JPS6121536A - マイクロプログラムのパツチ方式 - Google Patents
マイクロプログラムのパツチ方式Info
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- JPS6121536A JPS6121536A JP59143023A JP14302384A JPS6121536A JP S6121536 A JPS6121536 A JP S6121536A JP 59143023 A JP59143023 A JP 59143023A JP 14302384 A JP14302384 A JP 14302384A JP S6121536 A JPS6121536 A JP S6121536A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 20
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000008569 process Effects 0.000 description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000008676 import Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、マイクロプログラムにより処理されるデータ
処理装置のマイクロプログラムのパッチ方式に関する。
処理装置のマイクロプログラムのパッチ方式に関する。
(従来技術)
従来、この種のデータ処理装置に於けるマイクロプログ
ラムのパッチは、マイクロプログラムがロードされた時
に装置を停止させ、人手によシバ、チデータをサービス
グpセ、すから投入あるいは、カードリーグ等から読込
ませて行なっているため、パッチをするための所要時間
が長いという欠点がある。
ラムのパッチは、マイクロプログラムがロードされた時
に装置を停止させ、人手によシバ、チデータをサービス
グpセ、すから投入あるいは、カードリーグ等から読込
ませて行なっているため、パッチをするための所要時間
が長いという欠点がある。
また性能評価のために何度も繰返し同一パッチを使用す
る場合には装置立上げ毎に毎回パッチを実施する指示を
せねばならずその時間の損失も大きいという欠点がある
。
る場合には装置立上げ毎に毎回パッチを実施する指示を
せねばならずその時間の損失も大きいという欠点がある
。
(発明の目的)
本発明の目的は、サービスプロセ、すにパッチ情報を蓄
積しパッチ要求を保持しデータ処理装置にパッチタイミ
ング情報を与える手段をもち、データ処理装置は、前記
パッチタイミング情報に従い、サービスプロセ、すにバ
ッチ要求をすることによってパッチを自動化することに
よシ高遠にマイクロプログラムをパッチするマイクロプ
ログラムのパッチ方式を提供することにある。
積しパッチ要求を保持しデータ処理装置にパッチタイミ
ング情報を与える手段をもち、データ処理装置は、前記
パッチタイミング情報に従い、サービスプロセ、すにバ
ッチ要求をすることによってパッチを自動化することに
よシ高遠にマイクロプログラムをパッチするマイクロプ
ログラムのパッチ方式を提供することにある。
(発明の構成)
本発明の装置は、制御記憶にまたは制御記憶と主記憶に
または主記憶に格納されたマイクロプログラムによ多処
理されるデータ処理装置のマイクロプログラムのパッチ
方式において、前記データ処理装置のマイクロプログラ
ムのパッチ情報を格納するパッチ情報格納手段と、前記
データ処理装置のマイクロプログラムを前記パッチ情報
に従ってパッチするパッチ手段と、前記データ処理装置
の゛マイクロプログラムの第1のパッチ要求を保持する
パッチ要求保持手段と前記データ処理装置のiイノロブ
ログラムのパッチタイミング情報を保持するパッチタイ
ミング情報保持手段と、前記パッチタイミング情報に応
じて第2のバッチ要求を発生するパッチ要求発生手段と
、前記第2のパッチ要求に応答して前記パッチ要求保持
手段に第1のバッチ要求が保持されているときには前記
パ。
または主記憶に格納されたマイクロプログラムによ多処
理されるデータ処理装置のマイクロプログラムのパッチ
方式において、前記データ処理装置のマイクロプログラ
ムのパッチ情報を格納するパッチ情報格納手段と、前記
データ処理装置のマイクロプログラムを前記パッチ情報
に従ってパッチするパッチ手段と、前記データ処理装置
の゛マイクロプログラムの第1のパッチ要求を保持する
