JPS61201254A - 殖版機用レジスタ−マ−ク露光装置 - Google Patents
殖版機用レジスタ−マ−ク露光装置Info
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- JPS61201254A JPS61201254A JP60042094A JP4209485A JPS61201254A JP S61201254 A JPS61201254 A JP S61201254A JP 60042094 A JP60042094 A JP 60042094A JP 4209485 A JP4209485 A JP 4209485A JP S61201254 A JPS61201254 A JP S61201254A
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- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F9/00—Registration or positioning of originals, masks, frames, photographic sheets or textured or patterned surfaces, e.g. automatically
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、オフセット印刷において、印刷機での印刷版
の自動見当合せを行うために印刷版にレジスターマーグ
を露光形成するための殖版機用レジスターマーク露光装
置に関する。 (従来、のl技術) 、一般に、多色刷りオフセット印刷を行うには、パ複数
の版胴に装着された印刷版の絵柄が一致していることが
要求されるため、従来から印刷機の印刷版に形成したレ
ジスターマークを読み取ることにより、各版胴に装着し
た印刷版の絵柄が相対的に一致づるようにしている。 そして、レジスターマークを形成づる方法どして、絵柄
を焼イ]りるフィルム原版とは別にレジスターマークが
形成されl〔フィルム原版を用意し、絵柄の焼付(プの
前又は後に、ピン穴基準で位置合せしてレジスターマー
クを焼付ける方法、或は、製版工程等で作成したレジス
ターマークのフィルム原板を本来の絵柄の焼付は前、又
は後に殖版機の焼枠にセットし、絵柄ど同一の機械基準
で印刷版に焼伺(J、画線部のレジスターマークとして
形成する方法が知られている。 (発明が解決しようとする問題点) しかしながら、ピン穴基準で位置合せしてレジスターマ
ークを焼付ける方法では、レジスターマークと絵柄とを
一致させるのが極めて困難であり、またレジスターマー
クのフィルム原板を絵柄と同一の機械基準にて印刷版に
焼付ける場合には、位置粘度は良くなるものの、レジス
ターマークは印刷版の左右に1個づつ必要なIこめ焼イ
11面数が2面増加り−ることど4する。ぞして、hi
lVg IIでの絵柄は通n4而乃至8面焼ぎが一般
的であるので、レジスターマークの2面憎は殖版機の作
業効率が大きく低下−リ−ることどなる。 〔問題点を解決するための手段〕 一]二記問題点を解決サベく本発明は、殖版機の原稿架
にブラケッ1へを介してケーシングを上下動可能に取(
”I IJlこのケーシングにレジスターマークを形成
した原版ど、この原版に光を照q1する光源を設置t
、絵柄の焼イ」(プど同時に或はこれど前後して印刷版
に自動的にレジスターマークを形成し肖るようにした。 〔作 用〕 レジスターマークを露光する際には、ケーシングを下降
さけ、ケーシングに取イζIIJた原版を印刷版に密着
uしめ、所定時間露光を施して印刷版にレジスターマー
クを形成し、これ以外にあってはケーシングを」二臂さ
せておく。 (実施例〕 以下に本発明の実施例を添付図面に基いて説明する。 第1図は本発明に係るレジスターマーク露光装置を適用
した自動殖版機の全体斜視図であり、自動殖版機は殖版
機1ど殖版機制御装置2からなり、殖版機1の基台3上
にはテーブル8が基台3の長手方向に移動可能に設りら
れ、このテーブル8上に印刷版9が固定されている。前
記基台3ににはフレームF、Fが基台3に取付りられ、
このフレームFには原稿架4が基台30幅方向に移動可
能に支持されている。原稿架4の底面には、焼枠5によ
ってフィルム原版6が保持され、原稿架4の一側には本
発明に係るレジスターマーク露光装置7が設(Jられて
いる。ここで原稿架4及びテーブル8の移動は図示しな
い送り機構によって行われる。 一方、殖版磯制御装間2には入力部10 b<設けられ
、この入力部10に原稿焼付(J位置及び露光位置を記
録した磁気カード等を入力することによリテーブル8上
に固定された印刷版5)に絵柄及びレジスターマークを
