JPS61193207A - デイジタル制御装置 - Google Patents
デイジタル制御装置Info
- Publication number
- JPS61193207A JPS61193207A JP60033188A JP3318885A JPS61193207A JP S61193207 A JPS61193207 A JP S61193207A JP 60033188 A JP60033188 A JP 60033188A JP 3318885 A JP3318885 A JP 3318885A JP S61193207 A JPS61193207 A JP S61193207A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control
- signal
- control loop
- output
- maintenance tool
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims abstract description 24
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 15
- 238000004886 process control Methods 0.000 claims description 2
- 238000012360 testing method Methods 0.000 abstract description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract 1
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004088 simulation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B23/00—Testing or monitoring of control systems or parts thereof
- G05B23/02—Electric testing or monitoring
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はディジタル計算機を用いたプロセス制御系シス
テムに於いて、特に制御ループチェックを容易化したデ
ィソタル制御装置に関する。
テムに於いて、特に制御ループチェックを容易化したデ
ィソタル制御装置に関する。
プロセスの制御をディジタルコンピュータで行なうため
のディソタル制御装置には、そのプログラムの修正、ハ
ードウェアの健全性チェックを目的とした制御ループの
試験などのメインテナンスを行なうためのメインテナン
スツールと呼ばれるものが必要となる。
のディソタル制御装置には、そのプログラムの修正、ハ
ードウェアの健全性チェックを目的とした制御ループの
試験などのメインテナンスを行なうためのメインテナン
スツールと呼ばれるものが必要となる。
このメインテナンスツールを含む従来のディジタル制御
装置の構成を第2図に示す。第2図に於いて、11は現
場の検出端であり、12はこの検出端11の信号を受け
る人力信号変換器である。この人力信号変換器12は検
出端11からの各種信号を制御用計算機1側で読み込め
るように一定の信号(例えばO〜10 VAC)に変換
し出力する。13及び14はそれぞれ制御用計算機1と
外部との間の信号の受は渡し制御を行なうもので、13
ゆ上記入力信号変換器12より入力された信号を制御用
計算機1の主構成要素をなす中央演算処理装置17に同
装置の人出力パス19を介して受は渡す入力装置であり
、J4は中央演算処理装置17より入出力バス19上に
送出された制御出力を出力信号変換器15を介して制御
対象となる操作端16に受は渡す出力装置である。J8
は中央演算処理装置17に接続されたメインテナンスツ
ールである。このメインテナンスツール18の操作入力
によって−・−ドウエアの健全性チェックを目的とした
制御ループの試験が行なわれる。
装置の構成を第2図に示す。第2図に於いて、11は現
場の検出端であり、12はこの検出端11の信号を受け
る人力信号変換器である。この人力信号変換器12は検
出端11からの各種信号を制御用計算機1側で読み込め
るように一定の信号(例えばO〜10 VAC)に変換
し出力する。13及び14はそれぞれ制御用計算機1と
外部との間の信号の受は渡し制御を行なうもので、13
ゆ上記入力信号変換器12より入力された信号を制御用
計算機1の主構成要素をなす中央演算処理装置17に同
装置の人出力パス19を介して受は渡す入力装置であり
、J4は中央演算処理装置17より入出力バス19上に
送出された制御出力を出力信号変換器15を介して制御
対象となる操作端16に受は渡す出力装置である。J8
は中央演算処理装置17に接続されたメインテナンスツ
ールである。このメインテナンスツール18の操作入力
によって−・−ドウエアの健全性チェックを目的とした
制御ループの試験が行なわれる。
