JPS6121283A - 開窓仰角の拡大装置つき排煙装置 - Google Patents
開窓仰角の拡大装置つき排煙装置Info
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- JPS6121283A JPS6121283A JP14366984A JP14366984A JPS6121283A JP S6121283 A JPS6121283 A JP S6121283A JP 14366984 A JP14366984 A JP 14366984A JP 14366984 A JP14366984 A JP 14366984A JP S6121283 A JPS6121283 A JP S6121283A
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- fenestration
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- 239000000779 smoke Substances 0.000 claims description 24
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 5
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 241001502129 Mullus Species 0.000 description 1
- 238000004873 anchoring Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は通風抵抗を除外した開窓仰角の拡大装置つき
、排煙装置に関するものである。
、排煙装置に関するものである。
従来、上端側を枢着して突出し装置により開口する開口
型窓に取着するように構成した排煙装置は、開口手段と
して非可逆チェイン乃至は油圧、空圧などを用いた伸縮
杆つき弾機で火災時の有毒ガス(煙)を排出するため略
々半直角(45度)の開窓を試みていたが、排煙の進路
を傾斜状の窓が遮ぎるため、窓のよ方に向った煙の一部
は習性によシ窓に沿って上昇し、逆に室内に押し戻され
てその附近で停滞するから排煙効果は低下する。
型窓に取着するように構成した排煙装置は、開口手段と
して非可逆チェイン乃至は油圧、空圧などを用いた伸縮
杆つき弾機で火災時の有毒ガス(煙)を排出するため略
々半直角(45度)の開窓を試みていたが、排煙の進路
を傾斜状の窓が遮ぎるため、窓のよ方に向った煙の一部
は習性によシ窓に沿って上昇し、逆に室内に押し戻され
てその附近で停滞するから排煙効果は低下する。
したがって半直角開窓が直角(90度)開窓となり窓が
水平状態になったときは排煙進路に障害物が無くなり排
煙効果は期待できるが、上述した開口手段中の非可逆チ
ェインによる窓の突出しく押し上げ)運動では限界があ
って半直角位迄しか開窓できない、すなわち該チェイン
は巻回時は一部チェインと同様に限界がないが、物体を
押し進めるため直線状態となったとき(開窓時)は剛性
棒状体となって、全体的に若干しか彎曲しない特性なの
で開窓仰角を半直角にする程度が限界となり、それ以上
は随所に抵抗が生じてチェインが進行せず開窓不能とな
る。
水平状態になったときは排煙進路に障害物が無くなり排
煙効果は期待できるが、上述した開口手段中の非可逆チ
ェインによる窓の突出しく押し上げ)運動では限界があ
って半直角位迄しか開窓できない、すなわち該チェイン
は巻回時は一部チェインと同様に限界がないが、物体を
押し進めるため直線状態となったとき(開窓時)は剛性
棒状体となって、全体的に若干しか彎曲しない特性なの
で開窓仰角を半直角にする程度が限界となり、それ以上
は随所に抵抗が生じてチェインが進行せず開窓不能とな
る。
つぎに伸縮杆つき弾機である周知のオートヒンジ又はス
ティダンパーでは開窓仰角を直角まで拡大するにはロン
ドとシリンダーを格別に延長せねばならず、その結果単
に窓周辺の景観を損うだけでなく、閉窓時前記ロンドを
圧縮させる力は半開窓より著しく膨大となり、かつ窓の
大型化に準じ更に強大な圧縮力が必要となり、到底手動
力操作では過負荷となって閉窓が困難となる。
ティダンパーでは開窓仰角を直角まで拡大するにはロン
ドとシリンダーを格別に延長せねばならず、その結果単
に窓周辺の景観を損うだけでなく、閉窓時前記ロンドを
圧縮させる力は半開窓より著しく膨大となり、かつ窓の
