JPS6121700Y2 - - Google Patents

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JPS6121700Y2
JPS6121700Y2 JP14066382U JP14066382U JPS6121700Y2 JP S6121700 Y2 JPS6121700 Y2 JP S6121700Y2 JP 14066382 U JP14066382 U JP 14066382U JP 14066382 U JP14066382 U JP 14066382U JP S6121700 Y2 JPS6121700 Y2 JP S6121700Y2
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color
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image
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Description

【考案の詳細な説明】 この考案は、カラーTVカメラのカラー画像
を、高速、連続、高解像、かつ自動的に取り込
み、記憶したカラーデジタル画像に、イメージ変
更、パターン変更、カラーシユミレート等の各種
の画像処理を行える、カラーTVカメラを備えた
カラーグラフイツク画像処理装置に関する。
従来のカラーグラフイツク画像処理装置には、
カラー画像入力手段としてカラースキヤナー、デ
ジタイザが用いられている。
カラースキヤナーは自動入力手段として用いら
れる。しかし、その機構上、動画像を取り込むこ
とができないので、静止画像入力だけに使用が限
定される欠点があつた。
デジタイザは手動入力手段として用いられる
が、カラースキヤナーと同様に静止画像入力に限
られる。また、その画像入力操作は手作業による
図形のトレースのために繁雑であり、かつ原図形
の正確な入力が困難であるから画像入力精度が悪
い。しかも、画像入力時に色表現を同時に入力す
ることは不可能に近い。したがつて、デジタイザ
による画像入力の場合、第1ステツプとして線図
を入力し、第2ステツプとして入力した図形に対
する色表現を行うという2ステツプを要し、画像
入力操作に手間がかかる欠点があつた。
以上は静止画像入力に対する問題点を列挙した
が、従来、動画像入力の方法として採られている
方法には、例えば固定撮像素子を使用したCCD
カメラによる入力がある。しかし、このCCDカ
メラによる方法では、白黒画像でかつ解像度は
220×220程度であるために、解像度およびカラー
判別機能に劣る欠点があつた。
この考案は、上述の点に鑑み、取り込んだ静止
画像または動画像に対して、種々の画像処理を簡
易に、かつ高精度に行える、カラーTVカメラを
備えたカラーグラフイツク画像処理装置を提供す
ることを目的とする。
この考案は、要約すれば、 カラーTVカメラを画像入力手段とし、そのカ
ラーTVカメラによつて撮像したカラー画像デー
タを画像メモリに記憶するとともに表示装置に表
示し、かつ画面修正コマンドの内容を記憶するコ
マンドメモリを備え、画面修正時には、修正入力
手段により画面修正コマンドを入力してコマンド
フラグをオンし、かつ修正画像データを入力して
修正画像メモリに記憶し、入力された画面修正コ
マンドの内容および前記修正画像メモリの記憶内
容に基づき、修正処理手段により前記表示装置に
表示された画像を修正するようにしたことを特徴
とする。
以下、この考案の実施例を図面を参照して説明
する。
第1図はこの実施例のカラーグラフイツク画像
処理装置の画像処理システムを示すブロツク図で
ある。同図に示すように、このカラーグラフイツ
ク画像処理装置はCPUIを中心にして構成され、
2はシステムメモリ、バツフア、データメモリ、
画面修正コマンドの内容を記憶するコマンドメモ
リ2a、画面修正コマンドが入力されたときオン
になるコマンドフラグ2bを含むRAM、3は画
像を内部記憶するイメージメモリ、4はカラー
TVカメラ、5は入力キー、6はデジタイザ、7
はカラープロツター、8はデータベースとなるデ
イスクメモリ、9はカラー画像を表示するカラー
モニター、10はCRT表示器を示し、これらは
インターフエイス(I/F)11〜17を介してバス
18に接続する。
カラーTVカメラ4は静止画または動画をカラ
ー撮影し、赤(R)、緑(G)、青(B)の画像信
号をカラーTVカメラ用I/F17に送る。カラ
ーTVカメラ4およびカラーTVカメラ用I/F1
7からなる画像入力部の構成を第2図に示す。カ
ラーTVカメラ4には、例えばRGB3管方式サチ
コン(カラー方式:NTSC、走査方式:走査線
