JPS583039A - プログラム生成プロセッサ装置 - Google Patents
プログラム生成プロセッサ装置Info
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- JPS583039A JPS583039A JP10150981A JP10150981A JPS583039A JP S583039 A JPS583039 A JP S583039A JP 10150981 A JP10150981 A JP 10150981A JP 10150981 A JP10150981 A JP 10150981A JP S583039 A JPS583039 A JP S583039A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box
- coding
- program
- coding box
- input
- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/44—Arrangements for executing specific programs
- G06F9/445—Program loading or initiating
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、図形表示技術を利用したソフトウェア・プ■
グラムの自動生成プロセッサ装置に関す石。
グラムの自動生成プロセッサ装置に関す石。
=ンビxl・システムに占めるソフトウェアの比重は増
大する一方であゐが、それとともにソフトウェアの開発
および管層Oための*細と時間を節約すゐことができゐ
ようなソフトウェア−発シメテムの研究が重畳な課題と
なってきてい為。
大する一方であゐが、それとともにソフトウェアの開発
および管層Oための*細と時間を節約すゐことができゐ
ようなソフトウェア−発シメテムの研究が重畳な課題と
なってきてい為。
従来、プログラムコーディングO1e述は、1次元リス
ト形式で行なわれて・い−kが、プ冒グテムにはIP、
Cム8m−&どの分岐を4つ!&思、命令か数多く含噛
れているために、論5aintが複雑Ktkると、コー
ディング・ステップ数が増加し、誤)中無駄の発生が多
くなるなど、作業能率の低下や品質上の問題がしばしば
生じた。また、他人の作成したプログラム記述文書の理
解は容易ではないのが普通で、特に大1IIILl@な
ソフトウェアシステムを共同して開発する場合や、その
後の保守、修正のWAlにどに、作業者の負担が大きく
システムの効率中、信頼性にも影響するなど問題が多か
りた。
ト形式で行なわれて・い−kが、プ冒グテムにはIP、
Cム8m−&どの分岐を4つ!&思、命令か数多く含噛
れているために、論5aintが複雑Ktkると、コー
ディング・ステップ数が増加し、誤)中無駄の発生が多
くなるなど、作業能率の低下や品質上の問題がしばしば
生じた。また、他人の作成したプログラム記述文書の理
解は容易ではないのが普通で、特に大1IIILl@な
ソフトウェアシステムを共同して開発する場合や、その
後の保守、修正のWAlにどに、作業者の負担が大きく
システムの効率中、信頼性にも影響するなど問題が多か
りた。
そこで、このようなプログラムの難解さが分岐の複雑さ
に多く基づいていゐことに着目して、プログラムを;−
ディング・ボックスと呼ぶ基本的な記述単位を用いて、
これを2次元的に配列し、コーディング・ボックス(以
後単にボックスという)の相互関連を2次元平面上で結
線や接続指示情報などによ〕図形的に表示する方式が考
えられた。
に多く基づいていゐことに着目して、プログラムを;−
ディング・ボックスと呼ぶ基本的な記述単位を用いて、
これを2次元的に配列し、コーディング・ボックス(以
後単にボックスという)の相互関連を2次元平面上で結
線や接続指示情報などによ〕図形的に表示する方式が考
えられた。
本発明は、上に述べたボックスを用いてプログラムを2
11次元平上で図形的に簡単に記述し、更にその記述さ
れたデータについて、図形情報部分を文章化して一次元
すスト表現形弐に変換する自動処暑を行なうためO装置
を提供するtのである。
11次元平上で図形的に簡単に記述し、更にその記述さ
れたデータについて、図形情報部分を文章化して一次元
すスト表現形弐に変換する自動処暑を行なうためO装置
を提供するtのである。
本発明はそのための構成として、入力装置と、表示装置
と、表示制御装置と、記憶装置と、システム制御装置と
を有して、コーディング・ボックスに基づきソース・コ
