JPS612170A - ズ−ム変倍機能を有する複写装置 - Google Patents
ズ−ム変倍機能を有する複写装置Info
- Publication number
- JPS612170A JPS612170A JP59120751A JP12075184A JPS612170A JP S612170 A JPS612170 A JP S612170A JP 59120751 A JP59120751 A JP 59120751A JP 12075184 A JP12075184 A JP 12075184A JP S612170 A JPS612170 A JP S612170A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- variable power
- power rate
- magnification
- copying
- setting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/04—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material
- G03G15/041—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material with variable magnification
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Variable Magnification In Projection-Type Copying Machines (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明はズーム変倍機能を有する榎写装置に関するもの
である。
である。
(従来技術)
変(rf機fji;を有する複写装置におい又は、最近
、きめ細かな叶能ステップ例えば0.5〜1.41の可
変域を持ち、0.01とL・0.001ステツプにセン
ト出来るズーム変倍低能か取り入れられて来ている。
、きめ細かな叶能ステップ例えば0.5〜1.41の可
変域を持ち、0.01とL・0.001ステツプにセン
ト出来るズーム変倍低能か取り入れられて来ている。
イtE来のズーム変倍4ン涜hi二を自する複写装置に
おいては、原俤サイズとコピーサイズとで定まる変倍率
が伏fql [fp K設定されている縮小あるいは拡
大のJ′lff1大イ)♂率以内の場合はその変17♀
率に指定されるが、最大倍咥\を−1・k女る場合、最
大化率を指定倍率とみなしてこ′J″l−に合わせろよ
うにしているのか最も一般的であった。しかし、この方
式だとp9T望の変倍率か141られないことになり不
都自である。
おいては、原俤サイズとコピーサイズとで定まる変倍率
が伏fql [fp K設定されている縮小あるいは拡
大のJ′lff1大イ)♂率以内の場合はその変17♀
率に指定されるが、最大倍咥\を−1・k女る場合、最
大化率を指定倍率とみなしてこ′J″l−に合わせろよ
うにしているのか最も一般的であった。しかし、この方
式だとp9T望の変倍率か141られないことになり不
都自である。
そのため、■1変外の変倍率のコピーを要求さiている
時は、コピーされた転写紙を新たなJjl槁として何回
かこれを繰り返し、必要サイズコピーを1(iるようニ
(、てぃた。しかしこの場合、従来例でを゛jコピーの
各回ごとに変倍率を設定しなければならず非常に操作性
が悪いという欠点があった。
時は、コピーされた転写紙を新たなJjl槁として何回
かこれを繰り返し、必要サイズコピーを1(iるようニ
(、てぃた。しかしこの場合、従来例でを゛jコピーの
各回ごとに変倍率を設定しなければならず非常に操作性
が悪いという欠点があった。
(目的)
不発1」」けこの4+1な従来例の欠点にys=みてな
されたものでル)す、反位サイズとコピーサイズを指定
することで自!I彷自りに1旨′Lドきれる笈1を9斗
)がスーム忽二倍のijU変μ・kを・戯えろj、+’
−i@、そのコピーサイズK l+I)]卦するための
コピーの、1・J、り返し回数とそのコヒーIrl11
イナのを同友tJ#−f・か設定されるようにしたf、
ゾ与装置・′1を1星供I−ることをI−、I lfJ
と−づ“るものである( +i=+成) 以下、本発明の41−5成を181ボの実施例(K基つ
いて1祝明する。
されたものでル)す、反位サイズとコピーサイズを指定
することで自!I彷自りに1旨′Lドきれる笈1を9斗
)がスーム忽二倍のijU変μ・kを・戯えろj、+’
−i@、そのコピーサイズK l+I)]卦するための
コピーの、1・J、り返し回数とそのコヒーIrl11
イナのを同友tJ#−f・か設定されるようにしたf、
ゾ与装置・′1を1星供I−ることをI−、I lfJ
と−づ“るものである( +i=+成) 以下、本発明の41−5成を181ボの実施例(K基つ
いて1祝明する。
第1図は→!!作txl(lの要部概略図をボし、ズー
ムJW >ii キー 2は、ズーム拡大キー3止たは
ズーム縮小キー4と併用して操作され、−目つテンキー
5によってズーム変倍率を数字指定すると、拡大または
