’Hの開始時に基準時間
回路BTにより発生される。これはDMA 15により
値>0200を予めロードされたポインタPC)TCを
用いた制御アクセスを開始する。列制御メモリへのこの
アクセスは2サイクルで実行され、この数はアトリビュ
ート・レジスタに予めグログラムされ%GESTサイク
ルにDMA15のカウンタ()ES CYCIJ NB
に転送される。読出された2語の各々はレジスタPGT
Cに含まれる値により指される。
18図)は水平可視ゾーンZV’Hの開始時に基準時間
回路BTにより発生される。これはDMA 15により
値>0200を予めロードされたポインタPC)TCを
用いた制御アクセスを開始する。列制御メモリへのこの
アクセスは2サイクルで実行され、この数はアトリビュ
ート・レジスタに予めグログラムされ%GESTサイク
ルにDMA15のカウンタ()ES CYCIJ NB
に転送される。読出された2語の各々はレジスタPGT
Cに含まれる値により指される。
各続出サイクルの間、メモリCROM 22のアドレス
PADDにより選択されたポインタPG’l’Cの内容
は、一方ではメモリ5のアドレス・マルチプレクサ14
ヘロードするためバス6に送信され(ロートイ8号AL
D )、他方では加算器27で増加するためバスP29
を通して転送されてポインタPGTCに再ロードされる
。続出された第1語はデータ・バス13とバス6を介し
てアトリビュート・レジスタ45へ転送される。第2語
はCROM 22からのアドレスNAJ)Dによりスタ
ックN28に選択された表示ゾーンPZAのポインタを
初期化する。
PADDにより選択されたポインタPG’l’Cの内容
は、一方ではメモリ5のアドレス・マルチプレクサ14
ヘロードするためバス6に送信され(ロートイ8号AL
D )、他方では加算器27で増加するためバスP29
を通して転送されてポインタPGTCに再ロードされる
。続出された第1語はデータ・バス13とバス6を介し
てアトリビュート・レジスタ45へ転送される。第2語
はCROM 22からのアドレスNAJ)Dによりスタ
ックN28に選択された表示ゾーンPZAのポインタを
初期化する。
第12図を参照すると、アドレス> 200 ATZl
のアトリビュートはパレット390ベース・カラー01
、制御メモリの第1続出の前の32アクセス、づなわち
1打金体、表示プレーンの数(0)を定めることが理解
できる。
のアトリビュートはパレット390ベース・カラー01
、制御メモリの第1続出の前の32アクセス、づなわち
1打金体、表示プレーンの数(0)を定めることが理解
できる。
スクリーンの行1から4に関しては、これらの行の表示
にゾーン・メモリが使用されないため列制御メモリの位
[PZAは利用されない。
にゾーン・メモリが使用されないため列制御メモリの位
[PZAは利用されない。
行5の開始時に、行制御ポインタPGTLは>0004
に等しい。同じプロセスにより、その内容はポインタP
GTCへ転送され、この行の列制御メモリへの第1アク
セスに利用される。アドレス〉202は行の2つのゾー
ン、すなわち5×10点のカラー・マージンC1と27
X16点のプレーンに定められたテキスト・ゾーンに対
応する2つの定義を有する。
に等しい。同じプロセスにより、その内容はポインタP
GTCへ転送され、この行の列制御メモリへの第1アク
セスに利用される。アドレス〉202は行の2つのゾー
ン、すなわち5×10点のカラー・マージンC1と27
X16点のプレーンに定められたテキスト・ゾーンに対
応する2つの定義を有する。
アトリビュートATZ2とアドレスは上述した方法に従
って列制御メモリから取出される。
って列制御メモリから取出される。
アトリビュー) A’I’Z2列制御メモリの第1読出
の5アクセス前にパレット39のベース・カラー01と
表示プレーン数0を決定する。
の5アクセス前にパレット39のベース・カラー01と
表示プレーン数0を決定する。
この区域の間、メモリ・プレーンにアトリビュートが与
えられていないため4回のアクセスはサイクルVI8U
を発生しない。第5アクセス時に、基準時間BTは、列
制御メモリから表示ゾーンの行とアドレスを制御する第
2アトリビユートを取出す新たな要求REQ GEST
を発生する。
えられていないため4回のアクセスはサイクルVI8U
を発生しない。第5アクセス時に、基準時間BTは、列
制御メモリから表示ゾーンの行とアドレスを制御する第
2アトリビユートを取出す新たな要求REQ GEST
を発生する。
アトリビュートATTEX(第12図)は列制御メモリ
の次の続出の27アクセス前、すなわち行の残りの前に
パレット39のベース・カラーヲ定め、プレーン数は1
に等しい。
の次の続出の27アクセス前、すなわち行の残りの前に
パレット39のベース・カラーヲ定め、プレーン数は1
に等しい。
第2アクセスGESTの間にアドレス・プロセッサ10
へ転送されるPZA > 7000の値を、進行中のア
クセス後直ちに開始されるVI SUプサイルで用いる
。サイクルVI8Uはアドレス>7000のゾーン・メ
モリからテキスト・ゾーンの開始を定める単一プレーン
の16点を取出す。
へ転送されるPZA > 7000の値を、進行中のア
クセス後直ちに開始されるVI SUプサイルで用いる
。サイクルVI8Uはアドレス>7000のゾーン・メ
モリからテキスト・ゾーンの開始を定める単一プレーン
の16点を取出す。
行25から80に用いられる原理は区域2,3゜4に対
して記述したものと同一である。列制御メモリへのこれ
らのアクセスが開始され、異なるゾーンの特性、すなわ
ち表示ゾーンのメモリへのアクセスがないベース・カラ
