JPS6121658A - 端末装置の接続方式 - Google Patents
端末装置の接続方式Info
- Publication number
- JPS6121658A JPS6121658A JP59140929A JP14092984A JPS6121658A JP S6121658 A JPS6121658 A JP S6121658A JP 59140929 A JP59140929 A JP 59140929A JP 14092984 A JP14092984 A JP 14092984A JP S6121658 A JPS6121658 A JP S6121658A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- modem
- terminal
- terminal equipment
- line
- timing signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L13/00—Details of the apparatus or circuits covered by groups H04L15/00 or H04L17/00
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はモデムインタフェースを有する端末装置を端末
制御装置にモデムを介すことなく接続することが可能な
端末装置の接続方式に関する。
制御装置にモデムを介すことなく接続することが可能な
端末装置の接続方式に関する。
例えばセンタのコンピュータ等とオンライン接続される
端末装置においては、一旦端末制御装置を介してセンタ
コンピュータと接続される形態が採られる。また、オン
ライン接続される端末装置の台数の増加に伴ない、端末
制御装置との間をモデムを介−した通信回読にて接続す
るよう構成される。これにより端末制御装置と端末装置
群との装置距離が長くなっても・対応できる結果となっ
た。
端末装置においては、一旦端末制御装置を介してセンタ
コンピュータと接続される形態が採られる。また、オン
ライン接続される端末装置の台数の増加に伴ない、端末
制御装置との間をモデムを介−した通信回読にて接続す
るよう構成される。これにより端末制御装置と端末装置
群との装置距離が長くなっても・対応できる結果となっ
た。
一方端末制御装置には、端末装置の動作試験を行う機能
(テストモード)が備えられる。従□って、端末装置出
荷時等における動作試験の1つとして、端末制御装置と
のデータ送受信機能の試験も含めた全体の動作試験が可
能である。
(テストモード)が備えられる。従□って、端末装置出
荷時等における動作試験の1つとして、端末制御装置と
のデータ送受信機能の試験も含めた全体の動作試験が可
能である。
しかして従来においては、この端末制御装置と端末装置
とを、本来の接続形態にて接続して端末装置の試験を行
う手法が採られている。即ぢ第4図(a)に示す如く端
末制御装置(TC)10と複数の端末装置(Ilo)7
0とをモデム30.40及び通信回線50を介して接続
するものである。尚、直流分岐装置60は、各端末装置
70のインクフェース線とモデム40とのインタフェー
ス線80とを選択的に分岐切替えするものである。
とを、本来の接続形態にて接続して端末装置の試験を行
う手法が採られている。即ぢ第4図(a)に示す如く端
末制御装置(TC)10と複数の端末装置(Ilo)7
0とをモデム30.40及び通信回線50を介して接続
するものである。尚、直流分岐装置60は、各端末装置
70のインクフェース線とモデム40とのインタフェー
ス線80とを選択的に分岐切替えするものである。
このように従来では、わざわざモデム30゜40及び回
線50を用意して端末制御装置と端末装置とを接続する
必要があった。このため端末装置の試験の為のシステム
コストが高くなり、またその装置(占有)面積が大きく
ならざるを得ない。この為、これらモデム30.40を
用いないで両装置を接続することが当然考えられる。し
かしながら第4図(b)、 (c+に示す如く、両装置
10.70ともにモデム接続のためのインタフェースを
有するものである。即ち各装置10.70のインタフェ
ース線20.80には、送信要求R3,送信許可CS、
送信データSD。
線50を用意して端末制御装置と端末装置とを接続する
必要があった。このため端末装置の試験の為のシステム
コストが高くなり、またその装置(占有)面積が大きく
ならざるを得ない。この為、これらモデム30.40を
用いないで両装置を接続することが当然考えられる。し
かしながら第4図(b)、 (c+に示す如く、両装置
10.70ともにモデム接続のためのインタフェースを
有するものである。即ち各装置10.70のインタフェ
