JPS612070A - クロマトグラフ用デ−タ処理装置 - Google Patents
クロマトグラフ用デ−タ処理装置Info
- Publication number
- JPS612070A JPS612070A JP59121782A JP12178284A JPS612070A JP S612070 A JPS612070 A JP S612070A JP 59121782 A JP59121782 A JP 59121782A JP 12178284 A JP12178284 A JP 12178284A JP S612070 A JPS612070 A JP S612070A
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- Japan
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- data
- input
- control command
- parameter
- central processing
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はクロマトグラフ用データ処理装置に係り、特に
中央処理装置に新たに入力したパラメータデータを視覚
により迅速、かつ、正確に認識できるようにするのに好
適なりロマトグラフ用データ処理装置に関するものであ
る。
中央処理装置に新たに入力したパラメータデータを視覚
により迅速、かつ、正確に認識できるようにするのに好
適なりロマトグラフ用データ処理装置に関するものであ
る。
ガスまたは液体クロマトグラフ用データ処理装置は、ク
ロマトグラフからの電気信号をアナログ−ディジタル変
換後取り込み、目的に応じて自動的に定性、定量計算を
行い、その結果をレポートとして作り上げるように構成
しである。定性、定量の方法は分析対象により異なるが
、一般的には操作パネルの操作によって分析条件などの
パラメータデ〜りを人間が手で入力し、装置に記憶させ
る。そしてこの確認は何らかの手段で人間の目で行うこ
とができるようにしである。例えば、入力したパラメー
タデータのテーブルをプリンタのチャート上に表示する
方法がある。しかし、このプリンタによる表示は、パラ
メータデータのすべてをテーブルとしてプリントするよ
うにしであるので、いま、自分が入力したパラメータデ
ータがどの項目の何という値かを自分の頭の中でよく考
えないと思い出せないことが多い。特に、テーブル内の
項目が多いときなどはそうである。
ロマトグラフからの電気信号をアナログ−ディジタル変
換後取り込み、目的に応じて自動的に定性、定量計算を
行い、その結果をレポートとして作り上げるように構成
しである。定性、定量の方法は分析対象により異なるが
、一般的には操作パネルの操作によって分析条件などの
パラメータデ〜りを人間が手で入力し、装置に記憶させ
る。そしてこの確認は何らかの手段で人間の目で行うこ
とができるようにしである。例えば、入力したパラメー
タデータのテーブルをプリンタのチャート上に表示する
方法がある。しかし、このプリンタによる表示は、パラ
メータデータのすべてをテーブルとしてプリントするよ
うにしであるので、いま、自分が入力したパラメータデ
ータがどの項目の何という値かを自分の頭の中でよく考
えないと思い出せないことが多い。特に、テーブル内の
項目が多いときなどはそうである。
本発明は上記に鑑みてなされたもので、その目的とする
ところは、人間が中央処理装置に新た゛に入力したパラ
メータデータを視覚により迅速、かつ、正確に認識する
ことができるクロマトグラフ用データ処理装置を提供す
ることにある。
ところは、人間が中央処理装置に新た゛に入力したパラ
メータデータを視覚により迅速、かつ、正確に認識する
ことができるクロマトグラフ用データ処理装置を提供す
ることにある。
本発明の特徴は、中央処理手段に側副指令手段によシ指
定されたデータ(本発明ではパラメータデータという)
を新たな入力データとしてマークし、出力機器で他のデ
ータとともに打ち出すときに上記新たな入力データに対
して他の上記制−指令手段からのパラメータデータとの
区別を明確にするための特別なマーク付けを行う新規指
令データ確認手段を具備させた点にある。
定されたデータ(本発明ではパラメータデータという)
を新たな入力データとしてマークし、出力機器で他のデ
ータとともに打ち出すときに上記新たな入力データに対
して他の上記制−指令手段からのパラメータデータとの
区別を明確にするための特別なマーク付けを行う新規指
令データ確認手段を具備させた点にある。
以下、本発明を第1図、第4図に示した実施例および第
2図、第3図を用いて詳細に説明する。
2図、第3図を用いて詳細に説明する。
第1図は本発明のクロマトグラフ用データ処理装置の一
実施例を示す機能構成図で返□る。第1図において、1
は制御命令格納器、2は信号データ格納器、3はパラメ
ータ格納器、4は中央処理装置、5は周辺機器接続器、
6は制(財)指令器、7は出力機器、8はA−D変換器
