JPS61217320A - 金属コイルの外周紙巻付装置 - Google Patents

金属コイルの外周紙巻付装置

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JPS61217320A
JPS61217320A JP5402385A JP5402385A JPS61217320A JP S61217320 A JPS61217320 A JP S61217320A JP 5402385 A JP5402385 A JP 5402385A JP 5402385 A JP5402385 A JP 5402385A JP S61217320 A JPS61217320 A JP S61217320A
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JP
Japan
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roll
paper
coil
arm
metal coil
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JP5402385A
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田辺 哲夫
松波 晃
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Nippon Steel Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は金属コイルの外周紙巻付装置に叩するものであ
る。
(従来の技術) 金属コイルの包装の自動化については各種の提案があり
、例えば特開昭58−30912号公報では、水平支軸
にコイルサイズして、包装紙を巻いた巻軸をコイルのま
わりに一周させて巻戻した包装紙でコイル外周全包装す
ることが提案されている。
ところで金属コイルは重量物であり、特に最近の傾向と
して広巾大単重のコイル出荷の要請が強い。従って広巾
大単重の金属コイルの包装は人手では困難となり、この
自動化が望まれている。
(発明が解決しようとする問題点) 本発明は金属コイルを載置するクレードルロールを用い
て、コイルサイズに適合する外周紙金準備し、巻付ける
自動包装装置を提供するものである。
(問題点を解決するための手段) 本発明は基台に設けた外周紙ストックロールと、水平軸
に回動体全般けて、一対の開閉式ロールクランプケ左右
対象に配設し、回動体の上縁部及び下縁部に、それぞれ
シャーを設けて摺動自在にしたロール交換本体を前記外
周紙ストックロールに接して懸架して、外周紙準備装置
ケ構成し、基台にクレードルロールケ平行に設けて、金
属コイルケ回動自在に載置し、金属コイルに当接した巻
付ロール?金属コイルの外周に転動せしめる旋回機構載
設け、外周紙の両端を、金属コイル内側に折り曲げ保持
するつまみ機構ケ有する旋回機構を設け、金属コイルの
中心に旋回中心を合わせ、コイル半径に旋回半径全台わ
せて、外周紙巻付ケ行なう外周紙巻付本体とからなる金
属コイルの外周紙巻付装置である。
以下本発明全図面について説明する。
本発明における外周紙ストックロール17−1゜17−
2は枠体14に載設される水平軸I5に設けられる。1
2はスナバ−ロールである。本発明の外周紙準備装置は
、前記ストックロールとロール交換本体から構成される
ロール交換本体側は第2図々示のように、水平軸6に回
動体11が設けられている。角形回動体11にはシャー
3−1 、l−2が設けられるが、回動体11の上縁及
び下縁の隅部に一対設け、軸方向に摺動自在である。
本発明の回動体11の両側には、アーム9−1゜9−2
が固定され、アームの両端部に開閉式ロールクランプ7
−1,7−2及び7−3.’7−4が設けられている。
開閉式ロールクランプ7は、ピン10でアームに軸支さ
れ、ロール26の端部を把持□ するように設計される
。このためロールクランプ7−1,772と7”3.”
