JPS61228504A - 高純度ガス製造装置の中央監視制御システム - Google Patents

高純度ガス製造装置の中央監視制御システム

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JPS61228504A
JPS61228504A JP6968685A JP6968685A JPS61228504A JP S61228504 A JPS61228504 A JP S61228504A JP 6968685 A JP6968685 A JP 6968685A JP 6968685 A JP6968685 A JP 6968685A JP S61228504 A JPS61228504 A JP S61228504A
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JP
Japan
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computer
gas production
signals
signal
purity
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JP6968685A
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English (en)
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Akira Yoshino
明 吉野
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Daido Sanso Co Ltd
Original Assignee
Daido Sanso Co Ltd
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Publication date
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    • G—PHYSICS
    • G05—CONTROLLING; REGULATING
    • G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
    • G05B15/00—Systems controlled by a computer
    • G05B15/02—Systems controlled by a computer electric

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Control By Computers (AREA)
  • Selective Calling Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、通信回線を用いて全国各地に配置されてい
る高純度ガス製造装置の監視制御を中央に設置されてい
るコンピュータで一括して行う高純度ガス製造装置の中
央監視制御システムに関するものである。
〔従来の技術〕
従来、高純度窒素ガス製造装置の制御、監視は、高純度
窒素ガス製造装置に備えられた膨張タービンの回転数が
極めて大(数万回/分)であるため、装置の設備現場に
おいて、特別に養成した多くの運転要員によって行われ
ている。すなわち、製品窒素ガスの取出量の変化等に膨
張タービンに対する寒冷生成用ガスの流量を変化させ寒
冷の発生量を変化させる場合、膨張タービンの応答性に
は問題があるため、寒冷の量が目的とする量に実際に変
化したかどうか監視し〒ければならない。
また、その量の変化によって膨張タービンの温度。
や回転数がどのように変化しているかをも監視しなけれ
ばならない、さらに、゛上記膨張タービンは、高速回転
機器であるため、上記のように流量を変化させると振動
や異音等を発生しやすく、そのため、充分な監視制御を
行わなければ安全運転はできない、したがって、膨張タ
ービンのない製造装置の開発が望まれていた。
この発明者は、このような要望に応え、第2図に示すよ
うな、膨張タービンのない高純度窒素ガス製造装置を開
発し、昭和59年7月13日特許出願(特願昭59−1
46332)している。この装置は、膨張タービンに代
えて、液体窒素貯槽7を寒冷発生源として備えたもので
あり、っぎのようにして高純度製品窒素ガスを製造する
。すなわち、空気圧縮機1により空気を圧縮し、ドレン
分離器2により圧縮された空気中の水分を除去してフロ
ン冷却器3により冷却し、その状態でモレキュラーシー
ブが充填されている吸着筒4に送り込み、空気中のHg
OおよびCO7を除去する。つい、で、H,O、cot
が吸着除去された圧縮空気を第1の熱交換器5および第
2の熱交換器6に送り込んで超低温に冷却する。超低温
に冷却された圧縮空気は、精留塔lOの下部からパイプ
16によって精留塔10の塔部21内に送り込まれ、液
