JPS61218018A - キ−装置 - Google Patents
キ−装置Info
- Publication number
- JPS61218018A JPS61218018A JP5873185A JP5873185A JPS61218018A JP S61218018 A JPS61218018 A JP S61218018A JP 5873185 A JP5873185 A JP 5873185A JP 5873185 A JP5873185 A JP 5873185A JP S61218018 A JPS61218018 A JP S61218018A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- rotor
- rotor portion
- lock
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- 241000755266 Kathetostoma giganteum Species 0.000 description 7
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Telephone Function (AREA)
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、例えばステアリングシリンダ錠等として用い
られるキー装置に関し、更に詳しくは、キープレートを
キーロータ内に差し込み前記キーロータを回動させる構
成のキー装置に関する。
られるキー装置に関し、更に詳しくは、キープレートを
キーロータ内に差し込み前記キーロータを回動させる構
成のキー装置に関する。
(従来の技術)
この種のキー装置として、例えば第3図乃至第5図で示
したステアリングシリンダ錠がある。これらの図におい
て、1はキーシリンダ、2はキープレートである。4は
キーシリンダ1内に回転自在に保持されているキーロー
タで、その端面中央部にはキー挿入孔3が開設されてい
る。更にキーロータ4にはロックタンブラ5が係合遊動
する溝6が形成されている。7は前記キーシリンダ1に
ビン8によって枢支されているロッキングレバーで、該
ロッキングレバー7の先端9はステアリングロック装置
(図示せず)と係合するよう突出しており、後端10は
キーシリンダ1内に位置している。このロッキングレバ
ー7は、キープレート2をキーロー夕4より抜いたとき
に、圧縮ばね11による反発力でキーロータ4の縦案内
溝12内に後端10が落ち込むと共に、先端9が上方に
旋回してステアリングロック装置と係合して、ステアリ
ングのロックを行い、又、キープレート2をキーロータ
4に差し込むと、キープレート2で後端10が押し上げ
られ先端9が下方に旋回してステアリングのロックを解
除するようになっている。
したステアリングシリンダ錠がある。これらの図におい
て、1はキーシリンダ、2はキープレートである。4は
キーシリンダ1内に回転自在に保持されているキーロー
タで、その端面中央部にはキー挿入孔3が開設されてい
る。更にキーロータ4にはロックタンブラ5が係合遊動
する溝6が形成されている。7は前記キーシリンダ1に
ビン8によって枢支されているロッキングレバーで、該
ロッキングレバー7の先端9はステアリングロック装置
(図示せず)と係合するよう突出しており、後端10は
キーシリンダ1内に位置している。このロッキングレバ
ー7は、キープレート2をキーロー夕4より抜いたとき
に、圧縮ばね11による反発力でキーロータ4の縦案内
溝12内に後端10が落ち込むと共に、先端9が上方に
旋回してステアリングロック装置と係合して、ステアリ
ングのロックを行い、又、キープレート2をキーロータ
4に差し込むと、キープレート2で後端10が押し上げ
られ先端9が下方に旋回してステアリングのロックを解
除するようになっている。
ここで、ロッキングレバー7の後端10とキープレート
2との連動接触部分のキーロータ4の縦案内溝12内に
は、スライドと−ス13が昇降動自在に嵌挿されている
。このスライドピース13はキープレート2が摺接する
割溝14が設けられた伏コ字状を呈している。又、15
はイグニッションスイッチで、該スイッチ15は前記キ
ーロータ4の旋回に応じて作動するようになっている。
2との連動接触部分のキーロータ4の縦案内溝12内に
は、スライドと−ス13が昇降動自在に嵌挿されている
。このスライドピース13はキープレート2が摺接する
割溝14が設けられた伏コ字状を呈している。又、15
はイグニッションスイッチで、該スイッチ15は前記キ
ーロータ4の旋回に応じて作動するようになっている。
16はキーロータ4に取付けられたリングである。
(発明が解決しようとする問題点)
こうしたキー装置では、キープレート2の代わりにマイ
ナスドライバ等を押し込んでもスライドピース13が上
昇し、ステアリングロックを解除できる。従って、この
ロック解除の状態で無理矢理マイナス、ドライバ等を回
転させ、ロックタンブラ5を破壊すれば、当然キーロー