ード・プログラムを生成する装置において、 前記入力装置からの指令に従い、;−ディング・ボック
ス・パターンを発生する手段と、前記入力装置から入力
されたコーディング・ボックス・データを識別し正規化
す石手段と、前記記憶装置に記憶されているコーディン
グ・&yクス・データをコーディング・ブロック・パタ
ーンのフォーマットに変換する手段とを有するコーディ
ング・ボックス躯履郁と、 前記コーディング・ボッIス錫層郁から出力された正規
化コーディング・ボックス・データに基づいて、ソース
・コード・プ■グラムを自動的に作成すゐソース・コー
ド・プログラム生威熟思部と、 を債えていることを特徴としている。
と、表示制御装置と、記憶装置と、システム制御装置と
を有して、コーディング・ボックスに基づきソース・コ
ード・プログラムを生成する装置において、 前記入力装置からの指令に従い、;−ディング・ボック
ス・パターンを発生する手段と、前記入力装置から入力
されたコーディング・ボックス・データを識別し正規化
す石手段と、前記記憶装置に記憶されているコーディン
グ・&yクス・データをコーディング・ブロック・パタ
ーンのフォーマットに変換する手段とを有するコーディ
ング・ボックス躯履郁と、 前記コーディング・ボッIス錫層郁から出力された正規
化コーディング・ボックス・データに基づいて、ソース
・コード・プ■グラムを自動的に作成すゐソース・コー
ド・プログラム生威熟思部と、 を債えていることを特徴としている。
@1mlは、本発明O装置を概念的に理解する★めO説
明図である。図において、lはCR’l’ディスプレイ
端末装置でありて、指示を与えゐことKより、図の左側
に例示したボックス・パターンを、ディスプレイ画面上
に表示させることができる。
明図である。図において、lはCR’l’ディスプレイ
端末装置でありて、指示を与えゐことKより、図の左側
に例示したボックス・パターンを、ディスプレイ画面上
に表示させることができる。
図示されているボックスは、サブストリング切如出し処
理に用いる特定用途のものであるが、一般的なボックス
の特性として、ボックスは、ボックスの2次元座標上の
位置アドレス、他のボックスとの接続・指示情報、命令
の記述、などo=r−ディング要素を含んでいる。なお
、ボックス・パターンの詳細については、奥論例にした
がりて後述する。
理に用いる特定用途のものであるが、一般的なボックス
の特性として、ボックスは、ボックスの2次元座標上の
位置アドレス、他のボックスとの接続・指示情報、命令
の記述、などo=r−ディング要素を含んでいる。なお
、ボックス・パターンの詳細については、奥論例にした
がりて後述する。
プログラム作成者は、画面上に表示されているボックス
・パターンの特定の記入欄に、定められた約束にしたが
りて、コーディング要素を適宜キー人力する。入力され
たコーディング要素のデータは、ボックス単位で記憶装
置2に記憶される。
・パターンの特定の記入欄に、定められた約束にしたが
りて、コーディング要素を適宜キー人力する。入力され
たコーディング要素のデータは、ボックス単位で記憶装
置2に記憶される。
プ■グラムを記述すゐのに必要なだけの数のボックス・
パターンについて、次々とキー人力が行表われ、記憶装
置に格納され21o他の記入済みの〆ッタースを参照し
たい場合には、各ボックスにアドレスが付与されている
ので、そのアドレスを用いて画面上に呼び出すことがで
きる。
パターンについて、次々とキー人力が行表われ、記憶装
置に格納され21o他の記入済みの〆ッタースを参照し
たい場合には、各ボックスにアドレスが付与されている
ので、そのアドレスを用いて画面上に呼び出すことがで
きる。
ソース・コード・プログラム生成処理郁3は、ζ9よう
にして記憶装置中に格納された多数のボックス・データ
について、ボックス間の接続情報、およびボックス内の
命令を論履の流れに沿って抽出して解読し、1次元リス
ト形式のソース・コード・プログラム4に変換する部層
を行なう。
にして記憶装置中に格納された多数のボックス・データ
について、ボックス間の接続情報、およびボックス内の
命令を論履の流れに沿って抽出して解読し、1次元リス
ト形式のソース・コード・プログラム4に変換する部層
を行なう。
館2図は、本発明Of!置において使用で會る典蓋的t
&ツクス・パターンの例を示す。
&ツクス・パターンの例を示す。
図において、5はUPP]1fR−LABELで、ボッ
クスに関するコメントを記述する欄である。6はLOC
ATIONで、館3図に示すような図面上に配列された
