JPS6122474A - 同期信号記録方法 - Google Patents
同期信号記録方法Info
- Publication number
- JPS6122474A JPS6122474A JP14267784A JP14267784A JPS6122474A JP S6122474 A JPS6122474 A JP S6122474A JP 14267784 A JP14267784 A JP 14267784A JP 14267784 A JP14267784 A JP 14267784A JP S6122474 A JPS6122474 A JP S6122474A
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- synchronization signal
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 24
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 9
- 230000005415 magnetization Effects 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/19—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier
- G11B27/28—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier by using information signals recorded by the same method as the main recording
- G11B27/30—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier by using information signals recorded by the same method as the main recording on the same track as the main recording
- G11B27/3027—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier by using information signals recorded by the same method as the main recording on the same track as the main recording used signal is digitally coded
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/12—Formatting, e.g. arrangement of data block or words on the record carriers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ1 産業上の利用分野
本発明は2進ディジタルデータを磁気記録媒体等に記録
するに際し、2進の元データ各mビットに対して、2m
ピットで構成される符号に変換する1−2変調方式でデ
ィジタル変調7行なう場合の同期信号の記録方法に関す
る。
するに際し、2進の元データ各mビットに対して、2m
ピットで構成される符号に変換する1−2変調方式でデ
ィジタル変調7行なう場合の同期信号の記録方法に関す
る。
(ロ) 従来技術
磁気テープや磁気ディスク等の記録媒体に2進ディジタ
ルデータを記録するに際し、高密度の記録再生を行なう
ため、データのビット周期Tに対して最小磁化反転間隔
(T+++in)が大きく、最大磁化反転間隔(Tma
x)が小さいディジタル変調方式が提案されている。
ルデータを記録するに際し、高密度の記録再生を行なう
ため、データのビット周期Tに対して最小磁化反転間隔
(T+++in)が大きく、最大磁化反転間隔(Tma
x)が小さいディジタル変調方式が提案されている。
この様なディジタル変調方式として1−2変調方式があ
る。この方式Qmビットの元データに対して2fflと
・ントで構成される符号に変換する変調−タを有する。
る。この方式Qmビットの元データに対して2fflと
・ントで構成される符号に変換する変調−タを有する。
この1−2変調方式の変調アルゴリズムの1例を、・第
1図に示’f−= fなわちデータゝゝ11“に符号1
ゝ1000“に、データゝ′10“は符号ゝゝ0100
“に、データゝ′0“の後にデータゝゝ1“が連続する
場合はデータゝゝ0“を符号ゝゝ00“に、デ−タlゝ
00″の後にデータゝゝ11“が連続する場合にはデー
タゝS o o /7 を符号ゝゝ0000“に、デー
タゝゝ00″の後にデータゝ′10“が連続する場合に
はデータゝゝ[]O”を符号ゝゝ0010“に、デ〜り
1ゝ000“は符号ゝゝ100100″に変換するもの
である。
1図に示’f−= fなわちデータゝゝ11“に符号1
ゝ1000“に、データゝ′10“は符号ゝゝ0100
