JPS61226866A - 基板の自動識別方式 - Google Patents
基板の自動識別方式Info
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- JPS61226866A JPS61226866A JP6730185A JP6730185A JPS61226866A JP S61226866 A JPS61226866 A JP S61226866A JP 6730185 A JP6730185 A JP 6730185A JP 6730185 A JP6730185 A JP 6730185A JP S61226866 A JPS61226866 A JP S61226866A
- Authority
- JP
- Japan
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- identifier
- board
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- function
- processing unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 title abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 230000006870 function Effects 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000287828 Gallus gallus Species 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、基板の識別子部が当該識別子部を指定するリ
ード命令が発行される度に更新された識別子情報をデー
タ・バス上に出力するようになった基板の自動識別方式
に関するものである。
ード命令が発行される度に更新された識別子情報をデー
タ・バス上に出力するようになった基板の自動識別方式
に関するものである。
基板の識別子部に、識別子出力機能と、識別子を読み取
るためのリード命令が発行される度に識別子情報を更新
する機能を付加し、プログラムで識別子を読み取るため
のリード命令を複数回発行し得られた識別子情報列で基
板の種類を識別するようにした基板の自動識別方式であ
る。
るためのリード命令が発行される度に識別子情報を更新
する機能を付加し、プログラムで識別子を読み取るため
のリード命令を複数回発行し得られた識別子情報列で基
板の種類を識別するようにした基板の自動識別方式であ
る。
従来は基板の固定のID(識別子)情報をプログラムが
読み取り、識別していたが、以下に示す欠点がある。
読み取り、識別していたが、以下に示す欠点がある。
(1) 基板の識別可能な最大値はID情報のビット
幅で決まり、その値を越える識別が必要になっても対応
することはできない。よって、ビット幅にある程度余裕
を持たせることが必要であり、高価なものとなる。
幅で決まり、その値を越える識別が必要になっても対応
することはできない。よって、ビット幅にある程度余裕
を持たせることが必要であり、高価なものとなる。
(2)上記ID情報を出力する機能の存在しない基板が
混在する場合にはそれらを識別することはできない。
混在する場合にはそれらを識別することはできない。
本発明は上記の考察に基づくものであって、基板識別に
おいて識別数が増加したり、全く識別機能が考慮されて
いない基板が混在する場合であっても容易に対応でき、
且つ安価な基板の自動識別方式を提供することを目的と
している。
おいて識別数が増加したり、全く識別機能が考慮されて
いない基板が混在する場合であっても容易に対応でき、
且つ安価な基板の自動識別方式を提供することを目的と
している。
そしてそのため、本発明の基板の自動識別方式は、中央
処理装置と、該中央処理装置に接続されたバスにコネク
タを介して着脱自在に接続されると共に識別子部を持つ
基板とを有する計算機システムにおける基板の自動識別
方式であって、上記識別子部は、上記中央処理装置が当
該基板を指定する初期化命令を発行した時や電源投入時
やシステム・リセット時に識別子情報を初期値に設定し
てこれを記憶し、上記中央処理装置が当該基板を指定し
た識別子リード命令を発行した時、記憶している識別子
情報をデータ・バス上に出力し、しかる後に識別子情報
を更新して記憶することを特徴とするものである。
処理装置と、該中央処理装置に接続されたバスにコネク
タを介して着脱自在に接続されると共に識別子部を持つ
基板とを有する計算機システムにおける基板の自動識別
方式であって、上記識別子部は、上記中央処理装置が当
該基板を指定する初期化命令を発行した時や電源投入時
やシステム・リセット時に識別子情報を初期値に設定し
てこれを記憶し、上記中央処理装置が当該基板を指定し
た識別子リード命令を発行した時、記憶している識別子
情報をデータ・バス上に出力し、しかる後に識別子情報
を更新して記憶することを特徴とするものである。
第1図は本発明が適用される計算機システムの1例を示
す図である。第1図において、1は中央処理装置、2−
Qと2−1は基板、3−0と3−1は受は側のコネクタ