次々に焼付(Jてゆく。 尚、殖版機1としては原稿架4が)「右前後に移動する
か、或いはデープル8が左右前後に移動するものであっ
ても、k <、また磁気カードの他にパンチカード、磁
気カセット等の公知の記憶媒体を用いてもよい。 第2図はレジスターマーク露光装置7の全体斜視図、第
3図は第2図のへ方向からみた要部破断正面図であり、
レジスターマーク露光装置7は原稿架4に固着したブラ
ケット11にケース12を上下動自在に取付()ている
。即ち、ケース12の両側部にはガイドレール13.1
3を設け、このガイドレール13.13にブラケット1
1に取付けた前後位置規制ベアリング1414及び左右
位置規制ベアリング1515を当接せしめ、これらガイ
ドレール13、ベアリング14..15がガイド機構を
なしている。更にブラケッ1〜11の一側部にテを降装
蓚としてのシリンダユニツ1−16を固着し、このシリ
ンダコニット16の自ツド17に作動板18を結着し、
この作動外18にケース12上端部を取付け、シリンダ
ユニット16を作動せしめた際に、ケース12が前記ベ
アリング14..15ににつて前後及び左右に振れるこ
と −なくスムーズに上下動するようにしている。ここ
で、シリンダユニット16のロッド17外周にはスプリ
ング19が設けられ、−シリンダユニット16がOFF
の状態でもロン1ミ17が下降しないように上方へ付勢
していφ。 また、ケース12の底面にはレジスターマークを形成し
た原版としてのガラス乾板20が取付シられている。こ
のガラス乾板20!ま下面、つまり印刷版ど接する面側
にレジスターマークを形成し、クリアなレジスターマー
クを印刷版9に形成し得るようにしている。、そしてガ
ラス乾板20よりも上方のケース1.2内にはソケット
21を介して露光用の光11iI22が取付ジノられ、
ソケット21はケース121部に取付けた電気コネクタ
ー23にコードを介して接続される。、155 、光[i22の上方には冷却エアー吹出部材2!+lが
設けられ、この冷1Jlエアー吹出部材24は、ケース
12上部に取付【Jたエアージョイン1〜25にパイプ
を介して接続している。 iij L/て、エアージヨ
イント25を介して冷却]−アー吹出部材24に圧送さ
れた冷却エアーは光HQ 22に白けて吹出し、光m2
2を冷却した後、ケース12の下部側面に形成した排出
口26から外部へ排出される。 第4図は殖rii機制御装@2のレジスターマーク露光
装置7の制御系を示すブロック図(殖版機の動作自体の
みに関する部分は省いている)であり、レジスターマー
ク露光装置7の制御系は、石版機1内体の動作を制御す
る本来の制御系にI10ポート30を増設し、このI1
0ボート30を制御するプログラムをROM31に付加
している。モしてI10ポート30にはタイマー32を
介して光源22のドライブ回路33が接続され、CPU
84からI/Qポート30に出力された信号によってタ
イマー32で設定された時間だ【プ光822が点灯する
。また、I10ポート30には電磁弁35が接続さ、れ
ており、殖版機1に内蔵した]ンプレッザ−36からエ
アーシリンダニ→ヱ)ト、、16にエアーを供給する経
路のONOFF、動作をf直う、。、 。 次にレジスターマーク露光−−79動咋←2いて説明す
る。 、1.111.、、、 、 、、j、先ず、原稿
架4に絵柄のフィルム原版6、牽セットし、テーブル8
に印刷版9を一定した状態で、、制御装置2の入力部1
0―%々=ドを挿木する。 この、磁気カードにはデニタ作成装、置トj、つ、工原
稿焼付は位置等Q殖版アータ及び財?スターY−りの露
光位置デiりが記録されても、1φ。、、、1、5そし
て、入力されたデータ、はCp LJ3.4へ介し。 てRAM37に記録され1.、 ROIVj 3. J
、の、プログラムによって呼び出さし11.デー、夕、
の、順に、絵柄が焼付けられてゆぐ。11. パ ソ) ここで、レジスターマiりの露光位置データが呼び出さ
れると、lrj稿架4の位陣制御I↓殖躯デ7りと同様
に行なわれ、原稿輿4内のフィルム嬰版6の密着露光と
いう制御lに代って1.レジスターマ〒り露光装置7の
シリンダユニット1.6の駆動、光1iii22のON
j、0FFIIJ御が行なやれる。。 、即ち、印刷版9の指定位置にレジネタ−マークを露光
すφ勾め一外ず前後方向基台3の長手1j向にテーブル
8が移動するとともに原稿架4が基台37幅方向に移動
すようにして位置制御がQt)h る。こ、のようにし
て指定位置にレジスターマーク露光!i暉7が位置決め
されたならば、I10ボτト30にCPU34から信号
が出力され2.電磁弁β5/4ONとなり、シリンダユ
ニット16に舌ア=が供給され、ロッド17とともにケ
