JPS61199286A - テ−プ格納箱におけるリ−ル押えばねの取り付け構造 - Google Patents
テ−プ格納箱におけるリ−ル押えばねの取り付け構造Info
- Publication number
- JPS61199286A JPS61199286A JP3928985A JP3928985A JPS61199286A JP S61199286 A JPS61199286 A JP S61199286A JP 3928985 A JP3928985 A JP 3928985A JP 3928985 A JP3928985 A JP 3928985A JP S61199286 A JPS61199286 A JP S61199286A
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- JP
- Japan
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- reel
- hole
- spring
- tape
- tip
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はテープリールを回転自在に収容したテープ格納
箱に係り、特にそのテープリールの回転中心部を軸方向
に押圧付勢するリール押えばねの取り付け構造に関する
。
箱に係り、特にそのテープリールの回転中心部を軸方向
に押圧付勢するリール押えばねの取り付け構造に関する
。
例えば、ビデオ用のテープカセットにおいては、カセッ
ト本体内に収容したテープリールのがたつきを防止する
ため、テープリールの回転中心部にカセット本体の内面
から延びる金属製のリール押えばねの先端部を当接させ
、このテープリールを片面側から軸方向に押圧付勢する
ことが行なわれている。(実開昭59−92483号公
報あるいは実開昭59−95464号公報参照)ところ
で、この種のリール押えばねは、カセット本体の内面に
重ね合わされる薄く平坦な支持部と、この支持部の端部
からテープリールの回転中心部に向って折り曲げられた
弾性変形可能なばね板部とを備えており、断回路へ字形
に屈曲されている。
ト本体内に収容したテープリールのがたつきを防止する
ため、テープリールの回転中心部にカセット本体の内面
から延びる金属製のリール押えばねの先端部を当接させ
、このテープリールを片面側から軸方向に押圧付勢する
ことが行なわれている。(実開昭59−92483号公
報あるいは実開昭59−95464号公報参照)ところ
で、この種のリール押えばねは、カセット本体の内面に
重ね合わされる薄く平坦な支持部と、この支持部の端部
からテープリールの回転中心部に向って折り曲げられた
弾性変形可能なばね板部とを備えており、断回路へ字形
に屈曲されている。
そして、このようなリール押えばねは、従来、その支持
部の中央部に貫通孔を開設し、この貫通孔内にカセット
本体側から延びる柱状突部を差し通すとともに、この柱
状突部の挿通先端部を必要に応じて押し潰すことにより
、箱体の内面に固定している。
部の中央部に貫通孔を開設し、この貫通孔内にカセット
本体側から延びる柱状突部を差し通すとともに、この柱
状突部の挿通先端部を必要に応じて押し潰すことにより
、箱体の内面に固定している。
ところが、上記リール押えばねは全体に平坦でないのは
勿論、ばね板部に比べて支持部の長さが短いため、重心
がばね板部側に偏って位置し、このため、挿通孔内に柱
状突部を差し込んだ際に、ばね全体ががたついたり傾く
ことがあった。したがって、柱状突部が貫通孔から外れ
易く、その後の組立て作業の流れに支障を来たす等の問
題があった。
勿論、ばね板部に比べて支持部の長さが短いため、重心
がばね板部側に偏って位置し、このため、挿通孔内に柱
状突部を差し込んだ際に、ばね全体ががたついたり傾く
ことがあった。したがって、柱状突部が貫通孔から外れ
易く、その後の組立て作業の流れに支障を来たす等の問
題があった。
〔発明の目的)
本発明はこのような事情にもとづいてなされたもので、
リール押えばねのがたつきゃ傾きを防止でき、取り付け
作業を確実かつ能率良く行なえるテープ格納箱における
リール押えばねの取り付け構造の提供を目的とする。
リール押えばねのがたつきゃ傾きを防止でき、取り付け
作業を確実かつ能率良く行なえるテープ格納箱における
リール押えばねの取り付け構造の提供を目的とする。
(発明の概要)
すなわち、本発明は上記目的を達成するため、リール押
えばねの支持部に開けた貫通孔の開口周縁に、径方向内
側に張り出し、かつ柱状突部の先端側に向って延びる係
止片を形成し、この貫通孔内に柱状突部を差し込んだ際
に、上記係止片の先端部を柱状突部の外周面に食い込ま
せるようにしたことを特徴とする。
えばねの支持部に開けた貫通孔の開口周縁に、径方向内
側に張り出し、かつ柱状突部の先端側に向って延びる係
止片を形成し、この貫通孔内に柱状突部を差し込んだ際
に、上記係止片の先端部を柱状突部の外周面に食い込ま
せるようにしたことを特徴とする。
以下本発明の一実施例を、ビデオ用のテープカセットに
適用した図面にもとづいて説明する。
適用した図面にもとづいて説明する。