ときのボックスの位置(ム1、ム2 、・−・)を示す
欄である。7はINTRY−LABELで、そのボック
スの入口に関するコメントを記述する欄である。8はC
0NTR0L−OUTPUTで、次に制御が移動するボ
ックスの位置を記述する欄であゐ。
クスに関するコメントを記述する欄である。6はLOC
ATIONで、館3図に示すような図面上に配列された
ときのボックスの位置(ム1、ム2 、・−・)を示す
欄である。7はINTRY−LABELで、そのボック
スの入口に関するコメントを記述する欄である。8はC
0NTR0L−OUTPUTで、次に制御が移動するボ
ックスの位置を記述する欄であゐ。
9はIXIT−LABF!L で、−t 4D & y
/ X OtB 口に関するコメントを記述する欄で
ある。最後に、9・lはC0NTRNTでコーディング
要素のデータすなわち各種言語の命令、l&理内容、宣
言内容、説明文、判定条件等を記述する欄である。
/ X OtB 口に関するコメントを記述する欄で
ある。最後に、9・lはC0NTRNTでコーディング
要素のデータすなわち各種言語の命令、l&理内容、宣
言内容、説明文、判定条件等を記述する欄である。
第3図は図面形式のコーディング用紙の1例を示し、す
でに触れたように、平面に配置されたボックスと、その
ボックスの接続関係を図面的に示してプログラムを表現
するためのものである。
でに触れたように、平面に配置されたボックスと、その
ボックスの接続関係を図面的に示してプログラムを表現
するためのものである。
この用紙は、第1図について説明した本発明のプ四セッ
サ装置を用いるコーディング作業において、併用され、
最終的にはプログラム記述文書の1つとして管理される
。図示のものは、1枚の図面に120側のボックスを定
義することができ、横軸は1乃至9およびA乃至C1縦
軸はム乃至H1J、にのマトリックス状になって、各ボ
ックスの位置は、これら横軸と縦軸との交点として表示
される。右下部には、タイトル等のデザイン・データが
定義される。
サ装置を用いるコーディング作業において、併用され、
最終的にはプログラム記述文書の1つとして管理される
。図示のものは、1枚の図面に120側のボックスを定
義することができ、横軸は1乃至9およびA乃至C1縦
軸はム乃至H1J、にのマトリックス状になって、各ボ
ックスの位置は、これら横軸と縦軸との交点として表示
される。右下部には、タイトル等のデザイン・データが
定義される。
コーディングを行なう場合には、ボックス毎にコーディ
ング要素のデータを記述して行き、制御め視覚的にも論
理的表゛現上にもわかり易くなり、コーディング作業の
迅速、容易化が図られる0本発明のプ■七ツナ装置は、
この図面形式のイメージを内蔵しており、ソースeコー
ド・プ■グツムの変換生成旭履のアルゴリズムにおいて
、wAWA上の各fツクス位置、各ボックス間の接続情
報、舎ボックスの処理内容などとともに使用される。本
発明のプμセッナ装置において、ディスプレイ上のボッ
クス・パターンを用いて記述されたものは、各ボックス
を連結した第3図の図面の形式で表示することができ、
必要な場合にはプリント・アクトできるようKし【もよ
い。
ング要素のデータを記述して行き、制御め視覚的にも論
理的表゛現上にもわかり易くなり、コーディング作業の
迅速、容易化が図られる0本発明のプ■七ツナ装置は、
この図面形式のイメージを内蔵しており、ソースeコー
ド・プ■グツムの変換生成旭履のアルゴリズムにおいて
、wAWA上の各fツクス位置、各ボックス間の接続情
報、舎ボックスの処理内容などとともに使用される。本
発明のプμセッナ装置において、ディスプレイ上のボッ
クス・パターンを用いて記述されたものは、各ボックス
を連結した第3図の図面の形式で表示することができ、
必要な場合にはプリント・アクトできるようKし【もよ
い。
第4Eは1本発明にしたがう実施例装置のプ四ツク園で
ある。ilにおいて、10はCRTディスプレイ装置と
プリンタとキーが一ドとを會む端末装置であり・、必要
台数が設置される。11は、端末装置内のディスプレイ
装・置およびプリンタの制御のための表示制御装置で、
文字発生器、バッファ・メモリを含む、12はコーディ
ング・ボックス処理部であり、キーボードから入力され
た指令に応答してコーディング目的に応じたボックス・
パターンを発生し、表示制御装置を経由してディスプレ
イ装置K1m示させる。コーディング作業者は、ディス
プレイ装置の−i1に現われたボックス・゛パターンを
見ながら、カーソル操作により必要事項をキーで入力す
る。入力されたデータは、表示制御装置ll内のバッフ