タ4も回動し、イグニッションスイッチ15がオンとな
りエンジンの始動が可能になる。そこで、このようなキ
ー装置の構造上の弱点につけ込んだ自動車の盗難事件が
現実に多発している。
ナスドライバ等を押し込んでもスライドピース13が上
昇し、ステアリングロックを解除できる。従って、この
ロック解除の状態で無理矢理マイナス、ドライバ等を回
転させ、ロックタンブラ5を破壊すれば、当然キーロー
タ4も回動し、イグニッションスイッチ15がオンとな
りエンジンの始動が可能になる。そこで、このようなキ
ー装置の構造上の弱点につけ込んだ自動車の盗難事件が
現実に多発している。
又、キーロータ4に前側からネジを立て、これを利用し
てキーロータ4全体をキーシリンダ1から引き抜き、残
った機構部分の操作によりエンジンを始動させ、自動車
を盗む事件も発生している。
てキーロータ4全体をキーシリンダ1から引き抜き、残
った機構部分の操作によりエンジンを始動させ、自動車
を盗む事件も発生している。
本発明はこれらの点に鑑みてなされたもので、その目的
は、上記のマイナスドライバ等を用いてなされる自動車
の盗難やネジ立てによる自動車の盗難等を防止できるキ
ー装置を実現することにある。
は、上記のマイナスドライバ等を用いてなされる自動車
の盗難やネジ立てによる自動車の盗難等を防止できるキ
ー装置を実現することにある。
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を解決する本発明は、キープレートをキーロ
ータ内に差し込み前記キーロータを回動させる構成のキ
ーMIllにおいて、前記キープレートの基部及び先端
部にそれぞれ係合する前記キーロータのフロントロータ
部分及びリヤロータ部分を、メインロータ部分に対して
回動し得るように構成したことを特徴とするものである
。
ータ内に差し込み前記キーロータを回動させる構成のキ
ーMIllにおいて、前記キープレートの基部及び先端
部にそれぞれ係合する前記キーロータのフロントロータ
部分及びリヤロータ部分を、メインロータ部分に対して
回動し得るように構成したことを特徴とするものである
。
(実施例)
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示す図で、第3
図乃至第5図と同一部分には同一符号を付し、以下の説
明では同一部分の説明は省略する。尚、第1図は第5図
の断面と直交する断面に相当する断面図である。このキ
ー装置では、キープレート2の先端部と係合するキーロ
ータ4のリヤロータ部分4aをメインロータ部分4bか
ら切離し、両者の嵌合を、リヤロータ部分4aの凹部4
atとメインロータ部分4bの凸部4b1を用いて行っ
ている。従って、両者間に所定以上の回動トルクが働く
と、凸部4t)tがせん断力により破壊され、リヤロー
タ部分4aに対してメインロータ部分4bは空転できる
ことになる。尚、リヤロータ部分4aはメインロータ部
分4bから軸方向に分離しないようにイグニッションス
イッチ15側にて支持されている。この実施例における
リング16は第1図左方向のりャロータ部分4aの動き
を規制する働きをし、メインロータ部分4bの第1図の
左方向への扱は止めは、ノックピン21を用いてキーシ
リンダ1に取り付けられたキャップ22が行っている。
図乃至第5図と同一部分には同一符号を付し、以下の説
明では同一部分の説明は省略する。尚、第1図は第5図
の断面と直交する断面に相当する断面図である。このキ
ー装置では、キープレート2の先端部と係合するキーロ
ータ4のリヤロータ部分4aをメインロータ部分4bか
ら切離し、両者の嵌合を、リヤロータ部分4aの凹部4
atとメインロータ部分4bの凸部4b1を用いて行っ
ている。従って、両者間に所定以上の回動トルクが働く
と、凸部4t)tがせん断力により破壊され、リヤロー
タ部分4aに対してメインロータ部分4bは空転できる
ことになる。尚、リヤロータ部分4aはメインロータ部
分4bから軸方向に分離しないようにイグニッションス
イッチ15側にて支持されている。この実施例における
リング16は第1図左方向のりャロータ部分4aの動き
を規制する働きをし、メインロータ部分4bの第1図の
左方向への扱は止めは、ノックピン21を用いてキーシ
リンダ1に取り付けられたキャップ22が行っている。
更にこのキー装置では、キーロータ4のフロントロータ
部分4Cをメインロータ部分4bから切離し、両者の嵌
合を、フロントロータ部分4Cの凹部4cIとメインロ
ータ部分4bの凸部4bzとを用いて行っている。従っ
て、両者間に所定以上の回動トルクが働くと、凸部4b
zがせん断力により破壊され、メインロータ部分4bに
対してフロントロータ部分40が空転できることになる
。
部分4Cをメインロータ部分4bから切離し、両者の嵌
合を、フロントロータ部分4Cの凹部4cIとメインロ
ータ部分4bの凸部4bzとを用いて行っている。従っ
て、両者間に所定以上の回動トルクが働くと、凸部4b
zがせん断力により破壊され、メインロータ部分4bに
対してフロントロータ部分40が空転できることになる
。
上記フロントロータ部分4Cは硬質材料(焼結合金、セ
