JPS61212478A - 直線走行溶接装置 - Google Patents
直線走行溶接装置Info
- Publication number
- JPS61212478A JPS61212478A JP60054980A JP5498085A JPS61212478A JP S61212478 A JPS61212478 A JP S61212478A JP 60054980 A JP60054980 A JP 60054980A JP 5498085 A JP5498085 A JP 5498085A JP S61212478 A JPS61212478 A JP S61212478A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- welding
- start point
- torch
- drive motor
- dog
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は溶接トーチを直線走行させながら、比較的に長
尺である被溶接物の溶接を行う直線走行溶接装置に関す
る。
尺である被溶接物の溶接を行う直線走行溶接装置に関す
る。
従来の技術
従来のこの種直線走行溶接装置では、第6図に示す被溶
接物(図示せず)の溶接長2□に相当する長さ以上の長
尺溶接区間ドッグ25aのような構造になっていた。
接物(図示せず)の溶接長2□に相当する長さ以上の長
尺溶接区間ドッグ25aのような構造になっていた。
すなわち、溶接トーチ後送光ドッグ1oから長尺溶接区
間ドッグ28aまでの遊走区間21(溶接しない区間)
をIL1′に調整したとき、溶接終了ドッグ12に対し
てX11− fi1分突出るようになっている。
間ドッグ28aまでの遊走区間21(溶接しない区間)
をIL1′に調整したとき、溶接終了ドッグ12に対し
てX11− fi1分突出るようになっている。
発明が解決しようとする問題点
しかし、このような構造のものでは被溶接物の溶接長以
上の溶接区間ドッグが必要で、これ自体が重量になり、
よって走行するブームも重量物になること、被溶接物の
溶接長に応じて溶接区間ドッグの位置調整をするが、溶
接区間ドッグが重量であるため調整が困難であること、
また溶接区間ドッグが高価格であった。
上の溶接区間ドッグが必要で、これ自体が重量になり、
よって走行するブームも重量物になること、被溶接物の
溶接長に応じて溶接区間ドッグの位置調整をするが、溶
接区間ドッグが重量であるため調整が困難であること、
また溶接区間ドッグが高価格であった。
本発明はかかる点に鑑みてなされたもので、簡易な構成
で比較的に長尺である被溶接物の溶接が可能な直線走行
溶接装置を提供することを目的としている。
で比較的に長尺である被溶接物の溶接が可能な直線走行
溶接装置を提供することを目的としている。
問題点を解決するための手段
そして上記問題点を解決する本発明の技術的な手段は、
検出作動器位置調整レール上を被溶接物の溶接長よりも
極めて短い寸法の溶接開始点検出器用作動器を任意に位
置調整させて、溶接開始点検出器の信号線を制御装置の
連続溶接用切換端子に接続し、この溶接開始点検出器が
検出後は制御装置の電源OFF状態でも、被溶接物の溶
接長に相当する区間を記憶している溶接区間記憶回路と
によって、連続直線溶接を行うものである。
検出作動器位置調整レール上を被溶接物の溶接長よりも
極めて短い寸法の溶接開始点検出器用作動器を任意に位
置調整させて、溶接開始点検出器の信号線を制御装置の
連続溶接用切換端子に接続し、この溶接開始点検出器が
検出後は制御装置の電源OFF状態でも、被溶接物の溶
接長に相当する区間を記憶している溶接区間記憶回路と
によって、連続直線溶接を行うものである。
作 用
本発明は上記した構成により、溶接開始点検出器用作動
器が溶接開始点検出器に作動すると、この溶接開始点検
出器から信号が出て制御装置の連続溶接用切換端子を通
して溶接区間記憶回路に入ると、溶接区間が記憶される
。そうすると、ブームが走行し溶接開始点検出器用作動
器と溶接開始点検出器が否作動の状態になっても被溶接
物の溶接を続けることができる。また、溶接の途中で溶
接停止の押ボタンスイッチ等を押した場合や、制御装置
の電源1OFFl、、再度電源をON(、て溶接開始弁
ボタンスイッチ等を押せば、たとえ溶接開始点検出器用
作動器が溶接開始点検出器に作動していなくても、溶接
停止をさせた位置から再度溶接を開始することが可能で
ある。
器が溶接開始点検出器に作動すると、この溶接開始点検
出器から信号が出て制御装置の連続溶接用切換端子を通
して溶接区間記憶回路に入ると、溶接区間が記憶される
。そうすると、ブームが走行し溶接開始点検出器用作動
器と溶接開始点検出器が否作動の状態になっても被溶接
