JPS6120875Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6120875Y2 JPS6120875Y2 JP4470480U JP4470480U JPS6120875Y2 JP S6120875 Y2 JPS6120875 Y2 JP S6120875Y2 JP 4470480 U JP4470480 U JP 4470480U JP 4470480 U JP4470480 U JP 4470480U JP S6120875 Y2 JPS6120875 Y2 JP S6120875Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- outer frame
- centrifugal fan
- magnetic poles
- vortex
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 13
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 12
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 12
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims description 4
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Motor Or Generator Cooling System (AREA)
- Dynamo-Electric Clutches, Dynamo-Electric Brakes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は渦電流接手の特に冷却構造に関するも
のである。渦電流接手は、変速範囲の広いことが
要求される。渦電流接手は入力軸と出力軸との回
転数の差が大きくなればなるほど渦流円筒での発
熱量が大きくなるから、変速範囲の広い渦電流接
手の実現は、冷却効率の向上にかかつていると云
える。
のである。渦電流接手は、変速範囲の広いことが
要求される。渦電流接手は入力軸と出力軸との回
転数の差が大きくなればなるほど渦流円筒での発
熱量が大きくなるから、変速範囲の広い渦電流接
手の実現は、冷却効率の向上にかかつていると云
える。
そこで従来は第1図に示すように外枠1を蒲鉾
型に構成し、冷却効率を高めるために側部下方2
a,2bから円弧状部3a,3bまで至る、大き
な冷却空気の排気口4a,4bを設けたものが提
案された。しかしこれは運転中は良いが、停止中
に排気口4a,4bの上方から塵芥や水が入りや
すいため、環境の悪いところでの使用には適さな
かつた。
型に構成し、冷却効率を高めるために側部下方2
a,2bから円弧状部3a,3bまで至る、大き
な冷却空気の排気口4a,4bを設けたものが提
案された。しかしこれは運転中は良いが、停止中
に排気口4a,4bの上方から塵芥や水が入りや
すいため、環境の悪いところでの使用には適さな
かつた。
そこで、そのような環境では、第2図に示すよ
うに、外枠1を、その垂直側面が広くなるように
四角い形状に構成し、垂直側面5a,5bは排気
口4a,4bとしたものが用いられていた。
うに、外枠1を、その垂直側面が広くなるように
四角い形状に構成し、垂直側面5a,5bは排気
口4a,4bとしたものが用いられていた。
ところがこれによると、外枠1の内側と、渦流
円筒6又は遠心フアン7(第3図参照)との間
の、渦流円筒6の回転軸線の真上及び真下に位置
する部分の間隔l1,l2が他の部分に比べ狭くなつ
ているので冷却風がここを通過する際に圧縮さ
れ、次いで膨張するため、これが騒音を大きくす
る原因になつていたことを本考案者等はつきとめ
た。更にまた、騒音は渦流円筒6の下方で生じる
ものよりも、上方で生じるものの方が大きいこと
もつきとめた。この理由は外枠1の下部は、据付
台にしつかり固定されるので上方に比べて剛性が
大きいから、夫々l1,l2を通る空気が圧縮され次
いで膨張しても外枠1の天井板8に比べて底板9
の振動は小さいためでであると考える。
円筒6又は遠心フアン7(第3図参照)との間
の、渦流円筒6の回転軸線の真上及び真下に位置
する部分の間隔l1,l2が他の部分に比べ狭くなつ
ているので冷却風がここを通過する際に圧縮さ
れ、次いで膨張するため、これが騒音を大きくす
る原因になつていたことを本考案者等はつきとめ
た。更にまた、騒音は渦流円筒6の下方で生じる