ァ・メ41JK、″画面のイメージに対応するアドレス
にしたがりて記憶される。コーディング・ボックス処理
部11!は、上記バッファ・メモリ内に記憶されたデー
タを読み出し、そのデータのアドレスとボックス・Aタ
ーンの定−とを照合して、七の、データがボックスのと
の欄に対するものであるかを識別し、結果を所定のフォ
ーマット形式に正規化して記憶装置13に格納する。こ
の職別処理は、バッファ・メモリ4を 上のデータ存装置をボックス・パターン固有の変1^ 換テーブルでデコーディングすることにより実行される
。
ある。ilにおいて、10はCRTディスプレイ装置と
プリンタとキーが一ドとを會む端末装置であり・、必要
台数が設置される。11は、端末装置内のディスプレイ
装・置およびプリンタの制御のための表示制御装置で、
文字発生器、バッファ・メモリを含む、12はコーディ
ング・ボックス処理部であり、キーボードから入力され
た指令に応答してコーディング目的に応じたボックス・
パターンを発生し、表示制御装置を経由してディスプレ
イ装置K1m示させる。コーディング作業者は、ディス
プレイ装置の−i1に現われたボックス・゛パターンを
見ながら、カーソル操作により必要事項をキーで入力す
る。入力されたデータは、表示制御装置ll内のバッフ
ァ・メ41JK、″画面のイメージに対応するアドレス
にしたがりて記憶される。コーディング・ボックス処理
部11!は、上記バッファ・メモリ内に記憶されたデー
タを読み出し、そのデータのアドレスとボックス・Aタ
ーンの定−とを照合して、七の、データがボックスのと
の欄に対するものであるかを識別し、結果を所定のフォ
ーマット形式に正規化して記憶装置13に格納する。こ
の職別処理は、バッファ・メモリ4を 上のデータ存装置をボックス・パターン固有の変1^ 換テーブルでデコーディングすることにより実行される
。
記憶装置13は、上述したようにして入力され大多数の
コーディング・ボックスのデータを、第3図に示し孝コ
ープインタ用紙上のボックス配置図と論理的に対応する
形式で記憶してい石。tkか×印はボックス位置を示す
。コーディング作業者が、記憶装置13に記憶されてい
るボックス・データをディスプレモ 第2図の例では必要とするボックスのLOGATIQN
番号を指定することKよって可能となるが、たとえばC
0NTR0L−OUTPUT その他の記述をインデッ
クス・キーとする方法も可能である。記憶装置13から
読み出されたボックス・デーIは、ディスプレイ装置に
おいてボックス・パターン上の適切な位置において表示
されなければならない。
コーディング・ボックスのデータを、第3図に示し孝コ
ープインタ用紙上のボックス配置図と論理的に対応する
形式で記憶してい石。tkか×印はボックス位置を示す
。コーディング作業者が、記憶装置13に記憶されてい
るボックス・データをディスプレモ 第2図の例では必要とするボックスのLOGATIQN
番号を指定することKよって可能となるが、たとえばC
0NTR0L−OUTPUT その他の記述をインデッ
クス・キーとする方法も可能である。記憶装置13から
読み出されたボックス・デーIは、ディスプレイ装置に
おいてボックス・パターン上の適切な位置において表示
されなければならない。
コーディング・ボックス躯履郁12祉、そのため、ボッ
クス・フォーマットに変換すゐ熟思も行なう。
クス・フォーマットに変換すゐ熟思も行なう。
この#&理は、入力されたボックス・データの正規化熟
思の逆操作である。
思の逆操作である。
14はソース・コード・プロダラム生成熟思部である。
ビのプロダラム生成熟思部14は、記憶装置13中に格
納されている多数のボックス・デ−タな解釈編集し、1
つの1次元リスト形式;−ド・プログラムに変換するた
めの感層を行なう。
納されている多数のボックス・デ−タな解釈編集し、1
つの1次元リスト形式;−ド・プログラムに変換するた
めの感層を行なう。
詳しくいえば、処理部14は、1つのボックスとそれか
ら制御の流れとにしたがりて感層が移動すべき他の1つ
または複数のボックスを記憶装置13から堆り出し、ブ
ロック、間の接続関係、各ボックスの命令、処理内容等
の記述から、論理的に通常の1次元リスト表現の手続き
文を作成する旭履を、ソース・コード・プ四グラム生成
用プpグツムの制御のもとに行な5゜作成されたソース
・;−ド・プログツムは、記憶装置14中に格納され、
必要に応じて適切な形態で出力される。15はシステム
制御装置であり、システム内の制御管理を行ない、中央
lI&通装置あるいはマイク四・プロセッサの機能をも
つ。
