JPS61206979A - デイスクの収納容器 - Google Patents

デイスクの収納容器

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JPS61206979A
JPS61206979A JP4621085A JP4621085A JPS61206979A JP S61206979 A JPS61206979 A JP S61206979A JP 4621085 A JP4621085 A JP 4621085A JP 4621085 A JP4621085 A JP 4621085A JP S61206979 A JPS61206979 A JP S61206979A
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JP
Japan
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tray
trays
magazine
finger
disk
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JP4621085A
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Yuji Ikedo
勇二 池戸
Takahiro Okajima
高宏 岡嶋
Masahiko Miyake
正彦 三宅
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Pioneer Corp
Original Assignee
Pioneer Electronic Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明はコンパクトディスク等を載置した複数個のトレ
イを収納するディスクの収納容器に関する。
「従来の技術」 従来の、この種のディスクを載置する同一形状のトレイ
を並列したものにおいては、所望の1枚を手で取出すこ
とは非常に困難であった。特に、トレイ間のピッチを小
さくして、収納密度を上げようとすると、困難さは更に
増大するという欠点があった。
r問題点を解決するための手段」 本発明は上記のような欠点を解決するために成されたも
ので、ディスクを載置する複数個のトレイと、これらを
区分して収納するマガジンとを備え、上記のトレイには
該トレイをマガジンから引出すための指掛部を形成する
と共に、各トレイの指掛部の位置を隣接するトレイに対
して相互にずらすことにより、所望のトレイを容易に取
出すことを目的としたディスクの収納容器を提供するに
ある。
「発明の構成」 以下、本発明を図面の実施例に基づいて説明する。第1
図は本発明に係るディスクの収納容器を前部側からみた
斜視図で、第2図は同ディスクの収納容器からトレイを
引出した状態の後面からみた斜視図、第3図は同ディス
クの収納容器の分解斜視図、第4図及び第5図は同ディ
スクの収納容器の動作説明図、第6図は同ディスクの収
納容器を自動演奏装置で使用した場合の動作を説明する
平面図である。
上記の図面において、IA、IB、IC,・・・はトレ
イで、図面では6枚が示されているが、いずれも同一構
造なので、以後、必要以外は一個のトレイIAについて
説明する。
上記のトレイIAの中央には、ディスク2を載置するた
めに、ディスク2の直径とほぼ同一の直径を有する皿状
の載置部3と、その中央に演奏時にスピンドルモータま
たはクランパが挿通する開口部4が設けられている。ま
た、トレイIAの後部の左隅角部には、前縁に開口する
凹溝5により突出部6が形成されている。そして、突出
部6にはトレイIAの回転中心となる軸穴7が形成され
、こり軸穴7にはピン8が挿入される。また、上記の凹
溝5を介して突出部6と対応する位置には、鋼J−!9
が挿入される長穴lOが設けられる。
なお、上記の軸穴7及び長穴10を形成した周辺部11
の高さは、載置部3にa置したときのディスク2の上面
とほぼ同一の高さに設定されている。なお、鋼球9の直
径は、後述の仕切板30の間隔と等しい寸法とする。
更に、上記の軸穴7と対角線上の反対側、即ち、トレイ
IAの前部の右隅角部には、ガイド部12が設けられて
いるが、このガイド部12の外周は、上記の軸穴7を円
の中心とする円弧面13に形成されている。また、ガイ
ド部12の上面14までの高さは、蔵置部3に載置した
ときのディスク2の上面とほぼ同等の高さに設定されて
いる、更に、トレイIAには側部及び後部に肉厚部15
が設けられ、この肉厚部15はだいたいトレイIA間の
ピッチに等しくしである。また、後部の肉厚部15の後
縁は、ディスク2の外周に対応しだ円弧状の切欠部15
aに形成されている。
えた、トレイIAの右側面には、切欠部16が設けられ
ている。そして、この切欠部I6は載置部3にディスク
2を載置したときに、その外周の一部が切欠部16から
突出するようになっている。ここで、切欠部16にはユ
ーザが手動でトレイIA−IFの引出しを行なうための