ものよりも、上方で生じるものの方が大きいこと
もつきとめた。この理由は外枠1の下部は、据付
台にしつかり固定されるので上方に比べて剛性が
大きいから、夫々l1,l2を通る空気が圧縮され次
いで膨張しても外枠1の天井板8に比べて底板9
の振動は小さいためでであると考える。
本考案はこのような認識に基いて成されたもの
であり、その目的とするところは冷却効率を低下
させることなく騒音を小さくすることのできる渦
電流接手を構成することにある。
であり、その目的とするところは冷却効率を低下
させることなく騒音を小さくすることのできる渦
電流接手を構成することにある。
以下第3図、第4図に示す実施例について説明
する。7は水平軸9を有する遠心フアン、6は遠
心フアン7の軸方向に見た先端10に固定して設
けた渦流円筒である。渦流円筒6の外周面には軸
方向に伸びるリブ11が多数設けてある。渦流円
筒6の内側には交叉磁極12が設けてある。外枠
1に固定して、交叉磁極12の内側にヨーク13
が設けてある。ヨーク13と外枠1とで軸受1
4,15を介して、交叉磁極12と一体を成する
出力軸16が回転自在に支持されている。ヨーク
13の外周面には出力軸16を中心とする環状溝
17がが設けてあり、この中に交叉磁極12を励
磁する励磁巻線18が設けてある。つまり励磁巻
線18はヨーク13と交叉磁極12との間に設け
てある。
する。7は水平軸9を有する遠心フアン、6は遠
心フアン7の軸方向に見た先端10に固定して設
けた渦流円筒である。渦流円筒6の外周面には軸
方向に伸びるリブ11が多数設けてある。渦流円
筒6の内側には交叉磁極12が設けてある。外枠
1に固定して、交叉磁極12の内側にヨーク13
が設けてある。ヨーク13と外枠1とで軸受1
4,15を介して、交叉磁極12と一体を成する
出力軸16が回転自在に支持されている。ヨーク
13の外周面には出力軸16を中心とする環状溝
17がが設けてあり、この中に交叉磁極12を励
磁する励磁巻線18が設けてある。つまり励磁巻
線18はヨーク13と交叉磁極12との間に設け
てある。
外枠1は渦流円筒6、遠心フアン7、リブ1
1、交叉磁極12、ヨーク13及び励磁巻線18
を取り囲んでいる。
1、交叉磁極12、ヨーク13及び励磁巻線18
を取り囲んでいる。
外枠1の、渦流円筒6の先端19側に位置する
端面20には外枠1の外部の空気を取り込むため
の冷却空気流入口21が設けてある。
端面20には外枠1の外部の空気を取り込むため
の冷却空気流入口21が設けてある。
外枠1の両側面5a,5bは垂直を成してい
る。この両側面5a,5bには排気口4a,4b
を設ける。しかし流入口21から入つた空気が渦
流円筒6の周面に沿つて有効に流れるようにする
ため、渦流円筒6の先端19側寄りのわずかな周
面と対向する部分までは排気口4a,4bを広げ
ない方が望ましい。
る。この両側面5a,5bには排気口4a,4b
を設ける。しかし流入口21から入つた空気が渦
流円筒6の周面に沿つて有効に流れるようにする
ため、渦流円筒6の先端19側寄りのわずかな周
面と対向する部分までは排気口4a,4bを広げ
ない方が望ましい。
渦流円筒6の外周面と外枠1との間には流入口
21と排気口4a,4bとを連通する第1通気路
22が設けてあり、渦流円筒6の内側には、交叉
磁極12を構成する磁極片23a,23b……間
と励磁巻線18の表面とを通つて流入口21と遠
心フアン7の吸入側とを結ぶ第2通気路24を形
成してある。外枠1の遠心フアン7並びに渦流円
筒6を覆う部分の天井内側は渦流円筒6の回転方
向に見た中央部26に近づくにつれて盛り上つた
形状に構成してある。そのうえ、外枠1の天井2
5と渦流円筒6との間の渦流円筒6の先端19近
くの空隙G1は渦流円筒6の軸方向に見た中央部
での空隙G2よりも小さくする。27は遠心フア
ン7並びに渦流円筒6を駆動する電動機であり、
28は遠心フアン7の吐出風が第1通気路22内
に流れ込まないように外枠1の内側に設けた隔壁
である。この隔壁は排気口4a,4bを有する部
分にも設けた方が良い。
21と排気口4a,4bとを連通する第1通気路
22が設けてあり、渦流円筒6の内側には、交叉
磁極12を構成する磁極片23a,23b……間
と励磁巻線18の表面とを通つて流入口21と遠
心フアン7の吸入側とを結ぶ第2通気路24を形
成してある。外枠1の遠心フアン7並びに渦流円
筒6を覆う部分の天井内側は渦流円筒6の回転方
向に見た中央部26に近づくにつれて盛り上つた
形状に構成してある。そのうえ、外枠1の天井2
5と渦流円筒6との間の渦流円筒6の先端19近
くの空隙G1は渦流円筒6の軸方向に見た中央部
での空隙G2よりも小さくする。27は遠心フア
