JPS6120745A - 積層板連続製造方法 - Google Patents
積層板連続製造方法Info
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- JPS6120745A JPS6120745A JP59142925A JP14292584A JPS6120745A JP S6120745 A JPS6120745 A JP S6120745A JP 59142925 A JP59142925 A JP 59142925A JP 14292584 A JP14292584 A JP 14292584A JP S6120745 A JPS6120745 A JP S6120745A
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 23
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Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は複数枚の樹脂含浸基材を積層して連続的に送っ
て樹脂を硬化させて連続的に積層板を製造する方法に関
するものである。
て樹脂を硬化させて連続的に積層板を製造する方法に関
するものである。
[背景技術]
近年樹脂を含浸させた樹脂含浸基材を複数枚積層すると
共にこの複数枚積層した樹脂含浸基材をキュア炉に連続
的に送って無圧で(上下より圧締しないで)樹脂を硬化
させて積層板を製造することが行なわれているが、樹脂
含浸基材は引っ張ることにより連続的に送るので樹脂含
浸基材に引っ張り力が加わり、この引っ張り力にてしわ
を生じ、製造された積層板1の表面に第10図に示すよ
うに凹凸ができて積層板1の表面が平滑にならないとい
う欠点があった。
共にこの複数枚積層した樹脂含浸基材をキュア炉に連続
的に送って無圧で(上下より圧締しないで)樹脂を硬化
させて積層板を製造することが行なわれているが、樹脂
含浸基材は引っ張ることにより連続的に送るので樹脂含
浸基材に引っ張り力が加わり、この引っ張り力にてしわ
を生じ、製造された積層板1の表面に第10図に示すよ
うに凹凸ができて積層板1の表面が平滑にならないとい
う欠点があった。
[発明の目的]
本発明は叙述の点に鑑みてなされたものであって、本発
明の目的とするところは樹脂含浸基材がキュア炉を通過
するとき表面材を側方に引っ張ることにより側方へも引
っ張られて表面が平滑な積層板を製造でき、しかもクラ
ンプする部分の近傍を加熱することにより側方ににじみ
出る樹脂を硬化させてクランプする部分に樹脂が付着す
るのを防止できる積層板連続製造方法を提供するにある
。
明の目的とするところは樹脂含浸基材がキュア炉を通過
するとき表面材を側方に引っ張ることにより側方へも引
っ張られて表面が平滑な積層板を製造でき、しかもクラ
ンプする部分の近傍を加熱することにより側方ににじみ
出る樹脂を硬化させてクランプする部分に樹脂が付着す
るのを防止できる積層板連続製造方法を提供するにある
。
[発明の開示]
本発明積層板連続製造方法は樹脂を含浸させた樹脂含浸
基材2を複数枚積層すると共にこの複数枚積層した樹脂
含浸基材2を連続的に送りながら上下に表面材Aを連続
的に積層し、これを連続的にキュア炉3に送って樹脂を
硬化させて積層板1を連続的に製造する方法において、
樹脂含浸基材2がキュア炉3を通過するとき表面材Aの
両側端をクランプして側方に引っ張ると共にこのクラン
プする部分の近傍を加熱することを特徴とするものであ
って、上述のように構成することにより従来例の大魚を
解決したものである。
基材2を複数枚積層すると共にこの複数枚積層した樹脂
含浸基材2を連続的に送りながら上下に表面材Aを連続
的に積層し、これを連続的にキュア炉3に送って樹脂を
硬化させて積層板1を連続的に製造する方法において、
樹脂含浸基材2がキュア炉3を通過するとき表面材Aの
両側端をクランプして側方に引っ張ると共にこのクラン
プする部分の近傍を加熱することを特徴とするものであ
って、上述のように構成することにより従来例の大魚を
解決したものである。
以下本発明を実施例により詳述する。
第1図は本発明方法を実施する装置の全体を示す。4は
樹脂含浸槽であって、り″>7ト紙、ガラス布等の帯状
の基材5が複数枚同時に樹脂含浸槽4内に連続的に送ら
れてきて基材5に7エノール樹脂等の樹脂を含浸さぜる
ものである。、6はスクイズロールであって、樹脂含浸
槽4で樹脂が含浸されt′−樹脂含浸基材2が複数枚重
なって通過して複数枚の樹脂含浸基材2を積層するもの
である。
樹脂含浸槽であって、り″>7ト紙、ガラス布等の帯状
の基材5が複数枚同時に樹脂含浸槽4内に連続的に送ら
れてきて基材5に7エノール樹脂等の樹脂を含浸さぜる
ものである。、6はスクイズロールであって、樹脂含浸