図中1は箱体を構成するABS樹脂製のカセット本体で
あり、このカセット本体1は上ハーフ2と下ハーフ3と
の二分割構造をなし、これら両ハーフ2.3は互いに衝
合されてねじ等で結合されている。そして、このカセッ
ト本体1内には一対のテープリール4.4が回転自在に
並設されている。テープリール4.4は磁気テープ5が
巻回される円筒状のハブ6と、このハブ6の両端部に同
軸的に取り付けた円板状のフランジ1.8とを備え、こ
のハブ6の一端部が下ハーフ3に開設した装着孔9.9
に枢支されている。
あり、このカセット本体1は上ハーフ2と下ハーフ3と
の二分割構造をなし、これら両ハーフ2.3は互いに衝
合されてねじ等で結合されている。そして、このカセッ
ト本体1内には一対のテープリール4.4が回転自在に
並設されている。テープリール4.4は磁気テープ5が
巻回される円筒状のハブ6と、このハブ6の両端部に同
軸的に取り付けた円板状のフランジ1.8とを備え、こ
のハブ6の一端部が下ハーフ3に開設した装着孔9.9
に枢支されている。
そして、一方のテープリール4から繰り出された磁気テ
ープ5は、カセット本体1の一側前面に設けたテープ引
き出しピンが挿入される凹部10に沿って引き出されて
おり、その先端部は他方のテープリール4に巻き取られ
ている。
ープ5は、カセット本体1の一側前面に設けたテープ引
き出しピンが挿入される凹部10に沿って引き出されて
おり、その先端部は他方のテープリール4に巻き取られ
ている。
なお、図中符号11は凹部10の前面開口を覆う開閉蓋
を示し、この開閉蓋11はカセット本体1をビデオデツ
キ側に装着すると、第8図に示したように上向きに回動
され、磁気テープ5を露出させるようになっている。
を示し、この開閉蓋11はカセット本体1をビデオデツ
キ側に装着すると、第8図に示したように上向きに回動
され、磁気テープ5を露出させるようになっている。
ところで、上記上ハーフ2の内面には、ハブ6の回転中
心部6aを片面側から軸方向に押圧付勢するリール押え
ばね12が取り付けられている。このリール押えばね1
2は第3図に示したように、厚みが0.1m〜0.2m
+程度の薄い金属板を折り曲げて構成したもので、上ハ
ーフ2の内面に重ね合わされる平坦な支持部13と、こ
の支持部13の一端部からテープリール4,4の回転中
心部6aに向って弾性変形可能に折り曲げられたばね板
部14とから構成される。そして、支持部13はばね板
部14に比べて全長が短く形成されており、このため、
ばね全体が断回路へ字形をなし、重心がばね板部14側
に偏って位置している。上記支持部13の一端縁は、凹
部10とカセット本体1の内部空間とを仕切る仕切り壁
15に当接され、この支持部13の中央部には円形の貫
通孔16が例えばプレスによって打ち抜き形成されてい
る。そして、この貫通孔16内に上ハーフ2側から一体
に突設された円柱状°の柱状突部17が挿通されており
、この挿通により支持部13が上ハーフ2の内面に重ね
合わされている。
心部6aを片面側から軸方向に押圧付勢するリール押え
ばね12が取り付けられている。このリール押えばね1
2は第3図に示したように、厚みが0.1m〜0.2m
+程度の薄い金属板を折り曲げて構成したもので、上ハ
ーフ2の内面に重ね合わされる平坦な支持部13と、こ
の支持部13の一端部からテープリール4,4の回転中
心部6aに向って弾性変形可能に折り曲げられたばね板
部14とから構成される。そして、支持部13はばね板
部14に比べて全長が短く形成されており、このため、
ばね全体が断回路へ字形をなし、重心がばね板部14側
に偏って位置している。上記支持部13の一端縁は、凹
部10とカセット本体1の内部空間とを仕切る仕切り壁
15に当接され、この支持部13の中央部には円形の貫
通孔16が例えばプレスによって打ち抜き形成されてい
る。そして、この貫通孔16内に上ハーフ2側から一体
に突設された円柱状°の柱状突部17が挿通されており
、この挿通により支持部13が上ハーフ2の内面に重ね
合わされている。
また、貫通孔16の開口周縁には、第7図に示したよう
に、径方向内側に張り出すとともに、柱状突部17の先
端側に向って延びる鋭く尖った係止片18が一体に形成
されている。本実施例の係止片18は、上記貫通孔16
をプレスによって打ち抜く際に、この貫通孔16の開口
周縁部にパリが残存するように打ち抜いたもので、通常
打ち抜き模に除去される不要なパリを係止片18として
巧みに利用している。そして、このような係止片18は
貫通孔16内に柱状突部17を差し込んだ際に、この柱
状突部17の外周面に食い込むようになっている。
に、径方向内側に張り出すとともに、柱状突部17の先
端側に向って延びる鋭く尖った係止片18が一体に形成
されている。本実施例の係止片18は、上記貫通孔16
をプレスによって打ち抜く際に、この貫通孔16の開口
周縁部にパリが残存するように打ち抜いたもので、通常
打ち抜き模に除去される不要なパリを係止片18として
巧みに利用している。そして、このような係止片18は
貫通孔16内に柱状突部17を差し込んだ際に、この柱
状突部17の外周面に食い込むようになっている。