ン7並びに渦流円筒6を駆動する電動機であり、
28は遠心フアン7の吐出風が第1通気路22内
に流れ込まないように外枠1の内側に設けた隔壁
である。この隔壁は排気口4a,4bを有する部
分にも設けた方が良い。
以上のように構成したものに於いて、電動機2
7を付勢すると遠心フアン7と渦流円筒6とが回
転する。そして励磁巻線18に電流を流すと出力
軸16は励磁電流の大きさに応じた速度で回転す
る。
7を付勢すると遠心フアン7と渦流円筒6とが回
転する。そして励磁巻線18に電流を流すと出力
軸16は励磁電流の大きさに応じた速度で回転す
る。
さて遠心フアン7及びリブ11が回転すること
に依つて流入口21から外枠1の中に入つた空気
は渦流円筒6の先端19付近で、第1通気路22
に入るものと第2通気路24に入るものとに分れ
る。第1通気路22に入つた空気はリブ11に依
つて付勢され、渦流円筒6の表面の熱を奪つて排
気口4a,4bから流出する。また第2通気路2
4中に入つた空気は渦流円筒6の内周表面の熱及
び励磁巻線18の熱を奪つて遠心フアン7の吸入
側に至り、ここで付勢されて排気口4a,4bか
ら流出する。このとき、外枠1はこの内面から渦
流円筒6の外フアン7側に位置する基端部に向か
つて伸びる隔壁28を設けているので、第2通気
路を通過した空気が第1通気路22内へ流れ込む
ことがない。
に依つて流入口21から外枠1の中に入つた空気
は渦流円筒6の先端19付近で、第1通気路22
に入るものと第2通気路24に入るものとに分れ
る。第1通気路22に入つた空気はリブ11に依
つて付勢され、渦流円筒6の表面の熱を奪つて排
気口4a,4bから流出する。また第2通気路2
4中に入つた空気は渦流円筒6の内周表面の熱及
び励磁巻線18の熱を奪つて遠心フアン7の吸入
側に至り、ここで付勢されて排気口4a,4bか
ら流出する。このとき、外枠1はこの内面から渦
流円筒6の外フアン7側に位置する基端部に向か
つて伸びる隔壁28を設けているので、第2通気
路を通過した空気が第1通気路22内へ流れ込む
ことがない。
さて本考案では外枠の遠心フアン並びに渦流円
筒を覆う部分の天井内側は渦流円筒の回転方向に
見た中央部に近づくにつれて盛り上つた形状にし
たので渦流円筒6の外周面と外枠の天井との間を
通る空気が急激に圧縮され、次いで膨張すること
がない。そのため空気振動及び空気振動に伴なつ
て生じる外枠の振動を従来のものに比べ少くでき
るから騒音が従来のものに比べ低下する。
筒を覆う部分の天井内側は渦流円筒の回転方向に
見た中央部に近づくにつれて盛り上つた形状にし
たので渦流円筒6の外周面と外枠の天井との間を
通る空気が急激に圧縮され、次いで膨張すること
がない。そのため空気振動及び空気振動に伴なつ
て生じる外枠の振動を従来のものに比べ少くでき
るから騒音が従来のものに比べ低下する。
なお外枠の内側底部も渦流円筒の回転方向に見
た中央部に近づくにつれて低下するように構成す
れば上記効果は更に増大する。
た中央部に近づくにつれて低下するように構成す
れば上記効果は更に増大する。
ところで渦電流接手で最も冷却を考慮しなけれ
ばならないところはなんと云つても励磁巻線であ
る。もしG1とG2を同じ大きさにし、共に小さく
するとその分排気口の面積が小さくなつて結局冷
却効果が低下してしまう。また共に大きくすると
第1通路22内の空気流通抵抗が小さくなつてし
まい。第2通路24の方へ流れる空気の量が少く
なつてその結果励磁巻線18が充分冷却されない
ことになる。
ばならないところはなんと云つても励磁巻線であ
る。もしG1とG2を同じ大きさにし、共に小さく
するとその分排気口の面積が小さくなつて結局冷
却効果が低下してしまう。また共に大きくすると
第1通路22内の空気流通抵抗が小さくなつてし
まい。第2通路24の方へ流れる空気の量が少く
なつてその結果励磁巻線18が充分冷却されない
ことになる。
本考案ではG1をG2よりも小さくして第1通路
入口の流通抵抗を大きくしたので励磁巻線を効率
良く冷却することができる。また、外枠1の中央
部と渦流円筒6との間の空隙G2は外枠1の天井
25と渦流円筒6の先端19近くの空隙G1より
広くなつているが、外枠1から渦流円筒6の基端
部へ向かつて伸びる隔壁28を設けているので外
フアン7の吐出風が第1通気路22側へ進入する
のが抑制される。したがつて、渦流円筒6の冷却
効率が高い効果がある。
入口の流通抵抗を大きくしたので励磁巻線を効率
良く冷却することができる。また、外枠1の中央
部と渦流円筒6との間の空隙G2は外枠1の天井
25と渦流円筒6の先端19近くの空隙G1より
広くなつているが、外枠1から渦流円筒6の基端
