JPS612169A - ズ−ム変倍機能を有する複写装置 - Google Patents
ズ−ム変倍機能を有する複写装置Info
- Publication number
- JPS612169A JPS612169A JP59120750A JP12075084A JPS612169A JP S612169 A JPS612169 A JP S612169A JP 59120750 A JP59120750 A JP 59120750A JP 12075084 A JP12075084 A JP 12075084A JP S612169 A JPS612169 A JP S612169A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnification
- copying
- size
- copy
- ratio
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/50—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
- G03G15/5095—Matching the image with the size of the copy material, e.g. by calculating the magnification or selecting the adequate copy material size
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Variable Magnification In Projection-Type Copying Machines (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明はズーム変倍機能を自する複写装置に関するもの
である。
である。
(従来技術)
変倍機能を有する伏写装省においては、最近、きめ細か
な”、r ht:’、ステップ例えは0.5〜1.41
の可変域を桐ち、0,01とかo、ootヌテノプ
にセフ)出来るズーム変倍機能か取り入れろr、て米て
いる。
な”、r ht:’、ステップ例えは0.5〜1.41
の可変域を桐ち、0,01とかo、ootヌテノプ
にセフ)出来るズーム変倍機能か取り入れろr、て米て
いる。
従来のズーム変倍機能を有する■耳装置においては、原
稿サイズとコピーサイズとで決まる変倍率か、慴写機に
設定されている66小あるいは拡大の最大倍率以内の場
合(ゴその変倍率KN定されるか、最大倍率を越える場
合、最大イIテ率を指定倍率とみなし又これに合わせる
ようにしているのが最も一般的であったLしかし、この
方式だと所望の変倍率が得られ1.cいことになり不都
合である。
稿サイズとコピーサイズとで決まる変倍率か、慴写機に
設定されている66小あるいは拡大の最大倍率以内の場
合(ゴその変倍率KN定されるか、最大倍率を越える場
合、最大イIテ率を指定倍率とみなし又これに合わせる
ようにしているのが最も一般的であったLしかし、この
方式だと所望の変倍率が得られ1.cいことになり不都
合である。
そのため、可変外の変倍率のコピーを製水されている時
は、コピーされた転写紙を新たな原稿として何回かこれ
を繰り返し、必要サイズコピーを倚るようにしていた。
は、コピーされた転写紙を新たな原稿として何回かこれ
を繰り返し、必要サイズコピーを倚るようにしていた。
しかしこの場合、従来例ではコピーの谷回ごとに変倍率
を設定しなければならず非常に操作性がノミいという欠
点があった。
を設定しなければならず非常に操作性がノミいという欠
点があった。
(目的)
本発明はこの様な従来例の欠点に’l献みてなされたも
のであり、原稿サイズとコピーサイズを指定することで
自動開に指にされる変倍率かズーム変倍の可変域を越え
る場合、そのコピーサイズに到達するためのコピーの縁
り返し回数とそのコピー回毎の灸回俊倍慴か設定される
よ5 vcL、た代写装j白′を(IA1其することを
目的と1″るものである。
のであり、原稿サイズとコピーサイズを指定することで
自動開に指にされる変倍率かズーム変倍の可変域を越え
る場合、そのコピーサイズに到達するためのコピーの縁
り返し回数とそのコピー回毎の灸回俊倍慴か設定される
よ5 vcL、た代写装j白′を(IA1其することを
目的と1″るものである。
(栴成)
以−ト、本うら明の舗成を図示の実施例に基づいてl説
明する。
明する。
第1図は1・ψ作r% ]の醍−FXI\概略図を示し
