JPS61227276A - デイスク再生装置のデ−タ検索回路 - Google Patents
デイスク再生装置のデ−タ検索回路Info
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- JPS61227276A JPS61227276A JP6683185A JP6683185A JPS61227276A JP S61227276 A JPS61227276 A JP S61227276A JP 6683185 A JP6683185 A JP 6683185A JP 6683185 A JP6683185 A JP 6683185A JP S61227276 A JPS61227276 A JP S61227276A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- level
- envelope
- hold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B21/00—Head arrangements not specific to the method of recording or reproducing
- G11B21/02—Driving or moving of heads
- G11B21/10—Track finding or aligning by moving the head ; Provisions for maintaining alignment of the head relative to the track during transducing operation, i.e. track following
Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は1例えば光学式コンノ平りトディスクプレー
ヤ等のディスク再生装置に係り、I!#にそのデータ検
索回路の改良に関する。
ヤ等のディスク再生装置に係り、I!#にそのデータ検
索回路の改良に関する。
周知のように、近時、例えば音響機器や画像機器等の分
野では、可及的に高密度かつ高忠実度記録再生化を図る
ために、情報信号をデジタルデータに変換して例えばデ
ィスク等の記録媒体に記録し、記録媒体からピックアッ
プ等を用いて上記情報信号を読み出すようにしたデソタ
ル記録再生システムが開発てれてきている。このうち、
記録媒体から情報信号を読み出す再生システムとしては
、ディスクを記録媒体とした、例えば光学式のコンパク
トディスクプレーヤやビデオディスクプレーヤ等が、一
般によく知られているところである。
野では、可及的に高密度かつ高忠実度記録再生化を図る
ために、情報信号をデジタルデータに変換して例えばデ
ィスク等の記録媒体に記録し、記録媒体からピックアッ
プ等を用いて上記情報信号を読み出すようにしたデソタ
ル記録再生システムが開発てれてきている。このうち、
記録媒体から情報信号を読み出す再生システムとしては
、ディスクを記録媒体とした、例えば光学式のコンパク
トディスクプレーヤやビデオディスクプレーヤ等が、一
般によく知られているところである。
ところで、上記のようなコンパクトディスクプレーヤや
ビデオディスクプレーヤ等にあっては、ピックアップを
ディスクの牛径方向に高速移動させて、所望の情報信号
をすみやか(再生し得るようにした、データ検索機能が
備えられている。このデータ検索機能は、例えば光学式
のコン/ダクトディスクプレーヤでは、次のようにして
行なわれる。すなわち、コンパクトディスクには、その
内周部分に該ディスクに記録された複数のデータの位置
を示すTOC(テーブルオグコンテンツ)データが記録
芒れたリードインエリアが設けられており、上記プレー
ヤは、まずこのTOCデータを読み取って記憶する。
ビデオディスクプレーヤ等にあっては、ピックアップを
ディスクの牛径方向に高速移動させて、所望の情報信号
をすみやか(再生し得るようにした、データ検索機能が
備えられている。このデータ検索機能は、例えば光学式
のコン/ダクトディスクプレーヤでは、次のようにして
行なわれる。すなわち、コンパクトディスクには、その
内周部分に該ディスクに記録された複数のデータの位置
を示すTOC(テーブルオグコンテンツ)データが記録
芒れたリードインエリアが設けられており、上記プレー
ヤは、まずこのTOCデータを読み取って記憶する。
また%ディスクの情報信号に対応したデータが記録され
ている部分(プログラムエリア〕には。
ている部分(プログラムエリア〕には。
該データとともにその位置を示すアドレスデータが記鉛
嘔れている。
嘔れている。