ら制御の流れとにしたがりて感層が移動すべき他の1つ
または複数のボックスを記憶装置13から堆り出し、ブ
ロック、間の接続関係、各ボックスの命令、処理内容等
の記述から、論理的に通常の1次元リスト表現の手続き
文を作成する旭履を、ソース・コード・プ四グラム生成
用プpグツムの制御のもとに行な5゜作成されたソース
・;−ド・プログツムは、記憶装置14中に格納され、
必要に応じて適切な形態で出力される。15はシステム
制御装置であり、システム内の制御管理を行ない、中央
lI&通装置あるいはマイク四・プロセッサの機能をも
つ。
16は文字読職装置0CR117はパンチ、カードeリ
ーグ、18はこれらの入力インター7区イスである。こ
れらは、コーディング・ボックスを作成するのく端末装
置lOを使用せず、直接コーディング・ボックス用紙に
記入したものについ′COCRまたはパンチ・カードの
手段を用いてグ’a 4 yす装置に入力するためのも
のである。これらの手段を用いて入力されたボックス・
データは、キーボードを用いて入力されたものと同等に
扱われる。
ーグ、18はこれらの入力インター7区イスである。こ
れらは、コーディング・ボックスを作成するのく端末装
置lOを使用せず、直接コーディング・ボックス用紙に
記入したものについ′COCRまたはパンチ・カードの
手段を用いてグ’a 4 yす装置に入力するためのも
のである。これらの手段を用いて入力されたボックス・
データは、キーボードを用いて入力されたものと同等に
扱われる。
次に、特別なII&通目的に使用される・−ボックス・
パターンの具体例について述べる。
パターンの具体例について述べる。
第湯−は、ワード・プロセッサにおける文字列の切出し
III&履プpグラムの作成などに有用な、ナプストリ
ング切り出しlI&現用ボックス・パターンとその記入
例とを示す。
III&履プpグラムの作成などに有用な、ナプストリ
ング切り出しlI&現用ボックス・パターンとその記入
例とを示す。
図中、19は、入力ストリングの格納しである変1lL
4を記述する欄である(例: INPUT−8T凰入2
.10は、そのサブストリングがブランク文字列であっ
たときに、ウオーニング・メツセージを出すか否かの指
定をする欄である(例:M−メツセージを出す、ブラン
ク−メツセージを出さない)。
4を記述する欄である(例: INPUT−8T凰入2
.10は、そのサブストリングがブランク文字列であっ
たときに、ウオーニング・メツセージを出すか否かの指
定をする欄である(例:M−メツセージを出す、ブラン
ク−メツセージを出さない)。
21は、切り出しサブストリングの長さく文字数)を記
述する欄である(例:4s6、・・・)、22は、その
サブストリングを格納する変数名を記述す1欄である(
例: gUBOl、・・・)。23は、切〕出しの対象
となら表か−)た1jI4カの文字列を格納する変数名
を記述する欄である(例:RFi8TO1)。
述する欄である(例:4s6、・・・)、22は、その
サブストリングを格納する変数名を記述す1欄である(
例: gUBOl、・・・)。23は、切〕出しの対象
となら表か−)た1jI4カの文字列を格納する変数名
を記述する欄である(例:RFi8TO1)。
第6図は、第5図に示したボックスの記述にようて入力
ストリングから切)出される結果を示す。
ストリングから切)出される結果を示す。
ζOように、図形表示方式を用いて必襞最少量lO情報
を入力して、簡単で効率的な処理を実現させることがで
きる。
を入力して、簡単で効率的な処理を実現させることがで
きる。
II7図は、リストサーチ処理に使用されるがツクス・
パターンとその記述例を示す。
パターンとその記述例を示す。
図中、24は、このモジ暴−ルの名前を記達す石欄で*
:b(4R:MODULE−NAMPf)e 2 Iは
、INIT−PTRで指定さレタポイypがNULLO
時O処履出口処理述すゐ欄である(例:人2.NULL
−LAB)。26は、9哀トの各kt)環1cs@履を
する次段への出′口を記述する欄であゐ(例:ム3.0
F−LAB)、2γは、各・々の処理からO戻ル点を記
述する欄である(例:RC−LAB)。2sは、リスト
番サーチを終了した後の次の処理点を記述する欄である
(例:CE−LAB)。
:b(4R:MODULE−NAMPf)e 2 Iは
、INIT−PTRで指定さレタポイypがNULLO
時O処履出口処理述すゐ欄である(例:人2.NULL
−LAB)。26は、9哀トの各kt)環1cs@履を
する次段への出′口を記述する欄であゐ(例:ム3.0
F−LAB)、2γは、各・々の処理からO戻ル点を記