指掛部17が形成されている。ここで、指掛部17は積
層したトレイIA、IB、Ic、・・・IFの奇数番と
偶数番とで前後に少しずらしであると共に、軸穴7から
指掛部17までの半径も相互に異るように設定されてい
る。
18は上記のトレイIA、IB、IC、・・・IFを可
動自在に収納するマガジンで、このマガジン18は前部
のマガジン構成体19と、左側のマガジン構成体20と
、天板部21と、底板部22とから構成されている。
そして、上記の前部のマガジン構成体19には、トレイ
IA、IB、IC,・・・IFを挿入するために、複数
の仕切板23により仕切溝24が設けられており、その
各仕切板23の先端には、トレイIA、IB、Ic、・
・・IFの挿入を容易にするためにテーパ状に形成され
ている。また、マガジン構成体19の右側には円弧部2
5が形成されている。更に、マガジン構成体19の左右
の端部には、夫々ネジ26が螺合する雌ネジ部27と、
ネジ28が挿入される小穴29が形成されている。
また、左側のマガジン構成体20には、上記のマガジン
構成体19と同様に複数の仕切板30により、仕切溝3
1が設けられている。そして、マガジン構成体20の後
端側には円弧部32が形成されている。また、この円弧
部32には上記のビン8を挿通する軸穴33と、鋼球9
が挿入される穴34が、すべての仕切板30を貫通して
設けられている。更に、マガジン構成体20の後端部と
先端部には、ネジ35と上記のネジ28が螺合する雌ネ
ジ部36と37が形成されている。また。
マガジン構成体20の外側面には、トレイIA。
IB、Ic、・・・IFを自動で駆動するための開口部
38゛と、ガイド溝39が形成されている。
一方、天板部2・l及び底板部22の対向面には、上記
のIN部のマガジン構成体19及び左側のマガジン構成
体20と対応する位置に1組上り時にトレイIA及びI
Fが収納されるスロットを形成するための凸部40a、
40bが形成されている。また、天板部21及び底板部
22には、上記の左側のマガジン構成体20に形成した
軸穴33及び穴34と対応する位置に、ビン8が挿入さ
れる穴または凹部41と、長穴42が設けられている。
更に、天板部21及び底板部22の後縁には。
後述するようにトレイIA、IB、IC’、・・・IF
がマガジン18から引き出された時に、ディスク2の外
周に対応した円弧状の切欠部43が形成されている。ま
た、天板部21及び底板部22の表面の左側には、゛自
動演奏時にマガジン18をロックするロック部44を備
えている。
また、天板部21及び底板部22の前部の両端及び後部
の左側には、上記のネジ26.28.35が挿入される
小穴45.46.47が形成されている。
48は板バネで、この板バネ4日の先端には、上記の長
穴42に侵入自在な当接部48aが形成され、その後端
には上記のネジ35が挿入される小穴48bぷ形成され
ている。
次に、第6図について説明する。
図示しないがプレーヤ本体のシャーシには、マガジン1
8のロック部44をロックするロック機構が設けられて
いると共に、ガイド49が固定されている。このガイド
49の側面には、マガジン構成体19.20の仕切溝2
5.31に対応するスロット50が複数個設けられてい
る。
また1図示しないサブシャーシには、上記のガイド49
と連続するガイド51と、駆動板52と、引出されたト
レイIA、IB、IC,・・・IFを所定位置で停止さ
せるストッパ53が設けられている。ここで、上記のガ
イド溝51には仕切溝25.31に対応する1個のガイ
ドスロット54が形成されている。なお、スロット50
.54はトレイlA、IB、Ic、・・・IFのガイド
部12の円弧面13と同一の円弧に形成されている。な
お、上記のサブシャーシは図示しない機構により、マガ
ジン18内のトレイIA、IB 、IC。
・・・IFと対応する位置に、ステップ的に上下に駆動
される。
また、駆動板52は図示しない駆動用モータにより回転
自在に構成され、その両端にはトレイlA、IB、IC
,・・・IFを、マガジン18から押出したり収納する
ためのアーム52aと52bが形成されている。
なお、上記のサブシャーシには、図示しないがターンテ
ーブルを有するスピンドルモータと、このターンテーブ
ルにディスク2を圧着するクランパと、ディスク2の記
録情報を読取るピックアップとが設置されている。
「発明の作用」 次に、上記の実施例の作用について説明する。
まず、マガジン18の組立てについて説明すスー幸f 
曲強めブイ、リソ泌虐葎1Q小七硯シ七側のマガジン構
成体20の前端を組合せて、小穴29と雌ネジ部37を
重ね合せる0次いで、上記の前部のマガジン構成体19
と左側のマガジン構成体29を、底板部22の凸部40
a、40bに載置した後、底板部22の小穴45.54
に挿入したネジ26.28を、マガジン構成体19,2
0の雌ネジ部27.37に螺合して固定する。また、ネ
ジ35は板バネ48の小穴48bを介して、底板部22
の小穴47に挿入し、左側のマガジン構成体20の雌ネ