体窒素貯槽7から精留塔塔部21内に送り込まれた液体
窒素と接触して冷却され、その一部が液化して塔部21
の底部に液体空気17として溜る。この過程において、
窒素と酸素の沸点の差(酸素の沸点−183℃、窒素の
沸点−196℃)により空気中の酸素が液化されて塔部
21の底部に流下し、窒素が気体のまま塔部21の上部
に溜り、流路9a+9を経て外部に取り出される。他方
、精留塔塔部21の下部に溜った液体空気17は、分縮
器15内に送り込まれて凝縮器15aを冷却し、塔部2
1から凝縮器15a内に送入された窒素ガスを冷却して
還流液としたのち、分縮器15の上部より取り出され外
部に逃気される。上記還流液は塔部21内の液体窒素溜
め21aから、この液体窒素溜め21aに液体窒素貯槽
7より送り込まれた液体窒素とともに流下し、液体空気
の分離作用を行う。なお、23は、液面計で分縮器15
.、内の液体空気の液面に応じてバルブ24を制御し液
体窒素貯槽7からの液体窒素の供給量を制御する。
また、12はバックアップ系ラインで、空気圧縮系ライ
ン13が故障したときにバルブ24を閉じるとともにバ
ルブ22を開き液体窒素貯槽7からの液体窒素を熱交換
器14で気化し、メインパイプ9に製品窒素ガスとして
送り出す作用をする。 。
さらに一点鎖線は、真空保冷面で、精留塔1o等を収容
し、精留効率の大幅な向上を実現させる作用をする。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記の高純度ガス製造装置は、膨張タービンに代えて、
液体窒素貯槽を用い、その液体窒素を寒冷とするため、
膨張タービンを用いた従来の装置に比べて膨張タービン
の制御監視用の要員は不要であり、また、製品取出量の
変化等に対応して変化させるべき寒冷量の変化について
も、バルブ24の開閉による液体窒素の流量の制御のみ
で行うものであり、このバルブの制御は膨張タービンの
回転数の制御に比べて極めて簡単であって通常は前記の
ように液面計23によって自動制御されるため、何ら人
手を要せず、緊急時にのみ手動で弁の制御を行えば足り
る。このように上記高純度ガス類・造装置は、殆どその
維持管理に人手を要さないため、全国各地に設置されて
いる同装置を中央において1個所で集中監視制御できれ
ば、さらに一層の省力化を実現しうる。
この発明は、このような事情に鑑みなされたもので、高
純度窒素ガス製造装置のような高純度ガス製造装置を遠
く離れた中央で監視制御しうるシステムの提供をその目
的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
上記の目的を達成するため、この発明の高純度ガス製造
装置の遠方監視システムは、i純度ガス製造装置におけ
る精留塔の温度、圧力および生成高純度ガス流量等の製
造条件およびバルブ等のような装置の制御用手段の状態
を電気信号交換手段に入力して電気信号に変換し、その
電気信号を制御用電子計算機に入力し、ついで通信用信
号変換手段に入力して通信用信号に変換し、その信号を
通信回線を介して電子計算機用信号変換に入力して電子
計算機用信号に変換し、その電子計算機用信号を中央の
監視用電子計算機に入力し、通信用信号変換手段9通信
回線、電子計算機用信号変換手段を経由させて制御用電
子計算機に到達させ、制御用電子計算機から上記到達信
号に対応する信号を出力させ、その出力信号で高純度ガ
ス製造装置における上記バルブ等の制御用手段の制御を
行うという構成をとる。
つぎに、この発明を実施例にもとづいて詳しく説明する
。
〔実施例〕
第1図はこの発明の一実施例を示している。図において
、制御用コンピュータ41は、全国各地において、先に
第2図で示した高純度窒素ガス製造装置42とともに設
置されていて、演算部、制御部とからなる中心演算処理
装置43(以下「CPUJと略す)と、データの読み出
しと書き込みをする記憶装置44と、アナログ量をデジ
タル信号に変換するA/D変換装置45と、CPU43
からの並列信号を直列信号に変換するとともに、外部か
ら入ってくる直列信号をCPU43に入力するために並
列信号に変換するシリアルインターフェイス46と、C
PU43からの制御信号をアナログ信号に変換して高純
度ガス製造装置42のバルブ22.24等を制御する制
御装置47に転送するデジタル入出力インターフェイス
48と、CR7表示装置49aおよびキーボード49b
からなるコンソール49にCPU43を接続するインタ
ーフェイス50とから構成されている。上記A/D変換
装置45には、高純度窒素ガス製造装置42における精
留塔10内の圧力、温度液体窒素貯槽7からの供給液体
空気量および製品窒素ガス流量等のプロセス量をアナロ
グ信号に変換する信号伝送器45aが接続されている。
このコンピュータ41には通信回線52を介して監視用
コンピュータ53が接続されている。上記監視用コンピ
ュータ53は中央に設置されていて、前記制御用コンピ
ュータ41と同様、CPU43 aと、シリアルインタ
ーフェイス40aと、記憶装置44aと、インターフェ
イス50a、50b、50cとから構成されており、イ