“に、データゝ′0“の後にデータゝゝ1“が連続する
場合はデータゝゝ0“を符号ゝゝ00“に、デ−タlゝ
00″の後にデータゝゝ11“が連続する場合にはデー
タゝS o o /7 を符号ゝゝ0000“に、デー
タゝゝ00″の後にデータゝ′10“が連続する場合に
はデータゝゝ[]O”を符号ゝゝ0010“に、デ〜り
1ゝ000“は符号ゝゝ100100″に変換するもの
である。
以上の規則によって変換された符号系列は、任意のビッ
ト111″とゝゝ1“の間に連続するO″の個数が最小
2個、最大7個に制限され、この符号系列ケざらにNR
ZI変調して記録媒体に記録することにより、最大磁化
反転間隔が4.OT1最小磁化反転間隔が1,5Tとな
る。
ト111″とゝゝ1“の間に連続するO″の個数が最小
2個、最大7個に制限され、この符号系列ケざらにNR
ZI変調して記録媒体に記録することにより、最大磁化
反転間隔が4.OT1最小磁化反転間隔が1,5Tとな
る。
以上1−2変調方式の変調アルゴリズムについて説明し
たが、復調においてに第2図に示されるように変調され
た符号系列?参照して2ビツトの符号を1ビツトのデー
タに復号する。
たが、復調においてに第2図に示されるように変調され
た符号系列?参照して2ビツトの符号を1ビツトのデー
タに復号する。
したがって変調された符号系列の2ビツト毎のグル°−
グ分けが正確でないと復調が国運であることや、又誤り
検出訂正符号を数データ毎に付加することエリ、複数の
変換符号を単位としてフレーム化し、フレームの識別の
ためにフレーム同期信号全付加して記録する。
グ分けが正確でないと復調が国運であることや、又誤り
検出訂正符号を数データ毎に付加することエリ、複数の
変換符号を単位としてフレーム化し、フレームの識別の
ためにフレーム同期信号全付加して記録する。
これにより、復調時にはこのフレーム同期信号を検出し
、データの抜き出しや、2ビツトごとの同期(ビット同
期)をとることが可能となるっ同期信号の選択にあたっ
ては、従来ビットずれが生じても誤検出を起こしにぐい
パターン(例えば Barker符号:ゝゞGroup
5ynchronizationof Binary
Digital System ”Cam、 The
orywpp 273−287 Butterwor
t+h Sci、 Pub、、 London、 19
53 )であったり、ある特殊な繰り返しビット列であ
ったり、又変調方式の特性パラメータに反するパターン
、例えば最大磁化反転間隔よりも大きな磁化反転パター
ンを付加したりする必要があった。
、データの抜き出しや、2ビツトごとの同期(ビット同
期)をとることが可能となるっ同期信号の選択にあたっ
ては、従来ビットずれが生じても誤検出を起こしにぐい
パターン(例えば Barker符号:ゝゞGroup
5ynchronizationof Binary
Digital System ”Cam、 The
orywpp 273−287 Butterwor
t+h Sci、 Pub、、 London、 19
53 )であったり、ある特殊な繰り返しビット列であ
ったり、又変調方式の特性パラメータに反するパターン
、例えば最大磁化反転間隔よりも大きな磁化反転パター
ンを付加したりする必要があった。
したがって、前者の2つの方法では、同期信号と同一の
ビット系列がデータの変換コード系列内に存在するため
同期信号の誤検出を防ぐため同期信号の同期性を利用し
て同期信号のみを取り出す同期保護回路を必要とした0 又、後者の場合は、同期信号と同一のパターンはデータ
の交換符号系列内には存在しないが、変調方式の特性パ
ラメータに反する磁化反転間隔を付加しているため、好
ましくない欠点があった。
ビット系列がデータの変換コード系列内に存在するため
同期信号の誤検出を防ぐため同期信号の同期性を利用し
て同期信号のみを取り出す同期保護回路を必要とした0 又、後者の場合は、同期信号と同一のパターンはデータ
の交換符号系列内には存在しないが、変調方式の特性パ
ラメータに反する磁化反転間隔を付加しているため、好
ましくない欠点があった。
(ハ)発明の目的
不発明はディジタル変調方式として1−2変調方式を用
いた場合、この1−2変調方式を用いて符号変換全して
も、変調され定符号系列中に絶対存在せず、しかも1−
2変調方式の特性パラメータの値を保持した符号系列を
示すとともに、このパターンを同期信号に採用すること
により、同期検出を確実に行なうこと?目的としている
。
いた場合、この1−2変調方式を用いて符号変換全して
も、変調され定符号系列中に絶対存在せず、しかも1−
2変調方式の特性パラメータの値を保持した符号系列を
示すとともに、このパターンを同期信号に採用すること
により、同期検出を確実に行なうこと?目的としている
。
に)発明の購成
1−2変調方式において、最大磁化反転間隔であるΦ、
OTは、第3図に示す元データゝ’110011 //
全符号変換した場合に得られるデータビットの境界か
ら始まる反転間隔のみであり、データビットの中央から
始まる4、0Tの反転間隔は存在しない、シ友がってこ
の4.O’Fの磁化反転間隔のパターンを検出すること
により、変調され比符号系列中の2ビツト毎の同期すな