、ズーム指がキー2は、ズーム拡大キー3またはズーム
、縮小キー4と併用し”’C4’#ξ作され、月つテン
キー5によってズーム変倍率を数字指定すると、拡大ま
たは縮小の変倍率が表示部6に電光表示されるようにな
っている。そしてテンキー5の操作に先だって原稿サイ
ズ指定キー7が操作されていると、テンキー5で指定す
る原稿サイズを受伺け、コピーサイズ指定キー8が繰作
されていると、同様にコピーサイズを受付け、表示@6
にはこのときの原)11“4サイズとコピーサイズの各
指定に基づいた変倍4/Iとが表示されるようKなって
いる。また、ズーム指定キー2が操作されないときは、
標準設定キ一群9によって等倍指定あるいは標準拡大、
標準縮小などが指定されると、これら指定値が表示部6
に表示されるようになっている。電源スィッチJ O,
、クリヤキー11、プリントiHU始キー12、カウン
タ表示部13、割込キー14、コピー濃度指定キー15
,16、コピー繰度指標17は複写依かその(69作部
に従来より備えている各要素である。指定入力手段18
は第1図の操作部1の各キー4,5,7,8.9と12
1示されない入力装置等と、これらの操作による′電気
信号発生手段とを含む。読取手!’i 19は入力手段
18からの信号を読)117つかつ6F雇:tii ’
I−る。変倍率O1I視一手段20は原4^サイズ指>
1!ギー7、又はコピーサイズ指定キー8か1・V・作
さ第1た場合において、指だ入力手段18によって1旨
χトさ才また原本・す、コピーサイズのIF7力・11
−1失イ音率を1゛L1自、1、する。判別1段21は
その値か最大倍率以内であるか否か21−”11別する
。笈倍半設矩手段22&′J、 )iq、幻さJまた笈
i74率か最大倍率以内であるならは光学系23を変1
オ♀率に設定し、最大倍率を越えているならは指定の変
倍率に到達する迄に何回、所定の縮小あるいは拡大をれ
り返えせは艮いかを変倍ステップo・L智手段24でイ
エi偲−する。この結呆はカウンタ25に出力される。
、ズーム指がキー2は、ズーム拡大キー3またはズーム
、縮小キー4と併用し”’C4’#ξ作され、月つテン
キー5によってズーム変倍率を数字指定すると、拡大ま
たは縮小の変倍率が表示部6に電光表示されるようにな
っている。そしてテンキー5の操作に先だって原稿サイ
ズ指定キー7が操作されていると、テンキー5で指定す
る原稿サイズを受伺け、コピーサイズ指定キー8が繰作
されていると、同様にコピーサイズを受付け、表示@6
にはこのときの原)11“4サイズとコピーサイズの各
指定に基づいた変倍4/Iとが表示されるようKなって
いる。また、ズーム指定キー2が操作されないときは、
標準設定キ一群9によって等倍指定あるいは標準拡大、
標準縮小などが指定されると、これら指定値が表示部6
に表示されるようになっている。電源スィッチJ O,
、クリヤキー11、プリントiHU始キー12、カウン
タ表示部13、割込キー14、コピー濃度指定キー15
,16、コピー繰度指標17は複写依かその(69作部
に従来より備えている各要素である。指定入力手段18
は第1図の操作部1の各キー4,5,7,8.9と12
1示されない入力装置等と、これらの操作による′電気
信号発生手段とを含む。読取手!’i 19は入力手段
18からの信号を読)117つかつ6F雇:tii ’
I−る。変倍率O1I視一手段20は原4^サイズ指>
1!ギー7、又はコピーサイズ指定キー8か1・V・作
さ第1た場合において、指だ入力手段18によって1旨
χトさ才また原本・す、コピーサイズのIF7力・11
−1失イ音率を1゛L1自、1、する。判別1段21は
その値か最大倍率以内であるか否か21−”11別する
。笈倍半設矩手段22&′J、 )iq、幻さJまた笈
i74率か最大倍率以内であるならは光学系23を変1
オ♀率に設定し、最大倍率を越えているならは指定の変
倍率に到達する迄に何回、所定の縮小あるいは拡大をれ
り返えせは艮いかを変倍ステップo・L智手段24でイ
エi偲−する。この結呆はカウンタ25に出力される。
これは、ま1原伯を1カ定のり1衿イーでコピーし、次
にこのコピーされた転、6紙を新た1工原稿として、コ
ピーし、さらにこ第1を次の原稿として使用するという
サイクル動作である。
にこのコピーされた転、6紙を新た1工原稿として、コ
ピーし、さらにこ第1を次の原稿として使用するという
サイクル動作である。
さらにその際同一サイクル中の各回コヒ一時の変倍率を
各回度倍率設定手段26で設定し、これを表示部6より
表示する。
各回度倍率設定手段26で設定し、これを表示部6より
