JPH04202991A - 玄関扉用の小窓装置 - Google Patents

玄関扉用の小窓装置

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JPH04202991A
JPH04202991A JP33661390A JP33661390A JPH04202991A JP H04202991 A JPH04202991 A JP H04202991A JP 33661390 A JP33661390 A JP 33661390A JP 33661390 A JP33661390 A JP 33661390A JP H04202991 A JPH04202991 A JP H04202991A
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small window
door
opening
frame
window sash
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Hirosaburo Mori
森 廣三郎
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、玄関扉用の小窓装置の改良に係り、とくに、
窓を開閉可能に構成することによって、採光、通風を可
能にする玄関扉用の小窓装置に関するものである。
[従来の技術] 玄関用の外開きドアには、錠前、ドアクローザ等を装着
して扉の開閉を管理すると共に、開扉時の防犯の目的で
、防犯スコープ、防犯チェーン、ドアガード等の防犯設
備が設けられる。しかし、基本的な防護手段として、防
火機能も要求されることから、ドアの全体をパネルドア
に構成して外部と遮断するようにしており、このために
、玄関が暗くなって常時照明を必要とし、網入りガラス
を使用した小窓を開設するようにしている。
また、外部と室内との通風のためには、扉の下方にガラ
リを設けることが周知であるが、固定羽根のガラリでは
、寒風が吹き込む欠点がある。
さらに、外部側の開口部が玄関出入り口に限られること
が多いことから、ドアを全開せずに、半開きに保持する
ように、防犯チェーンやドアガードが提案されているが
、外部に通ずる位置での開放には不用心である。
一方、玄関ドアに限らず、扉はドアクローザ等によって
閉鎖させておくのが基本であるが、とくに夏期の換気、
通風等のために、若干の開度に保持して置きたいことが
あり、床用、壁用の煽り止めでは全開用に限られること
から、主として床面と扉との間に楔を挿入して、適宜位
置に保持させ、簡単には、戸枠と扉との間に適宜の固い
ものを挾んで間に合わせることなどが行われている。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、従来のドアガードは防犯を目的とするも
のであるから、ドアクローザ等によって閉鎖させておく
のが建前であり、換気や通風のための機能はなく、仮に
、ドアガードの改良によって、扉に隙間を形成すること
ができても、風による振動等によって外れ易いものであ
り、その際には、ドアガード本来の防犯の目的、機能が
失われてしまう。しかも、このような使用法では、支持
が外れた場合に、半開きの保持が復活すると、使用者自
身が締め出されることも起こりつる。
また、一般に使用される楔は、床面で移動し易く、保持
力が劣り、しかも、床面の操作は使用者が深くかがまな
ければならない。さらに、任意の物体を扉と枠体との間
に使用しても、扉の塗装を損傷したり、物自体も破損し
易く、あくまでも便宜的なものに過ぎず、技術的とはい
えない。
さらに、ガラリを設けることは、玄関扉用には外観を損
なうばかりでなく、ガラリは、扉本体と別個の製作過程
を要し、開閉式のガラリは高価なものになる。
[課題を解決するための手段] 本発明は、上記のような課題を解決することを目的とし
て創案されたものであり、従来公知の小窓に着目して採
光を可能にし、さらにそれを改良して換気、通風を可能
にするように、開閉作動手段を構成したことを要旨とす
るものである。すなわち、本発明は、玄関扉に小窓用の
開口部を設け、この開口部の内部には、採光可能で周面
を防虫網で囲繞して形成した小窓サツシを内外方向に摺
動自在に装着すると共に、この小窓サツシを作動装置を
介して内外方向に開閉可能に構成してあることを特徴と
するものであり、作動手段に具体的な開閉機構を開示す
ることによって、玄関扉用の小窓に、採光だけでなく、
換気、通風の機能を加えることに成功したものである。
[実施例コ 本発明の構成を実施例を示す図面に基づいて詳細に説明
する。第1図、第2図は本発明の小窓装置を採用した玄
関ドアの全体を示す外面側の斜視図であって、第1図は
小窓装置を開放した場合の外面の斜視図、第2図は小窓
を閉鎖した場合の斜視図、第3図ないし第6図はその要
部の断面図であって、第3図は作動機構をパンタグラフ
とした例、第4図は屈曲リンク式とした例を示す。図に
おいて、lは外開き用の鋼製の玄関扉(以下単にドアと
いう)、2はそのドア1に設けた通常矩形の開口部であ
り、3は開口部2に建て込んだ小窓であって、金属製の
枠体31によってサツシとして構成され、防火性能を有