7−4とはそれぞれ対象に位置して、水平i6の180
・回転によってその位置を交互に変更することが可能で
ある。
本発明の外周紙巻付本体は、ベースに設けられたクレー
ドルロール25−1.25−2と枠体97に横架され、
昇降自在な昇降部70に設けられる旋回装置30及び4
0と巻付ロール26.つかみ機構60とから構成される
クレードルロール25−1.25−2fd金属:コイル
cl載置するように設けられ、駆動系(図示セす)に連
接され、同方向に回転駆動され、金属コイルc’2回転
する。巻付ロール26は外周紙□準備装置に設けるロー
ル交換゛本体20において、所望の外周紙が準備され、
これ?旋回機構30により金属コイルCに当接して巻付
準備される。
本発明における外周紙巻付装置は、巻付ロール26に予
め準備された外周紙金、旋回機構40の旋回運動によっ
て、金属コイルCの外周全包装するが、このため旋回機
構40は、アーム41?金属コイルCの両側に対象に設
置し、後述する旋回機構に外周紙端部のつかみ機構60
が設けられている。
本発明の旋回機構30?第3図に示す。巻付ロール26
はロールクランプ31− r 、 3] −2で把持さ
れ、ロールクランプはピン37で摺動バー32に軸支さ
れ、図示しないアクチュエーターで回転される。摺動バ
ー32はブツシュ38ヲ介して、旋回中心ブロック33
に増りっけられている。
摺動バー32上にはラック36が取り付けられていて、
ラック36はピニオン39に噛み合っていて、旋回中心
ブロック33上に搭載された駆動装置(図示せず)によ
るピニオン39の回転を介して、往復運転可能である。
旋回中心ブロック33は、基礎腕34に軸受81?介し
て軸支され、基礎腕34は、基軸71に固定されている
基台35に固定されている。
旋回の駆動は、基軸71の中央に固定された基台75上
に設置された駆動モーター77から\両側の基礎腕34
に軸受81−2で軸支されたスプライン軸73ケ回転し
、スプライン軸73上のスプロケット79及び旋回中心
ブロック33上のスプロケット80を介して旋回中心ブ
ロック33に伝達される。
旋回機構30Th、旋回機構40に適用する場合、金属
コイルの外径の最大と最小の比が2を超える場合には、
摺動バー32のロールクランプと反対端が、巻付ロール
26及びクレードルロール5と接触するおそれがあるた
め、採用ができない場合が発生する。
本発明では、この問題点を解決するための旋回機構を採
用し、その−例を第4図及び第5図により説明する。図
において、第1腕43.第2腕42及び第3腕41がそ
れぞれ軸支されて、3軸からなる関節型ロボット腕全構
成する。
基軸71は、旋回装置30の基台35−1.75.35
−2のそれぞれの間はスプラインが切られていて、第1
腕43は、基軸71とスプラインで結合された基台44
に固定されている。基軸71の中央に載置された基台7
5上に駆動モーター76が設置され、基台35−1.3
5−2に軸支されたスプライン軸72に回転力が伝達さ
れる。スプライン軸72上にスプロケット82が設けら
れ、基台44ともスラスト軸受83で結合されている。
又第1腕43上に軸・15が軸支され、軸・15の一端
にスプロケット48が固設され、他端にスプロケット5
1と第1腕に固設されたブレーキ49が軸支され、クラ
ッチ50が固設されている。第1腕43の先端に軸46
金設けてスプロケット52ケ固定してスプロケット51
と係合し、2重スプロケット53ヲ設けてスプロケット
49と係合される。55は軸受ケ示す。
軸支される。又軸47にスズロケット54を設けて前記
2重スプロケット53と係合される。従ってモータ76
の駆動エネルギーは、クラッチ50ケ開にし、ブレーキ
49ケ閉にするときは、スプライン軸72、スプロケッ
ト82、スプロケッ)48、軸45から2重スプロケッ
ト53全介して、第3腕41に伝達され、θ1が固定さ
れたままθ2のみ変わ□る。
又クラッチ50ケ閉にし、ブレーキ49ケ開にするとき
は、駆動エネルギーは前述の第3腕の旋回と 。
ともに、第2腕42の旋回運動?与え、第2腕と第3腕
のなす角01を固定したまま、第2腕が軸46のまわり
ケ旋回する。
即ち本発明の旋回機構は、1箇のモータによって第2腕
、第3腕の同時及び選択的旋回運動ケうるものである。
外周紙の幅の変化に対応して、巻付機構の幅の変更装置
紫膜けている。基軸71上の基台75上に駆動モーター
78ケ設置し、スクリュー軸74ヲ基台35−1 、3
5−2に軸支し、駆動モータ78にょつてスクリュー軸
74が回転し、基台44に設置されたナツト84ケ介し
て巻付機構の開閉動作を行なう。
外周紙のつかみ機構60葡第6図に示す。紙クランプ6