ここで、使用者が所望のデータを設定し、データ検索を
行なうと、ピックアップの現在位置のアドレスデータと
、設定されたデータに対応するTOCデータとに基づい
て、ピックアップの移動方向情報と、現在位置から目的
位置までの距離情報とが算出される。そして、上記移動
方向情報に基づいて距離情報分だけピックアップを強制
的に移動芒せることにより、データ検索が行なわれるも
のである。
行なうと、ピックアップの現在位置のアドレスデータと
、設定されたデータに対応するTOCデータとに基づい
て、ピックアップの移動方向情報と、現在位置から目的
位置までの距離情報とが算出される。そして、上記移動
方向情報に基づいて距離情報分だけピックアップを強制
的に移動芒せることにより、データ検索が行なわれるも
のである。
この場合、上記ピックアップの現在位置から目的位置ま
での距離情報は、該現在位置と目的位置との間に介在嘔
れるトラック本数によって表わ芒れる。このため、上記
移動方向情報に基づいてピックアップが移動嘔れたとき
、ピックアップが横切ったトラック数をカウントしその
カクント値が、先に算出芒れた現在位置から目的位置ま
での間に介在されるトラック数に一致したとき、ピック
アップの移動を停止させるようにしているものである。
での距離情報は、該現在位置と目的位置との間に介在嘔
れるトラック本数によって表わ芒れる。このため、上記
移動方向情報に基づいてピックアップが移動嘔れたとき
、ピックアップが横切ったトラック数をカウントしその
カクント値が、先に算出芒れた現在位置から目的位置ま
での間に介在されるトラック数に一致したとき、ピック
アップの移動を停止させるようにしているものである。
そして、ピックアップが横切ったトラック数のカウント
は、トラッキングエラー信号がトラッキングエラーなし
の状態に対応するレベル(通常ゼロレベル)をクロスし
た時点をカウントすることによって得るようにしている
。
は、トラッキングエラー信号がトラッキングエラーなし
の状態に対応するレベル(通常ゼロレベル)をクロスし
た時点をカウントすることによって得るようにしている
。
しかしなから、上記のような従来のデータ検索手段では
1次のような問題が生じる。すなわち5例えば、ピック
アップか正方向にトラックを横切って移動されている状
態でも、ディスクの偏心等によシ、相対的にみてピック
アップがトラックを逆方向に横切ることがある。このよ
うな場合、ピックアップが逆方向にトラックを横切って
いるときに発生きれるトラッキングエラー信号のゼロク
ロス点が、ピックアップが正方向にトラックを横切って
いるときに発生されるトラッキングエラー信号のゼロク
ロス点のカクンご1厘1こ〕XてIしてし7う之の、切
間ピックアップを正しく目的位置に到達式せることかで
きなくなるものでおる。
1次のような問題が生じる。すなわち5例えば、ピック
アップか正方向にトラックを横切って移動されている状
態でも、ディスクの偏心等によシ、相対的にみてピック
アップがトラックを逆方向に横切ることがある。このよ
うな場合、ピックアップが逆方向にトラックを横切って
いるときに発生きれるトラッキングエラー信号のゼロク
ロス点が、ピックアップが正方向にトラックを横切って
いるときに発生されるトラッキングエラー信号のゼロク
ロス点のカクンご1厘1こ〕XてIしてし7う之の、切
間ピックアップを正しく目的位置に到達式せることかで
きなくなるものでおる。
この発明は上記事情を考慮してなされたもので、ディス
クの偏心等に影響てれず正確ですみやかなるデータ検索
を行ない得る極めて良好なディスク再生装置のデータ検
索回路を提供することを目的とする。
クの偏心等に影響てれず正確ですみやかなるデータ検索
を行ない得る極めて良好なディスク再生装置のデータ検
索回路を提供することを目的とする。
すなわち、この発明に係るディスク再生itのデータ検
索回路は、デジタルデータの記録されたディスクからピ
ックアップ素子を介して前記デジタルデータを読み取る
ディスク再生装置において、前記ピックアップ素子のト
ラッキングエラーに対応したトラッキングエラー信号カ
供給され該トラッキングエラー信号がトラッキングエラ
ーのない状態に対応するレベルをクロスした時点で極性
が反転されるパルス信号を生成するパルス信号生成回路
と、前記ピックアラfからd力ぢfる信号収分S二/ベ
コーグ二分を抽出するエンベロープ検波回路と、前記パ
ルス信号生成回路から出力されるパルス信号の極性反転
時点で前記エンベロープ検波回路から出力きれる信号の
最大レベル及び最低レベルをホールドし該ホールドされ
た両レベルの中央レベルの信号を生成するホールド回路
と、このホールド回路から出力される信号に基づいて前
記エンベロープ検波回路からの出力信号をスライスして
