JPS61199429A - 電源周波数判別回路 - Google Patents
電源周波数判別回路Info
- Publication number
- JPS61199429A JPS61199429A JP60039188A JP3918885A JPS61199429A JP S61199429 A JPS61199429 A JP S61199429A JP 60039188 A JP60039188 A JP 60039188A JP 3918885 A JP3918885 A JP 3918885A JP S61199429 A JPS61199429 A JP S61199429A
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- Japan
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- capacitor
- timer
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- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電源の周波数が50Hzであるか、eoHz
であるかを自動的に判別する電源周波数判別回路に関す
るもので・ちるっ 従来の技術 従来の電源周波数の判別回路1tj、 、第7図に示す
ような+ia〕路構成となっていた。すなわち、交流電
71θ1に接続された電源同期パルス発生回路2(でよ
り、m 8 (:4’ a 4.’) 1.うfJ?[
Nfiの電If’: L7.J 零占!”C同till
して1第s j33’、 bの、Lう1こパルスkl
Iを介−1ミさ住る。そ71と同時に1基準発振回路3
((より、第814cのよう1、:基■二パルスクリを
宛牛させ、11り八e’t I’θ1川期パ用ス4”’
+lこLす、グー1回路4を・開閉して、lLl自同期
パルスの間隔だけ、カウンター6にA’= (?パル久
々11を人力す已13 カウンター5の出力は、比較器
61ζ入力し、ノJ小のJ+、 s rcより50Hz
、−’60H2のf41定動作f!:?Tう。
であるかを自動的に判別する電源周波数判別回路に関す
るもので・ちるっ 従来の技術 従来の電源周波数の判別回路1tj、 、第7図に示す
ような+ia〕路構成となっていた。すなわち、交流電
71θ1に接続された電源同期パルス発生回路2(でよ
り、m 8 (:4’ a 4.’) 1.うfJ?[
Nfiの電If’: L7.J 零占!”C同till
して1第s j33’、 bの、Lう1こパルスkl
Iを介−1ミさ住る。そ71と同時に1基準発振回路3
((より、第814cのよう1、:基■二パルスクリを
宛牛させ、11り八e’t I’θ1川期パ用ス4”’
+lこLす、グー1回路4を・開閉して、lLl自同期
パルスの間隔だけ、カウンター6にA’= (?パル久
々11を人力す已13 カウンター5の出力は、比較器
61ζ入力し、ノJ小のJ+、 s rcより50Hz
、−’60H2のf41定動作f!:?Tう。
発’)lが解決しようとする間鴎点
このようf:従来りつ回路で1−よ、その[用路構成が
複雑で、t−)るfc九′ン、コスi的(で高イーI)
なものとなり、した、う;って5′1fΔ礎理2;1、
二(:jイザー用(7難いという181種があっfc。
複雑で、t−)るfc九′ン、コスi的(で高イーI)
なものとなり、した、う;って5′1fΔ礎理2;1、
二(:jイザー用(7難いという181種があっfc。
本発明はl−記、7. till M点1ζ鑑みてなさ
tlたもので、簡易な構成にしてイ゛:ら71乙71i
(吟の周波数1]別回路を提1:lする、二とtc
ti的とするものである。
tlたもので、簡易な構成にしてイ゛:ら71乙71i
(吟の周波数1]別回路を提1:lする、二とtc
ti的とするものである。
問題/】分所決す已ための手段
ト討問題占を解決するために本発明1−41 、電源l
l5j期パルス発’i−rf+1路と、タイマー回路と
、積分1pl M、!−,L/ −< )L検出回路と
を廟し、Ii’l^L’、 ’di l’II’ 1l
ii耗](・;111発1回路(7+出力をタイマーl
++l路の時5″i−シ・を5j−y〕る放電端子に和
続し、かつタイマー回路C)出力を・積分回路に接続し
、さらにこの積分回路のコンデンサとl/ベル井命出1
1】j路の入力端子を接続して構成L 1′!”l記し
ベル検出[I]j路の出力から、7L源周波VC7)
60 Hz 、/’ 60 Hz Ic応じて低、高の
信−号’6.’ mるよう1・こ[、たものである。
l5j期パルス発’i−rf+1路と、タイマー回路と
、積分1pl M、!−,L/ −< )L検出回路と