1は、ピン63で軸支され、回転駒62に内蔵された図
示しないアクチュエーターで開閉される。回転駒62は
、旋回装置40の第3腕41先端に取り付けられたピン
64に軸支され、回転駒62に内蔵されたロータリーア
クチュエータ(図示せず)によって900回転可能とな
っている。
外周紙をクランプする場合には、シャー3で切断される
前の外周紙は水平に、第3腕41は垂直になっているた
め、第6図(alに示すように、回転駒62 ’k 9
0°に曲(デて紙紫クランプする。このままの状態で第
7図及び第8図に示す紙の巻付動作ケ行なうと、金属コ
イルCの外周よりクランプ61−2が突出するため、巻
付ロール26及びクレードルロール5と接触し、クラン
プ装置の破損のおそれが大である。
このため、第6図tb+に示す如く、回転駒62葡第3
腕・11に対して直線状にして、紙を曲げて持ち、クラ
ンプ61の先端部分がコイル外径と同一周上になるよう
に、第4図に示す第2腕と第3腕のなす角01ケ適当に
選択して、旋回実効半径全調整することで対応できる。
基軸71は、架台97に固定された架台93に軸支され
たスプロケット94に、チェーンを介して懸架された基
台91に軸支されている。金・属コイルCの前、左、右
の3方向が第1腕43、基軸71等によって囲まれてい
て、コイルの搬送が難しく、また、ロール交換本体を上
方に設けたことにより基礎腕34及び第1腕43ヲ基軸
71ケ中心にして揺動して、上方に傾けることが便利で
ある。このため基台91上にシリンダー92金設置し、
基軸71ヲ回転させて、第1腕43及び基礎腕34ケ揺
動する装置を設けている。
金属コイルCはクレードルロール5上に置かれるため、
外径が変わると、コイルの中心の高さが変化する。した
がって、コイル中心に旋回中心全台わせるため、架台9
3上駆動モータ95ケ載置し、−1〇− スプロケット94ケ回転して基台91の高さ?変えてい
る。チェーンの反対端にカウンターウェイト96ヲ取付
けると、モータの小容量化が可能であるる。
本発明の構成は上述の通りであるが、以丁に作用につい
て説明する。
ストックロール17の外周紙5はピンチロール16ケ介
してロール26−1に巻きとられる。ロール26−1は
ロールクランプ7−1に回動自在にクランプされており
、図示しない駆動源によって所望の長さの外周紙5を与
えられる。
このときロールクランプ7−2には、包装作業ケ終って
空になった口〜ル26−2がクランプされているので、
ロール交換本体20k1800回転して、ロール26−
1をロール26−2の位置に位置交換する。外周紙5は
、第3図に示すように、ロール26−1の位置交換によ
って回動体11によって張力下にロール26−1とロー
ル26−2間に張られるが、ロール26−1とシャーの
間を、外周紙幅に位置決めされた爪付アーム先端のクラ
ンプで杷持後シャー3の切断?うけることにより、ロー
ル26−1は外周紙5の巻取りと、位置交換及び紙クラ
ンプケ終了する。
ついで旋回機構30の第3腕の先端に設けられたクラン
プ31によって、巻付ロール26ケ固定して、旋回装置
30 、40の旋回径及び旋回中心ケ金属コイルCにあ
わせた後、当接する。第7図乃至第8図に示すように、
クレードルロール25−1.25−2に金属コイルCが
載置され、巻付ロール26が当接されると、旋回機構4
0に与えられる旋回運動によって、外周紙の包装作業が
開始される。このとき巻付ロール部は当接位置に固定さ
れ、外周紙の巻もどしを行う。
旋回機構のアームの旋回(第8図a)と同時に、クレー
ドルロールが矢印方向に回転すると(第8図b)、外周
紙はクレードルロールによって回転される金属コイルの
外周に沿って、クレードルロールと金属コイル間ケ通り
抜ける。即ちクレードルロールの回転によって金属コイ
ル軸方向し、旋回アームの回転運動?同時に行いまた、
つかみ機構60の先端がコイル外径と四−田七にあるの
で、外周紙は金属コイルの載置にわずられされることな
く、金属コイルとクレードルロール間を通り抜けること
となる。
外周紙か通り抜けたところでクレードルロールの回転を
停止し、ついで巻付ロールケコイル外周に沿って、逆方
向に回動させて(第8図c)、包装作業を終る。能率上
、コイルの回転と同時に、巻付ロール孕反対方向に旋回
させてもよい。外周紙の巻付ロール側先端に、予め接着
テープケ貼りつけておくと、巻付アームでコイル軸方向
に引張っである外周紙の上を、巻付ロールが回転するこ
とによって、テーピング全行うことができる。
即ち本発明によるときは、第9図に示すように、巻付ア
ームが外周紙の内側に引張りカケ与えるので、テーピン
グの時に受台の作用金行い、受台は不要となる。