ジ部36に螺合して固定する。この際、板バネ48の当
接部48aは底板部22の長穴42に挿入する。
次いで、前部のマガジン構成体19の仕切溝24及び左
側のマガジン構成体20の仕切溝31に、夫々トレイI
A、IB、IC,・・・IFの周辺部11を挿入し、ト
レイIA、lB、IC,・・・lFに形成された軸穴7
と長穴10を、左側のマガジン構成体20に形成した軸
穴33と穴34に合せる。しかる後、一致させた軸穴7
,33にビン8を挿入して、ビン8の下端を底板部22
の穴または凹部41に挿入する。なお、このときビン8
の上端は、マガジン構成体20の上面から突出している
。
また、上記の一致させたトレイIA、IB、IC1・・
・IFの長穴10とマガジン構成体20の穴34に、複
数個の鋼球9を挿入する。この際、各長穴10には上下
の鋼球9の接合部が位置する。
次いで、前部のマガジン構成体19及び左側のマガジン
構成体20の上に天板部21を載置し、ビン8の上端を
天板部21の穴または凹部41に挿入する。また、天板
部21の小穴45.46に挿入したネジ26.28を、
マガジン構成体19.20の雌ネジ部27.37に螺合
して固定する。また、ネジ35は板バネ48の小穴48
bを介して、天板部21の小穴4プに挿入し、左側のマ
ガジン構成体20の雌ネジ部36に螺合して固定する。
この際、板バネ48の当接部48aは天板部21の長穴
42に挿入する。そして、上下の板バネ48の弾性力に
より、上記の長穴10とマガジン構成体20の穴34に
挿入された複数個の鋼球9を、互いに圧着方向に付勢す
る・以上でマガジン18の組立てが完了する6次に、使
用例について説明する。
まず、ユーザがマガジン18のトレイIA、IB、IC
,・・・IFにディスク2をセットする場合には、第2
図で示すように、所望のトレイIA。
IB 、 IC、・・・IF、例えば、トレイIAの指
掛部17に指を掛けて後方に引出すと、当該トレイIA
はピン8を支点として右に回転し、マガジン18の後部
に引出される。
この際、上述したように、上下に積層された指掛部17
の位置は、相互に前後方向にずらしであると共に、指掛
部17は軸穴7(ピン8)からの半径が交互に相違させ
であるので、トレイIAの回転にともない、指が他のト
レイIB、IC,・・・IFの指掛部17に触れること
なく、ワンタッチで所望のトレイIAのみを円滑に引出
すことができる。そして、トレイIB、IC,・・・I
Fの引出量は、凹溝5の奥部5aと、左側のマガジン構
成体20の前面に形成されたストッパ部55との当接に
より制限される。この結果、引き出されたトレイIAの
載置部3の外周の一部は、天板部21及び底板部22.
他のトレイIB、Ic、・・・IFの前縁に形成したデ
ィスク2の外周に対応した円弧状の切欠部43及び15
aと一致する。
次に、所定のトレイIA、IB、IC,・・・IFが引
き出されたときの動作について第4図及び第5図を参照
して説明する6例えば、トレイIDを引出した場合、長
穴10に位置していた上下の鋼球9は周辺部11により
、互いに上下方向に押し分けられることになる。このた
め、鋼球9はトレイIA、IB、IC,IE、IFと仕
切板30の間に移動し、戻り方向の動きをトレイ10の
周辺部11により妨げられているため、トレイIA。
IB、Ic、IE、IFは移動゛不可能にロックされる
。
次いで、引出されたトレイIDの4!!置部3に、ディ
スク2を載置した後、トレイ10を元の方向L4坤I摩
十〉 i士トレイ1DめガイV綜lり1士。
マガジン構成体19の仕切溝24にガイドされて、マガ
ジン18内に収納される。また、上下の鋼球9はトレイ
lDの長穴lOに落込んでクリックされる。このとき、
ディスク2の外周上面は仕切板23の下面に押えられ、
その反対側の外周上面も仕切板30の下面で押えられる
ためディスク2の上下のガタッキがなくなる。また、仕
切板23及び30の円弧部25.32の半径を、所定寸
法に設定しておけば、仕切板23.30はディスク2の
情報記録面の外局を押しつ(するので、該情報記録面を
傷つけることがない。
更に、2枚のトレイIA、IB、IC,・・・IFを同
時に引出そうとしても、当該トレイIA、IB、IC,
・・・12間の鋼球9を圧縮する方向の力となるので、
引出すことはできない、また、収納状態でマガジン18
を振りまわしてもその力は同様に複数のトレイIA、I
B、IC,・・・IFを引き出す力となり、やはり同様
に鋼球9を圧縮する方向となるため、不容易にとび出す
ことがない。
また、収納時、トレイIA、IB、IC,・・・IFの
肉厚部15は、マガジン18の開口部38をふさぐ二の
で、塵埃の侵入から保護される。
次に、自動演奏を行なう場合には、第6図で示すように
、マガジン18を図示しないプレーヤ本体に挿入すると
、ロックレバ−によりロック部44を固定する。そして
、所定のディスク2を指定すると1図示しないサブシャ
ーシが段階状に上下動して、当該ディスク2を載置した
トレイIA。
LB、Ic、・・・IFの位置で停止する。ここで、駆
動板52が回転し、その一端のアーム52aが、マガジ
