JPS612174A - 現像装置 - Google Patents
現像装置Info
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- JPS612174A JPS612174A JP12258684A JP12258684A JPS612174A JP S612174 A JPS612174 A JP S612174A JP 12258684 A JP12258684 A JP 12258684A JP 12258684 A JP12258684 A JP 12258684A JP S612174 A JPS612174 A JP S612174A
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- Japan
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- developing
- potential
- developing roller
- photoconductor
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/065—Arrangements for controlling the potential of the developing electrode
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/10—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a liquid developer
- G03G15/101—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a liquid developer for wetting the recording material
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Wet Developing In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明1ま電了写真複′ゲ装置ヤプリンタ等の転写型電
子写真装置に用いられる湿式の現像装置に関する。
子写真装置に用いられる湿式の現像装置に関する。
(従来技術)
電子q5′、真複写装置;5の転写型1<、子りj=真
装置において常に地肌汚れのない記録物を得る方法とし
て感光体上の潜像電位を検出してその検出レベルに応し
た適切な現浄バイアスを現像電極に印加する方法がある
。この方法において潜像電位の検出は1)1一式現像を
行う装置では現像液を介して行うことができる。しかし
正確にa像電位を検出するには検出電極を潜像で完全に
扱う必要がある。従来の当人現像装置は極めて大きな面
積を有する現像型4−タイ反を使用し、この現r象電極
板に感光体から現像rtzを介して誘起した電位を現像
バイアス電位としていた。その為に感光体上の満作のか
な、りの部分か現像領域に入って始めて正確に蒲f象電
位が検出されるので、その検出時点の前後で現像バイア
スの違いかでて曲目像濃度の違いが生ずる欠点がある。
装置において常に地肌汚れのない記録物を得る方法とし
て感光体上の潜像電位を検出してその検出レベルに応し
た適切な現浄バイアスを現像電極に印加する方法がある
。この方法において潜像電位の検出は1)1一式現像を
行う装置では現像液を介して行うことができる。しかし
正確にa像電位を検出するには検出電極を潜像で完全に
扱う必要がある。従来の当人現像装置は極めて大きな面
積を有する現像型4−タイ反を使用し、この現r象電極
板に感光体から現像rtzを介して誘起した電位を現像
バイアス電位としていた。その為に感光体上の満作のか
な、りの部分か現像領域に入って始めて正確に蒲f象電
位が検出されるので、その検出時点の前後で現像バイア
スの違いかでて曲目像濃度の違いが生ずる欠点がある。
この欠点を解消する為には別に小さな面積を有する検出
電極を設けて潜像′電位を検出し、その検出1ノベルに
応じた現像バイアスを現像電極板に印加することが必要
となり、コストが高くなる。
電極を設けて潜像′電位を検出し、その検出1ノベルに
応じた現像バイアスを現像電極板に印加することが必要
となり、コストが高くなる。
まだ(9・出用1・!I及び現像電極1:t )ナーが
何着し。
何着し。
そのままkc してお・くと表面に計知7層が形成され
て」]禄な泗きが々bげら」することになる。そこで現
像1(−)以り口」、各′Y、(3: iJjに現像バ
イアスと逆4嶽性のバイアスを印加して′重接をIJJ
’直的にαj帰していた。しかしこの方法で(ま電4夕
をfjJ’電的に清掃する時に感光体に’lr 4Nの
トナーが付着することになって感光体71、掃装置の負
相が増力口し−がつトナーか劣化するという点で好まし
くなかった。
て」]禄な泗きが々bげら」することになる。そこで現
像1(−)以り口」、各′Y、(3: iJjに現像バ
イアスと逆4嶽性のバイアスを印加して′重接をIJJ
’直的にαj帰していた。しかしこの方法で(ま電4夕
をfjJ’電的に清掃する時に感光体に’lr 4Nの
トナーが付着することになって感光体71、掃装置の負
相が増力口し−がつトナーか劣化するという点で好まし
くなかった。
(目 的)
本発明lli友価で設、光体清掃装置の負担低θyカり
ひトナー劣比の1氏64.2、を八することがてきる現
像装置を提供することヲ111(,1とする。
ひトナー劣比の1氏64.2、を八することがてきる現
像装置を提供することヲ111(,1とする。
(構 成)
本発明ば転7−7: q(l電子η′真装置において鮫
、光体とイレに小111]隔伊保持して回転駆動さ、!