ース12が下l!l″¥る。■″ した時点でシリンダユニット16の作動を悴止ター、そ
して、ケース1.2が下降し、ケース12の底面に設峙
たガラス乾板、?0が印ψ1版9上面に当接る。1 、
lj、i 、1(4”、い、 、 、 ハ次にCjL1
34から再びIlo、ボート30に信号が出力され、タ
イマー3.2で設定された時間だり光1vi22が点灯
し、レジスターマークが露光され二る。露光が終了する
と電磁弁35がOFFにされ、シリンダユニット16の
ロッド17はスプリング19q)弾発力で上昇し、ガラ
ス乾板20が印刷版9から囚(れる。 以−にの如き操作を繰り返寸ことにより第5図に示すに
うに、複数の絵柄/IO40及びレジスターマーク41
41が形成された印刷版9が得られる。ここてレジスタ
ーマーク41を露光する時間は約/I〜10秒程度でJ
り、印刷版現像機の規像液の温度管理状態に応じてタイ
マー32を手動操作することにより最適な露光時間を設
定する。 また、レジスターマークを露光する時点は絵柄の露光と
同時に行っても、或いはこれど前後して行ってもよい。 ところで、ガラス乾板20に形成するレジスターマーク
/11は、印刷版9がポジ型(光が当った部分が非画線
部どなる)の場合には、第6図(a)に示すJ、うにマ
ーク部が光を遮断り−るポジ型どし、印刷版9がネガ型
(光が当った部分が画線部となる)の揚台には第6図(
b)に示すようにマーク部が光を透過ザるネガ型とする
。 また、レジスターマークを形成した原版としてはガラス
乾板の仙に、フィルムでもよく、更にネガ型印刷版を用
いる揚台には、レジスターマークの形状にIllつだ穴
をあ【Jだ金属板、樹脂板等としてもよい。 更に、光源22としてはハロゲンランプの他に、タング
スデンランプで置〕よく、ケース12をに下動せしめる
シリンダーIニツ1〜16は油圧式のものでU)よい。 第7図及び第8図は別実施例を示寸図であり、第7図に
示す実施例にあっては、原稿架4の一側に2つのレジス
ターマーク露光具間7,7を取イ1【ノている。このJ
う2ffi構成とりることにJζり原稿架4の移動範囲
が小ざい殖版機であって1つ指定(◇買に正確にレジス
ターマークを露光11シめることかできる。 また、第8図に示J実施例にあっては1つのケース12
内に、光源22とガラス乾板20を複数個段りたもので
あり、このような構成としてb前記同様、原稿架4の移
動範囲が小さくてもこれをカバーすることができる。 尚、レジスターマーク/1.1の形状(ま第6図に示し
lこJうな水平線と傾斜線が1点で交わった形状に限ら
ず、水平線と傾斜線が分離したもの、水平辺と傾斜辺を
持つ三角形、十字形、水平線のみ又は韮直線のみなど各
種形状が考えられる。 次に印刷機の版胴に印刷版をセラ1〜する際のレジスタ
ーマークを用いた位置決め方法を第9図に基いて説明す
る。 即ち、印刷機の版ll142と離間して、版胴42に巻
回された印刷版9のレジスターマーク41を読み取る光
学センサー50が配設され、版胴42の回転軸/12a
には基準点設定部51が設(Jられ、この基準点設定部
51は回転軸42aに形成された設定リング52と、こ
の設定リング52が予じめ設定した基準位置に来たとき
にそれを検出するセンサー53からなる。このセンサー
53は基準点信号発生器63に接続される。 前記左右の光学センサー5o、50は基準点設定部51
で設定される基準点Sとレジスターマーク41の水平細
線54とこの水平細線54と角度0をなす傾斜細線55
との距離を求める。見当が合っている場合は各版胴の各
マークの14準点Sからの各細線54,55までの距離
は等しくなる。 この状態を第10図(a)に示す。 また、ある版胴ど他の版胴間で、第10図(b)に示す
j、うに1 tea点Sからの距離に関して、天地方向
にのみε1だ【づ誤差が検知された場合(ま、その信号
はマーク検出回路56.56を粁で、天地方向誤差量検
出回路57に入力され、この回路57からの出力信号に
にり版胴位相修正用モータ駆動回路58が作動して公知
の手段にJつで各版胴の回転位相が合わされる。 また、ある版胴での左右のレジスターマーク11.41
が第10図(C)に示づ如く天地方向と左右方向の両方
向に等しくずれている場合に、その天地方向へのずれε
1は上記のようにして修正され、左右方向へのずれε2
(””2″−9−ρ −,l12−ε1−.ll3ta
n (90−θ))は、左右方向誤差量検出回路5つで
検知され、この検出信号は左右方向版胴駆動回路60に
入力されて公知の手段によ−)で版l114自体が左右
方向に移動修正される。 また、1つの版胴において、左右一方のレジスターマー
ク41が第10図(a)に示す標準状態で、イ…方が第
10図(C)に示す状態にあるとき、m口5版胴の左右