ー01のゾーン、りんごが記述されている表示ゾーン・
メモリへの8回のアクセス時の3fレーンに定められる
ゾーン、第1のものと同一の他のゾーン、いちごが記述
されている表示ゾーン・メモリへの8回のアクセス時の
6プレーンに定められたゾーンの特性が取出される。
して記述したものと同一である。列制御メモリへのこれ
らのアクセスが開始され、異なるゾーンの特性、すなわ
ち表示ゾーンのメモリへのアクセスがないベース・カラ
ー01のゾーン、りんごが記述されている表示ゾーン・
メモリへの8回のアクセス時の3fレーンに定められる
ゾーン、第1のものと同一の他のゾーン、いちごが記述
されている表示ゾーン・メモリへの8回のアクセス時の
6プレーンに定められたゾーンの特性が取出される。
本装置は列制御メモリを有しているため、印字情報の表
示と、同一フレームにグラフィック及び印字情報の容易
な混入を可能とし、従って本装置は現在使用されている
全ての印字表示規準(標準ANTIOPE 、 CEg
FAX 、 CAPTAIN 、 BILD8)(IR
MT■T等)を容易に収容できることを理解されたい。
示と、同一フレームにグラフィック及び印字情報の容易
な混入を可能とし、従って本装置は現在使用されている
全ての印字表示規準(標準ANTIOPE 、 CEg
FAX 、 CAPTAIN 、 BILD8)(IR
MT■T等)を容易に収容できることを理解されたい。
本発明のこの面を以下に詳細に説明する。
印字モードでは、一般に上記の規準では以下の表に従っ
て分配できる文字マ) IJクスが使用される(第19
図も参照)。
て分配できる文字マ) IJクスが使用される(第19
図も参照)。
涜 マ) IJクス(点) 色 可能な文字1
12X10 2 942 (
SX1[) 4 943 6X5
16 944 6X10
2 945 6X5 4
94612X10 4 47
7 6X10 16 47第19図
は、マトリクスを2つの分類AとBに再分配でき、その
内のいくつかはDRG8 (動的に再定義可能な文字組
)のタイプであることを示している。
12X10 2 942 (
SX1[) 4 943 6X5
16 944 6X10
2 945 6X5 4
94612X10 4 47
7 6X10 16 47第19図
は、マトリクスを2つの分類AとBに再分配でき、その
内のいくつかはDRG8 (動的に再定義可能な文字組
)のタイプであることを示している。
マ) IJクスを表示するため、装置で利用されるマト
リクスの全てが定義されている形メモリ征(第20図)
としてDRAM 5の一部を利用する必要がある。文字
を表現する色数に従って、形メモリのみ又は複数枚のプ
レーンのマトリクスの色又は点を定めるメモリDRC8
と関係する形メモリ(第20図のメモリMD )のどち
らかを用いる。
リクスの全てが定義されている形メモリ征(第20図)
としてDRAM 5の一部を利用する必要がある。文字
を表現する色数に従って、形メモリのみ又は複数枚のプ
レーンのマトリクスの色又は点を定めるメモリDRC8
と関係する形メモリ(第20図のメモリMD )のどち
らかを用いる。
分類Aでは、全てのマトリクスはメモリEで定義可能で
ある。
ある。
−マトリクス1゜点はバックグラウンド・カラーと形カ
ラーと直接関係し解釈され、バックグラウンド・カラー
はレジスタ44(第2b図)により決定される。
ラーと直接関係し解釈され、バックグラウンド・カラー
はレジスタ44(第2b図)により決定される。
一マトリクス4゜形メモリEの書込時に、点を水平方向
に倍加して12X10のマトリクスを得る。
に倍加して12X10のマトリクスを得る。
−マトリクス2゜マトリクスの各行の6点は4色を選択
する2ビツトにより定義される。
する2ビツトにより定義される。
−マトリクス5゜前のケースを参照するが、行を倍増し
てマトリクスの幅にモチーフを含める。
てマトリクスの幅にモチーフを含める。
反対に、分類Bのマトリクスは、単一の2状態ビツトに
より翻訳不能な2情報以上の要素により各点が定義され
ているため形メモリのみでは処理不能である。
より翻訳不能な2情報以上の要素により各点が定義され
ているため形メモリのみでは処理不能である。
従って、この場合各マトリクスはDRAMメモリの複数
個の・戸−ン、すなわち文字形状には形メモリで、色に
関してはアトリビュートが記憶されている列制御メモ1
7 MGCで定義される。分類Bの文字の表示は従って
DRAMメモリ5への複数回の連続桁アクセスを必要と
する。
個の・戸−ン、すなわち文字形状には形メモリで、色に
関してはアトリビュートが記憶されている列制御メモ1
7 MGCで定義される。分類Bの文字の表示は従って
DRAMメモリ5への複数回の連続桁アクセスを必要と
する。
ここでグラフィック及び印字情報を処理する表示プロセ
ッサ12の概略図が詳細に表現されている第21図を説
明する。
ッサ12の概略図が詳細に表現されている第21図を説
明する。
第2b図は表示プロセッサがメモリ・プレーンの情報を
記憶する1組のレジスタ43を含んでいることを示して
いる。これは論理装置470制御下で表示されるプレー
ン数に応じて16ビツト語がロードされる。プレーン・
レジスタ43は、DMA 15からの信号REQ VI
8Uと同期した制御装置47により発生される信号’I
’RAJJSFERTが現われる時にロードされるシフ
トレジスタ42に接続される。
記憶する1組のレジスタ43を含んでいることを示して
いる。これは論理装置470制御下で表示されるプレー
ン数に応じて16ビツト語がロードされる。プレーン・
レジスタ43は、DMA 15からの信号REQ VI