縮小の変倍率が表示部6に電光表示されるようになって
いる。そしてテンキー5の操作に先だって原イ1“4サ
イズ指定キー7が操作されていると、テンキー5で指定
する反相サイズを受Nけ、コピーサイズ指定キー8が操
作されていると、同様にコピーサイズを受付け、表示6
++ 6 vcはこのときの原 ・楢サイズとコピーサ
イズの各指定に基づいた変倍系などが表示されるように
なっている。また、ズーム指>Jユキ−2が操作されな
いときは、標準設定キー(i19によって等倍指定ある
いは標準拡大、標」’/j Rh小などが指定されると
、これら指定値が表示台1j 6に表示されるようにな
っている。’Ia源スイッチ10、クリヤキー11、プ
リント開始キー12、カウンタ表示部13、割込キー1
4、コピー濃度化がキー15.16、コピーIn度指椋
入7は複写機かその操作部に従来より備えている各要素
である。指定入力手段18は第1図の操作部1の各キー
4,5,7.8”、9と図示されない入力装置等と、こ
ねらの操作による′牡気信号発生手段とを含む。読取手
段19は入力手段18がもの信号な読取りかつ記憶する
。判別手段20は入力さねた変倍率が最大変イ1ス率内
であるが否かを判別する。倍率内である場合は変倍率設
定手段23で光学系6は設定さ才を月つこれが表示&I
i 24 K表示される。
ムJW >ii キー 2は、ズーム拡大キー3止たは
ズーム縮小キー4と併用して操作され、−目つテンキー
5によってズーム変倍率を数字指定すると、拡大または
縮小の変倍率が表示部6に電光表示されるようになって
いる。そしてテンキー5の操作に先だって原イ1“4サ
イズ指定キー7が操作されていると、テンキー5で指定
する反相サイズを受Nけ、コピーサイズ指定キー8が操
作されていると、同様にコピーサイズを受付け、表示6
++ 6 vcはこのときの原 ・楢サイズとコピーサ
イズの各指定に基づいた変倍系などが表示されるように
なっている。また、ズーム指>Jユキ−2が操作されな
いときは、標準設定キー(i19によって等倍指定ある
いは標準拡大、標」’/j Rh小などが指定されると
、これら指定値が表示台1j 6に表示されるようにな
っている。’Ia源スイッチ10、クリヤキー11、プ
リント開始キー12、カウンタ表示部13、割込キー1
4、コピー濃度化がキー15.16、コピーIn度指椋
入7は複写機かその操作部に従来より備えている各要素
である。指定入力手段18は第1図の操作部1の各キー
4,5,7.8”、9と図示されない入力装置等と、こ
ねらの操作による′牡気信号発生手段とを含む。読取手
段19は入力手段18がもの信号な読取りかつ記憶する
。判別手段20は入力さねた変倍率が最大変イ1ス率内
であるが否かを判別する。倍率内である場合は変倍率設
定手段23で光学系6は設定さ才を月つこれが表示&I
i 24 K表示される。
越えていると↑、1」別十段20か判別した時は必要コ
ピー回数と各コピー回毎の変倍率を演隙1手段21が前
稗を行/(つ。これも表示部24に表示され、又、低卿
結果はカウンタ22に出力されろ。次に41.3図に基
つきその制御動作を説明する。操作部1の各キーによる
指定を入力ずろとズームキー2の千¥・作の有無が判別
され、無いときは光学系25が標準設定キー朴9VCよ
って設定される。
ピー回数と各コピー回毎の変倍率を演隙1手段21が前
稗を行/(つ。これも表示部24に表示され、又、低卿
結果はカウンタ22に出力されろ。次に41.3図に基
つきその制御動作を説明する。操作部1の各キーによる
指定を入力ずろとズームキー2の千¥・作の有無が判別
され、無いときは光学系25が標準設定キー朴9VCよ
って設定される。
ズームキー2か操作されるとテンキー5は倍哨イ入力俵
n1コに切換えられる。次に倍率Xを入力した後、テン
キー5を萌数モードに戻ず。入力さねた倍率Xが11遠
大倍率を越えているときはコピー心安回数nが7丙−・
−され、この回数nがコピー毎に1づつ減1算さiする
。つまり!1はコピーと実行すべき回数をホす。名−回
数n毎の変倍率Anがコピー毎・mK的曽署ねてう°に
学系25がこれに設定され衣ボさtする。
n1コに切換えられる。次に倍率Xを入力した後、テン
キー5を萌数モードに戻ず。入力さねた倍率Xが11遠
大倍率を越えているときはコピー心安回数nが7丙−・
−され、この回数nがコピー毎に1づつ減1算さiする
。つまり!1はコピーと実行すべき回数をホす。名−回
数n毎の変倍率Anがコピー毎・mK的曽署ねてう°に
学系25がこれに設定され衣ボさtする。
もちろん倍率Xが設定値内であれはその値に光学系は1
□セ定される。
□セ定される。
(効果)
本発明は以上述べた;117Hりのものであり、本発明
によれは・2−安とする変倍率を最大倍率を越え設定出
来、必安なコピー回数と各コピー毎の変倍率が自動的に
設定され得るので必Iρな太ささのコピーが曲中7.【
操作によって倚らハ、又コピーのやり直しや訓ぷりムダ
もなくなる。
によれは・2−安とする変倍率を最大倍率を越え設定出
来、必安なコピー回数と各コピー毎の変倍率が自動的に
設定され得るので必Iρな太ささのコピーが曲中7.【
操作によって倚らハ、又コピーのやり直しや訓ぷりムダ
もなくなる。
