JPS61226523A - 立型直列8シリンダデイ−ゼル機関における過給装置 - Google Patents

立型直列8シリンダデイ−ゼル機関における過給装置

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JPS61226523A
JPS61226523A JP60067127A JP6712785A JPS61226523A JP S61226523 A JPS61226523 A JP S61226523A JP 60067127 A JP60067127 A JP 60067127A JP 6712785 A JP6712785 A JP 6712785A JP S61226523 A JPS61226523 A JP S61226523A
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Tatsuo Kaneko
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    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02BINTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
    • F02B3/00Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition
    • F02B3/06Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition with compression ignition

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「項業上の利用分野」 本発明は、立型直列8シリンダディーゼル機関に付設さ
れる過給装置に係り、籍に、動1モ式の排気タービン過
給装置に関するものである。
「従来の技術」 低質油焚き機関や発w、a用機関等として用いられる立
型直列8シリンダディーゼル機関の過給においては、通
常、動圧式の排気タービン過給方法が採用されている。
この過給方法は、各シリンダから排出される排気を脈動
流として排気管を通じて直接排気タービン過給機に導き
、核過給機を作動させるもので、その採用に当っては、
脈動流の形成、シリンダの着火順序等を充分考)ぺして
上記の排気管を配管する必要がある。第9図は、上記デ
ィーゼル機関に設けた従来の過給装置の排気管部分を示
すもので、過給機のタービンケースlとシリンダヘッド
2との間には、μ組の排気管8゜牛、5.6が接続され
ており、各排気f8 、4 。
5.6はそnぞ−n2基のシリンダからの排気を過給機
に導くようになっている。なお、図中7は給気管である
「発明が解決しようとする問題点」 ところが、上記従来の過給装置では、上述のようにφ組
の排気管8,4.F)、6が取付けらnており、しかも
、こnら排気f8 、4 、5 、6は給気管7と共に
狭い場所に集中して配設されている±め、その着脱が極
めて面倒で、機関自体の保守作業性が悪いという欠点が
あつt。そして、この欠点の±めに8シリンダディーゼ
ル機関の代りに6シリンダデイーゼル概関が採用さnる
場合が多かつ之。
本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、分解組立
てが容易で保守の作業性が良い上に、過給性能が良好な
立型直列8シリンダデイーゼル哉関における過給装置を
提供することを目的とする。
「問題点を解決するための手段」 上記目的を達成する丸めに、本発明の過給装置は、立型
直列8シリンダディーゼル機関の一方の4基のシリンダ
のシリンダヘッド近傍に第1排気タービン過給機を配設
し、かつ、上記餞関の他方の4基のシリンダのシリンダ
ヘッド近傍に第2排気タービン過給概を配設すると共に
、上記第1排気タービン過給機と上記一方の4基のシリ
ンダのシリンダヘッドとの間に、該一方の4基のシリン
ダの中の2基のシリンダからの排気を導く第1排気管部
と残りの2基のシリンダからの排気を導く第2排気管部
とから成る@l排気管を接続し、かつ、上記第2排気タ
ービン過給αと上記他方の4基のシリンダのシリンダヘ
ッドとの間に、該他方の4基のシリンダの中の2基のシ
リンダからの排気を導く第3排気管部と残りの2基のシ
リンダからの排気を導く第4排気・q邸とから成るwc
2排気管を接続する一方、上記第1排気タービン過給機
と第2排気タービン過給機に給気冷却器を連絡して構成
し念ものである。
「作用1 上記構成の過給装置においては、上記一方の4基のシリ
ンダからの排気は第1排気管を通じて第1排気タービン
過給機に入って該過給機を作動し、ま之、上記他方の4
基のシリンダからの排気は第2排気管を通じて第2排気
タービン過給機に人って咳過給機を作動する一方、上記
第1.第2排気タービン過給機によって加圧された給気
は給気冷却器によって冷却されて上記各シリンダに供給
さnる。そして、その保守においては、排気管は第1排
気管と第2排気管の2組の着脱を行うのみでよい。
「実施例」 以下、本発明の一実施例を第1図ないし第7図を参照し
て説明する。
図中11.12.・・・、18は、立型直列8シリンダ
デイーゼルIn、閣の第1.第2.・・・、第3シリン
ダのシリンダヘッド(以下、第t 、第2 、・・・。
第3シリンダヘツドと称す)である。こnらシリンダヘ
ッドLL、12.・・・、18はボア径をDとすると約
1.4Dの高さt有する4弁式の単筒形のもので、そn
ぞn第3図及び第ψ図に示すように、その下面には各シ
リンダ内部に開口する各一対の吸気口19.19と各一
対の排気口20 、20が並べて形成されている。また
、各シリンダヘッド11,12.・・・、18の内部の
下方部位には、各一端が上記各一対の吸気口19.19
にそnぞれ連通し、各他端が核各シリンダヘッドLL、
12゜・・・、18の1罰方下面にそ1ぞれ開口する各
一対の吸気流路21.21が形成され、かつ、上記各一
対の吸気流路zt、giより上方の部位には、収容シリ
ンダヘッド11,12.・・・、18の並ぶ方向(@φ
図における上下方向)に該各シリンダヘッドL L 、
 12 、・・・、18を貫通する谷排気管路22が形
成さnlさらに、各シリンダヘッド11゜1B、・・・
、18の内部には、各一端が上記各一対の排気口20.