物の溶接を続けることができる。また、溶接の途中で溶
接停止の押ボタンスイッチ等を押した場合や、制御装置
の電源1OFFl、、再度電源をON(、て溶接開始弁
ボタンスイッチ等を押せば、たとえ溶接開始点検出器用
作動器が溶接開始点検出器に作動していなくても、溶接
停止をさせた位置から再度溶接を開始することが可能で
ある。
実施例
以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。
る。
第1図において、ブーム2の先端に溶接トーチ6と溶接
トーチ位置調整装置4を取付け、側面にブーム2とは分
離させて溶接トーチ後送光リミットスイッチ7と溶接開
始点リミットスイッチ8と溶接終了点リミットスイッチ
9を本体フレーム1に取付け、プーム2自体の側面には
ドラ(位置調整レール6と、そのレール上を任意に位置
調整できる溶接トーチ後送光ドッグ1oと溶接開始点ド
ッグ11と溶接終了点ドッグ12をボルト等で固定する
。第2図の駆動モータ13の回転をラックとピニオン等
のギヤー20を介して直線運動に変換しブーム2を直線
走行させる。ブーム2が直線走行すると溶接トーチ6よ
り溶接電源装置と溶接ワイヤ送給装置より溶接ワイヤ(
いずれも出図せず)が送給され被溶接物を溶接する。
トーチ位置調整装置4を取付け、側面にブーム2とは分
離させて溶接トーチ後送光リミットスイッチ7と溶接開
始点リミットスイッチ8と溶接終了点リミットスイッチ
9を本体フレーム1に取付け、プーム2自体の側面には
ドラ(位置調整レール6と、そのレール上を任意に位置
調整できる溶接トーチ後送光ドッグ1oと溶接開始点ド
ッグ11と溶接終了点ドッグ12をボルト等で固定する
。第2図の駆動モータ13の回転をラックとピニオン等
のギヤー20を介して直線運動に変換しブーム2を直線
走行させる。ブーム2が直線走行すると溶接トーチ6よ
り溶接電源装置と溶接ワイヤ送給装置より溶接ワイヤ(
いずれも出図せず)が送給され被溶接物を溶接する。
被溶接物(図示せず)に対して溶接トーチ6の上下方向
、左右方向の振れを最小限にし溶接結果に影響にないよ
うにするため、ブーム2の上下方向と左右方向の振れ防
止用にブームガイドローラ24&、24b(ブームの下
側にもガイドローラがあるが図示せず)を取付けている
。カバー3は作業に対する安全対策とスパッター等が付
着しないようにするためのものである。
、左右方向の振れを最小限にし溶接結果に影響にないよ
うにするため、ブーム2の上下方向と左右方向の振れ防
止用にブームガイドローラ24&、24b(ブームの下
側にもガイドローラがあるが図示せず)を取付けている
。カバー3は作業に対する安全対策とスパッター等が付
着しないようにするためのものである。
以下、上記構成における動作を説明すると、第1図の溶
接トーチ6は起動前は溶接トーチ後送光リミットスイッ
チ7と溶接トーチ後送光ドッグ10が作動しており、い
わゆる原位置の状態である。
接トーチ6は起動前は溶接トーチ後送光リミットスイッ
チ7と溶接トーチ後送光ドッグ10が作動しており、い
わゆる原位置の状態である。
本直線走行溶接装置に起動をかけると、第3図の主制御
回路17から駆動モータ正逆転回路21に駆動モータ正
転信号が出て駆動モータ13が正転する。この駆動モー
タ13はモータ速度制御器22と被溶接物の種類に応じ
て溶接トーチ走行速度を設定するモータ速度調整器23
により任意に回転速度が制御される。駆動モータ13の
正転により溶接トーチ5は高速で前進し、この前進途中
に第1図の溶接開始点リミットスイッチ8と溶接開始点
ドッグ11が作動すると、第3図の連続溶接用切換端子
14を通して溶接開始点信号が入り溶接区間記憶回路1
6により被溶接物の溶接長に相当する溶接区間が記憶さ
れる。すると主制御回路17により駆動モータ13の回
転が停止されるとともに、溶接制御回路18によシ第4
図の「溶接」が開始され、かつモータ駆動モータ遅延回
路19によって一定時限後(第4図のT1)に駆動モー
タ13の回転が開始し、被溶接物の溶接結果に最適な溶
接トーチ走行速度で溶接を行う。溶接途中で溶接停止弁
ボタンスイッチ等(図示せず)が押された場合、または
制御装置の電源がOFFされた場合は駆動モータ13の
回転が停止し、溶接制御回路18もリセットされて溶接
が停止する。しかしながら、第1図の溶接開始点リミッ
トスイッチ8と溶接開始点ドッグ11が互いに否作動の
状態であっても、また制御装置の電源がOFFしてもキ
ープリレーや電池等を使用した溶接区間記憶回路16に
より、被溶接物の溶接長に相当する溶接区間が記憶され
ているので制御装置の電源を再度ONの状態にし起動を
かければ、溶接停止をかけた位置から溶接が開始でき被
溶接物を不良品にすることはない。
回路17から駆動モータ正逆転回路21に駆動モータ正