する網入りガラス4が嵌め込まれている。
本発明の玄関扉用の小窓装置は、全体が参照番号lOで
示され、開口部2の周囲の枠体20と、小窓サツシ30
と、これらを連結し、枠体20に対して小窓サツシ30
を内外方向に開閉する作動装置 40とからなっている
枠体20は、開口部2の周囲を画成する周囲枠体2Jに
、ドア1の表面板22を開口部2側にやや突出させて固
定することによって構成するが、周囲枠体21は、ドア
lの厚さに従って、開口部2の内外面に固着されるそれ
ぞれの周囲枠と、ドアlの厚さ方向に結合する四隅枠と
で構成してもよい。
小窓サツシ30は、枠体20の内部に配置され、開口部
2よりやや大きい面状の枠体31と、その内部に嵌め込
まれた網入りガラス4と、枠体31の四隅の背面に内側
に直角方向に固着された支持杆32とからなり、支持杆
32の長さをドアlの厚さに略等しくして、支持杆32
が枠体20の内部に嵌着される寸法の内向きに開口した
5γ体形に構成されている。各支持杆32の外周には、
防虫網33を張設して、外部と遮断するように繞らせで
ある。各支持杆32の内端は四周の枠材34で結合し、
その一部を外方に突出させて、小窓す・ソシ30が前進
したときに、前記表面板22の内面に衝接して抜は止め
となるように構成する。枠体31の支持杆32の外縁に
は、ゴム製のシール材35を取り付けて、表面板22の
外面との間を密封する。防虫網33はパンチングメタル
でもよい。
また、小窓サツシ30の枠体31の面内には任意に飾り
格子36を設ける。
本発明では、枠体20と小窓サツシ30とを、開閉用の
作動装置40によって結合してあり、作動装置40の操
作機構として、枠体20と小窓サツシ30との間に、作
動機構41を組み込む。
作動機構4]を第3図、第4図によって説明する。第3
図はその第1の例であって、枠体20の左右いずれか一
側の縦枠の室内側と、対応する小窓サツシ30の枠体3
1の縦枠との間に、X字状の作動杆42を組み込んで、
垂直面で作用するパンタグラフ43を形成すると共に、
作動杆42のうちの1本では、基端部を枠体20に軸支
し、さらに室内側に延長して操作レバー44を形成する
ことによって、公知のように、小窓サツシ30を進退さ
せて開閉する。45.46は、枠体20と小窓サツシ3
0の枠体31とに沿って設けられた作動杆43の他端部
のガイドレールである。上記の作動機構42は、開口部
2の形状に従って、開口部2の両面または下面に水平に
設けてもよい。
第4図はその第2の例であって、枠体20の一側に屈曲
リンク式の作動杆47を構成し、前記と同様に、その内
端に操作レバー48を形成し、枠体20の軸支点におけ
る操作レバー48の操作によって作動杆47を屈伸させ
、その外端部の進退によって小窓サツシ30を開閉する
作動装置40は、最も簡単には、第5図に示すように、
作動機構41を手動式とすることができる。この例では
、通常、蝶番式の窓の煽り止めに使用される公知のステ
イ金具49を開口部2の下部に使用する。
手動式の他の例では、第6図に示すように、作動機構4
1をコイルバネ50によって構成することができる。コ
イルバネ50は圧縮バネであり、支持杆32の内側に沿
って配置するために、中空管37内に挿通して使用する
。中空管37は、支持杆32の外端側に固定した管と、
枠体20側に固定した管との内外端を、相互に嵌合して
摺動自在に接続し、コイルバネ50に対応して伸縮自在
である。コイルバネ50の外方の一端51は、枠体31
の内面に固着し、内端側の他端52を枠体20の室内側
に固着し、その伸長方向に付勢されている。
一方、支持杆32の内端には、フック38を有する握り
玉等のハンドル39を螺着しておき、フック38を枠体
20に係着して、コイルバネ50の付勢に抗して、小窓
サツシ30を閉鎖位置に保持している。
本発明の小窓装置10は上記の実施例に限定されないこ
とはもちろんであり、例えば、小窓サツシ30の形状は
矩形状に限られず、他の形状のときには、作動装置40
の装着位置またはその型式を選択して採用する。また、
小窓サツシの進退をとくに円滑にするためには、枠体2
0の内面と、防虫網33の外面との間に、内外方向の摺
動機構を採用することができる。
[作 用コ 本発明の小窓装置の作用を使用方法に基づいて説明する
。まず、ドアlを閉鎖した状態では、前記第3図ないし
第6図の例に共通に、さとう装置40によって小窓サツ
シ30を後退させ、開口部2を閉鎖し、玄関内部の採光
だけを確保する。
つぎに、室内に換気を必要とするときには、作動装置4
oの作動機構42を作動させる。第3図の第1の実施例
では、操作レバー44を上下動させれば、パンタグラフ
43の周知の作用によって小窓サツシ30がドアlと平
行に進退して開口部2を開閉する。第4図の第2の実施
例においては、操作レバー48の操作によって、小窓サ
ツシ30がドア1と平行に進退して開口部2を開閉する
ことは同様である。作動機構42の進退操作は、小窓サ
ツシ30の一面においてのみ作用するときでも、支持杆
32の支持と、防虫網33と開口部2内面との接触によ
って全体的に摺動して円滑に行われると共に、前進した
小窓サツシ30の外周の空間は、常に防虫網33によっ
て遮断されており、通風Aだけが行われる。