、9はパラメータテーブル、10は入力データのマーカ
、11は出力用マーカである。
実施例を示す機能構成図で返□る。第1図において、1
は制御命令格納器、2は信号データ格納器、3はパラメ
ータ格納器、4は中央処理装置、5は周辺機器接続器、
6は制(財)指令器、7は出力機器、8はA−D変換器
、9はパラメータテーブル、10は入力データのマーカ
、11は出力用マーカである。
クロマトグラフからのアナログ信号は、A−D変換器8
によってアナログ信号からディジタル信号に変換され、
同辺機器接続器5を経て中央処理装置4に取り込まれる
。そして、制−命令格納器1の中の制量命令により制御
指令器6によシ設定された所定の形式のデータに変形さ
れ、信号データ格納器2の中に格納される。一方、デー
タ処理をするための条件設定は、目的に応じて制−指令
器6を操作することにより行い、パラメータ格納器3の
中のパラメータテーブル9内に格納される。
によってアナログ信号からディジタル信号に変換され、
同辺機器接続器5を経て中央処理装置4に取り込まれる
。そして、制−命令格納器1の中の制量命令により制御
指令器6によシ設定された所定の形式のデータに変形さ
れ、信号データ格納器2の中に格納される。一方、デー
タ処理をするための条件設定は、目的に応じて制−指令
器6を操作することにより行い、パラメータ格納器3の
中のパラメータテーブル9内に格納される。
このとき入力した値は、出力機器7で表示することがで
きるようにしである。
きるようにしである。
ところで、本発明に係るデータ処理装置では、このとき
次のように動作する。制御指令器6によりパラメータデ
ータ入力を行うときに、今回入力した新しいデータであ
ることを示す印しを入力データのマーカ10に設定する
。ここでは、いま入力されたパラメータデータの格納ア
ドレスがマークされる。したがって、入力が続く場合は
、入力データのマーカ10の格納アドレスに次々とマー
クが登録される。このようにして入力データへのマーク
が終了する。
次のように動作する。制御指令器6によりパラメータデ
ータ入力を行うときに、今回入力した新しいデータであ
ることを示す印しを入力データのマーカ10に設定する
。ここでは、いま入力されたパラメータデータの格納ア
ドレスがマークされる。したがって、入力が続く場合は
、入力データのマーカ10の格納アドレスに次々とマー
クが登録される。このようにして入力データへのマーク
が終了する。
次に、この入力データのチェックを行うが、従来のパラ
メータの確認用テーブルのプリント例は第2図に示すよ
うになっておシ、第2図の場合は、パラメータ項目が多
過ぎて、自分が入力した項目と入力”データをいちいち
思い出して捜して行かなければならない。ところで、本
発明においては、82図に相当する確認用テーブルのプ
リント例は第3図に示すようにしである。すなわち、第
3図に符号15で示しであるように、新しく入力した入
力データには(6)のよう[0をつけて表示しである。
メータの確認用テーブルのプリント例は第2図に示すよ
うになっておシ、第2図の場合は、パラメータ項目が多
過ぎて、自分が入力した項目と入力”データをいちいち
思い出して捜して行かなければならない。ところで、本
発明においては、82図に相当する確認用テーブルのプ
リント例は第3図に示すようにしである。すなわち、第
3図に符号15で示しであるように、新しく入力した入
力データには(6)のよう[0をつけて表示しである。
したがって、1目で自分が入力したパラメータデータで
あると判別することができる。なお、第3図に示す例で
は、ATTという項目の最初のデータ6を入力したこと
を示している。すなわち、出力機器7でプリントすると
き、入力データのマ〜力10を見て、制−命令格納器1
の働きによりマークのある格納アドレス内のデータに出
力用マ〜力11によって項目の1ラインをプリントする
ときに0をつけてプリントするようにした。これによれ
ば、0を見れば一目で入力したパラメータデータである
ことを判別できる。なお、このマーク0はこれに限定さ
れるものではなく、他のデータと明確に区別できるもの
であればどんなものでもよい(例、色を変える。大きさ
を変える。字の太さを変えるなど)。
あると判別することができる。なお、第3図に示す例で
は、ATTという項目の最初のデータ6を入力したこと
を示している。すなわち、出力機器7でプリントすると
き、入力データのマ〜力10を見て、制−命令格納器1
の働きによりマークのある格納アドレス内のデータに出
力用マ〜力11によって項目の1ラインをプリントする
ときに0をつけてプリントするようにした。これによれ
ば、0を見れば一目で入力したパラメータデータである
ことを判別できる。なお、このマーク0はこれに限定さ
れるものではなく、他のデータと明確に区別できるもの
であればどんなものでもよい(例、色を変える。大きさ
を変える。字の太さを変えるなど)。
第4図は上記動作の一実施例を示すフローチャートであ
る。ステップ20け入力項目のセレクシヨンで、入力項
目は制御指令器6の中に設けである。ステップ21はパ