パッチ要求保持手段と前記データ処理装置のiイノロブ
ログラムのパッチタイミング情報を保持するパッチタイ
ミング情報保持手段と、前記パッチタイミング情報に応
じて第2のバッチ要求を発生するパッチ要求発生手段と
、前記第2のパッチ要求に応答して前記パッチ要求保持
手段に第1のバッチ要求が保持されているときには前記
パ。
チ手段を作動せしめる制御手段とを含んで構成される。
(実施例)
次に本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は本発明の第1の実施例を示すプロ、り図である
。第1図に示すマイクロプログラムのパッチ方式は、主
記憶装置1と、主記憶アクセス制御装置2と、サービス
プロセッサインタフェース制御装置3と、チャネル制御
装置4と、中央処理装置5と、t−ビスグロセ、?6と
から構成される。
。第1図に示すマイクロプログラムのパッチ方式は、主
記憶装置1と、主記憶アクセス制御装置2と、サービス
プロセッサインタフェース制御装置3と、チャネル制御
装置4と、中央処理装置5と、t−ビスグロセ、?6と
から構成される。
次に主記憶装置1内にマイクロプログラムが記憶されて
いる中央4処理装置5のマイ久ログログラムをパッチす
る動作を機能フロー図第3図をも使用して説明する。
いる中央4処理装置5のマイ久ログログラムをパッチす
る動作を機能フロー図第3図をも使用して説明する。
ディ′スク204と、フローピーディスク205と。
パッチ手段206と、パッチ対象207と、CPU起動
手段208とから構成される。
手段208とから構成される。
まず、サービスプロセ、す6内のディスク204または
フロ、ビーディスク205にカードリーダ203あるい
はキーボード201からパッチ情報を人力し、蓄える。
フロ、ビーディスク205にカードリーダ203あるい
はキーボード201からパッチ情報を人力し、蓄える。
次にパッチタイミングが指示されると該パッチタイミン
グ情報と第1のバッチ要求とt−茗一ビスグロセ、す6
のディスク204またはフロッピーディスク205に記
憶する。次にシステムの立上げが指示されると、サービ
スプロセ、す6からサービスプロセッサインタフェース
制御装置3ヘシステム立上げ指示がなされる。
グ情報と第1のバッチ要求とt−茗一ビスグロセ、す6
のディスク204またはフロッピーディスク205に記
憶する。次にシステムの立上げが指示されると、サービ
スプロセ、す6からサービスプロセッサインタフェース
制御装置3ヘシステム立上げ指示がなされる。
そこでサービスプロセッサインタフェース制御装置3は
、主記憶装置1.主記憶アクセス制御装置2、チャネル
制御装置4.および中央処理装置5にハードウェアリセ
、トヲ指示する。各装置からのリセット終了信号をサー
ビスプロセッサインク7エース制御装置3が検出すると
サービスプロセ、す6に通知され、サービスプロセ、す
6はサービスプロセ、す6内のディスク204または7
0、ビーディスク205から主記憶装置1上に中央処理
装置5のマイクロプログラムおよびパッチタイミング情
報をロードする。そして、中央゛処理装置5に起動手段
208により起動指示をする。中央処理装置5は起動指
示を受けると主記憶装置1上のマイクロプログラムを中
央処理装置5内に取込んで実行を開始する。そして、主
記憶装置1上のパッチタイミング情報を解釈して、必要
なタイミングを中央処理装置5の内部に記憶する。そし
て、該当タイミングになると中央処理装置5は、サービ
スプ算セ、す6に第2のバッチ要求を出し、待ち状態と
なる。サービスプロセ、す6は、中央処理装置5からの
第2のパッチ要求に応答して第1のパッチ要求があるか
どうかをチェックし、あるときには蓄えたパッチ情報に
従いパッチ後、中央処理装置5に起動指示をする。次回
の立上げ時は、何も指示しなくても前記パッチタイミン
グでバッチがなされる。
、主記憶装置1.主記憶アクセス制御装置2、チャネル
制御装置4.および中央処理装置5にハードウェアリセ
、トヲ指示する。各装置からのリセット終了信号をサー
ビスプロセッサインク7エース制御装置3が検出すると
サービスプロセ、す6に通知され、サービスプロセ、す
6はサービスプロセ、す6内のディスク204または7
0、ビーディスク205から主記憶装置1上に中央処理
装置5のマイクロプログラムおよびパッチタイミング情
報をロードする。そして、中央゛処理装置5に起動手段
208により起動指示をする。中央処理装置5は起動指
示を受けると主記憶装置1上のマイクロプログラムを中
央処理装置5内に取込んで実行を開始する。そして、主