第5図の手動式の例ではとくに作用の説明を要せず、第
6図の例では、支持杆32の内端においてハンドル39
を回転させて枠体20との係着を開放し、コイルバネ5
0の付勢を作用させれば、/h窓サツシ30が押し出さ
れて、開口部2の枠体2oとの間に通気Aが可能になる
。このとき、中空管37の構成によって、コイルバネ5
0が伸びに惰性があっても、小窓サツシ30が外方へ抜
は出すことはない。
[′f@明の効果] 本発明の玄関扉用の小窓装置は、上記のように、玄関扉
に小窓用の開口部を設け、この開口部の内、部には、採
光可能で周面を防虫網で囲繞して形成した小窓サツシを
内外方向に摺動自在に装着すると共に、この小窓サツシ
を作動装置を介して内外方向に開閉可能に構成したもの
であるから、玄関ドアに本来の防犯目的を達成させなが
ら、公知のように採光可能にして玄関内を明るくするこ
とができ、さらに改良する開閉装置によって、小窓サツ
シを生活に即した利用形態に対応させて、開閉可能の構
造によって容易かつ髄時に通風、換気を行うことができ
る。しかも、本発明の玄関扉用の小窓装置の構成は、通
常のめくらドアに開口部を開設するだけであり、作動装
置に作動機構を採用するだけでなく、簡便な手動式操作
を採用する自由度をも有している。また、製作にも格別
の材料、技術を要することがなく、その使用法も簡便で
日常生活に即し、作動が進退の機能に基づいて付加され
るものであるから、極めて有用な新規的効果を奏するも
のである。さらに、新規の採用はもちろん、在来の扉に
も容易に採用することができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の玄関扉用の小窓装置の好適な実施例を示
し、第1図、第2図は本発明の小窓装置を採用した玄関
ドアの全体を示す外面側の斜視図であって、第1図は小
窓装置を開放した場合の外面の斜視図、第2図は小窓装
置を閉鎖した場合の斜視図、第3図ないし第6図はその
要部の断面図であって、第3図は作動機構をパンタグラ
フとした例、第4図は屈曲式とした例を示し、第5図は
作動機構が手動式の場合の平面図、第6図は手動式の他
の例の垂直断面図を示す。 1・・・玄関扉、2・・・開口部、3・・・小窓、4・
・・網入ガラス、10・・・小窓装置、20・・・枠体
、21・・・周囲枠体、22・・・表面板、30・・・
小窓サツシ、31・・・枠体、32・・・支持杆、33
・・・防虫網、34・・・枠材、35・・・シール材、
36・・・飾り格子、37・・・中空管、39・・・ハ
ンドル、40・・・作動装置、41・・・作動機構、4
2.47・・・作動杆、43・・・パンタグラフ、44
.48・・・操作レバー、49・・・ステイ金具、50
・・・コイルバネ、A・・・通気。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)玄関扉に小窓用の開口部を設け、この開口部の内
    部には、採光可能で周面を防虫網で囲繞して形成した小
    窓サッシを内外方向に摺動自在に装着すると共に、この
    小窓サッシを作動装置を介して内外方向に開閉可能に構
    成してあることを特徴とする玄関扉用の小窓装置。
  2. (2)作動装置は、パンタグラフまたは屈曲レバーを作
    動杆とした作動機構を含んで構成されていることを特徴
    とする請求項1に記載の玄関扉用の小窓装置。
JP2336613A 1990-11-29 1990-11-29 玄関扉用の小窓装置 Expired - Lifetime JPH0768820B2 (ja)

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JP2336613A JPH0768820B2 (ja) 1990-11-29 1990-11-29 玄関扉用の小窓装置

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JP2336613A JPH0768820B2 (ja) 1990-11-29 1990-11-29 玄関扉用の小窓装置

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JPH04202991A true JPH04202991A (ja) 1992-07-23
JPH0768820B2 JPH0768820B2 (ja) 1995-07-26

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ID=18300969

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JP2336613A Expired - Lifetime JPH0768820B2 (ja) 1990-11-29 1990-11-29 玄関扉用の小窓装置

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JPH0768820B2 (ja) 1995-07-26

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