わちビット同期をとることが出来る。
OTは、第3図に示す元データゝ’110011 //
全符号変換した場合に得られるデータビットの境界か
ら始まる反転間隔のみであり、データビットの中央から
始まる4、0Tの反転間隔は存在しない、シ友がってこ
の4.O’Fの磁化反転間隔のパターンを検出すること
により、変調され比符号系列中の2ビツト毎の同期すな
わちビット同期をとることが出来る。
反転間隔の隣接パターンについては第4図の様にデータ
ビットの境界から始まる4、0T、1.5Tの連続パタ
ーン、すなわち変調された符号系列上で1’10000
0001001”及び第5図の様にデータビットの中央
から始まる8、5T、1.5Tの連続するパターン、す
なわち変調された符号系列上でゝゝ010000001
001 ”は1−2変調方式の変調アルゴリズムでは存
在しないパターンである。
ビットの境界から始まる4、0T、1.5Tの連続パタ
ーン、すなわち変調された符号系列上で1’10000
0001001”及び第5図の様にデータビットの中央
から始まる8、5T、1.5Tの連続するパターン、す
なわち変調された符号系列上でゝゝ010000001
001 ”は1−2変調方式の変調アルゴリズムでは存
在しないパターンである。
上記2種類のパターンのうち前者については、牛、QT
の磁化反転間隔14前述の様にデータビットの境界から
始まる場合のみであることより、1ビツトづつずらして
もこのパターンは変調された符号系列には現われない。
の磁化反転間隔14前述の様にデータビットの境界から
始まる場合のみであることより、1ビツトづつずらして
もこのパターンは変調された符号系列には現われない。
後者の場合には、1ビツトずれたゝゝ10000001
0010”のパターンは変調された符号系列上に存在す
る。したがって1ゝoiooooo。
0010”のパターンは変調された符号系列上に存在す
る。したがって1ゝoiooooo。
1001“のパターンと前述のビ・ン)同期バターンゝ
ゝ1oooooooio“と全組合わせ念パターンを用
いればビットをずらしても変調された符号系列中VCは
存在しない○ 以上のことより、フレーム同期信号として上記のパター
ンを含む符号列上用いれば、フレーム同期信号が誤検出
されることはない。
ゝ1oooooooio“と全組合わせ念パターンを用
いればビットをずらしても変調された符号系列中VCは
存在しない○ 以上のことより、フレーム同期信号として上記のパター
ンを含む符号列上用いれば、フレーム同期信号が誤検出
されることはない。
…実施例
本発明の同期信号パターンの一例vi−第6図に示す。
このパターンは、前記の様に変調された符号系列上に存
在しないゝゝ100000001001“とゝゝ010
000001001“02つのパターンを組み合わせた
パターンであり、伝送路上でのピークシフトや、ドロッ
プアウトによるエラー等が発生してもデータ領域内での
フレーム同期信号の誤検出となる可能性は非常に小さい
。上記の同期信号パターンを用いる時のフレーム構成と
しては第7図の様に、元データで13ビット分のフレー
ム同期信号領域とデータ領域、誤り検出訂正符号領域か
ら成っているり 第8図は同期信号付加回路のブロック図であり、端子1
11から入力された元データに誤り検出訂正符号付加回
路+21にて誤り検出訂正符号が付加され、さらに同期
信号付加回路(3により13と−J トの擬似フレーム
同期信号を付加したのち、1−2変調回路(4)によっ
て符号変換され、同期信号パターン(51によって擬似
同期信号?変調した部分を正規の同期信号パターンとな
るように変換し、その後NRZI変調回路(6)でNR
ZI変調して出力端子(7)に出力され、記録媒体に記
録するように構成されている。
在しないゝゝ100000001001“とゝゝ010
000001001“02つのパターンを組み合わせた
パターンであり、伝送路上でのピークシフトや、ドロッ
プアウトによるエラー等が発生してもデータ領域内での
フレーム同期信号の誤検出となる可能性は非常に小さい
。上記の同期信号パターンを用いる時のフレーム構成と
しては第7図の様に、元データで13ビット分のフレー
ム同期信号領域とデータ領域、誤り検出訂正符号領域か
ら成っているり 第8図は同期信号付加回路のブロック図であり、端子1
11から入力された元データに誤り検出訂正符号付加回
路+21にて誤り検出訂正符号が付加され、さらに同期
信号付加回路(3により13と−J トの擬似フレーム
同期信号を付加したのち、1−2変調回路(4)によっ
て符号変換され、同期信号パターン(51によって擬似
同期信号?変調した部分を正規の同期信号パターンとな
るように変換し、その後NRZI変調回路(6)でNR
ZI変調して出力端子(7)に出力され、記録媒体に記
録するように構成されている。
(へ)発明の効果
本発明にディジタル変調方式として1−2変調方式を用
いた場合、前記の様な変調された符号系列中に絶対存在
しないパターン全同期信号として用いることにより、従
来の様に変換された符号系列中に存在するパターンを用
いる場合に比べて同期を確実にとることが出来、複雑な
同期保護も必要とせず、又、変調方式の特性パラメータ