転信号が出て駆動モータ13が正転する。この駆動モー
タ13はモータ速度制御器22と被溶接物の種類に応じ
て溶接トーチ走行速度を設定するモータ速度調整器23
により任意に回転速度が制御される。駆動モータ13の
正転により溶接トーチ5は高速で前進し、この前進途中
に第1図の溶接開始点リミットスイッチ8と溶接開始点
ドッグ11が作動すると、第3図の連続溶接用切換端子
14を通して溶接開始点信号が入り溶接区間記憶回路1
6により被溶接物の溶接長に相当する溶接区間が記憶さ
れる。すると主制御回路17により駆動モータ13の回
転が停止されるとともに、溶接制御回路18によシ第4
図の「溶接」が開始され、かつモータ駆動モータ遅延回
路19によって一定時限後(第4図のT1)に駆動モー
タ13の回転が開始し、被溶接物の溶接結果に最適な溶
接トーチ走行速度で溶接を行う。溶接途中で溶接停止弁
ボタンスイッチ等(図示せず)が押された場合、または
制御装置の電源がOFFされた場合は駆動モータ13の
回転が停止し、溶接制御回路18もリセットされて溶接
が停止する。しかしながら、第1図の溶接開始点リミッ
トスイッチ8と溶接開始点ドッグ11が互いに否作動の
状態であっても、また制御装置の電源がOFFしてもキ
ープリレーや電池等を使用した溶接区間記憶回路16に
より、被溶接物の溶接長に相当する溶接区間が記憶され
ているので制御装置の電源を再度ONの状態にし起動を
かければ、溶接停止をかけた位置から溶接が開始でき被
溶接物を不良品にすることはない。
溶接トーチ5がさらに前進しながら溶接を継続し、第1
図の溶接終了点リミットスイッチ9と溶接終了点トV1
2とが作動すると、第3図の主制御回路17によシ駆動
モータ13の回転が停止され、溶接制御回路18もリセ
ットされ溶接が終了する。駆動モータ13の急激な正逆
転を防止するため第4図のT2時限後、主制御回路17
と駆動モータ正逆転回路21により駆動モータ13は逆
転され、溶接トーチ6は高速で後退する。溶接トーチ6
がさらに後退すると、溶接トーチ後送光リミットスイッ
チ7と溶接トーチ後過充ドッグ1゜が互いに作動すると
駆動モータ13の回転が停止し、動作が終了する。
図の溶接終了点リミットスイッチ9と溶接終了点トV1
2とが作動すると、第3図の主制御回路17によシ駆動
モータ13の回転が停止され、溶接制御回路18もリセ
ットされ溶接が終了する。駆動モータ13の急激な正逆
転を防止するため第4図のT2時限後、主制御回路17
と駆動モータ正逆転回路21により駆動モータ13は逆
転され、溶接トーチ6は高速で後退する。溶接トーチ6
がさらに後退すると、溶接トーチ後送光リミットスイッ
チ7と溶接トーチ後過充ドッグ1゜が互いに作動すると
駆動モータ13の回転が停止し、動作が終了する。
次に本発明の他の実施例について説明する0第3図にお
いて、溶接開始点リミットスイッチ8の信号線を連続溶
接用切換端子14から、断続溶接用切換端子16に図中
破線のように切換えるとともに、第1図の溶接開始点ド
ッグ11を被溶接物の断続溶接長に相当する長さと同じ
幅の溶接開始点ドッグを、第1図のドッグ位置調整レー
ルθ上に複数個取付けることにより第6図の断続溶接タ
イミングのような断続溶接を行うことができ用作動器に
リミットスイッチやドッグを使用しているが、この他に
近接スイッチや光電スイッチで溶接開始点を検出しても
よい。
いて、溶接開始点リミットスイッチ8の信号線を連続溶
接用切換端子14から、断続溶接用切換端子16に図中
破線のように切換えるとともに、第1図の溶接開始点ド
ッグ11を被溶接物の断続溶接長に相当する長さと同じ
幅の溶接開始点ドッグを、第1図のドッグ位置調整レー
ルθ上に複数個取付けることにより第6図の断続溶接タ
イミングのような断続溶接を行うことができ用作動器に
リミットスイッチやドッグを使用しているが、この他に
近接スイッチや光電スイッチで溶接開始点を検出しても
よい。
発明の効果
本発明は、比較的に長尺である被溶接物の溶接長(たと
えば1500cm )に対し、きわめて短い寸法の溶接
開始点検出器用作動器(たとえば1.6=ym’)で長
尺の被溶接物の溶接を行うことができ、かつ溶接中に溶
接停止の操作または制御装置の電源を0FFL、た後に
、再度電源をONの状態にして起動をかければ、溶接開
始点検出器と溶接開始点検出器用作動器が否作動の状態
であっても、溶接停止をかけた位置から再度溶接を開始
することができる。
えば1500cm )に対し、きわめて短い寸法の溶接
開始点検出器用作動器(たとえば1.6=ym’)で長
尺の被溶接物の溶接を行うことができ、かつ溶接中に溶
接停止の操作または制御装置の電源を0FFL、た後に
、再度電源をONの状態にして起動をかければ、溶接開
始点検出器と溶接開始点検出器用作動器が否作動の状態