述する欄である(例:RC−LAB)。2sは、リスト
番サーチを終了した後の次の処理点を記述する欄である
(例:CE−LAB)。
このリストサーチ処理用ボックスを使用するヒとによシ
、従来の方式でコーディングを行1にりえ楊金にステッ
プ数が多くなシ、個人差中間違いが目立や−にものが、
着るしい改善を見ることかで自るO 第s WAu、メツセージ人力魁履Kll!用されるボ
ックス・パターンを示す。
、従来の方式でコーディングを行1にりえ楊金にステッ
プ数が多くなシ、個人差中間違いが目立や−にものが、
着るしい改善を見ることかで自るO 第s WAu、メツセージ人力魁履Kll!用されるボ
ックス・パターンを示す。
図中、29は、入力催促用メツセージを記述する欄であ
ゐ。30は、入力催促用にベルを−らすか否かを指定す
る欄である(Y、18(Y)tたはN0IN))。
ゐ。30は、入力催促用にベルを−らすか否かを指定す
る欄である(Y、18(Y)tたはN0IN))。
31は、入力時のメツセージの文字数を記述する欄であ
る032は、入力の文字位置を示すように、数字による
インデックスを表示すゐか否かを指定すゐ欄である。(
Y18■オたはNO(へ))。33は、入力の文字列が
数字のみかのチェックを行なうか否かの指定をする欄で
ある(yms■またはNO斡〜34は、入力したメツセ
ージを確IIOためKII!示するか否かの指定をする
欄である( YliB(Y)壕−に社NO(へ)b、3
5は、入力した文字数を格納すぺ會変黴堪を記述する欄
である。36は、チェック用Oプロシージャを呼び出す
ための記述をする欄でjlゐ。37は、メツセージ人力
処暑を継続するか否かを指定する欄であゐ(YB2(1
)またはNO(へ))。
る032は、入力の文字位置を示すように、数字による
インデックスを表示すゐか否かを指定すゐ欄である。(
Y18■オたはNO(へ))。33は、入力の文字列が
数字のみかのチェックを行なうか否かの指定をする欄で
ある(yms■またはNO斡〜34は、入力したメツセ
ージを確IIOためKII!示するか否かの指定をする
欄である( YliB(Y)壕−に社NO(へ)b、3
5は、入力した文字数を格納すぺ會変黴堪を記述する欄
である。36は、チェック用Oプロシージャを呼び出す
ための記述をする欄でjlゐ。37は、メツセージ人力
処暑を継続するか否かを指定する欄であゐ(YB2(1
)またはNO(へ))。
このメツセージ入力処理用ボックスを使用して;−ディ
ングを行なうことによ如、簡単に効率的で品質のよいプ
四グラムを作成するこ七ができる。
ングを行なうことによ如、簡単に効率的で品質のよいプ
四グラムを作成するこ七ができる。
第1図は本発明の装置を概念的に説明するための図、第
2図は本発明の装置において使用できるコーディング・
ボックス・パターンのlNを示ス図、第3図は、コーデ
ィング・ボックスを用いてプログラムを記述するための
用紙0例を概略的に示す図、第4図は本発明の装置の実
施例を示すブロック図、第5図はサブストリング切シ出
し処理に使用されるがツクス・パターンを示す図、第6
図は切シ出しされたストリングを示す図、第7図はリス
トサーチ処理に使用されるボックス・/(/−)を示す
図、gs図はメツセージ入力熟思に使用されるボックス
・パターンを示す図、であゐ。 10はCRTディスプレイ装置とキーボードとを含む端
末装置、11は表示制御装置、12はコーディング・ボ
ックスM!II!、13は記憶装置、14はソース・コ
ード・プログラム生成感層郁、15はシステム制御装置
、16は文字1!堆装置、17廷カード・リーグ、をそ
れぞれ表わしていゐ・特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 森 1) 寛 ] 71圓 ?3恥 fz肥 f4圓 f8品
2図は本発明の装置において使用できるコーディング・
ボックス・パターンのlNを示ス図、第3図は、コーデ
ィング・ボックスを用いてプログラムを記述するための
用紙0例を概略的に示す図、第4図は本発明の装置の実
施例を示すブロック図、第5図はサブストリング切シ出
し処理に使用されるがツクス・パターンを示す図、第6
図は切シ出しされたストリングを示す図、第7図はリス
トサーチ処理に使用されるボックス・/(/−)を示す
図、gs図はメツセージ入力熟思に使用されるボックス
・パターンを示す図、であゐ。 10はCRTディスプレイ装置とキーボードとを含む端
末装置、11は表示制御装置、12はコーディング・ボ
ックスM!II!、13は記憶装置、14はソース・コ
ード・プログラム生成感層郁、15はシステム制御装置