デノタル化データを生成する比較回路と、この比較回路
の出力及び前記パルス信号生成回路の出力に基づいて前
記ピックアップ素子の前記ディスクの半径方向への移動
量制約に供する信号を生成する検索料(財)回路とを具
備することにより、ディスクの偏心等に影響されず正確
ですみやかなるデータ検索を行ない得るようにしたもの
である。
索回路は、デジタルデータの記録されたディスクからピ
ックアップ素子を介して前記デジタルデータを読み取る
ディスク再生装置において、前記ピックアップ素子のト
ラッキングエラーに対応したトラッキングエラー信号カ
供給され該トラッキングエラー信号がトラッキングエラ
ーのない状態に対応するレベルをクロスした時点で極性
が反転されるパルス信号を生成するパルス信号生成回路
と、前記ピックアラfからd力ぢfる信号収分S二/ベ
コーグ二分を抽出するエンベロープ検波回路と、前記パ
ルス信号生成回路から出力されるパルス信号の極性反転
時点で前記エンベロープ検波回路から出力きれる信号の
最大レベル及び最低レベルをホールドし該ホールドされ
た両レベルの中央レベルの信号を生成するホールド回路
と、このホールド回路から出力される信号に基づいて前
記エンベロープ検波回路からの出力信号をスライスして
デノタル化データを生成する比較回路と、この比較回路
の出力及び前記パルス信号生成回路の出力に基づいて前
記ピックアップ素子の前記ディスクの半径方向への移動
量制約に供する信号を生成する検索料(財)回路とを具
備することにより、ディスクの偏心等に影響されず正確
ですみやかなるデータ検索を行ない得るようにしたもの
である。
以下、この発明の一実施例を説明するに先立ち、この発
明の原理について簡単に説明する。
明の原理について簡単に説明する。
すなわち、第4図(il)は正方向に移動されているピ
ックアップが時刻(T1)で逆方向に移動されたときの
トラッキングエラー信号の特性を示している。このトラ
ッキングエラー信号は、図示しない光学式ピックアップ
から照射場れる光ビームがディスク上に形成するビーム
スポットのトラックからのずれ〔トラッキングエラー〕
に対応したものであり、ずれの方向を正負の極性で示し
、ずれの大きさを電圧レベルの大きさで示したものであ
る。そして、ずれがない場合には、ゼロ〔V〕となって
いるものである。なお、このトラッキングエラー信号は
1時刻(T、)以前では第4図(a)中布上りとなって
いる領域、また時刻(T+)以後では右下りとなってい
る領域が、それぞれ実際のトラッキングブー?に供され
る領域である。
ックアップが時刻(T1)で逆方向に移動されたときの
トラッキングエラー信号の特性を示している。このトラ
ッキングエラー信号は、図示しない光学式ピックアップ
から照射場れる光ビームがディスク上に形成するビーム
スポットのトラックからのずれ〔トラッキングエラー〕
に対応したものであり、ずれの方向を正負の極性で示し
、ずれの大きさを電圧レベルの大きさで示したものであ
る。そして、ずれがない場合には、ゼロ〔V〕となって
いるものである。なお、このトラッキングエラー信号は
1時刻(T、)以前では第4図(a)中布上りとなって
いる領域、また時刻(T+)以後では右下りとなってい
る領域が、それぞれ実際のトラッキングブー?に供され
る領域である。
また、第4図(b)は、上記ピックアップから出力され
る情報信号〔以下RF傷信号いう〕のエンベロー!成分
を示すものである。このエンベローブ信号は、トラッキ
ングエラー信号の第4図(aJ中トラッキングサー〆に
供する領域のゼロクロス点で最大となり、トラッキング
エラー信号の第4図(1)中トラッキングブー?に供し
ない領域のゼロクロス点で最小となる特性を有している
。
る情報信号〔以下RF傷信号いう〕のエンベロー!成分
を示すものである。このエンベローブ信号は、トラッキ
ングエラー信号の第4図(aJ中トラッキングサー〆に
供する領域のゼロクロス点で最大となり、トラッキング
エラー信号の第4図(1)中トラッキングブー?に供し
ない領域のゼロクロス点で最小となる特性を有している
。
ここで、上記トラッキングエラー信号及びRFエンペロ
ーグ信号を、それぞれゼロ(V)レベルでスライスしデ
ソタルデータに変換すると、第4図(C) 、 (d)
に示すような信号が得られる。
ーグ信号を、それぞれゼロ(V)レベルでスライスしデ
ソタルデータに変換すると、第4図(C) 、 (d)
に示すような信号が得られる。
このうち、第4図(C)に示す信号をトラッキングエラ
ーゼロクロス信号(TZC) 、第4図(d)に示を信
号tRFエンベローグゼロクロス信号(RFZC)とそ
れぞれ称することにする。
ーゼロクロス信号(TZC) 、第4図(d)に示を信