で標準点Sと水平細線54との距離が異なるときは、印
刷版9がひねられた状態で版胴42に取付けられている
ことになるので、そのひねり誤差(右側のε +82)
−(左側のε +82)はひねり量検出回路61で検出
され、この検出回路61からの信号はひねり修正用モー
タ駆動回路62に入力される。 ひねり量修正は第11図に示すような公知のコツキング
装置70によって行う。即ち、版111142は駆動側
(ギヤ側)に対し操作側パ前後に移動可能にされており
、この移動はrfi胴の回転@42aに上方に偏心して
取付()られた回動軸受71が、前記回路62により回
転する駆動軸7〉により僅かに回動けしめられることに
より行われる。″前記回動軸受71の下部にはねじ部7
1aが形成され、このねじ部71aは駆動軸72のねじ
部72aに噛合し、駆動軸720回転により回動軸受7
1がその中心Oを情として回動するので、版IBI 4
2が図の左右方向に僅かに移動することどなる。この修
正は版胴どブランケット胴の接点がずれ、機械構造上好
ましくないので、修正量は通常±0.3mm以内におさ
える。 そして、いったん版胴を修正した後、更にレジスターマ
ークl i 、 b、 Xみ取られ、修正量が不適当で
あれば再度修正信iが発せられ、このJ、うにしてフィ
ードバック制、御が行われる。 以上の如くして°、印刷版を装着後、印刷することなく
版胴、を空転させるンとにより見当合せが行われる。 〔、発明の効果、〕 以上、説明し、た如く、本発明によれば、殖版機の、壓
稿″架にレジスターマーク露光装置を取付けたため、絵
柄の焼付げと同時に或いはこれと前後して同一の装置で
レジスターマークを焼付【づることかでき、各色数に応
じた数の印刷版に焼付()られる絵柄とレジスターマー
クとの相対位置のずれが解また、レジスターマーク原版
を焼枠に取付5、、。 一般の絵柄と同じように焼付ける手段と比べζ本発明に
係る装置によれば1、焼付面数が少々<、、C済むばか
りでなくレジスターマーク原版を一枠に真空吸着させる
必要がないため効率よくレジネタ−マークを焼付けこと
ができる1等多くの効果鼻炎する。 第1図は本発明に係るレジスターマーク露岑装置を適用
した自動殖版機の全体斜視図、第2図1よ一レジスター
マーク露光装置の斜視図、第3図はi2図のへ方自から
見た要部破断正面図、第4図はレジスターマーク露光装
置の制−御ブロック図、第5図は印刷版の平面図、第6
図(a)はポジ型ガラス乾板の平面図、第6図(b)は
ネガ型カラス乾板の平面図、第7図は別実施例を示す原
稿架の斜視図、第8図は別実施例に係るレジスターマー
ク露光装置の縦断面図、第9図は印刷機の見当合一16
− 1せ装置の構成図、第10図(a ) 、(b ) 、
(c )は見当合せのための修正方法説明図、第11図
は1竺版機°、2殖版機制御装置、4原稿架、、ン、ご
″fillニア11 iiiζ)”、 1 ニア〒 、
ス、イ3ガイドレール、14.15ベアリング、1iし
リンダユニットミ、20ガラス乾板、122光、源2、
41レジスターマーク)42版、、艷 −,11、、 、■ 11.、″ ”5.1、 、1.、、、Bi、9.4t11”A””m Itri
m第5図 第6図 (0) (b) 第7図
の自動見当合せを行うために印刷版にレジスターマーグ
を露光形成するための殖版機用レジスターマーク露光装
置に関する。 (従来、のl技術) 、一般に、多色刷りオフセット印刷を行うには、パ複数
の版胴に装着された印刷版の絵柄が一致していることが
要求されるため、従来から印刷機の印刷版に形成したレ
ジスターマークを読み取ることにより、各版胴に装着し
た印刷版の絵柄が相対的に一致づるようにしている。 そして、レジスターマークを形成づる方法どして、絵柄
を焼イ]りるフィルム原版とは別にレジスターマークが
形成されl〔フィルム原版を用意し、絵柄の焼付(プの
前又は後に、ピン穴基準で位置合せしてレジスターマー
クを焼付ける方法、或は、製版工程等で作成したレジス
ターマークのフィルム原板を本来の絵柄の焼付は前、又
は後に殖版機の焼枠にセットし、絵柄ど同一の機械基準
で印刷版に焼伺(J、画線部のレジスターマークとして
形成する方法が知られている。 (発明が解決しようとする問題点) しかしながら、ピン穴基準で位置合せしてレジスターマ
ークを焼付ける方法では、レジスターマークと絵柄とを
一致させるのが極めて困難であり、またレジスターマー
クのフィルム原板を絵柄と同一の機械基準にて印刷版に
焼付ける場合には、位置粘度は良くなるものの、レジス
ターマークは印刷版の左右に1個づつ必要なIこめ焼イ
11面数が2面増加り−ることど4する。ぞして、hi
lVg IIでの絵柄は通n4而乃至8面焼ぎが一般
的であるので、レジスターマークの2面憎は殖版機の作
