JPS61210426A - 書式変換回路 - Google Patents
書式変換回路Info
- Publication number
- JPS61210426A JPS61210426A JP60051264A JP5126485A JPS61210426A JP S61210426 A JPS61210426 A JP S61210426A JP 60051264 A JP60051264 A JP 60051264A JP 5126485 A JP5126485 A JP 5126485A JP S61210426 A JPS61210426 A JP S61210426A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shift register
- counter
- point data
- floating point
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は書式変換回路、特に浮動小数点演算を行うディ
ジタル信号処理プロセッサ(以下DSPという)におい
て、浮動小数点データを設定すると、自動的にそのデー
タを固定小数点データに変換し、DSPの演算部におい
て何ら変換のための演算操作を必要としない書式変換回
路に関するものである。
ジタル信号処理プロセッサ(以下DSPという)におい
て、浮動小数点データを設定すると、自動的にそのデー
タを固定小数点データに変換し、DSPの演算部におい
て何ら変換のための演算操作を必要としない書式変換回
路に関するものである。
第4図は一般的な浮動小数点データの説明図。
第5図は従来技術における問題点を説明するための図で
ある。
ある。
一般に、電子計算機で扱われる浮動小数点データは9例
えば第4図(イ)に示すように、2の巾乗を表す指数部
と、有効桁のデータ値を表す仮数部とによって表される
。それぞれの先頭ビットS1.32は、符号ビットであ
り、“θ″のとき正。
えば第4図(イ)に示すように、2の巾乗を表す指数部
と、有効桁のデータ値を表す仮数部とによって表される
。それぞれの先頭ビットS1.32は、符号ビットであ
り、“θ″のとき正。
“l”のとき負である。例えば、指数部が4ビツト9仮
数部が12ビツトあるとすると、第4図(ロ)図示のよ
うに、rO,75X2弓」は、指数部が“1101”、
仮数部が“011000000000”で表される。
数部が12ビツトあるとすると、第4図(ロ)図示のよ
うに、rO,75X2弓」は、指数部が“1101”、
仮数部が“011000000000”で表される。
DSPは9例えば音声信号などに関するデータを、ディ
ジタル値で演算処理する場合に用いられる。従来、この
ような場合に、DSPでは、データを固定小数点の形式
でもって演算するのが普通であった。しかし、最近、演
算の精度を向上させるために、第4図に示したような浮
動小数点の形式で演算を行うことが考えられている。
ジタル値で演算処理する場合に用いられる。従来、この
ような場合に、DSPでは、データを固定小数点の形式
でもって演算するのが普通であった。しかし、最近、演
算の精度を向上させるために、第4図に示したような浮
動小数点の形式で演算を行うことが考えられている。
しかし、DSPにおいて、浮動小数点演算を行う場合、
従来2次のような問題があった。
従来2次のような問題があった。
例えば、第5図に示すように、DSPIOにおいて演算
するデータは、A/D変換器11により。
するデータは、A/D変換器11により。
アナログ信号がディジタル信号に変換されて入力される
。このデータは、固定小数点の形式をもつ。
。このデータは、固定小数点の形式をもつ。
そのため、DSPIOは、予めROM12に記憶された
書式変換プログラム13によって、固定小数点形式のデ
ータを浮動小数点形式に変換し、浮動小数点の形式でも
って演算を行う。
書式変換プログラム13によって、固定小数点形式のデ
ータを浮動小数点形式に変換し、浮動小数点の形式でも
って演算を行う。
この演算結果は9例えばD/A変換器14を経由して出
力されるが、D/A変換器14は、固定小数点形式のデ
ータをアナログ信号に変換する。
力されるが、D/A変換器14は、固定小数点形式のデ
ータをアナログ信号に変換する。
そのため、DSPは、浮動小数点の形式で得られた演算
結果を、書式変換プログラム13により。
結果を、書式変換プログラム13により。
浮動小数点形式から固定小数点形式に変換してから、出
力しなければならない。
力しなければならない。
即ち、従来方式によれば、書式変換プログラム13によ
り、浮動小数点データを固定小数点データに変換しなけ
ればならないので、書式変換プログラム13の処理負担
が大きく、ダイナミックなステップ数の増大により、処
理のスループットが落ちるという問題があった。
り、浮動小数点データを固定小数点データに変換しなけ
ればならないので、書式変換プログラム13の処理負担
が大きく、ダイナミックなステップ数の増大により、処
理のスループットが落ちるという問題があった。
また、書式変換プログラム13を用いないで。
ハードウェアでもって変換する場合9例えば、DSPI
Oのマイクロ命令として、変換命令を用意することによ
り、マイクロ命令で処理することが考えられるが、処理
のスループットを上げるためには、命令を並列に処理す