号tRFエンベローグゼロクロス信号(RFZC)とそ
れぞれ称することにする。
すると、第4図(C) 、 (d)から明らかなように
。
。
(TZC)の立上や時点及び立下り時点における(RF
ZC)+711性(HレベルかLレベルが)ヲみれば、
ピックアップがトラックを正方向に横切ったか逆方向に
横切ったかを判別することができる。すなわち、ピック
アップがトラックを正方向に横切っている時刻(T1
)以前の状態では、(TZC)の立上りで(RFZC)
がHレベル、CTZC)O立下りテ(RFZC) 2>
t、レベルとなっており、ピックアップがトラックを逆
方向に横切っている時刻(T1)以後の状態では、(T
ZC) f)立上りテ(RFZC) ii L L/
ヘル、(TZC)O立下f) ”C(RFZC) 2>
i)i レベルになりているものである。
ZC)+711性(HレベルかLレベルが)ヲみれば、
ピックアップがトラックを正方向に横切ったか逆方向に
横切ったかを判別することができる。すなわち、ピック
アップがトラックを正方向に横切っている時刻(T1
)以前の状態では、(TZC)の立上りで(RFZC)
がHレベル、CTZC)O立下りテ(RFZC) 2>
t、レベルとなっており、ピックアップがトラックを逆
方向に横切っている時刻(T1)以後の状態では、(T
ZC) f)立上りテ(RFZC) ii L L/
ヘル、(TZC)O立下f) ”C(RFZC) 2>
i)i レベルになりているものである。
したがって、例えばアップダウンカウンタ等を用いて、
データ検索時にピックアップが目的位置方向にトラック
を横切ったときトラッキングエラー信号のゼロクロス点
をアップカウントし、目的位置方向と逆方向にトラック
を横切ったときトラッキングエラー信号のゼロクロス点
をダウンカウントさせるように制約することにより、デ
ィスクの偏心等に影響されずにピックアップを正確に目
的位置まで移動はせることができるようになるものであ
る。
データ検索時にピックアップが目的位置方向にトラック
を横切ったときトラッキングエラー信号のゼロクロス点
をアップカウントし、目的位置方向と逆方向にトラック
を横切ったときトラッキングエラー信号のゼロクロス点
をダウンカウントさせるように制約することにより、デ
ィスクの偏心等に影響されずにピックアップを正確に目
的位置まで移動はせることができるようになるものであ
る。
ここ?、上記RFエンペローグゼロクロス信号(RFZ
C)は、次のようにして生成される。
C)は、次のようにして生成される。
すなわち、前記RF倍信号ピックアップがら出力式れた
時点では、第5図(a)に示すように、所定の直流レベ
ルを有し、ピット信号成分を含んでおり、ピックアップ
がトラックを横切ることによってそのレベルが波形に変
化するものである。そして、このRF倍信号、第5図(
b)に示すように1例えば上側半分を取り出される。そ
の後、同図(C)に示すように、そのエンペローブ成分
を抽出されるとともに、ゼロ(V)を中心とするように
レベルシフトされる。そして、ゼロ(V)レベルでスラ
イス嘔れて、(RFZC)が・生成されるものである。
時点では、第5図(a)に示すように、所定の直流レベ
ルを有し、ピット信号成分を含んでおり、ピックアップ
がトラックを横切ることによってそのレベルが波形に変
化するものである。そして、このRF倍信号、第5図(
b)に示すように1例えば上側半分を取り出される。そ
の後、同図(C)に示すように、そのエンペローブ成分
を抽出されるとともに、ゼロ(V)を中心とするように
レベルシフトされる。そして、ゼロ(V)レベルでスラ
イス嘔れて、(RFZC)が・生成されるものである。
ところで、上記ピックアップから出力逼れたRF倍信号
直流レベルは1通常一定でFiなく、例えばピックアッ
プの移動速度や感度等によって、不規則に変化すること
が知られている。このため、RF倍信号ら抽出されたエ
ンベロープ信号も、上記直流レベルの変動にともなって
全体的にレベル変動が生じることになる。このため、R
Fエンベロープ信号を、固定嘔れ喪ゼロ〔V〕というレ
ベルでクラ1スした場合、上記レベル変動ニヨって、R
Fエンペローク信号の中心でスライスすることができな
くなり、正確な(RFZC)が得られなくなるという不
都合が生じる。
直流レベルは1通常一定でFiなく、例えばピックアッ
プの移動速度や感度等によって、不規則に変化すること
が知られている。このため、RF倍信号ら抽出されたエ
ンベロープ信号も、上記直流レベルの変動にともなって
全体的にレベル変動が生じることになる。このため、R
Fエンベロープ信号を、固定嘔れ喪ゼロ〔V〕というレ
ベルでクラ1スした場合、上記レベル変動ニヨって、R
Fエンペローク信号の中心でスライスすることができな