表示する。
z、 31′!、口4この制仙]ブロックの動作を示す
フローチャートである。
フローチャートである。
操作部1の各キーによる相変を入力すると原稿あるいは
コピーサイズ指定キー7.8の操作の有無か判別され、
無いときけ光学系23が標準設定キ一群9によって設定
さねる。原t= 、 コピーサイズ指定キー7.8か操
作されるとテンキー5は数%+入力1湖能に切換えられ
る。原稿サイズa、コピーサイズbが指定されると変倍
率X=b7aが演算さ′1′する。この時テンキー5は
コピ一枚数指定用に戻1゛。そしてXか最大倍率以内で
あるならば光学系はXに設定されるが、もし最大倍率を
越えているときはコピー必要回数nがmHされ、この回
数nかコピー毎Klづつ減葬される。こまりnはコピー
を実行すべき残り回数を示す。各回数n毎の変倍率An
がコピー回毎に演算されて光学系23がこわに設定され
表示される。
コピーサイズ指定キー7.8の操作の有無か判別され、
無いときけ光学系23が標準設定キ一群9によって設定
さねる。原t= 、 コピーサイズ指定キー7.8か操
作されるとテンキー5は数%+入力1湖能に切換えられ
る。原稿サイズa、コピーサイズbが指定されると変倍
率X=b7aが演算さ′1′する。この時テンキー5は
コピ一枚数指定用に戻1゛。そしてXか最大倍率以内で
あるならば光学系はXに設定されるが、もし最大倍率を
越えているときはコピー必要回数nがmHされ、この回
数nかコピー毎Klづつ減葬される。こまりnはコピー
を実行すべき残り回数を示す。各回数n毎の変倍率An
がコピー回毎に演算されて光学系23がこわに設定され
表示される。
第4図は指定入力手段18としてライトベン27を使用
したものを′宗し、コンタクトガラス280OIII部
に目盛29及びセンサ(1元ぜず)を設け、M 4?4
サイズ及びコピーサイズをライトペン27で指定すると
これが読取手段19によって読取られてrffl ’6
己同柿に変1斤率が伍r)4さね2る。
したものを′宗し、コンタクトガラス280OIII部
に目盛29及びセンサ(1元ぜず)を設け、M 4?4
サイズ及びコピーサイズをライトペン27で指定すると
これが読取手段19によって読取られてrffl ’6
己同柿に変1斤率が伍r)4さね2る。
さらにこのライトベンに限らず位:i+1’を示すこと
が出来るものなら全て使用出来る。
が出来るものなら全て使用出来る。
(効果)
本発明は以上述べた通りのものであり、不発明匠よ第1
.ば原11.lサイズとコピーサイズを指定した除に自
j+l・第1的に収定される変倍率が最大倍率を越えて
し・る」ノ、4 @ Kは、必9ピコビー回数と各コピ
ー回の変倍率か自・萌11つに設>「さ1するようにな
しイ)Jるので必−ワタな大きさのコピーがtt+J
i19な7g+作によって得らtl、、又コピーのやり
lfj、 L等無駄も/、cくなる。
.ば原11.lサイズとコピーサイズを指定した除に自
j+l・第1的に収定される変倍率が最大倍率を越えて
し・る」ノ、4 @ Kは、必9ピコビー回数と各コピ
ー回の変倍率か自・萌11つに設>「さ1するようにな
しイ)Jるので必−ワタな大きさのコピーがtt+J
i19な7g+作によって得らtl、、又コピーのやり
lfj、 L等無駄も/、cくなる。
4 図[mの1711 ’J”、C訛、すJ第11)1
はこの発明の′央側例を示す代写機の操作部の同略1ノ
1、第21¥Jは制[fllプロ121g 、第3図に
第2図のi!ill l1Ialの1+Ij+作を示1
−フローチャート、第4図は指定入力手段の別実施例を
示すものである。
はこの発明の′央側例を示す代写機の操作部の同略1ノ
1、第21¥Jは制[fllプロ121g 、第3図に
第2図のi!ill l1Ialの1+Ij+作を示1
−フローチャート、第4図は指定入力手段の別実施例を
示すものである。
5・・・・・・テンキー、19・・・・・・横取手段、
20・・・・・・変1?r*削り手段、21・・・・・
・判別手段、24・・・・・・変倍ステップ演丼手段、
26・・・・・・各回変陪率設定手段、27・・・ライ
トペン(′「h気菌に検出する装#)。
20・・・・・・変1?r*削り手段、21・・・・・
・判別手段、24・・・・・・変倍ステップ演丼手段、
26・・・・・・各回変陪率設定手段、27・・・ライ
トペン(′「h気菌に検出する装#)。
第1図
第2図
:rs 、3図 第4図
Q
Claims (1)
- 指定された原稿サイズと指定されたコピーサイズとを数
値的に読み取る読取り手段と、前記読取り手段の入力を
受けて原稿サイズとコピーサイズとで定まる変倍率を演
