JPS6122725A - 変圧器運転監視装置 - Google Patents
変圧器運転監視装置Info
- Publication number
- JPS6122725A JPS6122725A JP14226584A JP14226584A JPS6122725A JP S6122725 A JPS6122725 A JP S6122725A JP 14226584 A JP14226584 A JP 14226584A JP 14226584 A JP14226584 A JP 14226584A JP S6122725 A JPS6122725 A JP S6122725A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- detector
- tap
- output
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、変圧器運転監視装置に関するものであり、
もう少し詳しくいうと、変圧器の負荷時タップ切換え装
置のタップ切換え時間を監視することにより、変圧器運
転にかかる早期異常検知を行う変圧器運転監視装置に関
するものである。
もう少し詳しくいうと、変圧器の負荷時タップ切換え装
置のタップ切換え時間を監視することにより、変圧器運
転にかかる早期異常検知を行う変圧器運転監視装置に関
するものである。
変圧器の負荷時タップ切換え装置(以下、タップチェン
ジャという)は1課電中における電圧比の変更時に、変
圧器内のタップ巻線の切換え対象タップ間で一時抵抗器
やりアクドルを通じて短絡させるため、万が一タップ切
換え機構が正常に動作しない場合、タップ巻線のタップ
間に過大な短絡電流を生じて大事故に発展する。この事
故を防止して変圧器を正常に運転させるため、従来より
タップチェンジャの動作回数を監視し、規定回数に達す
れば部品の交換等を行う他、タップチェンジャ動作時の
切換え動作準備時間を含めた時間監視を行っているが、
数十ミリ秒と短い実質タップ切換え時間の監視を行って
いないため、異常の前駆現象の把握は困難であり、異常
予知方法として十分とはいえないものであった。
ジャという)は1課電中における電圧比の変更時に、変
圧器内のタップ巻線の切換え対象タップ間で一時抵抗器
やりアクドルを通じて短絡させるため、万が一タップ切
換え機構が正常に動作しない場合、タップ巻線のタップ
間に過大な短絡電流を生じて大事故に発展する。この事
故を防止して変圧器を正常に運転させるため、従来より
タップチェンジャの動作回数を監視し、規定回数に達す
れば部品の交換等を行う他、タップチェンジャ動作時の
切換え動作準備時間を含めた時間監視を行っているが、
数十ミリ秒と短い実質タップ切換え時間の監視を行って
いないため、異常の前駆現象の把握は困難であり、異常
予知方法として十分とはいえないものであった。
他方1人による巡視点検時において、タップ切換え音か
ら正常時との差異で異常を発見することはあるが、この
聴覚による異常検知には、人が変圧器の近傍に出向く必
要があり、さらにそのときにタップ切換えが行われてい
ること、および巡視員が対象のタップチェンジャの切換
え音から正常・異常の一判断ができることなどの種々の
条件がそろっている場合に限られ1巡視員の熟練度が要
求され、常時監視でない等、これも異常検出力法として
は十分ではない。
ら正常時との差異で異常を発見することはあるが、この
聴覚による異常検知には、人が変圧器の近傍に出向く必
要があり、さらにそのときにタップ切換えが行われてい
ること、および巡視員が対象のタップチェンジャの切換
え音から正常・異常の一判断ができることなどの種々の
条件がそろっている場合に限られ1巡視員の熟練度が要
求され、常時監視でない等、これも異常検出力法として
は十分ではない。
この発明は、以上の点に着目し、自動的にタップチェン
ジャの異常を早期に検知することを目的とするもので、
タップチェンジャに振動または音響の検出器を配置し、
この検出レベル信号と負荷時タップ切換え起動信号およ
び変圧器の負荷電流レベル信号とから、起動信号に同期
した振動、音響レベルによりタップ切換え時間を検出し
、負荷電流レベルとタップ切換え時間からタップチェン
ジャの異常の有無を判定するようにした変圧器運転監視
装置を提供するものである。
ジャの異常を早期に検知することを目的とするもので、
タップチェンジャに振動または音響の検出器を配置し、
この検出レベル信号と負荷時タップ切換え起動信号およ
び変圧器の負荷電流レベル信号とから、起動信号に同期
した振動、音響レベルによりタップ切換え時間を検出し
、負荷電流レベルとタップ切換え時間からタップチェン
ジャの異常の有無を判定するようにした変圧器運転監視
装置を提供するものである。
第1図はこの発明の第一の実施例を示し、タップチェン
ジャのタンクlの上部に配置されたタップ切換え駆動装
置コにタップ切換え開閉器3、さらにタップ選択器ダが
連結され、タップ切換え開閉器3およびタップ選択器ダ
は絶縁油が収納されたタンク/に収納されてタップチェ
ンジャを構成し℃いる。
ジャのタンクlの上部に配置されたタップ切換え駆動装