くなり、正確な(RFZC)が得られなくなるという不
都合が生じる。
そこで、この発明は上記不都合を解消すべくな嘔れたも
ので、以下にその一実施例について図面を参照して詳細
に説明する。第1図において、11はRF倍信号供給さ
れる入力端子である。この入力端子11に供給されたR
F倍信号、コンデンサ(C1)を介した後、接続端子1
2を介して図示しない復調再生系の回路に供給され音声
再生処理に供されるとともに、エンベロープ検波回路1
3に供給され、そのエンペローブ成分が抽出される。こ
のエンベロープ検波回路13から出力式れるエンベロー
プ信号は、ホールド制御回路14%ピークホールド回路
15、がトムホールド回路16及びレベル比較回路17
の非反転入力熾 にそれぞれ供給されている。
ので、以下にその一実施例について図面を参照して詳細
に説明する。第1図において、11はRF倍信号供給さ
れる入力端子である。この入力端子11に供給されたR
F倍信号、コンデンサ(C1)を介した後、接続端子1
2を介して図示しない復調再生系の回路に供給され音声
再生処理に供されるとともに、エンベロープ検波回路1
3に供給され、そのエンペローブ成分が抽出される。こ
のエンベロープ検波回路13から出力式れるエンベロー
プ信号は、ホールド制御回路14%ピークホールド回路
15、がトムホールド回路16及びレベル比較回路17
の非反転入力熾 にそれぞれ供給されている。
一方、第1図中18は前記トラッキングエラー、信号の
供給される入力端子である。この入力 ′端子1
8に供給され九トラッキングエラー信号は、接続端子1
9を介して図示しないトラッキングブーが系の回路に供
給でれトラッキングブー〆に供されるとともに、ゼロク
ロス検出回路2σに供給されて前記トラッキングエラー
ゼロクロス信号(TZC)が生成嘔れる。このゼロクロ
ス検出回路20から出力される( TZC)は、上記ホ
ールド制■回路14に供給嘔れるとともに、検索料(社
)回路21に供給される。
供給される入力端子である。この入力 ′端子1
8に供給され九トラッキングエラー信号は、接続端子1
9を介して図示しないトラッキングブーが系の回路に供
給でれトラッキングブー〆に供されるとともに、ゼロク
ロス検出回路2σに供給されて前記トラッキングエラー
ゼロクロス信号(TZC)が生成嘔れる。このゼロクロ
ス検出回路20から出力される( TZC)は、上記ホ
ールド制■回路14に供給嘔れるとともに、検索料(社
)回路21に供給される。
ここで、上記ホールド制御回路14は、エンベロープ検
波回路13から出力されるエンベロープ信号のレベル変
化を検出し、その最大レベル及び最低レベルをピークホ
ールド回路15及びがトムホールド回路16にホールド
させるように動作する。この場合、ホールド制御回路1
4は、ゼロクロス検出回路20から出力式れる( TZ
C)の立上り及び立下シ時点で、ピークホールド回路1
5、Mトムホールド回路16にホールド動作を行なわせ
るように制御するものである。
波回路13から出力されるエンベロープ信号のレベル変
化を検出し、その最大レベル及び最低レベルをピークホ
ールド回路15及びがトムホールド回路16にホールド
させるように動作する。この場合、ホールド制御回路1
4は、ゼロクロス検出回路20から出力式れる( TZ
C)の立上り及び立下シ時点で、ピークホールド回路1
5、Mトムホールド回路16にホールド動作を行なわせ
るように制御するものである。
そして、上記ピークホールド回路15及びがトムホール
ド回路16から出力されるエンベロープ信号の最大レベ
ル及び最低レベルは、互いに等しい抵抗値を有する抵抗
(R+ ) −(R* )’を介して合成されることに
より、上記最大レベルと最低レベルとの中央レベルの電
圧信号が生成される。この電圧信号は、上記レベル比較
回路170反転入力端(−)に供給されて、上記エンベ
ロープ信号のスライスレベルとなるものである。そして
、上記レベル比較回路17は、エンベロープ信号を上記
電圧信号でクラ1スしてなるデータ(前記(RFZC)
に対応)が出力され、上記検索制御回路21に出力され
る。
ド回路16から出力されるエンベロープ信号の最大レベ
ル及び最低レベルは、互いに等しい抵抗値を有する抵抗
(R+ ) −(R* )’を介して合成されることに
より、上記最大レベルと最低レベルとの中央レベルの電
圧信号が生成される。この電圧信号は、上記レベル比較
回路170反転入力端(−)に供給されて、上記エンベ
ロープ信号のスライスレベルとなるものである。そして
、上記レベル比較回路17は、エンベロープ信号を上記
電圧信号でクラ1スしてなるデータ(前記(RFZC)
に対応)が出力され、上記検索制御回路21に出力され
る。