ース線20.80には、送信要求R3,送信許可CS、
送信データSD。
受信データRD、キャリア検出信号CD、送信タイミン
グ信% S T 1 、 S T 2等の各信号を送
受するための信号線が必要である。従って、これら両イ
ンタフェース線20.80を単に接続することは不可能
である。
グ信% S T 1 、 S T 2等の各信号を送
受するための信号線が必要である。従って、これら両イ
ンタフェース線20.80を単に接続することは不可能
である。
本発明は上述した問題点を解決する手段を提供すること
を目的とする。そしてその為に、端末制御装置と端末装
置とをアダプタ(モデムアダプタ)にて接続するように
し、更に、端末装置からの送信要求R3より自動的に送
信許可C8を返送する手段と、端末制御装置にシステム
タイミングを供給する手段とを設けたものである。
を目的とする。そしてその為に、端末制御装置と端末装
置とをアダプタ(モデムアダプタ)にて接続するように
し、更に、端末装置からの送信要求R3より自動的に送
信許可C8を返送する手段と、端末制御装置にシステム
タイミングを供給する手段とを設けたものである。
即ちモデムインタフェースにおいてはモデム側からの送
信許可信号に応答して送信データの送出が行われる。従
って、端末装置からの送信要求R3をそのまま折り返す
ことによって、送信許可信号CSを与えることができ、
端末装置側のインタフェースを崩す必要がない。また。
信許可信号に応答して送信データの送出が行われる。従
って、端末装置からの送信要求R3をそのまま折り返す
ことによって、送信許可信号CSを与えることができ、
端末装置側のインタフェースを崩す必要がない。また。
モデムに代ってタイミング信号を端末制御装置に供給す
る手段を設けることによって、端末制御装置側の送信タ
イミングを自由に設定できるものである。以下実施例を
用いて本発明を詳述する。
る手段を設けることによって、端末制御装置側の送信タ
イミングを自由に設定できるものである。以下実施例を
用いて本発明を詳述する。
第1図は本発明の一実施例を示す図である。
即ち、各端末装置(以下I10と称す)4をモデムアダ
プタ5を介して端末制御装置(以下TCと称す)1に接
続するものである。尚直流分岐装置3は複数のl104
1〜43をTCに接続するために用いられるものであっ
て、本発明とは特に関係がないのでその詳細は省略する
。
プタ5を介して端末制御装置(以下TCと称す)1に接
続するものである。尚直流分岐装置3は複数のl104
1〜43をTCに接続するために用いられるものであっ
て、本発明とは特に関係がないのでその詳細は省略する
。
しかしてこのモデムアダプタ5ば、モデムインタフェー
スを持たないIloをモデムに接続する等の場合に用い
られるものであって、本実施例では信号変換及びレベル
変換器として用いるものである。即ち、I10側の送信
データ線。
スを持たないIloをモデムに接続する等の場合に用い
られるものであって、本実施例では信号変換及びレベル
変換器として用いるものである。即ち、I10側の送信
データ線。
受信データ線をTC側の受信データ線、送信データ線に
それぞれ変換する。更に、TC側のインタフェース線2
の信号レベル(例えば12V)とI10側のインタフェ
ース線6の信号レベル(例えば5V)とを変換する機能
を備える。
それぞれ変換する。更に、TC側のインタフェース線2
の信号レベル(例えば12V)とI10側のインタフェ
ース線6の信号レベル(例えば5V)とを変換する機能
を備える。
第2図は、第1図に示した実施例の動作原理を説明する
図である。即ちモデムアダプタ5は、TC−110間の
データ信号レベルの変換を行う。またTC側の送信許可
信号(図示せず)は常時有効(ON状態)に保持される
。従ってTClは、自己のタイミングでデータ送信が可
能である。尚、TCIのデータ送信タイミングST2は
モデムアダプタより供給するよう構成する。
図である。即ちモデムアダプタ5は、TC−110間の
データ信号レベルの変換を行う。またTC側の送信許可
信号(図示せず)は常時有効(ON状態)に保持される
。従ってTClは、自己のタイミングでデータ送信が可
能である。尚、TCIのデータ送信タイミングST2は
モデムアダプタより供給するよう構成する。
第3図は第1図実施例における各部の詳細構成を示す図
である。同図において第1図と同一部分には同一の符号
を附すものとする。
である。同図において第1図と同一部分には同一の符号
を附すものとする。
インタフェース線2はコネクタ25.26によって、そ
れぞれTCI及びモデムアダプタ5に接続される。そし
てTCIでは、このインタフェース信号を回線制御アダ
プタ11を介して回線制御部12.データ送受信制御部
13に導入する。一方モデムアダプタ5においては、一
対のレベル変換器51..52が設けられる。つまりl
