JPS6121966A - 誘電体磁器組成物の低温焼結方法 - Google Patents
誘電体磁器組成物の低温焼結方法Info
- Publication number
- JPS6121966A JPS6121966A JP59140111A JP14011184A JPS6121966A JP S6121966 A JPS6121966 A JP S6121966A JP 59140111 A JP59140111 A JP 59140111A JP 14011184 A JP14011184 A JP 14011184A JP S6121966 A JPS6121966 A JP S6121966A
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- Japan
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- silicic acid
- dielectric
- acid powder
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- ceramic composition
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- Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
- Inorganic Insulating Materials (AREA)
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、マイク四肢用フィルタ等に用いられるチタン
酸バリウム系誘電体材料の焼結温度を低下することがで
きる方法に関し、更に詳しくは、ニオブを含有するチタ
ン酸バリウム系誘電体材料を仮焼成した後、適量のケイ
酸粉末を添加してから本焼成する低温焼結方法に関する
ものである。
酸バリウム系誘電体材料の焼結温度を低下することがで
きる方法に関し、更に詳しくは、ニオブを含有するチタ
ン酸バリウム系誘電体材料を仮焼成した後、適量のケイ
酸粉末を添加してから本焼成する低温焼結方法に関する
ものである。
[従来の技術]
近年、自動車無線や衛星通信等のマイクロ波領域におい
て、共振器やフィルタとして誘電体磁器が盛んに使用さ
れている。このような用途で使用される誘電体磁器は、
誘電率が高く、損失が少なく、安定性の良好な材質であ
ることが肝要である。従来一般に使用されているチタン
酸バリウム系誘電体材料は、高誘電率、低損失であり共
振周波数温度係数が比較的小さい材料として知られ、実
用に供されているが、回路技術の向上等により発信器等
に適用する場合には、更に低い損失と高い安定性が要求
され、通常のチタン酸バリウム系誘電体材料では特性的
に不十分であった。
て、共振器やフィルタとして誘電体磁器が盛んに使用さ
れている。このような用途で使用される誘電体磁器は、
誘電率が高く、損失が少なく、安定性の良好な材質であ
ることが肝要である。従来一般に使用されているチタン
酸バリウム系誘電体材料は、高誘電率、低損失であり共
振周波数温度係数が比較的小さい材料として知られ、実
用に供されているが、回路技術の向上等により発信器等
に適用する場合には、更に低い損失と高い安定性が要求
され、通常のチタン酸バリウム系誘電体材料では特性的
に不十分であった。
乙の点を改善するものとして、チタン酸バリウム系材料
に対して酸化ニオブを適量添加する組成の材料がある。
に対して酸化ニオブを適量添加する組成の材料がある。
このような組成とすると、通常のチタン酸バリウム系誘
電体材料の特性を更に一層改善でき、より低い損失とよ
り高い安定性を発現させることができる。
電体材料の特性を更に一層改善でき、より低い損失とよ
り高い安定性を発現させることができる。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながらこのようなチタン酸バリウム系誘電体材料
は、゛十分な特性を発現させようとすると、通常約14
00℃以上もの高温で焼成する必要がある。しかし、こ
のような高温での焼成は、電気炉における使用電力量の
増大をもたらすことのみならず発熱体や炉本体の損耗が