の値も保持される特徴ケもつ。
いた場合、前記の様な変調された符号系列中に絶対存在
しないパターン全同期信号として用いることにより、従
来の様に変換された符号系列中に存在するパターンを用
いる場合に比べて同期を確実にとることが出来、複雑な
同期保護も必要とせず、又、変調方式の特性パラメータ
の値も保持される特徴ケもつ。
第1図は1−2変調方式の変調アルゴリズムの一例?示
す図、第2図は復調アルゴリズムの一例を示す図、第3
図はビット同期パターン図、第4図及び第5図は1−2
変調方式で発生しないパターン図、第6図はフレーム同
期信号パターンの1例全示す図、第7図はフレーム構成
の一例を示す図、第8図は第6図のフレーム構成を実現
する几めのブロック図である。 (11・・・元データ入力端子、(2)・・・誤り検出
訂正符号付加回路、13+・・・擬似フレーム同期信号
付加回路、14)・・・1−2変調回路、(5)・・・
フレーム同期信号付加回路、(6+・・・NRZI変調
回路。
す図、第2図は復調アルゴリズムの一例を示す図、第3
図はビット同期パターン図、第4図及び第5図は1−2
変調方式で発生しないパターン図、第6図はフレーム同
期信号パターンの1例全示す図、第7図はフレーム構成
の一例を示す図、第8図は第6図のフレーム構成を実現
する几めのブロック図である。 (11・・・元データ入力端子、(2)・・・誤り検出
訂正符号付加回路、13+・・・擬似フレーム同期信号
付加回路、14)・・・1−2変調回路、(5)・・・
フレーム同期信号付加回路、(6+・・・NRZI変調
回路。
Claims (1)
- (1)2進ディジタルデータのディジタル変調方式とし
て、変調された符号系列内の任意のビット“1”と“1
”の間に連続するビット“0”の個数を最大7個、最小
2個となる様に元データmビットを2mビットで構成さ
れる符号に変調規則に従って変換し、さらにこれらの復
数個の変調された符号系列毎にフレーム同期信号を付加
してフレーム化するに際し、前記フレームの識別を行な
うためのフレーム同期信号として“100000001
001”又は“010000001001”を含むパタ
ーンを用いることを特徴とする同期信号記録方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14267784A JPS6122474A (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | 同期信号記録方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14267784A JPS6122474A (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | 同期信号記録方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6122474A true JPS6122474A (ja) | 1986-01-31 |
Family
ID=15320942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14267784A Pending JPS6122474A (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | 同期信号記録方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6122474A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62245573A (ja) * | 1986-04-17 | 1987-10-26 | Sharp Corp | デ−タ記録再生装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748848A (en) * | 1980-07-14 | 1982-03-20 | Sony Corp | Binary code converting method, coder, decoder and recording medium |
-
1984
- 1984-07-10 JP JP14267784A patent/JPS6122474A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748848A (en) * | 1980-07-14 | 1982-03-20 | Sony Corp | Binary code converting method, coder, decoder and recording medium |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62245573A (ja) * | 1986-04-17 | 1987-10-26 | Sharp Corp | デ−タ記録再生装置 |
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