ラミック等)で構成され、その前面側にはフロントカバ
ー23が嵌合配置され、該フロントカバー23がキャッ
プ22に押され、第1図の左方向の扱は止めがなされて
いる。
ラミック等)で構成され、その前面側にはフロントカバ
ー23が嵌合配置され、該フロントカバー23がキャッ
プ22に押され、第1図の左方向の扱は止めがなされて
いる。
ここで、リヤロータ部分4aのリヤ側先端はイグニッシ
ョンスイッチ15側に嵌め込まれ、所定のポジション(
回動方向)にとどまるように節度をもって支持されてい
る。このため、リヤロータ部分4aはそれに所定以上の
操作トルクを与えない限り回動じないようになっている
。そして、これを回動させるに要するトルクは、凸部4
b1をせん断破壊させるトルクより大きくなるように選
ばれている。又、ロックタンブラ5を破壊しメインロー
タ部分4bを回動させるトルクよりも、凸部4btをせ
ん断破壊させるトルクの方が小さくなるように選ばれて
いる。
ョンスイッチ15側に嵌め込まれ、所定のポジション(
回動方向)にとどまるように節度をもって支持されてい
る。このため、リヤロータ部分4aはそれに所定以上の
操作トルクを与えない限り回動じないようになっている
。そして、これを回動させるに要するトルクは、凸部4
b1をせん断破壊させるトルクより大きくなるように選
ばれている。又、ロックタンブラ5を破壊しメインロー
タ部分4bを回動させるトルクよりも、凸部4btをせ
ん断破壊させるトルクの方が小さくなるように選ばれて
いる。
この構成において、キープレート2の代わりにマイナス
ドライバを押し込んでも、その先端はりャロータ部分4
aには到達しない。従って、上記状態で無理矢理マイナ
スドライバを回転させても、その先端がメインロータ部
分4bに到達している場合には、ロックタンブラ5が破
壊されメインロータ部分4bが回動するものの、凸部4
blも破壊されるため、リヤロータ部分4aを回動させ
ることはできない。又、マイナスドライバの先端がフロ
ントロータ部分4Cにしか到達してない場合には、それ
を回転させても、凸部4b、が破壊されフロントa−全
部分4Cが回動するだけとなる。
ドライバを押し込んでも、その先端はりャロータ部分4
aには到達しない。従って、上記状態で無理矢理マイナ
スドライバを回転させても、その先端がメインロータ部
分4bに到達している場合には、ロックタンブラ5が破
壊されメインロータ部分4bが回動するものの、凸部4
blも破壊されるため、リヤロータ部分4aを回動させ
ることはできない。又、マイナスドライバの先端がフロ
ントロータ部分4Cにしか到達してない場合には、それ
を回転させても、凸部4b、が破壊されフロントa−全
部分4Cが回動するだけとなる。
従って、何れの場合も、イグニッションスイッチ15を
オンにできない。
オンにできない。
又、上記構成のキー装置の場合、キーロータ4にネジを
立てようとしても、ネジ立て時のトルクによって凸部4
bzが破壊されフロントロータ部分4Cが回動するため
、ネジ立てが難しく、特にフロントロータ部分4Cが硬
質材料で構成されている本発明では、ネジ立てが困難で
ある。尚、リヤロータ部分4aにおけるキープレート2
の挿入口をキープレート2の断面形状に合致させておけ
ば、仮にリヤロータ部分4aにまで先端が到達し得るよ
うな特殊な道具を用いてキーロータ4を回動させようと
しても、リヤロータ部分4aへの挿入は困難になり、そ
の回動が難しく、より効果的である。
立てようとしても、ネジ立て時のトルクによって凸部4
bzが破壊されフロントロータ部分4Cが回動するため
、ネジ立てが難しく、特にフロントロータ部分4Cが硬
質材料で構成されている本発明では、ネジ立てが困難で
ある。尚、リヤロータ部分4aにおけるキープレート2
の挿入口をキープレート2の断面形状に合致させておけ
ば、仮にリヤロータ部分4aにまで先端が到達し得るよ
うな特殊な道具を用いてキーロータ4を回動させようと
しても、リヤロータ部分4aへの挿入は困難になり、そ
の回動が難しく、より効果的である。
ところで、上記説明においては、各ロータ部分4a、4
b、4cの相対的な位置決めを行うため、凸部4bl、
4bz及び凹部4a 1 、4c tを設けたが、これ
らは通常状態における位置決めを行うものであるから、
各ロータ部分4a、4b、40閤に通常状態で位置ずれ
が生じないような構成であればよく、上記実施例の構成
に限る必要はない。例えば、各ロータ部分4a、4b、
4(illにスプリングで大きなlll動抵抗を与える
構成に変更することも可能である。
b、4cの相対的な位置決めを行うため、凸部4bl、
4bz及び凹部4a 1 、4c tを設けたが、これ
らは通常状態における位置決めを行うものであるから、
各ロータ部分4a、4b、40閤に通常状態で位置ずれ
が生じないような構成であればよく、上記実施例の構成
に限る必要はない。例えば、各ロータ部分4a、4b、
4(illにスプリングで大きなlll動抵抗を与える
構成に変更することも可能である。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、マイナスドライ