業効率が大きく低下−リ−ることどなる。 〔問題点を解決するための手段〕 一]二記問題点を解決サベく本発明は、殖版機の原稿架
にブラケッ1へを介してケーシングを上下動可能に取(
”I IJlこのケーシングにレジスターマークを形成
した原版ど、この原版に光を照q1する光源を設置t
、絵柄の焼イ」(プど同時に或はこれど前後して印刷版
に自動的にレジスターマークを形成し肖るようにした。 〔作 用〕 レジスターマークを露光する際には、ケーシングを下降
さけ、ケーシングに取イζIIJた原版を印刷版に密着
uしめ、所定時間露光を施して印刷版にレジスターマー
クを形成し、これ以外にあってはケーシングを」二臂さ
せておく。 (実施例〕 以下に本発明の実施例を添付図面に基いて説明する。 第1図は本発明に係るレジスターマーク露光装置を適用
した自動殖版機の全体斜視図であり、自動殖版機は殖版
機1ど殖版機制御装置2からなり、殖版機1の基台3上
にはテーブル8が基台3の長手方向に移動可能に設りら
れ、このテーブル8上に印刷版9が固定されている。前
記基台3ににはフレームF、Fが基台3に取付りられ、
このフレームFには原稿架4が基台30幅方向に移動可
能に支持されている。原稿架4の底面には、焼枠5によ
ってフィルム原版6が保持され、原稿架4の一側には本
発明に係るレジスターマーク露光装置7が設(Jられて
いる。ここで原稿架4及びテーブル8の移動は図示しな
い送り機構によって行われる。 一方、殖版磯制御装間2には入力部10 b<設けられ
、この入力部10に原稿焼付(J位置及び露光位置を記
録した磁気カード等を入力することによリテーブル8上
に固定された印刷版5)に絵柄及びレジスターマークを
次々に焼付(Jてゆく。 尚、殖版機1としては原稿架4が)「右前後に移動する
か、或いはデープル8が左右前後に移動するものであっ
ても、k <、また磁気カードの他にパンチカード、磁
気カセット等の公知の記憶媒体を用いてもよい。 第2図はレジスターマーク露光装置7の全体斜視図、第
3図は第2図のへ方向からみた要部破断正面図であり、
レジスターマーク露光装置7は原稿架4に固着したブラ
ケット11にケース12を上下動自在に取付()ている
。即ち、ケース12の両側部にはガイドレール13.1
3を設け、このガイドレール13.13にブラケット1
1に取付けた前後位置規制ベアリング1414及び左右
位置規制ベアリング1515を当接せしめ、これらガイ
ドレール13、ベアリング14..15がガイド機構を
なしている。更にブラケッ1〜11の一側部にテを降装
蓚としてのシリンダユニツ1−16を固着し、このシリ
ンダコニット16の自ツド17に作動板18を結着し、
この作動外18にケース12上端部を取付け、シリンダ
ユニット16を作動せしめた際に、ケース12が前記ベ
アリング14..15ににつて前後及び左右に振れるこ
と −なくスムーズに上下動するようにしている。ここ
で、シリンダユニット16のロッド17外周にはスプリ
ング19が設けられ、−シリンダユニット16がOFF
の状態でもロン1ミ17が下降しないように上方へ付勢
していφ。 また、ケース12の底面にはレジスターマークを形成し
た原版としてのガラス乾板20が取付シられている。こ
のガラス乾板20!ま下面、つまり印刷版ど接する面側
にレジスターマークを形成し、クリアなレジスターマー
クを印刷版9に形成し得るようにしている。、そしてガ
ラス乾板20よりも上方のケース1.2内にはソケット
21を介して露光用の光11iI22が取付ジノられ、
ソケット21はケース121部に取付けた電気コネクタ
ー23にコードを介して接続される。、155 、光[i22の上方には冷却エアー吹出部材2!+lが
設けられ、この冷1Jlエアー吹出部材24は、ケース
12上部に取付【Jたエアージョイン1〜25にパイプ
を介して接続している。 iij L/て、エアージヨ
イント25を介して冷却]−アー吹出部材24に圧送さ
れた冷却エアーは光HQ 22に白けて吹出し、光m2
2を冷却した後、ケース12の下部側面に形成した排出
口26から外部へ排出される。 第4図は殖rii機制御装@2のレジスターマーク露光
装置7の制御系を示すブロック図(殖版機の動作自体の
みに関する部分は省いている)であり、レジスターマー
ク露光装置7の制御系は、石版機1内体の動作を制御す
る本来の制御系にI10ポート30を増設し、このI1
0ボート30を制御するプログラムをROM31に付加
している。モしてI10ポート30にはタイマー32を
介して光源22のドライブ回路33が接続され、CPU
84からI/Qポート30に出力された信号によってタ
イマー32で設定された時間だ【プ光822が点灯する
。また、I10ポート30には電磁弁35が接続さ、れ