槽4で樹脂が含浸されt′−樹脂含浸基材2が複数枚重
なって通過して複数枚の樹脂含浸基材2を積層するもの
である。
7はラミネートロールであって、積層された複数枚の樹
脂含浸基材2の上下面に銅箔8、離型フィルム9等の表
面材Aをmiするものである。3はキュア炉であって、
搬送コンベア10で搬送しながら樹脂を硬化させて積層
板1を成形するものである。11は積層板lを引き取る
引き取り装置である。キュア炉3の両側には表面材Aの
側端をクランプして側方に引っ張る側方引っ張り装置B
を設けてあり、下記のように構成されている。キュア炉
3の前後には回転円盤12を配置してあり、前後の回転
円盤12間に無端帯13を掛は渡してあり、無端帯13
が搬送コンベア10や引き取り装置11の引き取り速度
と同調して駆動されるようになっている。この無端帯1
3は多数個の板体14を連鎖状に連結して構成され、各
板体14上に釉15を中心に回動自在な押さえ体16を
配置しである。上記釉15は支持体17にて板体14に
支持しである。押さえ体16は下面が押さえ部16aで
上端が押さえ体16を回動させる作動部1’6bになっ
ている。回転円盤12は大径部12aと小径部12bと
を有し、上記無端帯13が小径部121Jに掛は渡して
あり、作動部16bが大径部12aに対応している。そ
して作動部161+が大径部12aにきたとき作動部1
6bが大径部12aで押されて押さえ部16aが無端帯
13の板体14から離れその他のときは作動部16bが
押されず、自重で押さえ部16aが板体14を押さえる
ようになっている。18はキュア炉3の両側に配置され
たレールであって、無端帯13の下面を支持してガイド
するものである。このレール18にはレール18の長手
方向に亘って電気ヒータや蒸気管等の加熱部23を埋入
しである。かがる加熱部23は通常電気ヒータであるが
防爆を考慮する場合蒸気を通す蒸気管の方が望ましい2
上記無端帯13及び3回転円盤12はユニット化されい
て〃イド19にて幅方向に移動自在になっており、ねじ
機構等に移動WR整できるようになっている。また引き
取り装置11は上下一対のキャタピラ2oにて構成され
ている。この上下一対のキャタピ?20はエアシリンダ
21にて開閉自在になっている。
脂含浸基材2の上下面に銅箔8、離型フィルム9等の表
面材Aをmiするものである。3はキュア炉であって、
搬送コンベア10で搬送しながら樹脂を硬化させて積層
板1を成形するものである。11は積層板lを引き取る
引き取り装置である。キュア炉3の両側には表面材Aの
側端をクランプして側方に引っ張る側方引っ張り装置B
を設けてあり、下記のように構成されている。キュア炉
3の前後には回転円盤12を配置してあり、前後の回転
円盤12間に無端帯13を掛は渡してあり、無端帯13
が搬送コンベア10や引き取り装置11の引き取り速度
と同調して駆動されるようになっている。この無端帯1
3は多数個の板体14を連鎖状に連結して構成され、各
板体14上に釉15を中心に回動自在な押さえ体16を
配置しである。上記釉15は支持体17にて板体14に
支持しである。押さえ体16は下面が押さえ部16aで
上端が押さえ体16を回動させる作動部1’6bになっ
ている。回転円盤12は大径部12aと小径部12bと
を有し、上記無端帯13が小径部121Jに掛は渡して
あり、作動部16bが大径部12aに対応している。そ
して作動部161+が大径部12aにきたとき作動部1
6bが大径部12aで押されて押さえ部16aが無端帯
13の板体14から離れその他のときは作動部16bが
押されず、自重で押さえ部16aが板体14を押さえる
ようになっている。18はキュア炉3の両側に配置され
たレールであって、無端帯13の下面を支持してガイド
するものである。このレール18にはレール18の長手
方向に亘って電気ヒータや蒸気管等の加熱部23を埋入
しである。かがる加熱部23は通常電気ヒータであるが
防爆を考慮する場合蒸気を通す蒸気管の方が望ましい2
上記無端帯13及び3回転円盤12はユニット化されい
て〃イド19にて幅方向に移動自在になっており、ねじ
機構等に移動WR整できるようになっている。また引き
取り装置11は上下一対のキャタピラ2oにて構成され
ている。この上下一対のキャタピ?20はエアシリンダ
21にて開閉自在になっている。
次に上述のように構成せる装置にて本発明方法を説明す
る。複数枚の基材5がmiN含浸槽4に送られると、連
続的に基材5に樹脂が含浸され、樹脂含浸基材2が連続
的に形成される。樹脂が含浸された複数枚の樹脂含浸基
材2はスクイズロール6で積層され、複数枚の積層した
樹脂含浸基材2にラミネートロール7にて表面材Aが8
RNされる。
る。複数枚の基材5がmiN含浸槽4に送られると、連
続的に基材5に樹脂が含浸され、樹脂含浸基材2が連続
的に形成される。樹脂が含浸された複数枚の樹脂含浸基
