JPS6121429A - 電磁クラツチ装置 - Google Patents
電磁クラツチ装置Info
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- JPS6121429A JPS6121429A JP14059984A JP14059984A JPS6121429A JP S6121429 A JPS6121429 A JP S6121429A JP 14059984 A JP14059984 A JP 14059984A JP 14059984 A JP14059984 A JP 14059984A JP S6121429 A JPS6121429 A JP S6121429A
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- control lever
- lever
- locking device
- cam
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- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 claims description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 16
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 12
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000931705 Cicada Species 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 239000002783 friction material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電磁クラッチの改良に関するものである。
周知の電磁クラッチは通電の制御を行なうことにより2
つの回転系間の断接を行なうことができるが、次に述べ
るいくつかの欠点があった。
つの回転系間の断接を行なうことができるが、次に述べ
るいくつかの欠点があった。
第1に伝達中に励磁電流が必要となる。励磁しないで動
力伝達を行表う負作動型の電磁クラッチもあるが、この
場合にはスラスト方向に大きなバネ圧が働き軸受損失が
発生する。第2に、作動時において、大きい衝撃音を発
生する欠点がある。第3に、クラッチ板の摩擦結合によ
るトルク伝達なので、摩耗を伴ない、耐用時間に制限を
受ける欠点がある。
力伝達を行表う負作動型の電磁クラッチもあるが、この
場合にはスラスト方向に大きなバネ圧が働き軸受損失が
発生する。第2に、作動時において、大きい衝撃音を発
生する欠点がある。第3に、クラッチ板の摩擦結合によ
るトルク伝達なので、摩耗を伴ない、耐用時間に制限を
受ける欠点がある。
以上の点をカバーする為に本出願人は特許願昭57ー.
2104/3号で示すようにデジタル電磁クラッチを発
明したが、このデジタル電磁クラッチにも次に述べるよ
うな欠点がある。電気パルスをlパルス入力して負荷を
所定量移動させる場合には良好であるが、数十パルスを
連続.して入力させ負荷を連続動作させる場合は、回動
レバーと電磁鎖錠装置とが一十回当接を繰り返し、振動
や機械音を発生していた。又デジタル制御を行なう為偏
心カム等を用いたので、負荷の運動が等速とならない欠
点があった。
2104/3号で示すようにデジタル電磁クラッチを発
明したが、このデジタル電磁クラッチにも次に述べるよ
うな欠点がある。電気パルスをlパルス入力して負荷を
所定量移動させる場合には良好であるが、数十パルスを
連続.して入力させ負荷を連続動作させる場合は、回動
レバーと電磁鎖錠装置とが一十回当接を繰り返し、振動
や機械音を発生していた。又デジタル制御を行なう為偏
心カム等を用いたので、負荷の運動が等速とならない欠
点があった。
第1図においてモータlより所定回転数に減速回転する
回転体コに対向して偏心回転輪3(外周部はゴムが固定
されている。)はギアダと一体に回転するようにレバー
乙に取り付けられている。ギアクはギアSと噛み合い、
ギアSけ軸3−/に遊嵌し、回転により負荷gを所定量
移動させる。軸j−/は図示しない支持部に固定されて
いる。レバー乙の上端部は軸5−/に遊嵌し、レバー′
6の下端部は電磁鎖錠装置7により吸着されている。又
レバー6はバネ9により軸3−/を中心に反時計方向に
回動力が作用している。図示の状態において、偏心回転
輪3と回転体コとは非伝達状態にあり、電磁鎖錠装置二
のコイル7−一にlパルスを引加すると、マグネッ)?
−tの磁力線は弱められレバー6は反時計方向へ回動し
、回転輪一と偏心回転輪3は当接し伝達状態となる。モ
ータ/の動力を受けて偏心輪3は一回転させられ、偏心
輪3の最頂部と回転体コとが当接する時レバー乙の下端
部は電磁鎖錠装置7に吸着保持され動力伝達は断たれる
。偏心輪Jけ慣性如よりさらに少しる毎に負荷gは所定
量だけ移動する。
回転体コに対向して偏心回転輪3(外周部はゴムが固定
されている。)はギアダと一体に回転するようにレバー
乙に取り付けられている。ギアクはギアSと噛み合い、
ギアSけ軸3−/に遊嵌し、回転により負荷gを所定量
移動させる。軸j−/は図示しない支持部に固定されて
いる。レバー乙の上端部は軸5−/に遊嵌し、レバー′
6の下端部は電磁鎖錠装置7により吸着されている。又
レバー6はバネ9により軸3−/を中心に反時計方向に
回動力が作用している。図示の状態において、偏心回転
輪3と回転体コとは非伝達状態にあり、電磁鎖錠装置二
のコイル7−一にlパルスを引加すると、マグネッ)?