する現像ローラにより1へ九仕上の満1−衣をjノ1、
件数て現像し、この現像ローラをi’1r l’i+i
部月で清掃する。そして感光体がら現像#lを介して曳
隊ローラに誘起される電位を現像バイアスとし、この笛
1位をバイアス装置で上限′巾、位と下限電位との中間
に制限し、現像時以外はスイッチにより現像ローラを電
気的にフロート状態にする。
、光体とイレに小111]隔伊保持して回転駆動さ、!
する現像ローラにより1へ九仕上の満1−衣をjノ1、
件数て現像し、この現像ローラをi’1r l’i+i
部月で清掃する。そして感光体がら現像#lを介して曳
隊ローラに誘起される電位を現像バイアスとし、この笛
1位をバイアス装置で上限′巾、位と下限電位との中間
に制限し、現像時以外はスイッチにより現像ローラを電
気的にフロート状態にする。
第1図は不発、明f:応用した電子写真複写装置の一実
施例を示す。
施例を示す。
^1こ光体トラム1は被写時に)ま駆動装置にょシ一定
の速度で矢ト1〕方向へ回転駆動され、帯電器2により
一様に帯電された後に図示しない露光装置により原稿[
象が投影されて浩1象が形成され、イレーザ:3により
作像領域外が除電される。感光体ドラム1土の潜像は湿
式現像装置4により現像され。
の速度で矢ト1〕方向へ回転駆動され、帯電器2により
一様に帯電された後に図示しない露光装置により原稿[
象が投影されて浩1象が形成され、イレーザ:3により
作像領域外が除電される。感光体ドラム1土の潜像は湿
式現像装置4により現像され。
図示しない給紙装置から破線矢印の如くローラ5を・介
して給送されてきた転写紙へ転写装置6により転′り″
される。この転写紙はローラ7により感光体トラム1か
ら分離されて搬送ベルト8にょシ搬送され、定M器によ
りトナーが定着されて外部へ排出される。感光体トラム
1は転写紙の分離後には清掃装置9により残留トナーが
除去され、除電器]0により残留′I+1位が除去され
て次の盈′ダにイΔI□1える。
して給送されてきた転写紙へ転写装置6により転′り″
される。この転写紙はローラ7により感光体トラム1か
ら分離されて搬送ベルト8にょシ搬送され、定M器によ
りトナーが定着されて外部へ排出される。感光体トラム
1は転写紙の分離後には清掃装置9により残留トナーが
除去され、除電器]0により残留′I+1位が除去され
て次の盈′ダにイΔI□1える。
上記(:ll)式むl像甚[「イ4においては現像容器
11内にj、lJ 1m+、ローラ12.13及びスフ
イスローラ14が配置すJt、現1′ηjローラ12,
33は感光体ドラムjの表utiと微小なfil lV
、!、 kお込で保持される。この間隔は(1)、 ]
+nrnである。υ1j像ローラ12. 13は駆動
装置により矢1−[」のμII <感)L体トラム1と
逆の方向に感光体トラムlよ、!、l速い周速で回転駆
動され、現[象容2)月1に置方されている板状の清掃
部材1.5 + ]6 iまjjJ ’l’4 口:
l’ 12 + 1 :3 K 当% L−テ常ニJ
J’L ’f54 ロア 12 。
11内にj、lJ 1m+、ローラ12.13及びスフ
イスローラ14が配置すJt、現1′ηjローラ12,
33は感光体ドラムjの表utiと微小なfil lV
、!、 kお込で保持される。この間隔は(1)、 ]
+nrnである。υ1j像ローラ12. 13は駆動
装置により矢1−[」のμII <感)L体トラム1と
逆の方向に感光体トラムlよ、!、l速い周速で回転駆
動され、現[象容2)月1に置方されている板状の清掃
部材1.5 + ]6 iまjjJ ’l’4 口:
l’ 12 + 1 :3 K 当% L−テ常ニJ
J’L ’f54 ロア 12 。
13上の1・す−を苗11.fする。現像液U・給手段
シ(−よりjjJ1. f象散洪紛[]28から1)+
(給される現像6ヅは現像ローラ12ど消J118部月
15との間に流下して畝面りを形成し一現例ローラJ2