ており、殖版機1に内蔵した]ンプレッザ−36からエ
アーシリンダニ→ヱ)ト、、16にエアーを供給する経
路のONOFF、動作をf直う、。、 。 次にレジスターマーク露光−−79動咋←2いて説明す
る。 、1.111.、、、 、 、、j、先ず、原稿
架4に絵柄のフィルム原版6、牽セットし、テーブル8
に印刷版9を一定した状態で、、制御装置2の入力部1
0―%々=ドを挿木する。 この、磁気カードにはデニタ作成装、置トj、つ、工原
稿焼付は位置等Q殖版アータ及び財?スターY−りの露
光位置デiりが記録されても、1φ。、、、1、5そし
て、入力されたデータ、はCp LJ3.4へ介し。 てRAM37に記録され1.、 ROIVj 3. J
、の、プログラムによって呼び出さし11.デー、夕、
の、順に、絵柄が焼付けられてゆぐ。11. パ ソ) ここで、レジスターマiりの露光位置データが呼び出さ
れると、lrj稿架4の位陣制御I↓殖躯デ7りと同様
に行なわれ、原稿輿4内のフィルム嬰版6の密着露光と
いう制御lに代って1.レジスターマ〒り露光装置7の
シリンダユニット1.6の駆動、光1iii22のON
j、0FFIIJ御が行なやれる。。 、即ち、印刷版9の指定位置にレジネタ−マークを露光
すφ勾め一外ず前後方向基台3の長手1j向にテーブル
8が移動するとともに原稿架4が基台37幅方向に移動
すようにして位置制御がQt)h る。こ、のようにし
て指定位置にレジスターマーク露光!i暉7が位置決め
されたならば、I10ボτト30にCPU34から信号
が出力され2.電磁弁β5/4ONとなり、シリンダユ
ニット16に舌ア=が供給され、ロッド17とともにケ
ース12が下l!l″¥る。■″ した時点でシリンダユニット16の作動を悴止ター、そ
して、ケース1.2が下降し、ケース12の底面に設峙
たガラス乾板、?0が印ψ1版9上面に当接る。1 、
lj、i 、1(4”、い、 、 、 ハ次にCjL1
34から再びIlo、ボート30に信号が出力され、タ
イマー3.2で設定された時間だり光1vi22が点灯
し、レジスターマークが露光され二る。露光が終了する
と電磁弁35がOFFにされ、シリンダユニット16の
ロッド17はスプリング19q)弾発力で上昇し、ガラ
ス乾板20が印刷版9から囚(れる。 以−にの如き操作を繰り返寸ことにより第5図に示すに
うに、複数の絵柄/IO40及びレジスターマーク41
41が形成された印刷版9が得られる。ここてレジスタ
ーマーク41を露光する時間は約/I〜10秒程度でJ
り、印刷版現像機の規像液の温度管理状態に応じてタイ
マー32を手動操作することにより最適な露光時間を設
定する。 また、レジスターマークを露光する時点は絵柄の露光と
同時に行っても、或いはこれど前後して行ってもよい。 ところで、ガラス乾板20に形成するレジスターマーク
/11は、印刷版9がポジ型(光が当った部分が非画線
部どなる)の場合には、第6図(a)に示すJ、うにマ
ーク部が光を遮断り−るポジ型どし、印刷版9がネガ型
(光が当った部分が画線部となる)の揚台には第6図(
b)に示すようにマーク部が光を透過ザるネガ型とする
。 また、レジスターマークを形成した原版としてはガラス
乾板の仙に、フィルムでもよく、更にネガ型印刷版を用
いる揚台には、レジスターマークの形状にIllつだ穴
をあ【Jだ金属板、樹脂板等としてもよい。 更に、光源22としてはハロゲンランプの他に、タング
スデンランプで置〕よく、ケース12をに下動せしめる
シリンダーIニツ1〜16は油圧式のものでU)よい。 第7図及び第8図は別実施例を示寸図であり、第7図に
示す実施例にあっては、原稿架4の一側に2つのレジス
ターマーク露光具間7,7を取イ1【ノている。このJ
う2ffi構成とりることにJζり原稿架4の移動範囲
が小ざい殖版機であって1つ指定(◇買に正確にレジス
ターマークを露光11シめることかできる。 また、第8図に示J実施例にあっては1つのケース12
内に、光源22とガラス乾板20を複数個段りたもので
あり、このような構成としてb前記同様、原稿架4の移
動範囲が小さくてもこれをカバーすることができる。 尚、レジスターマーク/1.1の形状(ま第6図に示し
lこJうな水平線と傾斜線が1点で交わった形状に限ら
ず、水平線と傾斜線が分離したもの、水平辺と傾斜辺を
持つ三角形、十字形、水平線のみ又は韮直線のみなど各
種形状が考えられる。 次に印刷機の版胴に印刷版をセラ1〜する際のレジスタ
ーマークを用いた位置決め方法を第9図に基いて説明す
る。 即ち、印刷機の版ll142と離間して、版胴42に巻
回された印刷版9のレジスターマーク41を読み取る光
学センサー50が配設され、版胴42の回転軸/12a
には基準点設定部51が設(Jられ、この基準点設定部
51は回転軸42aに形成された設定リング52と、こ