る機構を設ける必要があり、ハードウェア規模が増加す
るという問題がある。
Oのマイクロ命令として、変換命令を用意することによ
り、マイクロ命令で処理することが考えられるが、処理
のスループットを上げるためには、命令を並列に処理す
る機構を設ける必要があり、ハードウェア規模が増加す
るという問題がある。
本発明は上記問題点の解決を図り、DSPがD/A変換
器等に出力する割合が、プロセッサのマシンサイクルに
比べて長いことに着目し、自動的に演算結果である浮動
小数点データを、固定小数点形式のデータに変換する手
段を提供する。そのため9本発明の書式変換回路は、第
1図に示すように構成される。
器等に出力する割合が、プロセッサのマシンサイクルに
比べて長いことに着目し、自動的に演算結果である浮動
小数点データを、固定小数点形式のデータに変換する手
段を提供する。そのため9本発明の書式変換回路は、第
1図に示すように構成される。
第1図は本発明の概要構成、第2図は本発明の制御動作
を説明するための図を示す。
を説明するための図を示す。
第1図において、CIは変換対象となる浮動小数点デー
タの指数部が設定されるカウンタ部、R1は変換対象の
仮数部が設定されるシフトレジスタ部、1は浮動小数点
演算を行うDSP演算部。
タの指数部が設定されるカウンタ部、R1は変換対象の
仮数部が設定されるシフトレジスタ部、1は浮動小数点
演算を行うDSP演算部。
2はDSPの内部バス、3は変換の終了を通知するため
の完了フラグ、4はカウンタ部C1のカウント動作およ
びシフトレジスタ部R1のシフト動作を制御するシフト
制御回路を表す。
の完了フラグ、4はカウンタ部C1のカウント動作およ
びシフトレジスタ部R1のシフト動作を制御するシフト
制御回路を表す。
〔作用〕 1、D S
P演算部1が1例えば浮動小数点形式の演算結果をD/
A変換器等に出力する場合、その浮動小数点データを、
内部バス2を介して、カウンタ部C1およびシフトレジ
スタ部R1にセットする。なお、カウンタ部C1には浮
動小数点データの指数部を、シフトレジスタ部R1には
浮動小数点データの仮数部をセットする。このセットす
るためのマイクロ命令は9例えば通常のロード命令でよ
い、これにより、以下に詳述するように、シフト制御回
路4が動作し、シフトレジスタ部、R1上のデニタは、
自動的に固定小数点データに変換される。従って、Pf
ft定のサイクルを経過した後に。
P演算部1が1例えば浮動小数点形式の演算結果をD/
A変換器等に出力する場合、その浮動小数点データを、
内部バス2を介して、カウンタ部C1およびシフトレジ
スタ部R1にセットする。なお、カウンタ部C1には浮
動小数点データの指数部を、シフトレジスタ部R1には
浮動小数点データの仮数部をセットする。このセットす
るためのマイクロ命令は9例えば通常のロード命令でよ
い、これにより、以下に詳述するように、シフト制御回
路4が動作し、シフトレジスタ部、R1上のデニタは、
自動的に固定小数点データに変換される。従って、Pf
ft定のサイクルを経過した後に。
単にシフトレジスタ部R1上のデータをD/A変換器等
に送り込めば、浮動小数点形式の演算結果に相当する固
定小数点のデータ値がD/A変換器等に出力されること
になる。
に送り込めば、浮動小数点形式の演算結果に相当する固
定小数点のデータ値がD/A変換器等に出力されること
になる。
例えば、第2図(イ)に示すように、カウンタ部C1に
浮動小数点データの指数部“1101”がセットされ、
シフトレジスタ部R1に、その仮数部“0110110
01011″がセットされると、自動的に変換が開始さ
れる。この例では、指数部の符号ビットが“1”である
ため、カウンタ部C1はカウントアンプの動作を続け、
シフトレジスタ部R1の内容は、クロック信号ごとに1
ビツトずつ右方向ヘシフトする。カウンタ部CIが、オ
ールOになると、変換動作は終了し、このときのシフト
レジスタ部R1の内容は、先にセットした浮動小数点デ
ータに相当する固定小数点データになっている。
浮動小数点データの指数部“1101”がセットされ、
シフトレジスタ部R1に、その仮数部“0110110
01011″がセットされると、自動的に変換が開始さ
れる。この例では、指数部の符号ビットが“1”である
ため、カウンタ部C1はカウントアンプの動作を続け、
シフトレジスタ部R1の内容は、クロック信号ごとに1
ビツトずつ右方向ヘシフトする。カウンタ部CIが、オ
ールOになると、変換動作は終了し、このときのシフト
レジスタ部R1の内容は、先にセットした浮動小数点デ
ータに相当する固定小数点データになっている。
第2図(ロ)図示の例は、指数部の符号ビットが′O”
である場合を示している。このとき、カウンタ部CIは
、カウントアンプを行い、シフトレジスタ部R1は、左
シフトを行うよう制御される。この場合にも、カウンタ
部C1の内容がオールQになると、変換が終了し、変換
結果がシフトレジスタ部R1上に得られる。
である場合を示している。このとき、カウンタ部CIは
、カウントアンプを行い、シフトレジスタ部R1は、左
シフトを行うよう制御される。この場合にも、カウンタ
部C1の内容がオールQになると、変換が終了し、変換
結果がシフトレジスタ部R1上に得られる。
第1図に示した実施例は3例えば第3図に示した回路に
より実現される。
より実現される。