甚だしくなり、焼成コストの増大を招来していた。
は、゛十分な特性を発現させようとすると、通常約14
00℃以上もの高温で焼成する必要がある。しかし、こ
のような高温での焼成は、電気炉における使用電力量の
増大をもたらすことのみならず発熱体や炉本体の損耗が
甚だしくなり、焼成コストの増大を招来していた。
本発明の目的は、上記のような従来技術の問題点を解消
し、マイクロ波用誘電体としての特性を損なう乙となし
に焼結温度を低下することができるような方法を提供す
ることにある。
し、マイクロ波用誘電体としての特性を損なう乙となし
に焼結温度を低下することができるような方法を提供す
ることにある。
[問題点を解決するための手段]
上記のような問題点を解決することができる本発明は、
酸化バリウム15〜25モル%と酸化チタン75〜85
モル%を主成分とし、酸化ニオブを0.1〜07重量%
含有する組成の誘電体材料に対して、それを仮焼成した
後に約500人程度以下のケイ酸粉末を001〜005
重量%添加混合し、本焼成を行うことを特徴とする誘電
体磁器組成物の低温焼結方法である。
酸化バリウム15〜25モル%と酸化チタン75〜85
モル%を主成分とし、酸化ニオブを0.1〜07重量%
含有する組成の誘電体材料に対して、それを仮焼成した
後に約500人程度以下のケイ酸粉末を001〜005
重量%添加混合し、本焼成を行うことを特徴とする誘電
体磁器組成物の低温焼結方法である。
ここで重要なことは、原料粉末秤量の段階でケイ酸粉末
を添加するのではなく、仮焼成後の工程でケイ酸粉末を
添加する点である。またケイ酸粉末は、均一に混合でき
るように、できるだけ細かい粒径(約500人程度以下
)として添加するのが好ましい。
を添加するのではなく、仮焼成後の工程でケイ酸粉末を
添加する点である。またケイ酸粉末は、均一に混合でき
るように、できるだけ細かい粒径(約500人程度以下
)として添加するのが好ましい。
[作用]
このような構成とすると、従来約1400℃以上もの高
温で焼成しなければ十分な特性を発現させ得なかったチ
タン酸バリウム系誘電体磁器材料を、1300℃前後の
比較的低い温度でマイクロ波領域における電気的特性を
損なうことなく焼結することが可能となる。このような
数十ないし百数十度℃程度の焼結温度の低減でも、電気
炉で使用する電力量あるいは電気炉本体や発熱体の損耗
を考えると、全体としては極めて顕著なコスト低減効果
がもたらされるのである。
温で焼成しなければ十分な特性を発現させ得なかったチ
タン酸バリウム系誘電体磁器材料を、1300℃前後の
比較的低い温度でマイクロ波領域における電気的特性を
損なうことなく焼結することが可能となる。このような
数十ないし百数十度℃程度の焼結温度の低減でも、電気
炉で使用する電力量あるいは電気炉本体や発熱体の損耗
を考えると、全体としては極めて顕著なコスト低減効果
がもたらされるのである。
[発明の具体的構成]
以下、本発明について更に詳しく説明する。
本発明は、前述のように、チタン酸バリウム系誘電体材
料を焼結する際、その焼結温度を著しく低減できる方法
である。本発明で用いる誘電体材料は、酸化バリウム(
Bad)15〜25モル%と酸化チタン(Tie、)7
5〜85モル%なる組成比率の材料を主成分とし、それ
に対して酸化ニオブ(Nb205)を01〜07重量%
添加した組成のものである。酸化バリウムおよび酸化チ
タンについての前記組成比率は、マイクロ波領域におけ
る誘電体材料として通常用いられている組成範囲である
から、この組成範囲についての説明は省略する。しかし
前述の如く、この酸化バリウムと酸化チタンのみでは十
分な電気的特性を発現させえないため、酸化ニオブが添
加される。この酸化ニオブの添加範囲は、前記の主成分
に対して01〜0.7重量%である。
料を焼結する際、その焼結温度を著しく低減できる方法
である。本発明で用いる誘電体材料は、酸化バリウム(
Bad)15〜25モル%と酸化チタン(Tie、)7
5〜85モル%なる組成比率の材料を主成分とし、それ
に対して酸化ニオブ(Nb205)を01〜07重量%
添加した組成のものである。酸化バリウムおよび酸化チ
タンについての前記組成比率は、マイクロ波領域におけ
る誘電体材料として通常用いられている組成範囲である