材2はスクイズロール6で積層され、複数枚の積層した
樹脂含浸基材2にラミネートロール7にて表面材Aが8
RNされる。
この表面材Aは銅箔8や離型フィルム9であって、第6
図のように樹脂含浸基材2に銅箔8や離型フィルム9を
重ねる。また第7図に示すように樹脂含浸基材2に銅箔
8を重ね、さらに銅′M8に表面材Aとして離型フィル
ム9を重ねてもよい。上記表面材Aは樹脂含浸基材2の
幅より広(て側方に突出している。表面材Aが積層され
た樹脂含浸基材2は連続的にキュア炉3に送られる。キ
ュア炉3の入口で押さえ体16の押さえ部16bが上方
に離れ、押さえ部16bと板体14との間に表面材Aの
側端が入り、押さえ体16が前方に進むと押さえ体16
が自重で下がって押さえ部16gと板体14との間に表
面材Aの側端がクランプされる。このように表面材Aの
側端がクランプされた状態で樹脂含浸基材2が前方に進
んでキュア炉3内で樹脂、が硬化させられる。このとき
両側の側方引っ張り装置8間は前方へ行くほど徐々に広
がっていて第8図に示すように側方へ引っ張られる。
図のように樹脂含浸基材2に銅箔8や離型フィルム9を
重ねる。また第7図に示すように樹脂含浸基材2に銅箔
8を重ね、さらに銅′M8に表面材Aとして離型フィル
ム9を重ねてもよい。上記表面材Aは樹脂含浸基材2の
幅より広(て側方に突出している。表面材Aが積層され
た樹脂含浸基材2は連続的にキュア炉3に送られる。キ
ュア炉3の入口で押さえ体16の押さえ部16bが上方
に離れ、押さえ部16bと板体14との間に表面材Aの
側端が入り、押さえ体16が前方に進むと押さえ体16
が自重で下がって押さえ部16gと板体14との間に表
面材Aの側端がクランプされる。このように表面材Aの
側端がクランプされた状態で樹脂含浸基材2が前方に進
んでキュア炉3内で樹脂、が硬化させられる。このとき
両側の側方引っ張り装置8間は前方へ行くほど徐々に広
がっていて第8図に示すように側方へ引っ張られる。
またレール18が加熱部23にて常に加熱されていて、
押さえ体16や無端帯13の板体14が加熱されており
、上下の表面材A間の側方へにじみ出ようとする樹脂が
硬化して押さえ体16や無端帯13のクランプする部分
に付着しない、キュア炉3から出ると押さえ体16の押
さえ部16aが上方へ離れ、クランプが解除される。キ
ュア炉3で硬化して成形された積層板1がキュア炉3か
ら出て積層板1が引き取り装置11にて引き取られる。
押さえ体16や無端帯13の板体14が加熱されており
、上下の表面材A間の側方へにじみ出ようとする樹脂が
硬化して押さえ体16や無端帯13のクランプする部分
に付着しない、キュア炉3から出ると押さえ体16の押
さえ部16aが上方へ離れ、クランプが解除される。キ
ュア炉3で硬化して成形された積層板1がキュア炉3か
ら出て積層板1が引き取り装置11にて引き取られる。
表面材Aが離型フィルム9の場合キュア炉3゜から出た
直後に剥離される。このようにして製造するとキュア炉
3内を通過するとき側方にも引っ張られ、しわを生じず
、第9図に示すように表面の平滑な積層板1が得られる
。
直後に剥離される。このようにして製造するとキュア炉
3内を通過するとき側方にも引っ張られ、しわを生じず
、第9図に示すように表面の平滑な積層板1が得られる
。
[発明の効果]
本発明は叙述のよう′に樹脂含浸基材がキュア炉を通過
するとき表面材の両側端をクランプして側方に引っ張っ
ているので、樹脂含浸基材を連続的に引っ張って送って
積層板を製造するものであっても、側方へ引っ張ること
によりしわを生じず、表面が平滑な積層板を製造できる
ものであり、しかもクランプする部分の近傍を加熱する
ので、側方へにじみ出ようとする樹脂が硬化され、側方
へ樹脂かにじみ出てクランプする部分に付着することが
ないものである。
するとき表面材の両側端をクランプして側方に引っ張っ
ているので、樹脂含浸基材を連続的に引っ張って送って
積層板を製造するものであっても、側方へ引っ張ること
によりしわを生じず、表面が平滑な積層板を製造できる
ものであり、しかもクランプする部分の近傍を加熱する
ので、側方へにじみ出ようとする樹脂が硬化され、側方
へ樹脂かにじみ出てクランプする部分に付着することが
ないものである。
第1図は本発明の一実施例の概略図、第2図は同上のキ
ュア炉部分の斜視図、第3図は同上のキュア炉の出口部
分の斜視図、第4図は同上の無端帯部分の斜視図、第5
図は同上の押さえ体の動作を示す断面図、第6図、第7
図は同上の表面材を積層した状態を示す断面図、第8図
は同上の表面材を側方に引っ張っている状態を示す説明
図、第9図は同上により得られた積層板の断面図、第1
0図は従来例の積層板を示す断面図であって、1は積層
