JPS61208539A - ソフトウエアの自動生成装置 - Google Patents
ソフトウエアの自動生成装置Info
- Publication number
- JPS61208539A JPS61208539A JP4826685A JP4826685A JPS61208539A JP S61208539 A JPS61208539 A JP S61208539A JP 4826685 A JP4826685 A JP 4826685A JP 4826685 A JP4826685 A JP 4826685A JP S61208539 A JPS61208539 A JP S61208539A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- software
- automatic
- language processing
- editing
- definition
- Prior art date
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- Pending
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- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「発明の技術分野」
本発明は、計算機システム全般において、ソフトウェア
構築の要求定義Cユ従い、既存ソフトウェアを基に希望
のソフトウェアを作り上げるソフトウェア自動生成方法
に関する。
構築の要求定義Cユ従い、既存ソフトウェアを基に希望
のソフトウェアを作り上げるソフトウェア自動生成方法
に関する。
[発明の技術的背景とその問題点」
計算機ソフトウェアを簡単な要求定義により自ヵ′ア生
成、ンいよい、要求□、27.ウェア技術者を始め多く
の人々の要求である。
成、ンいよい、要求□、27.ウェア技術者を始め多く
の人々の要求である。
実際Cユは、ソフトウェアの適用対象業種をしぼりその
範囲でのソフトウェア自動生成が現実的である。そこで
プログラムソーステミストを言語処理(コンパイル処理
)し、その結果であるオブジェクトを実計算機(実機)
へ登録する方式の計算機環境における複数プログラムで
構成するソフトウェアシステムが考えられた。
範囲でのソフトウェア自動生成が現実的である。そこで
プログラムソーステミストを言語処理(コンパイル処理
)し、その結果であるオブジェクトを実計算機(実機)
へ登録する方式の計算機環境における複数プログラムで
構成するソフトウェアシステムが考えられた。
従来の同分野においては、第4図に示すソフトウェアの
自動編集機構と第5図に示すソフトウェアの言語処理、
実機登録機構がそれぞれ実現されている。前者は、プロ
グラムソーステキスト等をプログラマ−がどう変更する
かを認識し、その手順I:編集コマンドと編集データを
組み合わせて編集制御情報8として持ち、その情報(二
従い既存ソフトウェアソーステキスト9から目的のソフ
トウェアソーステキストIOを得るべく自動編集7する
機構である。後者の機構は、ソフトウェアシステキスト
1】に従い言語処理、実機登録処理4を行ない実機ター
ゲットシスム12ヘソフトウエアシステムを造り上げる
機構である。しかし、こハら各機構の機能は、単独であ
り、ソフトウェア生成を行なうには、その機構を熟知し
たソフトウェア技術者の作業がかなり介在する。それは
、編集制御情報・8を作成したり、ソフトウェアソース
テキスト11内の言語処理・実機登録処理制御情報を作
成したりする作業である。
自動編集機構と第5図に示すソフトウェアの言語処理、
実機登録機構がそれぞれ実現されている。前者は、プロ
グラムソーステキスト等をプログラマ−がどう変更する
かを認識し、その手順I:編集コマンドと編集データを
組み合わせて編集制御情報8として持ち、その情報(二
従い既存ソフトウェアソーステキスト9から目的のソフ
トウェアソーステキストIOを得るべく自動編集7する
機構である。後者の機構は、ソフトウェアシステキスト
1】に従い言語処理、実機登録処理4を行ない実機ター
ゲットシスム12ヘソフトウエアシステムを造り上げる
機構である。しかし、こハら各機構の機能は、単独であ
り、ソフトウェア生成を行なうには、その機構を熟知し
たソフトウェア技術者の作業がかなり介在する。それは
、編集制御情報・8を作成したり、ソフトウェアソース
テキスト11内の言語処理・実機登録処理制御情報を作
成したりする作業である。