525本、60フイールド、2:1インターレース)
を用いる。カラーTVカメラI/F17は、R,
G,B信号をA/D変換してカラーデジタル画像
化を行い、かつ各画素に対してカラーモニタ9の
同時表示色数に応じた色彩を割り当て、イメージ
メモリ3にカラー画像データ送出を行う。
カラーTVカメラ4の画像出力は信号入力部1
9に導入され、信号入力部19出力のR信号19
a、G信号19b、B信号19CはそれぞれA/
D変換器20a,20b,20Cに導入されデジ
タル符号化される。A/D変換器20a、20
b,20Cの出力はそれぞれRフレームバツフア
21a、Gフレームバツフア21b、Bフレーム
バツフア21Cに一時記憶される。これらのバツ
フア出力はバスインターフエイス27、バス18
を介してイメージメモリ3に導入される。各フレ
ームバツフアは、例えば画素数241(V)×378
(H)×4ビツトまたは512(V)×512(H)×8ビ
ツトの容量のメモリからなる。タイミングコント
ロールユニツト22はカラーTVカメラ4に外部
周期信号23を送出して入力要求を行うとともに
A/D変換器20a,20b,20C、Rフレー
ムバツフア21a、Gフレームバツフア21b、
Bフレームバツフア21C、バスインターフエイ
ス27に、カラー画像メモリ取込み時のコントロ
ール信号24,25,26を送る。このコントロ
ール信号24,25,26によつて、例えば1フ
レーム当り1/30秒の速度でデータ取込みが行われ
るように制御される。このようなカラーTVカメ
ラI/F17によれば、1/30秒毎に1フレームの
カラー画像を、解像度241×378または512×512、
各画素当りRGB16階調の4096色の色情報として
取り込むことができる。
デイスクメモリ8は静止画メモリ81と動画メ
モリ82を含む。静止画メモリ81はイメージメ
モリ3に記憶されているデータを画像データベー
スとして外部記憶する記憶領域、イメージメモリ
3にあるカラー画像データとの合成、一部入れ換
え、色換えに使用される静止画像データを記憶す
る記憶領域を有する。デイスクメモリ8に記憶さ
れるデータベースの内容はデジタイザ6または入
力キー5によつて修正、更新、または削除され
る。
動画メモリ82はカラーTVカメラ4による撮
像データを連続的に取り込むときや、カラーモニ
タ9による連続表示を行う場合に用いられるメモ
リである。
デジタイザ6は、イメージメモリ3またはデイ
スクメモリ8に記憶されているカラー画像に対し
て、種々の操作(修正等)を行う際の命令(画面
修正コマンド)を指示したり、イメージ編集、ト
レース処理をリアルタイムで行うときに用いられ
る。イメージメモリ3またはデイスクメモリ8に
記憶されたカラー画像データは、カラー画像表示
装置であるカラーモニタ9上に表示される。
カラープロツター7は、システムのデータ出力
装置の1つであり、CRT表示器10に表示され
ているカラー画像データ、またはイメージメモリ
3またはデイスクメモリ8に記憶されているカラ
ー画像データのハードコピーをペーパー上に作成
する。
上記のように構成されたカラーグラフイツク画
像処理装置において、操作者はカラーTVカメラ
4またはデジタイザ6を用いて、希望するカラー
画像を自動的にあるいは手作業により取り込むこ
とができる。またデジタイザ6または入力キー5
を使用して画面修正コマンドおよび修正画像デー
タの入力を行い、イメージメモリ3またはデイス
クメモリ8に記憶されている画像データに対し、
種々の編集、希望する画像の検索、画像の合成、
一部入れ換え等の画像修正を行えるとともに修正
時にカラーモニタ9に修正画像を映し出すことが
できる。
上記のように、この考案の画像メモリはイメー
ジメモリ3は、表示装置はカラーモニタ9に、修
正入力手段はデジタイザ6および入力キー5に、
コマンドメモリはRAM2のコマンドメモリ領域
に、修正画像メモリはデイスクメモリ8に、コマ
ンドフラグはRAM2のコマンドフラグ領域に、
修正処理手段はCPUIによつて制御されるステツ
プ内容にそれぞれ対応している。
RAM2に含まれる画像修正コマンドの内容を
記憶するコマンドメモリ2aと、コマンドフラグ
2bの内容をそれぞれ第3図A,Bに示す。コマ
ンドメモリ2aには、メニユーコマンド、例えば
TVカメラ入力コマンドA1、パターンコールコマ
ンドA2、イメージメモリ3データの画像編集コ
マンドA3、デイスクメモリ8データの画像編集
コマンドA4、カラーシユミレーシヨンコマンド
A5、パターンセーブコマンドA6が記憶される。
また、コマンドフラグ2bには、これらのメニユ
ーコマンドの各画面修正コマンドに対応するコマ
ンドフラグB1〜B6からなり、各フラグはそのコ
マンドが入力されたときオンになる。さらに、各