104からのデータ線、制御線の信号レベルをT C,
1のインタフェース線2の信号レベルに変換するレベル
変換器5LTC1のデータ線及び制御線の信号レベルを
l104のインタフェース線6の信号レベルに変換する
変換器52が設けられる。またモデムアダプタ5にはタ
イミング信号発生器53が設けられ、l104に対する
タイミング信号STI (図示せず)と同じ信号を、
TClへのタイミング信号ST2として供給する。また
このタイミング信号発生器53の発するタイミング信号
の速さくボーレート)を任意に設定する設定端子54が
設けられる。
れぞれTCI及びモデムアダプタ5に接続される。そし
てTCIでは、このインタフェース信号を回線制御アダ
プタ11を介して回線制御部12.データ送受信制御部
13に導入する。一方モデムアダプタ5においては、一
対のレベル変換器51..52が設けられる。つまりl
104からのデータ線、制御線の信号レベルをT C,
1のインタフェース線2の信号レベルに変換するレベル
変換器5LTC1のデータ線及び制御線の信号レベルを
l104のインタフェース線6の信号レベルに変換する
変換器52が設けられる。またモデムアダプタ5にはタ
イミング信号発生器53が設けられ、l104に対する
タイミング信号STI (図示せず)と同じ信号を、
TClへのタイミング信号ST2として供給する。また
このタイミング信号発生器53の発するタイミング信号
の速さくボーレート)を任意に設定する設定端子54が
設けられる。
一方l104には、回線制御部44.ブロモ、7す45
.メモリ制御回路46.各種入出力機器を制御するユニ
ット制御部47が各々設けられているものであり、これ
ら各部がTClからのコマンドによって動作制御される
ものである。
.メモリ制御回路46.各種入出力機器を制御するユニ
ット制御部47が各々設けられているものであり、これ
ら各部がTClからのコマンドによって動作制御される
ものである。
以下第3図に示すシステムにおけるデータ転送動作を説
明する。
明する。
■ まずTClの図示しないプロセッサより、l104
の動作指示(例えばプリンタテスト印字)コマンドが回
線制御アダプタ11より送出される。このコマンドデー
タば、モデムアダプタ5にてレベル変換が行われた後に
、l104へ送出される。l104の回線制御部は例え
ばHD L C手順にて、このコマンドデータを受信す
る。これにより、受信したコマンドデータによって指示
されるユニット(この場合プリンタ)が、ユニ・7ト制
御部47により駆動される。
の動作指示(例えばプリンタテスト印字)コマンドが回
線制御アダプタ11より送出される。このコマンドデー
タば、モデムアダプタ5にてレベル変換が行われた後に
、l104へ送出される。l104の回線制御部は例え
ばHD L C手順にて、このコマンドデータを受信す
る。これにより、受信したコマンドデータによって指示
されるユニット(この場合プリンタ)が、ユニ・7ト制
御部47により駆動される。
■ l104の回線制御部44は、上記コマンドデータ
の受信により、送信要求R3をONとする。この送信要
求R3はモデムアダプタのレベル変換器を介して、TC
l側のインタフェースコネクタ25内で折り返される。
の受信により、送信要求R3をONとする。この送信要
求R3はモデムアダプタのレベル変換器を介して、TC
l側のインタフェースコネクタ25内で折り返される。
つまり本実施例では、コネクタ25にて送信要求線と送
信許可線が短絡されている。
信許可線が短絡されている。
■ 折り返された信号はモデムアダプタ5を介して、l
104側への送信許可信号C3として供給される。これ
により回線制御部44は、データの送信可能と認識する
。
104側への送信許可信号C3として供給される。これ
により回線制御部44は、データの送信可能と認識する
。
■ 次に回線制御部44は、プロセッサ45より与えら
れた送信データく例えばデータ受信に対する応答、或い
はコマンド実行による応答信号)をインタフェース線6
上に送出する。
れた送信データく例えばデータ受信に対する応答、或い
はコマンド実行による応答信号)をインタフェース線6
上に送出する。
■ データの送信終了により、回線制御部44ば送信要
求R3をOFFとする。これによりl104への送信許
可C8もOFFとなる。
求R3をOFFとする。これによりl104への送信許
可C8もOFFとなる。
以上の各ステップの繰出しによりTCIのコマンドに対
するl104の動作及び応答が成される。このように、
1104側のモデムインクによって、任意のホーレート
をもって、TC−I10間のデータ転送が実現できる。
するl104の動作及び応答が成される。このように、
1104側のモデムインクによって、任意のホーレート
をもって、TC−I10間のデータ転送が実現できる。