、4−0と4−1は基板のコネクタをそれぞれ示してい
る。受は側のコネクタ3−0と3−1はバスに接続され
ており、これらには基板のコネクタが差し込まれる。受
は側コネクタ3−0をスロット0のコネクタ、受は側コ
ネクタ3−1をスロット1のコネクタという、基板2−
0と2−1の中には後述する識別子部が設けられている
。基板の下にはプリンタやモデム等のデバイスが接続さ
れる。なお、第1図には基板は2個しか存在しないが、
実際にはもっと多数の基板が設置されている。
す図である。第1図において、1は中央処理装置、2−
Qと2−1は基板、3−0と3−1は受は側のコネクタ
、4−0と4−1は基板のコネクタをそれぞれ示してい
る。受は側のコネクタ3−0と3−1はバスに接続され
ており、これらには基板のコネクタが差し込まれる。受
は側コネクタ3−0をスロット0のコネクタ、受は側コ
ネクタ3−1をスロット1のコネクタという、基板2−
0と2−1の中には後述する識別子部が設けられている
。基板の下にはプリンタやモデム等のデバイスが接続さ
れる。なお、第1図には基板は2個しか存在しないが、
実際にはもっと多数の基板が設置されている。
本発明においては、基板内に、F/F (フリップ・フ
ロップ)等で構成された所定ビット幅の■D出力機能、
IDの初期値設定機能及びプログラムがIDを読み取る
毎にIDの出力値を更新する機能を持つ識別子部を設け
る。識別子部の実施例が第2図及び第4図に示されてお
り、簡単な設計では特定のビットを順次反転させ、他の
ビットを同一の値に保持するものや、複数のビットをカ
ウンタとして更新させるもの等があり、識別個数の増加
に伴なってより安価な実現方法から採用して行けばよい
。第2図は識別子部の1実施例構成を示すものである。
ロップ)等で構成された所定ビット幅の■D出力機能、
IDの初期値設定機能及びプログラムがIDを読み取る
毎にIDの出力値を更新する機能を持つ識別子部を設け
る。識別子部の実施例が第2図及び第4図に示されてお
り、簡単な設計では特定のビットを順次反転させ、他の
ビットを同一の値に保持するものや、複数のビットをカ
ウンタとして更新させるもの等があり、識別個数の増加
に伴なってより安価な実現方法から採用して行けばよい
。第2図は識別子部の1実施例構成を示すものである。
第2図において、5はフリップ・フロップ、6−0ない
し6−3は3ステート・ゲートをそれぞれ示している。
し6−3は3ステート・ゲートをそれぞれ示している。
識別子部に対して。
は固有のアドレスが割当てられている。なお、同一のス
ロットに差し込まれる基板の識別子部は同一のアドレス
を有している。中央処理装置は成る基板の識別子部の状
態を初期値に設定したい場合、その識別子部に割当てら
れたアドレスを指定してIDイニシャライズ命令(ライ
ト命令)を発行する。そうすると、フリップ・フロップ
5のクリア端子にクリア信号が印加される。また、電源
投入時やシステム・リセット時に無条件にクリア信号を
印加するようにすることも出来る。中央処理装置がその
識別子部に割当てられたアドレスを指定してID読出し
命令(リード命令)を発行すると、フリップ・フロップ
5のクロック端子及び3ステート・ゲート6−0ないし
6−3の制御端子にパルスが印加され、フリップ・フロ
ップ5の状態に対応する識別子情報がデータ・バスのビ
ット線DBOないしDB3に出力され、しかる後にフリ
ップ・フロップ5の状態は反転される。第3図は第2図
の識別子部におけるID読出し命令の発行回数とID情
報の関係を示すものであって、第1回目のID読出し命
令が発行されるとro 100JのID情報がデータ・
バス上に出力され、第2回目の゛ID続出し命令が発行
されるとrl O10JのID情報がデータ・バス上に
出力され、第3回目のID続出し命令が発行されるとr
o 100JのID情報がデータ・バス上に出力される
。以下、図示の通りである。
ロットに差し込まれる基板の識別子部は同一のアドレス
を有している。中央処理装置は成る基板の識別子部の状
態を初期値に設定したい場合、その識別子部に割当てら
れたアドレスを指定してIDイニシャライズ命令(ライ
ト命令)を発行する。そうすると、フリップ・フロップ
5のクリア端子にクリア信号が印加される。また、電源
投入時やシステム・リセット時に無条件にクリア信号を
印加するようにすることも出来る。中央処理装置がその
識別子部に割当てられたアドレスを指定してID読出し
命令(リード命令)を発行すると、フリップ・フロップ
5のクロック端子及び3ステート・ゲート6−0ないし
6−3の制御端子にパルスが印加され、フリップ・フロ
ップ5の状態に対応する識別子情報がデータ・バスのビ
ット線DBOないしDB3に出力され、しかる後にフリ
ップ・フロップ5の状態は反転される。第3図は第2図
の識別子部におけるID読出し命令の発行回数とID情
報の関係を示すものであって、第1回目のID読出し命
令が発行されるとro 100JのID情報がデータ・
バス上に出力され、第2回目の゛ID続出し命令が発行
されるとrl O10JのID情報がデータ・バス上に
出力され、第3回目のID続出し命令が発行されるとr
o 100JのID情報がデータ・バス上に出力される
。以下、図示の通りである。
第4図は識別子部の他の実施例を示す図である。
第4図において、7はカウンタ、8−0ないし8−3は