画面修正コマンドの内容に応じた実行処理コマン
ド群とそのコマンドフラグとがRAM2に記憶さ
れている。例えば、コマンドA3の実行処理コマ
ンド群を第3図Cに示すように、各画面修正コマ
ンドはそれぞれの処理内容に応じた実行処理コマ
ンド群を含む。
次に各画面修正コマンドの実行処理内容を説明
する。
コマンドA1の実行処理コマンド群には、動画
連続デイスクメモリ入力コマンド、静止画入力コ
マンド、動画連続イメージメモリ入力コマンド、
動画表示指定画記憶コマンドが含まれる。例え
ば、動画連続デイスクメモリ入力コマンドは、カ
ラーTVカメラ4の映像を連続で取り込み、デイ
スクメモリ8の動画メモリ82にシリアルに記憶
する処理内容からなる。そして、コマンドA1で
は、上記の実行処理コマンド群の使用により、実
物の花、部屋などの図案やスケツチ図などの原資
料を自動的に取り込む実行処理が行われる。
コマンドA2には、パターン作成コマンド、画
面呼出コマンドの実行処理コマンドが含まれる。
パターン作成コマンドは、デイスクメモリ8に対
し、静止画メモリ81および動画メモリ82の大
きさ、割付、および空間の性質を設定するパター
ン作成処理内容からなる。画面呼出コマンドは、
動画メモリ82に記憶されている画像データを連
続的にカラーモニタ9に呼び出す処理や、デジタ
イザ6による検索キーの指定により、動画または
静止画の希望する画面をカラーモニタ9に呼び出
す処理からなる。これらの実行処理コマンドの使
用によつて図案の原資料を検索することや、既に
完成している図案の呼出しを行える。
コマンドA3では、前述の第3図Cで示したよ
うに、細線描画、幾何図形、太線描画、点散布、
境界修正、色埋込、柄埋込、パターン複写の8種
のコマンド群(C1〜C8)からなる。細線描画コ
マンドC1はデジタイザ6の入力情報に基づき細
線を自由曲線で描く内容からなる。幾何図形コマ
ンドC2は直線、円、円弧の補間で幾何図形を描
く内容からなる。太線描画コマンドC3は線の太
さを数種の中から選び自由曲線を描画する内容か
らなる。点散布コマンドC4はエアーブラシまた
はシミ込み状に指定の領域に点を散布する内容か
らなる。境界修正コマンドC5は領域間の境界を
指示に基づき自動修正する内容からなる。色埋込
コマンドC6は指定した色領域の色挿入や色番号
の変更、または指定した輪郭内を色ぬりつぶしす
る内容からなる。柄埋込コマンドC7は指定した
色領域への柄挿入、指定した色領域をすべて柄に
置き換える柄置換、また輪郭内に柄を埋め込む内
容からなる。パターン複写コマンドC8はあるパ
ターンの一部の領域に別のパターンをオーバラツ
プさせること、オーバラツプさせて混色を行うこ
と、指定のパターンをX,Y方向に繰り返し複写
させるステツプアンドリピートからなる。これら
の実行処理コマンドの使用によつて、表示されて
いる図案の形状の変更、追加、削除、色彩の埋
込、図案の重ね合わせ、図案の合成、イメージメ
モリ3の動画エリアの編集などが行われる。そし
て、これらのコマンドの実行処理はイメージメモ
リ3に対して行われ、したがつてその実行によつ
てデイスクメモリ8にある図案は変更されないの
で自由に画像編集を行える。
コマンドA4はコマンドA3と同様の実行処理機
能を有し、その実行によつて直接デイスクメモリ
8いある図案を修正できる。
コマンドA5では、カラーモニタ9に表示され
た図案の各部の色彩に対し、色番号を指定し、そ
の色番号のR,G,Bの各階調を設定することに
よつて行う色彩変更処理、図案の各部の色番号に
対応するカラーマツプテーブルを作成するテーブ
ル作成処理、カラーマツプテーブルの色彩を変更
した結果をデイスクメモリ8に図案とともにセー
ブするセーブ処理が実行される。
コマンドA6では、イメージメモリ3の画像デ
ータをデイスクメモリ8に保存する処理が実行さ
れる。このコマンド実行により、完成された図案
は外部保存され、再生時に外部保存された図案を
表示することができる。
第4図はRAM2に記憶されている、同カラー
グラフイツク画像処理装置の画像処理システムに
よる図案作成処理動作の要部を示すフローチヤー
トである。ステツプn1(以下、ステツプn1を単
にn1という。)において、画像処理システムの自
己診断を行い、イニシヤル状態にセツトする。
n2にてデジタイザ6または入力キー5からのメ
ニユーコマンドを受け付ける。次に受け付けたメ
ニユーコマンドの種類を判別する(n3〜n8)。
この判別は各コマンドに対応したコマンドフラ
グ(B1〜B6)がオンか否かにより行う。判別
後、判別したコマンドの処理内容を実行する
(n9〜n14)。判別したコマンド実行処理の一例と
して、前記のイメージメモリ3データの画像編集