記憶装置1上のパッチタイミング情報を解釈して、必要
なタイミングを中央処理装置5の内部に記憶する。そし
て、該当タイミングになると中央処理装置5は、サービ
スプ算セ、す6に第2のバッチ要求を出し、待ち状態と
なる。サービスプロセ、す6は、中央処理装置5からの
第2のパッチ要求に応答して第1のパッチ要求があるか
どうかをチェックし、あるときには蓄えたパッチ情報に
従いパッチ後、中央処理装置5に起動指示をする。次回
の立上げ時は、何も指示しなくても前記パッチタイミン
グでバッチがなされる。
第2図は本発明の第2の実施例を示すプロ、り図である
。第2図に示すマイクロプログラムのパッチ方式は、主
記憶装置100と、チャネル制御装置101と、中央処
理装置102と、サービスプロセ、す103と、バス1
04とから構成される。すなわち第2の実施例はバス構
成の場合を示し、制御部は果中化されておらず各装置に
分散している。かかる構成は中型以下のシステムに適用
できよう。
。第2図に示すマイクロプログラムのパッチ方式は、主
記憶装置100と、チャネル制御装置101と、中央処
理装置102と、サービスプロセ、す103と、バス1
04とから構成される。すなわち第2の実施例はバス構
成の場合を示し、制御部は果中化されておらず各装置に
分散している。かかる構成は中型以下のシステムに適用
できよう。
チャネル制御装置101のマイクロプログラムは、チャ
ネル制御装置101内の制御記憶に格納されるが制御記
憶は、RAMで構成されている。
ネル制御装置101内の制御記憶に格納されるが制御記
憶は、RAMで構成されている。
中央処理後ft1Q2のマイクロプログラムは、中央処
理装置102内の制御記憶に格納されているが、制御記
憶に入り切らない部分は、主記憶装置100上に存在し
、必要な時は、制御記憶のオーバレイエリアに主記憶装
置100から読み出してきて使用する。中央処理装置1
02内の制御記憶もRAMで構成されている。
理装置102内の制御記憶に格納されているが、制御記
憶に入り切らない部分は、主記憶装置100上に存在し
、必要な時は、制御記憶のオーバレイエリアに主記憶装
置100から読み出してきて使用する。中央処理装置1
02内の制御記憶もRAMで構成されている。
上記構成のシステムにおいた、中央処理装置102内の
マイクロプログラムおよび主記憶装置100上のマイク
ロプログラムをパッチする動作について前述の機能フロ
ー図第3図をも参照して説明する。
マイクロプログラムおよび主記憶装置100上のマイク
ロプログラムをパッチする動作について前述の機能フロ
ー図第3図をも参照して説明する。
まず、サービスブロセ、す103内のディスク204ま
たはフロ、ビーディスク205にカードリーダ203あ
るいはキーボード201からバ。
たはフロ、ビーディスク205にカードリーダ203あ
るいはキーボード201からバ。
チ情報を入力し、蓄える0次にバッチタイミング指示が
されると、パッチタイミング情報と第1のパッチ要求と
をサービスプロセッサ103のディスク204またはフ
ロ、ピーディスク205に記憶する。
されると、パッチタイミング情報と第1のパッチ要求と
をサービスプロセッサ103のディスク204またはフ
ロ、ピーディスク205に記憶する。
次にシステムの立上げが指示されるとサービスプロセ、
す103からチャネル制御装置101゜中央処理装置1
02および主記憶装置100ヘハードウエアリセ、トが
指示される。各装置は、ハードウェアリセ、訃要求に従
いハードフェア内部のリセットを実行後サービスプロセ
、す103へ終了通知をする。サービスプロセ、す10
3は、チャネル制御装置101の制御記憶にチャネル制
御装置1010マイクロプログラムをサービスプロセ、
す103内デイスク204またはフロ、ピーディスク2
05からロードする。次に中央処理装置102の制御記
憶に中央処理装置102の対応するマイクロプログラム
をサービスプロセ、す103内デイスク204まには7
0.ピーディスク205からロードする。その後中央処
理装置102内゛ 制御記憶上のマイ
クロプログラムのバッチが必要かどうか會パッチタイミ
ング情報と第1のパッチ要求とをチL、りし、必要であ
れはサービスプロセ、す103内デイスク204または
フロ、ビーディスク205上のパッチ情報に従い中央処
理装置102内の制御記憶にあるマイクロプログラム奢
パッチする。そして、ハツチタイミング情報を中央処理
装置102内レジスタにセ、トシ中央処理装置102に
起動手段20Bにより起動指示をする。