3ステート・ゲートをそれぞれ示しいる。
3ステート・ゲートをそれぞれ示しいる。
中央処理装置は成る基板の識別子部の状態を初期値に設
定したい場合、その識別子部に割当てられたアドレスを
指定してIDイニシャライズ命令(ライト命令)を発行
する。そうすると、カウンタ7のクリア端子にクリア信
号が印加される。中央処理装置がその識別子部に割当て
られたアドレスを指定してID読出し命令(リード命令
)を発行すると、カウンタ7のクロック端子及び3ステ
ート・ゲート8−0ないし8−3の制御端子にパルスが
印加され、カランタフの状態に対応する識別子情報がデ
ータ・バスのビット線DBOないしDB3に出力され、
しかる後にカウンタ7の計数値は+1される。第5図は
第4図の識別子部におけるID続出し命令の発行回数と
ID情報の関係を示すものであって、第1回目のID続
出し命令が発行されるとro 000JのID情報がデ
ータ・バス上に出力され、第2回目のID読出し命令が
発行されるとrloooJのID情報がデータ・バス上
に出力され、第3回目のID読出し命令が発行されると
ro 010JのID情報がデータ・バス上に出力され
る。以下、図示のとおりである。
定したい場合、その識別子部に割当てられたアドレスを
指定してIDイニシャライズ命令(ライト命令)を発行
する。そうすると、カウンタ7のクリア端子にクリア信
号が印加される。中央処理装置がその識別子部に割当て
られたアドレスを指定してID読出し命令(リード命令
)を発行すると、カウンタ7のクロック端子及び3ステ
ート・ゲート8−0ないし8−3の制御端子にパルスが
印加され、カランタフの状態に対応する識別子情報がデ
ータ・バスのビット線DBOないしDB3に出力され、
しかる後にカウンタ7の計数値は+1される。第5図は
第4図の識別子部におけるID続出し命令の発行回数と
ID情報の関係を示すものであって、第1回目のID続
出し命令が発行されるとro 000JのID情報がデ
ータ・バス上に出力され、第2回目のID読出し命令が
発行されるとrloooJのID情報がデータ・バス上
に出力され、第3回目のID読出し命令が発行されると
ro 010JのID情報がデータ・バス上に出力され
る。以下、図示のとおりである。
中央処理装置のプログラムでは前記ID情報を所定の回
数だけ読み取り、メモリ上に記憶させ、基板識別テーブ
ルを検索することによって基板の種類を識別する。第6
図は中央処理装置の持つ基板識別テーブルの構成例を示
すものであって、IDTは基板識別テーブルを示しいる
。例えば、基板#lのID情報列は、XIl+ x、□
、・・・Ixtttというものである。更に識別のため
のID出力機能の存在しない基板が混在する場合に限っ
て、読み取ったID情報列が基板識別テーブルIDT上
に定義されていない場合には、前記ID出力機能の存在
しない基板であると識別することも出来る。
数だけ読み取り、メモリ上に記憶させ、基板識別テーブ
ルを検索することによって基板の種類を識別する。第6
図は中央処理装置の持つ基板識別テーブルの構成例を示
すものであって、IDTは基板識別テーブルを示しいる
。例えば、基板#lのID情報列は、XIl+ x、□
、・・・Ixtttというものである。更に識別のため
のID出力機能の存在しない基板が混在する場合に限っ
て、読み取ったID情報列が基板識別テーブルIDT上
に定義されていない場合には、前記ID出力機能の存在
しない基板であると識別することも出来る。
一般的に、1個のID情報ののビット幅をN1プログラ
ムの読み取り回数をnとすれば(2’ ”)”−2N″
1の種類の基板まで識別可能である。
ムの読み取り回数をnとすれば(2’ ”)”−2N″
1の種類の基板まで識別可能である。
第7図は識別処理を説明するための図である。
中央処理装置は、成るスロットに差し込まれている基板
の種類を知りたい場合、その基板の識別子部のアドレス
を指定して所定の回数だけID読出し命令を発行し、読
出したID情報をメモリに格納する。読出しを行った後
、読出したID情報列と基板識別テーブルIDTの内容
とを比較し、その基板の種類の認識を行う。
の種類を知りたい場合、その基板の識別子部のアドレス
を指定して所定の回数だけID読出し命令を発行し、読
出したID情報をメモリに格納する。読出しを行った後
、読出したID情報列と基板識別テーブルIDTの内容
とを比較し、その基板の種類の認識を行う。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば以下の
効果が得られる。
効果が得られる。
(a) 従来は2 Nun通り識別するには(N+n
)ビット幅の識別子部が必要であるが、Xビット幅で済
むため、より安価なハードウェアで実現できる。
)ビット幅の識別子部が必要であるが、Xビット幅で済
むため、より安価なハードウェアで実現できる。
(b) プログラムの読み取り回数(−n)を増すこ
とによって識別可能数が増加するため基板の種類が多く
なっても容易に対応することが出来る。
とによって識別可能数が増加するため基板の種類が多く
なっても容易に対応することが出来る。
(C) 中央処理装置のプログラムによって読み出さ
れるID情報が規則的に更新されるため、読み取り回数
を増加させることによって、ID出力機能の全く無い基
板が混在しても、それらを識別することが出来る。