板、2は樹脂含浸基材、3はキュア炉である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第6図 第7図 第9図 第10図 手続補正書(方式) %式% 2、発明の名称 積層板連続製造方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住゛ 所 大阪府門真市大字門真1048番地名 称(
583)松下電工株式会社 代表者 小 林 郁 4、代理人 郵便番号 530 5、補正命令の日付 昭和59年10月9日 6、補正の対象
ュア炉部分の斜視図、第3図は同上のキュア炉の出口部
分の斜視図、第4図は同上の無端帯部分の斜視図、第5
図は同上の押さえ体の動作を示す断面図、第6図、第7
図は同上の表面材を積層した状態を示す断面図、第8図
は同上の表面材を側方に引っ張っている状態を示す説明
図、第9図は同上により得られた積層板の断面図、第1
0図は従来例の積層板を示す断面図であって、1は積層
板、2は樹脂含浸基材、3はキュア炉である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第6図 第7図 第9図 第10図 手続補正書(方式) %式% 2、発明の名称 積層板連続製造方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住゛ 所 大阪府門真市大字門真1048番地名 称(
583)松下電工株式会社 代表者 小 林 郁 4、代理人 郵便番号 530 5、補正命令の日付 昭和59年10月9日 6、補正の対象
Claims (1)
- [1]樹脂を含浸させた樹脂含浸基材を複数枚積層する
と共にこの複数枚積層した樹脂含浸基材を連続的に送り
ながら上下に表面材を連続的に積層し、これを連続的に
キュア炉に送って樹脂を硬化させて積層板を連続的に製
造する方法において、樹脂含浸基材がキュア炉を通過す
るとき表面材の両側端をクランプして側方に引っ張ると
共にこのクランプする部分の近傍を加熱することを特徴
とする積層板連続製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59142925A JPS6120745A (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | 積層板連続製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59142925A JPS6120745A (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | 積層板連続製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6120745A true JPS6120745A (ja) | 1986-01-29 |
Family
ID=15326820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59142925A Pending JPS6120745A (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | 積層板連続製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6120745A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0439359U (ja) * | 1990-07-26 | 1992-04-03 | ||
| US6538079B2 (en) | 2000-03-30 | 2003-03-25 | Sumitomo Chemical Company, Limited | Process for producing catalyst for ethylene polymerization and process for producing ethylene polymer |
-
1984
- 1984-07-10 JP JP59142925A patent/JPS6120745A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0439359U (ja) * | 1990-07-26 | 1992-04-03 | ||
| US6538079B2 (en) | 2000-03-30 | 2003-03-25 | Sumitomo Chemical Company, Limited | Process for producing catalyst for ethylene polymerization and process for producing ethylene polymer |
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