ここで、上記検索制御回路21は、上記(TZC)及び
レベル比較回路I7からの出力データに基づいて、先に
原理で説明したようにピックアップがトラックをどちら
の方向に横切ったかを示す判別信号を生成し、出力端子
22を介して図示しないアップダウンカウンタの制(社
)に供させるようにするものである。
レベル比較回路I7からの出力データに基づいて、先に
原理で説明したようにピックアップがトラックをどちら
の方向に横切ったかを示す判別信号を生成し、出力端子
22を介して図示しないアップダウンカウンタの制(社
)に供させるようにするものである。
したがって、上記実施例のような構成によれば、エンベ
ロープ信号の最大レベルと最低レベルとの中央レベルの
電圧信号で、エンベロープ信号をクラ1スするようにし
たので、RF傷信号直流的なレベル変動があっても、常
にエンペロー1信号の中央レベルでスライスされたデジ
タルデータを得ることができ、正確ですみやかなるデー
タ検索の促進に十分に寄与し得るものである。
ロープ信号の最大レベルと最低レベルとの中央レベルの
電圧信号で、エンベロープ信号をクラ1スするようにし
たので、RF傷信号直流的なレベル変動があっても、常
にエンペロー1信号の中央レベルでスライスされたデジ
タルデータを得ることができ、正確ですみやかなるデー
タ検索の促進に十分に寄与し得るものである。
第2図は、第1図に示す各10ツクを具体的処して示す
ものである。まず、上記エンペローブ検波回路13Vi
、ダ1オード(D、)、コンデンt(C1)、定電流源
23及び増幅器24より構成はれている。なお、この場
合、入力端子11に供給されたRF傷信号、コンデンサ
(C1)及び増幅器25を介して、エンベローブ検波回
路13に入力されるようになされている。また、上記ゼ
ロクaス検出回路zoFi、レベル比較器26よシ構成
ちれるもので、接地レベル(ゼロ(V)レベル)カメラ
1スレペルとなっており、その出力(TZC)は検索制
砒回路21に供給てれている。
ものである。まず、上記エンペローブ検波回路13Vi
、ダ1オード(D、)、コンデンt(C1)、定電流源
23及び増幅器24より構成はれている。なお、この場
合、入力端子11に供給されたRF傷信号、コンデンサ
(C1)及び増幅器25を介して、エンベローブ検波回
路13に入力されるようになされている。また、上記ゼ
ロクaス検出回路zoFi、レベル比較器26よシ構成
ちれるもので、接地レベル(ゼロ(V)レベル)カメラ
1スレペルとなっており、その出力(TZC)は検索制
砒回路21に供給てれている。
ここで、上記レベル比較器26から出力芒れる( TZ
C)は、:I7 f ン’j (Cs ) −(C4)
、抵抗(Rs ) −(R4)及びオア回’@27より
なる回路によって、極性反転時に微分−ンルスが生成さ
れるようになこれている。この微分ノ臂ルスは。
C)は、:I7 f ン’j (Cs ) −(C4)
、抵抗(Rs ) −(R4)及びオア回’@27より
なる回路によって、極性反転時に微分−ンルスが生成さ
れるようになこれている。この微分ノ臂ルスは。
極性検出回路28及びアンド回路29.30よりなるホ
ールド制■回路14のアンド回路29.30の各一方の
入力端に供給嘔れている。上記極性検出回路28は、R
F傷信号エンペローブ成分のレベルか上昇傾向にあると
きアンド回路29の他方の入力端にHレベルの信号を出
力し、下降傾向にあるときアンド回路30の他方の入力
端にHレベルの信号を出力するものである。
ールド制■回路14のアンド回路29.30の各一方の
入力端に供給嘔れている。上記極性検出回路28は、R
F傷信号エンペローブ成分のレベルか上昇傾向にあると
きアンド回路29の他方の入力端にHレベルの信号を出
力し、下降傾向にあるときアンド回路30の他方の入力
端にHレベルの信号を出力するものである。
一方、ピークホールド回11rt5Fi、Nチャンネル
MO8形の電界効果トランジスタ(以下FETという)
31.抵抗(R1)、;ンデンt(Cl)及び増幅器3
2より構成芒れており、アンド回路29から上記微分パ
ルスが発生されたときFETJ 1がオンてれエンベロ
ープ信号の最大レベルがコンデンサ(C3)に保持でれ
るものである。
MO8形の電界効果トランジスタ(以下FETという)
31.抵抗(R1)、;ンデンt(Cl)及び増幅器3
2より構成芒れており、アンド回路29から上記微分パ
ルスが発生されたときFETJ 1がオンてれエンベロ
ープ信号の最大レベルがコンデンサ(C3)に保持でれ
るものである。
また、Nトムホールド回路16は、NチャンネルMO8
形のFET5s、抵抗(R6)%コンデンv(Cs)及
び増幅器34よシ構成石れており、アンド回路3θから