−tの磁力線は弱められレバー6は反時計方向へ回動し
、回転輪一と偏心回転輪3は当接し伝達状態となる。モ
ータ/の動力を受けて偏心輪3は一回転させられ、偏心
輪3の最頂部と回転体コとが当接する時レバー乙の下端
部は電磁鎖錠装置7に吸着保持され動力伝達は断たれる
。偏心輪Jけ慣性如よりさらに少しる毎に負荷gは所定
量だけ移動する。
ところが負荷ざを連続で速い速度で移動させる場合には
、複数個の電気パルスを竺磁鎖蝉装置7に入力する。従
ってレバー6は複数回往復運動を繰り返す。この時レバ
ーAの下端部は電磁鎖錠装置りに当接し、大きな音を発
生し千いた。又、伝達係の中に偏心輪3がある為、負荷
gの移動速度を定速にする場合、例えばx−yプロツタ
ー,複写機の原稿台送シ等に適用する場合に難点があっ
た。
、複数個の電気パルスを竺磁鎖蝉装置7に入力する。従
ってレバー6は複数回往復運動を繰り返す。この時レバ
ーAの下端部は電磁鎖錠装置りに当接し、大きな音を発
生し千いた。又、伝達係の中に偏心輪3がある為、負荷
gの移動速度を定速にする場合、例えばx−yプロツタ
ー,複写機の原稿台送シ等に適用する場合に難点があっ
た。
本発明は以上の点に鑑みてなされたものアあり、連続動
力伝達に適した電磁クラッチ装置である。この電磁クラ
ッチ装置は動力伝達用の第1の制御レバーを吸着保持す
る第1の電磁鎖錠装置と第1の制御レバーを移動せしめ
る動力機構と、この動力機構を制御する第二の制御レバ
ーとこの第2の制御レバーを吸着保持する第2の電磁鎖
錠装置を有し、第1の電磁鎖錠装置に電気パルスを入力
せしめ、負荷を連続動作させ、所定の仕事終了後第2の
電磁鎖錠装置に電気パルスを入力せしめ、動力伝達を遮
断せしめるものである。
力伝達に適した電磁クラッチ装置である。この電磁クラ
ッチ装置は動力伝達用の第1の制御レバーを吸着保持す
る第1の電磁鎖錠装置と第1の制御レバーを移動せしめ
る動力機構と、この動力機構を制御する第二の制御レバ
ーとこの第2の制御レバーを吸着保持する第2の電磁鎖
錠装置を有し、第1の電磁鎖錠装置に電気パルスを入力
せしめ、負荷を連続動作させ、所定の仕事終了後第2の
電磁鎖錠装置に電気パルスを入力せしめ、動力伝達を遮
断せしめるものである。
以下図面を用いてさらに詳しく説明する。
第2図は複写機等の移動台に適用した場合の要部の説明
図である。複写機には原稿台が移動するタイプと移動さ
せないタイプのコ種あるが、本実施例では複写機本体/
/(ユ点鎖線図示)の側面部の内側には電磁クラッチ装
置が配設されている。。複写機本体//の上部には原稿
台7・コが矢印B、C方向へ移動できるようにセットさ
れている。原稿台/jの内部には後述するようにマング
ルギアitが電磁クラッチ装置からの出力ギア/りと噛
み合うように取付けられている。出力ギア/りはレバー
3/に植設されたピン32に遊嵌し、ギア/乙と噛み合
っている。レバー3/の他端は本体の一部に固定された
支軸3、?に遊嵌している。
図である。複写機には原稿台が移動するタイプと移動さ
せないタイプのコ種あるが、本実施例では複写機本体/
/(ユ点鎖線図示)の側面部の内側には電磁クラッチ装
置が配設されている。。複写機本体//の上部には原稿
台7・コが矢印B、C方向へ移動できるようにセットさ
れている。原稿台/jの内部には後述するようにマング
ルギアitが電磁クラッチ装置からの出力ギア/りと噛
み合うように取付けられている。出力ギア/りはレバー
3/に植設されたピン32に遊嵌し、ギア/乙と噛み合
っている。レバー3/の他端は本体の一部に固定された
支軸3、?に遊嵌している。
マングルギアigO内歯はクラッチ状の平行歯と円弧状
歯により小判型に形成され、マングルギア/gの内側の
側面部には内歯と等距離離間して平行な溝/qが形成さ
れている。溝/りにはピン3aが遊嵌し、出力ギア/7
とマングルギア/gの内歯とが常に噛み合う状態になさ
れている。従って出力ギア17が時計方向に回転すると