カウンタ部C1に浮動小数点の指数部が設定され、シフ
トレジスタ部R1に浮動小数点の仮数部が設定されると
き、データセット信号がLレベルになる。ナントゲート
G1およびナントゲートG2は、制御動作を指示するラ
ンチである。データセット信号がLレベルになることに
より、ナントゲートGlの出力は、Hレベルになり、動
作開始が指示される。
トレジスタ部R1に浮動小数点の仮数部が設定されると
き、データセット信号がLレベルになる。ナントゲート
G1およびナントゲートG2は、制御動作を指示するラ
ンチである。データセット信号がLレベルになることに
より、ナントゲートGlの出力は、Hレベルになり、動
作開始が指示される。
ナントゲートGlの出力がHレベルになると。
クロック信号がアンドゲートG3およびアンドゲートG
5を経て、カウンタ部C1およびシフトレジスタ部R1
に供給される。
5を経て、カウンタ部C1およびシフトレジスタ部R1
に供給される。
カウンタ部C1は、アップ/ダウンカウンタで構成され
る。カウンタ部C1に設定された指数部の符号ビットS
1は、カウンタ部C1のカウントアンプ/ダウンを定め
る制御信号に用いられ、またシフトレジスタ部R1のシ
フト方向を定める制御信号に用いられる。符号ビン)S
lが“1”のとき、カウンタ部C1は、クロック信号に
同期してカウントアンプ動作し、シフトレジスタ部R1
は、クロック信号に同期して右シフトの動作を行うよう
にされる。なお、シフトレジスタ部R1の右シフトにお
いて、最上位ビットには、仮数部の符号ビットS2が繰
り返される。
る。カウンタ部C1に設定された指数部の符号ビットS
1は、カウンタ部C1のカウントアンプ/ダウンを定め
る制御信号に用いられ、またシフトレジスタ部R1のシ
フト方向を定める制御信号に用いられる。符号ビン)S
lが“1”のとき、カウンタ部C1は、クロック信号に
同期してカウントアンプ動作し、シフトレジスタ部R1
は、クロック信号に同期して右シフトの動作を行うよう
にされる。なお、シフトレジスタ部R1の右シフトにお
いて、最上位ビットには、仮数部の符号ビットS2が繰
り返される。
一方、指数部の符号ビットSlが“0”である場合には
、カウンタ部C1は、クロック信号に同期してカウント
ダウンするよう制御され、シフトレジスタ部R1は、左
シフト動作を行う。
、カウンタ部C1は、クロック信号に同期してカウント
ダウンするよう制御され、シフトレジスタ部R1は、左
シフト動作を行う。
カウンタ部C1の値が、オールOになると、アンドゲー
トG6の出力がHレベルになる。同様に。
トG6の出力がHレベルになる。同様に。
シフトレジスタ部R1のデータがオール0の場合にも、
オール0/1検出回路6により、オールOが検出されて
、その出力がHレベルになる。アンドゲートG6または
オール0/1検出回路6の出力のいずれかがHレベルに
なると、ノアゲートG4の出力はLレベルになり、アン
ドゲートG5を介してのクロック信号の供給が停止され
る。
オール0/1検出回路6により、オールOが検出されて
、その出力がHレベルになる。アンドゲートG6または
オール0/1検出回路6の出力のいずれかがHレベルに
なると、ノアゲートG4の出力はLレベルになり、アン
ドゲートG5を介してのクロック信号の供給が停止され
る。
このとき、ノットゲートG7を介して、完了フラグ3が
セットされ、変換の完了が通知される。
セットされ、変換の完了が通知される。
また、ナントゲートG1およびナントゲートG2による
ランチ出力は、Lレベルになる。なお、完了フラグ3は
、フリップフロップで構成され、データセット時にオフ
状態にされるが、この回路は。
ランチ出力は、Lレベルになる。なお、完了フラグ3は
、フリップフロップで構成され、データセット時にオフ
状態にされるが、この回路は。
必ずしも必要とされるわけではない。というのは。
本実施例の場合、遅くてもシフトレジスタ部R1のビッ
ト数に相当するマシンサイクルの経過でもって、変換が
完了していることを確認できるからである。即ち、オー
ル0/1検出回路6は、固定小数点への変換の完了を早
期に検出するために設けられている。
ト数に相当するマシンサイクルの経過でもって、変換が
完了していることを確認できるからである。即ち、オー
ル0/1検出回路6は、固定小数点への変換の完了を早
期に検出するために設けられている。
変換の完了後には、シフトレジスタ部R1には。
通常の2進数で表された固定小数点データが格納されて
いることになる。このデータは、必要に応じてバッファ
5を経て読み出される。
いることになる。このデータは、必要に応じてバッファ
5を経て読み出される。
以上説明したように9本発明によれば、簡単な回路によ
り、浮動小数点データを固定小数点データに変換するこ
とができ、しかも単に浮動小数点データをセットするだ
けで、自動的にセットしたデータが固定小数点データに
なるので、変換の操作が極めて容易になる。また、変換
するためのマイクロ命令が不要であり、処理のスループ
ットが向上する。例えば、音声信号の処理を行うような
通常のディジタル信号処理プロセッサにおいては。
り、浮動小数点データを固定小数点データに変換するこ
とができ、しかも単に浮動小数点データをセットするだ
けで、自動的にセットしたデータが固定小数点データに
なるので、変換の操作が極めて容易になる。また、変換
するためのマイクロ命令が不要であり、処理のスループ