ンターフェイス50aにはCRT表示装置51aおよび
キーボード51bからなるコンソール51が接続され、
インターフェイス50bにはCPUで処理されたデータ
をフロッピーディスク52に格納する補助記憶装置が接
続され、インターフェイス50cには高純度窒素ガス製
造装置42の監視制御状態を紙面等に印刷記憶保存する
プリンター54が接続されている。コンピュータ41の
シリアルインターフェイス46とコンピュータ53のシ
リアルインターフェイス46aには、直列信号と交流信
号の相互変換を行うモデム55.55aと、通信に必要
な制御をする通信制御装置56.56aがそれぞれ接続
されており、この通信制御装置56.56aは相互に電
信電話公社等の交換局57を介して電話回線等の通信口
l1lI52で接続されている。全国各地の高純度窒素
ガス製造装置42は、上記のようにして交換局57を介
して中央の監視用コンピュータ53に接続されている。
この発明の高純度ガス製造装置の中央監視制御システム
は、全国に配置されている高純度窒素ガス製造装置をつ
ぎに示すようにして中央監視制御を行うものである。す
なわち、高純度窒素ガス製造装置42に備えられている
計器からの、精留塔lO内の圧力、温度、製品窒素ガス
製造量および液体窒素供給量等のデータは信号伝送器4
5aに送り込まれてアナログ電気信号に変換され現場に
LIEされているコンピュータ41に入力される。
コンピュータ41に入力されたデータはA/D変換装置
45でデジタル信号に変換されCPU43に取り込まれ
処理される。この処理されたデータは、シリアルインタ
ーフェイス46で直列信号に変換されてモデム55に送
り込まれ、通信回線52で転送可能なように交流信号に
変調されたのち、通信制御装置56を介して交換局57
に送信される。この交換局57には全国各地からの高純
度ガス製造装置の各データが送信される。そして、この
交換局57に送信された各データは通信制御装置56a
を介してモデム55aに入りそこで直列信号に復調され
たのち、中央の監視用コンピュータ53に入力される。
コンピュータ53に入力された各データは、シリアルイ
ンターフェイス46aで並列信号に変換されてCPU4
3aに取り込まれ処理される。この処理された各地のデ
ータは、インターフェイス50aを介してCR7表示装
置51aに表示されるとともに、インターフェイス50
bを介してフロッピーディスク52に格納される。
このように、中央の監視用コンピュータ53に、全国各
地の高純度窒素ガス製造装置のデータが集約されてくる
ため、全国各地の高純度窒素ガス製造装置設置場所にそ
れぞれ監視要員を配置するというようなことをせず、中
央において、全国の高純度窒素ガス製造装置の運転状況
の監視を少人数で行えるようになる。そして、この監視
状態において、高純度窒素ガス製造装置42のバルブ2
4の開閉状態が不調であったり、もしくは空気圧縮系ラ
イン13の故障や異常等が見だされた場合、直ちに中央
に設置されているコンピュータ53のコンソール51を
操作して高純度窒素ガス製造装置42のバルブ24を適
正に制御するプログラム、もしくは空気圧縮系ライン1
3を停止させると同時にバックアップ系ライン12を作
動させるプログラムを作製し、そのデータをCPU43
aに入力処理する。このCPU43aで処理されたデー
タは、シリアルインターフェイス46aで直列信号に変
換されるとともに、モデム55aで交流信号に変調され
、通信回線52に、通信制御装置56aを介して送出さ
れる。この通信回線に送出されたデータは、交換局57
を介して、故障や異常等が見いだされた高純度窒素ガス
製造装置42のコンピュータ41に備えられている通信
制御装置56およびモデム55に送出される。モデム5
5に送出されたデータは、直流信号に復調され、シリア
ルインターフェイス46を介してCPU43に取り込ま
れ処理される。処理されたデータはデジタル入出力イン
ターフェイス48を介して高純度窒素ガス製造装置42
に備えられている制御装置47に送出される。そして、
制御装置47は、そのデータに従い、バルブ24を操作
して適正状態に復帰させたり、バルブ24を閉じるとと
もにバルブ22を開いて空気圧縮系ライン13を停止さ
せバックアップ系ライン12を作動させて液体窒素貯槽
7の液体窒素を気化させ製品窒素ガスの供給がとだえる
ことなくかつ適正な量で保持されるようにする。
第3図はこの発明を適用できる他の高純度ガス製造装置
を示している。この装置は、高純度酸素ガス製造装置で
あるが、前記の装置同様、膨張タービンに代えて液体酸
素貯槽を用いているため、前記の装置同様、第1図のシ
ステムによって中央監視制御をしうる。上記高純度酸素
ガス製造装置は、つぎのようにして高純度酸素ガスを製
造するものである。すなわち、外部空気を濾過器24で
濾過したのち、空気圧縮機1に送入して圧縮し、圧縮さ
れた空気をインタークーラ25および空気冷却機3で冷
却し、これを2個1組の吸着筒4のどちらか一方に送り
込み、圧縮空気中の1+20およびCO□を吸着除去す