部へ向かつて伸びる隔壁28を設けているので外
フアン7の吐出風が第1通気路22側へ進入する
のが抑制される。したがつて、渦流円筒6の冷却
効率が高い効果がある。
なお渦流円筒の外周面に設けたリブは多少渦流
円筒の周面に沿わせて巻きつけるようにしても良
い。要は渦流円筒の外周面に軸方向に伸びる成分
を持たせて設ければ良い。
円筒の周面に沿わせて巻きつけるようにしても良
い。要は渦流円筒の外周面に軸方向に伸びる成分
を持たせて設ければ良い。
更に外枠の両側面は上方が多少外側に向くよう
に傾けても良い。
に傾けても良い。
第1図、2図は従来の渦電流接手の外枠と渦流
円筒との関係を示す横断面図、第3図は本考案渦
電流接手の実施例を示す縦断面図、第4図は第3
図に示したものの外枠と渦流円筒との関係を示す
横断面図である。 1は外枠、4a,4bは排気口、5a,5bは
外枠の側面、6は渦流円筒、7は遠心フアン、1
2は交叉磁極、13はヨーク、18は励磁巻線、
21は流入口、22は第1通気路、23a,23
bは磁極片、24は第2通気路、28は隔壁、
G1,G2は空隙である。
円筒との関係を示す横断面図、第3図は本考案渦
電流接手の実施例を示す縦断面図、第4図は第3
図に示したものの外枠と渦流円筒との関係を示す
横断面図である。 1は外枠、4a,4bは排気口、5a,5bは
外枠の側面、6は渦流円筒、7は遠心フアン、1
2は交叉磁極、13はヨーク、18は励磁巻線、
21は流入口、22は第1通気路、23a,23
bは磁極片、24は第2通気路、28は隔壁、
G1,G2は空隙である。
Claims (1)
- 水平軸を有する遠心フアンと、該遠心フアンの
軸方向先端に設けた渦流円筒と、該渦流円筒の外
周面に設けてあり、軸方向成分を有して伸びるリ
ブと、前記渦流円筒の内側に設けた交叉磁極と、
該交叉磁極の内側に設けたヨークと、該ヨークと
前記交叉磁極との間に位置し、前記交叉磁極を励
磁する励磁巻線と、これ等を取り囲む外枠とを有
し、且つ前記外枠の、前記渦流円筒の先端側に位
置する端面には冷却空気流入口を、前記外枠の垂
直をなす両側面には排気口を、前記渦流円筒の外
周面と前記外枠との間には、前記流入口と前記排
気口とを連通する第1通路を、そして前記渦流円
筒の内側には、前記磁極片間と前記励磁巻線の表
面とを通つて前記流入口と前記遠心フアンの吸込
側とを結ぶ第2通気路とを設けたものに於いて、
前記外枠の、前記遠心フアン並びに前記渦流円筒
を覆う部分の天井内側は、前記渦流円筒の回転方
向に見た中央部に近づくにつれて盛り上つた形状
に構成してあり、且つ前記外枠の天井と前記渦流
円筒との間の空隙は、前記渦流円筒の先端近くで
は軸方向に見た中央部よりも狭くなつており、前
記空隙の広い前記中央部には前記外枠の内側から
前記渦流円筒の基端部へ向かつて伸びる隔壁を設
けることにより前記第1通気路と前記第2通気路
とを区分したことを特徴とする渦電流継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4470480U JPS6120875Y2 (ja) | 1980-04-04 | 1980-04-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4470480U JPS6120875Y2 (ja) | 1980-04-04 | 1980-04-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56147779U JPS56147779U (ja) | 1981-11-06 |
| JPS6120875Y2 true JPS6120875Y2 (ja) | 1986-06-23 |
Family
ID=29639922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4470480U Expired JPS6120875Y2 (ja) | 1980-04-04 | 1980-04-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6120875Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-04-04 JP JP4470480U patent/JPS6120875Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56147779U (ja) | 1981-11-06 |
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