なお、本実施例の場合、貫通孔16内に挿通された柱状
突部17の挿通先端部は、例えば超音波溶精機によって
押し潰されて拡開されており、この押し潰し部19と上
ハーフ2の内面との間で上記支持部13が挟持されてい
る。
突部17の挿通先端部は、例えば超音波溶精機によって
押し潰されて拡開されており、この押し潰し部19と上
ハーフ2の内面との間で上記支持部13が挟持されてい
る。
このような構成において、リール押えばね12を取り付
けるに当たっては、その支持部13の貫通孔16内に柱
状突部11を差し通し、支持部13を上ハーフ2の内面
に重ね合せる。この場合、貫通孔16の開口周縁には尖
鋭な係止片18が存在するので、上記挿通に伴って柱状
突部17の外周面には係止片18の先端が摺接するとと
もに、支持部13を上ハーフ2の内面に重ね合せた際に
は、係止片18の先端が柱状突部17の外周面に食い込
む。しがも、係止片18は柱状突部11の先端側に向っ
ているので、特に抜は方向の外力に対して抵抗が増し、
このため、リール押えばね12全体のがたつきゃ傾きが
防止され、支持部13は上ハーフ2の内面に密接した状
態に保たれる。
けるに当たっては、その支持部13の貫通孔16内に柱
状突部11を差し通し、支持部13を上ハーフ2の内面
に重ね合せる。この場合、貫通孔16の開口周縁には尖
鋭な係止片18が存在するので、上記挿通に伴って柱状
突部17の外周面には係止片18の先端が摺接するとと
もに、支持部13を上ハーフ2の内面に重ね合せた際に
は、係止片18の先端が柱状突部17の外周面に食い込
む。しがも、係止片18は柱状突部11の先端側に向っ
ているので、特に抜は方向の外力に対して抵抗が増し、
このため、リール押えばね12全体のがたつきゃ傾きが
防止され、支持部13は上ハーフ2の内面に密接した状
態に保たれる。
このようにしてリール押えばね12を位置決めしたなら
ば、柱状突部17の挿通先端部を超音波溶精機で押し潰
し、この押し潰し部19と上ハーフ2の内面との間で支
持部13を挟み込むことで取り付けが完了する。
ば、柱状突部17の挿通先端部を超音波溶精機で押し潰
し、この押し潰し部19と上ハーフ2の内面との間で支
持部13を挟み込むことで取り付けが完了する。
したがって、このような本発明の一実施例によれば、貫
通孔16内に柱状突部17を差し通し、支持部13を上
ハーフ2の内面に重ね合せれば、係止片18が柱状突部
11に食い込み、このリール押えばね12のがたつきや
傾きが防止される。このため、次の押し潰し作業に移る
までの間に、支持部13が柱状突部17上から脱落した
り傾くこともなく、リール押えばね12の取り付け作業
を確実に行なえる。
通孔16内に柱状突部17を差し通し、支持部13を上
ハーフ2の内面に重ね合せれば、係止片18が柱状突部
11に食い込み、このリール押えばね12のがたつきや
傾きが防止される。このため、次の押し潰し作業に移る
までの間に、支持部13が柱状突部17上から脱落した
り傾くこともなく、リール押えばね12の取り付け作業
を確実に行なえる。
また、同時に作業の流れに支障を来たすこともなくなる
から、作業能率が向上するとともに、リール押えばね1
2の供給から柱状突部17の押し潰し作業までを一連の
工程としてライン上に配置することが可能となり、作業
の自動化を図る上で好都合となる。
から、作業能率が向上するとともに、リール押えばね1
2の供給から柱状突部17の押し潰し作業までを一連の
工程としてライン上に配置することが可能となり、作業
の自動化を図る上で好都合となる。
加えて、上記係止片18は柱状突部11の先端側に向っ
て延びているので、柱状突部17を貫通孔16内に挿入
する際に、係止片18が柱状突部11の外周面に引掛か
る虞れもなく、挿入作業の妨げとならずに済む等の利点
もある。
て延びているので、柱状突部17を貫通孔16内に挿入
する際に、係止片18が柱状突部11の外周面に引掛か
る虞れもなく、挿入作業の妨げとならずに済む等の利点
もある。
なお、上述した実施例では、柱状突部の先端部の押し潰
し部と上ハーフ内面との間で支持部を挟持したが、場合
によっては係止片の食い込み力のみによってリール押え
ばねを固定するようにしても良い。
し部と上ハーフ内面との間で支持部を挟持したが、場合
によっては係止片の食い込み力のみによってリール押え
ばねを固定するようにしても良い。
また、本発明に係るテープ格納箱はビデオ用に特定され
ず、例えばオーディオ用あるいはコンピュータのメモリ
ー用であっても良い。
ず、例えばオーディオ用あるいはコンピュータのメモリ
ー用であっても良い。
以上詳述した本発明によれば、柱状突部を貫通孔内に差
し通すと、係止片が柱状突部の外周面に食い込むので、
リール押えばねのがたつきゃ傾きを防止することができ
る。このため、次の作業に移るまでの間に、支持部が柱
状突部上から脱落したり傾くこともなく、リール押えば
ねの取り付け作業を確実かつ能率良くに行なえ、作業の
自動化を図る上で好都合となる利点がある。
し通すと、係止片が柱状突部の外周面に食い込むので、
リール押えばねのがたつきゃ傾きを防止することができ
る。このため、次の作業に移るまでの間に、支持部が柱
状突部上から脱落したり傾くこともなく、リール押えば