置コにタップ切換え開閉器3、さらにタップ選択器ダが
連結され、タップ切換え開閉器3およびタップ選択器ダ
は絶縁油が収納されたタンク/に収納されてタップチェ
ンジャを構成し℃いる。
タンクlの外壁に振動検出器5が装着されており、lt
t気的射的処理部6振動検出器Sの出力信号を振動の大
小に従って所定の電気レベル信号に変換する第1の信号
斐換回路7.フィルタ回路ざ、信号比較回路り、この信
号比較回路ワで駆動されパルス発生回路10の出力をパ
ルスカウンタ回路7.2へ開閉するゲート回路/1.パ
ルスカウンタ回路//の出力とタップ切換え起動傷゛号
/ダおよび第一の信号変換回路16を経た負荷電流検出
器/Sの出力が入力される判断処理回路13で構成され
ている。第一の信号変換回路16は負荷電流検出器13
よりの信号を受け、これを変圧器負荷電流の大小に応じ
た所定の電気レベル信号に変換するものである。なお、
矢印の実線は信号の伝達経路を、破線は判断処理回路よ
りパルスカライタ回路lコへのリセット信号経路を示し
、 b Lは変圧器負荷電流を示している。
t気的射的処理部6振動検出器Sの出力信号を振動の大
小に従って所定の電気レベル信号に変換する第1の信号
斐換回路7.フィルタ回路ざ、信号比較回路り、この信
号比較回路ワで駆動されパルス発生回路10の出力をパ
ルスカウンタ回路7.2へ開閉するゲート回路/1.パ
ルスカウンタ回路//の出力とタップ切換え起動傷゛号
/ダおよび第一の信号変換回路16を経た負荷電流検出
器/Sの出力が入力される判断処理回路13で構成され
ている。第一の信号変換回路16は負荷電流検出器13
よりの信号を受け、これを変圧器負荷電流の大小に応じ
た所定の電気レベル信号に変換するものである。なお、
矢印の実線は信号の伝達経路を、破線は判断処理回路よ
りパルスカライタ回路lコへのリセット信号経路を示し
、 b Lは変圧器負荷電流を示している。
次に動作について説明する。タップチェンジャが駆動す
る場合、タップ切換え駆動装置コ内でバネ等により蓄勢
された機械的エネルギーを開放することにより、切換え
開閉器3の内部のコンタクタが切換えられるが、このと
きに発止する機械力および切換え時に発止するアークに
よる圧力上昇カ生シ、タンクl内の絶縁油を通じてタン
ク/壁を振動させ、このときの負荷電1流LLがアーク
エネルギーの大小にかなり寄与する。かようにして発生
した振動をタンク壁に取付けた振動検出器5で検出し、
信号変換器7で電気レベル信号に変換し、フィルタ回路
Sを通じて信号比較回路デヘ導く。信号比較回路?では
信号レベルが基準値以上の場合にゲート回路/lを開放
しパルス発生回路IOよりのパルスをパルスからレタ回
路/2へ通過させる。次でパルスカウンタ回路12では
ゲート回路l/を経由してきたパルス信号を精算し。
る場合、タップ切換え駆動装置コ内でバネ等により蓄勢
された機械的エネルギーを開放することにより、切換え
開閉器3の内部のコンタクタが切換えられるが、このと
きに発止する機械力および切換え時に発止するアークに
よる圧力上昇カ生シ、タンクl内の絶縁油を通じてタン
ク/壁を振動させ、このときの負荷電1流LLがアーク
エネルギーの大小にかなり寄与する。かようにして発生
した振動をタンク壁に取付けた振動検出器5で検出し、
信号変換器7で電気レベル信号に変換し、フィルタ回路
Sを通じて信号比較回路デヘ導く。信号比較回路?では
信号レベルが基準値以上の場合にゲート回路/lを開放
しパルス発生回路IOよりのパルスをパルスからレタ回
路/2へ通過させる。次でパルスカウンタ回路12では
ゲート回路l/を経由してきたパルス信号を精算し。
判断処理回路13へ出力する。判断処理回路/3ではノ
イズによる誤信号を防止するためにタップ切換え起動信
号/ダを受けたときにパルスカウンタ回路/2をリセッ
トし、この信号が停止して一定時間経過した場合を切換
え終了と見做してパルスカウンタ回路/2からの出力も
読取ると同時に負荷を流値を負荷電流検出器/3より信
号変換回路/6を経由して取込む。つづいて判断処理回
路/3では、パルスカウンタ出力値から実質タップ切換
え時間を換算し、さらに負荷電流の大小を加味し等価タ
ップ切換え時間を算出する。この等価タップ切換え時間
と予め設定されていた正常実質タップ切換え時間と比較
し、設定時間に比して測定等価タップ切換え時間がN倍
より長い場合、タップチェンジャが異常と判断し、適宜
の舒報を出力する。
イズによる誤信号を防止するためにタップ切換え起動信
号/ダを受けたときにパルスカウンタ回路/2をリセッ
トし、この信号が停止して一定時間経過した場合を切換
え終了と見做してパルスカウンタ回路/2からの出力も
読取ると同時に負荷を流値を負荷電流検出器/3より信
号変換回路/6を経由して取込む。つづいて判断処理回
路/3では、パルスカウンタ出力値から実質タップ切換
え時間を換算し、さらに負荷電流の大小を加味し等価タ
ップ切換え時間を算出する。この等価タップ切換え時間
と予め設定されていた正常実質タップ切換え時間と比較
し、設定時間に比して測定等価タップ切換え時間がN倍
より長い場合、タップチェンジャが異常と判断し、適宜
の舒報を出力する。
第2図は第二の実施例を示す。第1図の実施例では予め