であっても、溶接停止をかけた位置から再度溶接を開始
することができる。
また、溶接開始点検出器用作動器が小型、軽量になるた
め、本体が軽量になり、溶接開始点検出器用作動器の位
置調整も容易で、その上価格も安価で実用的にきわめて
有用である。
め、本体が軽量になり、溶接開始点検出器用作動器の位
置調整も容易で、その上価格も安価で実用的にきわめて
有用である。
第1図は本発明の一実施例における直線走行溶接装置の
側面図、第2図は同平面図、第3図は同直線溶接装置の
制御装置のブロック図、第4図は同直線溶接装置におけ
る連続直線溶接のタイミング図、第6図は同直線溶接装
置における断続直線溶接のタイミング図、第6図は従来
例におけるリミットスイッチ用ドッグ配置を示した図で
ある。 2・・・・・・ブーム、6・・・・・・溶接トーチ、6
・川・−ドッグ位置調整レール、8・・・・・・溶接開
始点リミットスイッチ、11・・・・・・溶接開始点ド
ッグ、13・・・・・・駆動モータ、14・川・・連続
溶接用切換端子、16・・・・・・断続溶接用切換端子
、16・川・・溶接区間記憶回路、19・・・・・・モ
ータ駆動遅延回路、22・・・・・・モータ速度制御器
、24a 、24b・・印・ブームガイドo−ラ、25
a 、25b・・・・・・長尺溶接区間ドッグ。 代理人の氏名 弁理士 中0尾 敏 男 はが1名2−
一−デーム rt−$シ1#SS、ドッグ にi智−γ゛・t&オ°4¥u−ラ 第2rxI 旬−一−キ゛↑− 第3図
側面図、第2図は同平面図、第3図は同直線溶接装置の
制御装置のブロック図、第4図は同直線溶接装置におけ
る連続直線溶接のタイミング図、第6図は同直線溶接装
置における断続直線溶接のタイミング図、第6図は従来
例におけるリミットスイッチ用ドッグ配置を示した図で
ある。 2・・・・・・ブーム、6・・・・・・溶接トーチ、6
・川・−ドッグ位置調整レール、8・・・・・・溶接開
始点リミットスイッチ、11・・・・・・溶接開始点ド
ッグ、13・・・・・・駆動モータ、14・川・・連続
溶接用切換端子、16・・・・・・断続溶接用切換端子
、16・川・・溶接区間記憶回路、19・・・・・・モ
ータ駆動遅延回路、22・・・・・・モータ速度制御器
、24a 、24b・・印・ブームガイドo−ラ、25
a 、25b・・・・・・長尺溶接区間ドッグ。 代理人の氏名 弁理士 中0尾 敏 男 はが1名2−
一−デーム rt−$シ1#SS、ドッグ にi智−γ゛・t&オ°4¥u−ラ 第2rxI 旬−一−キ゛↑− 第3図
Claims (1)
- 駆動モータの回転により溶接トーチを直線走行させ溶接
を行う直線走行溶接装置において、ブームの先端に溶接
トーチを、側面に検出作動器位置調整レールをそれぞれ
配設し、前記検出作動器位置調整レール上に被溶接物の
溶接長よりきわめて短い寸法で構成した溶接開始点検出
器用作動器を配設し、前記溶接トーチが前記ブームの走
行中に溶接開始点を検出するように配設した溶接開始点
検出器の信号線を、前記駆動モータの主制御装置の連続
溶接用切換端子に接続し、前記溶接開始点検出器が溶接
開始点を検出した後は前記主制御装置の電源がOFF状
態でも被溶接物の溶接長に相当する区間を記憶している
溶接区間記憶回路を具備し、連続直線溶接を行うことを
特徴とする直線走行溶接装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60054980A JPS61212478A (ja) | 1985-03-19 | 1985-03-19 | 直線走行溶接装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60054980A JPS61212478A (ja) | 1985-03-19 | 1985-03-19 | 直線走行溶接装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61212478A true JPS61212478A (ja) | 1986-09-20 |
Family
ID=12985796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60054980A Pending JPS61212478A (ja) | 1985-03-19 | 1985-03-19 | 直線走行溶接装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61212478A (ja) |
-
1985
- 1985-03-19 JP JP60054980A patent/JPS61212478A/ja active Pending
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