8Uと同期した制御装置47により発生される信号’I
’RAJJSFERTが現われる時にロードされるシフ
トレジスタ42に接続される。
実施例では、最大6カラー・プレーンの表示が記述され
ていて、従って6個のプレーン・レジスタ43と6個の
シフトレジスタ42かある。
ていて、従って6個のプレーン・レジスタ43と6個の
シフトレジスタ42かある。
シフトレジスタ42は進行中の表示モードの関数として
メモリ・パレット39のアドレスを処理する6個のマル
チプレクサ4B、49.50に接続される。マルチプレ
クサ48は(上述した)グラフィック・モードで使用さ
れ、マルチプレクサ49は印字モードで、マルチプレク
サ50はマージン・カラーの表示を実行する。
メモリ・パレット39のアドレスを処理する6個のマル
チプレクサ4B、49.50に接続される。マルチプレ
クサ48は(上述した)グラフィック・モードで使用さ
れ、マルチプレクサ49は印字モードで、マルチプレク
サ50はマージン・カラーの表示を実行する。
マルチプレクサ48,49.50の出力ADPALOと
ADPAL5はパレット・メモリ39で記憶された64
カラー・コードのアドレスを選択的に与える。マルチプ
レクサ48.49.50は各々制御論理装置51で処理
される信号MGEN 、 MTEN 。
ADPAL5はパレット・メモリ39で記憶された64
カラー・コードのアドレスを選択的に与える。マルチプ
レクサ48.49.50は各々制御論理装置51で処理
される信号MGEN 、 MTEN 。
CMENにより付勢される。
ア) IJビュート記憶装置45は時分割バス6に接続
された2個のアトリビュート・レジスタ52゜53を含
み、レジスタ52に関しては出力CM5かもCMOによ
りマージン・カラー・コードを、制御メモリMGへはサ
イクル当りのアクセス回数を表わす数字ピッ) CGE
l−0を、パレット・メモリ39のベース・カラーを決
定するピッ) MCF5 トMCF4を与える。
された2個のアトリビュート・レジスタ52゜53を含
み、レジスタ52に関しては出力CM5かもCMOによ
りマージン・カラー・コードを、制御メモリMGへはサ
イクル当りのアクセス回数を表わす数字ピッ) CGE
l−0を、パレット・メモリ39のベース・カラーを決
定するピッ) MCF5 トMCF4を与える。
これもバス6に接続されたレジスタ53は、印字表示用
の出力T1とT2)フレームのバックグラウンド・カラ
ーを決定するビットCF5からCFQ、ピッ)P2から
POにより表現されるプレーン番号コードを与える。
の出力T1とT2)フレームのバックグラウンド・カラ
ーを決定するビットCF5からCFQ、ピッ)P2から
POにより表現されるプレーン番号コードを与える。
レジスタ・スタック43はその下位8ビツトに関しては
バッファ54に接続され、上位8ビツトに関してはDR
AMバス13へ直接接続される。バッファ54は又DR
AMバス13にも接続され、印字モードで特に表示用に
ロードされることが可能である。
バッファ54に接続され、上位8ビツトに関してはDR
AMバス13へ直接接続される。バッファ54は又DR
AMバス13にも接続され、印字モードで特に表示用に
ロードされることが可能である。
論理装置51はグラフィック又は印字表示モードを決定
1゛るためのインター7エース70制御レゾスタ20(
第2a図)K接続される。このレジスタは信号CM()
とCMTを与え、その真理値表は以下の通りである。
1゛るためのインター7エース70制御レゾスタ20(
第2a図)K接続される。このレジスタは信号CM()
とCMTを与え、その真理値表は以下の通りである。
真理値表1
モード CMG CMTグラフィック
10 印字8ビツト 00 印字12ビツト 01 グラフィック・モードでの動作は以下の通りである。
10 印字8ビツト 00 印字12ビツト 01 グラフィック・モードでの動作は以下の通りである。
行マージンの表示前に、基準時間回路BTは信号CME
N−0を発生し、これはマルチプレクサ51を付勢して
パレットメモリ39へのカラーとマ・−ジン・アドレス
を与える。マルチプレクサ48゜49はマージン表示の
間は高インピーダンス状態にある。
N−0を発生し、これはマルチプレクサ51を付勢して
パレットメモリ39へのカラーとマ・−ジン・アドレス
を与える。マルチプレクサ48゜49はマージン表示の
間は高インピーダンス状態にある。
マージン以外では、信号CMEN=1で信号CMζ0で
あるため、MGgN−0である。この信号はマルチプレ
クサ48をグラフィック表示用に付勢する。
あるため、MGgN−0である。この信号はマルチプレ
クサ48をグラフィック表示用に付勢する。
スクリーン上の16点の各群の情報を処理した後、すな
わち、信号REQ VISUが現われる度に、信号TR
AN8FERTがプレーン・レジスタ43の内容をシフ
トレジスタ42ヘロードする。
わち、信号REQ VISUが現われる度に、信号TR
AN8FERTがプレーン・レジスタ43の内容をシフ
トレジスタ42ヘロードする。
2つのREQ VISU 歎求の間、DMA 15で処
理されたサイクルDMA VISUはDRAMメモリの
制御信号RASとCA8と共に以下の方法で制御装置4
7の信号RTR1からETR6を発生する。
理されたサイクルDMA VISUはDRAMメモリの
制御信号RASとCA8と共に以下の方法で制御装置4
7の信号RTR1からETR6を発生する。
−要求REQ VISU (これは実施例では6回まで
生じることを想起されたい)の第1アクセスは信号EP
R1を発生し、メモリから抽出された16ビツトの語は