れるID情報が規則的に更新されるため、読み取り回数
を増加させることによって、ID出力機能の全く無い基
板が混在しても、それらを識別することが出来る。
第1図は本発明が適用される計算機システムの1例を示
す図、第2図は識別子部の1実施例構成を示す図、第3
図は第2図の識別子部におけるID続出し命令の発行回
数とID情報の関係を示す図、第4図は識別子部の他の
実施例を示す図、第5図は第4図の識別子部におけるI
D続出し命令の発行回数とID情報の関係を示す図、第
6図は中央処理装置の持つ基板識別テーブルの構成例を
示す図、第7図は識別処理を説明するための図である。 1・・・中央処理装置、2−0と2−1・・・基板、3
−0と3−1・・・受は側のコネクタ、4−0と4−1
・・・基板のコネクタ、5・・・フリップ・フロップ、
6−0ないし6−3・・・3ステート・ゲート、7・・
・カウンタ、8−Qないし8−3・・・3ステート・ゲ
ート、IDT・・・基板識別テーブル。 悌1図 鴇Z酉 第3図 都4図 第6図
す図、第2図は識別子部の1実施例構成を示す図、第3
図は第2図の識別子部におけるID続出し命令の発行回
数とID情報の関係を示す図、第4図は識別子部の他の
実施例を示す図、第5図は第4図の識別子部におけるI
D続出し命令の発行回数とID情報の関係を示す図、第
6図は中央処理装置の持つ基板識別テーブルの構成例を
示す図、第7図は識別処理を説明するための図である。 1・・・中央処理装置、2−0と2−1・・・基板、3
−0と3−1・・・受は側のコネクタ、4−0と4−1
・・・基板のコネクタ、5・・・フリップ・フロップ、
6−0ないし6−3・・・3ステート・ゲート、7・・
・カウンタ、8−Qないし8−3・・・3ステート・ゲ
ート、IDT・・・基板識別テーブル。 悌1図 鴇Z酉 第3図 都4図 第6図
Claims (1)
- 中央処理装置と、該中央処理装置に接続されたバスにコ
ネクタを介して着脱自在に接続されると共に識別子部を
持つ基板とを有する計算機システムにおける基板の自動
識別方式であって、上記識別子部は、上記中央処理装置
が当該基板を指定する初期化命令を発行した時や電源投
入時やシステム・リセット時に識別子情報を初期値に設
定してこれを記憶し、上記中央処理装置が当該基板を指
定した識別子リード命令を発行した時、記憶している識
別子情報をデータ・バス上に出力し、しかる後に識別子
情報を更新して記憶することを特徴とする基板の自動識
別方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6730185A JPS61226866A (ja) | 1985-03-30 | 1985-03-30 | 基板の自動識別方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6730185A JPS61226866A (ja) | 1985-03-30 | 1985-03-30 | 基板の自動識別方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61226866A true JPS61226866A (ja) | 1986-10-08 |
| JPH0150938B2 JPH0150938B2 (ja) | 1989-11-01 |
Family
ID=13341040
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6730185A Granted JPS61226866A (ja) | 1985-03-30 | 1985-03-30 | 基板の自動識別方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61226866A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01125889A (ja) * | 1987-09-17 | 1989-05-18 | Yokogawa Hewlett Packard Ltd | プリント回路アセンブリを設けた電子装置 |
| JPH0241502A (ja) * | 1988-07-25 | 1990-02-09 | Allen Bradley Co Inc | プログラマブル・コントローラ |
-
1985
- 1985-03-30 JP JP6730185A patent/JPS61226866A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01125889A (ja) * | 1987-09-17 | 1989-05-18 | Yokogawa Hewlett Packard Ltd | プリント回路アセンブリを設けた電子装置 |
| JPH0241502A (ja) * | 1988-07-25 | 1990-02-09 | Allen Bradley Co Inc | プログラマブル・コントローラ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0150938B2 (ja) | 1989-11-01 |
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