の設定リング52が予じめ設定した基準位置に来たとき
にそれを検出するセンサー53からなる。このセンサー
53は基準点信号発生器63に接続される。 前記左右の光学センサー5o、50は基準点設定部51
で設定される基準点Sとレジスターマーク41の水平細
線54とこの水平細線54と角度0をなす傾斜細線55
との距離を求める。見当が合っている場合は各版胴の各
マークの14準点Sからの各細線54,55までの距離
は等しくなる。 この状態を第10図(a)に示す。 また、ある版胴ど他の版胴間で、第10図(b)に示す
j、うに1 tea点Sからの距離に関して、天地方向
にのみε1だ【づ誤差が検知された場合(ま、その信号
はマーク検出回路56.56を粁で、天地方向誤差量検
出回路57に入力され、この回路57からの出力信号に
にり版胴位相修正用モータ駆動回路58が作動して公知
の手段にJつで各版胴の回転位相が合わされる。 また、ある版胴での左右のレジスターマーク11.41
が第10図(C)に示づ如く天地方向と左右方向の両方
向に等しくずれている場合に、その天地方向へのずれε
1は上記のようにして修正され、左右方向へのずれε2
(””2″−9−ρ −,l12−ε1−.ll3ta
n (90−θ))は、左右方向誤差量検出回路5つで
検知され、この検出信号は左右方向版胴駆動回路60に
入力されて公知の手段によ−)で版l114自体が左右
方向に移動修正される。 また、1つの版胴において、左右一方のレジスターマー
ク41が第10図(a)に示す標準状態で、イ…方が第
10図(C)に示す状態にあるとき、m口5版胴の左右
で標準点Sと水平細線54との距離が異なるときは、印
刷版9がひねられた状態で版胴42に取付けられている
ことになるので、そのひねり誤差(右側のε +82)
−(左側のε +82)はひねり量検出回路61で検出
され、この検出回路61からの信号はひねり修正用モー
タ駆動回路62に入力される。 ひねり量修正は第11図に示すような公知のコツキング
装置70によって行う。即ち、版111142は駆動側
(ギヤ側)に対し操作側パ前後に移動可能にされており
、この移動はrfi胴の回転@42aに上方に偏心して
取付()られた回動軸受71が、前記回路62により回
転する駆動軸7〉により僅かに回動けしめられることに
より行われる。″前記回動軸受71の下部にはねじ部7
1aが形成され、このねじ部71aは駆動軸72のねじ
部72aに噛合し、駆動軸720回転により回動軸受7
1がその中心Oを情として回動するので、版IBI 4
2が図の左右方向に僅かに移動することどなる。この修
正は版胴どブランケット胴の接点がずれ、機械構造上好
ましくないので、修正量は通常±0.3mm以内におさ
える。 そして、いったん版胴を修正した後、更にレジスターマ
ークl i 、 b、 Xみ取られ、修正量が不適当で
あれば再度修正信iが発せられ、このJ、うにしてフィ
ードバック制、御が行われる。 以上の如くして°、印刷版を装着後、印刷することなく
版胴、を空転させるンとにより見当合せが行われる。 〔、発明の効果、〕 以上、説明し、た如く、本発明によれば、殖版機の、壓
稿″架にレジスターマーク露光装置を取付けたため、絵
柄の焼付げと同時に或いはこれと前後して同一の装置で
レジスターマークを焼付【づることかでき、各色数に応
じた数の印刷版に焼付()られる絵柄とレジスターマー
クとの相対位置のずれが解また、レジスターマーク原版
を焼枠に取付5、、。 一般の絵柄と同じように焼付ける手段と比べζ本発明に
係る装置によれば1、焼付面数が少々<、、C済むばか
りでなくレジスターマーク原版を一枠に真空吸着させる
必要がないため効率よくレジネタ−マークを焼付けこと
ができる1等多くの効果鼻炎する。 第1図は本発明に係るレジスターマーク露岑装置を適用
した自動殖版機の全体斜視図、第2図1よ一レジスター
マーク露光装置の斜視図、第3図はi2図のへ方自から
見た要部破断正面図、第4図はレジスターマーク露光装
置の制−御ブロック図、第5図は印刷版の平面図、第6
図(a)はポジ型ガラス乾板の平面図、第6図(b)は
ネガ型カラス乾板の平面図、第7図は別実施例を示す原
稿架の斜視図、第8図は別実施例に係るレジスターマー
ク露光装置の縦断面図、第9図は印刷機の見当合一16
− 1せ装置の構成図、第10図(a ) 、(b ) 、
(c )は見当合せのための修正方法説明図、第11図
は1竺版機°、2殖版機制御装置、4原稿架、、ン、ご
″fillニア11 iiiζ)”、 1 ニア〒 、
ス、イ3ガイドレール、14.15ベアリング、1iし
リンダユニットミ、20ガラス乾板、122光、源2、
41レジスターマーク)42版、、艷 −,11、、 、■ 11.、″ ”5.1、 、1.、、、Bi、9.4t11”A””m Itri