大型化に準じ更に強大な圧縮力が必要となり、到底手動
力操作では過負荷となって閉窓が困難となる。
すなわち、従来従術では開窓能力の限界が半直角開放で
あったため、排煙の進路が一部で妨害され有毒煙を迅速
に室外に排出する効率が悪く、人身災害を最少限にとめ
るべく法規で義務づけられた手動□窓開閉装置(排煙装
置)としての機能条件に到達しないため、各方面からそ
の改善策を要望されていた。
あったため、排煙の進路が一部で妨害され有毒煙を迅速
に室外に排出する効率が悪く、人身災害を最少限にとめ
るべく法規で義務づけられた手動□窓開閉装置(排煙装
置)としての機能条件に到達しないため、各方面からそ
の改善策を要望されていた。
この発明は如上の不備難点を解消し、排煙時の通気を良
好にして排出効果を向上し、かつ極めて迅速簡便に法に
適した手動力で開窓ができる排煙装置を得ることを目的
とする。
好にして排出効果を向上し、かつ極めて迅速簡便に法に
適した手動力で開窓ができる排煙装置を得ることを目的
とする。
この発明を開口型窓に取着した排煙装置として実施した
実施例を図面にもとづいて説明すれば、次の通りである
。
実施例を図面にもとづいて説明すれば、次の通りである
。
第1図示のものは開窓仰角の拡大装置を排煙装置におけ
る窓Wと開口部の方立Bに連係配設した場□合の一例を
示すもので、壁面に対し直角開窓ができる様に構成さ扛
ている。
る窓Wと開口部の方立Bに連係配設した場□合の一例を
示すもので、壁面に対し直角開窓ができる様に構成さ扛
ている。
詳細には、開口部Hの左右の枠体である方立B、Bの上
方に、別の各側壁2A 2Bの隅角αを直角にして弧状
面3を形成した扇形カムlおよび導車4を適宜の間隔を
おいて枢着5した左右対称の架台7を配設し、該扇形カ
ム1に螺圧貼着されたフラットバー状のアーム9の先端
に回動自在に鋲着されたローラー8を、他方窓Wの立て
縁A、Aに定着さ九た案内レールlOの溝11に摺動自
在に嵌入すると共に、この発明の要部材として援用した
重ね板バネ6の一端側を前記扇形カムlの弧状面3に螺
着し、下方の導車4に蛇行状に懸架して窓を開放方向に
付勢する。
方に、別の各側壁2A 2Bの隅角αを直角にして弧状
面3を形成した扇形カムlおよび導車4を適宜の間隔を
おいて枢着5した左右対称の架台7を配設し、該扇形カ
ム1に螺圧貼着されたフラットバー状のアーム9の先端
に回動自在に鋲着されたローラー8を、他方窓Wの立て
縁A、Aに定着さ九た案内レールlOの溝11に摺動自
在に嵌入すると共に、この発明の要部材として援用した
重ね板バネ6の一端側を前記扇形カムlの弧状面3に螺
着し、下方の導車4に蛇行状に懸架して窓を開放方向に
付勢する。
架台7に枢着5された上方の扇形カムlの各側壁2人2
Bは、開口部■の方立8面に窓W開閉の都度当接してス
トッパーの役目をする関係上、隅角αを直角に饅定すれ
ば前記重ね板バネ6の復元作用で開窓範囲は直角の仰角
まで拡大され窓Wは水平開放となったとき扇形カムlの
側壁2Bも直角度回転して方立8面と当接して両者は停
止する。
Bは、開口部■の方立8面に窓W開閉の都度当接してス
トッパーの役目をする関係上、隅角αを直角に饅定すれ
ば前記重ね板バネ6の復元作用で開窓範囲は直角の仰角
まで拡大され窓Wは水平開放となったとき扇形カムlの
側壁2Bも直角度回転して方立8面と当接して両者は停
止する。
斯かる扇形カムlの弧状゛面3近傍の側壁2Bに螺軸1
2および止螺13を予め螺着して、側壁2Bと方立8面
の間に間隙角G′をつくれば、該扇形カムlは架台7の
枢着5点を支店として前記間隙角Gと同等の角度で上向
きに回転し、同時に係着しているアーム9を作動して窓
は間隙角Gだけ下降するものであるから、′扇形カムl
の隅角αを他易く変更する結果となシ、通風、換気だけ
を目的とした窓開閉装置にも充分利用できる。
2および止螺13を予め螺着して、側壁2Bと方立8面
の間に間隙角G′をつくれば、該扇形カムlは架台7の
枢着5点を支店として前記間隙角Gと同等の角度で上向
きに回転し、同時に係着しているアーム9を作動して窓
は間隙角Gだけ下降するものであるから、′扇形カムl
の隅角αを他易く変更する結果となシ、通風、換気だけ
を目的とした窓開閉装置にも充分利用できる。
重ね板バネ6は、その特性上原形から最大ストロ゛−り
引張ったとき少なくとも導車4の周囲に約178回転(
約120度)は引掛る部分を残しておけばよいものであ
るから、米発明の如く開窓仰角が直角程度では充分復元