によシその回転で均一に感yC一体トラムlの表面に運
ばれさらに感光体トラム1と現像ローラ13との間に流
動して感光体トラムエ上のl咎諌を現像した後に現像液
排出口17より回収されて再使用される。スフイスロー
ラ14は駆動装置により感光体トラム1と同し方向へ回
転1駆動されて感光体トラトj上の余分な現像液を・掻
き落し一プレートよシなるスクレーバ18により表面の
現腺7杯か掻き落される。
シ(−よりjjJ1. f象散洪紛[]28から1)+
(給される現像6ヅは現像ローラ12ど消J118部月
15との間に流下して畝面りを形成し一現例ローラJ2
によシその回転で均一に感yC一体トラムlの表面に運
ばれさらに感光体トラム1と現像ローラ13との間に流
動して感光体トラムエ上のl咎諌を現像した後に現像液
排出口17より回収されて再使用される。スフイスロー
ラ14は駆動装置により感光体トラム1と同し方向へ回
転1駆動されて感光体トラトj上の余分な現像液を・掻
き落し一プレートよシなるスクレーバ18により表面の
現腺7杯か掻き落される。
この現像装置4(土十分な現魔能力を有し、かつ有効な
現像’1jji域がAl\光体トラム」の回転方向に対
して狭く、現1象ローラ12. 13は′電気的にフロ
ート状態にした場合には感光体トラム1上の潜像電位を
忠実に誘起してこの′ル゛位を現像バイアス電位として
地肌汚れのない現f象を行う。現像ローラ12゜13へ
の筋1起屯餘VEは実際のコピー用原稿で表現すると一
実1験の結果法の(11式で示されることがわかった。
現像’1jji域がAl\光体トラム」の回転方向に対
して狭く、現1象ローラ12. 13は′電気的にフロ
ート状態にした場合には感光体トラム1上の潜像電位を
忠実に誘起してこの′ル゛位を現像バイアス電位として
地肌汚れのない現f象を行う。現像ローラ12゜13へ
の筋1起屯餘VEは実際のコピー用原稿で表現すると一
実1験の結果法の(11式で示されることがわかった。
ここにVlは蒲1象の画隙部’i?:I;位−■2は泡
鐵の非画f象部市位−81は現像領域内の画像部Uki
積、S2は現像領域内の非画像部面積である。
鐵の非画f象部市位−81は現像領域内の画像部Uki
積、S2は現像領域内の非画像部面積である。
ところで現像0二う12,13を電気的にフロート状態
のままにすると1画像部のmJ値が極めて少ない原稿を
様軍する場合はVF、かV2とほぼ同じしベルとなり、
総光ムラや帯電ムラ等の影響を受けて地肌の汚れたコピ
ーが得られてしまう。また画像部の面積が極めて多い原
稿を複写する場合はVEがV、とほぼ同じレベルとなり
、現像に必要な電位コントラストが得られないことから
1画1床濃度の極めて低いコピーが得られてしまう。こ
の不具合をM決し、かっ色原稿のように適音の地肌白の
原稿に比べて非画像部の電位が高くなる原稿を複写する
場合ても常に地肌汚れがなくてlI!Il鐵濃度の高濃
度ピーを得るためにバイアス装置19が用いられている
。このバイアス装置19は直流電源20.:2]及びダ
イオード22〜25よシな、り−2i!Ii却の′小5
位をスイッチ26.27を介して現像ローラ12,33
に供給できろようになっている。即ち現像[時に現像ロ
ーラ12.13の電位VEが直I#、電源21による下
限電位Vn2より低い場合はダイオード22,231バ
ネ導通になってダイオ−)24.25が導通になり、現
像ローラ12,13には下限電位VB2か直侃箪源21
よシ供給される。現簡ローラ12.13の取位VEが下
限電圧VB2と直流電源20.21の各′電圧VBI
、’ VB2 ノ和よシなる上限電圧(VB r +
VB 2 )との中間にある場合はダイオード22〜2
5が不導通になシ現像ローラi、2.13の電圧は誘起
電圧のままとなる。現像ローラ12.13の電圧VEが
上限電圧より筒い場合はダイオ−)22.23が導通と
なってダイオード24.25か不導通となり、現像ロー
ラ12. 13iま上限電圧が印加されて上限電圧に!