微分パルスが発生てれたときFET33がオン嘔れエン
ベロープ信号の最低レベルがコンデンサ(C8〕に保持
きれるものである。
形のFET5s、抵抗(R6)%コンデンv(Cs)及
び増幅器34よシ構成石れており、アンド回路3θから
微分パルスが発生てれたときFET33がオン嘔れエン
ベロープ信号の最低レベルがコンデンサ(C8〕に保持
きれるものである。
なお、ピークホールド回路15及びケトムホールド回路
16の各抵抗(Re)−(Ra)は、コンデン−FCC
I )−(Cs )の充電に時定数をもたせ、ノイズの
影Wt防止するようにしたものである。
16の各抵抗(Re)−(Ra)は、コンデン−FCC
I )−(Cs )の充電に時定数をもたせ、ノイズの
影Wt防止するようにしたものである。
次に、第3図は上記実施例の変形例を示すもので、ホー
ルド制副回路14、ピークホールド回路t6、Nトムホ
ールド回路16及びレベル比較回路17の各動作1に%
デジタル処理によって行なうようにしたものである。ま
ず、エンベローブ検波回路13から出力ちれるエンベロ
ープ信号Fi%AD(アナログデノタル)変換回路35
によってデジタルデータに変換されてパスラ1ン36に
供給される。このバスライン36に供給されたデジタル
データは、演算器37を介して制砥部38に供給される
。
ルド制副回路14、ピークホールド回路t6、Nトムホ
ールド回路16及びレベル比較回路17の各動作1に%
デジタル処理によって行なうようにしたものである。ま
ず、エンベローブ検波回路13から出力ちれるエンベロ
ープ信号Fi%AD(アナログデノタル)変換回路35
によってデジタルデータに変換されてパスラ1ン36に
供給される。このバスライン36に供給されたデジタル
データは、演算器37を介して制砥部38に供給される
。
ここで、上記制鉤部38は、入力されたデジタルデー夕
に基づいて、上記エンベロープ信号のレベルが上昇傾向
か下降傾向かを判別している。
に基づいて、上記エンベロープ信号のレベルが上昇傾向
か下降傾向かを判別している。
一方、前記レベル比較器26から出力づれる( TZC
)は%Dタイプフリップフロッグ回路(以下DFF回路
という)s9,4o及び排他的論理和回路(以下EX−
オア回路という)4Iよりなる回路によって、その極性
反転時に同期したパルス信号が生成される。このA?パ
ルス信号、制一部38に供給されている。
)は%Dタイプフリップフロッグ回路(以下DFF回路
という)s9,4o及び排他的論理和回路(以下EX−
オア回路という)4Iよりなる回路によって、その極性
反転時に同期したパルス信号が生成される。このA?パ
ルス信号、制一部38に供給されている。
ここで、上記制砥部38は、パルス信号が供給されたと
きに、AD変換回路35の出力データが前述した上昇傾
向にあるか下降傾向にあるかによって、そのデータがピ
ークデータかがトムデータかを判別し、ピークデータを
レジスタ42に記憶嘔せ、?トムデータをレジスタ43
に記憶嘔せる。その後1両レジスタ42.43のデータ
の中央値を演算器37によって算出させ、咳算出データ
をスライスレベルとしてAD変換回路35の出力データ
をスライスするように数値比較を行ない、その結果をア
ナログ信号に変換し、ここに前記(RFZC)が得られ
るようになるものである。
きに、AD変換回路35の出力データが前述した上昇傾
向にあるか下降傾向にあるかによって、そのデータがピ
ークデータかがトムデータかを判別し、ピークデータを
レジスタ42に記憶嘔せ、?トムデータをレジスタ43
に記憶嘔せる。その後1両レジスタ42.43のデータ
の中央値を演算器37によって算出させ、咳算出データ
をスライスレベルとしてAD変換回路35の出力データ
をスライスするように数値比較を行ない、その結果をア
ナログ信号に変換し、ここに前記(RFZC)が得られ
るようになるものである。
なお、この発明は上記実施例に限定されるものではなく
、この外その要旨を逸脱しない範囲で糧々変形して実施
することができる。
、この外その要旨を逸脱しない範囲で糧々変形して実施
することができる。
したがって、以上詳述し九ようにこの発明によれば、デ
ィスクの偏心等に影Illれず正確ですみやかなるデー
タ検索を行ない得る極めて曳好なディスク再生装置のデ
ータ検索回路を提供することができる。
ィスクの偏心等に影Illれず正確ですみやかなるデー
タ検索を行ない得る極めて曳好なディスク再生装置のデ
ータ検索回路を提供することができる。
第1図はこの発明に係るディスク再生装置のデータ検索
回路の一実施例を示すブロック構成図、第2図は同実施
例をより具体的にして示すブロック回路構成図、第3図
は同実施例の変形例を示すブロック構成図、第4図及び
第5図はそれぞれこの発明の原理を示すタ1ミング図及