コマンドA3の実行処理(n11)の動作内容を、第
5図のフローチヤートに示す。すなわち、前述し
た実行処理コマンドC1〜C8の受け付けを行い、
受け付けた実行処理コマンドの種類を判別する
(n20〜n27)。この判別もメニユーコマンド判別
と同様に、実行処理コマンドの種類に応じたコマ
ンドフラグ(図示せず)がオンか否かによつて行
われる。そして、実行処理コマンドの判別後はそ
れぞれの実行処理ステツプ(n28〜n35)に移
る。
以上説明したように、この考案によれば、カラ
ーTVカメラによつて画像入力を行うのでカラー
動画像または静止画像を連続的に、高速、高解
像、自動的に取り込むことができる。しかも、取
り込まれた動画像または静止画像デジタイザまた
は入力キーの修正入力手段によつて自由に編集を
加えることができるので、種々の画像処理操作が
簡易かつ高精度に行える利点を有する。そして、
画像データベースの内容は修正入力手段の操作に
より簡易に修正、更新または削除されるので、ニ
ユーデザイン、ニユーモデルを簡便に作成し得
る、カラーグラフイツク画像処理装置を得ること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の実施例であるカラーグラフ
イツク画像処理装置の画像処理システムを示すブ
ロツク図、第2図は同画像処理システムの画像入
力部を示すブロツク図、第3図は同画像処理シス
テムのRAM2の記憶内容を示す図、第4図は同
画像処理システムによる図案作成処理動作の要部
を示すフローチヤート、第5図は同図案作成処理
中のコマンドA3の実行処理動作を示すフローチ
ヤートである。 1……CPU、2……(コマンドメモリ領域、
コマンドフラグ領域を含む)RAM、3……イメ
ージメモリ、4……カラーTVカメラ、5……入
力キー、6……デジタイザ、8……デイスクメモ
リ、8a……静止画メモリ、8b……動画メモ
リ、9……カラーモニタ、17……カラーTV用
インターフエイス。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. カラーTVカメラと、前記カラーTVカメラによ
    つて撮像されたカラー画像データを記憶する画像
    メモリと、その画像メモリの記憶内容に基づきカ
    ラー画像を表示する表示装置と、画面修正コマン
    ドおよび修正画像データを入力する修正入力手段
    と、前記画面修正コマンドの内容を記憶するコマ
    ンドメモリと、前記修正画像データを記憶する修
    正画像メモリと、前記修正手段によつて画像修正
    コマンドが入力されたときオンになるコマンドフ
    ラグと、前記コマンドフラグがオンのとき、入力
    された画面修正コマンドおよび修正画像データの
    内容に基づき、前記表示装置に表示された画像を
    修正する修正処理手段と、を有して成る、カラー
    TVカメラを備えたカラーグラフフイツク画像処
    理装置。
JP14066382U 1982-09-16 1982-09-16 カラ−tvカメラを備えたカラ−グラフイツク画像処理装置 Granted JPS5945656U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14066382U JPS5945656U (ja) 1982-09-16 1982-09-16 カラ−tvカメラを備えたカラ−グラフイツク画像処理装置

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JP14066382U JPS5945656U (ja) 1982-09-16 1982-09-16 カラ−tvカメラを備えたカラ−グラフイツク画像処理装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5945656U JPS5945656U (ja) 1984-03-26
JPS6121700Y2 true JPS6121700Y2 (ja) 1986-06-28

Family

ID=30314857

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14066382U Granted JPS5945656U (ja) 1982-09-16 1982-09-16 カラ−tvカメラを備えたカラ−グラフイツク画像処理装置

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JPS5945656U (ja) 1984-03-26

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