算する変倍率演算手段と、該変倍率演算手段の信号を受
けて当該変倍率が複写機に設定されている縮小あるいは
拡大の最大倍率以内であるか否かを判別する判別手段と
、該判別手段の結果に基づいて最大倍率以内のとき、複
写機の光学系を演算された変倍率に設定するようにした
ものにおいて、最大倍率を越えている場合は、演算され
た変倍率に到達させるために、コピーされた転写紙を新
たな原稿とする繰り返しサイクルの必要コピー回数と各
コフー回毎の変倍率を演算する変倍ステープ演算手段を
設け、さらにこの変倍ステップ演算手段の演算結果に基
づき繰り返しサイクル動作における各コピー回の変倍率
に光学系を設定する各回変倍率設定手段を設けたことを
特徴とするズーム変倍機能を有する複写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59120750A JPS612169A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | ズ−ム変倍機能を有する複写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59120750A JPS612169A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | ズ−ム変倍機能を有する複写装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS612169A true JPS612169A (ja) | 1986-01-08 |
Family
ID=14794058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59120750A Pending JPS612169A (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | ズ−ム変倍機能を有する複写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS612169A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61205928A (ja) * | 1985-03-08 | 1986-09-12 | Canon Inc | 複写装置 |
| JPS61223729A (ja) * | 1985-03-28 | 1986-10-04 | Canon Inc | 複写装置 |
| JPS61200041U (ja) * | 1985-05-01 | 1986-12-15 | ||
| JPS62194270A (ja) * | 1986-02-20 | 1987-08-26 | Sharp Corp | 広範囲変倍複写機 |
| JPH0867343A (ja) * | 1994-08-31 | 1996-03-12 | Nippon Alum Co Ltd | 容器の反転排出装置 |
| JPH0885629A (ja) * | 1994-09-19 | 1996-04-02 | Nippon Alum Co Ltd | 容器の反転排出装置 |
-
1984
- 1984-06-14 JP JP59120750A patent/JPS612169A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61205928A (ja) * | 1985-03-08 | 1986-09-12 | Canon Inc | 複写装置 |
| JPS61223729A (ja) * | 1985-03-28 | 1986-10-04 | Canon Inc | 複写装置 |
| JPS61200041U (ja) * | 1985-05-01 | 1986-12-15 | ||
| JPS62194270A (ja) * | 1986-02-20 | 1987-08-26 | Sharp Corp | 広範囲変倍複写機 |
| JPH0867343A (ja) * | 1994-08-31 | 1996-03-12 | Nippon Alum Co Ltd | 容器の反転排出装置 |
| JPH0885629A (ja) * | 1994-09-19 | 1996-04-02 | Nippon Alum Co Ltd | 容器の反転排出装置 |
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