しかしながら、従来のこの種メインテナンスツールによ
る制御ループ試験に於いては、試験0J能な範囲が第2
図の一点鎖線に示す部分に限られ、入力装置13及び出
力装置14はその一部しかチェックできない。制御ルー
プ試験を行なう場合、入力に対しては、検出端1ノに代
えて試験用の信号発生器を入力信号変換器12に接続し
、出力に対しては、操作端16への出力を見ることので
きる指示計等を接続しなければならない。
る制御ループ試験に於いては、試験0J能な範囲が第2
図の一点鎖線に示す部分に限られ、入力装置13及び出
力装置14はその一部しかチェックできない。制御ルー
プ試験を行なう場合、入力に対しては、検出端1ノに代
えて試験用の信号発生器を入力信号変換器12に接続し
、出力に対しては、操作端16への出力を見ることので
きる指示計等を接続しなければならない。
以上のように、従来では制御ループチェックの度に試験
の為の計器類、及びその接続作業が必要となシ、制御ル
ープチェックの度に多大の労力及び時間を要していた。
の為の計器類、及びその接続作業が必要となシ、制御ル
ープチェックの度に多大の労力及び時間を要していた。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕本発明は、デ
ィジタル制御装置内に、模擬信号発生器、及び制御出力
切換器等の制御ループ試験装置を組込み、メインテナン
スツールよシ、これらの装置を操作して、広い範囲に亘
る制御ループのチェックが容易に行なえるようにしたも
ので、これにより、制御ループ試験のために、別途計測
装置の接続を要せず、チェック時間を大幅に短縮でき、
又、遠隔に於いて、最少構成人員(−人)により容易に
試験を実施できる。
ィジタル制御装置内に、模擬信号発生器、及び制御出力
切換器等の制御ループ試験装置を組込み、メインテナン
スツールよシ、これらの装置を操作して、広い範囲に亘
る制御ループのチェックが容易に行なえるようにしたも
ので、これにより、制御ループ試験のために、別途計測
装置の接続を要せず、チェック時間を大幅に短縮でき、
又、遠隔に於いて、最少構成人員(−人)により容易に
試験を実施できる。
以下第1図を参照して本発明の一実施例を説明する。第
1図に於いて、21乃至23はそれぞれ入力側の構成要
素をなすもので、21は現場の検出端、22は入力信号
変換器、23は入力装置である。24乃至26はそれぞ
れ出力側の構成要素をなすもので、24は出力装置、2
5は出力信号変換器、26は操作端である。
1図に於いて、21乃至23はそれぞれ入力側の構成要
素をなすもので、21は現場の検出端、22は入力信号
変換器、23は入力装置である。24乃至26はそれぞ
れ出力側の構成要素をなすもので、24は出力装置、2
5は出力信号変換器、26は操作端である。
27は中央演算処理装置、28はこの中央演算処理装置
27につながれたメインテナンスツール、29は上記中
央演算処理装置27と入力装置23及び出力装置24と
の間をつなぐ入出力バス29である。
27につながれたメインテナンスツール、29は上記中
央演算処理装置27と入力装置23及び出力装置24と
の間をつなぐ入出力バス29である。
30は検出端2ノと入力信号変換器22との間に介在さ
れた模擬信号発生器であシ、メインテナンスツール28
の制御の下に選択的に内部のスイッチが切換られるもの
で、通常はスイッチの可動接点がイ側の固定接点に接続
されて、検出端2ノの信号が人力信号変換器22に入力
され、制御ループ試験時のみ選択的に上記可動接点が口
側の固定接点に接続されて、検出端2ノの信号に代わシ
内部で発生する模擬信号が入力信号変換器22に入力さ
れる。又、3ノは出力信号変換器25と操作端26との
間に介在された制御出力切換器であシ、メインテナンス
ツール28の制御の下に選択的に切換られるもので、通
常はスイッチの可動接点がイ側の固定接点に接続されて
、出力信号変換器25の出力信号が操作端26に入力さ
れ、制御ループ試験時のみ選択的に上記可動接点が口側
の固定接点に接続されて、出力信号変換器25の出力信
号が操作端26に代わシメインテナンスツール28に入
力される。
れた模擬信号発生器であシ、メインテナンスツール28
の制御の下に選択的に内部のスイッチが切換られるもの
で、通常はスイッチの可動接点がイ側の固定接点に接続
されて、検出端2ノの信号が人力信号変換器22に入力
され、制御ループ試験時のみ選択的に上記可動接点が口
側の固定接点に接続されて、検出端2ノの信号に代わシ
内部で発生する模擬信号が入力信号変換器22に入力さ
れる。又、3ノは出力信号変換器25と操作端26との
間に介在された制御出力切換器であシ、メインテナンス
ツール28の制御の下に選択的に切換られるもので、通
常はスイッチの可動接点がイ側の固定接点に接続されて
、出力信号変換器25の出力信号が操作端26に入力さ
れ、制御ループ試験時のみ選択的に上記可動接点が口側
の固定接点に接続されて、出力信号変換器25の出力信
号が操作端26に代わシメインテナンスツール28に入
力される。
ここで上記第1図に示す一実施例の作用を説明する。
通常時は、模擬信号発生器30の内部のスイッチがイ側