20に連通し、各他端側が上記各排気管路22に連通ず
る各排気流路28と、上記排気管路22に連通して設け
られ、上記各排気管路22を該シリンダヘッド11.1
g、・・・、18の上部に開口する排気通路28aとが
形成されている。
そして、上g己itン17 yグヘッド11と第2シリ
ンダヘツド12との閣、第3シリンダヘツド18と第4
シリンダヘツド14との間、第5シリンダヘツド15と
第6シリンダヘツドとの間、及び第7シリンダヘツド1
7と第3シリンダヘツド18との間には、七〇それ第j
図ないし第7図に示すように、各ita孔24を有する
楔状の各継ぎシール部材25が、その各貫通孔24を上
記各組のシリンダヘッドti、tz、・・・、の各排気
管路22に連通させて取付けらnている。、また図示し
ないが、上記第2シリンダヘツド12と第3シリンダヘ
ツド18との間、第6シリンダヘツド16と第7シリン
ダヘツドL7との間には、それぞn上記継ぎシール部材
25の貫通孔24を無くしたものに相当する楔状の各閉
塞部材が介在せしめられ、かつ、上記窟l、第3シリン
ダヘッドti、taの各排気管路22の外部への開口端
は各閉塞部材により基がnると共に、第1.第3 、M
6 、第3シリンダヘッド11.18,16.18の各
排気流路28の上方への開口端(排気+6路28aの外
端)も各閉基部材により塞がれている。
一方、上記第3.第4シリンダヘッドta、t4の上方
には、タービン部26とプロアfi27とから成り、該
ブロア部27の吸気口にはフィルタ28が備えられ之第
1排気タービン過l@成(以下第1過給険と略す)29
が、そのタービン部26を中央側にして配設され、かつ
、上記@5.第6シリングヘツド15.16の上方には
、同じくタービン部80とブロア部81とから成り、該
ブロア部31の吸気口にはフィルタ82が備えらn九第
2排気タービン過給R(以下第2過給機と略す)88が
、そのタービン部80を上記タービン部26に対向させ
て中央側にして配役されている。そして、上記第1過給
機29のタービン部26の吸込み口26aには@l排気
管84が、かつ、上記第2過給機8Bのタービンs80
の吸込み口80aには第2排気f85がそnぞれ接続さ
れている。上記第1排気管84は、一端が上記第2シリ
ンダヘツド12の排気流路28の上方への開口端に着脱
可能に接伏され、他端が上記第4シリンダヘツド14の
排気流路28の上方への開口端に着脱可能に接続されて
いると共に、中間部位の吐出口84aが上記タービン部
26の吸込み口26aに着脱可能に接続さまたもので、
その一端と吐出口84aとの闇の部分は第1.第2シリ
ンダからの排気eをタービン部26に導く第1排気管部
84bとなシ―その他端と吐出口84aとの間の部分は
第3.第4シリンダからの排気eをタービン部z6に導
く第2排気管部f34cとなっている。また、上記第2
排気管85も同様に、一端が上記第5シリンダヘツド1
5の排気流路28の上方への開口端に着脱可能に接続さ
れ、他端が上記第7シリンダヘツド17の排気流路28
の上方への開口端に着脱可能に接続さnると共に、中間
部位の吐出口85aが上記タービン部80の吸込み口8
0aに着脱可能に接続されたもので、その一端と吐出口
85aとの間の部分は@5 、@6シリンダからの排気
eをタービン1ftisoに導く第3排気′W部B5b
となシ、その他端と吐出口85aとの間の部分はl@?