つまり、モデムを使用した際の、モデムの持っボーレー
トに左右されずに任意のデータ転送速度を設定できる。
トに左右されずに任意のデータ転送速度を設定できる。
以上のように本発明によれば、モデム及び通信回線(ケ
ーブル)を用いることなくTCとIloの接続が可能と
なり、I10試験システム等にお4ケるシステムコスト
を大巾に低減することが可能となる。
ーブル)を用いることなくTCとIloの接続が可能と
なり、I10試験システム等にお4ケるシステムコスト
を大巾に低減することが可能となる。
第11ffiは本発明の一実施例を示す図、第2図は実
施例の動作原理を示す図、第3図は実施例システムの詳
細構成を示す図、第4図+al〜(C)は従来のT(、
−110間の接続方法を示す図である。 ■は端末制御装置(TC)、5はモデムアダプタ、25
.26はコネクタ、53はタイミング信号発生器、54
は設定端子をそれぞれ示す。 4、
施例の動作原理を示す図、第3図は実施例システムの詳
細構成を示す図、第4図+al〜(C)は従来のT(、
−110間の接続方法を示す図である。 ■は端末制御装置(TC)、5はモデムアダプタ、25
.26はコネクタ、53はタイミング信号発生器、54
は設定端子をそれぞれ示す。 4、
Claims (1)
- それぞれモデムインタフェースを有する端末制御装置と
端末装置とを接続した状態で端末制御装置より端末装置
の動作試験を行うシステムにおいて、端末制御装置にア
ダプタを介して端末装置のインタフェース線を接続する
とともに、端末装置の送出するデータ送信要求を折り返
して送信許可信号を発する折り返し手段と、端末制御装
置にデータ送信の為のタイミング信号を供給する供給手
段とを設け、供給手段の出力するタイミング信号に基い
て、端末制御装置と端末装置とがモデムを介さずにデー
タ授受を行うことを特徴とする端末装置の接続方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59140929A JPS6121658A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | 端末装置の接続方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59140929A JPS6121658A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | 端末装置の接続方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6121658A true JPS6121658A (ja) | 1986-01-30 |
Family
ID=15280094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59140929A Pending JPS6121658A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | 端末装置の接続方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6121658A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51146140A (en) * | 1975-06-11 | 1976-12-15 | Hitachi Ltd | Timing distributor |
| JPS53108303A (en) * | 1977-03-04 | 1978-09-21 | Hitachi Ltd | Modem interface coupling equipment |
| JPS58151152A (ja) * | 1982-03-03 | 1983-09-08 | Nec Corp | 疑似モデム装置 |
-
1984
- 1984-07-06 JP JP59140929A patent/JPS6121658A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51146140A (en) * | 1975-06-11 | 1976-12-15 | Hitachi Ltd | Timing distributor |
| JPS53108303A (en) * | 1977-03-04 | 1978-09-21 | Hitachi Ltd | Modem interface coupling equipment |
| JPS58151152A (ja) * | 1982-03-03 | 1983-09-08 | Nec Corp | 疑似モデム装置 |
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