す103からチャネル制御装置101゜中央処理装置1
02および主記憶装置100ヘハードウエアリセ、トが
指示される。各装置は、ハードウェアリセ、訃要求に従
いハードフェア内部のリセットを実行後サービスプロセ
、す103へ終了通知をする。サービスプロセ、す10
3は、チャネル制御装置101の制御記憶にチャネル制
御装置1010マイクロプログラムをサービスプロセ、
す103内デイスク204またはフロ、ピーディスク2
05からロードする。次に中央処理装置102の制御記
憶に中央処理装置102の対応するマイクロプログラム
をサービスプロセ、す103内デイスク204まには7
0.ピーディスク205からロードする。その後中央処
理装置102内゛ 制御記憶上のマイ
クロプログラムのバッチが必要かどうか會パッチタイミ
ング情報と第1のパッチ要求とをチL、りし、必要であ
れはサービスプロセ、す103内デイスク204または
フロ、ビーディスク205上のパッチ情報に従い中央処
理装置102内の制御記憶にあるマイクロプログラム奢
パッチする。そして、ハツチタイミング情報を中央処理
装置102内レジスタにセ、トシ中央処理装置102に
起動手段20Bにより起動指示をする。
中央処理装置102は起動指示を受けるとチャネル制御
装置101にプートロード(初期プログラムロード)要
求をする。チャネル制御装置101は、プートロード指
示を受けると配下のディスクから主記憶装置100に中
央処理装置102の一部のマイクロプログラム等をプー
トロードする。
装置101にプートロード(初期プログラムロード)要
求をする。チャネル制御装置101は、プートロード指
示を受けると配下のディスクから主記憶装置100に中
央処理装置102の一部のマイクロプログラム等をプー
トロードする。
プートロードが完了すると中央処理装置102に通知さ
れ中央処理装置102はパッチタイミング情報を保持す
るレジスタをチェ、りし、パッチが必要ならサービスプ
ロセッサ103に第2のパ。
れ中央処理装置102はパッチタイミング情報を保持す
るレジスタをチェ、りし、パッチが必要ならサービスプ
ロセッサ103に第2のパ。
チ要求を出して待ち状態となる。
サービスグロセ、す103は第2のパッチ要求に応答し
て第1のパッチ要求があるかどうかをチェ、りし、ある
ときにはサービスプロセ、す103内デイスクまたは7
0.ピーディスクに蓄えであるバッチ情報に従いパッチ
手段206によQパ。
て第1のパッチ要求があるかどうかをチェ、りし、ある
ときにはサービスプロセ、す103内デイスクまたは7
0.ピーディスクに蓄えであるバッチ情報に従いパッチ
手段206によQパ。
チを行なう。バッチ終了後サービスプロセ、す103は
、中央処理装置102に起動手段208により起動指示
を出し、システムの運転が開始される。
、中央処理装置102に起動手段208により起動指示
を出し、システムの運転が開始される。
°パッチ情報の蓄積手段は、ディスク、フロ、ピーディ
スク以外にもサービスプロセ、す上のRAM。
スク以外にもサービスプロセ、す上のRAM。
パズルメモリ、光ディスク、磁気カード等種々存在しう
る。また、パッチ要求を保持する手段としても、サービ
スプロセ、す内の制御フリ、プフロップ、レジスタファ
イル、RAM、バブルメモリ。
る。また、パッチ要求を保持する手段としても、サービ
スプロセ、す内の制御フリ、プフロップ、レジスタファ
イル、RAM、バブルメモリ。
光ディスク、磁気カード等種々存在しうる。
(発明の効果)
本発明には、サービスプ四セ、す内にパッチ情報を蓄え
、パッチ要求を保持し、マイクロプログラムロードがさ
れ所定のタイミングに、自動的にパッチをすることによ
り、高速にパッチできるという効果がある。
、パッチ要求を保持し、マイクロプログラムロードがさ
れ所定のタイミングに、自動的にパッチをすることによ
り、高速にパッチできるという効果がある。
第1図は本発明の第1の実施例のプロ、り図、第2図は
本発明の第2の実施例のプロ、り図、第3図はパッチ動
作の機能的な流れを示す機能フロー図である。 1.100・・・・・・主記憶装置、2・・・・・・主
記憶アクセス制御装置、3・・・・・・サービスプロセ
ッサインタフェース制御装置、4,101・・・・・・
チャネル制御装置、5,102・・・・・・中央処理装
置、6,103・・・・・・サービスプロセ、す、20
1・・・・・・キーボード、202・・・・・・パッチ
情報カード、203・・・・・・カードリーダ、204
・・・・・・ディスク、205・・・・・・フロ。 ピーディスク、206・・・・・・バッチ手段、207