ねの取り付け作業を確実かつ能率良くに行なえ、作業の
自動化を図る上で好都合となる利点がある。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図はテープカセッ
トを一部断面した側面図、第2図は箱体内の平面図、第
3図および第4図はリール押えばねの取り付け手順を示
す断面図、第5図は第3図中V線方向から見た矢視図、
第6図は第3図中■部の拡大断面図、第7図は貫通孔部
分の拡大断面図、第8図はテープカセットの斜視図であ
る。 1・・・箱体くカセット本体)、4・・・テープリール
、6a・・・回転中心部、12・・・リール押えばね、
13・・・支持部、14・・・ばね板部、16・・・貫
通孔、17・・・柱状突部、18・・・係止片。
トを一部断面した側面図、第2図は箱体内の平面図、第
3図および第4図はリール押えばねの取り付け手順を示
す断面図、第5図は第3図中V線方向から見た矢視図、
第6図は第3図中■部の拡大断面図、第7図は貫通孔部
分の拡大断面図、第8図はテープカセットの斜視図であ
る。 1・・・箱体くカセット本体)、4・・・テープリール
、6a・・・回転中心部、12・・・リール押えばね、
13・・・支持部、14・・・ばね板部、16・・・貫
通孔、17・・・柱状突部、18・・・係止片。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 テープリールを回転自在に収容した箱体の内面に、上記
テープリールの回転中心部を軸方向に押圧付勢するため
の上記箱体よりも硬い材料からなるリール押えばねを設
けたテープ格納箱であり、このリール押えばねは、箱体
の内面に重ね合わされるとともに、この箱体の内面に突
設した柱状突部が貫通される貫通孔を備えた薄板状の支
持部と、この支持部の端部から上記テープリールの回転
中心部に向って弾性変形可能に折り曲げられてこの回転
中心部を押圧するばね板部とを具備し、上記支持部の貫
通孔内に柱状突部を差し通すことにより、上記リール押
えばねを箱体の内面に取り付けるようにしたリール押え
ばねの取り付け構造において、 上記貫通孔の開口周縁に、径方向内側に張り出し、かつ
柱状突部の先端側に向って延びる係止片を形成したこと
を特徴とするテープ格納箱におけるリール押えばねの取
り付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3928985A JPS61199286A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | テ−プ格納箱におけるリ−ル押えばねの取り付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3928985A JPS61199286A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | テ−プ格納箱におけるリ−ル押えばねの取り付け構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61199286A true JPS61199286A (ja) | 1986-09-03 |
Family
ID=12548994
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3928985A Pending JPS61199286A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | テ−プ格納箱におけるリ−ル押えばねの取り付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61199286A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4802044A (en) * | 1985-11-21 | 1989-01-31 | Sony Corp. | Mounting arrangements for levy springs acting against tape reels in a cassette |
| JPH0621470U (ja) * | 1992-08-17 | 1994-03-22 | 勝男 鈴木 | 枕 |
-
1985
- 1985-02-28 JP JP3928985A patent/JPS61199286A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4802044A (en) * | 1985-11-21 | 1989-01-31 | Sony Corp. | Mounting arrangements for levy springs acting against tape reels in a cassette |
| JPH0621470U (ja) * | 1992-08-17 | 1994-03-22 | 勝男 鈴木 | 枕 |
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