原稿台7.2の右端部は矢印B方向に移動しD点の位置
まで移動後は矢印C方向へ移動する。さらに移動を続は
原稿台12の左端部がE点まで移動すると、再度矢印B
方向へ移動し始める。出力ギア17が回転を続けると原
稿台/コはD点とE点の間を往復直線運動を繰り返す。
歯により小判型に形成され、マングルギア/gの内側の
側面部には内歯と等距離離間して平行な溝/qが形成さ
れている。溝/りにはピン3aが遊嵌し、出力ギア/7
とマングルギア/gの内歯とが常に噛み合う状態になさ
れている。従って出力ギア17が時計方向に回転すると
原稿台7.2の右端部は矢印B方向に移動しD点の位置
まで移動後は矢印C方向へ移動する。さらに移動を続は
原稿台12の左端部がE点まで移動すると、再度矢印B
方向へ移動し始める。出力ギア17が回転を続けると原
稿台/コはD点とE点の間を往復直線運動を繰り返す。
ギア13は図示しない伝達手段を介してモータ3tより
所定の回転数に減速されて反時計方向に回転するように
なされている。レバー/qの中央部には植設された軸に
ギア/りが遊嵌している。
所定の回転数に減速されて反時計方向に回転するように
なされている。レバー/qの中央部には植設された軸に
ギア/りが遊嵌している。
レバー/4’の上端部は回転軸3.?に遊嵌し、レバー
/弘の下端部には吸着片2/が取り付けられている。
/弘の下端部には吸着片2/が取り付けられている。
又、スプリング3θが張設されレバー/4’は常に時計
方向に弾発力が作用している。回転軸3.?け第3図示
のように軸受3.S’ −/ 、 3.’、−2により
回転自在に支承され、回転軸3.?に固定されたギア/
6とギア/Sは一体に回転する。従ってギア/3と、ギ
ア/りとが噛み合っていると、ギア13の回転はギア/
7に伝達され原稿台lλは移動する。@;図示の状態で
はギア/3とギア/41が噛み合っているが、後述のカ
ム2kによりレバー/ダが一点鎖線に示す位置に移動さ
せられるとギア/3とギア/りとの噛み合いは解除され
る。
方向に弾発力が作用している。回転軸3.?け第3図示
のように軸受3.S’ −/ 、 3.’、−2により
回転自在に支承され、回転軸3.?に固定されたギア/
6とギア/Sは一体に回転する。従ってギア/3と、ギ
ア/りとが噛み合っていると、ギア13の回転はギア/
7に伝達され原稿台lλは移動する。@;図示の状態で
はギア/3とギア/41が噛み合っているが、後述のカ
ム2kによりレバー/ダが一点鎖線に示す位置に移動さ
せられるとギア/3とギア/りとの噛み合いは解除され
る。
ギア/3の下方には一部に切り欠き部を有するギアユt
は本体に植設された支軸2’l−/に遊嵌し切り欠き部
がギア/3に対向して停止している。
は本体に植設された支軸2’l−/に遊嵌し切り欠き部
がギア/3に対向して停止している。
ギア2ダの裏面部にはピンユ乙が植設され、ピンユ6に
はギア評を時計方向に回動させる為のバネ・27回動可
能に本体に取付けられ、右端部は斜面部が形成され上端
部には吸着片、2qが固定されている。レバーMはバネ
3Sにより反時計方向に弾発されている。鎖錠装置王は
マグネツ) 23− /とヨーク、2J −’2 、2
3−3と通電された時マグネツ) x3L−yの吸着力
を打ち消す為のコイル3−弘より構成され、図示の状態
では吸着片29を吸着保持して、レバー2gのバネaり
による時計方向への回動を阻止している。ギア評の表面
にはタマゴ形のカム、2Sが設けられギアJと一体に回
転するようにされ、レバーJの一端が当接している。
はギア評を時計方向に回動させる為のバネ・27回動可
能に本体に取付けられ、右端部は斜面部が形成され上端
部には吸着片、2qが固定されている。レバーMはバネ
3Sにより反時計方向に弾発されている。鎖錠装置王は
マグネツ) 23− /とヨーク、2J −’2 、2
3−3と通電された時マグネツ) x3L−yの吸着力
を打ち消す為のコイル3−弘より構成され、図示の状態