から、この組成範囲についての説明は省略する。しかし
前述の如く、この酸化バリウムと酸化チタンのみでは十
分な電気的特性を発現させえないため、酸化ニオブが添
加される。この酸化ニオブの添加範囲は、前記の主成分
に対して01〜0.7重量%である。
酸化ニオブを添加することによって更に低い損失と高い
安定性が生じることになる。
安定性が生じることになる。
このような誘電体材料は、基本的には従来同様の粉末成
形法によって製造することができる。
形法によって製造することができる。
即ち材料各成分をそれぞれ所定量に秤量し、十分混合し
て仮焼成を行う。ここで本発明が従来技術と顕著に相違
する点は、仮焼成後にケイ酸粉末を001〜0,05重
量%添加する点である。ケイ酸粉末を添加し粉砕混合し
た仮焼成粉体を、有機バインダ等を加えて造粒し、所定
形状に加圧成形してから本焼成を行う。
て仮焼成を行う。ここで本発明が従来技術と顕著に相違
する点は、仮焼成後にケイ酸粉末を001〜0,05重
量%添加する点である。ケイ酸粉末を添加し粉砕混合し
た仮焼成粉体を、有機バインダ等を加えて造粒し、所定
形状に加圧成形してから本焼成を行う。
ケイ酸粉末を添加することによって本焼成における焼結
温度を著しく低減させることができる。その添加範囲を
0.01〜0.05重量%とじたのは、001重量未満
だとあまり焼成温度の低減効果が生じないし、逆に00
5重量%を超えると得られた誘電体材料の電気的特性が
かなり低下してしまうからである。また、本発明はケイ
酸粉末を仮焼成後に添加する点に一つの大きな特徴があ
る。もし予め、即ち仮焼成前の段階でケイ酸粉末を混合
すると、実験結果によれば01重量%以上混入しなけれ
ば焼結温度の低減効果は生じないし、またそれ程大量に
混入すれば電気特性の一つであるQが大幅に低下してし
まうからである。また、ケイ酸粉末を添加する場合には
、その粒径が約500人程度以下に揃ったものを使用す
るのがよい。粒径が大きなものは均一に混合しに<<、
焼結体が不均一となる傾向が生じるからである。
温度を著しく低減させることができる。その添加範囲を
0.01〜0.05重量%とじたのは、001重量未満
だとあまり焼成温度の低減効果が生じないし、逆に00
5重量%を超えると得られた誘電体材料の電気的特性が
かなり低下してしまうからである。また、本発明はケイ
酸粉末を仮焼成後に添加する点に一つの大きな特徴があ
る。もし予め、即ち仮焼成前の段階でケイ酸粉末を混合
すると、実験結果によれば01重量%以上混入しなけれ
ば焼結温度の低減効果は生じないし、またそれ程大量に
混入すれば電気特性の一つであるQが大幅に低下してし
まうからである。また、ケイ酸粉末を添加する場合には
、その粒径が約500人程度以下に揃ったものを使用す
るのがよい。粒径が大きなものは均一に混合しに<<、
焼結体が不均一となる傾向が生じるからである。
[実施例]
以下、本発明の実施例について、本発明の範囲外のもの
と対比しながら説明する。Bad。
と対比しながら説明する。Bad。
TlO2,Nb2O5の各原料をそれぞれ所定組成とな
るように秤量しボールミル等により湿式混合した後、こ
れを乾燥し、1000℃で6時間仮焼成した。これにケ
イ酸粉末を0 (無添加)〜01重量%の範囲で添加し
て微粉砕し、乾燥した後、ポリビニルアルコール等の結
合剤を加えて造粒し、3oo0kg/atの圧力で成形
した。乙の成形物を1270〜1360℃の温度で3時
間本焼成した後、直径11mmφ、厚さ5IIII11
の円柱に加工して測定試料とした。そして、誘電体共振
法によりQ及び誘電率εを測定した。測定周波数は6.
5G Hzである。焼成温度並びにケイ酸の添加量に対
するQ及び誘電率の関係を次表に示す。
るように秤量しボールミル等により湿式混合した後、こ
れを乾燥し、1000℃で6時間仮焼成した。これにケ
イ酸粉末を0 (無添加)〜01重量%の範囲で添加し
て微粉砕し、乾燥した後、ポリビニルアルコール等の結
合剤を加えて造粒し、3oo0kg/atの圧力で成形
した。乙の成形物を1270〜1360℃の温度で3時
間本焼成した後、直径11mmφ、厚さ5IIII11
の円柱に加工して測定試料とした。そして、誘電体共振
法によりQ及び誘電率εを測定した。測定周波数は6.