る。ついで、H,OおよびCOtが吸着除去された圧縮
空気をパイプ26を経由させて熱交換器19に送り込み
冷却する。そして、これをパイプ27に送り込み、酸素
精留塔28内の凝縮器29でさらに冷却し液化して膨張
弁30付きのパイプ31・によって酸素精留塔28内に
噴霧状で送入する。酸素精留塔28内で、送入されたも
ののうちの気体骨(窒素骨)を上方に移行させ、液体骨
を下降させる。この下降中に、沸点の差により、液体骨
のなかの窒素を気化させて酸素精留塔28の上部に移行
させ、酸素を気体のまま下方に流下し底部に液体酸素2
8aとして溜める。底部に溜った液体酸素28aのうち
、その底面近傍部分のもの(炭化水素混在)については
、これを放出パイプ32から取り出し矢印Bのように大
気中に放出する。このとき、液体酸素28aの液面の僅
か上方に滞留する液体酸素気化物(高純度酸素ガス)を
パイプ33から製品酸素ガスとして取り出し熱交換器1
9で熱交換させ常温製品酸素ガスとしてメインパイプ3
4に送出する。この場合、液体酸素貯槽35から導入路
パイプ35aを経て酸素精留塔28内に送り込まれた液
体酸素は、寒冷として作用し、それ自身は気化して取出
パイプ33から製品酸素ガスの一部として取り出される
。なお、この装置は前記の装置と同様、空気圧縮系ライ
ン13が故障したとき、バルブ24を閉じるとともに、
バルブ22を開き、液体酸素貯槽35からの液体酸素を
バックアップ系ライン12に送り出し、熱交換器14で
熱交換したのち、メインパイプ34に製品酸素ガスとし
て取り出すようにしている。
この装置は、以上のように膨張タービンに代えて、何ら
回転部を有していない酸素貯槽35を用いているため、
前記の装置同様、中央において監視制御を行いうるので
ある。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によれば、各地の高純度ガス製
造装置における精留塔の温度、圧力および生成高純度ガ
ス量、供給液体ガス量等およびバルブ等のような装置の
制御手段の状態を中央の監視用電子計算機において一括
監視でき、中央からの指令を、中央の監視用電子計算機
1通信用信号変換手段1通信回線、電子計算機用信号変
換手段を経由させて制御用電子計算機に入力し、その出
力信号で窒素ガス製造装置におけるバルブ等の制御をで
きるようになる。その結果、中央における監視要員で各
地に設置された高純度ガス製造装置の監視制御ができる
ようになり、全国各地においてかなりの要員の低減を実
現できるのである。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例の構成図、第2図はそれに
用いる高純度窒素ガス製造装置の構成図、第3図は同じ
く高純度酸素ガス製造装置の構成図である。 41.53・−・コンピュータ 42・−・高純度ガス
製造装置 45a−・信号伝送器 46. 468−シ
リアルインターフェイス  52−・通信回線55.5
5a−・−・モデム 56. 56 a−・通信制御、
装置

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)高純度ガス製造装置における精留塔の温度、圧力
    および生成高純度ガス流量等の製造条件およびバルブ等
    のような装置の制御用手段の状態を電気信号交換手段に
    入力して電気信号に変換し、その電気信号を制御用電子
    計算機に入力し、ついで通信用信号変換手段に入力して
    通信用信号に変換し、その信号を通信回線を介して電子
    計算機用信号変換に入力して電子計算機用信号に変換し
    、その電子計算機用信号を中央の監視用電子計算機に入
    力し、通信用信号変換手段、通信回線、電子計算機用信
    号変換手段を経由させて制御用電子計算機に到達させ、
    制御用電子計算機から上記到達信号に対応する信号を出
    力させ、その出力信号で高純度ガス製造装置における上
    記バルブ等の制御用手段の制御を行うことを特徴とする
    高純度ガス製造装置の中央監視制御システム。
  2. (2)高純度ガス製造装置が、高純度窒素ガス製造装置
    である特許請求の範囲第1項記載の高純度ガス製造装置
    の中央監視制御システム。
  3. (3)高純度ガス製造装置が、高純度酸素ガス製造装置
    である特許請求の範囲第1項記載の高純度ガス製造装置
    の中央監視制御システム。
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57169864A (en) * 1981-04-13 1982-10-19 Hitachi Ltd Centralized monitoring controller
JPS58182749A (ja) * 1982-04-20 1983-10-25 Yokogawa Hokushin Electric Corp 分散形制御装置におけるデ−タ通信方式

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