では吸着片29を吸着保持して、レバー2gのバネaり
による時計方向への回動を阻止している。ギア評の表面
にはタマゴ形のカム、2Sが設けられギアJと一体に回
転するようにされ、レバーJの一端が当接している。
鎖錠装置ココも鎖錠装置、23と同様にマグネットユコ
ー/、ヨーク22−2.22−Jと通電された時マ□グ
ネット2u−/の吸着力を打ち消す為のコイル、2J−
1’とより構成されている。カム2夕の回転によりレバ
ー20が一点鎖線の位置へ移動させられると、吸着片コ
/は鎖錠装置22により吸着保持され、ギア/3とギア
/lIとの噛み合いは解除され、ギア/3の回転トルク
はギア/りに伝達されなくなる。
ー/、ヨーク22−2.22−Jと通電された時マ□グ
ネット2u−/の吸着力を打ち消す為のコイル、2J−
1’とより構成されている。カム2夕の回転によりレバ
ー20が一点鎖線の位置へ移動させられると、吸着片コ
/は鎖錠装置22により吸着保持され、ギア/3とギア
/lIとの噛み合いは解除され、ギア/3の回転トルク
はギア/りに伝達されなくなる。
原稿台l−の右端下部に配設された位置検出部けられた
スイッチ装置38とは原稿台/Uが所定位置に復帰した
事を検出する為のものであり、位置検出部/コーlとス
イッチ装置3Iとが所定の位置関係になると鎖錠装置2
3のコイル2ρ−夕にパルスを発生させるようになされ
ている。すなわち第2図では原稿台/λがl往復する間
に、位置検出部/2−/とスイッチ装置38とけり回当
液するので、2回目の時に電気パルスを発生するように
なされている。
スイッチ装置38とは原稿台/Uが所定位置に復帰した
事を検出する為のものであり、位置検出部/コーlとス
イッチ装置3Iとが所定の位置関係になると鎖錠装置2
3のコイル2ρ−夕にパルスを発生させるようになされ
ている。すなわち第2図では原稿台/λがl往復する間
に、位置検出部/2−/とスイッチ装置38とけり回当
液するので、2回目の時に電気パルスを発生するように
なされている。
次に動作を第3図、第り図を合わせて説明する。(3−
t)図は駆動部の要部説明図、(3−2)、 (3−
、?)図はカム、2S、レバーJとの関係を示す説明図
である。第弘図は駆動要部の平面説明図である。(、?
−/)図においてレバースθは電磁鎖錠装置、2.2に
より吸着保持され、ギア/4’とギア/3とは非伝達状
態にある。電磁鎖錠装置三に電気パルスを入力すると、
レバー〃はバネ30により時計方向に回動し、カムJと
レバーmとけ当接する。この時ギア13とギア/Fは伝
達状態に噛み合う。次にモーター3ケが回転を開始する
と、前述の構成に従ってギア/?は時計方向に回転を開
始し、マングルギアigを介して原稿台/−1(ri矢
矢印言方向移動し、一点鎖線りで示す位置まで移動する
と、次に矢印C方向へ移動開始する。原稿台/コが2点
鎖線Eで示す位置まで移動すると、再度矢印B方向へ移
動開始する。
t)図は駆動部の要部説明図、(3−2)、 (3−
、?)図はカム、2S、レバーJとの関係を示す説明図
である。第弘図は駆動要部の平面説明図である。(、?
−/)図においてレバースθは電磁鎖錠装置、2.2に
より吸着保持され、ギア/4’とギア/3とは非伝達状
態にある。電磁鎖錠装置三に電気パルスを入力すると、
レバー〃はバネ30により時計方向に回動し、カムJと
レバーmとけ当接する。この時ギア13とギア/Fは伝
達状態に噛み合う。次にモーター3ケが回転を開始する
と、前述の構成に従ってギア/?は時計方向に回転を開
始し、マングルギアigを介して原稿台/−1(ri矢
矢印言方向移動し、一点鎖線りで示す位置まで移動する
と、次に矢印C方向へ移動開始する。原稿台/コが2点
鎖線Eで示す位置まで移動すると、再度矢印B方向へ移
動開始する。
原稿台7.2が移動開始前の停止位置近傍に来ると移動
台7.2の右方下部に設けられた位置検出部/L2−l
とスイッチ装置3θとが当接する。スイッチ装置3、?