バ等を用いてイグニッションスイッチをオンしようとし
てもそれが不可能なキー装置を実現できる。
バ等を用いてイグニッションスイッチをオンしようとし
てもそれが不可能なキー装置を実現できる。
第1図は本発明の一実施例を示す概略断面図、第2図は
第1図実施例の主要部を示す斜視図、第3図は従来のス
テアリングシリンダ錠の斜視図、第4図は第3図に用い
られているキーロータ及びロッキングレバ一部分の分解
斜視図、第5図は第3図のAA線における概略断面図で
ある。 1・・・キーシリンダ 2・・・キープレート4・・
・キーロータ 4a・・・リヤロータ部分4b・・
・メインロータ部分 4C・・・フロントロータ部分 5・・・ロックタンブラ 7・・・ロッキングレバー1
3・・・スライドピース 15・・・イグニッションスイッチ 21・・・ノックピン 22・・・キャップ23・・
・フロントカバー 特許出願人 白木金属工業株式会社 代 理 人 弁理士 井 島 藤 治外
1名 第1図 諮3図 吊4図
第1図実施例の主要部を示す斜視図、第3図は従来のス
テアリングシリンダ錠の斜視図、第4図は第3図に用い
られているキーロータ及びロッキングレバ一部分の分解
斜視図、第5図は第3図のAA線における概略断面図で
ある。 1・・・キーシリンダ 2・・・キープレート4・・
・キーロータ 4a・・・リヤロータ部分4b・・
・メインロータ部分 4C・・・フロントロータ部分 5・・・ロックタンブラ 7・・・ロッキングレバー1
3・・・スライドピース 15・・・イグニッションスイッチ 21・・・ノックピン 22・・・キャップ23・・
・フロントカバー 特許出願人 白木金属工業株式会社 代 理 人 弁理士 井 島 藤 治外
1名 第1図 諮3図 吊4図
Claims (2)
- (1)キープレートをキーロータ内に差し込み前記キー
ロータを回動させる構成のキー装置において、前記キー
プレートの基部及び先端部にそれぞれ係合する前記キー
ロータのフロントロータ部分及びリヤロータ部分を、メ
インロータ部分に対して回動し得るように構成したこと
を特徴とするキー装置。 - (2)フロントロータ部分を硬質材料で構成したことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載のキー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60058731A JPH0719502B2 (ja) | 1985-03-22 | 1985-03-22 | キ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60058731A JPH0719502B2 (ja) | 1985-03-22 | 1985-03-22 | キ−装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61218018A true JPS61218018A (ja) | 1986-09-27 |
| JPH0719502B2 JPH0719502B2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=13092645
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60058731A Expired - Lifetime JPH0719502B2 (ja) | 1985-03-22 | 1985-03-22 | キ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0719502B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55105919A (en) * | 1979-02-09 | 1980-08-14 | Giichi Tada | Ignition switch for sutomobile |
| JPS6021137U (ja) * | 1983-07-20 | 1985-02-14 | 株式会社 フジソク | キ−スイツチ装置 |
-
1985
- 1985-03-22 JP JP60058731A patent/JPH0719502B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55105919A (en) * | 1979-02-09 | 1980-08-14 | Giichi Tada | Ignition switch for sutomobile |
| JPS6021137U (ja) * | 1983-07-20 | 1985-02-14 | 株式会社 フジソク | キ−スイツチ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0719502B2 (ja) | 1995-03-06 |
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