ラメータデータの入力で、これも制御指令器6の中にあ
る。ステップ22は第1図の制−命令格納器1の格納ア
ドレスに新規データであることを示すマーク付けを行い
、それを第1図の入力データのマーカ10に設置する。
る。ステップ20け入力項目のセレクシヨンで、入力項
目は制御指令器6の中に設けである。ステップ21はパ
ラメータデータの入力で、これも制御指令器6の中にあ
る。ステップ22は第1図の制−命令格納器1の格納ア
ドレスに新規データであることを示すマーク付けを行い
、それを第1図の入力データのマーカ10に設置する。
ステップ23は入力データの格納のステップである。、
ステップ20〜23までは、データ入力時に新規入力デ
ータであることを示すマーク付けのだめの操作であり、
ステップ22が新しく取り入れた機能である。
ステップ20〜23までは、データ入力時に新規入力デ
ータであることを示すマーク付けのだめの操作であり、
ステップ22が新しく取り入れた機能である。
次に、新規データのチェックに移る。ステップ24はパ
ラメータテーブルのプリント指定で、第1図の制両指令
器6で行う。ステップ25けプリントデータをプリント
バッファに並べるステップで、第1図の制御命令格納器
1の命令でプリントバッファ12に設置する。ステップ
26はプリントデータに新規のマークがあるかどうかを
判定する。ステップ27は入力データのマーク(第3図
の例では0を用いている)をプリントバッファ12に設
置する。ステップ28は1ライン打ち出し終了か否かを
判定する。ステップ29は打ち出しデータの格納アドレ
スを1デ一タ分進める(次のデータ用)。ステップ30
は1ライン分データをプリントする。これは第1図の出
力機器7で行う。
ラメータテーブルのプリント指定で、第1図の制両指令
器6で行う。ステップ25けプリントデータをプリント
バッファに並べるステップで、第1図の制御命令格納器
1の命令でプリントバッファ12に設置する。ステップ
26はプリントデータに新規のマークがあるかどうかを
判定する。ステップ27は入力データのマーク(第3図
の例では0を用いている)をプリントバッファ12に設
置する。ステップ28は1ライン打ち出し終了か否かを
判定する。ステップ29は打ち出しデータの格納アドレ
スを1デ一タ分進める(次のデータ用)。ステップ30
は1ライン分データをプリントする。これは第1図の出
力機器7で行う。
ステップ31はパラメータテーブル全部打ち出し終了か
否かを判定する。ステップ32けパラメータテーブル全
部打ち出し終了なら新規データのマークを外す。−族プ
リントすると、このマークは必要ないので、マークを外
す。第4図のステップ24〜32け新規入力データの確
認のフローチャートである。なお、第4図の破線の枠を
つけであるステップが従来のデータ処理装置にない本発
明に係るステップである。以下その流れについて説明す
る。
否かを判定する。ステップ32けパラメータテーブル全
部打ち出し終了なら新規データのマークを外す。−族プ
リントすると、このマークは必要ないので、マークを外
す。第4図のステップ24〜32け新規入力データの確
認のフローチャートである。なお、第4図の破線の枠を
つけであるステップが従来のデータ処理装置にない本発
明に係るステップである。以下その流れについて説明す
る。
第4図のステップ20〜24は、データ入力の順序を示
し、データ入力は、まず、ステップ2゜で項目設定を行
い、ステップ21でデータを入力する。次に、ステップ
22でデータを入力した印しとして格納アドレスにマー
クする。その後、ステップ23でデータをパラメータ格
納器3に格納し、以上で入力を終了する。
し、データ入力は、まず、ステップ2゜で項目設定を行
い、ステップ21でデータを入力する。次に、ステップ
22でデータを入力した印しとして格納アドレスにマー
クする。その後、ステップ23でデータをパラメータ格
納器3に格納し、以上で入力を終了する。
次に、この入力したデータの確認を第4図のステップ2
4〜32で行う。まず、ステップ24でパラメータテー
ブルのプリント指定を行い、ステップ25でプリントバ
ッファ12にパラメータの最初のデータを配置する。次
に、ステップ26でこのデータの格納アドレスに新規入
力データであることを示すマークの有無を判定し、マー
ク有りのときけ、ステップ27でデータをマークする符
号をプリントバッファ12に配置する。そして、ステッ
プ28でプリントバッファ12に1行(ライン)分のデ
ータが入ったかどうかを判定し、1行分のデータが入っ
たらステップ30で1行分プリントする。なお、ステッ
プ31では全プリント終了か否かを判定し、未終了のと
きはステップ25〜31までの処理を繰り返す。以上の
ようにすることにより入力したパラメータデータを一目
でチェックすることができる。
4〜32で行う。まず、ステップ24でパラメータテー
ブルのプリント指定を行い、ステップ25でプリントバ
ッファ12にパラメータの最初のデータを配置する。次
に、ステップ26でこのデータの格納アドレスに新規入
力データであることを示すマークの有無を判定し、マー