スタック43の第ルジスタにロードされる。信号CTL
Oは「1」にセットされてマルチプレクサ48の第1セ
ルを付勢する。
生じることを想起されたい)の第1アクセスは信号EP
R1を発生し、メモリから抽出された16ビツトの語は
スタック43の第ルジスタにロードされる。信号CTL
Oは「1」にセットされてマルチプレクサ48の第1セ
ルを付勢する。
−DRAMメモリへの第2アクセスは信号EPR2を発
生し、CTLOが1にとどまる開信号CTL1は1にセ
ットされる。
生し、CTLOが1にとどまる開信号CTL1は1にセ
ットされる。
これらの条件で、マルチプレクサ48の2つの最初のセ
ルが付勢される。
ルが付勢される。
以後のアクセスは同様に処理され、表示される画像ゾー
ンのプレーン数の関数として処理される。
ンのプレーン数の関数として処理される。
スタック43のレジスタは従ってロードされてマルチプ
レクサ48のセルは信号CTLOからCTL5により付
勢される。
レクサ48のセルは信号CTLOからCTL5により付
勢される。
各信号TRAJJ8FERTはレジスタ43の内容をス
タック42の各レジスタヘロードし、その内容は基準時
間回路BTからの信号CKD (点クロック)の速度で
シフトされる。
タック42の各レジスタヘロードし、その内容は基準時
間回路BTからの信号CKD (点クロック)の速度で
シフトされる。
マルチプレクサ48の各セルは入力PL5カラPLQと
入力CF5からCFOを含み、これらの信号の内の1つ
の存在に応じて画像情報がパレット・メモリ3905ビ
ツト・アドレスに変換される。
入力CF5からCFOを含み、これらの信号の内の1つ
の存在に応じて画像情報がパレット・メモリ3905ビ
ツト・アドレスに変換される。
例えば、表示に47″レーンを使用する場合、信号CT
L0 、1 、2 、3が「1」にセットされ、信号C
TL4と5は「0」にセットされる。出力PLQからP
L3はマルチプレクサ48のセルの出力ADPALOか
らAI)PAL3によりパレット・メモリ39のアドレ
スを決定するように選択される。信号CTL4と5は0
で、その補数CTL4とCTL5はヒラ) CF4とC
F5によりパレット・メモリのアドレスのピッ) AD
PAL4と5を選択し、ベース・カラーのピッ) CF
は列制御メモIJ MGCからの「制御」サイクルによ
りロードされるレジスタ53から来ている。
L0 、1 、2 、3が「1」にセットされ、信号C
TL4と5は「0」にセットされる。出力PLQからP
L3はマルチプレクサ48のセルの出力ADPALOか
らAI)PAL3によりパレット・メモリ39のアドレ
スを決定するように選択される。信号CTL4と5は0
で、その補数CTL4とCTL5はヒラ) CF4とC
F5によりパレット・メモリのアドレスのピッ) AD
PAL4と5を選択し、ベース・カラーのピッ) CF
は列制御メモIJ MGCからの「制御」サイクルによ
りロードされるレジスタ53から来ている。
上述したように、印字モードは使用する規準に応じて複
数個のケースを考慮している。これらのケースは上記真
理値表IK従って信号CMGとCMTKより固定され、
又以下の真理値表に従って信号T1とT2の関数として
固定されている。
数個のケースを考慮している。これらのケースは上記真
理値表IK従って信号CMGとCMTKより固定され、
又以下の真理値表に従って信号T1とT2の関数として
固定されている。
真理値表■
CAR,ISO,DCR820012x10カラー
DCR84カラー 0 1 12X10D
CR84カラー 1 0 6X10D
CR816カラー 1 1 6x10
信号CMGとCMTは表示が行当り8又は12点のマト
リクスのどちらで実行されるかを決定する。
CR84カラー 1 0 6X10D
CR816カラー 1 1 6x10
信号CMGとCMTは表示が行当り8又は12点のマト
リクスのどちらで実行されるかを決定する。
信号CMG 、 CMT 、 T I 、 T 2は論
理装置51に印加され、ここで印字モードではマルチプ
レクサ49へ印加される信号の設定を制御する。信号T
1.T2.CMTが「0」の時、信号MTA3 、 M
TBAl 。
理装置51に印加され、ここで印字モードではマルチプ
レクサ49へ印加される信号の設定を制御する。信号T
1.T2.CMTが「0」の時、信号MTA3 、 M
TBAl 。
MTB2 、 MTB3も「0」にセットされ、信号M
TA1とMTA2はスタック42の最後のシフトレジス
タの出力である信号PLOの値を有する。
TA1とMTA2はスタック42の最後のシフトレジス
タの出力である信号PLOの値を有する。
マルチプレクサ49の一部49Cでは、0にセットされ
た信号M’I’A3とM’l’B3はパス0を選択する
ため、アトリビュート・レジスタ52に予めローげされ
た信号MCF4とMCF5はパレット39の入力ADP
AL4 トADPAL5へのベース・アドレスとして印
加される。
た信号M’I’A3とM’l’B3はパス0を選択する
ため、アトリビュート・レジスタ52に予めローげされ
た信号MCF4とMCF5はパレット39の入力ADP
AL4 トADPAL5へのベース・アドレスとして印
加される。
マルチプレクサ49の一部4sb、49cでは、信号M
TB1とMTB2は0であり、信号M’rA1とMTA
2は信号PLOの極性を有する。
TB1とMTB2は0であり、信号M’rA1とMTA
2は信号PLOの極性を有する。
この信号の各「1」ビットが入力ADPALOからAD
PAL3上のパレットのアドレスを構成するマトリクス
の特性カラー(CCQからCC3)を選択する。