妊より電磁鎖錠装置且に電気パルスが入力され、レバー
2gの鎖錠は解除され切り欠きギア2ケはギア/3と噛
み合い一回転する。カム2にも一回転し約l、/2回転
の近傍でレバースθは反時計方向へ回動させられ、ギア
/+とギア/3の噛み合いは解除される。この時電磁鎖
錠装置、2コによりレバーλθけロックされ、ギア/り
とギア13と非伝達状態となる。切り欠きギア2.”r
ij−回転するとピン−乙とレバー2gにより係止さ
れ(、?−/)図示の状態1’C)Aる。尚、カム、2
5の長径部近傍にけ逅げ穴U&−/が設けられ、最頂部
はバネ性がもたせであるので、カムJによりレバー2o
が反時計方向に移動させられ吸着片2/と電磁鎖錠装置
2λとが当接した後、カム2Sの最頂部がレバー20と
接触していない場合には、(、?−,?)図に示すよう
に最頂部が押圧されろ。従ってレバー2゜とカムJと電
磁鎖錠装置、22の取り付けの作業性は向上する。
台7.2の右方下部に設けられた位置検出部/L2−l
とスイッチ装置3θとが当接する。スイッチ装置3、?
妊より電磁鎖錠装置且に電気パルスが入力され、レバー
2gの鎖錠は解除され切り欠きギア2ケはギア/3と噛
み合い一回転する。カム2にも一回転し約l、/2回転
の近傍でレバースθは反時計方向へ回動させられ、ギア
/+とギア/3の噛み合いは解除される。この時電磁鎖
錠装置、2コによりレバーλθけロックされ、ギア/り
とギア13と非伝達状態となる。切り欠きギア2.”r
ij−回転するとピン−乙とレバー2gにより係止さ
れ(、?−/)図示の状態1’C)Aる。尚、カム、2
5の長径部近傍にけ逅げ穴U&−/が設けられ、最頂部
はバネ性がもたせであるので、カムJによりレバー2o
が反時計方向に移動させられ吸着片2/と電磁鎖錠装置
2λとが当接した後、カム2Sの最頂部がレバー20と
接触していない場合には、(、?−,?)図に示すよう
に最頂部が押圧されろ。従ってレバー2゜とカムJと電
磁鎖錠装置、22の取り付けの作業性は向上する。
次に第S図において回転運動を直線運動に変換する別の
装置について説明する。第1図でのマングルギアigの
替りであり、原稿台ll/ −/ 。
装置について説明する。第1図でのマングルギアigの
替りであり、原稿台ll/ −/ 。
q/−コは複数の支柱侵−/、/1.2−2により一体
に構成され、図示しない複写機本体に右方、左方に摺動
可能に取り付けられている。シャフトク3.クタは本体
の軸受(図示せず)に回転可能に支承され、ブーIJ
1%<7. 、 IIAが取り付けられている。
に構成され、図示しない複写機本体に右方、左方に摺動
可能に取り付けられている。シャフトク3.クタは本体
の軸受(図示せず)に回転可能に支承され、ブーIJ
1%<7. 、 IIAが取り付けられている。
プーリll<z 、ダ6にはベル)9りが掛けられてい
る。
る。
(r−/)図でけプーリ#+ 、 t/−A間の中央部
でベルトlI7の外周部に突起部轄が固定されている。
でベルトlI7の外周部に突起部轄が固定されている。
原稿台4/ −/ 、 ’4/ −jのそれぞれ内側に
は突起部lIq、!roが突起部l1gと当接可能な位
置に取り付けられている。突起部IIqと突起部SOと
は距離L1離間して設けられている。プーリー停は電磁
クラッチ装置5/より動力を受は反時計方向に回転する
。電磁クラッチ装置5/は第1図と同様の駆動装置で、
マングルギア/gとギア/A、/りとレバー3ノとが省
かれ、ギア15が軸ダ3に取り付けられたギア(図示せ
ず)と噛み合う1ようになされている。
は突起部lIq、!roが突起部l1gと当接可能な位
置に取り付けられている。突起部IIqと突起部SOと
は距離L1離間して設けられている。プーリー停は電磁
クラッチ装置5/より動力を受は反時計方向に回転する
。電磁クラッチ装置5/は第1図と同様の駆動装置で、
マングルギア/gとギア/A、/りとレバー3ノとが省
かれ、ギア15が軸ダ3に取り付けられたギア(図示せ
ず)と噛み合う1ようになされている。
電磁クラッチ装置5/によりプーリー件が反時計方向に
回転すると突起部轄は突起部q9を押圧して原稿台1@