、16は文字1!堆装置、17廷カード・リーグ、をそ
れぞれ表わしていゐ・特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 森 1) 寛 ] 71圓 ?3恥 fz肥 f4圓 f8品
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入力装置と、表示装置と、表示制御装置と、記憶装置と
、システム制#装置とを有して、コーディング・ボック
スに基づ會ソーヌ・コード・プ四グラムを生成する装置
において、 前記入力装置からの指令に従い、コーディング・ボック
ス・パターンを発生する手段と、前記入力装置から入力
されたコーディング・ボックス・データを識別し正規化
する手段と、前記記憶装置に記憶されているコーディン
グ・ボックス・データをコーディング・ボックス・パタ
ーンのフォーマットに蜜換する手段とを有するコーディ
ング・ボックス処理部を、 前記コーディング・ボックス処理部から出力された正規
化コーディング・ボックス・データに基づいて、ソース
・コード・プ賞グラムを自動的に作成するソース・コー
ド・プaグラム生成熟層郁と、 を備えていることを特徴とするプログラム生成プジ竜5
ツサ装置・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10150981A JPS583039A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | プログラム生成プロセッサ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10150981A JPS583039A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | プログラム生成プロセッサ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583039A true JPS583039A (ja) | 1983-01-08 |
| JPS6155692B2 JPS6155692B2 (ja) | 1986-11-28 |
Family
ID=14302549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10150981A Granted JPS583039A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | プログラム生成プロセッサ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583039A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS642140A (en) * | 1987-06-24 | 1989-01-06 | Fujitsu Ltd | Object preparation system for definition style |
| US5287449A (en) * | 1987-11-06 | 1994-02-15 | Hitachi, Ltd. | Automatic program generation method with a visual data structure display |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP10150981A patent/JPS583039A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS642140A (en) * | 1987-06-24 | 1989-01-06 | Fujitsu Ltd | Object preparation system for definition style |
| US5287449A (en) * | 1987-11-06 | 1994-02-15 | Hitachi, Ltd. | Automatic program generation method with a visual data structure display |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6155692B2 (ja) | 1986-11-28 |
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