1ilJ限される。この様子が第2図に示されている。
のままにすると1画像部のmJ値が極めて少ない原稿を
様軍する場合はVF、かV2とほぼ同じしベルとなり、
総光ムラや帯電ムラ等の影響を受けて地肌の汚れたコピ
ーが得られてしまう。また画像部の面積が極めて多い原
稿を複写する場合はVEがV、とほぼ同じレベルとなり
、現像に必要な電位コントラストが得られないことから
1画1床濃度の極めて低いコピーが得られてしまう。こ
の不具合をM決し、かっ色原稿のように適音の地肌白の
原稿に比べて非画像部の電位が高くなる原稿を複写する
場合ても常に地肌汚れがなくてlI!Il鐵濃度の高濃
度ピーを得るためにバイアス装置19が用いられている
。このバイアス装置19は直流電源20.:2]及びダ
イオード22〜25よシな、り−2i!Ii却の′小5
位をスイッチ26.27を介して現像ローラ12,33
に供給できろようになっている。即ち現像[時に現像ロ
ーラ12.13の電位VEが直I#、電源21による下
限電位Vn2より低い場合はダイオード22,231バ
ネ導通になってダイオ−)24.25が導通になり、現
像ローラ12,13には下限電位VB2か直侃箪源21
よシ供給される。現簡ローラ12.13の取位VEが下
限電圧VB2と直流電源20.21の各′電圧VBI
、’ VB2 ノ和よシなる上限電圧(VB r +
VB 2 )との中間にある場合はダイオード22〜2
5が不導通になシ現像ローラi、2.13の電圧は誘起
電圧のままとなる。現像ローラ12.13の電圧VEが
上限電圧より筒い場合はダイオ−)22.23が導通と
なってダイオード24.25か不導通となり、現像ロー
ラ12. 13iま上限電圧が印加されて上限電圧に!
1ilJ限される。この様子が第2図に示されている。
上限電圧及び下限電圧は使用する感光体ドラム1により
適当に決定され1図示しない露光光量調整部と組合せて
可変することによシ、よシ良い効果を示す。
適当に決定され1図示しない露光光量調整部と組合せて
可変することによシ、よシ良い効果を示す。
スイッチ26,27はこの複写装置のシーケンス七tl
rrm部によシ現像時にのみ閉成して現像時以外は開
き、現像ローラ12.13と感光体トラ・ム1との電位
差を最小にして感光体トラム1へのトナーの静電的付着
をおさえてトナーの劣化、清掃装置9の負担増加を防止
する。
rrm部によシ現像時にのみ閉成して現像時以外は開
き、現像ローラ12.13と感光体トラ・ム1との電位
差を最小にして感光体トラム1へのトナーの静電的付着
をおさえてトナーの劣化、清掃装置9の負担増加を防止
する。
上記実施例では現像ローラーが2本であるが、コピース
ピードによシ現像ローラの本数が適宜に決定される。ま
た現(象ローラはそれぞれ独立した回路構成になってい
るが一共通の回路構成にしてもかなりの同様な効果が得
られる。又スフイスローラ]4を現像ローラ13と電気
的に接す、シてもよい。
ピードによシ現像ローラの本数が適宜に決定される。ま
た現(象ローラはそれぞれ独立した回路構成になってい
るが一共通の回路構成にしてもかなりの同様な効果が得
られる。又スフイスローラ]4を現像ローラ13と電気
的に接す、シてもよい。
更に本発明はプリンタ等のI畝写型電子′ダ真装置にお
ける湿式現r象装置にも同様に¥施することかできる。
ける湿式現r象装置にも同様に¥施することかできる。
第3図は本発明を応用した電子γノ=真複写装置の他の
実施例を示す。現諌ローラ12. 13を電気的にフロ
ート状態にしだ場合同−原和1内の幅方向に複斂の請度
又は色の情報が混在していれば析、閤ローラ32. 1
3の取位が潜像取位にスjして忠実に変化するために一
部の情報か現「象されずに消失してしまうことかある。
実施例を示す。現諌ローラ12. 13を電気的にフロ
ート状態にしだ場合同−原和1内の幅方向に複斂の請度
又は色の情報が混在していれば析、閤ローラ32. 1
3の取位が潜像取位にスjして忠実に変化するために一
部の情報か現「象されずに消失してしまうことかある。
この不具合を屓r肖−1゛る7でめC′こ本実施例(ま
上記実施例においてスイッチ29 、 3(1夜ダイオ
ード24.25と並列にb?わ1したものである。この
スイッチ20,30は通′8・、は開いており。
上記実施例においてスイッチ29 、 3(1夜ダイオ
ード24.25と並列にb?わ1したものである。この
スイッチ20,30は通′8・、は開いており。
オヘレークか操作パネル上のスイッチ(図示せず)勿操
作することによって閉1玖される。スイッチ29゜;3
0か開いている場合は前記実施例と同様に動作し。
作することによって閉1玖される。スイッチ29゜;3
0か開いている場合は前記実施例と同様に動作し。
地肌汚れがなくて画f& a度の高いコピーが得られる
。スイッチ29,30が閉成された場合ダイオード24
.25が短路され、現像ローラ12,13には第4図に
示すように常に一定な現像バイアス電圧VB2か直流電
源21より供給される。この結果同一原稿内の幅方向に
多神の0度が混在する場合には上記操作パネル上のスイ
ッチを操作してスイッチ2り、30を閉成ずれば現瀕バ
イアス電位が一定に保たれて満1象の電位差か忠実に現
倚され1階調性の良いコピーか州られる。
。スイッチ29,30が閉成された場合ダイオード24
.25が短路され、現像ローラ12,13には第4図に
示すように常に一定な現像バイアス電圧VB2か直流電
源21より供給される。この結果同一原稿内の幅方向に
多神の0度が混在する場合には上記操作パネル上のスイ
ッチを操作してスイッチ2り、30を閉成ずれば現瀕バ
イアス電位が一定に保たれて満1象の電位差か忠実に現
倚され1階調性の良いコピーか州られる。
(効 果)
以トのように本発明によれば現像ローラの誘起′FIG
イ\ンなバイアス装置によシ上限電位と下限電位との中
間に制限するので、地肌汚れがなくて画像画I!支の高
い現叶を行うことができる。さらに現廉口〜うを現像時