接点に切替わっておシ、これにより検出端2ノからの検
出信号が模擬信号発生器30を介して人力信号変換器2
2に入力される。
接点に切替わっておシ、これにより検出端2ノからの検
出信号が模擬信号発生器30を介して人力信号変換器2
2に入力される。
この入力信号変換器22に入力された検出信号は統一信
号に変換された後、入力装置23、及び入出力バス29
を介して中央演算処理装置27に取込まれる。中央演算
処理装rktyは入力された信号に演算を施し、制御信
号を入出力パス29上に出力する。この入出力パス29
上の制御信号は出力装置24を介して出力信号変換器2
5に入力され、操作端26に合った信号に変換された後
、制御出力切換器3ノを介して操作端26tlC供給さ
れる。
号に変換された後、入力装置23、及び入出力バス29
を介して中央演算処理装置27に取込まれる。中央演算
処理装rktyは入力された信号に演算を施し、制御信
号を入出力パス29上に出力する。この入出力パス29
上の制御信号は出力装置24を介して出力信号変換器2
5に入力され、操作端26に合った信号に変換された後
、制御出力切換器3ノを介して操作端26tlC供給さ
れる。
一万、制御ループの試験時には、メインテナンスツール
28のスイッチ操作制御により、模擬信号発生器3θと
制御出力切換器3ノの切替スイッチが口側接点に切替υ
、検出端21と操作端26は共に制御装置より切シ離さ
れる。次に模擬信号発生器30よシ模擬信号が出力され
、この信号が入力信号変換器22に人力される。
28のスイッチ操作制御により、模擬信号発生器3θと
制御出力切換器3ノの切替スイッチが口側接点に切替υ
、検出端21と操作端26は共に制御装置より切シ離さ
れる。次に模擬信号発生器30よシ模擬信号が出力され
、この信号が入力信号変換器22に人力される。
人力信号変換器22と入力装置23は通常時と同様に動
作し、信号変換された模擬信号が入出力パス29を介し
て中央演算処理装置27に取込まれる。そして中央演算
処理装置27で演算が施され、その制御信号が出力装置
24を介し出力信号変換器25に人力されて操作端26
への制御信号に変換され出力される。この際、制御1出
力切換器3ノは上記入力側と同様にメインテナンスツー
ル28からのスイッチ操作制御によりロ側に接点が切替
えられる。更にこの際、模擬信号発生器30よシ出力さ
れる模擬信号はメインテナンスツール28よシその制御
を行なうことができる。従って制御出力切換器3ノで切
替えられた制御出力信号はメインテナンスツール28で
監視管理が行なえる。
作し、信号変換された模擬信号が入出力パス29を介し
て中央演算処理装置27に取込まれる。そして中央演算
処理装置27で演算が施され、その制御信号が出力装置
24を介し出力信号変換器25に人力されて操作端26
への制御信号に変換され出力される。この際、制御1出
力切換器3ノは上記入力側と同様にメインテナンスツー
ル28からのスイッチ操作制御によりロ側に接点が切替
えられる。更にこの際、模擬信号発生器30よシ出力さ
れる模擬信号はメインテナンスツール28よシその制御
を行なうことができる。従って制御出力切換器3ノで切
替えられた制御出力信号はメインテナンスツール28で
監視管理が行なえる。
上述したように、ディソタル制御装置内に模擬信号発生
器30、及び制御出力切換器3ノを組込んだ構成とした
ことにより、制御ループチェックのための特別な計測器
の接続の必要がないのでチェック時間工数が短縮出来る
。又、上記の2つの装置とメインテナンスツール28と
の接続により、制御ループチェックをメインテナンスツ
ール28だけの操作で行なえ、遠隔から集中して行なえ
る。
器30、及び制御出力切換器3ノを組込んだ構成とした
ことにより、制御ループチェックのための特別な計測器
の接続の必要がないのでチェック時間工数が短縮出来る
。又、上記の2つの装置とメインテナンスツール28と
の接続により、制御ループチェックをメインテナンスツ
ール28だけの操作で行なえ、遠隔から集中して行なえ
る。
以上詳記したように本発明のディジタル制御装置によれ
ば、模擬信号発生器、及び制御出力切換器等でなる制御
ループ試験装置を内部に組込み、メインテナンスツール
よシ上記試験装置を操作して、広い範囲に亘る制御ルー
プのチェックが容易に行なえるようにしたことにより、
制御ループ試験のための計測装置の接続を不要にしてチ
ェック時間を大幅に短縮できるとともに、遠隔に於いて
最少人員(−人)にて容易に試験を実施することができ
る。
ば、模擬信号発生器、及び制御出力切換器等でなる制御
ループ試験装置を内部に組込み、メインテナンスツール
よシ上記試験装置を操作して、広い範囲に亘る制御ルー
プのチェックが容易に行なえるようにしたことにより、
制御ループ試験のための計測装置の接続を不要にしてチ
ェック時間を大幅に短縮できるとともに、遠隔に於いて
最少人員(−人)にて容易に試験を実施することができ
る。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
従来の構成を示すブロック図である。 21・・・検出端、22・・・入力信号変換器、23・