PAL3上のパレットのアドレスを構成するマトリクス
の特性カラー(CCQからCC3)を選択する。
各「0」ビットはバックグラウンド・カラー(CF’0
からCF3 )を選択する。
からCF3 )を選択する。
第22図は8ビツト表示の場合に制御メモリがアトリビ
ュート・レジスタ53の内容を作製する方法を概略的に
表わしている。各アクセスREQViSUの間、レジス
タ53は列制御メモリMGCの対応するセルの内容によ
りロードされ、列制御メモリは文字カラーの4ビツトC
COからCC3とバックブラウンr・カラーの4ビツト
CFOからCF3を含む。
ュート・レジスタ53の内容を作製する方法を概略的に
表わしている。各アクセスREQViSUの間、レジス
タ53は列制御メモリMGCの対応するセルの内容によ
りロードされ、列制御メモリは文字カラーの4ビツトC
COからCC3とバックブラウンr・カラーの4ビツト
CFOからCF3を含む。
スタック42.43の最後のレジスタのみが形メモIJ
MFに含まれる情報を変換するために利用される。
MFに含まれる情報を変換するために利用される。
行当り12ビツトのマトリクスを表示する時には信号C
MPは「1」に、信号CMGは「0」とされる。
MPは「1」に、信号CMGは「0」とされる。
第23図は異なるフォーマットを有するいくつかの文字
の表示を示している。
の表示を示している。
第1のマトリクスは文字ISO、すなわち12×10点
のDRC8K関係する。
のDRC8K関係する。
T1とT2−OMTB1=0とMTB2−OCMT1=
OMTA3−1 信号MTA2 、 M’I’AI 、 MTB3は論理
装置51のデート55により信号PLOの極性を有する
。
OMTA3−1 信号MTA2 、 M’I’AI 、 MTB3は論理
装置51のデート55により信号PLOの極性を有する
。
PLO=00場合 MTB1=0.MTB2−0.MT
B3−1MTA2=0 、 MTAl =0 、 MT
A3=1PLO−1の場合 MTBl−0,MTB2=
0.MTA3=1MTA2寓1 、MTAl−1、MT
B3−0第1の場合、バックグラウンド・カラーの信号
CFOからCF4はパレット39に入力ADPALOか
らADPAL4のアドレスを印加させる。第2の場合に
は信号CCOからCC4はこれらの同人力にアドレスを
発生する。
B3−1MTA2=0 、 MTAl =0 、 MT
A3=1PLO−1の場合 MTBl−0,MTB2=
0.MTA3=1MTA2寓1 、MTAl−1、MT
B3−0第1の場合、バックグラウンド・カラーの信号
CFOからCF4はパレット39に入力ADPALOか
らADPAL4のアドレスを印加させる。第2の場合に
は信号CCOからCC4はこれらの同人力にアドレスを
発生する。
アトリビュート・レジスタ52からの信号MCF8はパ
レット390ベース・カラーを選択する。
レット390ベース・カラーを選択する。
第2のマトリクスは4色を有する文字DRCSト関係す
る。Tl−0、T2−1 、 CMT−1、これから以
下が生じる。
る。Tl−0、T2−1 、 CMT−1、これから以
下が生じる。
MTAl −0、MTA2−0 、 MTA3−1MT
B1−1 、 MTB2−1 、 MTB3=1このよ
うに設定された信号はマルチプレクサ49で以下を選択
する。
B1−1 、 MTB2−1 、 MTB3=1このよ
うに設定された信号はマルチプレクサ49で以下を選択
する。
一部分49aにはPLOとPLl
一部分4913.490にはCF2からCF4とMCF
5後者はパレット39でペース・カラーを決定し、部分
49aは2ピツ) PLOとPLlにより可能な4色の
内のカラーを選択する。
5後者はパレット39でペース・カラーを決定し、部分
49aは2ピツ) PLOとPLlにより可能な4色の
内のカラーを選択する。
この型の文字を表示するため、列制御メモリMBCは各
要求REQ VISUで読出され、バックグラウンド・
カラーの5ビツト、文字カラーの5ビツト、ピッ)TI
とT2を含む(第23図)レジスタ53へ語READが
ロードされる。
要求REQ VISUで読出され、バックグラウンド・
カラーの5ビツト、文字カラーの5ビツト、ピッ)TI
とT2を含む(第23図)レジスタ53へ語READが
ロードされる。
本ケースのようにT2−1の時、形メモリは文字形自体
ではなく、DRAM 5の他のゾーンに設けた文字メモ
リ(図示せず)のアドレスを含む。
ではなく、DRAM 5の他のゾーンに設けた文字メモ
リ(図示せず)のアドレスを含む。
信号REQ VISUに続(第1サイクルDMA VI
SU )RK、アドレス・プロセッサ10のポインタP
ZAによりアげレスされる形メモリMFのセルの内容は
、メモリCROM 22の信号T2により決定されるマ
イクロコードのためアドレス・プロセッサへ転送される
。DRAMメモリの2回のアクセスはアドレス・プロセ
ッサ10により順次順序付けられて−f)IJクスDR
C8の点の色に対応する12ビツトの2語を文字メモリ
から抽出する。2語はスタック43(第21図)の最初
の2レジスタへ転送され、これらのレジスタの内容は以
後のアクセス時にスタックの2レジスタヘロードされる
。これらのレジスタの情報はマルチプレクサ49の一部
49aへ印加される信号PL、0とPLlを得るため点
クロック速度でシフトすることKより取出される。
SU )RK、アドレス・プロセッサ10のポインタP
ZAによりアげレスされる形メモリMFのセルの内容は
、メモリCROM 22の信号T2により決定されるマ
イクロコードのためアドレス・プロセッサへ転送される