第3シリンダからの排気eをタービン部80に導く第4
排気管g8ficとなっている。
さらに、上記第1.第2過給機29.88の各タービン
部26.80の各吐出口には、排気吐出集口管86が取
付けら詐る一方、各ブロア部27゜81の吐出側には、
一端において一本に集合し、他端において二本に分岐じ
MW字状の給気連結管B7の他端が着脱可能なゴムホー
ス継手8?aを介して接続され、この給気連結管87の
一端はクランクケース38に連通して着脱可能に接続さ
れている。ま九、上記クランクケース88の内部には、
第1ないし第4シリンダ四にこれらのシリンダ用の水冷
式の第1給気冷却器89が、第5ないし第3シリンダ側
にこれらのシリンダ用のf42給気冷却器40がそれぞ
れ配設されると共に、該各給気冷却器89.40の給気
数人n口を上記給気連結管87に連絡する高温nIの給
気流路41と、該各給気冷却器89.40の給気吐出口
を上記各シリンダヘッド11.1B、・・・、18の各
吸気流路21に接続された各給気管42に連絡する低温
側の給気流路48とが形成されている。
なお、図中44は吸気弁、45.46は冷却水流路、4
7は耐熱性のガスシール材、48は0リング、49.5
0は上記各給気冷却器8SJ、40に冷却水Wを流す水
配管、51は各給気冷却器89゜40の高温ガスと低温
ガスを分けるシールであるつま之、上記8シリンダディ
ーゼル機関のクランク−〇の形状は例えば第5図(a)
、(b)に示すようになっており、排気ガスの吹返しを
防止するため着火順序は、 l−8−F)−2−8−6−4−7 あるいは の順とさnる。ここで、第を図(a)、(b)、上記着
火順序におけるlないし8の数値はシリンダ番号を示す
ものである。
しかして、上記構成の過給装置においては、第1シリン
ダからの排気eは、第1シリンダヘツドllの排気流路
28.排気管路z2=第2シリンダヘッド12の排気管
路22.排気通路2f3a−第1排気管84の第1排気
WI部B4b−第1過給d29のタービン526=排気
吐出集合管86の1[で流れる。また、@2シリンダか
らの排気eは、第2シリンダヘツド12の排気流路21
3.排気通路28aから第1排気管84の第1排気管部
34bを経てvIl過給機2gに入り、排気吐出集合f
86に流n出る。IW1様にして他のシリンダからの排
気eの流nは次のようになる。
第3シリンダー第3シリンダヘツドlB→第4シリンダ
ヘツド14=第1排気管84→第1過給機29=排気吐
出集合’W86゜ 第4シリンダー・第4シリンダヘツド14=第1排気管
84−第1過給機29=排気吐出集合管86゜第5シリ
ンダー第5シリンダヘツド15→第2排気管86−第2
過給a8B=排気吐出集合管86゜第6シリンダー第6
シリンダヘツド15→@5シリンダヘツド15→第2排
気−WB2−第2過給&8B=排気吐出集合管86゜ 第7シリンダ→第7シリンダヘツド17→第2排気管8
5−第2過給後88−排気吐出集合管86゜第3シリン
ダー第3シリンダヘツド18−第7シリンダヘツド17
=第2排気管85−第2過給機88−排気吐出集合管8
6 一方、給気aは、各フィルタ28.82を経て第1.第
2過給似29.80の各プロア部27゜81に入って加
圧され、給気連結vtsqからクランクケース88内に
入って水配管50の廻りを流れ、給気流路41を経て第
1.第2給気冷却器89゜40に入って冷却されて密度
が高めらnる。そして、第1給気冷却器89からの給気
aは、給気流路48.給気管42を経て@1.・・・、
第4シリンダヘッド11.・・・、14の吸気流路21
に入り、第1.・・・、第4シリンダ内に供給され、ま
た、第2給気冷却器40からの給気aは、給気流路48
゜給気管42を経て第5.・・・、第3シリングヘツド
15、・・・、18の吸気流路21に入り、第5.・・
・。
第3シリンダ内に供給さnる。
ここで、上記構成の過給装置にあっては、各シリンダヘ
ッド11.12.・・・、18の内部に排気管路22が
設けられ、かつ、2 Ti、の過給&29゜88が中央
に配設されており、こnにより、排気管が第1排気管3
4と第2排気管85の2本に減少せしめらnると共に、
該各排気管84.85が上記各過給a29,88の支持
台としても作用し、部品点数が減少せしめられる。また
、クランクケース88の内部に2基の給気冷却器89.