m第5図 第6図 (0) (b) 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、殖版機上に印刷版に対して長手方向および幅方向に
移動自在に支持され、フィルム原版を印刷版に焼き付け
るための原稿架の側面に取付けられるレジスターマーク
露光装置において、このレジスターマーク露光装置はケ
ーシングを備え、このケーシングの下端にレジスターマ
ークを形成した原版を取付け、ケーシング内に該原版に
光を照射する光源を設け、前記ケーシングをブラケット
を介して殖版機の原稿架に支持するとともに昇降装置に
よつてケーシングをブラケットに対し上下動せしめるよ
うにしたことを特徴とする殖版機用レジスターマーク露
光装置。 2、前記ケーシングは前後・左右の振れを防止するガイ
ド機構を介してブラケットに対して上下動することを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の殖版機用レジスタ
ーマーク露光装置。 3 前記原版及び光源はケーシングに各2個づつ設けら
れていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
殖版機用レジスターマーク露光装置。 4、前記ケーシングは光源を冷却するための冷却装置を
備えていることを特徴とするる特許請求の範囲第1項記
載の殖版機用レジスターマーク露光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60042094A JPH0731400B2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 | 殖版機用レジスタ−マ−ク露光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60042094A JPH0731400B2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 | 殖版機用レジスタ−マ−ク露光装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61201254A true JPS61201254A (ja) | 1986-09-05 |
| JPH0731400B2 JPH0731400B2 (ja) | 1995-04-10 |
Family
ID=12626414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60042094A Expired - Lifetime JPH0731400B2 (ja) | 1985-03-04 | 1985-03-04 | 殖版機用レジスタ−マ−ク露光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0731400B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03100430U (ja) * | 1989-11-24 | 1991-10-21 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5011601U (ja) * | 1973-05-29 | 1975-02-06 | ||
| JPS5928160A (ja) * | 1982-08-07 | 1984-02-14 | Dainippon Printing Co Ltd | 見当合せ用マ−クの形成方法 |
-
1985
- 1985-03-04 JP JP60042094A patent/JPH0731400B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5011601U (ja) * | 1973-05-29 | 1975-02-06 | ||
| JPS5928160A (ja) * | 1982-08-07 | 1984-02-14 | Dainippon Printing Co Ltd | 見当合せ用マ−クの形成方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03100430U (ja) * | 1989-11-24 | 1991-10-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0731400B2 (ja) | 1995-04-10 |
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