を廟し、Ii’l^L’、 ’di l’II’ 1l
ii耗](・;111発1回路(7+出力をタイマーl
++l路の時5″i−シ・を5j−y〕る放電端子に和
続し、かつタイマー回路C)出力を・積分回路に接続し
、さらにこの積分回路のコンデンサとl/ベル井命出1
1】j路の入力端子を接続して構成L 1′!”l記し
ベル検出[I]j路の出力から、7L源周波VC7)
60 Hz 、/’ 60 Hz Ic応じて低、高の
信−号’6.’ mるよう1・こ[、たものである。
作用
上記の構成1て、[れはi 1iL714の周西数1(
′亀、L−て、低、高の信号を得ることができるため、
こねにより、電源周波数の判別を行うことができるも
ので、ちる。
′亀、L−て、低、高の信号を得ることができるため、
こねにより、電源周波数の判別を行うことができるも
ので、ちる。
実施例
以丁、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。第1図は本発明の電源周波数判別回路の一実施例を
示すブロック図で、この第1図において、 i i
11交流電源、12は11を源電圧の周期1・で比例し
た時間幅のパルスを発生するT1.源同期パルス発生回
路、13はタイマー回路で、このタイマー回路13(J
+・)[定C!・時間幅(〕介((,4■1.イ′1を
一4′4、無安定マルチバイブレータ−で構成1.てイ
、 、1. l、・014iJ積分1!ll路であり、
RとCの時−14り((′より積分動作を行う。16i
Jレベル検111回路で、このレベル検出回路15(J
積分回路14σ)コンデンサの端子電圧と基準電11の
比較を行う、。
る。第1図は本発明の電源周波数判別回路の一実施例を
示すブロック図で、この第1図において、 i i
11交流電源、12は11を源電圧の周期1・で比例し
た時間幅のパルスを発生するT1.源同期パルス発生回
路、13はタイマー回路で、このタイマー回路13(J
+・)[定C!・時間幅(〕介((,4■1.イ′1を
一4′4、無安定マルチバイブレータ−で構成1.てイ
、 、1. l、・014iJ積分1!ll路であり、
RとCの時−14り((′より積分動作を行う。16i
Jレベル検111回路で、このレベル検出回路15(J
積分回路14σ)コンデンサの端子電圧と基準電11の
比較を行う、。
第2μ] i、:j本発明の電源周波数判別回路の一実
施例を4、す回路図で、この第2図において、16゜1
γ、1B、19,20.21は電l楡同期パルス発牛[
「コ1路を構成するブロックで、 21 i9j、 7
−プンコレクタ出力の電圧比較器であり、この電圧比較
器210入力端イ(では1ダイオード17に、ヨ:る半
波整流波形が印加されているので、′重圧J1.較器2
1の出力1.寸、電源の半波に比例した時間幅で刈〕と
なる。
施例を4、す回路図で、この第2図において、16゜1
γ、1B、19,20.21は電l楡同期パルス発牛[
「コ1路を構成するブロックで、 21 i9j、 7
−プンコレクタ出力の電圧比較器であり、この電圧比較
器210入力端イ(では1ダイオード17に、ヨ:る半
波整流波形が印加されているので、′重圧J1.較器2
1の出力1.寸、電源の半波に比例した時間幅で刈〕と
なる。
22.23.24,25.26はタイマー回路を構成す
るブロックで、23iqiタイマーljl!1路の動作
時間を定める半固定徂抗器、23,24.25(・′:
1コンデンサ26の充電抵抗、26は放電抵抗である。
るブロックで、23iqiタイマーljl!1路の動作
時間を定める半固定徂抗器、23,24.25(・′:
1コンデンサ26の充電抵抗、26は放電抵抗である。
そしてこのタイマー回路22の端子二は、5 ・
コンデンづ26の放電端子であり、この放電端子二iこ
前記’It Jや同期パルス発生回路の出力は接続さ′
11ている。
前記’It Jや同期パルス発生回路の出力は接続さ′
11ている。
27.2,8.29.30はRCにより積分1(コ〕路
を構成するブロックで、前記タイマー回路22の出力信
号が、高レベルの時は、コンデンサ3oの端子電圧は電
源電圧せで上昇し、その出力信号がパルス列となると5
コンデンサ30の端子電圧はイ氏レベルとなる。
を構成するブロックで、前記タイマー回路22の出力信
号が、高レベルの時は、コンデンサ3oの端子電圧は電
源電圧せで上昇し、その出力信号がパルス列となると5
コンデンサ30の端子電圧はイ氏レベルとなる。
31.32,33.34はレベル検出回路を構成するブ
ロックで、このレベル検出回路は@記積分1j・]路の
コンデンサ30の端子電圧吉、抵抗31゜32で設定さ
れた電圧との比較により、その出力に:1高または低と
なる。35 、36 、37 、38 。
ロックで、このレベル検出回路は@記積分1j・]路の