び波形図である。 11・・・入力端子、12・・・接続端子、13・・・
エンペローブ検波回路、14・・・ホールド制御回路、
15・・・ピークホールド回路、16・・・がトムホー
ルド回路、17・・・レベル比較回路、1B・・・入力
端子、19・・・接続端子、20・・・ゼロクロス検出
回路、21・・・検索制御u@路、22・・・出力端子
、23・・・定電流源、24.25・・・増幅器、26
・・・レベル比較器、21・・・オア回路% 28・・
・極性検出回路、29.30・・・アンド回路% 31
・・・FET。 32・・・増幅器、33・・・FET、J4・・・増幅
器、35・・・AD変換回路、36・・・パスライン、
37・・・演算器、38・・・制佃部、39,4.0・
・・DFF回路、41・・・EX−オア回路、42.4
3・・・レジスタ。
回路の一実施例を示すブロック構成図、第2図は同実施
例をより具体的にして示すブロック回路構成図、第3図
は同実施例の変形例を示すブロック構成図、第4図及び
第5図はそれぞれこの発明の原理を示すタ1ミング図及
び波形図である。 11・・・入力端子、12・・・接続端子、13・・・
エンペローブ検波回路、14・・・ホールド制御回路、
15・・・ピークホールド回路、16・・・がトムホー
ルド回路、17・・・レベル比較回路、1B・・・入力
端子、19・・・接続端子、20・・・ゼロクロス検出
回路、21・・・検索制御u@路、22・・・出力端子
、23・・・定電流源、24.25・・・増幅器、26
・・・レベル比較器、21・・・オア回路% 28・・
・極性検出回路、29.30・・・アンド回路% 31
・・・FET。 32・・・増幅器、33・・・FET、J4・・・増幅
器、35・・・AD変換回路、36・・・パスライン、
37・・・演算器、38・・・制佃部、39,4.0・
・・DFF回路、41・・・EX−オア回路、42.4
3・・・レジスタ。
Claims (1)
- デジタルデータの記録されたディスクからピックアップ
素子を介して前記デジタルデータを読み取るディスク再
生装置において、前記ピックアップ素子のトラッキング
エラーに対応したトラッキングエラー信号が供給され該
トラッキングエラー信号がトラッキングエラーのない状
態に対応するレベルをクロスした時点で極性が反転され
るパルス信号を生成するパルス信号生成回路と、前記ピ
ックアップから出力される信号成分のエンベロープ成分
を抽出するエンベロープ検波回路と、前記パルス信号生
成回路から出力されるパルス信号の極性反転時点で前記
エンベロープ検波回路から出力される信号の最大レベル
及び最低レベルをホールドし該ホールドされた両レベル
の中央レベルの信号を生成するホールド回路と、このホ
ールド回路から出力される信号に基づいて前記エンベロ
ープ検波回路からの出力信号をスライスしてデジタル化
データを生成する比較回路と、この比較回路の出力及び
前記パルス信号生成回路の出力に基づいて前記ピックア
ップ素子の前記ディスクの半径方向への移動量制御に供
する信号を生成する検索制御回路とを具備してなること
を特徴とするディスク再生装置のデータ検索回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6683185A JPS61227276A (ja) | 1985-03-30 | 1985-03-30 | デイスク再生装置のデ−タ検索回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6683185A JPS61227276A (ja) | 1985-03-30 | 1985-03-30 | デイスク再生装置のデ−タ検索回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61227276A true JPS61227276A (ja) | 1986-10-09 |
Family
ID=13327170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6683185A Pending JPS61227276A (ja) | 1985-03-30 | 1985-03-30 | デイスク再生装置のデ−タ検索回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61227276A (ja) |
-
1985
- 1985-03-30 JP JP6683185A patent/JPS61227276A/ja active Pending
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