設定した正常実質タップ切換え時間と測定等価タップ切
換え時間とを比較したが、第2図に示すように、第1図
のものにデータ記憶・演算処理回路lりを設けることに
より、このデータ記憶・演算処理回路/7に測定実質タ
ップ切換え時間と負荷電流のデータを記憶し、その記憶
データについて第3図のような頻度分布を求め、これら
から負荷電流を基準とした標準偏差値αを求め、測定デ
ータが平均値から標準偏差値αの数倍(例えば3α)以
上より長い場合に異常と判断する等の統計処理機能を付
加することができる。かかる、装置により、さらに精度
のよい異常予知が可能となる。
設定した正常実質タップ切換え時間と測定等価タップ切
換え時間とを比較したが、第2図に示すように、第1図
のものにデータ記憶・演算処理回路lりを設けることに
より、このデータ記憶・演算処理回路/7に測定実質タ
ップ切換え時間と負荷電流のデータを記憶し、その記憶
データについて第3図のような頻度分布を求め、これら
から負荷電流を基準とした標準偏差値αを求め、測定デ
ータが平均値から標準偏差値αの数倍(例えば3α)以
上より長い場合に異常と判断する等の統計処理機能を付
加することができる。かかる、装置により、さらに精度
のよい異常予知が可能となる。
以上、第一、第二の実施例では、タンク/に発生する振
動検出器!で検出したが、タンクlの振動に伴ってタン
ク1周辺に放出される音響を音響検出器で検出してもよ
い。第三の実施例として第V図に示したものは、第1図
における振動検出器5に代え、タンクlの近傍に音響検
出器taを配置したもので、その他の部分は第1図と同
様であり、同様の効果が得られる。
動検出器!で検出したが、タンクlの振動に伴ってタン
ク1周辺に放出される音響を音響検出器で検出してもよ
い。第三の実施例として第V図に示したものは、第1図
における振動検出器5に代え、タンクlの近傍に音響検
出器taを配置したもので、その他の部分は第1図と同
様であり、同様の効果が得られる。
第2図に丞した第二の実施例における振動検出器Sを、
タンクl近傍に配置した音響検出器に代えても同様であ
る。
タンクl近傍に配置した音響検出器に代えても同様であ
る。
以上のように、この発明は、タップチェンジャ異常の前
駆現象である等価タップ切換え時間を。
駆現象である等価タップ切換え時間を。
タップ切換え起動信号と同期したタンクの振動ないし音
響により検出し、さらに変圧器負荷電流を加味してタッ
プチェンジャの異常あるいは異常の徴候を判断するよう
にしたので、変圧器運転に関して自動的に、かつ、高精
度の早期異常検知ができる。
響により検出し、さらに変圧器負荷電流を加味してタッ
プチェンジャの異常あるいは異常の徴候を判断するよう
にしたので、変圧器運転に関して自動的に、かつ、高精
度の早期異常検知ができる。
第1図はこの発明の第一の実施例の結線図、第2図は第
二の実施例の結線図、第3図は同じくタップ切換え時間
−動作回数のヒストグラムを示す線図、第V図は第三の
実施例の結線図である。 /・・負荷時タップ切換え装置のタンク、!・・振動検
出器、ja・・音響検出器、6・・電気的処理部、7・
・第1の信号変換回路1g・・フィルタ回路、り・・信
号比較回路、10・・パルス発生回路、/I・・ゲート
回路、1.2・・パルスカウンタ回路、/3・会判断処
理回路、/り・・タップ切換え起動信号、/左・・負荷
電流検出器。 /6@・第二の信号変換回路、17・・データ記憶・演
算処理回路。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 焔1図 革2図 1、 焔3図 等伯ターIブ籾甲安え時間 草4図
二の実施例の結線図、第3図は同じくタップ切換え時間
−動作回数のヒストグラムを示す線図、第V図は第三の
実施例の結線図である。 /・・負荷時タップ切換え装置のタンク、!・・振動検
出器、ja・・音響検出器、6・・電気的処理部、7・
・第1の信号変換回路1g・・フィルタ回路、り・・信
号比較回路、10・・パルス発生回路、/I・・ゲート
回路、1.2・・パルスカウンタ回路、/3・会判断処
理回路、/り・・タップ切換え起動信号、/左・・負荷
電流検出器。 /6@・第二の信号変換回路、17・・データ記憶・演
算処理回路。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 焔1図 革2図 1、 焔3図 等伯ターIブ籾甲安え時間 草4図
Claims (5)
- (1)変圧器の負荷時タップ切換え装置に配置された振
動および音響いずれかの検出器と、 前記検出器の信号変換された出力と負荷時タップ切換え
起動信号および前記変圧器の負荷電流レベル信号が入力
され、前記負荷時タップ切換え起動信号に同期した前記
検出器の出力レベルからタップ切換え時間を判別検出し
、前記タップ切換え時間と負荷電流レベルから前記負荷
時タップ切換え装置の異常の有無を判定する電気的処理
部と、を備えてなる変圧器運転監視装置。 - (2)検出器の出力信号を所定の電気レベル信号に変換
する第1の信号変換回路と、フィルタ回路を経た前記第
1の信号変換回路の出力が所定値を超えたときゲート回
路を開放する信号比較回路と、前記ゲート回路を経てパ