コンデンサ30の端子電圧吉、抵抗31゜32で設定さ
れた電圧との比較により、その出力に:1高または低と
なる。35 、36 、37 、38 。
39は電源[〕1路を構成するブロックである。
第3図はタイマー回路22の主要部の構成を示すブロッ
ク図で、40,41.42は基準電圧()、自vcc、
2!3v0゜)を発生するための分圧抵抗、”43.4
4は電圧比較器で、各々基準電圧%vcc+!’3vc
cと接続されている。45はRSフリップフロング、a
64−1出力バッフ7回路、4了は放電用トランジスタ
である。
ク図で、40,41.42は基準電圧()、自vcc、
2!3v0゜)を発生するための分圧抵抗、”43.4
4は電圧比較器で、各々基準電圧%vcc+!’3vc
cと接続されている。45はRSフリップフロング、a
64−1出力バッフ7回路、4了は放電用トランジスタ
である。
このタイマー回路22の動作は、第4図aのようにコン
デンサ26の端子電圧が、213v0゜と発vccO間
を充放電動作して、無安定マルチバイブレータ−動作を
行うものであり、件の時、出力端子へ1ては第4図すの
ような波形が得られる。
デンサ26の端子電圧が、213v0゜と発vccO間
を充放電動作して、無安定マルチバイブレータ−動作を
行うものであり、件の時、出力端子へ1ては第4図すの
ような波形が得られる。
−F記回路構成において、電源周波数の判別動作
′は、次のようにして行われる。今、第5図aの波
形に示されるように、交流電源11が6QH2の周波数
の場合、第2図のコンデンサ26の端子電圧は、第5図
すのような波形となっている。この幅 波形すの時間〕、は、第4図&の波形におけるTO+よ
りは短くなるようにT。、を設定しているため、コンデ
ンサ26の端子電圧は、2I3vcc 4で到達せず、
したがってタイマー回路220出力端子へは高レベルの
ままである。
′は、次のようにして行われる。今、第5図aの波
形に示されるように、交流電源11が6QH2の周波数
の場合、第2図のコンデンサ26の端子電圧は、第5図
すのような波形となっている。この幅 波形すの時間〕、は、第4図&の波形におけるTO+よ
りは短くなるようにT。、を設定しているため、コンデ
ンサ26の端子電圧は、2I3vcc 4で到達せず、
したがってタイマー回路220出力端子へは高レベルの
ままである。
次に、交ffi’!A111が第5図Cの波形に示され
るように、 60Hzの周波数の場合、コンデンサ2
6の端子電圧は、2I3vccまで到達してT02のI
jjNf171Jj 71i 、にり負 イセ′行い、
!’4 、jO−’3 VCCiゴ・・ユ・
ヂj’電l 二・j’+ −′、i 4゜が+ ’
+fi: l’l 1iVjJjJ) 、、: 、しス
1(”よりT ? + 、’ 、′−C’J テ4”J
jy 9Jら)する。
るように、 60Hzの周波数の場合、コンデンサ2
6の端子電圧は、2I3vccまで到達してT02のI
jjNf171Jj 71i 、にり負 イセ′行い、
!’4 、jO−’3 VCCiゴ・・ユ・
ヂj’電l 二・j’+ −′、i 4゜が+ ’
+fi: l’l 1iVjJjJ) 、、: 、しス
1(”よりT ? + 、’ 、′−C’J テ4”J
jy 9Jら)する。
この時の波形は、7iL圧比較ii 21 (’)出力
9E −f−で見る吉、第5図dのようになってお暑ハ
T2の中1′こ、タイマー回路のコンデンサ26の充
1lIiItlj 間T01と、コンデ/す26の放電
期間T。2とがある。。
9E −f−で見る吉、第5図dのようになってお暑ハ
T2の中1′こ、タイマー回路のコンデンサ26の充
1lIiItlj 間T01と、コンデ/す26の放電
期間T。2とがある。。
Ω
従って、電源の1周期ごと1.、;71 第6図すよう
な波形をタイマー回路の出力に発生すZ、。この波形[
Zj、 。
な波形をタイマー回路の出力に発生すZ、。この波形[
Zj、 。
積分回路により第6図Cのような波形となり、したがっ
て50Hz時に(,111,レベル検出回路の出力は低
となり、外来雑跨(コア、1しても安定し7た状態で作
動する。
て50Hz時に(,111,レベル検出回路の出力は低
となり、外来雑跨(コア、1しても安定し7た状態で作
動する。
以−J二のよう1てして、50Hz 、aoHz l
’・二;711r;(2て低、高の信号を得ることがで
きるものである、。
’・二;711r;(2て低、高の信号を得ることがで
きるものである、。
なお、TDIは、(’[’ 2−T、)、/’2=To
、、’となるように、第5図dの波形おいて可変抵抗器
23(ζより調節す!1ば、タイマー回路の設定時聞け
、 5QHz と80Hzの周期の中央(ζ設定する
ことができる。
、、’となるように、第5図dの波形おいて可変抵抗器