。DRAMメモリの2回のアクセスはアドレス・プロセ
ッサ10により順次順序付けられて−f)IJクスDR
C8の点の色に対応する12ビツトの2語を文字メモリ
から抽出する。2語はスタック43(第21図)の最初
の2レジスタへ転送され、これらのレジスタの内容は以
後のアクセス時にスタックの2レジスタヘロードされる
。これらのレジスタの情報はマルチプレクサ49の一部
49aへ印加される信号PL、0とPLlを得るため点
クロック速度でシフトすることKより取出される。
第3のマトリクスは半分の分解能の4色文字を含む(行
当96点のみ)。この分解能はビットT1の状態により
定まる(上のレベルで)。この条件下で、スタック42
のシフトレジスタは点クロック周波数(CKD )の半
分のシフト信号を受取る。
当96点のみ)。この分解能はビットT1の状態により
定まる(上のレベルで)。この条件下で、スタック42
のシフトレジスタは点クロック周波数(CKD )の半
分のシフト信号を受取る。
T1−1でT2=0.これから以下が生じる。
MTA=l、MTA2=D、MTA3=1MTB=1
、MTB2雪1.MTB3−1これから、マルチプレク
サ49はアドレスADPALOとADPALIのPLO
とPHOとアドレスADPAL2からADPAL5のC
F2 、 CF3 、 CF4 、 MCF5を決定す
る。
、MTB2雪1.MTB3−1これから、マルチプレク
サ49はアドレスADPALOとADPALIのPLO
とPHOとアドレスADPAL2からADPAL5のC
F2 、 CF3 、 CF4 、 MCF5を決定す
る。
この4つのカラー・アドレスは形メモリ征から信号EP
RIにより選択されるスタック43のプレーン・レジス
タへ12ビツトの語を連続的にロードすることにより得
られる。次のアクセスの間、この語はスタック42に対
応するシフトレジスタへ転送されて信号PLOとPHO
k発生する。
RIにより選択されるスタック43のプレーン・レジス
タへ12ビツトの語を連続的にロードすることにより得
られる。次のアクセスの間、この語はスタック42に対
応するシフトレジスタへ転送されて信号PLOとPHO
k発生する。
このため、スタック・レジスタ42.43は2部分でロ
ードされ、ビットBD15からBDloは各レジスタの
右側に配置され、一方バツファ54はピッ) BD9か
らBD4 ?左側にロードする。PHOがシフトレジス
タの第8ビツトに現われ、PLOが第16ビツトに現わ
れると、半分の周波数でシフトしている2つの情報要素
FLUとPHOはパレット39中で前述の方法に従って
4色の中から1色を選択する。
ードされ、ビットBD15からBDloは各レジスタの
右側に配置され、一方バツファ54はピッ) BD9か
らBD4 ?左側にロードする。PHOがシフトレジス
タの第8ビツトに現われ、PLOが第16ビツトに現わ
れると、半分の周波数でシフトしている2つの情報要素
FLUとPHOはパレット39中で前述の方法に従って
4色の中から1色を選択する。
第4のマ) IJクスは半分の分解能の16色を有する
DRCB型の文字を含む。
DRCB型の文字を含む。
ピッ)TIとT2は以下を選択する。
MTAl−1、MTA2−1.MTA3−1MTB1=
1 、MTB2=1.MTB3−1マルチグレクサの一
部49 a e 49 bはPLO。
1 、MTB2=1.MTB3−1マルチグレクサの一
部49 a e 49 bはPLO。
PHO、PLl 、 PH1に対してアドレス・ビット
AI)PALOとADPALlを選択する。
AI)PALOとADPALlを選択する。
マルチプレクサの一部49cはパレットのベース・カラ
ーに対してCF4とMCF5を選択する。
ーに対してCF4とMCF5を選択する。
以上から、印字モードでも本装置は非常に柔軟で、最小
のメモリ容量で全ての既知印字規準の表示を可能とする
ことになる。
のメモリ容量で全ての既知印字規準の表示を可能とする
ことになる。
グラフィック及び印字表示モードでは、各制御メモリの
他のペース・アドレスへフレームを単純に変更すること
により本発明は垂直又は水平の容易な画像処理を提供す
る。従って画像アニメーションを得ること、色をロード
すること、画像をスクロールすること等が可能となる。
他のペース・アドレスへフレームを単純に変更すること
により本発明は垂直又は水平の容易な画像処理を提供す
る。従って画像アニメーションを得ること、色をロード
すること、画像をスクロールすること等が可能となる。
第1図は本発明による表示装置の全体概略図、第2a図
と第2b図はより詳細な概略図、第3図は装置の中央処
理装置をビデオ表示プロセッサへ接続するバスを介して
通過するアドレス・フィールドを表わし、第4図は画像
情報の表示用の装置メモリの1つの可能な構成を示し、
第5図はスクリーンの主ゾーンとフレーム表示時のその
1女な時間を図示する線図、第6図はフレームの表示用
に装置の基準時間装置により発生される信号を図示し、
第7図はスクリーンの全点の色情報が装置の頁メモリに
一体に記憶されている(フル頁モード)時の表示方法を
図示し、第8図はゾーン・アトリビュートを用いた表示
方法を図示し、第9図はスクリーン上の映像フレームの
表示上図示し、第10図は第9図の像を表示している時
のメモリの内容の一部を図示し、第11図は第10図の
ゾーン・メモリの内容のより詳細な表示、第12図は第
9図フレームを表示する時のアドレス・ラベルを詳細に
示し、第16図は第9図のフレームを表示する信号を図
示したタイミング図、第14図は第2b図に図示した装
置の一部と共に、行制御メモリのポインタを初期化する
ための情報移動を表わし、第15図は第14図と同様の