ルス発生回路の出力が入力されるパルスカウンタ回路と
、このパルスカウンタ回路の出力と第2の信号変換回路
を経た負荷電流検出器の出力と前記パルスカウンタ回路
のリセット信号となるタップ切換え起動信号とが入力さ
れる判断処理回路とを備えた特許請求の範囲第1項記載
の変圧器運転監視装置。 - (3)タップ切換え時間と負荷電流を記憶し前記負荷電
流を基準に統計処理を行い、この統計処理による許容値
を基準とした前記タップ切換え時間により異常の有無を
判定する演算処理手段を備えた特許請求の範囲第1項記
載の変圧器運転監視装置。 - (4)検出器が、負荷時タップ切換え装置のタンク壁に
装着された振動検出器である特許請求の範囲第1項記載
の変圧器運転監視装置。 - (5)検出器が、負荷時タップ切換え装置のタンク近傍
に配置された音響検出器である特許請求の範囲第1項記
載の変圧器運転監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59142265A JP2617906B2 (ja) | 1984-07-11 | 1984-07-11 | 変圧器運転監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59142265A JP2617906B2 (ja) | 1984-07-11 | 1984-07-11 | 変圧器運転監視装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6122725A true JPS6122725A (ja) | 1986-01-31 |
| JP2617906B2 JP2617906B2 (ja) | 1997-06-11 |
Family
ID=15311319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59142265A Expired - Lifetime JP2617906B2 (ja) | 1984-07-11 | 1984-07-11 | 変圧器運転監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2617906B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0411712A (ja) * | 1990-04-28 | 1992-01-16 | Mitsubishi Electric Corp | 負荷時タップ切換器監視装置 |
| CN1102377C (zh) * | 1994-08-05 | 2003-03-05 | 国家淀粉及化学投资控股公司 | 含有n-乙烯基甲酰胺聚合物的头发护理组合物和护理头发的方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57173329A (en) * | 1981-04-16 | 1982-10-25 | Toyo Communication Equip | Device for monitoring overload state of transformer |
| JPS58127519A (ja) * | 1982-01-25 | 1983-07-29 | 株式会社東芝 | 自動部分放電監視装置 |
| JPS58188017A (ja) * | 1982-04-28 | 1983-11-02 | 株式会社東芝 | 負荷時タツプ切換装置 |
-
1984
- 1984-07-11 JP JP59142265A patent/JP2617906B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57173329A (en) * | 1981-04-16 | 1982-10-25 | Toyo Communication Equip | Device for monitoring overload state of transformer |
| JPS58127519A (ja) * | 1982-01-25 | 1983-07-29 | 株式会社東芝 | 自動部分放電監視装置 |
| JPS58188017A (ja) * | 1982-04-28 | 1983-11-02 | 株式会社東芝 | 負荷時タツプ切換装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0411712A (ja) * | 1990-04-28 | 1992-01-16 | Mitsubishi Electric Corp | 負荷時タップ切換器監視装置 |
| CN1102377C (zh) * | 1994-08-05 | 2003-03-05 | 国家淀粉及化学投资控股公司 | 含有n-乙烯基甲酰胺聚合物的头发护理组合物和护理头发的方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2617906B2 (ja) | 1997-06-11 |
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