以外にはスイッチで電気的にフロート状態にし、かつ現
像ローラの清掃を静電的清掃手段ではなく請掃部利で行
うので、トナー劣化の低減及び感光体清掃装置の負担低
減を計るととがてきる。まだ現像ローラ以外に検出’i
a極を設ける必要がなく、安価になる。
イ\ンなバイアス装置によシ上限電位と下限電位との中
間に制限するので、地肌汚れがなくて画像画I!支の高
い現叶を行うことができる。さらに現廉口〜うを現像時
以外にはスイッチで電気的にフロート状態にし、かつ現
像ローラの清掃を静電的清掃手段ではなく請掃部利で行
うので、トナー劣化の低減及び感光体清掃装置の負担低
減を計るととがてきる。まだ現像ローラ以外に検出’i
a極を設ける必要がなく、安価になる。
第1図は本発明を1ノロ用した電子写真複写、装置の一
実施例の断面及び回路構成を示す図、第2図は同実施例
の宿像箪位と現像バイアス電位との関係を示す特性図、
第3図は本発明を応用したー1子′ダ真M写装置の他の
実施例の断面及び回路構成を示す図−第4図11同実施
例の固定バイアス状態の特性を示す特性図である。 12.13・・・現像ローラ+ 15. 36・・・清
掃部拐。 19・・・バイアス装置−26,27・・スイッチ。 5Fisvii*イfLVs
実施例の断面及び回路構成を示す図、第2図は同実施例
の宿像箪位と現像バイアス電位との関係を示す特性図、
第3図は本発明を応用したー1子′ダ真M写装置の他の
実施例の断面及び回路構成を示す図−第4図11同実施
例の固定バイアス状態の特性を示す特性図である。 12.13・・・現像ローラ+ 15. 36・・・清
掃部拐。 19・・・バイアス装置−26,27・・スイッチ。 5Fisvii*イfLVs
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、転写型電子写真装置において、感光体と微小間隔を
保持して回転駆動され感光体に現像液を供給して感光体
上の潜像を現像すると共に感光体から現像液を介して電
位が誘起される現像ローラと、この現像ローラに当接さ
れた掃除部材と、前記現像ローラの電位を予め設定され
た上限電位と下限電位との中間に制限するバイアス装置
と、前記現像ローラを現像時以外には電気的にフロート
状態にするスイッチとを備えた現像装置。 2、バイアスモード選択用スイッチによる固定バイアス
モードの選択で現像ローラに固定の電位を印加するよう
にした特許請求の範囲第1項記載の現像装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59122586A JPH0695258B2 (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 現像装置 |
| US06/744,690 US4748934A (en) | 1984-06-14 | 1985-06-14 | Developing apparatus |
| US07/099,715 US4833500A (en) | 1984-06-14 | 1987-09-22 | Developing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59122586A JPH0695258B2 (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 現像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS612174A true JPS612174A (ja) | 1986-01-08 |
| JPH0695258B2 JPH0695258B2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=14839579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59122586A Expired - Lifetime JPH0695258B2 (ja) | 1984-06-14 | 1984-06-14 | 現像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0695258B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0713438A (ja) * | 1993-06-24 | 1995-01-17 | Tohoku Ricoh Co Ltd | 静電潜像現像装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5127342A (ja) * | 1974-08-29 | 1976-03-06 | Ricoh Kk |
-
1984
- 1984-06-14 JP JP59122586A patent/JPH0695258B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5127342A (ja) * | 1974-08-29 | 1976-03-06 | Ricoh Kk |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0713438A (ja) * | 1993-06-24 | 1995-01-17 | Tohoku Ricoh Co Ltd | 静電潜像現像装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0695258B2 (ja) | 1994-11-24 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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