ットが向上する。例えば、音声信号の処理を行うような
通常のディジタル信号処理プロセッサにおいては。
マシンサイクルはメガヘルツのオーダーであり。
一方、D/A変換器等への出力サイクルは、数キロない
し数十キロヘルツであることが多いので。
し数十キロヘルツであることが多いので。
変換においてデータオーバラン等が生じるおそれもない
。
。
第1図は本発明の概要構成、第2図は本発明の制御動作
を説明するための図、第3図は第1図図示実施例の具体
的な詳細回路図、第4図は一般的な浮動小数点データの
説明図、第5図は従来技術における問題点を説明するた
めの図を示す。 図中、1はDSP演算部、2は内部バス、3は完了フラ
グ、4はシフト制御回路、CIはカウンタ部、R1はシ
フトレジスタ部を表す。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 森1)寛(外1名) 杢発明匂糀饗pk叡 第1 圀 ・ (イ) (ロン 椰明Q刑QpP貌哨回 $2図
を説明するための図、第3図は第1図図示実施例の具体
的な詳細回路図、第4図は一般的な浮動小数点データの
説明図、第5図は従来技術における問題点を説明するた
めの図を示す。 図中、1はDSP演算部、2は内部バス、3は完了フラ
グ、4はシフト制御回路、CIはカウンタ部、R1はシ
フトレジスタ部を表す。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 森1)寛(外1名) 杢発明匂糀饗pk叡 第1 圀 ・ (イ) (ロン 椰明Q刑QpP貌哨回 $2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 浮動小数点演算を行い、浮動小数点データの演算結果を
固定小数点データに変換するディジタル信号処理プロセ
ッサにおいて、 変換対象となる浮動小数点データの指数部が設定される
カウンタ部(C1)と、 変換対象となる浮動小数点データの仮数部が設定される
シフトレジスタ部(R1)と、 上記カウンタ部(C1)および上記シフトレジスタ部(
R1)へのデータセットの信号により、上記カウンタ部
(C1)の内容に応じて、上記シフトレジスタ部(R1
)の内容を左シフトまたは右シフトする制御を行うシフ
ト制御回路(4)とを備え、 上記カウンタ部(C1)および上記シフトレジスタ部(
R1)へ設定された浮動小数点データを、固定小数点デ
ータに自動的に変換することを特徴とする書式変換回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60051264A JPS61210426A (ja) | 1985-03-14 | 1985-03-14 | 書式変換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60051264A JPS61210426A (ja) | 1985-03-14 | 1985-03-14 | 書式変換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61210426A true JPS61210426A (ja) | 1986-09-18 |
Family
ID=12882083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60051264A Pending JPS61210426A (ja) | 1985-03-14 | 1985-03-14 | 書式変換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61210426A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002271207A (ja) * | 2001-03-13 | 2002-09-20 | Asahi Kasei Microsystems Kk | データ変換装置およびデータ圧縮装置およびデータ伸長装置 |
| US7263539B2 (en) | 2000-11-13 | 2007-08-28 | Nec Electronics Corporation | Circuit and method for generating fixed point data with reduced circuit scale |
-
1985
- 1985-03-14 JP JP60051264A patent/JPS61210426A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7263539B2 (en) | 2000-11-13 | 2007-08-28 | Nec Electronics Corporation | Circuit and method for generating fixed point data with reduced circuit scale |
| JP2002271207A (ja) * | 2001-03-13 | 2002-09-20 | Asahi Kasei Microsystems Kk | データ変換装置およびデータ圧縮装置およびデータ伸長装置 |
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