・・・・・・パッチ対象、208・・・・・・OPU起
動手段。 力2圀 乃3閃
本発明の第2の実施例のプロ、り図、第3図はパッチ動
作の機能的な流れを示す機能フロー図である。 1.100・・・・・・主記憶装置、2・・・・・・主
記憶アクセス制御装置、3・・・・・・サービスプロセ
ッサインタフェース制御装置、4,101・・・・・・
チャネル制御装置、5,102・・・・・・中央処理装
置、6,103・・・・・・サービスプロセ、す、20
1・・・・・・キーボード、202・・・・・・パッチ
情報カード、203・・・・・・カードリーダ、204
・・・・・・ディスク、205・・・・・・フロ。 ピーディスク、206・・・・・・バッチ手段、207
・・・・・・パッチ対象、208・・・・・・OPU起
動手段。 力2圀 乃3閃
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 制御記憶にまたは制御記憶と主記憶にまたは主記憶に格
納されたマイクロプログラムにより処理されるデータ処
理装置のマイクロプログラムのパッチ方式において、 前記データ処理装置のマイクロプログラムのパッチ情報
を格納するパッチ情報格納手段と、 前記データ処理装置のマイクロプログラムを前記パッチ
情報に従ってパッチするパッチ手段と、前記データ処理
装置のマイクロプログラムの第1のパッチ要求を保持す
るパッチ要求保持手段と、前記データ処理装置のマイク
ロプログラムのパッチタイミング情報を保持するパッチ
タイミング情報保持手段と、 前記パッチタイミング情報に応じて第2のパッチ要求を
発生するパッチ要求発生手段と、 前記第2のパッチ要求に応答して前記パッチ要求保持手
段に第1のパッチ要求が保持されているときには前記パ
ッチ手段を作動せしめる制御手段とを含むことを特徴と
するマイクロプログラムのパッチ方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59143023A JPS6121536A (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | マイクロプログラムのパツチ方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59143023A JPS6121536A (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | マイクロプログラムのパツチ方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6121536A true JPS6121536A (ja) | 1986-01-30 |
Family
ID=15329117
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59143023A Pending JPS6121536A (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | マイクロプログラムのパツチ方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6121536A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2746177A1 (de) | 1976-10-27 | 1978-05-03 | Asahi Chemical Ind | Verfahren zur herstellung von pyridinbasen |
-
1984
- 1984-07-10 JP JP59143023A patent/JPS6121536A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2746177A1 (de) | 1976-10-27 | 1978-05-03 | Asahi Chemical Ind | Verfahren zur herstellung von pyridinbasen |
| DE2746177C2 (de) | 1976-10-27 | 1983-12-29 | Asahi Kasei Kogyo K.K., Osaka | Verfahren zur Herstellung von Pyridinbasen |
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