(発明の効果) 本発明は上述の通り、外周紙準備装置と外周紙巻付本体
とを設けて、アームの旋回運動とクレードルロールの回
転運動と全重畳したので、広幅大単重の金属コイルの包
装ケクレードルロールに載置して行うことが可能で、包
装の自動化による工業的効果は犬である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の全体斜視図、第2図(alは本発明の
ロール交換本体の正面説明図、第2図(blは作用の説
明図、第3図は旋回機構の説明図で、fatは平面図、
(b)は正面図、第4図は本発明の旋回機構の模式図、
第5図は第4図の平面説明図、第6図はつかみ機構の説
明図で(a)は平面図、(b)は他の例の平面図、第7
図は本発明の包装の正面説明図、第8図(al 、 f
bl 、 (C1及び第9図は第7図の作用の説明図で
ある。 3 :シャー     5:外周紙 6 :ロール交換装置軸 7:クランプ12:スナバ−
ロール  14:紙選択台車15:水平軸     1
6:ピンチロール17:ストックロール 20: ロー
ル交m 本体2!5:クレードロール  26二巻付ロ
ール27:巻付駆動用歯車 28:交換装置クランプ用軸受 29:旋回装置クランプ用軸受 30:巻付ロール旋回機構 31:ロールクランプ   32:摺動バー33:旋回
中心ブロック  34:基礎腕35:基台      
  36:ラツク37:ピン        38:プ
ッシュ39:ピニオン      40:外周紙巻付旋
回機構41:第3腕      42:第2腕43:第
1腕       44:基台45:軸       
46:軸 47:軸        48:スプロケット49ニブ
レーキ      50:クラッチ51:スプロケット
    52:スプロケット53:ダブルスプロケット
54:スプロケット55:軸受        60:
紙つかみ機構61:紙クランプ     62:回転駒
63:ピン         64:ピン70:昇降部
       7に基軸 72ニスプライン軸    73ニスプライン軸74ニ
スクリユー軸    75:基台76:駆動モーター 
   77:駆動モーター78:駆動モーター    
79:スズロケット80:スプロケット    81:
軸受82:スプロケット    83:軸受84:ナツ
ト       90:昇降旋回駆動部91:基台  
      92ニジリンダ−93:架台      
  94:スプロケット95:モーター      9
6:カウンターウエイト97:架台        9
8:レバ−ロト 沫            綜

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 枠体に設けた外周紙ストックロールと、水平軸に回動体
    を設けて、一対の開閉式ロールクランプを左右対象に配
    設し、回動体の上縁部及び下縁部にそれぞれシャーを設
    けて摺動自在にしたロール交換本体を、前記外周紙スト
    ックロールに接して懸架して、外周紙準備装置を構成し
    、基台にクレードルロールを平行に設けて、金属コイル
    を回動自在に載置し、金属コイルに当接した巻付ロール
    を金属コイルの外周に転動せしめる旋回機構を設け、外
    周紙の両端を金属コイル内側に折り曲げ保持するつまみ
    機構を有する旋回機構を設け、金属コイルの中心に旋回
    中心を合わせコイル半径に旋回半径を合わせて、外周紙
    巻付を行なう外周紙巻付本体とからなる金属コイルの外
    周紙巻付装置。
JP5402385A 1985-03-18 1985-03-18 金属コイルの外周紙巻付装置 Granted JPS61217320A (ja)

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JPH0159163B2 JPH0159163B2 (ja) 1989-12-15

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0356214A (ja) * 1989-07-18 1991-03-11 Nippon Steel Corp 金属コイルの外周紙装着装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0356214A (ja) * 1989-07-18 1991-03-11 Nippon Steel Corp 金属コイルの外周紙装着装置

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