ン18の側面に形成した開口部38から所定のトレイI
A、IB、IC,・・・IFを押出し、ストッパ53ま
で回転させる。この際、トレイIA、IB、IC,・−
I Fのガイド部12は、ガイド49によりガイドされ
2次いで、ガイド51に至り、最後まで正確な高さで維
持される。
そして、演奏部において、図示しないクランパが下方か
ら開口部4に侵入して、ディスク2を載置部3から上方
に押上げ、スピンドルモータの回転軸に固定されたター
ンテーブルに圧着して回転されると共に、図示しないピ
ックアップにより。
ディスク2の記録情報が読取られる。なお、ディスク2
が上下動する時、マガジン18及び他のトレイIA、I
B、IC,・・・IFの後端に形成した円弧部L5a及
び43は、ディスク2の外周のガイドの一部を構成する
。
演奏の終了時には、クランパが下降しディスク2が、ト
レイIA、IB、IC,・・・IFの蔵置部3にI&置
された後、駆動板52が時計方向に回転し、他端のアー
ム52bがトレイIA、IB、IC9・・・IFをマガ
ジン18内に押戻す、その他の点については、手動操作
の場合と同様である。
「発明の効果」 本発明は叙とのように、ディスク2を載置する複数個の
ト5イIA、IB、Ic、・・・と、これらを区分して
収納するマガジン18とを備え、上記のトレイIA、I
B、IG、・・・には該トレイIA、IB、Ic、・・
・をマガジン18から引出すための指掛部17を形成す
ると共に、各トレイlA、IB、Ic、・・・の指掛部
17の位置を交互にずらしたので、指が他のトレイIA
、IB、IC2・・・に引かかることなく、所望のトレ
イIA。
IB 、 IC、・・・のみを容易に取出すことができ
る。
また、ディスク2を載置する複数個のトレイと、これら
を区分して収納するマガジン18とを備え、上記のトレ
イには該トレイをマガジン18から引出すための指掛部
17を形成すると共に、各トレイの指掛部17は上記回
転軸からの半径位置を相互にずらすように構成したので
、トレイIA、Ic、IEの引き出し時、指がトレイI
B。
10、IFの指掛部17にあたる−ことがなく容易に引
き出すことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るディスクの収納容器の前部側から
みた斜視図で、第2図は同ディスクの収納容器からトル
レイを引出した状態の後面からみた斜視図、Nll3図
は同ディスクの収納容器の分解斜視図、第4図及び第5
図は同ディスクの収納容器の動作説明図、第6図は同デ
ィスクの収納容器を自動演奏装置で使用した場合の平面
図である。 IA 、IB 、IG、・・・トレイ、2・・・ディス
ク、 17・・・指掛部、 18・・・マガジン。 第 4 因 謬 511 第6図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ディスクを載置する複数個のトレイと、これらを
    区分して収納するマガジンとを備え、上記のトレイには
    該トレイをマガジンから引出すための指掛部を形成する
    と共に、各トレイの指掛部の位置を隣接するトレイに対
    して相互にずらしたことを特徴とするディスクの収納容
    器。
  2. (2)上記のマガジンに対して各トレイを回転自在に収
    納、引出すことができるように構成したことを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項記載のディスクの収納容器。
  3. (3)上記指掛部は上記回転軸からの半径位置を相互に
    ずらしていることを特徴とする特許請求の範囲第2項記
    載のディスクの収納容器。
JP4621085A 1985-03-08 1985-03-08 デイスクの収納容器 Granted JPS61206979A (ja)

Priority Applications (1)

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JP4621085A JPS61206979A (ja) 1985-03-08 1985-03-08 デイスクの収納容器

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JP4621085A JPS61206979A (ja) 1985-03-08 1985-03-08 デイスクの収納容器

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JPS61206979A true JPS61206979A (ja) 1986-09-13
JPH0215944B2 JPH0215944B2 (ja) 1990-04-13

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Cited By (3)

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