第1図はこの発明の実施例をボす伏写機の操作?t、6
の概略図、I第2図は制仙1ブロック図、第3図は第2
図の制御の動作を示すフローチャートである。 19・・・・・読取手段、2o・・・・・・判別手段、
21・・・・・・変1f’r率ステノゾ演算手段、23
・・中各回変倍率設定手段、24・・・山表示部。 代理人 −7f′埋士 武 顕次部 第1図 第3図
の概略図、I第2図は制仙1ブロック図、第3図は第2
図の制御の動作を示すフローチャートである。 19・・・・・読取手段、2o・・・・・・判別手段、
21・・・・・・変1f’r率ステノゾ演算手段、23
・・中各回変倍率設定手段、24・・・山表示部。 代理人 −7f′埋士 武 顕次部 第1図 第3図
Claims (1)
- 指定された原稿サイズと指定されたコピーサイズとを数
値的に読み取る読取り手段と、前記読取り手段の入力を
受けて原稿サイズとコピーサイズとで定まる変倍率を演
算し、且つ当該変倍率が複写機に設定されている縮小あ
るいは拡大の最大倍率以内であるか否かを判別する判別
手段と、該判別手段の結果に基づいて最大倍率以内のと
き、複写機の光学系を演算された変倍率に設定するよう
にしたものにおいて、最大倍率を越えている場合は、演
算された変倍率に到達させるために、コピーされた転写
紙を新たな原稿とする繰り返しサイクルの必要コピー回
数と各コピー毎の変倍率を演算する変倍ステップ演算手
段を設け、さらにこの変倍ステップ演算手段の演算結果
に基づき繰り返しサイクル動作における各コピー回の変
倍率に光学系を設定する各回変倍率設定手段を設けると
共に現在の変倍率と残り必要回数を表示することを特徴
とするズーム変倍機能を有する複写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59120751A JPS612170A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | ズ−ム変倍機能を有する複写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59120751A JPS612170A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | ズ−ム変倍機能を有する複写装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS612170A true JPS612170A (ja) | 1986-01-08 |
Family
ID=14794083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59120751A Pending JPS612170A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | ズ−ム変倍機能を有する複写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS612170A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61223729A (ja) * | 1985-03-28 | 1986-10-04 | Canon Inc | 複写装置 |
| JPS61200041U (ja) * | 1985-05-01 | 1986-12-15 | ||
| JPS6247633A (ja) * | 1985-08-27 | 1987-03-02 | Sharp Corp | 無段階倍率変換複写機 |
| JPS62194270A (ja) * | 1986-02-20 | 1987-08-26 | Sharp Corp | 広範囲変倍複写機 |
| US5311259A (en) * | 1992-06-19 | 1994-05-10 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus |
-
1984
- 1984-06-14 JP JP59120751A patent/JPS612170A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61223729A (ja) * | 1985-03-28 | 1986-10-04 | Canon Inc | 複写装置 |
| JPS61200041U (ja) * | 1985-05-01 | 1986-12-15 | ||
| JPS6247633A (ja) * | 1985-08-27 | 1987-03-02 | Sharp Corp | 無段階倍率変換複写機 |
| JPS62194270A (ja) * | 1986-02-20 | 1987-08-26 | Sharp Corp | 広範囲変倍複写機 |
| US5311259A (en) * | 1992-06-19 | 1994-05-10 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus |
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