概略図ではあるが行制御メモリへのアクセスを表わし、
第16図は第15図に図示した動作のタイミング図、第
17図は第14図と同様の概略図ではあるが列制御メモ
リへのアクセスを表わし、第18図は第17図の概略図
で実行される動作を図示するタイミング図、第19図は
各種規準の関数として装置の印字モードの表示可能性の
まとめ、第20図は印字モードの表示に要するメモリの
構成を図示し、第21図は装置の表示プロセッサの詳細
な概略図、第22図は行当り8像点の文字マトリクスの
表示用の表示プロセッサの動作を図示し、第26図は行
当り12像点の文字マ) IJクスの表示用の表示プロ
セッサの動作を図示する。 1−CPU 、 2−VDP 、 5−DRAM 、
8−・・表示装置。 10・・・アドレス・プロセッサ、11・・・点プロセ
ッサ、12・・・表示プロセッサ、15・・・DMA回
路。 22・・・CROM 、 24 、25・・・レジスタ
・スタック。 27・・・ALU 、 42・・・シフトレジスタ、4
3・・・プレーン・レジスタ、44・・・ベース・カラ
ー・レジスタ、39・・・カラー・パレット、45・・
・アトリビュート記憶装置、47・・・論理装置、 4
B 、 49.50・・・マルチプレクサ。
と第2b図はより詳細な概略図、第3図は装置の中央処
理装置をビデオ表示プロセッサへ接続するバスを介して
通過するアドレス・フィールドを表わし、第4図は画像
情報の表示用の装置メモリの1つの可能な構成を示し、
第5図はスクリーンの主ゾーンとフレーム表示時のその
1女な時間を図示する線図、第6図はフレームの表示用
に装置の基準時間装置により発生される信号を図示し、
第7図はスクリーンの全点の色情報が装置の頁メモリに
一体に記憶されている(フル頁モード)時の表示方法を
図示し、第8図はゾーン・アトリビュートを用いた表示
方法を図示し、第9図はスクリーン上の映像フレームの
表示上図示し、第10図は第9図の像を表示している時
のメモリの内容の一部を図示し、第11図は第10図の
ゾーン・メモリの内容のより詳細な表示、第12図は第
9図フレームを表示する時のアドレス・ラベルを詳細に
示し、第16図は第9図のフレームを表示する信号を図
示したタイミング図、第14図は第2b図に図示した装
置の一部と共に、行制御メモリのポインタを初期化する
ための情報移動を表わし、第15図は第14図と同様の
概略図ではあるが行制御メモリへのアクセスを表わし、
第16図は第15図に図示した動作のタイミング図、第
17図は第14図と同様の概略図ではあるが列制御メモ
リへのアクセスを表わし、第18図は第17図の概略図
で実行される動作を図示するタイミング図、第19図は
各種規準の関数として装置の印字モードの表示可能性の
まとめ、第20図は印字モードの表示に要するメモリの
構成を図示し、第21図は装置の表示プロセッサの詳細
な概略図、第22図は行当り8像点の文字マトリクスの
表示用の表示プロセッサの動作を図示し、第26図は行
当り12像点の文字マ) IJクスの表示用の表示プロ
セッサの動作を図示する。 1−CPU 、 2−VDP 、 5−DRAM 、
8−・・表示装置。 10・・・アドレス・プロセッサ、11・・・点プロセ
ッサ、12・・・表示プロセッサ、15・・・DMA回
路。 22・・・CROM 、 24 、25・・・レジスタ
・スタック。 27・・・ALU 、 42・・・シフトレジスタ、4
3・・・プレーン・レジスタ、44・・・ベース・カラ
ー・レジスタ、39・・・カラー・パレット、45・・
・アトリビュート記憶装置、47・・・論理装置、 4
B 、 49.50・・・マルチプレクサ。
Claims (11)
- (1)行別及び点別フレーム掃引により表示スクリーン
上にビデオ像を表示する装置において、各フレームに表
示される映像データを記憶する複合メモリを含み、この
複合メモリはスクリーンを制御するビデオ表示プロセッ
サと、前記メモリと関連して映像を合成する中央処理装
置とアドレス・プロセッサとして接続され、表示される
点に関係するデータのメモリからの取出はスクリーン掃
引と同期した基準時間装置と、メモリを用いる装置中の
異なる装置間でアクセス時間を割当てるメモリのダイナ
ミック・アクセスの制御装置との制御下にあり、前記複
合メモリは一方では表示される像を構成する行又は一群
の行のデータ語を記憶する第1制御メモリを含み、この
各語はこの行に関するデータを含み、他方では認知可能
な情報が表示される映像の区域に排他的に関係する映像
データの記憶用のゾーン・メモリを含み、表示時にこれ
ら2種のメモリからのデータの取出を整合するよう装置
が設けられ、フレームの表示の間前記第1制御メモリは
このフレームの各行に関係するアドレス値を含み、前記
複合メモリは第1の制御メモリに含まれるアドレス値に
よりアドレス可能な第2の制御メモリを含み、各々のア
ドレスで第1制御メモリの各アドレスの値に対応する行
の内容を特徴づける少なくとも1個の表示アトリビュー
ト・データ語を含む、表示スクリーン上にビデオ像を表
示する装置。 - (2)特許請求の範囲第1項記載の装置において、第2
制御メモリに記憶された表示アトリビュートの値は、対
応する行が認知可能な情報を含んでいる場合にはゾーン
・メモリの開始アドレスの値と関係している、表示スク
リーン上にビデオ像を表示する装置。 - (3)特許請求の範囲第1項又は第2項記載の装置にお
いて、前記アトリビュート値は、これにより行を表示す
る行の色とカラー・プレーンの枚数に関係する2進値を
含む、表示スクリーン上にビデオ像を表示する装置。 - (4)特許請求の範囲第3項記載の装置において、前記