23(ζより調節す!1ば、タイマー回路の設定時聞け
、 5QHz と80Hzの周期の中央(ζ設定する
ことができる。
914月 の3力141
J、) l−、L’i JうiL′4−弁、明(でよt
゛+は、きわめて簡易な回路構成で、安定し7た状態で
電t9の周波数の自動判別1!、!]路を実現すること
ができ、実用性の面できわめて有利となるものである。
゛+は、きわめて簡易な回路構成で、安定し7た状態で
電t9の周波数の自動判別1!、!]路を実現すること
ができ、実用性の面できわめて有利となるものである。
第1し] &li本発明の一実施例における電源周波数
判別回路を示すブロック図、第2図は同電源周波数判別
回路の回路図、第3図は同タイマー回路の主要部の構成
を示すブロック図1第4図〜第6図1、J動作波形図、
第7図および第8図は従来の電源f^Jθす数判別回路
を示すブロック図および動作波形図である。 11・・交流電源、12・・電源同期パルス発生回路、
13 ・タイマー回路、14・・積分回路、16・・レ
ベル検出回路、30・・積分回路のコンデンサ。
判別回路を示すブロック図、第2図は同電源周波数判別
回路の回路図、第3図は同タイマー回路の主要部の構成
を示すブロック図1第4図〜第6図1、J動作波形図、
第7図および第8図は従来の電源f^Jθす数判別回路
を示すブロック図および動作波形図である。 11・・交流電源、12・・電源同期パルス発生回路、
13 ・タイマー回路、14・・積分回路、16・・レ
ベル検出回路、30・・積分回路のコンデンサ。
Claims (1)
- 電源同期パルス発生回路と、タイマー回路と、積分回路
と、レベル検出回路とを有し、前記電源同期パルス発生
回路の出力をタイマー回路の時定数を定めるコンデンサ
の放電端子に接続し、かつタイマー回路の出力を積分回
路に接続し、さらにこの積分回路のコンデンサとレベル
検出回路の入力端子を接続した電源周波数判別回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60039188A JPH06101898B2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 電源周波数判別回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60039188A JPH06101898B2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 電源周波数判別回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61199429A true JPS61199429A (ja) | 1986-09-03 |
| JPH06101898B2 JPH06101898B2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=12546129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60039188A Expired - Lifetime JPH06101898B2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 電源周波数判別回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06101898B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56153933A (en) * | 1980-04-30 | 1981-11-28 | Matsushita Electric Works Ltd | Automatic power source frequency switching circuit |
-
1985
- 1985-02-28 JP JP60039188A patent/JPH06101898B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56153933A (en) * | 1980-04-30 | 1981-11-28 | Matsushita Electric Works Ltd | Automatic power source frequency switching circuit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06101898B2 (ja) | 1994-12-12 |
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