5G Hzである。焼成温度並びにケイ酸の添加量に対
するQ及び誘電率の関係を次表に示す。
表
この表から明らかなように、ケイ酸粉末の添加によって
焼結温度を低下させることができる。
焼結温度を低下させることができる。
特にケイ酸粉末を001重量%添加し1330℃で焼成
したものは、優れた特性を生じ、従来1400℃以上の
高温で焼成しなければ得られなかった誘電体材料の特性
にまさるとも劣らない優れたマイクロ波用誘電体磁器で
あった。また、ケイ酸粉末を添加しない従来の方法の場
合、1330℃以下では焼結しなかったものでも、ケイ
酸粉末を添加することによって焼結させる乙とが可能と
なり、しかも良好な電気的特性を発現される乙とができ
た。
したものは、優れた特性を生じ、従来1400℃以上の
高温で焼成しなければ得られなかった誘電体材料の特性
にまさるとも劣らない優れたマイクロ波用誘電体磁器で
あった。また、ケイ酸粉末を添加しない従来の方法の場
合、1330℃以下では焼結しなかったものでも、ケイ
酸粉末を添加することによって焼結させる乙とが可能と
なり、しかも良好な電気的特性を発現される乙とができ
た。
[発明の効果]
本発明は、上記のように構成したチタン酸バリウム系誘
電体磁器組成物の低温焼結方法であるから、従来140
0℃以上の高温でしか焼結できなかった材料を、133
0℃前後の比較的低い温度で略同等もしくはそれ以上の
特性を生じるように焼結させることができ、それ故焼成
に使用する電気炉の使用電力量を大幅に削減することが
できるばかりでなく、発熱体や電気炉本体の損耗を低減
させることができ、全体として製造コストを著しく低減
することができるという優れた効果を奏しうるものであ
る。
電体磁器組成物の低温焼結方法であるから、従来140
0℃以上の高温でしか焼結できなかった材料を、133
0℃前後の比較的低い温度で略同等もしくはそれ以上の
特性を生じるように焼結させることができ、それ故焼成
に使用する電気炉の使用電力量を大幅に削減することが
できるばかりでなく、発熱体や電気炉本体の損耗を低減
させることができ、全体として製造コストを著しく低減
することができるという優れた効果を奏しうるものであ
る。
Claims (1)
- 1、酸化バリウム15〜25モル%と酸化チタン75〜
85モル%を主成分とし、酸化ニオブを0.1〜0.7
重量%含有する組成の誘電体材料に対して、それを仮焼
成した後に約500Å程度以下のケイ酸粉末を0.01
〜0.05重量%添加混合し、本焼成を行うことを特徴
とする誘電体磁器組成物の低温焼結方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59140111A JPS6121966A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | 誘電体磁器組成物の低温焼結方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59140111A JPS6121966A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | 誘電体磁器組成物の低温焼結方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6121966A true JPS6121966A (ja) | 1986-01-30 |
| JPH0515663B2 JPH0515663B2 (ja) | 1993-03-02 |
Family
ID=15261176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59140111A Granted JPS6121966A (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | 誘電体磁器組成物の低温焼結方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6121966A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04218207A (ja) * | 1990-10-31 | 1992-08-07 | Murata Mfg Co Ltd | 誘電体磁器組成物 |
| US6258450B1 (en) | 1998-07-23 | 2001-07-10 | Taiyo Yuden Co., Ltd. | Dielectric ceramic composition and ceramic electronic parts |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5792575A (en) * | 1980-11-26 | 1982-06-09 | Fujitsu Ltd | High dielectric constant ceramic composition |
-
1984
- 1984-07-06 JP JP59140111A patent/JPS6121966A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5792575A (en) * | 1980-11-26 | 1982-06-09 | Fujitsu Ltd | High dielectric constant ceramic composition |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04218207A (ja) * | 1990-10-31 | 1992-08-07 | Murata Mfg Co Ltd | 誘電体磁器組成物 |
| US6258450B1 (en) | 1998-07-23 | 2001-07-10 | Taiyo Yuden Co., Ltd. | Dielectric ceramic composition and ceramic electronic parts |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0515663B2 (ja) | 1993-03-02 |
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