・・人力装置、24・・・出力装置、25・・・出力信
号変換器、26・・・操作端、27・・・中央演算処理
装置、28・・・メインテナンスツール、29・・・入
出力パス、30・・・模擬信号発生器、31・・・制御
出力切換器。 出願人復代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1囚 第2図
従来の構成を示すブロック図である。 21・・・検出端、22・・・入力信号変換器、23・
・・人力装置、24・・・出力装置、25・・・出力信
号変換器、26・・・操作端、27・・・中央演算処理
装置、28・・・メインテナンスツール、29・・・入
出力パス、30・・・模擬信号発生器、31・・・制御
出力切換器。 出願人復代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1囚 第2図
Claims (1)
- 制御ループチェックを必要とするディジタル計算機を用
いたプロセス制御系システムに於いて、検出端の検出信
号を計算機本体に入力するための信号入力路に、模擬信
号を選択的に供給する模擬信号発生器を設け、上記計算
機本体の制御出力を操作端に供給する信号出力路に制御
出力切換器を設けて、制御ループチェック時に、上記計
算機本体にメインテナンスツールを接続し、上記メイン
テナンスツールにより上記模擬信号発生器及び制御出力
切換器を切換制御して、上記模擬信号を上記信号入力路
に供給し、上記計算機本体からの制御出力を上記メイン
テナンスツールに導入することを特徴としたディジタル
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60033188A JPS61193207A (ja) | 1985-02-21 | 1985-02-21 | デイジタル制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60033188A JPS61193207A (ja) | 1985-02-21 | 1985-02-21 | デイジタル制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61193207A true JPS61193207A (ja) | 1986-08-27 |
Family
ID=12379511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60033188A Pending JPS61193207A (ja) | 1985-02-21 | 1985-02-21 | デイジタル制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61193207A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016001361A (ja) * | 2014-06-11 | 2016-01-07 | アズビル株式会社 | センサ配線確認システムおよび方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS566134A (en) * | 1979-06-28 | 1981-01-22 | Nissan Motor Co Ltd | Diagnostic unit of controller for car |
| JPS5991507A (ja) * | 1982-11-16 | 1984-05-26 | Toshiba Corp | プロセス制御システム |
| JPS59216211A (ja) * | 1983-05-25 | 1984-12-06 | Hitachi Ltd | オンラインアプリケ−シヨンプログラムテスト方法 |
-
1985
- 1985-02-21 JP JP60033188A patent/JPS61193207A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS566134A (en) * | 1979-06-28 | 1981-01-22 | Nissan Motor Co Ltd | Diagnostic unit of controller for car |
| JPS5991507A (ja) * | 1982-11-16 | 1984-05-26 | Toshiba Corp | プロセス制御システム |
| JPS59216211A (ja) * | 1983-05-25 | 1984-12-06 | Hitachi Ltd | オンラインアプリケ−シヨンプログラムテスト方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016001361A (ja) * | 2014-06-11 | 2016-01-07 | アズビル株式会社 | センサ配線確認システムおよび方法 |
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