40が内蔵されており、こnにより、排気管と給気管の
集中化が防がれると共に、給気管系における部品点数も
減少させらnる。したがって、保守点検の際の吸排気管
系の着脱が容易になって載量の分解組立てが一段と楽に
なり、保守作業性が向上する。
さらに、上記各シリンダヘッド11,12.・・・。
18に設けらnた排気管路22により、各排気管84.
85の長さが短くなって、全体の排気管系の管路長さが
短くなり、排気抵抗が減少する一方、各シリンダヘッド
ti、is、・・・、18には、各一対の吸気流路21
.21が形成され、がっ、各排気流路28は上方に向っ
て延びているから、吸排気抵抗が減少し、とnにより、
機関性能が向上する。
またさらに、上記では単筒型のシリンダヘッド11.1
2.・・・、18が継ぎシール部材25と共に組合され
て用いらrしており、([々のシリンダヘッド11,1
2.・・・、18は容易に鋳造することができるから製
作が容易でおる。また、保守4個々のシリンダヘッド1
1,12.・・・、18毎に行うことができ、好都合で
ある。
ところで、上記実7![l191では、第1.第3.第
6゜第3シリンダヘッドtt、is、io、tsからの
排気eは隣りのシリンダヘッドに導いて第11第2排気
管84.85に流入させ九が、直接第1゜第2排気管i
34,85に導くこともできる。
「発明の効果」 以上説明したように、本発明の立を+に列8シリンダデ
ィーゼル哉関における過給装置は、シリンダヘッドの近
傍に2基の過給吸を配設し、かつ、該2基の過給鏡とシ
リンダヘッドとを2本の排気管で連絡したものであるか
ら、排気管の着脱が容易となって機関の分解組立てが楽
になり、保守作業性が向上するという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第f図ないし第を図は本発明の一実施例を示すもので、
第1図は全体の側面図、第2図は第1図の■−…矢祝図
、第3図及び第9図はシリンダヘッドの断面図、第1図
は継ぎシール部材の取付は部分の平面図、第6図は同側
面図、第り図は同断面図、第を図(a) 、 (b)は
クランク軸の形状を示す略図、また、第を図は従来の過
給装置における排気管の取付は部分の側面図である。 11 、 l 2、−、 l 8−−・−@l 、第2
 、・、第3シリンダヘツド、29・・・・・・$1排
気タービン過給筏、88・・・・・・第2排気タービン
過給機、84・・・・・・第1排気管、85・・・・・
・第2排気管、84b・・・・・・第1排気管部、84
c・・・・・・第2排気管部、85b・・・・・・第3
排気管部、85c・・・・・・t44排気管部、88・
・・・・・クランクケース、89・・・・・・at給気
冷却器、40・・・・・・第2給気冷却器。 出1人  株式会社 1jTfJ鉄工所第3図 第4図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)立型直列8シリンダディーゼル機関の一方の4基
    のシリンダのシリンダヘッド近傍に第1排気タービン過
    給機が配設され、かつ、上記機関の他方の4基のシリン
    ダのシリンダヘッド近傍に第2排気タービン過給機が配
    設されると共に、上記第1排気タービン過給機と上記一
    方の4基のシリンダのシリンダヘッドとの間には、該一
    方の4基のシリンダの中の2基のシリンダからの排気を
    導く第1排気管部と残りの2基のシリンダからの排気を
    導く第2排気管部とから成る第1排気管が接続され、か
    つ、上記第2排気タービン過給機と上記他方の4基のシ
    リンダのシリンダヘッドとの間には、該他方の4基のシ
    リンダの中の2基のシリンダからの排気を導く第3排気
    管部と残りの2基のシリンダからの排気を導く第4排気
    管部とから成る第2排気管が接続される一方、上記第1
    排気タービン過給機と第2排気タービン過給機には給気
    冷却器が連絡されて成ることを特徴とする立型直列8シ
    リンダディーゼル機関における過給装置。
  2. (2)給気冷却器が、立型直列8シリンダディーゼル機
    関のクランクケース内に配設された2基の給気冷却器で
    あることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の立型
    直列8シリンダディーゼル機関における過給装置。
JP60067127A 1985-03-30 1985-03-30 立型直列8シリンダデイ−ゼル機関における過給装置 Granted JPS61226523A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02188624A (ja) * 1989-01-18 1990-07-24 Yamaha Motor Co Ltd 多気筒内燃エンジン

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