そこで本発明では、二つの機構を組み合わせかつ改良を
加えソフトウェア自動生成を容易C二行なう方法を考え
た。
加えソフトウェア自動生成を容易C二行なう方法を考え
た。
[発明の目的]
本発明の目的は、計算機システムにおけるシステムソフ
トウェアを簡単な要求定義(データ記入形式)(−より
自動生成する。ソフトウェア自動生成装置を提供するこ
とC″−ある。
トウェアを簡単な要求定義(データ記入形式)(−より
自動生成する。ソフトウェア自動生成装置を提供するこ
とC″−ある。
[発明の概要]
本発明のソフトウェア自動生成装置を第1図Cユ示す。
本発明は、第4図で示したソフトウェアの自動編集機構
と第5図で示したソフトウェアの言語処理・実根登録機
構を組み合わせて、さらに編集制御情報8を要求仕様定
義書1と制御情報6 m分けて実現している。こわはソ
フトウェア自動生成を行なう際の要求定義をデータ記入
形式の簡単な定義Cユより行なう為である。
と第5図で示したソフトウェアの言語処理・実根登録機
構を組み合わせて、さらに編集制御情報8を要求仕様定
義書1と制御情報6 m分けて実現している。こわはソ
フトウェア自動生成を行なう際の要求定義をデータ記入
形式の簡単な定義Cユより行なう為である。
ソフトウェア自動生成の手順を第2図に従い説明する。
標準システムソフトウェア作成手段20C;より標準シ
ステムソフトウェアソース2を作成する。これは、基に
なるシステムソフトウェアをあらかじめ作成するもので
ある。要求仕様定義書作成手段3二より要求仕様定義書
1を作成する。要求仕様定義書1は、データ記入形式の
フォーマットに要求定義データを記入する形とする。制
御情報作成手段22により制御情報6を作成する。要求
定義データをどの様Cユ編集処理C−反映させるかの制
御コマンド情報である。上記手段20〜22は、ソフト
ウェア自動生成を行なう前準備である。−変性なえば、
以降次の作業から行なえば良い。要求仕様定義手段23
により要求仕様定義書1に要求定義データを記入する。
ステムソフトウェアソース2を作成する。これは、基に
なるシステムソフトウェアをあらかじめ作成するもので
ある。要求仕様定義書作成手段3二より要求仕様定義書
1を作成する。要求仕様定義書1は、データ記入形式の
フォーマットに要求定義データを記入する形とする。制
御情報作成手段22により制御情報6を作成する。要求
定義データをどの様Cユ編集処理C−反映させるかの制
御コマンド情報である。上記手段20〜22は、ソフト
ウェア自動生成を行なう前準備である。−変性なえば、
以降次の作業から行なえば良い。要求仕様定義手段23
により要求仕様定義書1に要求定義データを記入する。
ソフトウェア自動編集手段24(−より、標準システム
ソフトウェアソース2がら目的システムソフトウェアソ
ース3へ要求定義データ(ユ従い自動編集する。言語処
理・オブジェクト登録手段25により目的システムソフ
トウェアソース3を基に言語処理、実機へオブジェクト
登録処理を行ない実機ターゲットシステム5に希望のソ
フトウェアシステムが生成される。
ソフトウェアソース2がら目的システムソフトウェアソ
ース3へ要求定義データ(ユ従い自動編集する。言語処
理・オブジェクト登録手段25により目的システムソフ
トウェアソース3を基に言語処理、実機へオブジェクト
登録処理を行ない実機ターゲットシステム5に希望のソ
フトウェアシステムが生成される。
[発明の実施例]
システムソフトウェアの標準パッケージであるソフトウ
ェアの自動生成を行なうシステムジェネレーションを実
施例とした。構成は第1図のソフトウニ、ア自動生成機
構に示す通りである。要求定義書、システムソフトウェ
アソース、制御情報の具体例を第5図Cユ示す。
ェアの自動生成を行なうシステムジェネレーションを実
施例とした。構成は第1図のソフトウニ、ア自動生成機
構に示す通りである。要求定義書、システムソフトウェ
アソース、制御情報の具体例を第5図Cユ示す。
[発明の効果]
発明の効果は以下に示す。
1、 簡単な要求定義記入によりソフトウェア自動生成
が実現できる。
が実現できる。
2、計算機(二より自動生成を行なう為作業効率が向上
する。
する。
3、要求定義を再定義する事により再ジェネレーション
も容易である。
も容易である。
4、人間が介入しない為ソフトウェアの品質の向上と均
質化が実現できる。
質化が実現できる。
第1図は本発明によるソフトウェア自動生成装置を示す
ブロック図、第2図はソフトウェア自動生成手順を示す
ブロック図、第3図は実施例(システムジェネレーショ