/−/、l−2を矢印F方向に移動させる。原稿台’I
/−7,’I/−2が(s−s)図に示す位置に来ると
突起部lIgと突起部q9との係合ははずれる。プーリ
ー++がさらに回転すると突起部轄は下側に回りこみ、
突起部10と係合し、原稿台4i/−/、II/−λは
矢印H方向へ移動開始する。(y−、?)図の位置まで
進むと突起部Sθとの保合はけずれ、原稿台は一時停止
し、次に突起部グツと係合すると原稿台&/ −/ 、
4/−ユは再び矢印F方向に移動し始める。(t−’
/)図の位置まで進むと、前実施例と同様に電磁クラッ
チ装置5/の電磁鎖錠装置が作用して動力伝達が遮断さ
れる。
回転すると突起部轄は突起部q9を押圧して原稿台1@
/−/、l−2を矢印F方向に移動させる。原稿台’I
/−7,’I/−2が(s−s)図に示す位置に来ると
突起部lIgと突起部q9との係合ははずれる。プーリ
ー++がさらに回転すると突起部轄は下側に回りこみ、
突起部10と係合し、原稿台4i/−/、II/−λは
矢印H方向へ移動開始する。(y−、?)図の位置まで
進むと突起部Sθとの保合はけずれ、原稿台は一時停止
し、次に突起部グツと係合すると原稿台&/ −/ 、
4/−ユは再び矢印F方向に移動し始める。(t−’
/)図の位置まで進むと、前実施例と同様に電磁クラッ
チ装置5/の電磁鎖錠装置が作用して動力伝達が遮断さ
れる。
第6図は第3図で使用した切り欠きギア2/Iの替りに
偏心カムを用いた場合の要部説明図である。第3図に示
す部材と同一の機能をする部材は同一の記号で示しであ
る。回転体60けギア/3と一体に回転できるようにギ
ア/3の側面に取り付けられ、外周部には摩擦部材(ゴ
ム等)が取り付けられている。レバー62け本体に固定
された支軸6/に回動自在に支承され、中央部には偏心
カム65が枢着されている。偏心カムi+A51は回転
体60と動力伝達可能な位置にあり、図示の位置では最
少半径が回転体60と対峙している。レバー62の自由
端部にはピン641が植設されている。
偏心カムを用いた場合の要部説明図である。第3図に示
す部材と同一の機能をする部材は同一の記号で示しであ
る。回転体60けギア/3と一体に回転できるようにギ
ア/3の側面に取り付けられ、外周部には摩擦部材(ゴ
ム等)が取り付けられている。レバー62け本体に固定
された支軸6/に回動自在に支承され、中央部には偏心
カム65が枢着されている。偏心カムi+A51は回転
体60と動力伝達可能な位置にあり、図示の位置では最
少半径が回転体60と対峙している。レバー62の自由
端部にはピン641が植設されている。
レバー62の自由端と偏心カム訂の取付は部の中間には
レバー20と保合可能に折シ曲げ部材63が図面の裏側
方向に設けられ、又レバー62は時計方向に回動するよ
うにバネ66が掛けられている。
レバー20と保合可能に折シ曲げ部材63が図面の裏側
方向に設けられ、又レバー62は時計方向に回動するよ
うにバネ66が掛けられている。
ピン6gを中心に回動するレバー67け、弱い弾発力の
バネ69が電磁鎖錠装置ユ3の吸着面に当接する方向に
掛けられている。レバー67けバネ6qと電磁鎖錠装置
、1.3の吸着力とにより回動が阻止され、レバー67
の自由端の斜面部はピン6tと係合している。バネ66
の弾発力はレバー67の斜面部を介してバネ69と反対
方向に作用し、電磁鎖錠装置、23のマグネット吸着力
とバネ6りとの合力よりけ小さく、バネ6qの弾発力よ
りも大きく設定しである。図示しないモータによりギア
13と回転体66は反時計方向に回転している。電磁鎖
錠装置22に所定の電気パルスを与えるとバネ30の弾
発力によりレバー3は時計方向に回動しギア/3とギア
/4’とは噛み合い、図示しないモ二りの動力はギアi
s及び負荷に伝達される。負荷が所定の仕事を行なった
後電磁鎖錠装置λ3に所定の電気パルスを与えるとレバ
ー62け図示の位置より時開方向に回動し、偏心カム訂
と回転体6oは当接し摩擦伝達を開始する。偏心カム6
Sが時計方向に回転し、回転に従ってレバー62ハ徐々
に反時計方向に回動し、レバー2oと折シ曲げ部63と
が当接する。さらに偏心カム63は回転し、約//コ回