の余裕があり、安心して援用できる上、窓が大型化すれ
ばその都度重ね板バネ6の重合枚数を増加すればよく、
窓の仕様変更にも簡便に対処できる。
引張ったとき少なくとも導車4の周囲に約178回転(
約120度)は引掛る部分を残しておけばよいものであ
るから、米発明の如く開窓仰角が直角程度では充分復元
の余裕があり、安心して援用できる上、窓が大型化すれ
ばその都度重ね板バネ6の重合枚数を増加すればよく、
窓の仕様変更にも簡便に対処できる。
つぎに閉窓手段は周知の複滑車装置を援用し、開口部■
の横框Cには定滑車15と素止金具16を、他方窓の下
縁りには複数の動滑車17,17を夫々配設して、ワイ
ヤー18の巻取装置20から遊軍19を介して定滑車1
5から複数の動滑車17.17を経て素止金具16に固
着するまで、ワイヤー18を張架しておけば、複滑車の
作動原理によりワイヤーの牽引力は軽減して行はれる。
の横框Cには定滑車15と素止金具16を、他方窓の下
縁りには複数の動滑車17,17を夫々配設して、ワイ
ヤー18の巻取装置20から遊軍19を介して定滑車1
5から複数の動滑車17.17を経て素止金具16に固
着するまで、ワイヤー18を張架しておけば、複滑車の
作動原理によりワイヤーの牽引力は軽減して行はれる。
なお、開窓時の開放付勢力は巻取装置20内のワイヤー
18巻取りドラムに併着の調速装置(何れも図示せず)
により緩衝されているので開窓停止時すなわち扇形カム
1の側壁2Aが方立B゛面に当接した瞬間の衝撃は全然
生じないので極めて安全に開窓される。
18巻取りドラムに併着の調速装置(何れも図示せず)
により緩衝されているので開窓停止時すなわち扇形カム
1の側壁2Aが方立B゛面に当接した瞬間の衝撃は全然
生じないので極めて安全に開窓される。
この発明による排煙装置は以上のような構成であり、排
煙のための開口は、″まず巻取装置20の開放用釦21
示押せば閉窓を維持していたワイヤー18の張・力は解
放されて゛弛緩し、同時に閉窓のためそれまで引張られ
ていた重ね板バネ6は、扇形カムlおよび核用”形カム
に係着のアーム9をともに直角度振動して原形に復帰す
るから、該アーム9の先端に係着されたローラー8は窓
W側の案内レール10の溝11内に摺接しているため該
窓Wを前記扇形カムlの振動と同様直角度開放され壁面
に対し直角すなわち水平位置で全開停止)、 L、、開
口部■からの通気は極めて良好な状態になる。
煙のための開口は、″まず巻取装置20の開放用釦21
示押せば閉窓を維持していたワイヤー18の張・力は解
放されて゛弛緩し、同時に閉窓のためそれまで引張られ
ていた重ね板バネ6は、扇形カムlおよび核用”形カム
に係着のアーム9をともに直角度振動して原形に復帰す
るから、該アーム9の先端に係着されたローラー8は窓
W側の案内レール10の溝11内に摺接しているため該
窓Wを前記扇形カムlの振動と同様直角度開放され壁面
に対し直角すなわち水平位置で全開停止)、 L、、開
口部■からの通気は極めて良好な状態になる。
亦排煙が終了すれば閉窓に移るが、巻取装置20の回動
ハンドルを巻回してワイヤー18を巻取っていけば、窓
Wの降下振動に伴って窓に定着の案内レールlO及びア
ーム9ならびにアームを係着する扇形カムlを連動し、
重ね板バネ6は蛇行状に牽引されて原形復帰用の省力を
保有する。
ハンドルを巻回してワイヤー18を巻取っていけば、窓
Wの降下振動に伴って窓に定着の案内レールlO及びア
ーム9ならびにアームを係着する扇形カムlを連動し、
重ね板バネ6は蛇行状に牽引されて原形復帰用の省力を
保有する。
斯かる場合アーム9の全長に対し、扇形カム1の振動半
径は可成り短いため該アーム9は梃子作用となって扇形
カムlおよび重ね板バネ6を難なく従動させるものであ
る。
径は可成り短いため該アーム9は梃子作用となって扇形
カムlおよび重ね板バネ6を難なく従動させるものであ
る。
この発明は以上説明したように既設の排煙口となる一側
枢着の回動窓に、付加部材を配設して簡単に直角開窓の
排煙装置に改造することにより、排煙時の通気が頗る良
好となって排出効果を従来の半開窓(45度)開口に比
し遥かに向上させ、しかも援用した複滑車装置によって
省力化された閉窓トルクが窓と連動するアームを梃子と
して扇形カムおよび重ね板バネを頗る軽快に作動して開
窓付勢力を備蓄する一方、窓の大型化には重ね板バネの
追加重合により開窓力がつき、かつ閉窓も窓に追随の上
記アームの梃子力増強で省力的に操作できる等の諸効果
を有する。