アトリビュート値は又問題の行に対して実行される前記
ゾーン・メモリへのアクセス回数に関係する2進値も含
む、表示スクリーン上にビデオ像を表示する装置。 - (5)特許請求の範囲第1項記載の装置において、印字
モードの表示用に表示される文字の形を各々含んでいる
マトリクスに分割された形メモリを含み、又前記第2メ
モリに含まれる前記表示アトリビュート・データ語はバ
ックグラウンドのカラーの2進コードと形メモリに対応
するマトリクスの形を含む、表示スクリーン上にビデオ
像を表示する装置。 - (6)特許請求の範囲第5項記載の装置において、形メ
モリは又少なくとも2枚のカラー・プレーン上に定義さ
れ、一般メモリのゾーンに記憶されたマトリクスを直接
アクセスするアドレスも含んでいる、表示スクリーン上
にビデオ像を表示する装置。 - (7)特許請求の範囲第5項又は第6項記載の装置にお
いて、前記第2メモリに記憶された表示アトリビュート
・データ語は又アドレス値を表わすコードを含み、前記
複合メモリは又、マトリクスの文字をこれにより表示す
る補助カラーコードに関係するデータ語を少なくとも表
示すべきマトリクスの内のあるものに対して含んでいる
、前記アドレス値によりアドレス可能な第3のメモリを
含んでいる、表示スクリーン上にビデオ像を表示する装
置。 - (8)特許請求の範囲第5項から第7項までのいずれか
に記載の装置において、前記基準時間部は各マトリクス
の行当りの点数に等しい周波数を有するクロック信号が
現われる第1クロック出力を含む、表示スクリーン上に
ビデオ像を表示する装置。 - (9)特許請求の範囲第7項又は第8項記載の装置にお
いて、文字マトリクスの表示の解像度を定めるため、前
記メモリに記憶された前記表示アトリビュート・データ
語は定義ビットを含み、前記基準時間部は前記基準時間
部の第1出力の信号周波数の半分の周波数であるクロッ
ク信号を与える第2クロック出力を含み、定義ビットを
用いて第1及び第2出力の表示クロック周波数を交換す
る、又は逆に異なる文字規準に表示を適合させる、表示
スクリーンにビデオ像を表示する装置。 - (10)特許請求の範囲第1項から第9項までのいずれ
かに記載の装置において、前記表示プロセッサはスクリ
ーンに表示すべき複数のカラー・カードを有する前記ス
クリーンに接続されたパレット・メモリと、スクリーン
の点の掃引周波数の速度で前記基準時間部により並列に
制御されるシフト型式の第1群のレジスタであつて、表
示時に発展的に表示すべき一群の点、前記パレット・メ
モリのアドレスを構成するカラーの2進値を含む前記第
1群のレジスタと、情報がシフトレジスタに入つた後に
表示すべき一群の点のカラー情報を一時的に記憶する第
2群のレジスタと、第2群のレジスタから第1群へ情報
の転送を周期的に制御する制御装置とを含み、加えて前
記第1群のレジスタが多重化装置により前記パレット・
メモリへ接続されて、実行すべきグラフィック又は印字
表示モードの関数としてこの第1群のレジスタに含まれ
る情報を制御する、表示スクリーンにビデオ像を表示す
る装置。 - (11)特許請求の範囲第10項記載の装置において、
ビデオ表示プロセッサはさらに前記第2制御メモリから
表示アトリビュート・データ語を受取るアトリビュート
記憶装置を含み、表示の特定の瞬間に記憶されたアトリ
ビュートの2進値の関数として多重化装置を適当な形態
に配置するため、前記アトリビュート記憶装置と多重化
装置とに接続された制御論理装置も設けられている、表
示スクリーン上にビデオ像を表示する装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8410374 | 1984-06-29 | ||
| FR8410374A FR2566949B1 (fr) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | Systeme d'affichage d'images video sur un ecran a balayage ligne par ligne et point par point |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61193193A true JPS61193193A (ja) | 1986-08-27 |
| JP2792625B2 JP2792625B2 (ja) | 1998-09-03 |
Family
ID=9305640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60142378A Expired - Fee Related JP2792625B2 (ja) | 1984-06-29 | 1985-06-28 | 行別及び点別フレーム掃引により表示スクリーン上にビデオ像を表示する装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4827249A (ja) |
| EP (1) | EP0172054B1 (ja) |
| JP (1) | JP2792625B2 (ja) |
| DE (1) | DE3569426D1 (ja) |
| FR (1) | FR2566949B1 (ja) |
Families Citing this family (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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