転した時レバー20は元の状態の位置に復帰される。さ
らに偏心カム訂は回転を続けるが、レバー6、!は時計
方向へ回動し始める。この時レバー67け臂′気パルス
により一端反時計方向に回動したが、バネ6qにより初
期の位置に後締している。ピン6t/、とレバー67の
斜面部が当接するとレバー62は停止させられ、偏心カ
ム6Sも慣性エネルギーに相当する角度だけ回動して停
止する。
バネ69が電磁鎖錠装置ユ3の吸着面に当接する方向に
掛けられている。レバー67けバネ6qと電磁鎖錠装置
、1.3の吸着力とにより回動が阻止され、レバー67
の自由端の斜面部はピン6tと係合している。バネ66
の弾発力はレバー67の斜面部を介してバネ69と反対
方向に作用し、電磁鎖錠装置、23のマグネット吸着力
とバネ6りとの合力よりけ小さく、バネ6qの弾発力よ
りも大きく設定しである。図示しないモータによりギア
13と回転体66は反時計方向に回転している。電磁鎖
錠装置22に所定の電気パルスを与えるとバネ30の弾
発力によりレバー3は時計方向に回動しギア/3とギア
/4’とは噛み合い、図示しないモ二りの動力はギアi
s及び負荷に伝達される。負荷が所定の仕事を行なった
後電磁鎖錠装置λ3に所定の電気パルスを与えるとレバ
ー62け図示の位置より時開方向に回動し、偏心カム訂
と回転体6oは当接し摩擦伝達を開始する。偏心カム6
Sが時計方向に回転し、回転に従ってレバー62ハ徐々
に反時計方向に回動し、レバー2oと折シ曲げ部63と
が当接する。さらに偏心カム63は回転し、約//コ回
転した時レバー20は元の状態の位置に復帰される。さ
らに偏心カム訂は回転を続けるが、レバー6、!は時計
方向へ回動し始める。この時レバー67け臂′気パルス
により一端反時計方向に回動したが、バネ6qにより初
期の位置に後締している。ピン6t/、とレバー67の
斜面部が当接するとレバー62は停止させられ、偏心カ
ム6Sも慣性エネルギーに相当する角度だけ回動して停
止する。
伺回転体60の回転数が島い場合には破線70で示すよ
うな摩擦板を偏心カム6Sの側面に摺接しておくとよい
。また偏心カム6Sは必ずしも偏心の必要はなく、常用
されるラセン状のカム等で十分作用する。
うな摩擦板を偏心カム6Sの側面に摺接しておくとよい
。また偏心カム6Sは必ずしも偏心の必要はなく、常用
されるラセン状のカム等で十分作用する。
従って電磁鎖錠装置2.2に電気パルス(lパルス)を
与えるとモータ(図示せず)の動力は負荷に伝達され、
電磁鎖錠装置コ3に電気パルス(lパルス)を与えるこ
とにより動力伝達が遮断される。
与えるとモータ(図示せず)の動力は負荷に伝達され、
電磁鎖錠装置コ3に電気パルス(lパルス)を与えるこ
とにより動力伝達が遮断される。
以、上の説明より明らかなように、冒頭において述べた
本発明の目的が達成されて効果著しきものである。又、
中間に摩擦材料が存在しない為確実な動力伝達を行なう
ことができる。
本発明の目的が達成されて効果著しきものである。又、
中間に摩擦材料が存在しない為確実な動力伝達を行なう
ことができる。
第1図は従来のデジタル電磁クラッチ装置の説明図、第
2図は本発明装置の要部説明図、(3−t、)図は駆動
部の要部説明図、1.?−2)図、(、?−,?)図は
カムとレバーの関係説明図、第を図は駆動要部の平面説
明図、第S図は回転運動を直線運動に変換する別の装置
の説明図、第6図は別の電磁クラッチ装置の説明図であ
る。 / 、 314・・・モータ、 3・・・偏心回転輪
、グ、 s 、 /3. /lt、 /s・・・ギア゛
、 7,2ユ2.23・・・電磁釘j錠装動[。
2図は本発明装置の要部説明図、(3−t、)図は駆動
部の要部説明図、1.?−2)図、(、?−,?)図は
カムとレバーの関係説明図、第を図は駆動要部の平面説
明図、第S図は回転運動を直線運動に変換する別の装置
の説明図、第6図は別の電磁クラッチ装置の説明図であ
る。 / 、 314・・・モータ、 3・・・偏心回転輪
、グ、 s 、 /3. /lt、 /s・・・ギア゛
、 7,2ユ2.23・・・電磁釘j錠装動[。
Claims (2)