ク有りのときけ、ステップ27でデータをマークする符
号をプリントバッファ12に配置する。そして、ステッ
プ28でプリントバッファ12に1行(ライン)分のデ
ータが入ったかどうかを判定し、1行分のデータが入っ
たらステップ30で1行分プリントする。なお、ステッ
プ31では全プリント終了か否かを判定し、未終了のと
きはステップ25〜31までの処理を繰り返す。以上の
ようにすることにより入力したパラメータデータを一目
でチェックすることができる。
以上説明したように、本発明によれば、プリントされた
パラメータの確認用テーブルの新規入力データにはマー
クがつけであるので、人間が中央処理装置に新たに入力
したパラメータデータを単に視覚によって迅速、かつ、
正確に認識することができるという効果がある。
パラメータの確認用テーブルの新規入力データにはマー
クがつけであるので、人間が中央処理装置に新たに入力
したパラメータデータを単に視覚によって迅速、かつ、
正確に認識することができるという効果がある。
第1図は本発明のクロマトグラフ用データ処理装置の一
実施例を示す機能構成図、第2図は従来のパラメータの
確認用テーブルのプリント例を示す図、第3図は本発明
に係る第2図に相当する確認用テーブルのプリント例を
示す図、第4図は本発明のクロマトグラフ用データ処理
装置の要部動作の一実施例を示すフローチャートである
。 1・・・制御命令格納器、2・・・信号データ格納器、
3・・・パラメータ格納器、4・・・中央処理装置、5
・・・周辺機器接続器、6・・・制御指令器、7・・・
出力機器、8・・・A−D変換器、9・・・パラメータ
テーブル、10・・・入力データのマーカ、11・・・
出力用マーカ、12・・・プリントバッファ。 茅 1 固 第2固 FJ) Hvro (1第3m Fl)AuIO 第4日
実施例を示す機能構成図、第2図は従来のパラメータの
確認用テーブルのプリント例を示す図、第3図は本発明
に係る第2図に相当する確認用テーブルのプリント例を
示す図、第4図は本発明のクロマトグラフ用データ処理
装置の要部動作の一実施例を示すフローチャートである
。 1・・・制御命令格納器、2・・・信号データ格納器、
3・・・パラメータ格納器、4・・・中央処理装置、5
・・・周辺機器接続器、6・・・制御指令器、7・・・
出力機器、8・・・A−D変換器、9・・・パラメータ
テーブル、10・・・入力データのマーカ、11・・・
出力用マーカ、12・・・プリントバッファ。 茅 1 固 第2固 FJ) Hvro (1第3m Fl)AuIO 第4日
Claims (1)
- 1、分析機器からの信号をアナログ−ディジタル変換後
取り込んで処理する中央処理手段と、制御命令記憶手段
と、制御指令手段と、前記中央処理手段の入力信号デー
タを所定の形式で記憶する信号データ記憶手段と、前記
制御指令手段により指定されたデータの記憶手段と、該
記憶手段に記憶されたデータを記録、表示する出力機器
とを備えたクロマトグラフ用データ処理装置において、
前記中央処理手段は、前記制御指令手段により指定され
たデータを新たな入力データとしてマークし、前記出力
機器で他のデータとともに打ち出すときに前記新たな入
力データに対して他の前記制御指令手段からのデータと
の区別を明確にするための特別なマーク付けを行う新規
データ確認手段を具備していることを特徴とするクロマ
トグラフ用データ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59121782A JPS612070A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | クロマトグラフ用デ−タ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59121782A JPS612070A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | クロマトグラフ用デ−タ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS612070A true JPS612070A (ja) | 1986-01-08 |
Family
ID=14819752
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59121782A Pending JPS612070A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | クロマトグラフ用デ−タ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS612070A (ja) |
-
1984
- 1984-06-15 JP JP59121782A patent/JPS612070A/ja active Pending
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