枢着の回動窓に、付加部材を配設して簡単に直角開窓の
排煙装置に改造することにより、排煙時の通気が頗る良
好となって排出効果を従来の半開窓(45度)開口に比
し遥かに向上させ、しかも援用した複滑車装置によって
省力化された閉窓トルクが窓と連動するアームを梃子と
して扇形カムおよび重ね板バネを頗る軽快に作動して開
窓付勢力を備蓄する一方、窓の大型化には重ね板バネの
追加重合により開窓力がつき、かつ閉窓も窓に追随の上
記アームの梃子力増強で省力的に操作できる等の諸効果
を有する。
第1図はこの発明を適用して排煙装置の全体を示す正面
図、第2図は同上の半開状態を示す斜視図、第3図は全
開時の背面斜視図、第4図は開窓時の主要部を示す第1
図のA−A側面図、第5図は同上の閉窓図、第6図は扇
形カムの別途応用図である。 A・・・立て縁 B・・・方立 ■・・・開口部
α・・・隅角 β・・・開窓仰角 ■・・・扇形カム 2人・・・側壁 2B・・・側
壁4・・・導車 6・・・重ね板パイ・ 7・・・
架台8・・・ローラー 9川アーム 10・・・案内
レール□l
図、第2図は同上の半開状態を示す斜視図、第3図は全
開時の背面斜視図、第4図は開窓時の主要部を示す第1
図のA−A側面図、第5図は同上の閉窓図、第6図は扇
形カムの別途応用図である。 A・・・立て縁 B・・・方立 ■・・・開口部
α・・・隅角 β・・・開窓仰角 ■・・・扇形カム 2人・・・側壁 2B・・・側
壁4・・・導車 6・・・重ね板パイ・ 7・・・
架台8・・・ローラー 9川アーム 10・・・案内
レール□l
Claims (1)
- 突出し装置で開口し、複滑車装置で閉鎖する開口型窓に
取付ける様にした排煙装置において、窓の立て縁A、A
側に定着した各案内レール10に嵌入するローラー8つ
きアーム9の一側を、開口部Hの方立B、B側に配設の
架台7に枢着5せる別の両側壁2_A2_Bの隅角αに
開窓仰角βが合致する様に構成した重ね板バネ6つき扇
形カム1に係着し、更に下方の導車4に前記重ね板バネ
6を蛇行状に懸架したことを特徴とする開窓仰角の拡大
装置つき排煙装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14366984A JPS6121283A (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | 開窓仰角の拡大装置つき排煙装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14366984A JPS6121283A (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | 開窓仰角の拡大装置つき排煙装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6121283A true JPS6121283A (ja) | 1986-01-29 |
| JPH0367186B2 JPH0367186B2 (ja) | 1991-10-22 |
Family
ID=15344181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14366984A Granted JPS6121283A (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | 開窓仰角の拡大装置つき排煙装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6121283A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0298182U (ja) * | 1989-01-24 | 1990-08-06 |
-
1984
- 1984-07-10 JP JP14366984A patent/JPS6121283A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0298182U (ja) * | 1989-01-24 | 1990-08-06 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0367186B2 (ja) | 1991-10-22 |
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