- (1)モータより減速されて回転する第1のギアと、後
述の制御レバーにより第1のギアと噛み合い状態を制御
される第2のギアと、第2のギアの回転運動を負荷に伝
達する機構と、第1のギアと第2のギアとを噛み合う方
向に弾発され第2のギアを枢着した第1の制御レバーと
、第1のギアと第2のギアを非噛み合い状態に第1の制
御レバーを吸着保持し、所定の電気パルスを与えること
により吸着保持を解除する第1の電磁鎖錠装置と、第1
のギアと噛み合うことができ、一部に切り欠き部を有し
、かつ第1のギアに噛み合う方向に弾発された第3のギ
アと、第3のギアと一体に回転し、前記第1の制御レバ
ーを移動せしめて第1のギアと第2のギアとを非噛み合
い状態にさせるカムと、第3のギアと第1のギアとを非
噛み合い状態に保持し、後述の第2の電磁鎖錠装置に当
接する方向に弾発された第2の制御レバーと、第2の制
御レバーを吸着保持し所定の電気パルスを与えることに
より吸着保持を解除する第2の電磁鎖錠装置とより構成
され、第1の電磁鎖錠装置を動作させてモーターの動力
を負荷に伝達し、第2の電磁鎖錠装置を動作させてモー
タの動力を遮断せしめることを特徴とする電磁クラッチ
装置。 - (2)モータより減速されて回転する第1のギアと、後
述の第1の制御レバーに枢着され第1のギアと噛み合い
状態を制御される第2のギアと、第2のギアの回転運動
を負荷に伝達する機構と、第1のギアと第2のギアとを
噛み合う方向に弾発され、一端が回動自在に支承された
第1の制御レバーと、第1のギアと第2のギアを非噛み
合い状態に第1の制御レバーを吸着保持し、所定の電気
パルスを与えることにより吸着保持を解除する第1の電
磁鎖錠装置と、第1のギアと一体に回転する摩擦回転体
と、該回転体に駆動させられるカムと、該カムを枢着保
持し、一端が回動自在に固定され、他端には後述する第
3の制御レバーと係合可能な係合部を有し、第1の制御
レバーと係合可能な押圧部を有し、かつ前記カムと前記
回転体とが当接する方向に弾発された第2の制御レバー
と、前記した係合部と係合して前記回転体と前記カムと
を非駆動状態に保持し、後述の第2の電磁鎖錠装置に当
接する方向に弾発された第3の制御レバーと、第3の制
御レバーを吸着保持し所定の電気パルスを与えることに
より吸着保持を解除する第2の電磁鎖錠装置とより構成
され、第1の電磁鎖錠装置を動作させてモータの動力を
負荷に伝達し、第2の電磁鎖錠装置を動作させてモータ
の動力を遮断せしめることを特徴とする電磁クラッチ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14059984A JPS6121429A (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 電磁クラツチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14059984A JPS6121429A (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 電磁クラツチ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6121429A true JPS6121429A (ja) | 1986-01-30 |
Family
ID=15272446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14059984A Pending JPS6121429A (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 電磁クラツチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6121429A (ja) |
-
1984
- 1984-07-09 JP JP14059984A patent/JPS6121429A/ja active Pending
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