ン)の要求定義書、システムソフトウェア、第4図は従
来のソフトウェアの自1th編集機構を示すブロック図
、第5図は従来のソフトウェアの言語処理、実機登録機
構を示すブロック図である。 1・・・要求仕様定義書 2・・・標準システムソフトウェアソース3・・・目的
システムソフトウェアソース4・・・言語処理、実機登
録機能 5−・・・実機ターゲットシステム 6・・・制御情報 7・・・ソフトウェア自動編集機能
11・・・要求定義書 12・・・システムソフトウェアソース13・・・制御
情報 代理人 弁理士 則 近 憲 佑(tLか1名)第
1 図 第2図 第 3 図
ブロック図、第2図はソフトウェア自動生成手順を示す
ブロック図、第3図は実施例(システムジェネレーショ
ン)の要求定義書、システムソフトウェア、第4図は従
来のソフトウェアの自1th編集機構を示すブロック図
、第5図は従来のソフトウェアの言語処理、実機登録機
構を示すブロック図である。 1・・・要求仕様定義書 2・・・標準システムソフトウェアソース3・・・目的
システムソフトウェアソース4・・・言語処理、実機登
録機能 5−・・・実機ターゲットシステム 6・・・制御情報 7・・・ソフトウェア自動編集機能
11・・・要求定義書 12・・・システムソフトウェアソース13・・・制御
情報 代理人 弁理士 則 近 憲 佑(tLか1名)第
1 図 第2図 第 3 図
Claims (1)
- 要求仕様定義書、標準システムソフトウェアソース、ソ
フトウェア自動編集機能、制御情報、目的システムソフ
トウェアソース、言語処理・実機登録機能、実機ターゲ
ットシステムで構成し、既存の計算機ソフトウェアソー
ス群(プログラム群、データ群)から要求定義の指示に
より選択・追加・修正などの編集を加えて希望するソフ
トウェアソーステキストを生成後、言語処理・実機登録
処理を行ないソフトウェアシステムを作り上げるソフト
ウェアの自動生成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4826685A JPS61208539A (ja) | 1985-03-13 | 1985-03-13 | ソフトウエアの自動生成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4826685A JPS61208539A (ja) | 1985-03-13 | 1985-03-13 | ソフトウエアの自動生成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61208539A true JPS61208539A (ja) | 1986-09-16 |
Family
ID=12798632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4826685A Pending JPS61208539A (ja) | 1985-03-13 | 1985-03-13 | ソフトウエアの自動生成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61208539A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0194432A (ja) * | 1987-10-06 | 1989-04-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 複数機種対応プログラム自動生成方式 |
| JPH01103740A (ja) * | 1987-10-16 | 1989-04-20 | Nec Corp | パッケージシステムのカストマイズ方式 |
-
1985
- 1985-03-13 JP JP4826685A patent/JPS61208539A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0194432A (ja) * | 1987-10-06 | 1989-04-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 複数機種対応プログラム自動生成方式 |
| JPH01103740A (ja) * | 1987-10-16 | 1989-04-20 | Nec Corp | パッケージシステムのカストマイズ方式 |
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